JPH02282037A - ラベルさばき装置 - Google Patents
ラベルさばき装置Info
- Publication number
- JPH02282037A JPH02282037A JP9846089A JP9846089A JPH02282037A JP H02282037 A JPH02282037 A JP H02282037A JP 9846089 A JP9846089 A JP 9846089A JP 9846089 A JP9846089 A JP 9846089A JP H02282037 A JPH02282037 A JP H02282037A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- labels
- bunch
- holding plate
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は1円筒形容器に貼付装置によって貼付される
ラベルを貼付装置のラベルマガジンにセットする前にさ
ばく装置に関する。
ラベルを貼付装置のラベルマガジンにセットする前にさ
ばく装置に関する。
従来の技術
従来この種のラベルは、ラベルマガジンにセットされる
前に、束となって輸送、保管されることとなり、これが
気温の変化等によりそりを生じ、それをそのままマガジ
ンにセットすると、接着剤の塗布が不均一で貼付作業が
正確に行われなくなるため、事前にそれをさばくという
ことが必要であった。
前に、束となって輸送、保管されることとなり、これが
気温の変化等によりそりを生じ、それをそのままマガジ
ンにセットすると、接着剤の塗布が不均一で貼付作業が
正確に行われなくなるため、事前にそれをさばくという
ことが必要であった。
発明が解決しようとする課題
ところで従来はこのさばき作業を作業者の手作業によっ
て行っており、そのさばき作業は作業者にとって厄介で
あるのに加えて、それに要する時間が夏期においては、
貼付作業時間の90%にも達するということになり、貼
付作業における省力化を阻害するという問題点を生じた
。
て行っており、そのさばき作業は作業者にとって厄介で
あるのに加えて、それに要する時間が夏期においては、
貼付作業時間の90%にも達するということになり、貼
付作業における省力化を阻害するという問題点を生じた
。
そこでこの発明の目的は、前記のような人手によるさば
き作業を不要とし、自動的にこれを行って正確かつ迅速
にラベルさばきができて、省力化を図れるさばき装置を
提供するにある。
き作業を不要とし、自動的にこれを行って正確かつ迅速
にラベルさばきができて、省力化を図れるさばき装置を
提供するにある。
課題を解決するための手段
この発明は前記のような目的を達成するために、水平な
搬送路に沿って、前後からラベル束を挾持して移動する
ラベル挾持部材と、前記搬送路を挾んでその両側に縦向
きに配置されたラベルさばき用回転ブラシとを具えてい
る。
搬送路に沿って、前後からラベル束を挾持して移動する
ラベル挾持部材と、前記搬送路を挾んでその両側に縦向
きに配置されたラベルさばき用回転ブラシとを具えてい
る。
そしてラベル挾持部材は搬送路に沿って移動する移動部
材に搬送方向に対して直角方向に設けられた1対の挾持
板を有し、これらの挾持板の一方は移動部材に固定的に
設けられ、他方は搬送方向に移動可能に設けられている
。
材に搬送方向に対して直角方向に設けられた1対の挾持
板を有し、これらの挾持板の一方は移動部材に固定的に
設けられ、他方は搬送方向に移動可能に設けられている
。
またラベルさばき用回転ブラシは、搬送路に対して直角
方向において位置調節可能となっている。
方向において位置調節可能となっている。
作 用
前記のようなこの発明のラベルさばき装置において、ラ
ベル挾持部材によってラベル束の前後を挾持して搬送路
に沿ってラベル挾持部材を移動させ、その移動の際ラベ
ルの両側縁を回転ブラシでさばくこととなる。
ベル挾持部材によってラベル束の前後を挾持して搬送路
に沿ってラベル挾持部材を移動させ、その移動の際ラベ
ルの両側縁を回転ブラシでさばくこととなる。
前記においてラベル束を挾持部材で挾持する際は、固定
挾持板に対して移動板を開き位置に向けて移動して挾持
位置にもたらした後、移動挾持板を固定挾持体に向かう
閉じ位置へ移動することによって挾持し、またラベル束
を挾持部材から取出すに際してはこれと逆に開き位置へ
移動する。
挾持板に対して移動板を開き位置に向けて移動して挾持
位置にもたらした後、移動挾持板を固定挾持体に向かう
閉じ位置へ移動することによって挾持し、またラベル束
を挾持部材から取出すに際してはこれと逆に開き位置へ
移動する。
さらにラベルの幅の変動に応じて、回転ブラしを搬送路
の中心に向って、またはそれと反対の方向に移動させて
位置調整を行う。
の中心に向って、またはそれと反対の方向に移動させて
位置調整を行う。
実施例
図面を参照してこの発明の実施例について説明する。
1は方形箱形の機台を示し、頂部に長平方向の開口部2
が設けられ、この開口部2の両側に沿ってレール3が設
けられ、このレール3上に挾持部材4が移動可能に配置
されている。
が設けられ、この開口部2の両側に沿ってレール3が設
けられ、このレール3上に挾持部材4が移動可能に配置
されている。
この挾持部材4は両側に配置されたローラ5によりレー
ル3に載っている移動台6を有し、この移動台6上に固
定挾持板8及びこれに対向した移動挾持板9が設けられ
、この移動挾持板9は移動台6に設立した支持板lOに
取付けた副シリンダ11によって、固定挾持板8に対し
て接近し、または離間するようになっている。そして機
台1上には移動台6が第1図に示すゴール位置へ移動し
た際、それを検知するゴールスイッチ12及びこの位置
において挾持板8,9間にラベルLがあるか否かを検知
するラベルセンサ13が設けられている。
ル3に載っている移動台6を有し、この移動台6上に固
定挾持板8及びこれに対向した移動挾持板9が設けられ
、この移動挾持板9は移動台6に設立した支持板lOに
取付けた副シリンダ11によって、固定挾持板8に対し
て接近し、または離間するようになっている。そして機
台1上には移動台6が第1図に示すゴール位置へ移動し
た際、それを検知するゴールスイッチ12及びこの位置
において挾持板8,9間にラベルLがあるか否かを検知
するラベルセンサ13が設けられている。
レール3の中間において、その下方に開口部2に沿って
配置された案内棒15が設けられ、この案内棒15に移
動台6の下面に設けたガイドリング16が摺嵌している
。さらに案内棒15の下方において同方向に主シリンダ
18が設けられ、その作動杆19が移動台6の一端から
張出したアーム20に連結されている。
配置された案内棒15が設けられ、この案内棒15に移
動台6の下面に設けたガイドリング16が摺嵌している
。さらに案内棒15の下方において同方向に主シリンダ
18が設けられ、その作動杆19が移動台6の一端から
張出したアーム20に連結されている。
図面において、挾持部材4の右方の開口部2の両側にラ
ベルさばき用回転ブラシ24が配置され、このブラシ2
4はその個数が特定されはしないが、この実施例におい
ては各側に3個ずつ配置されている。そしてこれらのブ
ラシ24はそれぞれの側において、支持枠25に縦向き
に、しかも移動するラベルLの高さに対応して設けられ
ていて、その中心軸26の下端にはプーリ27が取付け
られている。また支持枠25にはモータ28が設置され
、その駆動軸に設けられたプーリ29とプーリ27との
間にベルト30が緊張されており、モータ28の作動に
よってブラシ24はラベルLの進行方向と同方向に回転
するようになっている。
ベルさばき用回転ブラシ24が配置され、このブラシ2
4はその個数が特定されはしないが、この実施例におい
ては各側に3個ずつ配置されている。そしてこれらのブ
ラシ24はそれぞれの側において、支持枠25に縦向き
に、しかも移動するラベルLの高さに対応して設けられ
ていて、その中心軸26の下端にはプーリ27が取付け
られている。また支持枠25にはモータ28が設置され
、その駆動軸に設けられたプーリ29とプーリ27との
間にベルト30が緊張されており、モータ28の作動に
よってブラシ24はラベルLの進行方向と同方向に回転
するようになっている。
そして支持枠25は機台1の側部に設けた支持部材32
に螺着した回転軸33のハンドル34を回転することに
より、開口部2に接近し、または離間することができる
ようになっており、その際支持枠25の両側張出板35
に設けた長孔36(第2図)をとおして、機台1に螺着
した止めねじ37で所要箇所に支持枠25を固定する。
に螺着した回転軸33のハンドル34を回転することに
より、開口部2に接近し、または離間することができる
ようになっており、その際支持枠25の両側張出板35
に設けた長孔36(第2図)をとおして、機台1に螺着
した止めねじ37で所要箇所に支持枠25を固定する。
図面において、回転ブラシ24の右方のスタート位置に
おいて開口部2の両側に案内板40が設立され、その基
部の張出板41に設けた長孔42(第2図)をとおして
1機台1に螺着した止めねじ43で、案内板40を開口
部2に接近し、または離間した所望位置に固定する。
おいて開口部2の両側に案内板40が設立され、その基
部の張出板41に設けた長孔42(第2図)をとおして
1機台1に螺着した止めねじ43で、案内板40を開口
部2に接近し、または離間した所望位置に固定する。
前記において支持枠25及び案内板40の位置調整は、
さばかれるラベルLの幅に応じて行うこととなる。
さばかれるラベルLの幅に応じて行うこととなる。
45はブラシ24によるさばき部を被覆するカバーを示
す。
す。
第5図はラベルがたいこ胴形うベルL’ノ際のブラシ2
4′の形状を示し、この際のブラシ24′はつづみ形と
なり、他の図面における円筒形ブラシ24は矩形ラベル
Lのためのものである。
4′の形状を示し、この際のブラシ24′はつづみ形と
なり、他の図面における円筒形ブラシ24は矩形ラベル
Lのためのものである。
前記のものの作用について説明する。
主シリンダ18を作動させて移動台6、すなわち挟持部
材4を、第1.第2図に実際に示すゴール位置から、第
2図鎖線に示すスタート位置へ移動させてここで停止さ
せる。この場合移動挟持板9は固定挟持板8から離間し
た開き位置となっている。
材4を、第1.第2図に実際に示すゴール位置から、第
2図鎖線に示すスタート位置へ移動させてここで停止さ
せる。この場合移動挟持板9は固定挟持板8から離間し
た開き位置となっている。
そこでこのような両挟持板8.9間にラベルLの束を装
入し1図示しない第1Il!作スイッチを押すと、副シ
リンダ11が作動して移動挟持板9を閉じ位置へ移動し
て、固定挟持板8とでラベル束を挟持するとともに、モ
ータ28が作動してブラシ24を回転させる。その後主
シリンダ18が作動して移動台6をスタート位置から、
ゴール位置へ向けて移動する。
入し1図示しない第1Il!作スイッチを押すと、副シ
リンダ11が作動して移動挟持板9を閉じ位置へ移動し
て、固定挟持板8とでラベル束を挟持するとともに、モ
ータ28が作動してブラシ24を回転させる。その後主
シリンダ18が作動して移動台6をスタート位置から、
ゴール位置へ向けて移動する。
この移動の際、両挟持板8,9によって挟持され、その
両側縁から外方へ突出しているラベルLの両側縁が同方
向へ回転するブラシ24に当接してさばき作業が行われ
る。
両側縁から外方へ突出しているラベルLの両側縁が同方
向へ回転するブラシ24に当接してさばき作業が行われ
る。
このようにしてさばき作業の終了後、なおも移動台6の
移動が継続し、ゴール位置に到達すると挟持板8がゴー
ルスイッチ12に当接し、このスイッチ12の作動によ
って移動台6はこの位置で停止する。そして副シリンダ
11が作動して移動挟持板9を開き位置に向けて後退さ
せ1両挟持板8,9によるラベルLの挟持を解除し、作
業者がこれを装置外に取出す。
移動が継続し、ゴール位置に到達すると挟持板8がゴー
ルスイッチ12に当接し、このスイッチ12の作動によ
って移動台6はこの位置で停止する。そして副シリンダ
11が作動して移動挟持板9を開き位置に向けて後退さ
せ1両挟持板8,9によるラベルLの挟持を解除し、作
業者がこれを装置外に取出す。
この後図示しない第2操作スイッチを操作すると、挟持
板9が挟持板8から離間した開き位置にあるままの状態
で、主シリンダ18の作動により移動台6がスタート位
置へ向けて移動することとなる。
板9が挟持板8から離間した開き位置にあるままの状態
で、主シリンダ18の作動により移動台6がスタート位
置へ向けて移動することとなる。
これに先立ち第2図に示すようにラベルセンサ13が、
ラベル束がゴール位置にあるか否かを検出しており、も
しあることを検出しているとすると、第2操作ボタンを
操作しても移動せず。
ラベル束がゴール位置にあるか否かを検出しており、も
しあることを検出しているとすると、第2操作ボタンを
操作しても移動せず。
ないことを検出したときのみ移動するようになっている
。これはラベルLが移動台6上にあり、移動挟持板9が
開いた状態で移動台6を移動すると、これからラベルが
落下して散らばってしまうので、これを防止するためで
ある。
。これはラベルLが移動台6上にあり、移動挟持板9が
開いた状態で移動台6を移動すると、これからラベルが
落下して散らばってしまうので、これを防止するためで
ある。
発明の効果
この発明は前記のようであって、ラベル挟持部材によっ
てラベル束を挟持したまま搬送路に沿って移動し、その
途中において搬送路を挟んでその両側に位置する回転ブ
ラシでう゛ベルの両側縁をさばくようにしたので、従来
の人手によるさばき作業のように厄介な作業を必要とし
ないで自動的にこれを行うことができ、余計な人手を必
要としないのに加えて正確かつ効率よくさばき作業が行
われるという効果がある。
てラベル束を挟持したまま搬送路に沿って移動し、その
途中において搬送路を挟んでその両側に位置する回転ブ
ラシでう゛ベルの両側縁をさばくようにしたので、従来
の人手によるさばき作業のように厄介な作業を必要とし
ないで自動的にこれを行うことができ、余計な人手を必
要としないのに加えて正確かつ効率よくさばき作業が行
われるという効果がある。
また挟持部材は対になった固定挟持板と移動挟持板とを
有することから、ラベルを挟持させる際及び取出す際は
移動挟持板を開き位置に移動してその作業を容易にする
とともに、さばき時には閉じ位置にもたらして強固にラ
ベルを挟持して、さばき作業の円滑かつ正確な遂行を可
能にしているという効果がある。
有することから、ラベルを挟持させる際及び取出す際は
移動挟持板を開き位置に移動してその作業を容易にする
とともに、さばき時には閉じ位置にもたらして強固にラ
ベルを挟持して、さばき作業の円滑かつ正確な遂行を可
能にしているという効果がある。
さらにラベルさばき用回転ブラシは、搬送路に対して接
近した位置及び離間した位置との間で位置調整可能とな
っていることから5ラベルの幅の大小に対応してブラシ
を適正な位置にもたらし、さばきもれや過剰接触等の不
具合の生ずることがないという効果がある。
近した位置及び離間した位置との間で位置調整可能とな
っていることから5ラベルの幅の大小に対応してブラシ
を適正な位置にもたらし、さばきもれや過剰接触等の不
具合の生ずることがないという効果がある。
第1図はこの発明の実施例の一部切欠正面図、第2図は
同上の一部切欠平面図、第3図は第1図の線3−3によ
る切断図、第4図は第1図の線4−4による切断図、第
5図はたいこ胴形ラベル用回転ブラシを示す図面である
。 1・・・機 台 2・・・開口部4・・・
挟持部材 6・・・移 動 台8・・・固定
挟持板 9・・・移動挟持板11・・・副シリ
ンダ 18・・・主シリンダ24・・・回転ブ
ラシ 25・・・支持枠第3図
同上の一部切欠平面図、第3図は第1図の線3−3によ
る切断図、第4図は第1図の線4−4による切断図、第
5図はたいこ胴形ラベル用回転ブラシを示す図面である
。 1・・・機 台 2・・・開口部4・・・
挟持部材 6・・・移 動 台8・・・固定
挟持板 9・・・移動挟持板11・・・副シリ
ンダ 18・・・主シリンダ24・・・回転ブ
ラシ 25・・・支持枠第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水平な搬送路に沿って、前後からラベル束を挾持し
て移動するラベル挾持部材と、前記搬送路を挾んでその
両側に縦向きに配置されたラベルさばき用回転ブラシと
を具えていることを特徴とするラベルさばき装置。 2、ラベル挾持部材は搬送路に沿って移動する移動台に
搬送方向に対して直角方向に設けられた1対の挾持板を
有し、これらの挾持板の一方は移動台に固定的に設けら
れ、他方は搬送方向に移動可能に設けられている請求項
1に記載のラベルさばき装置。 3、ラベルさばき用回転ブラシは、搬送路に対して直角
方向において位置調節可能になっている請求項1または
2に記載のラベルさばき装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9846089A JPH02282037A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | ラベルさばき装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9846089A JPH02282037A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | ラベルさばき装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02282037A true JPH02282037A (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=14220309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9846089A Pending JPH02282037A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | ラベルさばき装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02282037A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111874397A (zh) * | 2020-08-12 | 2020-11-03 | 杭州品胜胶带厂 | 一种可快速操作的质检标签粘贴装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938639A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-04-10 | ||
| JPS5419030U (ja) * | 1977-07-08 | 1979-02-07 |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9846089A patent/JPH02282037A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938639A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-04-10 | ||
| JPS5419030U (ja) * | 1977-07-08 | 1979-02-07 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111874397A (zh) * | 2020-08-12 | 2020-11-03 | 杭州品胜胶带厂 | 一种可快速操作的质检标签粘贴装置 |
| CN111874397B (zh) * | 2020-08-12 | 2021-12-10 | 山东聊城华阳医药辅料有限公司 | 一种可快速操作的质检标签粘贴装置 |
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