JPH0227812A - 位相制御型ソリツドステートリレー - Google Patents

位相制御型ソリツドステートリレー

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JPH0227812A
JPH0227812A JP63176945A JP17694588A JPH0227812A JP H0227812 A JPH0227812 A JP H0227812A JP 63176945 A JP63176945 A JP 63176945A JP 17694588 A JP17694588 A JP 17694588A JP H0227812 A JPH0227812 A JP H0227812A
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JP
Japan
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circuit
voltage
output
power
load
Prior art date
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Pending
Application number
JP63176945A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuya Takizawa
哲弥 滝沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinwa Giken Co Ltd
Original Assignee
Shinwa Giken Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (pll上上利用分野) 本発明はモータの回転数の$4御やヒータ、ランプ等の
電力制御に使用する位相制御型ソリッドステートリレー
に関するものである。
(従来の技術) 従来の位相制御型ソリッドステートリレーとしては、特
開昭63−76613号、特開昭6392258号、特
開昭63−92259号公報に示されるようなものが知
られている。これら従来の位相制御型ソリッドステート
リレーをまとめたものを第3図に示して説明する。
1次側回路の制御入力電源E2を予めあるレベルの電圧
に設定しておくと、限時時間設定回路lO3内のPUT
106のゲートには一定のゲート電圧が印加される。こ
こで2次側回路の電源スィッチSをオンする。このオン
時点ではフォトトライアックカプラ108のフォトトラ
イアックとメイントライアック111は非導通である。
電源スィッチSのオンによって、交流電源E、からの電
流が負荷L1ゼロ電圧検出回路109及びメイントライ
アック111のT +電圧とゲート電圧0間に接続され
た転流用抵抗を経由して流れる。文法ff1ill電圧
の正または負の半サイクル期間における電圧上昇に伴っ
て電流が増加し、交流電源電圧のゼロ電圧付近でフォト
カプラ107の発光ダイオードが発光を開始する。交流
電源電圧が更に上昇しても、発光ダイオードに流れる電
流はゼロ電圧検出回1i11109内のツェナーダイオ
ードや限流抵抗によって制限される。一方、電源スィッ
チSのオンによって負荷りに電流が流れるが、ゼロ電圧
検出−1路109に流れる?!流は微小であり、またリ
レー入力回路ItO内のフォトトライアックが未だ非導
遡状態であるため、転流用抵抗の電圧降下が小さく、メ
イントライアック111のゲート電圧Gに流れる電流は
ターンオン電流以下である。
従って、メイントライアック111は依然として非導通
状態を維持する。
フォトカプラ107の発光ダイオードからの光がフォト
トランジスタに入射すると、このフォトトランジスタが
導通し、タイマ回路104のコンデンサに充電され、P
 U ’l’ I O6のアノード電圧が次第に一ヒ昇
する。このアノード電圧がゲート電圧よりも高くなった
時点でPtJTI06が導通する。pu”rto6が導
通すると、限時時間役定回Un 103の出力によって
、リレー出力回路105のトランジスタが導通し、フォ
トトライアックカプラ108の発光ダイオードが発光を
開始する。
この発光ダイオードの発光によってフォトトライアック
が導通し、リレー入力回路110に電流が流れるため、
メイントライアック111のゲート電圧Gはターンオン
電流に達し、このメイントライアック111が導通し、
交/i!!電源E3から負荷りに電力が供給される。
一方、メイントライアック111が4通すると、ゼロ電
圧検出回Ia109は実質的に短絡されるから、フォト
カプラ107の発光ダイオードは発光を停止し、フォト
トランジスタが非導通となる。
これに伴って、タイマ回路104のコンデンサの充電?
lt荷がPtJT106を介して急速放電され、PIJ
TI06のアノード・カソード間電圧がPUT106の
オン電圧以下になった時点でPUT106が非導通状態
に復帰する。前述のように、メイントライアック111
の導通によって、負荷しに駆動電流が供給されるが、交
流電源電圧がゼロ電圧付近に達して、保持電流以下にな
ると、メイントライアック111はターンオフする。こ
れによって、ゼロ電圧検出回路+09は短絡状態から解
除される。
また、制御人力型ME、の制御入力電圧レベルをヒげる
と、PUT106のゲート電圧も上がり、タイマ回路1
04のコンデンサに充電する時間が長くなるため、PU
T106の導通タイミングが遅くなって、メイントライ
アック111の導通角が小さくなる。逆に、制御入力電
源E、の制御入力電圧レベルを下げると、導通角は大き
くなる。
尚、リミッタ回flslO1はノイズ等によって、FI
+御入力電圧レベルが所定値を越えた場合に、PUT1
06の導通タイミングが次の半サイクルにずれ込んで、
半サイクルしか電力供給が行なわれなくなることを防ぐ
ためのものであり、また、制御入力検出回路102は制
御入力電圧レベルがある値よりも下がった場合に、Pt
JT106が不能動状態に陥って、あるレベルの制御入
力電圧を印加しているにもかかわらず、負荷■、に駆動
電流が供給されない状態になることを防ぐためのもので
ある。
(発明が解決しようとする問題点) 上記のような従来の位相制御型ソリッドステートリレー
には次のような問題点がある。
(イ)負荷りがモータや屑光用蛍光灯等のインダクタン
スを含む遅れ力率回路の場合、メイントライアックIl
lの導通開始直後付近での導通状態が安定しない。然る
に、メイントライアックのターンオンに伴って、フォト
トライアックカプラ108の発光ダイオードが発光を停
七するため、負荷りが誤動作するおそれがある。
(ロ)あるwJ御大入力電圧印加され、所定の導通角で
負荷を運転している途中で、何らかの事故により、tI
I制御入力線が断線した場合には、制御入力電圧はゼロ
電位になるため、全負荷運転状態となり、危険な場合が
ある。
(ハ)フォトトライアック108の発光ダイオードが発
光を開始する時点が、交流電源電圧のゼロ電圧からフォ
トカプラ107の発光ダイオードが発光を開始するまで
の時間と、タイマ回路104のコンデンサの充電電圧が
PUT106のゲート電圧以上になるまでの時間とを加
Wした時間となるため、導通角の可変範囲に限度がある
(二>f+IIm入力電圧に対して、導通角が反比例す
るため、使い勝手がよくない。
本発明はこのような欠点を除き、負荷の如何を問わず、
円滑に制御すると共に、制御導通角を約0〜180°の
間を制御可能とし、かつ、@大人力線が不測の事故等に
よって断線した場合に、負荷の運転を停止して安全性を
高めた位相制御型ソリッドステートリレーを提供するこ
とを目的とする。
(問題を解決するための手段) 本発明は上記の目的を達成するために、次のような構成
をとる。
即ち、本発明の位相制御型ソリッドステートリレーは、
交流電源に負荷を介して接続された双方向性半導体スイ
ッチング素子と、この半導体スイッチング素子を導通さ
せるためのトリガ回路と、前記交流電源の零電圧付近で
発光を停止する発光素子を有する2次側回路と、前記発
光素子と光結合した受光素子により、この受光素子の非
導通期間に発生する信号を電源同期信号とする電源同期
信号発生回路と、この電源同期信号を波形整形したもの
を微分する微分回路と、この微分回路の出力をリセット
信号とする積分回路と、この積分回路の出力と制御入力
電圧を比較する比較回路と、この比較回路の出力によっ
て前記2次側回路のトリガ回路を駆動する制御出力回路
を有する1次側回路とを備えたものである。
(作   用) 上記構成による作用は次の通りである。
即ち、交流電源電圧が零電圧付近になると、2次側回路
の発光ダイオードが発光を停止する。この発光ダイオー
ドと光結合した1次側回路の受光素子は上記交流電源電
圧が零電圧付近のみ非導通状態になる。この非導通期間
の波形は、言うまでもなく、交流電源に同期した信号と
なる。この電源同期信号を波形整形回路によって、非常
に幅の狭いパルス波形に整形する。このパルスを微分回
路によって微分し、更に幅の狭いパルスを得る。
このパルスを積分回路のリセット信号とすると、積分回
路の出力には交流電源に同期した#!歯状波が得られる
。この鋸歯状波とMvs入力電圧を比較回路によって比
較し、この比較回路の出力によって制御出力回路を駆動
する。この制御出力回路の動作によって2次側回路のト
リガ回路が動作し、双方向性の半導体スイッチング素子
が導通して、負荷に電力が供給される。
(実 施 例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明による位相制御型ソリッドステートリレ
ーの実施例の回路図である。
第1図において、先ず、1次側回路について説明する。
直fi1!源E1の両端に分圧抵抗R1及びR2の直列
回路が接続され、この分圧抵抗R1とR2の接続点は演
算増幅器OP1の非反転入力電圧及び波形整形回路6の
反転入力電圧に接続されている。また、演算増幅器OP
1の反転入力電圧は抵抗R5を介して直流電源E、の正
極に接続されると共に、コンデンサC1及びトランジス
タ4のコレクタに接続されている。演算増幅50P。
の出力電圧は前述のコンデンサC6とトランジスタ4の
エミッタ及び比較回路2の反転入力電圧に接続されてい
る。上記分圧抵抗R+   Rz、演旅増幅巳op+−
抵抗R1及びコンデンサC1は積分回路2を構成し、ま
た、トランジスタ4はこの積分回路lのリセット回路で
ある。前記比較回路2の非反転入力電圧は制御入力電源
E、の正極に接続されると共に、抵抗R6を介して制御
入力電圧E2及び直流電源E、の共通負極に接続されて
いる。この比較回路2の出力電圧は抵抗R4を介してト
ランジスタT R+ のベースに接続され、このコレク
タは発光ダイオードLED、 のカソードに接続され、
このアノードは限流抵抗Rsを介して直流型ME1の正
極に接続されている。また、トランジスタTR,のエミ
ッタは直流電源E、の負極に接続されている。これら限
流抵抗Rs、発光ダイオードLEDI   トランジス
タT R+ の直流回路はf4f11出力回路3を構成
している。一方、前述のトランジスタ4のベースは抵抗
R11を介して直fl電源E、の負極に接続されると共
に、コンデンサC2を介して波形整形回路6の出力電圧
に接続されている。この抵抗R8、及び、コンデンサC
1は微分回路5を構成している。波形整形回路6の非反
転入力電圧は抵抗R2を介して直流電源E1 の正極に
接続されると共に、フォトトランジスタPTRのコレク
タに接続され、また、このエミッタは直流型fsE、の
負極に接続されている。
尚、前述の演算増幅器OP、、比較回路2、波形整形回
路6の正負電源供給電圧は直流電源E1の正極及び負極
にそれぞれ接続されている。
次に、2次側回路について説明する。
フォトカプラPCI の1次側回路のフォトトランジス
タPTRと光結合した発光ダイオードLED!のアノー
ドは限流抵抗R1,lを介してダイオードブリッジDB
の整流出力の正極側に、また、発光ダイオードL E 
D t のカソードは、その整流出力のfIJfI側に
、それぞれ接続されている。このダイオードブリッジD
Bの交流入力電圧の一方は限流抵抗R1□を介して交流
11 Ill E ffの一方の電圧に接続され、他方
は交流電源E、のもう一方の電圧に接続されている。こ
れら限流抵抗RIZ、RI3、ダイオードブリッジDB
、フォトカプラPC1と抵抗R1によって電源同期信号
発生回路7を構成している。
一方、1次側回路の発光ダイオードLED、  と光結
合したフォトカプラPC,のフォトトライア・ツクPA
Cの一方の電圧は限流抵抗R1を介して双方向性半導体
スイッチング素子の一例としてのトライア7り9のT2
電圧に接続され、更に、このトライアック9のT2電圧
は負荷りを介して交流?4源E、の一端に接続されてい
る。また、フォトトライアックPACのもう一方の電圧
は転流用抵抗R4゜を介してトライアック9のT、電圧
に接続されると共に、トライアック9のゲート電圧Gに
接続されている。上記トライアック9のT1電圧は交流
電源E3の他端に接続されている。ここで、限流抵抗R
1フォトトライアックPAC。
転流用抵抗R1゜の直列回路はトライアック9のトリガ
回路8を構成している。尚、トライアック9のT、、T
、間に並列に接続された抵抗R1□とコンデンサC1か
ら成る直列回路はトライアック9の保護及び誤点弧防止
のためのスナバ−回路10を構成している。
次に、本実施例の動作を第2図に示した各部波形を併用
して説明する。
第2図(イ)は交流電源E、の電圧波形である。
この交流電源電圧が電源同期信号発生面V87に入力さ
れると、交流型muffの零電圧付近において、発光ダ
イオードLED2が非導通となるから、フォトトランジ
スタPTRのコレクタ、即ち、電源同期信号発生回路7
の出力は第2図(ロ)に示すような幅の狭い出力波形が
得られる。この電源同期信号発生回路7の出力は波形整
形回路6によって、第2図(ハ)に示すような幅が狭く
、立上がりと立下がりの鋭いパルスに交換される。この
パルスは更に微分回路5によって微分され、第2図(ニ
)に示すような上記パルスの立上がりと立下がりに同期
した非常に幅の狭いパルスに変換される。この微分波形
のうち、正極性のパルスによって、その正の期間だけト
ランジスタ4が4illする。
一方、積分面l1s1において、その積分出力電圧を■
。とすれば、下記に示す(1)式が成り立つ。
RI+I?! !?、+R。
R,+R。
・ El  ”−”−−−−””’−・−−−一−−−
−・−−−−−−−−(1)(1) 式において、t=
Qの時点を前記トランジスタ4が導通した時点とすれば
、このときの出力電JF、Ve +!E+  ’ Rx
 / (R+ +Rt )となる。
また、交流電源E、の電源周波数の半サイクルの周期を
T、とじて、t=T、のときにVo −OVになるよう
に抵抗R+   Rt  Rs、及び、コンデンサC1
の定数を決めると、積分回路1の出力波形は第2図(ホ
)に示すように、電源周波数の半サイクル毎に、El 
・Rz / (R1+R1)からOvまで、直線的に変
化する鋸歯状波が得られる。
今、制御人力電源E2の可変電圧範囲をOvか’+E+
  ・R1/ (R1+R2)Vとシテ、第2図(ホ)
の2点鎖線で示すように、この電圧範囲内の任意の電圧
Vcを与えると、比較回路2の出力は第2図(へ)に示
すように、Vc>Voの期間においてハイレベルになる
。このハイレベルの期間、制御出力回路3のトランジス
タTR,が導通して発光ダイオードLED+ が発光す
る。この発光ダイオードLEDI の発光によってトリ
ガ回路8のフォトトライアックPACが導通し、第2図
(ト)に示すようなトリガ信号がトライブック9のT1
 ・6間に印加され、その結果、トライアック9の′「
、・T2間は第2図(チ)に示すように、Vc>Voの
期間導通し、この導通期間に、交流電源E、から負荷り
に電力が供給される。
従って、負MLが誘導性負荷であっても、Vc>Voの
期間、発光ダイオードLED、が発光を継続しているた
め、トライアック9の導通直後付近での導通状態は安定
であり、また、第2図より明白であるように、トライア
ック9の導通角は制御入力電圧に正比例して変化し、か
つ、制御入力電圧を0■からE+  ・Rz / (R
+  +R2)Voで変化させると、トライアック9の
導通角は0゜から180’まで連続的に変化する。また
、比較回路2の非反転入力電圧と制御入力電源I!、2
の負極との間に抵抗Rhが接続されているため、制御入
力電源E2の入力線が不測の事故等によって断線した場
合でも、この時、比較回路2の出力はOVになり、トラ
イアック9は非導通となって、負荷りへの電力供給は停
止される。
(発明の効果) 以−トにより、本発明によれば、次のような効果がある
。即ち、 (A)負荷が誘導性負荷であっても、誤動作なく、安定
して制御できる。
(B )導通角を0°から180°まで連続可変できる
(C)万一、制御人力線が断線した場合には、負荷に電
力が供給されないため、安全である。
(D)制御入力電圧に対して導通角が正比例するため、
使い勝手がよい。
等の利点があり、汎用性が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の位相制御型ソリッドステートリレーに
おける実施例の回路図、第2図はその各部波形、第3図
は従来の位相制御型ソリッドステートリレーの回路であ
る。 1−一一一積分回路、2−  比較回路、3−・・−・
制御出力回路、4−・−・・リセット回路、5・・・−
微分回路、6・−・・・波形9形回路、7 ・−−−−
−一電源同期信号発生回路、8−・トリガ回路、9−)
ライアック、10−・−スナバ−回路、E’+−・・−
直流電源、E2−・−um人力’RR,F−s−・・交
流電源、L・−・−負荷、P C+ 、  P Cz 
”’−・フォトカプラ、LED、、LED! −・発光
ダイオード、PTR−・−フォトトランジスタ、P A
 C−フォトトライアック、DB−ダイオードブリッジ
、101−・−リミッタ回路、102−  制御入力検
出回路、103−−−一限時時間設定回路、104−タ
イマ回路、105−  リレー出力回路、106−P 
U T 。 10 ’l−−−−フオドカプラ、10 g−=−フォ
トトライアックカプラ、109・−・−ゼロ電圧検出回
路、110−・−リレー入力回路、l 11−  メイ
ントライアック、S−・・−・〜・電源スィッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 交流電源に負荷を介して接続された双方向性半導体スイ
    ッチング素子と、この半導体スイッチング素子を導通さ
    せるためのトリガ回路と、前記交流電源の零電圧付近で
    発光を停止する発光素子を有する2次側回路と、前記発
    光素子と光結合した受光素子により、この受光素子の非
    導通期間に発生する信号を電源同期信号とする電源同期
    信号発生回路と、この電源同期信号を波形整形したもの
    を微分する微分回路と、この微分回路の出力をリセット
    信号とする積分回路と、この積分回路の出力と制御入力
    電圧を比較する比較回路と、この比較回路の出力によっ
    て前記2次側回路のトリガ回路を駆動する制御出力回路
    を有する1次側回路とを具備することを特徴とする位相
    制御型ソリッドステートリレー。
JP63176945A 1988-07-18 1988-07-18 位相制御型ソリツドステートリレー Pending JPH0227812A (ja)

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