JPH02280680A - 巻線形誘導電動機の始動制御装置 - Google Patents
巻線形誘導電動機の始動制御装置Info
- Publication number
- JPH02280680A JPH02280680A JP10091689A JP10091689A JPH02280680A JP H02280680 A JPH02280680 A JP H02280680A JP 10091689 A JP10091689 A JP 10091689A JP 10091689 A JP10091689 A JP 10091689A JP H02280680 A JPH02280680 A JP H02280680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- induction motor
- contactor
- control device
- contact
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Motor And Converter Starters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は巻線形誘導電動機の始動制御装置に関する。
第2図(a)は巻線形誘導電動機の回路図、第2図〜)
はカム形コントローラ用電動機の回路図、第2図(C)
はカム形コントーラのシーケンス回路図、第2図fd)
はノツチ接点展開図である。
はカム形コントローラ用電動機の回路図、第2図(C)
はカム形コントーラのシーケンス回路図、第2図fd)
はノツチ接点展開図である。
図において、lは巻線形誘導電動機、2は主遮断器、3
は二次抵抗器、は二次抵抗器3を短絡するための短絡コ
ンタクタ、5は負荷電流測定用の変流器CT、6はtf
Lリレーであり、誘導電動機1の始動時には、第2図山
)〜(d)に示すカム形コントローラで、二次抵抗器3
を短絡コンタク4で順次短絡することにより二次抵抗値
を減少させて行う。第2図伽)における符号11はカム
形コントローラ用の電動機、16は正転コンタクタ1.
9は遊点コンタクタ、7はノーヒユーズブレーカ、10
はサーマルリレーを示す。
は二次抵抗器、は二次抵抗器3を短絡するための短絡コ
ンタクタ、5は負荷電流測定用の変流器CT、6はtf
Lリレーであり、誘導電動機1の始動時には、第2図山
)〜(d)に示すカム形コントローラで、二次抵抗器3
を短絡コンタク4で順次短絡することにより二次抵抗値
を減少させて行う。第2図伽)における符号11はカム
形コントローラ用の電動機、16は正転コンタクタ1.
9は遊点コンタクタ、7はノーヒユーズブレーカ、10
はサーマルリレーを示す。
この電動機11は正転コンタク16、逆転コンタクタ9
が閉になると回転する。正転用コンタクタ16は第2図
(C)に示す正転コンタク励磁コイル16Cが付勢され
ることにより閉路する。正転コンタクタ16は、主遮断
器2が投入され、主遮断器補助接点2A−電流リレー6
の常閉接点6B−第2図1dlのノツチノツチ接点C4
−逆転コンタクタ9の補助接点(常閉接点)9Bからな
る回路が閉成されることにより付勢され、これにより電
動機11が正転する。電動機11は一次電流が電流リレ
ー6の設定電流値になって、電流リレー6が作動し、常
閉接点6Bが開路するまで正方向に回動しつづけ、ノツ
チ接点C4が開となる時点で停止する。この時、二次抵
抗器3は全抵抗短絡となり、誘導電動機1の始動が完了
する。ノツチドラム17、ノツチ接点C6、C7、正転
コンタクタ16の補助接点(常閉接点)16A、逆転コ
ンタクタ9の補助接点(常閉接点)9Aはノソ千間自動
進め回路を構成している。
が閉になると回転する。正転用コンタクタ16は第2図
(C)に示す正転コンタク励磁コイル16Cが付勢され
ることにより閉路する。正転コンタクタ16は、主遮断
器2が投入され、主遮断器補助接点2A−電流リレー6
の常閉接点6B−第2図1dlのノツチノツチ接点C4
−逆転コンタクタ9の補助接点(常閉接点)9Bからな
る回路が閉成されることにより付勢され、これにより電
動機11が正転する。電動機11は一次電流が電流リレ
ー6の設定電流値になって、電流リレー6が作動し、常
閉接点6Bが開路するまで正方向に回動しつづけ、ノツ
チ接点C4が開となる時点で停止する。この時、二次抵
抗器3は全抵抗短絡となり、誘導電動機1の始動が完了
する。ノツチドラム17、ノツチ接点C6、C7、正転
コンタクタ16の補助接点(常閉接点)16A、逆転コ
ンタクタ9の補助接点(常閉接点)9Aはノソ千間自動
進め回路を構成している。
誘導電動機1の運転時、主遮断器2が開路されると、主
遮断器補助接点2Bが閉路し、補助接点2B−ノツチ接
点C3−正転コンタクタ16の補助接点(常閉接点)1
6Bを通して逆転コンタクタの励磁コイル9Cが付勢さ
れるので、逆転コンタクタ9が閉路し、電動機11が逆
転し始め、閉路していた短絡コンタク4が順次開路する
。
遮断器補助接点2Bが閉路し、補助接点2B−ノツチ接
点C3−正転コンタクタ16の補助接点(常閉接点)1
6Bを通して逆転コンタクタの励磁コイル9Cが付勢さ
れるので、逆転コンタクタ9が閉路し、電動機11が逆
転し始め、閉路していた短絡コンタク4が順次開路する
。
第3図fatと中)は前記短絡コンタクタ4に代えて電
磁コンタクを使用し、その作動タイミングをタイマで設
定して可変とした他の例を示したもので19は補助リレ
ー 19Aは補助リレーの常閉接点、20a、20b・
−20nはタイマ、21a、21b・・・21nは電磁
コンタクタ、21ac、 21bc、 ・・・2 I
ncは電磁コンタクタ21a、21b=21nの励磁コ
イル、20ab、 20bb、・・・20nbはタイ
マ20a、20b=20nの瞬時接点、20ac、 2
0bc、・ 20ncはタイ720a、20b・−・2
0nの限時接点、21aa、 21ha、 ・・・2
1naは電磁コンタクタ21a、21b・・・21nの
補助接点である。
磁コンタクを使用し、その作動タイミングをタイマで設
定して可変とした他の例を示したもので19は補助リレ
ー 19Aは補助リレーの常閉接点、20a、20b・
−20nはタイマ、21a、21b・・・21nは電磁
コンタクタ、21ac、 21bc、 ・・・2 I
ncは電磁コンタクタ21a、21b=21nの励磁コ
イル、20ab、 20bb、・・・20nbはタイ
マ20a、20b=20nの瞬時接点、20ac、 2
0bc、・ 20ncはタイ720a、20b・−・2
0nの限時接点、21aa、 21ha、 ・・・2
1naは電磁コンタクタ21a、21b・・・21nの
補助接点である。
この第2の従来例の始動制御装置は、例えば、第4図に
示すように、複数の駆動電動機M1、〜M、で一本の長
距離コンベヤ100を駆動するような場合に用いられる
。このようなシステムでは、複数の電動機M l”’
M 3の始動時の抵抗短絡タイミングを調整する必要が
あるからである。
示すように、複数の駆動電動機M1、〜M、で一本の長
距離コンベヤ100を駆動するような場合に用いられる
。このようなシステムでは、複数の電動機M l”’
M 3の始動時の抵抗短絡タイミングを調整する必要が
あるからである。
第2の従来例では、二次抵抗器の各コンタクタによる短
絡タイミングを調整し得るという利点があるが、電磁コ
ンタクタの電流容量は600ボルト級で最大数100ア
ンペア程度であり、この電圧以上になると、短絡コンタ
クタが高価で大形になるので、大形大容量の誘導電動機
には向かないという問題がつあた。一方、第1の従来例
では、大形大容量誘導電動機用のものが用意されている
が、短絡コンタクタ4が順次一定時間間隔で閉路し、短
絡タイミングの調整ができないという問題があった。
絡タイミングを調整し得るという利点があるが、電磁コ
ンタクタの電流容量は600ボルト級で最大数100ア
ンペア程度であり、この電圧以上になると、短絡コンタ
クタが高価で大形になるので、大形大容量の誘導電動機
には向かないという問題がつあた。一方、第1の従来例
では、大形大容量誘導電動機用のものが用意されている
が、短絡コンタクタ4が順次一定時間間隔で閉路し、短
絡タイミングの調整ができないという問題があった。
この発明は上記問題を解決するためになされたもので、
短絡コンタクの開閉タイミングを自由に調整することが
でき、しかも、大形大容量誘導電動機にも用いることが
できる巻線形誘導電動機の始動制御装置を提供すること
を目的とする。
短絡コンタクの開閉タイミングを自由に調整することが
でき、しかも、大形大容量誘導電動機にも用いることが
できる巻線形誘導電動機の始動制御装置を提供すること
を目的とする。
この発明は上記目的を達成するため、コントローラ用電
動機の入力周波数を変換する周波数変換装置、スケジュ
ールタイマ装置によって予め設定されたノツチ進め時間
を設定スケジュールに従い対応する周波数に変換して上
記周波数変換装置に周波数指令として与えるシーケンサ
を有する構成とたちのである。
動機の入力周波数を変換する周波数変換装置、スケジュ
ールタイマ装置によって予め設定されたノツチ進め時間
を設定スケジュールに従い対応する周波数に変換して上
記周波数変換装置に周波数指令として与えるシーケンサ
を有する構成とたちのである。
この発明では、カム形コントローラの電動機が設定ノツ
チ進め時間に応じた速度で可変速制御されるから、設定
ノツチ進め時間を変更することにより、短絡コンタクの
投入間隔を自由に調整することができる。
チ進め時間に応じた速度で可変速制御されるから、設定
ノツチ進め時間を変更することにより、短絡コンタクの
投入間隔を自由に調整することができる。
以下、この発明の1実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、8は周波数変換装置の主回路(インバ
ータ)、12は周波数変換装置の制御装置、13はシー
ケンサ、14は周波数設定部、15はスケジュールタイ
マである。
ータ)、12は周波数変換装置の制御装置、13はシー
ケンサ、14は周波数設定部、15はスケジュールタイ
マである。
スケジュールタイマ装置15はカム形コントローラの各
ノツチのノツチ進め時間Tn(速度)をスケジュール設
定されており、設定スケジュールをシーケンサ13に入
力する。シーケンサ13は設定スケジュールに従い、ノ
ツチ進め時間Tnに対応する周波数fn*を設定し、こ
れを周波数指令fn*とじてインバータの制御装置12
に送出する。
ノツチのノツチ進め時間Tn(速度)をスケジュール設
定されており、設定スケジュールをシーケンサ13に入
力する。シーケンサ13は設定スケジュールに従い、ノ
ツチ進め時間Tnに対応する周波数fn*を設定し、こ
れを周波数指令fn*とじてインバータの制御装置12
に送出する。
シーケンサ13は、主遮断器2の投入により遮断器補助
接点2Aが閉路すると、その接点出力を動作開始指令と
して、上記周波数指令fn+にの送出を開始し、インバ
ータ8は周波数指令fn*の周波数値を持つ3相交流を
電動機11の一次側に給電開始する。これにより電動機
11はノツチ進め時間Tnに対応する速度で回動し、短
絡コンタクタ4が類火閉路されて誘導電動機1の始動が
行われる。シーケンサ12は電流リレー6の常閉接点6
Bが開路した時、サーマルリレー10の常閉接点10B
が開路した時、逆転コンタクタ9の常閉接点9Bが閉路
した時には、動作を停止する。
接点2Aが閉路すると、その接点出力を動作開始指令と
して、上記周波数指令fn+にの送出を開始し、インバ
ータ8は周波数指令fn*の周波数値を持つ3相交流を
電動機11の一次側に給電開始する。これにより電動機
11はノツチ進め時間Tnに対応する速度で回動し、短
絡コンタクタ4が類火閉路されて誘導電動機1の始動が
行われる。シーケンサ12は電流リレー6の常閉接点6
Bが開路した時、サーマルリレー10の常閉接点10B
が開路した時、逆転コンタクタ9の常閉接点9Bが閉路
した時には、動作を停止する。
主遮断器2の開放時は、インバータ制御装置12の動作
停止により閉路する接点12Aが閉路したことを条件と
して、逆転コンタク9の励磁コイル9Cが付勢され、電
動機11は逆転コンタクタ9を通して給電され、電動機
11は定速運転される。
停止により閉路する接点12Aが閉路したことを条件と
して、逆転コンタク9の励磁コイル9Cが付勢され、電
動機11は逆転コンタクタ9を通して給電され、電動機
11は定速運転される。
このように、本実姉例では、電動機11を可変速制御す
る構成としたから、タイマスケジュール15の設定内容
を書き換えるだけで、カム形コントローラのノツチ進め
時間を自在に調整することができる。
る構成としたから、タイマスケジュール15の設定内容
を書き換えるだけで、カム形コントローラのノツチ進め
時間を自在に調整することができる。
なお、電動機11の逆転運転時も可変速制御する構成と
してもよいことは勿論である。また、スケジュールタイ
マ15は、その設定内容を作業員が書き込むが、他の装
置と接続して設定内容が自動的に書き換えられるように
してもよい。
してもよいことは勿論である。また、スケジュールタイ
マ15は、その設定内容を作業員が書き込むが、他の装
置と接続して設定内容が自動的に書き換えられるように
してもよい。
この発明は以上説明した通り、カム形コントローラの電
動機を可変速制御するので、始動時間の調整が必要な高
圧大電流誘導電動機の始動制御も、従来に比し、安価装
置を用いて行うことができる。
動機を可変速制御するので、始動時間の調整が必要な高
圧大電流誘導電動機の始動制御も、従来に比し、安価装
置を用いて行うことができる。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック構成図、第2
図!alは誘導電動機の二次抵抗回路を示す回路図、第
2図中)〜(d)はカム形コントローラの要部を示す回
路図、第3図(a)は誘導電動機の他の二次抵抗回路を
示す図、第3図(′b)はタイマ式のコントローラを示
す回路図、第4図は複数誘導電動機により駆動されるコ
ンベヤの模式的構成図である。 図において、1−・・巻線形誘導電動機、2・−=主遮
断器、3・・−二次抵抗器、4−短絡コンタクタ、6−
・−電流リレー、8・・・周波数変換装置の主回路、9
−・・逆転コンタクタ、10− レーマルリレー、11
−コントローラ用電動機、12−周波数変換装置の制御
装置、13−シーケンサ、14−・・周波数設定部、1
5・・−スケジュールタイマ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 第2図 (凭り1ン
図!alは誘導電動機の二次抵抗回路を示す回路図、第
2図中)〜(d)はカム形コントローラの要部を示す回
路図、第3図(a)は誘導電動機の他の二次抵抗回路を
示す図、第3図(′b)はタイマ式のコントローラを示
す回路図、第4図は複数誘導電動機により駆動されるコ
ンベヤの模式的構成図である。 図において、1−・・巻線形誘導電動機、2・−=主遮
断器、3・・−二次抵抗器、4−短絡コンタクタ、6−
・−電流リレー、8・・・周波数変換装置の主回路、9
−・・逆転コンタクタ、10− レーマルリレー、11
−コントローラ用電動機、12−周波数変換装置の制御
装置、13−シーケンサ、14−・・周波数設定部、1
5・・−スケジュールタイマ。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 第2図 (凭り1ン
Claims (1)
- 電動機により正逆回動されるカム形コントローラを用
いてノッチ切換えにより二次抵抗器の短絡コンタクを順
序開閉する誘導電動機の始動制御装置において、上記コ
ントローラ用電動機の入力周波数を変換する周波数変換
装置、スケジュールタイマ装置によって予め設定された
ノッチ進め時間を設定スケジュールに従い対応する周波
数に変換して上記周波数変換装置に周波数指令として与
えるシーケンサを有する巻線形誘導電動機の始動制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10091689A JPH02280680A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 巻線形誘導電動機の始動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10091689A JPH02280680A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 巻線形誘導電動機の始動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280680A true JPH02280680A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14286665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10091689A Pending JPH02280680A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 巻線形誘導電動機の始動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280680A (ja) |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP10091689A patent/JPH02280680A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3708734A (en) | Electric motor braking apparatus | |
| US3766457A (en) | Speed responsive motor starting system | |
| US4353021A (en) | Control circuit for a pulse motor | |
| JPH02280680A (ja) | 巻線形誘導電動機の始動制御装置 | |
| US4353022A (en) | Torque reversing motor control structure and method | |
| JPS632467Y2 (ja) | ||
| JPH0347071B2 (ja) | ||
| SU838994A1 (ru) | Способ управлени машиной двойногопиТАНи | |
| SU1758818A1 (ru) | Устройство дл управлени асинхронным электродвигателем | |
| JP3044894B2 (ja) | 風車発電機 | |
| US1596704A (en) | Method of and means for controlling resistances | |
| JPH03173375A (ja) | インバータによる電動機の起動方法 | |
| JPS60152284A (ja) | 巻線形誘導電動機の2次抵抗制御装置 | |
| SU1508333A1 (ru) | Электропривод | |
| JPS6264202A (ja) | 交流電気車の制御装置 | |
| SU1738676A1 (ru) | Устройство управлени процессом перемешивани | |
| JPS60194788A (ja) | 交流電動機の電源装置 | |
| JPH0382381A (ja) | クレーン制御方法 | |
| SU780140A1 (ru) | Устройство дл управлени электроприводами грузового крана | |
| SU698106A1 (ru) | Устройство дл управлени асинхронным электродвигателем с фазным ротором | |
| Dick | Spotting drives for large motors | |
| SU1387124A1 (ru) | Вентильный электродвигатель | |
| GB2175760A (en) | Circuit arrangement for braking a direct-current motor drive | |
| JP2001211550A (ja) | 電力融通装置の始動方法 | |
| JPS62107696A (ja) | 三相誘導電動機の制御装置 |