JPH02282079A - 包装装置 - Google Patents
包装装置Info
- Publication number
- JPH02282079A JPH02282079A JP1101627A JP10162789A JPH02282079A JP H02282079 A JPH02282079 A JP H02282079A JP 1101627 A JP1101627 A JP 1101627A JP 10162789 A JP10162789 A JP 10162789A JP H02282079 A JPH02282079 A JP H02282079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushioning material
- product
- outer box
- lower cushioning
- packaging device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Buffer Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、製品の中間部に緩衝材を必要とする包装装置
に係り、特に外箱収納時、下部緩衝材及び上部緩衝材に
二分割された中間部緩衝材の位置決め固定に好適な包装
装置に関する。
に係り、特に外箱収納時、下部緩衝材及び上部緩衝材に
二分割された中間部緩衝材の位置決め固定に好適な包装
装置に関する。
従来の包装装置は、スタンドを収納固定する場合に天面
緩衝材及び底面緩衝材を施した本体を、包装箱の中に収
納した後に中間緩衝材を包装箱に収納し、スタンドは、
天面緩衝材のスタンド固定用凹部及び底面緩衝材のスタ
ンド固定用凹部を中間緩衝材のスタンド固定用凹部に嵌
合し固定を行っていた。しかし、中間緩衝材はスタンド
を嵌合する際に包装箱内で固定されておらず、包装作業
時位置ずれを生じる欠点があり、緩衝機能とじて信頼性
に欠けている。
緩衝材及び底面緩衝材を施した本体を、包装箱の中に収
納した後に中間緩衝材を包装箱に収納し、スタンドは、
天面緩衝材のスタンド固定用凹部及び底面緩衝材のスタ
ンド固定用凹部を中間緩衝材のスタンド固定用凹部に嵌
合し固定を行っていた。しかし、中間緩衝材はスタンド
を嵌合する際に包装箱内で固定されておらず、包装作業
時位置ずれを生じる欠点があり、緩衝機能とじて信頼性
に欠けている。
上記従来技術は、製品の特定位置に中間部緩衝材の固定
がされておらず、輸送中における落下衝撃や振動衝撃等
による緩衝材の位にずれの点について配慮がされておら
ず、緩衝材の位置ずれによる、製品破損及びこすれ等の
問題と、天面緩衝材及び底面緩衝材が個々に一体化とな
っているため、包装箱から本体を取り出す時、本体と天
面緩衝材・底面緩衝材を同時に取り出さなければならず
、天面緩衝材・底面緩衝材を持って取り出す際に緩衝材
から本体がはずれ、落下破損の問題があった。
がされておらず、輸送中における落下衝撃や振動衝撃等
による緩衝材の位にずれの点について配慮がされておら
ず、緩衝材の位置ずれによる、製品破損及びこすれ等の
問題と、天面緩衝材及び底面緩衝材が個々に一体化とな
っているため、包装箱から本体を取り出す時、本体と天
面緩衝材・底面緩衝材を同時に取り出さなければならず
、天面緩衝材・底面緩衝材を持って取り出す際に緩衝材
から本体がはずれ、落下破損の問題があった。
本発明の目的は、下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割さ
れた中間部t1衝材の下部緩衝材を外箱底部フラップを
利用し、固定するとともに下部緩衝材に施された凹部へ
上部緩衝材に施された凸部を嵌合し、固定することで包
装作業時、確実に中間部緩衝材を製品に施すことができ
、緩衝材の位置ずれによる製品破損を防ぎ、又、製品の
スイッチ側緩衝材及び中間部緩衝材の二分割化により、
製品取り出しが容易にできることにある。
れた中間部t1衝材の下部緩衝材を外箱底部フラップを
利用し、固定するとともに下部緩衝材に施された凹部へ
上部緩衝材に施された凸部を嵌合し、固定することで包
装作業時、確実に中間部緩衝材を製品に施すことができ
、緩衝材の位置ずれによる製品破損を防ぎ、又、製品の
スイッチ側緩衝材及び中間部緩衝材の二分割化により、
製品取り出しが容易にできることにある。
上記目的は、下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割された
中間部緩衝材の下部緩衝材を、外箱において、通称アメ
リカンロックと呼ばれる外箱の底面封緘構造を利用し、
固定を行うとともに、下部緩衝材に設けられた凹部へ上
部緩衝材に設けられた凸部を嵌合し、外箱内の特定の位
置に下部緩衝材及び上部緩衝材を固定することと、スイ
ッチ側緩衝材及び中間部緩衝材を二分割することにより
、達成される。
中間部緩衝材の下部緩衝材を、外箱において、通称アメ
リカンロックと呼ばれる外箱の底面封緘構造を利用し、
固定を行うとともに、下部緩衝材に設けられた凹部へ上
部緩衝材に設けられた凸部を嵌合し、外箱内の特定の位
置に下部緩衝材及び上部緩衝材を固定することと、スイ
ッチ側緩衝材及び中間部緩衝材を二分割することにより
、達成される。
本発明に係る包装装置は、製品の両端部及び中間部にそ
れぞれ緩衝部材を嵌合させ外箱に収納する包装装置にお
いて、下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割された中間部
緩衝材の下部緩衝材を、外箱底部フラップに固定すると
ともに、下部緩衝材に施された凹部へ上部緩衝材に施さ
れた凸部を嵌合することにより、外箱内に中間部緩衝材
を容易に位置決めでき、製品の適正な特定位置に緩衝材
を確実に嵌合する。
れぞれ緩衝部材を嵌合させ外箱に収納する包装装置にお
いて、下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割された中間部
緩衝材の下部緩衝材を、外箱底部フラップに固定すると
ともに、下部緩衝材に施された凹部へ上部緩衝材に施さ
れた凸部を嵌合することにより、外箱内に中間部緩衝材
を容易に位置決めでき、製品の適正な特定位置に緩衝材
を確実に嵌合する。
それによって、輸送中における落下衝撃や振動Wf撃等
による外力によって、緩衝材のずれによる製品破損及び
、傷付き等の防止ができるとともに、スイッチ部緩衝材
及び中間部緩衝材を二分割することにより、製品を外箱
の中で立てながら取り出すことができ、製品を緩衝材と
ともに取り出す場合、緩衝材から製品がはずれ落下する
等の防止ができる。
による外力によって、緩衝材のずれによる製品破損及び
、傷付き等の防止ができるとともに、スイッチ部緩衝材
及び中間部緩衝材を二分割することにより、製品を外箱
の中で立てながら取り出すことができ、製品を緩衝材と
ともに取り出す場合、緩衝材から製品がはずれ落下する
等の防止ができる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図、第3図、第
4図、第5図、第6図、第7図、第8図。
4図、第5図、第6図、第7図、第8図。
第9図及び第10図により説明する。
図面において、包装装置は、段ボール等で作られた外箱
1と1発泡スチロール等で成形された中間部緩衝材を二
分割してなる下部緩衝材2及び上部緩衝材と、スイッチ
側上部緩衝材4と、スイッチ側下部緩衝5と、後部緩衝
材6とより構成されている。
1と1発泡スチロール等で成形された中間部緩衝材を二
分割してなる下部緩衝材2及び上部緩衝材と、スイッチ
側上部緩衝材4と、スイッチ側下部緩衝5と、後部緩衝
材6とより構成されている。
外箱1の底面部フラップ1a先端部には、下部緩衝材2
を位置決め固定するための立上げ部1bが設けられる。
を位置決め固定するための立上げ部1bが設けられる。
下部t1衝材2には、前記外M1の底面部フラップ1a
先端部に設けられた立上げ部1bを嵌合する固定用溝2
a及び、上部緩衝材3を固定するための四部2bが設け
られている。1部41衝材3には、下部緩衝材2の四部
2bに嵌合するための凸部3a及び、製品ベース7を収
納するための製品ベース収納1743 bが設けられて
いる。
先端部に設けられた立上げ部1bを嵌合する固定用溝2
a及び、上部緩衝材3を固定するための四部2bが設け
られている。1部41衝材3には、下部緩衝材2の四部
2bに嵌合するための凸部3a及び、製品ベース7を収
納するための製品ベース収納1743 bが設けられて
いる。
包装装置の組立は、外箱1の底面部フラップla、lc
、ldを突合せ嵌合することにより行い、第1図、第5
図、第7図及び第8図に示すように、立上げ部1bは外
箱1の内側に位置している。
、ldを突合せ嵌合することにより行い、第1図、第5
図、第7図及び第8図に示すように、立上げ部1bは外
箱1の内側に位置している。
下部tIi衝材面材組立られた外箱lの中へ挿入する際
は、第1図、第7図及び第8図に示すように、立上げ部
1bを、約90°もしくはそれ以」二の角度で立上げて
おき、下部緩衝材2に設けられている固定用溝2aを立
上げ部1bと嵌合することにより、下部緩衝材2を外箱
1内の特定の箇所へ位置決め固定することができ、製品
の中間部に緩衝材を施す場合又は、弱部を避ける場合や
重心位置に施す場合、容易に作業を行うことができる。
は、第1図、第7図及び第8図に示すように、立上げ部
1bを、約90°もしくはそれ以」二の角度で立上げて
おき、下部緩衝材2に設けられている固定用溝2aを立
上げ部1bと嵌合することにより、下部緩衝材2を外箱
1内の特定の箇所へ位置決め固定することができ、製品
の中間部に緩衝材を施す場合又は、弱部を避ける場合や
重心位置に施す場合、容易に作業を行うことができる。
また、下部緩衝材2に設けられた固定用溝2aは、扇形
を有し立上げ部1bを立上げ反対側へ倒した状態から、
段ボールの弾性によってできる円弧の寸法にほぼ等しく
、固定用溝2aと立上げ部1bを一度嵌合すると固定用
溝2aから立上げ部lbが、外れることなく、確実に外
箱1の中へ下部緩衝材2を固定できる。
を有し立上げ部1bを立上げ反対側へ倒した状態から、
段ボールの弾性によってできる円弧の寸法にほぼ等しく
、固定用溝2aと立上げ部1bを一度嵌合すると固定用
溝2aから立上げ部lbが、外れることなく、確実に外
箱1の中へ下部緩衝材2を固定できる。
製品の収納方法につい−では、まず、第1図、第7図及
び第8図のように、下部緩衝材2及びスイッチ側下部緩
衝材5を外箱1の中へ収納した後、後部緩衝材6を製品
8に施し、すでに外箱1の中へ収納されている下部緩衝
材2及びスイッチ側下部緩衝材5の上へ挿入する。
”次に、上部緩衝材3の収納方法については、第
1図、第2図及び第4図に示すように、上部緩衝材3に
設けられた凸部3aを、外箱1に収納されている下部緩
衝材2に設けられた凹部2bに嵌合するように製品8へ
施す。
び第8図のように、下部緩衝材2及びスイッチ側下部緩
衝材5を外箱1の中へ収納した後、後部緩衝材6を製品
8に施し、すでに外箱1の中へ収納されている下部緩衝
材2及びスイッチ側下部緩衝材5の上へ挿入する。
”次に、上部緩衝材3の収納方法については、第
1図、第2図及び第4図に示すように、上部緩衝材3に
設けられた凸部3aを、外箱1に収納されている下部緩
衝材2に設けられた凹部2bに嵌合するように製品8へ
施す。
ベース7の収納については、第1図及び第2図に示すよ
うに、上部緩衝材3の上面に設けられたベース収納溝3
bと、スイッチ側上部緩衝材4の上面に設けられたベー
ス収納溝4a若しくは後部緩衝材6の上面に設けられた
ベース収納溝6aに嵌合し収納を行う。
うに、上部緩衝材3の上面に設けられたベース収納溝3
bと、スイッチ側上部緩衝材4の上面に設けられたベー
ス収納溝4a若しくは後部緩衝材6の上面に設けられた
ベース収納溝6aに嵌合し収納を行う。
ベース7収納の際には、外箱1の中に固定されている下
部緩衝材2に施された凹部2bへ、上部緩衝材3に施さ
れている凸部3aを、嵌合することにより、上部緩衝材
3が固定されるためにベース7を確実に収納することが
できる。
部緩衝材2に施された凹部2bへ、上部緩衝材3に施さ
れている凸部3aを、嵌合することにより、上部緩衝材
3が固定されるためにベース7を確実に収納することが
できる。
さらに外箱1より製品8を取り出す際は、第10図に示
すように、ベース7、上部ja術材3及びスイッチ側上
部緩衝材4を先に取り出し、製品8を後部緩衝材6が下
になるように立てることにより、製品8は後部緩衝材6
から引き抜いて取り出すことができる。
すように、ベース7、上部ja術材3及びスイッチ側上
部緩衝材4を先に取り出し、製品8を後部緩衝材6が下
になるように立てることにより、製品8は後部緩衝材6
から引き抜いて取り出すことができる。
従って、前記の通り、スイッチ側緩衝材及び中間部の緩
衝材を上下二分割する事により、製品8を外箱1内から
取り出せる構造となっているため、たとえば、スイッチ
側上部緩衝材4及びスイッチ側下部緩衝材5が一体化さ
れている場合、後部緩衝材6及び一体化されているスイ
ッチ側緩衝材を持って製品8を同時に取り出す際に、後
部緩衝材6及び一体化されているスイッチ側緩衝材が製
品8より外れ、製品8を誤って落丁させることによる製
品8の破損を防ぐことができる。
衝材を上下二分割する事により、製品8を外箱1内から
取り出せる構造となっているため、たとえば、スイッチ
側上部緩衝材4及びスイッチ側下部緩衝材5が一体化さ
れている場合、後部緩衝材6及び一体化されているスイ
ッチ側緩衝材を持って製品8を同時に取り出す際に、後
部緩衝材6及び一体化されているスイッチ側緩衝材が製
品8より外れ、製品8を誤って落丁させることによる製
品8の破損を防ぐことができる。
本発明によれば、下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割さ
れた中間部緩衝材の下部緩衝材を外箱底部フラノ、プに
固定し、下部緩衝材四部と上部緩衝材凸部を嵌合するこ
とにより、外箱内の特定位置へ下部緩衝材及び上部緩衝
材の固定ができ、緩衝材のずれ等による製品破損の防止
ができるとともに、緩衝材を固定するために別ピースを
段ボール等に貼付は固定する必要もなく、安価であり、
緩衝材の保管スペースを小さくする効果がある。
れた中間部緩衝材の下部緩衝材を外箱底部フラノ、プに
固定し、下部緩衝材四部と上部緩衝材凸部を嵌合するこ
とにより、外箱内の特定位置へ下部緩衝材及び上部緩衝
材の固定ができ、緩衝材のずれ等による製品破損の防止
ができるとともに、緩衝材を固定するために別ピースを
段ボール等に貼付は固定する必要もなく、安価であり、
緩衝材の保管スペースを小さくする効果がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は要部分解斜視
図、第2図は、製品・ベースと各緩衝材の組合せ斜視図
、第3図は、中間部緩衝材の底部斜視図、第4図は、上
部緩衝材の底部斜視図、第5図は、外箱内の上祖国、第
6図は、外箱の展開平面図、第7図は、外箱−・中間部
緩衝材の組合せ斜視図、第8図は、第7図のA祖国、第
9図は、第7図のB視図、第10図は、製品を外箱から
取り出した状態を示す斜視図である。 1・・・外箱、2・・・下部緩衝材、3・・・上部緩衝
材、4・・・スイッチ側上部緩衝材、5・・・スイッチ
側下部緩衝材、6・・・後部緩衝材、7・・・ベース、
8・・・製品、la、lc、ld・・・外箱底部フラッ
プ、lb・・・立上げ部、2a・・・固定用溝、2b・
・・凹部、3a・・・凸高 口 高30 帛4図 高8日 寓′V図
図、第2図は、製品・ベースと各緩衝材の組合せ斜視図
、第3図は、中間部緩衝材の底部斜視図、第4図は、上
部緩衝材の底部斜視図、第5図は、外箱内の上祖国、第
6図は、外箱の展開平面図、第7図は、外箱−・中間部
緩衝材の組合せ斜視図、第8図は、第7図のA祖国、第
9図は、第7図のB視図、第10図は、製品を外箱から
取り出した状態を示す斜視図である。 1・・・外箱、2・・・下部緩衝材、3・・・上部緩衝
材、4・・・スイッチ側上部緩衝材、5・・・スイッチ
側下部緩衝材、6・・・後部緩衝材、7・・・ベース、
8・・・製品、la、lc、ld・・・外箱底部フラッ
プ、lb・・・立上げ部、2a・・・固定用溝、2b・
・・凹部、3a・・・凸高 口 高30 帛4図 高8日 寓′V図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、製品の両端部及び中間部にそれぞれ緩衝材を嵌合さ
せ、段ボール等の外箱内に収納する包装装置において、
前記中間部緩衝材を下部緩衝材及び上部緩衝材に二分割
し製品の上下に施す場合、前記下部緩衝材には前記上部
緩衝材を嵌合するための凹部が設けられており、しかも
、上部緩衝材には下部緩衝材を嵌合するための凸部が設
けられていることを特徴とする包装装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の包装装置において、前
記下部緩衝材に設けられた凹部と上部緩衝材に設けられ
た凸部を嵌合することにより、下部緩衝材に上部緩衝材
を固定することを特徴とする包装装置。 3、特許請求の範囲第1項若しくは第2項記載の包装装
置において、前記外箱の底部フラップを利用し外箱の中
へ固定した前記下部緩衝材の凹部へ、前記上部緩衝材の
凸部を嵌合することにより、下部緩衝材とともに上部緩
衝材を外箱内の特定位置へ、固定することを特徴とする
包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101627A JPH02282079A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101627A JPH02282079A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 包装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02282079A true JPH02282079A (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=14305641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1101627A Pending JPH02282079A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02282079A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008018953A (ja) * | 2006-07-11 | 2008-01-31 | Sharp Corp | 包装材 |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP1101627A patent/JPH02282079A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008018953A (ja) * | 2006-07-11 | 2008-01-31 | Sharp Corp | 包装材 |
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