JPH02279740A - ポリイソシアヌレートフォーム又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォーム、及びその製法 - Google Patents

ポリイソシアヌレートフォーム又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォーム、及びその製法

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JPH02279740A
JPH02279740A JP2050790A JP5079090A JPH02279740A JP H02279740 A JPH02279740 A JP H02279740A JP 2050790 A JP2050790 A JP 2050790A JP 5079090 A JP5079090 A JP 5079090A JP H02279740 A JPH02279740 A JP H02279740A
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polyurethane
polyisocyanurate foam
foam
foams
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Joost Monstrey
ジョース モンストレイ
Bart Wallaeys
バル ヴァラエイス
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    • C08J9/00Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、非常に優れた防火性及び断熱性を示すポリイ
ソシアヌレートフオーム又はポリウレタンで変性したポ
リイソシアヌレートフオームに関する。
クロロフルオロ炭化水素を含む物理的発泡剤を用いるこ
とにより調製される現在公知のポリイソシアヌレートフ
オーム及びポリウレタンで変性したポリイソシアヌレー
トフオームは、良好で永続性の断熱係数、良好な寸法安
定性及び優れた防火挙動により断熱材として有名である
それ自体が優れた防火性を提供するクロロフルオロ炭化
水素を用いることによりフオームの防火挙動が優れたも
のになると信じられている。
しかしながら、公知のようにそのような発泡剤は重要な
欠点を有し、今日ではそれらは成層園内のオゾン層を破
壊する原因であると同特に地球に及ぼす温室効果を増大
させるであろうと信じられている。
本発明によれば、これらの重要な欠点を取り除いて、前
述のような良好な性質、特に良好な断熱係数及び優れた
防火挙動を示すが、クロロフルオロ炭化水素の使用に伴
なう欠点を示さないポリイソシアヌレートフオーム又は
ポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフオーム
を提供することを試みた。
本発明によれば、この目的のためにはポリイソシアヌレ
ートフオーム又はポリウレタンで変性したポリイソシア
ヌレートフオームはクロロプロパンが単独又は別の気体
と共に閉じ込められている独立気泡を有する。
クロロプロパンは主として2−クロロプロパンを含む場
合が適する。
本発明はまた、フオーム構造を得るために物理的発泡剤
を使用するが、クロロプロパンを含む物理的発泡剤を使
用することを特徴とするフオームの製法にも関する。
本発明の特定の実施例においては、少くとも90%、好
ましくは100%のクロロプロパンを含む物理的発泡剤
が使用されている。
本発明の別の特徴及び利点は、ポリイソシアヌレートフ
オーム又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレー
トフオーム、及びこのフオームの製法のいくつかの特定
例が記載されている以下の記述から明らかとなろう。こ
の記述は例示のためであって、本発明の範囲を限定する
ものではない。
これらのポリイソシアヌレートフオームの製造には、典
型的な触媒でひきおこされるポリイソシアネートの相互
二景化反応及びその他の反応が実質的に使用される。こ
れらのポリイソシアヌレートは優れた防火挙動が知られ
ている。
純粋なポリイソシアヌレートフオームはしばしば不適当
な物性を有するので、それらは実際には同一のイソシア
ネート及びある種のポリオールを基剤とするポリウレタ
ンと通常混合される。反応は三量化反応と同時に開始す
る。これらのフオームはポリウレタン変性ポリイソシア
ヌレートと呼ばれる。
ポリイソシアネート、ポリオール、典型的な触媒及び発
泡剤の他に、更に気泡安定剤、消炎剤等も使用する。
有機ポリイソシアネート化合物はR(NGO)、型(但
し、式中nは2より大きく、Rは脂肪族又は芳香族基で
ある)である。好ましくは、1分子当り平均2乃至4個
のイソシアネート基を含むジイソシアネート又はポリイ
ソシアネートを使用する。
典型的な例は、ジフェニルメタン−4,4′−ジイソシ
アネート(MDI)及びそれとその高分子フオームの混
合物(粗MD I)である。それらは通常剛性ポリウレ
タンフォーム及びポリイソシアヌレートフオームに使用
される。
特定の触媒の影響下で、そのようなイソシアネートは三
量化及び三量化反応により相互に反応してポリイソシア
ヌレートを形成しうる。そのようなポリイソシアヌレー
トをポリウレタンで変性するためには、活性水素基を有
する各分子: R−0)1、RC0OH,R5HSRz
  NHlR−NHx、R−3H1・・・が原則として
反応性基質として適する。好ましくは、ポリエーテルポ
リオール又はポリエステルポリオール又はそれらの混合
物のようなポリアルコールを出発原料とする。
150以上、好ましくは500乃至5000の分子量が
特徴である。官能価は常に2以上で、25乃至1000
.特に150乃至850のヒドロキシル価(IDH)が
重要な性質である。この反応には更に特定の触媒が存在
する。
ポリウレタンの調製のためには化学量論比に近いイソシ
アネート指数、すなわち95〜110を使用するが、相
互イソシアネート三量化反応を許容するためのポリウレ
タン変性ポリイソシアヌレートの調製にはずっと高い指
数が必要である。通常このイソシアネート指数は〉15
0である。
典型的なフオーム構造を得るためには、化学的又は物理
的発泡剤を出発原料とする。化学的発泡剤としては、イ
ソシアネートとの反応により“現場で”COtを遊離す
るHgOを使用する。物理的発泡剤としては、発熱三量
化反応、ウレタン及び尿素の反応により蒸発し、典型的
なフオーム構造を形成する低沸点有機液体を使用する。
物理的発泡剤としては、通常トリクロロフルオロメタン
、トリクロロフルオロエタン、ジクロロトリフルオロエ
タン、ジクロロフルオロエタン、又はその他の類似した
化合物又はそれらの組合せのようなクロロフルオロ炭化
水素化合物(CFC)を使用する。
本発明においては、CFCの重要な部分又は全部を2−
クロロプロパンと置換する。たとえばペンタン、イソペ
ンタン等のようなその他の発泡剤を2−クロロプロパン
と混合したものも使用しうる。使用する発泡剤の総量は
フオーム密度及び発泡剤の分子量に依存する。典型的に
は1乃至50重量%、好ましくは1乃至30重量%であ
る。
気泡安定剤としては、ポリアルキルシロキサンポリエー
テルコポリマーのような珪素をベースとする製品が最も
よく使用される。珪素を含まない引力活性(tensi
o−active)物質を使用することもできる。好ま
しくはポリオール100重量部当り0、1乃至10重量
部、特に0.5乃至2重量部を使用する。
触媒としては、たとえばN、N’−ジメチルシタロヘキ
シルアミン、ジアミノビシクロオクタン(DABCO)
等のような第三アミン化合物、又はたとえばオクタン酸
カリウム、ジブチル謁ジラウレートのような有機又は非
有機物の金属塩又はアルカリ又はアルカリ土類金属塩を
使用する。
特に三量化反応を触媒する触媒は以下の構造式%式% R−OMe(但し、式中のMeはアルカリ金属)M e
 X Oy RCOOMe (但し、式中のMeはに、Na。
CaSF eSMg、 HgXN 1%Pb、Co5Z
n5Cr1,41、 S n1V ST +) R−Me(但し、式中のMeはZn、 Si、 Sn、
Pb、Sb)  2Me  3Me これらの構造式中、RSR,、R2及びR3は水素、有
機、無機ルイス酸、アミン−エポキシド結合触媒、アミ
ン−アルキレン化合物、アミド−イミド混合物を表わす
実質的には、三量化反応とポリウレタン形成反応の平衡
はこれらの触媒により保持される。ここで使用する量は
触媒活性に依存し、典型的には、ポリオール100重量
部当り0.01乃至10重量部、特に0.01乃至4重
量部である。
たとえば難燃剤(燐及びハロゲンを含む添加剤又はポリ
オール)、抑煙剤、追加の架橋剤、充填剤、希釈剤等の
ようなその他の添加剤は、最終製品に特定の性質を付与
するために常に添加しうる。
本発明では、連続プロセス又は不連続プロセスのいずれ
かによりフオームを製造でき、その上プレート(塗膜有
又は無)、ブロック、現場で成形された品及び吹付フオ
ームの形状に製造できる。
試験する剛性フオームについて測定した物性(及び対応
する基準)を第1表にまとめた。
物性、単位及び対応する基準 現実の環境下においてλ値を十分速く評価するために、
本発明においては促進エージング法を用いた。
λ値はフオーム製造後時間の関数として測定した。試料
は製造後15週間まで70℃に保持した。
λ値は安定した値であり、現実の用途の条件下における
フオームの最終長期断熱値を用いて補正しうる。
以下の例は2−クロロプロパンの使用を例示する。
ス1」[L二l この一連の実施例においては、ポリウレタンで変性した
ポリイソシアヌレートフオームにおいてトリクロロフル
オロメタンの一部又は全部を2クロロプロパンで置換し
たことが種々の性質に及ぼす影響を調べた。2−クロロ
プロパンの量は、各試験において常に類似したフオーム
密度(±30kg/m3)が得られるように調整した。
手で混合することにより実験室規模で調製するこれらの
実施例においては、ソルビトールとプロピレンオキシド
/エチレンオキシドとの付加反応生成物であり、ブルッ
クフィールド粘度2000mPa、秒及びヒドロキシル
価(IOH)44’0を特徴とするポリオール(Pol
yol Tercarol PR70051)を用いた
。これらの実施例において用いた配合は第2表に示した
。本発明においては150のイソシアネート指数及び1
35の当量の粗MDIを用いた。
最初に、ビーカー内でポリオール、珪素、水、添加剤及
び触媒の混合物を作った。次いで、この混合物に発泡剤
を添加し、十分混合した。混合物中の発泡剤の量は、部
分的な発泡剤の蒸発を考慮して常に注意深く制御した。
最終的な配合は、常にポリオール混合物に実際に溶解し
た量を記載しである。
最後に、この混合物を発泡反応が開始してからすぐに約
8秒間約3000回/分の速度で非常に強くイソシアネ
ートと混合した。冷却期間の後得られたフオームを物性
に関して評価した(第3表)。
1j巳表 実施例1〜5に用いた配合 員ユl 実施例1〜5において製造したフオー ムの物理的性質 カーボキム(Carbochim)の商標名0′″ T
h、 Goldschmidtの商標名10ベイヤー(
Bayer)の商標名 この表から、単独で又はトリクロロフルオロメタンとの
混合物として2−クロロプロパンを用いても、特に防火
性に関して対照標準(実施例1)のフオームに匹敵する
性質を有するフオームが得られることが判る。
去Wレ−10 この一連の実施例においては、排他的に2−クロロプロ
パンを使用し、フオームの密度に及ぼす発泡剤の影響を
特に調べた。
難燃性のジメチルメチルホスホネート(DMMP)を追
加することによる防火挙動に及ぼす影響も知ることがで
きる。
これらの例においては、芳香族開始剤を有し、ヒドロキ
シル価が510でブルックフィールド粘度がl 500
0mPa、秒のポリオールを用いた。配合は第4表に示
した。イソシアネート指数はこれらの例においては18
0であった。
1互l 実施例6〜10に用いた配合 ゝシェル(Shell)の商標名 りエアー・プロダクツ(Air Products)の
商標名中0ベイヤーの商標名 これらのフオームの重要な物性を第5表に示した。
見上l 実施例6〜10で得られたフオームの 種々の重要な物性 この表から、発泡剤としての2−クロロプロパンのみに
よりフオーム密度を制御することができると思われる。
得られた硬度は、同様な密度であるがトリクロロフルオ
ロメタンのみにより発泡させたフオームに完全に匹敵す
る。
叉旌■工上二1土 この一連の実施例においては、2−クロロプロパンと混
合した場合又はしない場合について完全にハロゲン化し
た又は不完全にハロゲン化したクロロフルオロ炭化水素
を発泡剤として比較した。
発泡剤の総量は、この場合±30のフオーム密度が得ら
れるように調整した。
これらの例においては、ポリアルキレンテレフタル酸を
基剤とするポリマーを出発物質とするポリエステルポリ
オールを使用した。このポリオールのヒドロキシル価は
230であった。発泡剤としては、単独又はクロロフル
オロ炭化水素化合物との組合せで2−クロロプロパンを
使用した。種々のフオームを二重ベルト機上でプレート
状に製造した。カバーは300g/m’の“塗布された
”ガラス繊維マットを含む。配合は第7表に示した。
250のインシアネート指数の出発原料を用いた。
これらのフオームの物性は第8表に示した。この表から
、発泡剤として2−クロロプロパンを用いた場合には単
独でもハロゲン化炭化水素との組合せでも実質的に同一
の物性が得られることが判る。
去mユ2に の一連の実施例においては発泡剤の変化は実施例6〜1
0と同様である。
しかしながら、ポリエステルポリオールと燐を含むポリ
オールを組合せ、高いイソシアネート指数(350)を
用いることにより、発泡剤として2−クロロプロパンを
用いると例外的な防火性と非常に優れたλ値を有するブ
ロックフオームが得られた。
これらの例においては、連続ブロック発泡法に従ってフ
オームを製造した。ヒドロキシル価300の燐を含むポ
リオールとポリエステルポリオールの40/60(重量
比)混合物を出発原料とした。
用いた配合は第9表に示した。
イソシアネート指数は350であった。ここでは約28
%のNGO含量のイソシアネート(Tedison32
1型)を用いた。
1工l: 実施例21〜2 6で用いた配合 これらのフオームの種々の重要な物性は第10表にまと
めた。
この表から、これらの実施例の条件下ではイソプロピル
クロライドにより優れた防火性が得られることが判る。
大旌班11 この例では、実施例11で用いたフオームの配合に匹敵
する、ポリエステルを基剤とするポリオールを基剤とし
てフオームを製造した。
フオームは不連続法で製造した。反応混合物は2枚の剛
性カバー(ail板)間に射出した。ここではイソシア
ネート指数300の出発原料を用いた。
このようにして製造されたパネルは、良好な寸法安定性
と良好な防火挙動を示した(NF92501試験による
M1等級)。この配合とトリクロロフルオロメタンを基
剤とするフオームとの間には実質的に差異は検出されな
かった。
去1」[L1二」」− これらの実施例においては、ヒドロキシル価が530の
ポリオールを含む芳香族アミンを使用した。イソシアネ
ート指数は150であった。配合は第11表に示した。
フオームは“現場で”フオームを形成する吹付法に従っ
て製造した。
第11表 ゛メタン発泡フオームのそれに匹敵するものと思われる
。しかしながら、発泡剤として1−クロロプロパンを用
いたフオームはわずかに収縮する傾向を示し、ある種の
用途に存用であるかもしれない。
本発明はもちろん決して前述の実施例には限定されず、
発泡剤として用いたクロロプロパンの相対量、及び本発
明によるポリイソシアヌレートフオーム又はポリウレタ
ンで変性したポリイソシアヌレートフオームの調製のた
めの反応混合物の組成に関して本発明の範囲内でいくつ
かの変種が考えられうる。
* テキサコ・ケミカル・カンパニー(Texac口Che
mical Company)の商標名スタウファー・
ケミカル・カンパニー(StaufferChemic
al Company)の商標名エアー・プロダクツの
商標名

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロロプロパンが単独又は別の気体と共に閉じ込
    められている独立気泡を含むことを特徴とする、主とし
    て独立気泡構造を有するポリイソシアヌレートフォーム
    又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォ
    ーム。
  2. (2)前記クロロプロパンが主として2−クロロプロパ
    ンを含む請求項(1)記載のポリイソシアヌレートフォ
    ーム又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレート
    フォーム。
  3. (3)前記気泡内に存在する気体が少くとも90重量%
    のクロロプロパンを含む請求項(1)又は(2)のいず
    れかに記載のポリイソシアヌレートフォーム又はポリウ
    レタンで変性したポリイソシアヌレートフォーム。
  4. (4)気泡形成のために物理的発泡剤を使用する、主と
    して独立気泡を有するポリイソシアヌレートフォーム又
    はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォー
    ムの製法において、クロロプロパンを含む物理的発泡剤
    を使用することを特徴とする方法。
  5. (5)少くとも90%、好ましくは全てがクロロプロパ
    ンである物理的発泡剤を使用する請求項(4)記載の方
    法。
  6. (6)トリフルオロエタン、ジクロロモノフルオロエタ
    ンのようなクロロフルオロ炭化水素発泡剤と共に前記ク
    ロロプロパンを使用する請求項(4)記載の方法。
  7. (7)ペンタン、イソペンタン、ペンテン、シクロペン
    タン、シクロペンテン、蟻酸メチル、ジメチルエーテル
    、ジエチルエーテルのような比較的低沸点又は昇華点を
    有するその他の不活性化合物と組合せて前記クロロプロ
    パンを使用する請求項(4)乃至(6)のいずれかに記
    載の方法。
  8. (8)前記クロロプロパンが主として2−クロロプロパ
    ンから形成される請求項(4)乃至(7)のいずれかに
    記載の方法。
  9. (9)100重量部のポリイソシアヌレートフォーム又
    はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォー
    ムに対して1乃至50重量部、好ましくは1乃至30重
    量部の物理的発泡剤を使用する請求項(4)乃至(8)
    のいずれかに記載の方法。
JP2050790A 1989-03-03 1990-03-01 ポリイソシアヌレートフォーム又はポリウレタンで変性したポリイソシアヌレートフォーム、及びその製法 Pending JPH02279740A (ja)

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