JPH02278302A - 位置決め機能付きプログラムコントローラのプログラム入力方法 - Google Patents
位置決め機能付きプログラムコントローラのプログラム入力方法Info
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- JPH02278302A JPH02278302A JP9915689A JP9915689A JPH02278302A JP H02278302 A JPH02278302 A JP H02278302A JP 9915689 A JP9915689 A JP 9915689A JP 9915689 A JP9915689 A JP 9915689A JP H02278302 A JPH02278302 A JP H02278302A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、シーケンス制御用と位置決め制御画用のプ
ログラムを一体に作成して入力する位置決め機能付きプ
ログラマブルコントローラのプログラム入力方法に関す
るものであろう 〔従来の技術〕 第5mは従来の位置決め機能付プログラマブルコントロ
ーラを示すブロック図であり1図において、 (IB
) はシーケンス制御を行なうコントローラユニット
ヲ示し、シーケンスミ11@用OP U [111゜O
9と呼ばれる制御用プログラムが記憶されているシーケ
ンス匍11用メモリ(1z、ユーザが作成するシーケン
スプログラムのステップ管理のためのデータが記憶され
ているステップ管理メモリ!’L 上記シーケンスプロ
グラムを記憶するためのRAMであるシーケンスプログ
ラム格納用メモリ+141.後述の1辺W ’N 13
1 (!:のインターフェイス(以下工/Fき記す)α
9.後述の位置決め制御用cpucuとの工/ F (
I71から構成されている。(2B)は制御対象(図示
せず)の位置決めを実行する位置決めユニットを示し1
位哩決め制御用0PUGII、位置決め制御川メモリη
、後述のサーボ14)との工/F(至)。
ログラムを一体に作成して入力する位置決め機能付きプ
ログラマブルコントローラのプログラム入力方法に関す
るものであろう 〔従来の技術〕 第5mは従来の位置決め機能付プログラマブルコントロ
ーラを示すブロック図であり1図において、 (IB
) はシーケンス制御を行なうコントローラユニット
ヲ示し、シーケンスミ11@用OP U [111゜O
9と呼ばれる制御用プログラムが記憶されているシーケ
ンス匍11用メモリ(1z、ユーザが作成するシーケン
スプログラムのステップ管理のためのデータが記憶され
ているステップ管理メモリ!’L 上記シーケンスプロ
グラムを記憶するためのRAMであるシーケンスプログ
ラム格納用メモリ+141.後述の1辺W ’N 13
1 (!:のインターフェイス(以下工/Fき記す)α
9.後述の位置決め制御用cpucuとの工/ F (
I71から構成されている。(2B)は制御対象(図示
せず)の位置決めを実行する位置決めユニットを示し1
位哩決め制御用0PUGII、位置決め制御川メモリη
、後述のサーボ14)との工/F(至)。
位置決めデー4を記憶させるための位置決めデータ格網
用メモリパ4.後述の周辺装’i +31との工/Fす
、コントローラユニット(IB) &位?決メユニッ
ト(2B)間のデータをやりとりするためのノ(ソファ
メモリ慴、シーケンス制倒用CPUαυとの工/F@か
ら構成されている。
用メモリパ4.後述の周辺装’i +31との工/Fす
、コントローラユニット(IB) &位?決メユニッ
ト(2B)間のデータをやりとりするためのノ(ソファ
メモリ慴、シーケンス制倒用CPUαυとの工/F@か
ら構成されている。
従来の位置決め機能付プログラマプルコントローラハ上
記コントローラユニツ1−(IB)(!−位置決めユニ
ット(2B) とから構成されているう(3)はシー
ケンスプログラムや位置決めデータを作成するプログラ
ム作成手段としての周辺装置でアリ、コントローラユニ
ット(IB)に接続して上記プログラムをシーケンスプ
ログラム格納用メモl lI4に書き込んだり1位哩決
めユニット(2)に接続して上記位置決めデータを位置
決めデータ格納用メモリ(財)へ書き込む。(4)は位
置決め対家(図示せず)を駆動割個するサーボである。
記コントローラユニツ1−(IB)(!−位置決めユニ
ット(2B) とから構成されているう(3)はシー
ケンスプログラムや位置決めデータを作成するプログラ
ム作成手段としての周辺装置でアリ、コントローラユニ
ット(IB)に接続して上記プログラムをシーケンスプ
ログラム格納用メモl lI4に書き込んだり1位哩決
めユニット(2)に接続して上記位置決めデータを位置
決めデータ格納用メモリ(財)へ書き込む。(4)は位
置決め対家(図示せず)を駆動割個するサーボである。
次に動作について悦明するっ
ユーザは周辺装・冴(3)より周辺工/F(至)を介し
て位置決めデータを予め位置決めデータ格納用メモ+3
124へ格納する。また1周辺装#I+31より周辺T
/F(+9を介して9位哩決め実行時に使用する「位・
纜決めデータの指定」と「位置決め起動指令」をシーケ
ンス命令を弔イ、B F C(Sequenti!11
Function Chart)で記述したプログラム
をシーケンスプログラム格納用メモリ!+4へ格納する
っコントローラユニツ)(IB) 内のシーケンス制個
用apyσ9は、シーケンスプログラム格納用メモリ(
I4に格納された8FCプログラムをステップ管理用メ
モリII3を用いてステップ管理を行うことにより実行
する。すなわち、[位置決めデータ指定」の実行により
1位哩決めユニット(2)のノくラフアメモリ〜に1位
哩決めデータ格納用メモリQ4に記憶されている環数の
位置決めデータのうちのどのデータを用いるかを指定す
る「位置決めデータの情報」をセットし、「位置決め起
動指令」の実行により、 I/Fl171.−を介し
て位置決めユニット(2)の0PU12υへ位置決め起
動の指令を送る5位・1決めユニット(2B) 内の
位置決め制御用CPUや0は先の位置決め起動指令を受
けるこきにより。
て位置決めデータを予め位置決めデータ格納用メモ+3
124へ格納する。また1周辺装#I+31より周辺T
/F(+9を介して9位哩決め実行時に使用する「位・
纜決めデータの指定」と「位置決め起動指令」をシーケ
ンス命令を弔イ、B F C(Sequenti!11
Function Chart)で記述したプログラム
をシーケンスプログラム格納用メモリ!+4へ格納する
っコントローラユニツ)(IB) 内のシーケンス制個
用apyσ9は、シーケンスプログラム格納用メモリ(
I4に格納された8FCプログラムをステップ管理用メ
モリII3を用いてステップ管理を行うことにより実行
する。すなわち、[位置決めデータ指定」の実行により
1位哩決めユニット(2)のノくラフアメモリ〜に1位
哩決めデータ格納用メモリQ4に記憶されている環数の
位置決めデータのうちのどのデータを用いるかを指定す
る「位置決めデータの情報」をセットし、「位置決め起
動指令」の実行により、 I/Fl171.−を介し
て位置決めユニット(2)の0PU12υへ位置決め起
動の指令を送る5位・1決めユニット(2B) 内の
位置決め制御用CPUや0は先の位置決め起動指令を受
けるこきにより。
バッツァメモリ・1にセクトされた「位置決めデータの
情報」に基づき1位哩決めデータ格納用メモリ・!4内
の該当位置決めデータを用いて9位哩決め指令#Lを算
出して、サーボI/Ffiを介してサーボ1417B制
個するこきにより位置決めを行なうつ〔発明が解決しよ
うとする課題〕 以トのように、シーケンス制旬部さしてのコントローラ
ユニット(IA) と位置決め制判部としての位置決
めユニツ) (2B) から構成されている従来の位
置決め機能付きプログラムコントローラのプログラム入
力方法は予めプログラム作成手段としての1υ辺装;4
131を用いて複枚の位置決めデータを上記位置決めユ
ニット(2B) へ入力しておき。
情報」に基づき1位哩決めデータ格納用メモリ・!4内
の該当位置決めデータを用いて9位哩決め指令#Lを算
出して、サーボI/Ffiを介してサーボ1417B制
個するこきにより位置決めを行なうつ〔発明が解決しよ
うとする課題〕 以トのように、シーケンス制旬部さしてのコントローラ
ユニット(IA) と位置決め制判部としての位置決
めユニツ) (2B) から構成されている従来の位
置決め機能付きプログラムコントローラのプログラム入
力方法は予めプログラム作成手段としての1υ辺装;4
131を用いて複枚の位置決めデータを上記位置決めユ
ニット(2B) へ入力しておき。
さらに上記周辺装置(3)を用いて位置決め起動指令お
よび上記?!!数の位置決めデータのうちのどのデータ
を用いるかの指定をシーケンスプログラム上にプログラ
ムして、上記コントローラユニット(IA)へ入力して
おかなければならず、ユーザにきって面倒であるという
問題点があった。
よび上記?!!数の位置決めデータのうちのどのデータ
を用いるかの指定をシーケンスプログラム上にプログラ
ムして、上記コントローラユニット(IA)へ入力して
おかなければならず、ユーザにきって面倒であるという
問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので0位哩決め起動指令などをプログラムしたシ
ーケンスプログラムと位置決めデータとを別々に入力す
る必要のない位置決め機能付キプログラムコントローラ
のプログラム入力方法を得ることを目的とするう 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る位置決め機能付きプログラムコントロー
ラのプログラム入力方法は、シーケンス?1lill@
用および位ス凌央め制御用プログラムをプログラム作成
手段により一体に、かつ時系列に作成し。
れたもので0位哩決め起動指令などをプログラムしたシ
ーケンスプログラムと位置決めデータとを別々に入力す
る必要のない位置決め機能付キプログラムコントローラ
のプログラム入力方法を得ることを目的とするう 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係る位置決め機能付きプログラムコントロー
ラのプログラム入力方法は、シーケンス?1lill@
用および位ス凌央め制御用プログラムをプログラム作成
手段により一体に、かつ時系列に作成し。
上記位置決め機昨付きプログラムコントローラに一体に
、かつ時系列に入力し、上記プログラムを構成する各プ
ログラムステップがシーケンス匍1仰用であればこれを
上記シーケンス制伺部て格納し。
、かつ時系列に入力し、上記プログラムを構成する各プ
ログラムステップがシーケンス匍1仰用であればこれを
上記シーケンス制伺部て格納し。
位・遣決め制御用であれば上記位置決め制(2)部に格
納すると共に上記位・臂決め制御用プログラムステップ
の実行指令用プログラムステップを自動的に作成して上
記シーケンス制個部に格納するものであるう 〔作中〕 この発明におけるシーケンス制御mおよび位置決め別個
用プログラムはプログラム作成手段により一体に、かつ
時系列に作成されて位置決め機能f=Hプログラムコン
トローラに入力され、上記位置決め機能付きプログラム
コントローラにて、上記プログラムを構成する各プログ
ラムステップはシーケンス制御甲であれば上記シーケン
ス制御部に格納され9位置決め制葡用であれば上記位置
決め制御部に格納されると共に上記位置決め制御用プロ
グラムステップの実行指令用プログラムステップが自動
的に作成されて一ヒ記シーケンス制例部に格納されろう 〔発明の実惰列〕 以下、第1の発明の一実!角列を第11辺〜第4図によ
り税明する。なお0図中、従来列と同一符号で示したも
のは従来列のそれと同一、もしくは相当するものである
。
納すると共に上記位・臂決め制御用プログラムステップ
の実行指令用プログラムステップを自動的に作成して上
記シーケンス制個部に格納するものであるう 〔作中〕 この発明におけるシーケンス制御mおよび位置決め別個
用プログラムはプログラム作成手段により一体に、かつ
時系列に作成されて位置決め機能f=Hプログラムコン
トローラに入力され、上記位置決め機能付きプログラム
コントローラにて、上記プログラムを構成する各プログ
ラムステップはシーケンス制御甲であれば上記シーケン
ス制御部に格納され9位置決め制葡用であれば上記位置
決め制御部に格納されると共に上記位置決め制御用プロ
グラムステップの実行指令用プログラムステップが自動
的に作成されて一ヒ記シーケンス制例部に格納されろう 〔発明の実惰列〕 以下、第1の発明の一実!角列を第11辺〜第4図によ
り税明する。なお0図中、従来列と同一符号で示したも
のは従来列のそれと同一、もしくは相当するものである
。
第1図において、(1)は位1冑決め機能付プログラマ
ブルコントローラで、シーケンス制御部(l A)と位
置決め制御部(2A) (!:で構成されている、t
lGはシーケンス制句部(IA)と位1冴決め制御曲部
(2人)、!:をプログラム作成手段としての川辺i
lft +31のCPU(図示せず)からの切替指令に
より周辺工/ F n!9とシーケンス制御31部(I
A) Oバ、19もしくは位置決め1711+a部(
2人)のバス・」のいずれかと切換えて接続するマルチ
プレクサである。罰は位置決めプログラム格納用メモリ
、(迩はシーケンス制御部(IA)と位置決め制御部(
2人)とで共用する共用記憶手段々してのコモンメモリ
であろう第2図は第1図において、ユーザが周辺製電(
3)により1作成するS F O(Sequenti9
1 FunctionChllrt )言語により記述
したプログラムの列であり、シーケンスプログラムお位
置決めプログラムとを一体に、同時に作成したものであ
る。第2図において、 6G、 (52)、 (54
)、 (55)、 (57)はプログラムステップであ
り、 (51)、(53)、(55) は上記プロ
グラムステップの命令実行への移行条件を示すう 上記SF’C言梧はIEO規格に定められたものであり
、シーケンス記述言語と親和性があり、サーボ・動作の
記述言語とじて同期起動9作業順序がグラフィック的に
記述できる特徴がある。
ブルコントローラで、シーケンス制御部(l A)と位
置決め制御部(2A) (!:で構成されている、t
lGはシーケンス制句部(IA)と位1冴決め制御曲部
(2人)、!:をプログラム作成手段としての川辺i
lft +31のCPU(図示せず)からの切替指令に
より周辺工/ F n!9とシーケンス制御31部(I
A) Oバ、19もしくは位置決め1711+a部(
2人)のバス・」のいずれかと切換えて接続するマルチ
プレクサである。罰は位置決めプログラム格納用メモリ
、(迩はシーケンス制御部(IA)と位置決め制御部(
2人)とで共用する共用記憶手段々してのコモンメモリ
であろう第2図は第1図において、ユーザが周辺製電(
3)により1作成するS F O(Sequenti9
1 FunctionChllrt )言語により記述
したプログラムの列であり、シーケンスプログラムお位
置決めプログラムとを一体に、同時に作成したものであ
る。第2図において、 6G、 (52)、 (54
)、 (55)、 (57)はプログラムステップであ
り、 (51)、(53)、(55) は上記プロ
グラムステップの命令実行への移行条件を示すう 上記SF’C言梧はIEO規格に定められたものであり
、シーケンス記述言語と親和性があり、サーボ・動作の
記述言語とじて同期起動9作業順序がグラフィック的に
記述できる特徴がある。
@ 2 図において、ステップ(52)はYo の出
力(OQ T YO) * KQ をメモリDQへ導送
(MOVKo Do ) 等のコントローラ部(IA)
で実行されるシーケンス制御命令き1例えば刃物等を把
持するチャックがアドレス30寸で速度200で降下す
る(ABS Y2O、F2[10)等の位置決め制御
命令と今)記述したものであり、このステップ(52)
の実行は9列えばワークのセットを命令する前段のステ
ップ勺(SIT Ml 1 ) が補注状態にあり
かつワークセット完了を示す信号入力である移行条件X
o(5’)が1である場合にのみ実行されるっステップ
(54)は1例えば主軸を回転させる七ノド命令(SE
T Mto) と主軸台をアドレス500まで速度
30で微速前位させる命′i!1(ABSZ500.F
30)から、ステップ(55)はメモIJ Do の
データをメモlJD+ へaOWする命令からなり、
前段ステップであるステップ(52)が活性化され9例
えばチャンキング完了を示す信号入力である移行条件x
1 (53)が1である場合にのみ。
力(OQ T YO) * KQ をメモリDQへ導送
(MOVKo Do ) 等のコントローラ部(IA)
で実行されるシーケンス制御命令き1例えば刃物等を把
持するチャックがアドレス30寸で速度200で降下す
る(ABS Y2O、F2[10)等の位置決め制御
命令と今)記述したものであり、このステップ(52)
の実行は9列えばワークのセットを命令する前段のステ
ップ勺(SIT Ml 1 ) が補注状態にあり
かつワークセット完了を示す信号入力である移行条件X
o(5’)が1である場合にのみ実行されるっステップ
(54)は1例えば主軸を回転させる七ノド命令(SE
T Mto) と主軸台をアドレス500まで速度
30で微速前位させる命′i!1(ABSZ500.F
30)から、ステップ(55)はメモIJ Do の
データをメモlJD+ へaOWする命令からなり、
前段ステップであるステップ(52)が活性化され9例
えばチャンキング完了を示す信号入力である移行条件x
1 (53)が1である場合にのみ。
上記ステップ(54)、(55) が実行される。ステ
ラ7’(57) は9列えば上記主軸台をアドレス1
00まで速度400で後退させる命令(A B S
zloG 。
ラ7’(57) は9列えば上記主軸台をアドレス1
00まで速度400で後退させる命令(A B S
zloG 。
F’400)と上記主軸の回転を止める命令(R8’T
M10G)からなり、上記ステップ(54)、 (55
)が実行後、上記ワークの力日工完了を示す信号入力で
ある移行条件X2 (56) が真である場合にの
み。
M10G)からなり、上記ステップ(54)、 (55
)が実行後、上記ワークの力日工完了を示す信号入力で
ある移行条件X2 (56) が真である場合にの
み。
上記ステップ(57)が実行されるものであるっ−F記
のご、6<、SFCプログラムはシーケンス■11@命
令と位置決め制御命令の混在が可能である。
のご、6<、SFCプログラムはシーケンス■11@命
令と位置決め制御命令の混在が可能である。
次に、この実姉列による位置決め機能付プログラマブル
コントローラ+11への、第2図に例示したようなSF
Oプログラムの入力方法および制6Q1対像(図示せず
)の位゛q決め実行の動作について税明するっ 第1図において、シーケンスプログラムト9位胃決めプ
ログラムが一体に、同時に記述されたプログラムを周辺
装置1j +31からシーケンス制御部CIA)のシー
ケンスプログラム格納用メモリfin、又は位置決め制
御部(2A)の位置決めプログラム格納用メモリ@へ分
けて格納し9位置決めプログラムが記述されているステ
ップについては1位置決め起動指令プログラムを自動的
に作成し、シーケンスプログラム格納用メモリ(14へ
格納する。また、プログラムの実行の際には先の位1遣
決め起動指令プログラムのステップを実行時ステップ(
209) テ:rモンメモリ・場へ位置決め起動指令を
書込むので。
コントローラ+11への、第2図に例示したようなSF
Oプログラムの入力方法および制6Q1対像(図示せず
)の位゛q決め実行の動作について税明するっ 第1図において、シーケンスプログラムト9位胃決めプ
ログラムが一体に、同時に記述されたプログラムを周辺
装置1j +31からシーケンス制御部CIA)のシー
ケンスプログラム格納用メモリfin、又は位置決め制
御部(2A)の位置決めプログラム格納用メモリ@へ分
けて格納し9位置決めプログラムが記述されているステ
ップについては1位置決め起動指令プログラムを自動的
に作成し、シーケンスプログラム格納用メモリ(14へ
格納する。また、プログラムの実行の際には先の位1遣
決め起動指令プログラムのステップを実行時ステップ(
209) テ:rモンメモリ・場へ位置決め起動指令を
書込むので。
位置決め制?lll用cprye2riはその位置決め
起動指令を受は堰ることにより位置決めプログラム格納
用メモリ(2)内の該当位置決めプログラムを実行し。
起動指令を受は堰ることにより位置決めプログラム格納
用メモリ(2)内の該当位置決めプログラムを実行し。
サーボI /F’fflを介してサーボ(4)を制御す
ることにより位・!央めを行なうものであるう、!g3
図はIM辺装置摩f31より位置決め機能付きプログラ
ムプルコントローラ(1)へ、プログラム入力時の動作
を示すフローチャートであり、このフローチャートによ
り、コントローラ(1)へのプログラム入力方法につい
て説明する。
ることにより位・!央めを行なうものであるう、!g3
図はIM辺装置摩f31より位置決め機能付きプログラ
ムプルコントローラ(1)へ、プログラム入力時の動作
を示すフローチャートであり、このフローチャートによ
り、コントローラ(1)へのプログラム入力方法につい
て説明する。
第3図において9周辺装!遣13)はステップ(Ioo
)でフローチャートが実行されるさ、ステップ(+01
)で周辺工/ F O5を介して切換指令を出し、マ
ルチプレクサtteをシーケンス制御部側ヘセットシ、
ステップ(+02)で9周辺装置t 131により予め
作成され。
)でフローチャートが実行されるさ、ステップ(+01
)で周辺工/ F O5を介して切換指令を出し、マ
ルチプレクサtteをシーケンス制御部側ヘセットシ、
ステップ(+02)で9周辺装置t 131により予め
作成され。
この周辺装置el +31のメモリ(図示せず)K記憶
されているSFCプログラムを1ステップ分読み出して
コントローラ(1)へ入力し、ステップ(IO?i)で
。
されているSFCプログラムを1ステップ分読み出して
コントローラ(1)へ入力し、ステップ(IO?i)で
。
プログラムの全ステップの入力完了かを判別し。
完了である時にはステップ(II+)でこのフローチャ
ートラ終了するつそして完了でなければ周辺装置 +3
1はスーy−yプ(+04)″′r!、上記読み出した
sFcプログラムのステップがシーケンス制御プログラ
ムであるか否かを判別し、シーケンス制御プログラムで
あれば出力し、ステップ(+05)で、シーケンス制御
部(IA)の0PUQIIはそのシーケンスプログラム
を鴫辺工/1’!、マルチプレクサ11θを介して受は
堰りシーケンスプログラム格納用メモリIへ記憶し、ス
テップ(+02)へ戻る3また上記ステップ(+04)
でシーケンス制御プログラムではなく位f彎決めプログ
ラムであれば9周辺f: e c31はステップ(!0
6)で、笥辺工/ F 65を介して切換指令を出し、
マルチプレクサ(l[lを位置決め制御部側ヘセットし
、ステップ(+07)でその位置決めプログラムを位1
置決めプログラム格納用メモリ乃へ記憶するっさらに、
ステップ(+08)で1周辺工/ F’ QcJを介し
て、切換指令を出し、マルチプレクサ+teをシーケン
ス開開部側へセットし、ステップ(+09)で、先のw
臂決めプログラムを起動するシーケンスプログラムであ
る位置決め起動指令プログラムを自動的に咋成し、ステ
ップ(+10)で、この自動作成した位置決め起動指令
プログラムを、シーケンスプログラム格納用メモリIへ
記憶し、ステップ(+02)へ戻る。上記のようにして
1周辺Hiit f3)において作成されたs?aプロ
グラムは、それぞれ該当するシーケンスプログラム格納
用メモリI。
ートラ終了するつそして完了でなければ周辺装置 +3
1はスーy−yプ(+04)″′r!、上記読み出した
sFcプログラムのステップがシーケンス制御プログラ
ムであるか否かを判別し、シーケンス制御プログラムで
あれば出力し、ステップ(+05)で、シーケンス制御
部(IA)の0PUQIIはそのシーケンスプログラム
を鴫辺工/1’!、マルチプレクサ11θを介して受は
堰りシーケンスプログラム格納用メモリIへ記憶し、ス
テップ(+02)へ戻る3また上記ステップ(+04)
でシーケンス制御プログラムではなく位f彎決めプログ
ラムであれば9周辺f: e c31はステップ(!0
6)で、笥辺工/ F 65を介して切換指令を出し、
マルチプレクサ(l[lを位置決め制御部側ヘセットし
、ステップ(+07)でその位置決めプログラムを位1
置決めプログラム格納用メモリ乃へ記憶するっさらに、
ステップ(+08)で1周辺工/ F’ QcJを介し
て、切換指令を出し、マルチプレクサ+teをシーケン
ス開開部側へセットし、ステップ(+09)で、先のw
臂決めプログラムを起動するシーケンスプログラムであ
る位置決め起動指令プログラムを自動的に咋成し、ステ
ップ(+10)で、この自動作成した位置決め起動指令
プログラムを、シーケンスプログラム格納用メモリIへ
記憶し、ステップ(+02)へ戻る。上記のようにして
1周辺Hiit f3)において作成されたs?aプロ
グラムは、それぞれ該当するシーケンスプログラム格納
用メモリI。
もしくは位置決めプログラム格納用メモリ面へ格納され
る。
る。
第4図は、サーボ14)を、1駆1助ft1ll la
lすることにより位置決め対象(図示せず)の位置決め
fltll#を実現する位置決め機能付きプログラマブ
ルコア トo −ラ(1)の動作を示すフローチャート
であろうこのフローチャートにより、制御対像の位置決
め動作について説明する。
lすることにより位置決め対象(図示せず)の位置決め
fltll#を実現する位置決め機能付きプログラマブ
ルコア トo −ラ(1)の動作を示すフローチャート
であろうこのフローチャートにより、制御対像の位置決
め動作について説明する。
第4図において、ステップ(201)でフローチャート
Aが実行されると、シーケンス制?@部(1A)のOP
Uαυはステップ(202)で起動条件が成立している
かを幌察し、成立するまでステップ(202)をトやり
返すっそして、起動条件が成立した時、ステップ(20
5)でステップ管理用メモリ(13の活性ステップをイ
ニシャルステップにセットし、ステップ(204)で、
プログラム全ステップの実行を完了したかを判別し、全
ステップ完了した時点でステップ(203)へ戻る。プ
ログラムの全ステップの実行を完了していなければステ
ップ(205)で、シーケンスプログラム格納用メモリ
cI4よ妙1ステップ分読込み、ステップ(204)で
9位置決め起動指令のステップであるか否かを判別し1
位置決め起動指令のステップでなければステップ(20
7)で、シ−ケンス制御を実行し、ステップ(208)
で次のステップへの移行条件が成立したらステップ管理
用メモリlIJの活性ステップをプラス1して、ステッ
プ(204)へ戻る。また9位置決め起動指令のステッ
プであればステップ(209)で、コモンメモリ器へ位
置決め起動指令を書込む。
Aが実行されると、シーケンス制?@部(1A)のOP
Uαυはステップ(202)で起動条件が成立している
かを幌察し、成立するまでステップ(202)をトやり
返すっそして、起動条件が成立した時、ステップ(20
5)でステップ管理用メモリ(13の活性ステップをイ
ニシャルステップにセットし、ステップ(204)で、
プログラム全ステップの実行を完了したかを判別し、全
ステップ完了した時点でステップ(203)へ戻る。プ
ログラムの全ステップの実行を完了していなければステ
ップ(205)で、シーケンスプログラム格納用メモリ
cI4よ妙1ステップ分読込み、ステップ(204)で
9位置決め起動指令のステップであるか否かを判別し1
位置決め起動指令のステップでなければステップ(20
7)で、シ−ケンス制御を実行し、ステップ(208)
で次のステップへの移行条件が成立したらステップ管理
用メモリlIJの活性ステップをプラス1して、ステッ
プ(204)へ戻る。また9位置決め起動指令のステッ
プであればステップ(209)で、コモンメモリ器へ位
置決め起動指令を書込む。
次に、第41’にのステップ(221)で、フローチャ
ーIBが実行されると1位置決め制御部(2A)のCP
UθDはステップ(222)でコモンメモリ(至)の情
報7?読み出し、ステップ(223)でコモンメモリ1
に折たな位置決め起動指令の書込みの有無を観察し、書
込みがなければステップ(222)へ戻る。
ーIBが実行されると1位置決め制御部(2A)のCP
UθDはステップ(222)でコモンメモリ(至)の情
報7?読み出し、ステップ(223)でコモンメモリ1
に折たな位置決め起動指令の書込みの有無を観察し、書
込みがなければステップ(222)へ戻る。
そして、コモンメモリ1に新たな位置決め起動指令の書
込みがあれば、ステップ(224)で9位置、央めプロ
グラム格納用メモリ額の対応するプログラムをアクセス
し、ステップ(225)で0位置決め指令に基づき演算
する、そして、ステップ(226)でサーボエ/Fv3
を介して、サーボ14)を制倒し。
込みがあれば、ステップ(224)で9位置、央めプロ
グラム格納用メモリ額の対応するプログラムをアクセス
し、ステップ(225)で0位置決め指令に基づき演算
する、そして、ステップ(226)でサーボエ/Fv3
を介して、サーボ14)を制倒し。
ステップ(227)で位置決め完了か否かを観察し。
完了でない時はステップ(225)へ戻る。そして位置
決め完了きなった時点で、ステップ(22B )で。
決め完了きなった時点で、ステップ(22B )で。
位置決め完了をコモンメモリ1ヘセノトし、ステップ(
222)へ戻る。
222)へ戻る。
シーケンス制御用0PUnυは、第4図のフローチャー
トAのステップ(210)で、コモンメモリ(至)に位
置決め完了がセントされていれば、ステップ管理用メモ
リ(+3の活はステップにプラス1してステップ(20
4)へ戻るっ なお、上記実施列では、マルチプレクサ(田を切換える
ことにより、シーケンスプログラムをシーケンスプログ
ラム格納用メモリIへ1位置決めプログラムを位置決め
プログラム格納用メモリーへ格納したが、これば、−手
段であり1例えば、シーケンス制御部に全プログラムを
取り通入、コモンメモリ(支)を介して位置決めプログ
ラムを位置決めプログラム格納用メモリーへ格納する方
法によっても同様な効果が得られる。
トAのステップ(210)で、コモンメモリ(至)に位
置決め完了がセントされていれば、ステップ管理用メモ
リ(+3の活はステップにプラス1してステップ(20
4)へ戻るっ なお、上記実施列では、マルチプレクサ(田を切換える
ことにより、シーケンスプログラムをシーケンスプログ
ラム格納用メモリIへ1位置決めプログラムを位置決め
プログラム格納用メモリーへ格納したが、これば、−手
段であり1例えば、シーケンス制御部に全プログラムを
取り通入、コモンメモリ(支)を介して位置決めプログ
ラムを位置決めプログラム格納用メモリーへ格納する方
法によっても同様な効果が得られる。
以上のように、この発明によれば、シーケンス制御用お
よび位置決め制御用プログラムが一体に。
よび位置決め制御用プログラムが一体に。
かつ時系列に作成されて位置決め機能付きプログラムコ
ントローラに同じく一体に、かつ時系列に人力され、シ
ーケンス?!11 御用であれば上記シーケンス制御部
に9位・賃決め制御用であれば上記位置決め制御部に格
納されるき共に上記位置決め制御用プログラムステツブ
の実行指令用プログラムステップが自動的に作成されて
上記シーケンス制御部に格納されるようにしたので、プ
ログラム入力作業の容易な位置決め機能付きプログラム
コントローラのプログラム入力方法が得られる効果があ
る。
ントローラに同じく一体に、かつ時系列に人力され、シ
ーケンス?!11 御用であれば上記シーケンス制御部
に9位・賃決め制御用であれば上記位置決め制御部に格
納されるき共に上記位置決め制御用プログラムステツブ
の実行指令用プログラムステップが自動的に作成されて
上記シーケンス制御部に格納されるようにしたので、プ
ログラム入力作業の容易な位置決め機能付きプログラム
コントローラのプログラム入力方法が得られる効果があ
る。
4、 勿面の1単な税明
第1図は第1および第2の発明を用いた一実施列による
位′1f決め機能付きプログラムコントローラを示すブ
ロック図、第2図はS F C(Sequθntial
Function (:!hI3rt)で記述した
プログラム列を示す1図、第31′gJは第1図に示し
之位置決め機能付キプログラムコントローラのプログラ
ム入力子′@を示すフローチャート、第4図は第1図に
示した位置決め機能付きプログラムコントローラの動作
を示すフローチャート、第5図は従来の位置決め機能付
きプログラムコントローラを示すブロック1辺である5
図において、(1)は位置決め機能付きプログラムコン
トローラ、 (IA) uシーケンス制へ 仰部、 (2M)け位置決め制御部、(3)はプログ
ラム作成手段おしての肉辺装q、 +41はサーボ、[
1υはシーケンス制御用CPU、14]はシーケンスプ
ロクラム格納用メモリ、asun辺用工/y、qeはマ
ルチプレクサ、り0は位置決め制御用CPU、qはサー
ボ用工/p、aは位置決めプログラム格納用メモリ、割
は共用記憶手段としてのコモンメモリを示すっ なお9図中、同一符号は同一、または相当部分を示すっ 代印人大岩増雄 第 図 5:+”3156 ” 才多行条f牛52.54,5
5.57 =ステップ 第 図
位′1f決め機能付きプログラムコントローラを示すブ
ロック図、第2図はS F C(Sequθntial
Function (:!hI3rt)で記述した
プログラム列を示す1図、第31′gJは第1図に示し
之位置決め機能付キプログラムコントローラのプログラ
ム入力子′@を示すフローチャート、第4図は第1図に
示した位置決め機能付きプログラムコントローラの動作
を示すフローチャート、第5図は従来の位置決め機能付
きプログラムコントローラを示すブロック1辺である5
図において、(1)は位置決め機能付きプログラムコン
トローラ、 (IA) uシーケンス制へ 仰部、 (2M)け位置決め制御部、(3)はプログ
ラム作成手段おしての肉辺装q、 +41はサーボ、[
1υはシーケンス制御用CPU、14]はシーケンスプ
ロクラム格納用メモリ、asun辺用工/y、qeはマ
ルチプレクサ、り0は位置決め制御用CPU、qはサー
ボ用工/p、aは位置決めプログラム格納用メモリ、割
は共用記憶手段としてのコモンメモリを示すっ なお9図中、同一符号は同一、または相当部分を示すっ 代印人大岩増雄 第 図 5:+”3156 ” 才多行条f牛52.54,5
5.57 =ステップ 第 図
Claims (1)
- 制御対象をシーケンス制御するシーケンス制御部と、位
置決め制御する位置決め制御部とを備えた位置決め機能
付きプログラムコントローラに用いるシーケンス制御用
および位置決め制御用プログラムをプログラム作成手段
により一体に、かつ時系列に作成し、上記位置決め機能
付きプログラムコントローラに一体に、かつ時系列に入
力し、上記プログラムを構成する各プログラムステップ
がシーケンス制御用であればこれを上記シーケンス制御
部に格納し、位置決め制御用であれば上記位置決め制御
部に格納すると共に上記位置決め制御用プログラムステ
ップの実行指令用プログラムステップを自動的に作成し
て上記シーケンス制御部に格納することを特徴とする位
置決め機能付きプログラムコントローラのプログラム入
力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099156A JP2522040B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 位置決め機能付きプログラムコントロ―ラのプログラム入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099156A JP2522040B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 位置決め機能付きプログラムコントロ―ラのプログラム入力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02278302A true JPH02278302A (ja) | 1990-11-14 |
| JP2522040B2 JP2522040B2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=14239816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099156A Expired - Lifetime JP2522040B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 位置決め機能付きプログラムコントロ―ラのプログラム入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2522040B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000033147A1 (en) * | 1998-12-03 | 2000-06-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Servo system controller |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642805A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-21 | Fanuc Ltd | Sequence producing system for sequence controller controlling machine tool |
| JPS57155604A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Controller |
| JPS59218552A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-08 | Toshiba Corp | プログラムロ−ダ |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP1099156A patent/JP2522040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5642805A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-21 | Fanuc Ltd | Sequence producing system for sequence controller controlling machine tool |
| JPS57155604A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Controller |
| JPS59218552A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-08 | Toshiba Corp | プログラムロ−ダ |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000033147A1 (en) * | 1998-12-03 | 2000-06-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Servo system controller |
| GB2354343A (en) * | 1998-12-03 | 2001-03-21 | Mitsubishi Electric Corp | Servo system controller |
| US6377012B1 (en) | 1998-12-03 | 2002-04-23 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Servo system controller |
| GB2354343B (en) * | 1998-12-03 | 2002-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | Servo system controller |
| DE19883000B4 (de) * | 1998-12-03 | 2007-04-12 | Mitsubishi Denki K.K. | Servosystem-Steuereinrichtung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2522040B2 (ja) | 1996-08-07 |
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Legal Events
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