JPH02278209A - エネルギガイドの製造方法 - Google Patents
エネルギガイドの製造方法Info
- Publication number
- JPH02278209A JPH02278209A JP1101035A JP10103589A JPH02278209A JP H02278209 A JPH02278209 A JP H02278209A JP 1101035 A JP1101035 A JP 1101035A JP 10103589 A JP10103589 A JP 10103589A JP H02278209 A JPH02278209 A JP H02278209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silicon layer
- heating
- metal
- energy guide
- metal pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 33
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 33
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 28
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims description 20
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000005979 thermal decomposition reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000000197 pyrolysis Methods 0.000 claims description 4
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 18
- 239000012159 carrier gas Substances 0.000 description 9
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 8
- 125000002524 organometallic group Chemical group 0.000 description 7
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 6
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 5
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 4
- HEMHJVSKTPXQMS-UHFFFAOYSA-M Sodium hydroxide Chemical compound [OH-].[Na+] HEMHJVSKTPXQMS-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 229910052732 germanium Inorganic materials 0.000 description 3
- GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N germanium atom Chemical compound [Ge] GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 2
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 2
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 1
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- VCZQFJFZMMALHB-UHFFFAOYSA-N tetraethylsilane Chemical compound CC[Si](CC)(CC)CC VCZQFJFZMMALHB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Lasers (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、CO2レーザまたはCOレーザのビームを
輸送するためのエネルギガイドに関するものである。
輸送するためのエネルギガイドに関するものである。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題]従来
のエネルギガイドの製造方法としては、特開昭61−1
88506号公報に開示された方法がある。この公報に
従来技術として開示された1つの方法は、外面を鏡面仕
上げしたアルミニウムパイプの外側にゲルマニウム層を
高周波スパッタリングにより形成し、その上にニッケル
を直接めっきし、最後のアルミニウムパイプを水酸化ナ
トリウム水溶液等のエツチング液により除去する方法で
ある。この方法では、装置が高価になり、コスト高にな
るという欠点があっな。
のエネルギガイドの製造方法としては、特開昭61−1
88506号公報に開示された方法がある。この公報に
従来技術として開示された1つの方法は、外面を鏡面仕
上げしたアルミニウムパイプの外側にゲルマニウム層を
高周波スパッタリングにより形成し、その上にニッケル
を直接めっきし、最後のアルミニウムパイプを水酸化ナ
トリウム水溶液等のエツチング液により除去する方法で
ある。この方法では、装置が高価になり、コスト高にな
るという欠点があっな。
また、この公報に発明として開示された従来の方法は、
導電性のプラスチックからなる中空体の内壁に複素屈折
率の大きい金属をめっきすることにより金属膜を形成し
、さらにその金属膜の内壁に直接ゲルマニウムまたはシ
リコンをめっきすることによってコーティングする方法
である。しかしながら、この方法ではめっきによってコ
ーティングするため、均一な長尺物を得ることができな
いという問題点があった。
導電性のプラスチックからなる中空体の内壁に複素屈折
率の大きい金属をめっきすることにより金属膜を形成し
、さらにその金属膜の内壁に直接ゲルマニウムまたはシ
リコンをめっきすることによってコーティングする方法
である。しかしながら、この方法ではめっきによってコ
ーティングするため、均一な長尺物を得ることができな
いという問題点があった。
このように、従来の方法ではめっき、スパッタリングお
よび選択エツチングなどによりコーティング層を形成し
ているため、複雑な工程が必要であり、高価になるとと
もに均一なコーティングが困難であった。
よび選択エツチングなどによりコーティング層を形成し
ているため、複雑な工程が必要であり、高価になるとと
もに均一なコーティングが困難であった。
この発明の目的は、このような従来の問題点を解消し、
簡易な工程で均一なコーティングを行なうことのできる
エネルギガイドの製造方法を提供することにある。
簡易な工程で均一なコーティングを行なうことのできる
エネルギガイドの製造方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明のエネルギガイドの製造方法では、(CHs)
4Siまたは(C2Hs)*Siの熱分解反応により、
金属バイブの内壁面にシリコン層をコーティングするこ
とを特徴としている。
4Siまたは(C2Hs)*Siの熱分解反応により、
金属バイブの内壁面にシリコン層をコーティングするこ
とを特徴としている。
また、好ましくは、シリコン層をコーティングする際、
金属パイプを外側から加熱する加熱手段を設け、この加
熱手段を金属パイプに沿って移動させて熱分解反応の起
こる加熱部を移動させながらシリコン層を形成する。
金属パイプを外側から加熱する加熱手段を設け、この加
熱手段を金属パイプに沿って移動させて熱分解反応の起
こる加熱部を移動させながらシリコン層を形成する。
この加熱手段によって加熱される加熱部の温度は、好ま
しくは450℃〜700℃に保持する。
しくは450℃〜700℃に保持する。
この発明において、金属パイプは、Al5CuおよびN
i等の種々の金属パイプを使用することができる。
i等の種々の金属パイプを使用することができる。
〔作用]
この発明の製造方法では、(CHa)4Stまたは(C
2Hi)<Siの熱分解反応によりシリコン層を形成し
ているため、低温でシリコン層をコーティングすること
ができる。
2Hi)<Siの熱分解反応によりシリコン層を形成し
ているため、低温でシリコン層をコーティングすること
ができる。
また、この発明の好ましい実施態様に従い、金属パイプ
を外側から加熱する加熱手段を設けて、この加熱手段を
金属パイプに沿って移動させ熱分解反応の起こる加熱部
を移動させながらシリコン層を形成させることにより、
シリコン層の厚みをさらに均一にすることができる。
を外側から加熱する加熱手段を設けて、この加熱手段を
金属パイプに沿って移動させ熱分解反応の起こる加熱部
を移動させながらシリコン層を形成させることにより、
シリコン層の厚みをさらに均一にすることができる。
[実施例]
第1図は、この発明の一実施例を説明するための装置を
示す概略構成図である。第1因において、金属パイプ1
の外側には、金属パイプ1を加熱するための加熱手段で
あるヒータ2が設けられており、このヒータ2は、金属
パイプ1の長手方向に沿って移動可能に設けられている
。金属パイプ1の一方端には、有機金属原料供給装置5
からの原料がスを導入するため、の配管が接続されてい
る。また、有機金属原料供給装置5にはキャリアガスボ
ンベ3からのキャリアガスを供給するための配管が接続
されており、この配管にはキャリアガスの流量を測定す
るための流量計4が取付けられている。金属パイプ1の
他方端には、金属パイプ1から排出される排ガスを処理
するための排ガス処理装置6に接続された配管が取付け
られている。
示す概略構成図である。第1因において、金属パイプ1
の外側には、金属パイプ1を加熱するための加熱手段で
あるヒータ2が設けられており、このヒータ2は、金属
パイプ1の長手方向に沿って移動可能に設けられている
。金属パイプ1の一方端には、有機金属原料供給装置5
からの原料がスを導入するため、の配管が接続されてい
る。また、有機金属原料供給装置5にはキャリアガスボ
ンベ3からのキャリアガスを供給するための配管が接続
されており、この配管にはキャリアガスの流量を測定す
るための流量計4が取付けられている。金属パイプ1の
他方端には、金属パイプ1から排出される排ガスを処理
するための排ガス処理装置6に接続された配管が取付け
られている。
流量計4によりキャリアガスの流量を測定し、流量をバ
ルブによって制御しながらキャリアガスボンベ3からキ
ャリアガスを有機金属原料供給装置5内に供給する。こ
の有機金属原料供給装置If5からはキャリアガスとと
もに、有機金属のガスが金属バイブ1内に送られる。金
属パイプ1は、移動可能なヒータ2によって加熱されて
おり、この加熱部で、供給された有機金属が熱分解し、
シリコン層が形成される。この発明において、有機金属
原料としては、(CH3) 4 S iまたは(C2H
5)、Siが用いられる。加熱部の温度は、450℃〜
700℃に保持することが好ましい。ヒータ2は、金属
パイプ1の一方端から他方端へ、または他方端から一方
端へ徐々に移動し、これに伴って、熱分解反応の起こる
加熱部が金属バイブ1内で移動する。このように加熱部
が移動することにより、金属バイブ1内では、その移動
に伴いシリコン層が順次金属バイブ1の長手方向に沿っ
て順次形成されていく。
ルブによって制御しながらキャリアガスボンベ3からキ
ャリアガスを有機金属原料供給装置5内に供給する。こ
の有機金属原料供給装置If5からはキャリアガスとと
もに、有機金属のガスが金属バイブ1内に送られる。金
属パイプ1は、移動可能なヒータ2によって加熱されて
おり、この加熱部で、供給された有機金属が熱分解し、
シリコン層が形成される。この発明において、有機金属
原料としては、(CH3) 4 S iまたは(C2H
5)、Siが用いられる。加熱部の温度は、450℃〜
700℃に保持することが好ましい。ヒータ2は、金属
パイプ1の一方端から他方端へ、または他方端から一方
端へ徐々に移動し、これに伴って、熱分解反応の起こる
加熱部が金属バイブ1内で移動する。このように加熱部
が移動することにより、金属バイブ1内では、その移動
に伴いシリコン層が順次金属バイブ1の長手方向に沿っ
て順次形成されていく。
第1図に示す装置を用いて、銅バイブの内壁面にシリコ
ン層をコーティングした。用いた銅パイプは、内径1.
0mm、外径1 、 5 m m s長さ1゜5mであ
り、有機金属原料としては、(C2H,)、Slを用い
、キャリアガスとしてはH2ガスを用いた。
ン層をコーティングした。用いた銅パイプは、内径1.
0mm、外径1 、 5 m m s長さ1゜5mであ
り、有機金属原料としては、(C2H,)、Slを用い
、キャリアガスとしてはH2ガスを用いた。
銅バイブをヒータにより500℃に加熱しながら、この
加熱部を移動させて銅バイブ内にシリコン層を形成した
。加熱部の移動は、銅パイプの中央部1.0mの範囲で
行ない、この中央部の内壁面に0.5μmの厚みのシリ
コン層をコーティングした。コーテイング後、銅バイブ
の中央部1゜0mを切取り、両端にZn5eのレンズを
用い、CO□レーザビームをこのエネルギガイド内に透
過させた。その結果、約0.05dBの損失で、300
Wのレーザエネルギの伝播が可能であった。
加熱部を移動させて銅バイブ内にシリコン層を形成した
。加熱部の移動は、銅パイプの中央部1.0mの範囲で
行ない、この中央部の内壁面に0.5μmの厚みのシリ
コン層をコーティングした。コーテイング後、銅バイブ
の中央部1゜0mを切取り、両端にZn5eのレンズを
用い、CO□レーザビームをこのエネルギガイド内に透
過させた。その結果、約0.05dBの損失で、300
Wのレーザエネルギの伝播が可能であった。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明の製造方法では、シリコ
ン層を(CH3)<Stまたは(C2H5)4Siの熱
分解反応により形成しているため、比較的低温でしかも
簡易な工程でシリコン層を金属バイブの内壁面に形成さ
せることができる。
ン層を(CH3)<Stまたは(C2H5)4Siの熱
分解反応により形成しているため、比較的低温でしかも
簡易な工程でシリコン層を金属バイブの内壁面に形成さ
せることができる。
さらに、実施例で説明したように、金属バイブを外側か
ら加熱する加熱手段を設け、この加熱手段を金属バイブ
に沿って移動させることにより、熱分解反応の起こる加
熱部を移動させながらシリコン層を形成させることがで
き、均一なシリコン層を金属バイブの内壁面に形成させ
ることができる。
ら加熱する加熱手段を設け、この加熱手段を金属バイブ
に沿って移動させることにより、熱分解反応の起こる加
熱部を移動させながらシリコン層を形成させることがで
き、均一なシリコン層を金属バイブの内壁面に形成させ
ることができる。
第1図は、この発明の一実施例を説明するための装置を
示す概略構成図である。 図において、1は金属バイブ、2はヒータ、3はキャリ
アガスボンベ、4は流量計、5は有機金属原料供給装置
、6は排ガス処理装置を示す。 (ほか2名) ′−・ン
示す概略構成図である。 図において、1は金属バイブ、2はヒータ、3はキャリ
アガスボンベ、4は流量計、5は有機金属原料供給装置
、6は排ガス処理装置を示す。 (ほか2名) ′−・ン
Claims (3)
- (1)金属パイプの内壁面にシリコン層をコーティング
するエネルギガイドの製造方法において、 前記シリコン層を(CH_3)_4Siまたは(C_2
H_5)_4Siの熱分解反応により形成することを特
徴とする、エネルギガイドの製造方法。 - (2)前記金属パイプを外側から加熱する加熱手段を設
け、この加熱手段を前記金属パイプに沿って移動させて
前記熱分解反応の起こる加熱部を移動させながらシリコ
ン層を形成することを特徴とする、請求項1記載のエネ
ルギガイドの製造方法。 - (3)前記加熱部の温度を450℃〜700℃に保持す
ることを特徴とする、請求項2記載のエネルギガイドの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101035A JPH02278209A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | エネルギガイドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101035A JPH02278209A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | エネルギガイドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02278209A true JPH02278209A (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=14289911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1101035A Pending JPH02278209A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | エネルギガイドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02278209A (ja) |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP1101035A patent/JPH02278209A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5035484A (en) | Method and apparatus for producing coated optical fiber | |
| JPH01225775A (ja) | 管状材料内面に対するセラミック・コーティング膜の形成方法 | |
| HUT55715A (en) | Process for producing coating on surfaces of glass | |
| GB1519994A (en) | Glass tubes for fibre-optics | |
| JPH03146901A (ja) | 化学気相蒸着法による軽量セラミック鏡の製作方法 | |
| Wallenberger et al. | Inorganic fibers and microstructures directly from the vapor phase | |
| Bäuerle | Laser-induced chemical vapor deposition | |
| JPH02278209A (ja) | エネルギガイドの製造方法 | |
| GB2043624A (en) | Process for the production of coated glass bodies eg waveguide preforms | |
| JPH0366271B2 (ja) | ||
| US3049799A (en) | Method of gas plating | |
| JPS5852259Y2 (ja) | 光フアイバ素材の製造装置 | |
| CN114966949B (zh) | 一种金属/介质太赫兹空芯光纤及其连续制备方法和装置 | |
| JPS6135846A (ja) | エーロゾル流の製法 | |
| JPH02278208A (ja) | エネルギガイド | |
| JPH10226541A (ja) | カーボン被覆光ファイバの製造装置 | |
| JPS6016376B2 (ja) | 光フアイバ素材の製造方法 | |
| JPH0832572B2 (ja) | 光フアイバ用母材の製造方法 | |
| JP2682603B2 (ja) | 無機コート光ファイバの製造装置及び製造方法 | |
| JPS6242030B2 (ja) | ||
| JPS62279303A (ja) | 光導波層の製造方法 | |
| ATE301735T1 (de) | Verfahren zum herstellen einer panzerung für ein metallisches bauteil | |
| CN118091827A (zh) | 一种在线制备耐高温的弱光栅阵列装置及方法 | |
| JPS58185446A (ja) | 光フアイバ母材の製造方法 | |
| JPH0312345A (ja) | ハーメチック被覆光ファイバの製造方法 |