JPH0227887A - 画像伝送装置 - Google Patents
画像伝送装置Info
- Publication number
- JPH0227887A JPH0227887A JP63177077A JP17707788A JPH0227887A JP H0227887 A JPH0227887 A JP H0227887A JP 63177077 A JP63177077 A JP 63177077A JP 17707788 A JP17707788 A JP 17707788A JP H0227887 A JPH0227887 A JP H0227887A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video frame
- audio
- delay
- initial value
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、TV(テレビ)会議装置などに用いられ、
音声遅延回路によシ音声データを画像データの処理時間
にあうように遅延させて受信側に出力する画像伝送装置
に関するもので条る。
音声遅延回路によシ音声データを画像データの処理時間
にあうように遅延させて受信側に出力する画像伝送装置
に関するもので条る。
第3図は例えばテレビジ曹ン学会技術報告IC866−
4のP26に示された従来の画像伝送装置の構成を簡略
化したブロック図であシ、図において、1は送信側にお
いて画像データをデジタル化して多重化回路3に出力す
る画像符号化部、2は送信側において音声データをデジ
タル化して多重化回路3に出力する音声符号化部であ)
、多重化回路3は画像符号化部1の出力りと音声符号化
部2の出力りとを多重化して同一の伝送路にて受信側に
送信するものである。
4のP26に示された従来の画像伝送装置の構成を簡略
化したブロック図であシ、図において、1は送信側にお
いて画像データをデジタル化して多重化回路3に出力す
る画像符号化部、2は送信側において音声データをデジ
タル化して多重化回路3に出力する音声符号化部であ)
、多重化回路3は画像符号化部1の出力りと音声符号化
部2の出力りとを多重化して同一の伝送路にて受信側に
送信するものである。
4は受信側において、伝送路を経て送信側の多重化回路
3から送信される画像データと音声データとを分離する
分離化回路、5は分離化回路4で分離された画像データ
を復号して画像信号として出力する画像復号化部、6は
分離化回路4で分離された音声データを復号して音声を
出力する音声復号化部、7は音声遅延回路であシ、画像
データと音声データを出力するとき、画像データと音声
データとをそれぞれ画像復号化部5、音声復号化部6で
復号化するときに要する処理時間が異なカ、これらのデ
ータをそのまま受信すると音声データが速く、また画像
データが遅れて出力されることKなシ、このため、分離
化回路4と音声復号化部6との間に設けられている。
3から送信される画像データと音声データとを分離する
分離化回路、5は分離化回路4で分離された画像データ
を復号して画像信号として出力する画像復号化部、6は
分離化回路4で分離された音声データを復号して音声を
出力する音声復号化部、7は音声遅延回路であシ、画像
データと音声データを出力するとき、画像データと音声
データとをそれぞれ画像復号化部5、音声復号化部6で
復号化するときに要する処理時間が異なカ、これらのデ
ータをそのまま受信すると音声データが速く、また画像
データが遅れて出力されることKなシ、このため、分離
化回路4と音声復号化部6との間に設けられている。
次に動作について説明する。送信側において、画像デー
タと音声データはそれぞれ画像符号化部1、音声符号化
部2でデジタル化された後、多重化回路3で多重化され
、同一の伝送路を経て受信側に送られる。
タと音声データはそれぞれ画像符号化部1、音声符号化
部2でデジタル化された後、多重化回路3で多重化され
、同一の伝送路を経て受信側に送られる。
この受信側では、分離化回路4で画像データと音声デー
タとを分離し、画像データは画像復号化部5で復号して
画像を出力し、音声データは音声遅延回路1で所定時間
遅延させた後、音声復号化部6で復号して音声を出力す
る。
タとを分離し、画像データは画像復号化部5で復号して
画像を出力し、音声データは音声遅延回路1で所定時間
遅延させた後、音声復号化部6で復号して音声を出力す
る。
このとき、画像データが画像復号化部5での復号化処理
時において、音声復号化部6で音声データの復号化処理
時間よシも遅れるのを音声遅延回路7で音声データを遅
延させて音声データと画像データの時間を合わせる。
時において、音声復号化部6で音声データの復号化処理
時間よシも遅れるのを音声遅延回路7で音声データを遅
延させて音声データと画像データの時間を合わせる。
この音声遅延回路7には、従来、例えば3つの遅延モー
ドが用意されていて、受信側でTV画面と音声出力とを
比較しながら画質と動きの優先度合いを考慮して、適度
な遅延モードが選択されていた。
ドが用意されていて、受信側でTV画面と音声出力とを
比較しながら画質と動きの優先度合いを考慮して、適度
な遅延モードが選択されていた。
すなわち、例えば第1のモードは画質を優先するモード
であシ、第2のモードは動きを優先し、画素数を減らす
モード、また第3のモードは画素数を減らして動きを重
視するモードなどとされ、これらの各モードに対する遅
延量は特定値に固定されていた。
であシ、第2のモードは動きを優先し、画素数を減らす
モード、また第3のモードは画素数を減らして動きを重
視するモードなどとされ、これらの各モードに対する遅
延量は特定値に固定されていた。
第4図は前述した従来の音声遅延回路7のブロック図で
あシ、図において、8はマニュアル設定スイッチであシ
、このマニュアル設定スイッチ8をオン操作した場合は
、音声遅延設定スイッチ9において設定された2進化デ
ータがリード・オンリ・メモリ(以下、 ROMという
)11を介してライトアドレス(Write Addr
ess )生成カウンタ10の初期値に設定される。
あシ、図において、8はマニュアル設定スイッチであシ
、このマニュアル設定スイッチ8をオン操作した場合は
、音声遅延設定スイッチ9において設定された2進化デ
ータがリード・オンリ・メモリ(以下、 ROMという
)11を介してライトアドレス(Write Addr
ess )生成カウンタ10の初期値に設定される。
また、マニュアル設定スイッチ8をオフにした場合は、
前記各画質モードにあった音声遅延量がライトアドレス
生成カウンタ10の初期値に入力される。
前記各画質モードにあった音声遅延量がライトアドレス
生成カウンタ10の初期値に入力される。
12は0を設定するリードアドレス生成カウンタであシ
、13はセレクタであ)、書き込みパルスによシ、ライ
トアドレス生成カウンタ10の出力とリードアドレス生
成カウンタ12の出力とをセレクトしてこのセレクタ1
3の出力でRAM14のアドレスを指定し、音声データ
を入力する。
、13はセレクタであ)、書き込みパルスによシ、ライ
トアドレス生成カウンタ10の出力とリードアドレス生
成カウンタ12の出力とをセレクトしてこのセレクタ1
3の出力でRAM14のアドレスを指定し、音声データ
を入力する。
この場合、ライトアドレス生成カウンタIOK設定され
た初期値と、リードアドレス生成カウンタ12の初期値
との差によって画質モードに対応した音声遅延量が設定
され、その設定された遅延時間を経過して音声データを
出力する。
た初期値と、リードアドレス生成カウンタ12の初期値
との差によって画質モードに対応した音声遅延量が設定
され、その設定された遅延時間を経過して音声データを
出力する。
従来の画像伝送装置は以上のように構成されているので
、各画質モードに対する音声遅延量は特定値に固定され
ていたため、画像伝送装置の設置条件の違いによシ画像
処理時間が変化した場合、ROM 11をシステムから
差し替えて音声遅延量をその都度変更する必要があるな
どの問題点がちりた。
、各画質モードに対する音声遅延量は特定値に固定され
ていたため、画像伝送装置の設置条件の違いによシ画像
処理時間が変化した場合、ROM 11をシステムから
差し替えて音声遅延量をその都度変更する必要があるな
どの問題点がちりた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、画像データの映像フレームのレートよシ画像
データの処理遅延時間を知り、それにあわせた音声遅延
量を容易に設定できる画像伝送装置を得ることを目的と
する。
たもので、画像データの映像フレームのレートよシ画像
データの処理遅延時間を知り、それにあわせた音声遅延
量を容易に設定できる画像伝送装置を得ることを目的と
する。
この発明に係る画像伝送装置は、デジタル符号化した画
像データと音声データとを多重化してこれらを送信側か
ら同一伝送路を経て受信側に伝送する画像データの映像
フレームの平均枚数を計算し、画像データの処理遅延量
を算出し、それKあわせた音声遅延量を設定する音声遅
延回路を設けたものである。
像データと音声データとを多重化してこれらを送信側か
ら同一伝送路を経て受信側に伝送する画像データの映像
フレームの平均枚数を計算し、画像データの処理遅延量
を算出し、それKあわせた音声遅延量を設定する音声遅
延回路を設けたものである。
〔作用〕
この発明における音声遅延回路は画像データの映像フレ
ームレートを計算し、その計算に基づいて画像データ処
理遅延時間を算出して装置の環境条件によって画像デー
タの処理時間が変化した場合でも、ROMをシステムか
ら差し替えることなく、音声遅延量を設定する。
ームレートを計算し、その計算に基づいて画像データ処
理遅延時間を算出して装置の環境条件によって画像デー
タの処理時間が変化した場合でも、ROMをシステムか
ら差し替えることなく、音声遅延量を設定する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、21は受信側における画像復号化部5から
復号して映像出力するときに受信映像フレームの先頭を
表わす映像フレームパルスをカウントする映像フレーム
パルスカウント部、22はこの映像フレームパルスのカ
ウント数をn秒間(nは任意の値)測定した後、単位時
間当たシの映像フレーム数を計算する映像フレームレー
ト計算部である。その他の符号11〜14で示す部分は
第4図と同様である。
図において、21は受信側における画像復号化部5から
復号して映像出力するときに受信映像フレームの先頭を
表わす映像フレームパルスをカウントする映像フレーム
パルスカウント部、22はこの映像フレームパルスのカ
ウント数をn秒間(nは任意の値)測定した後、単位時
間当たシの映像フレーム数を計算する映像フレームレー
ト計算部である。その他の符号11〜14で示す部分は
第4図と同様である。
次に動作について説明する。第3図で示したような送信
側から伝送されてきた画像データを画像復号化部5にて
復号し、映像出力するときに映像フレームの先頭を示す
映像フレームパルスを画像復号化部5で検出する。
側から伝送されてきた画像データを画像復号化部5にて
復号し、映像出力するときに映像フレームの先頭を示す
映像フレームパルスを画像復号化部5で検出する。
この映像フレームパルスを映像フレームパルスカウント
部21にてカウントし、さらに映像フレームレート計算
部22にて単位時間当たシの映像フレーム数を計算する
。
部21にてカウントし、さらに映像フレームレート計算
部22にて単位時間当たシの映像フレーム数を計算する
。
単位時間当たシの映像フレーム数は画像伝送装置に入力
される映像の動き量に反比例するので、その入力される
映像の環境条件によって大きく影響される。例えば、1
秒間に27レームの映像フレームが伝送されておれば、
第2図に示すように画像復号化部5において復号された
映像は500m5ecの遅れをともなうことになる。
される映像の動き量に反比例するので、その入力される
映像の環境条件によって大きく影響される。例えば、1
秒間に27レームの映像フレームが伝送されておれば、
第2図に示すように画像復号化部5において復号された
映像は500m5ecの遅れをともなうことになる。
これに第3図で示した画像符号化部1の処理時間、画像
復号化部5の処理時間(装置の固有処理時間)を加えた
ものが画像データの全体の遅延時間となる。
復号化部5の処理時間(装置の固有処理時間)を加えた
ものが画像データの全体の遅延時間となる。
このようにして算出した画像データの遅延時間をROM
11のアドレスに入力し、ROM11のデータよシ音声
の遅延時間を設定するライトアドレス生成カウンタ10
の初期値に出力し、以下、第4図の場合と同様にして、
セレクタ13でライトアドレス生成カウンタ10に設定
される初期値と、リードアドレス生成カウンタ12の初
期値を選択してRAM14のアドレスに書き込み、ライ
トアドレス生成カウンタ10の初期値とリードアドレス
生成カウンタ12の初期値との差によって画質モードに
対応した適切な音声遅延時間を設定する。
11のアドレスに入力し、ROM11のデータよシ音声
の遅延時間を設定するライトアドレス生成カウンタ10
の初期値に出力し、以下、第4図の場合と同様にして、
セレクタ13でライトアドレス生成カウンタ10に設定
される初期値と、リードアドレス生成カウンタ12の初
期値を選択してRAM14のアドレスに書き込み、ライ
トアドレス生成カウンタ10の初期値とリードアドレス
生成カウンタ12の初期値との差によって画質モードに
対応した適切な音声遅延時間を設定する。
なお、上記実施例では、音声遅延回路7が受信側に位置
しているが、映像フレームレートは画像符号化部1と画
像復号化部5とで同一であるため、画像符号化部1にお
いて、画像復号化部5と同様に映像フレームレートを算
出できるので、音声遅延回路7を送信側に設けてもよい
。
しているが、映像フレームレートは画像符号化部1と画
像復号化部5とで同一であるため、画像符号化部1にお
いて、画像復号化部5と同様に映像フレームレートを算
出できるので、音声遅延回路7を送信側に設けてもよい
。
以上のように、この発明によれば、伝送される映像フレ
ームレートの平均枚数を計数し、画像データの処理遅延
量を算出し、それに対応して音声遅延量を設定するよう
に構成したので、装置の環境条件の違いによシ、画像デ
ータの遅延時間が変化した場合でも容易に対応できる効
果がある。
ームレートの平均枚数を計数し、画像データの処理遅延
量を算出し、それに対応して音声遅延量を設定するよう
に構成したので、装置の環境条件の違いによシ、画像デ
ータの遅延時間が変化した場合でも容易に対応できる効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例による画像伝送装置のブロ
ック図、第2図は同上実施例を′説明するための映像フ
レーム数と画像データの処理遅延時間の関係を示す説明
図、第3図は従来の画像伝送装置の全体構成を示すブロ
ック図、第4図は従来の画像伝送装置における音声遅延
回路のブロック図である。 5は画像復号化部、Tは音声遅延回路、10はライトア
ドレス生成カウンタ、11はROM、 21は映像フ
レームパルスカウント部、22は映像フレームレート計
算部。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。
ック図、第2図は同上実施例を′説明するための映像フ
レーム数と画像データの処理遅延時間の関係を示す説明
図、第3図は従来の画像伝送装置の全体構成を示すブロ
ック図、第4図は従来の画像伝送装置における音声遅延
回路のブロック図である。 5は画像復号化部、Tは音声遅延回路、10はライトア
ドレス生成カウンタ、11はROM、 21は映像フ
レームパルスカウント部、22は映像フレームレート計
算部。 なお、図中、同一符号は同一 又は相当部分を示す。
Claims (1)
- デジタル符号化した画像データと音声データとを多重化
してこれらを同一伝送路にて伝送し、受信側で前記画像
データと音声データとを分離して復号化する際、上記音
声データを遅延させて出力する画像伝送装置において、
伝送される前記画像データの映像フレームのレートを計
算し、それより画像データの処理遅延時間を知り、音声
遅延量を設定する音声遅延回路を備えたことを特徴とす
る画像伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177077A JPH0227887A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177077A JPH0227887A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227887A true JPH0227887A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16024723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177077A Pending JPH0227887A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 画像伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227887A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990010993A1 (fr) * | 1989-03-16 | 1990-09-20 | Fujitsu Limited | Systeme de transmission multiplex video/audio |
| JPH0482433A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-16 | Nec Corp | 画像復号化装置 |
| JPH04245791A (ja) * | 1991-01-30 | 1992-09-02 | Sharp Corp | テレビ電話装置 |
| JP2004509491A (ja) * | 2000-09-14 | 2004-03-25 | テレフオンアクチーボラゲツト エル エム エリクソン | オーディオおよびビデオ信号の同期化 |
| JP2006311006A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 映像・音声処理装置 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP63177077A patent/JPH0227887A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990010993A1 (fr) * | 1989-03-16 | 1990-09-20 | Fujitsu Limited | Systeme de transmission multiplex video/audio |
| EP0418396B1 (en) * | 1989-03-16 | 1998-06-03 | Fujitsu Limited | Video/audio multiplex transmission system |
| JPH0482433A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-16 | Nec Corp | 画像復号化装置 |
| JPH04245791A (ja) * | 1991-01-30 | 1992-09-02 | Sharp Corp | テレビ電話装置 |
| JP2004509491A (ja) * | 2000-09-14 | 2004-03-25 | テレフオンアクチーボラゲツト エル エム エリクソン | オーディオおよびビデオ信号の同期化 |
| JP4782973B2 (ja) * | 2000-09-14 | 2011-09-28 | テレフオンアクチーボラゲット エル エム エリクソン(パブル) | オーディオおよびビデオ信号の同期化 |
| JP2006311006A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 映像・音声処理装置 |
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