JPH02283590A - テンションレグプラットフォームのテンドン接続装置 - Google Patents
テンションレグプラットフォームのテンドン接続装置Info
- Publication number
- JPH02283590A JPH02283590A JP10154889A JP10154889A JPH02283590A JP H02283590 A JPH02283590 A JP H02283590A JP 10154889 A JP10154889 A JP 10154889A JP 10154889 A JP10154889 A JP 10154889A JP H02283590 A JPH02283590 A JP H02283590A
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- tendon
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- tlp
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- tension leg
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000002435 tendon Anatomy 0.000 title claims abstract description 82
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 description 1
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、沿岸で所要の長さに溶接一体型に形成したテ
ンドンを設置海域まで曳航し、テンションレグプラット
フォームの係留ラインとして取付は及び取外しが容易に
行なわれ得るテンションレグプラットフォームのテンド
ン接続装置に関するものである。
ンドンを設置海域まで曳航し、テンションレグプラット
フォームの係留ラインとして取付は及び取外しが容易に
行なわれ得るテンションレグプラットフォームのテンド
ン接続装置に関するものである。
従来、例えば、500mから1000mの大水深に設置
されるテンションレグプラットフォーム(以下、TLP
と略称する)においては、第5図(A)に示すように、
例えば、長さ約10mの鋼管型の多数のテンドンエレメ
ント1をコラム2の上部の係留室3内に格納しておき、
TLPの設置海域において、これらテンドンエレメント
1を、第5図(B)のように、1本づつねじ4によって
接続して、コラム2から水底に吊り降して、海底に基礎
として設けられたテンプレートに、アンカーコネクター
5などによって接続する方式を採用している。
されるテンションレグプラットフォーム(以下、TLP
と略称する)においては、第5図(A)に示すように、
例えば、長さ約10mの鋼管型の多数のテンドンエレメ
ント1をコラム2の上部の係留室3内に格納しておき、
TLPの設置海域において、これらテンドンエレメント
1を、第5図(B)のように、1本づつねじ4によって
接続して、コラム2から水底に吊り降して、海底に基礎
として設けられたテンプレートに、アンカーコネクター
5などによって接続する方式を採用している。
然しなから、上記の方式では、テンドンエレメント1を
接続するねじ4の機構が鍛造品になり、テンドンエレメ
ントlが非常に高価になる。
接続するねじ4の機構が鍛造品になり、テンドンエレメ
ントlが非常に高価になる。
また、テンドンの接続装置などの係留室3内に設ける機
器が多くなるという問題がある。
器が多くなるという問題がある。
特に、大水深の場合、テンドンエレメント1の格納スペ
ースが大きくなり、配置上で不利になり、更に、テンド
ンの設置に要する期間が長く、しかも、作業能率が悪い
という問題がある。
ースが大きくなり、配置上で不利になり、更に、テンド
ンの設置に要する期間が長く、しかも、作業能率が悪い
という問題がある。
そこで、上記の対策として、第6図(A)に示すように
、水面上のTLPのコラム2と海底Bのテンプレート7
との間に接続されるテンドン8を沿岸などの地上スペー
スにおいてその所要長さに溶接一体型に形成し、その設
置場所まで曳航し、このようなテンドン8をTLPのポ
ンツーンと接続したコラム2の底部にフレキシブルジヨ
イント10を介して接続する方式のものが提案されてい
る。
、水面上のTLPのコラム2と海底Bのテンプレート7
との間に接続されるテンドン8を沿岸などの地上スペー
スにおいてその所要長さに溶接一体型に形成し、その設
置場所まで曳航し、このようなテンドン8をTLPのポ
ンツーンと接続したコラム2の底部にフレキシブルジヨ
イント10を介して接続する方式のものが提案されてい
る。
この方式においては、第5図(B)に示す前記のテンド
ンエレメントlのねじ4の代りに溶接によって接続され
た一体型の鋼管型のテンドン8なので、製品単価が安い
上に、設置海域に近い沿岸において完成された所要長さ
のテンドン8をその設置海域に浮体を取りつけて曳航し
て取付けるので、その設置期間が短縮され、前記第5図
(A)のTLPの方式よりも、経済的である。
ンエレメントlのねじ4の代りに溶接によって接続され
た一体型の鋼管型のテンドン8なので、製品単価が安い
上に、設置海域に近い沿岸において完成された所要長さ
のテンドン8をその設置海域に浮体を取りつけて曳航し
て取付けるので、その設置期間が短縮され、前記第5図
(A)のTLPの方式よりも、経済的である。
然しなから、この方式においても、コラム2とテンドン
8との接続位置が水中であるために接続作業が困難であ
り、操業中におけるシステムの点検、維持補修のために
テンドン8を取外すことが難しいばかりでなく、テンプ
レート7が不等沈下した場合に、テンドン8の長さを調
節できないという問題がある。
8との接続位置が水中であるために接続作業が困難であ
り、操業中におけるシステムの点検、維持補修のために
テンドン8を取外すことが難しいばかりでなく、テンプ
レート7が不等沈下した場合に、テンドン8の長さを調
節できないという問題がある。
また、第5図(C)に示すフレキシブルジヨイント10
には、ゴムと鋼板との積層材であるエラストマー12を
採用しているので、テンドン8の傾斜角は最大18.5
度までしか許容されず、長い溶接一体型のテンドン8を
コラム2の底部2Bに接続する場合、テンドン8の下端
が海底Bに接触するため、接続作業が困難であるという
問題があった。
には、ゴムと鋼板との積層材であるエラストマー12を
採用しているので、テンドン8の傾斜角は最大18.5
度までしか許容されず、長い溶接一体型のテンドン8を
コラム2の底部2Bに接続する場合、テンドン8の下端
が海底Bに接触するため、接続作業が困難であるという
問題があった。
なお、第6図(B)にてテンドン8の下端は海底Bのテ
ンプレート7にフレックスジヨイント40で連結されて
いる。
ンプレート7にフレックスジヨイント40で連結されて
いる。
本発明は、係る従来の問題点を解決するためになされた
ものであり、経済的に有利な溶接−体型のテンドンを採
用しながら、そのテンドン接続作業、取外し作業並びに
テンドン長さ調整が容易に行なわれうるテンションレグ
プラットフォームのテンドン接続装置を提供することを
解決課題としたものである。
ものであり、経済的に有利な溶接−体型のテンドンを採
用しながら、そのテンドン接続作業、取外し作業並びに
テンドン長さ調整が容易に行なわれうるテンションレグ
プラットフォームのテンドン接続装置を提供することを
解決課題としたものである。
上記の課題を解決するための手段として、本発明のテン
ションレグプラントフオームのテンドン接続装置は、所
要長さに溶接一体型に形成されたテンドンの上端をコラ
ム底部に対してテンドンスリーブを介してフレキシブル
ジヨイントでその下端に連結したコラム内テンドンの上
端をロッキングカラーによってコラム内の上部に保持す
ることにより構成され、このコラム内テンドンにより溶
接一体型のテンドンをコラム内に容易に引揚げて接続し
たり、或いは取外すことができる。
ションレグプラントフオームのテンドン接続装置は、所
要長さに溶接一体型に形成されたテンドンの上端をコラ
ム底部に対してテンドンスリーブを介してフレキシブル
ジヨイントでその下端に連結したコラム内テンドンの上
端をロッキングカラーによってコラム内の上部に保持す
ることにより構成され、このコラム内テンドンにより溶
接一体型のテンドンをコラム内に容易に引揚げて接続し
たり、或いは取外すことができる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係るテンドン接続装置の要部断面図、
第2図(A)は第1図のテンドン上端接続部の拡大側断
面図、第2図(B)は第2図(A)のA−A断面図、第
2図(C)は第2図(A)のB−B断面図、第3図(A
)は第1図のテンドンの下端接続部の側断面図、第3図
(B)は第3図(A)のC−C断面図、第4図(A)は
第1図のテンドンの設置作業開始時の状態の説明図、第
4図(B)はテンドンがテンドンシュラウドの真下に位
置保持され、吊り揚げられる状態の説明図である。
第2図(A)は第1図のテンドン上端接続部の拡大側断
面図、第2図(B)は第2図(A)のA−A断面図、第
2図(C)は第2図(A)のB−B断面図、第3図(A
)は第1図のテンドンの下端接続部の側断面図、第3図
(B)は第3図(A)のC−C断面図、第4図(A)は
第1図のテンドンの設置作業開始時の状態の説明図、第
4図(B)はテンドンがテンドンシュラウドの真下に位
置保持され、吊り揚げられる状態の説明図である。
まず、このテンドン接続装置は、沿岸などの陸上で多数
の鋼管などを溶接で接続し、所要長さに形成した溶接一
体型のテンドン8に浮体を取付けた状態で、第4図(A
)のように、曳船20によりTLP21の設定位置まで
曳航してきたのち、プルライン22を使用してTLP2
1と、海底Bに設けられたテンプレート7との間に、そ
の上端及び下端をそれぞれ接続するものである。
の鋼管などを溶接で接続し、所要長さに形成した溶接一
体型のテンドン8に浮体を取付けた状態で、第4図(A
)のように、曳船20によりTLP21の設定位置まで
曳航してきたのち、プルライン22を使用してTLP2
1と、海底Bに設けられたテンプレート7との間に、そ
の上端及び下端をそれぞれ接続するものである。
そこで、上記テンドン8の上端接続部には、第2図(A
)、第2図(B)、第2図(C)に示スように、ユニバ
ーサルジヨイント方式のフレキシブルジヨイント24で
テンドンシュラウド25の下端に連結しており、そのテ
ンドンシュラウド25の下端は第1図に示すごとく、T
LP21のコラム2の底部2Bに対しテンションスリー
ブ23を介して取付けられており、このフレキシブルジ
ヨイント24を用いているので、テンドン8の傾斜角度
が90″まで許容され、その結果、第4図(B)に示す
ように、コラム内テンドン25をコラム2内に引揚げる
際に、その下端にフレキシブルジヨイント24を介して
連結したテンドン8が90″まで屈折させ得ることにな
る。
)、第2図(B)、第2図(C)に示スように、ユニバ
ーサルジヨイント方式のフレキシブルジヨイント24で
テンドンシュラウド25の下端に連結しており、そのテ
ンドンシュラウド25の下端は第1図に示すごとく、T
LP21のコラム2の底部2Bに対しテンションスリー
ブ23を介して取付けられており、このフレキシブルジ
ヨイント24を用いているので、テンドン8の傾斜角度
が90″まで許容され、その結果、第4図(B)に示す
ように、コラム内テンドン25をコラム2内に引揚げる
際に、その下端にフレキシブルジヨイント24を介して
連結したテンドン8が90″まで屈折させ得ることにな
る。
また、上記コラム内テンドン25の上端は、第1図のよ
うに、コラム2内上部の係留室26内にロッキングカラ
ー27によって保持されており、テンドン8をTLP2
1とテンプレート7との間に据付けた時の微調整が可能
になっている。
うに、コラム2内上部の係留室26内にロッキングカラ
ー27によって保持されており、テンドン8をTLP2
1とテンプレート7との間に据付けた時の微調整が可能
になっている。
なお、第1図に示す係留室26内において、ロッキング
カラー27の下部には、シール28を介してロードセル
31が設けられており、またその頂部には、第4図(A
)のテンドン吊揚げライン30のウィンチ29が設けら
れている。
カラー27の下部には、シール28を介してロードセル
31が設けられており、またその頂部には、第4図(A
)のテンドン吊揚げライン30のウィンチ29が設けら
れている。
また、上記テンドン8の下端は第3図(A)および第3
図(B)に示すように、海底の基礎であるテンプレート
7に対してもユニバーサルジヨイント方式のフレキシブ
ルジヨイント32で90″まで傾斜角が許容されるよう
に接続されている。
図(B)に示すように、海底の基礎であるテンプレート
7に対してもユニバーサルジヨイント方式のフレキシブ
ルジヨイント32で90″まで傾斜角が許容されるよう
に接続されている。
上記のように、本発明によれば、所要長さにあらかじめ
溶接一体型に形成された経済的なテンドンを採用するこ
とができ、しかもテンドンをTLPとテンプレートとの
間に接続する作業ならびに取外す作業が容易になるので
、経済的なテンドン接続装置を提供できるという効果が
ある。
溶接一体型に形成された経済的なテンドンを採用するこ
とができ、しかもテンドンをTLPとテンプレートとの
間に接続する作業ならびに取外す作業が容易になるので
、経済的なテンドン接続装置を提供できるという効果が
ある。
特に、本発明のテンドン接続装置では、テンプレートが
不等沈下した場合のコラム内テンドンの上端でテンドン
据付微調整をすることにより、テンドン長さを容易に調
節できるという利点もある。
不等沈下した場合のコラム内テンドンの上端でテンドン
据付微調整をすることにより、テンドン長さを容易に調
節できるという利点もある。
第1図は本発明に係るテンドン接続装置の要部断面図、
第2図(A)は第1図のテンドン上端接続部の拡大側断
面図、第2図(B)は第2図(A)のA−A断面図、第
2図(C)は第2図(A)のB−B断面図、第3図(A
)は第1図のテンドンの下端接続部の側断面図、第3図
(B)は第3図(A)のC−C断面図、第4図(A)は
第1図のテンドンの設置作業開始時の状態の説明図、第
4図(B)はテンドンがテンドンシュラウドの真下に位
置保持され、吊り揚げられる状態の説明図、第5図(A
)は従来のTLPの係留室の斜視図、第5図(B)は第
5図(A)のテンドンの接続状態を示す側面図、第5図
(C)は第5図(B)のフレキシブルジヨイントの拡大
斜視図、第6図(A)は従来の溶接一体型のテンドンを
使用したTLPの斜視図、第6図(B)は第6図(A)
のテンドンの上端の接続部要部の拡大側断面図である。 2・・・コラム、2B・・・底部、8・・・テンドン、
21・・・TLP、23・・・テンドンスリー・プ、2
4・・・フレキシブルジヨイント、25・・・コラム内
テンドン、27・・・ロッキングカラー
第2図(A)は第1図のテンドン上端接続部の拡大側断
面図、第2図(B)は第2図(A)のA−A断面図、第
2図(C)は第2図(A)のB−B断面図、第3図(A
)は第1図のテンドンの下端接続部の側断面図、第3図
(B)は第3図(A)のC−C断面図、第4図(A)は
第1図のテンドンの設置作業開始時の状態の説明図、第
4図(B)はテンドンがテンドンシュラウドの真下に位
置保持され、吊り揚げられる状態の説明図、第5図(A
)は従来のTLPの係留室の斜視図、第5図(B)は第
5図(A)のテンドンの接続状態を示す側面図、第5図
(C)は第5図(B)のフレキシブルジヨイントの拡大
斜視図、第6図(A)は従来の溶接一体型のテンドンを
使用したTLPの斜視図、第6図(B)は第6図(A)
のテンドンの上端の接続部要部の拡大側断面図である。 2・・・コラム、2B・・・底部、8・・・テンドン、
21・・・TLP、23・・・テンドンスリー・プ、2
4・・・フレキシブルジヨイント、25・・・コラム内
テンドン、27・・・ロッキングカラー
Claims (1)
- 所要長さに溶接一体型に形成されたテンドンの上端をコ
ラム底部に対しテンドンスリーブを介してフレキシブル
ジョイントでその下端に連結したコラム内テンドンの上
端を、ロッキングカラーによってコラム内上部に保持し
たテンションレグプラットフォームのテンドン接続装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10154889A JPH02283590A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | テンションレグプラットフォームのテンドン接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10154889A JPH02283590A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | テンションレグプラットフォームのテンドン接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02283590A true JPH02283590A (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=14303488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10154889A Pending JPH02283590A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | テンションレグプラットフォームのテンドン接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02283590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015533110A (ja) * | 2012-10-08 | 2015-11-19 | イベルドロラ インヘニエリア イ コンストルクシオン,エセ.ア.ウ. | 特に風力発電での利用に供される浮体式テンションレグ・プラットフォーム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227489A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Nkk Corp | 海洋構造物の係留方法および装置 |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP10154889A patent/JPH02283590A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227489A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Nkk Corp | 海洋構造物の係留方法および装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015533110A (ja) * | 2012-10-08 | 2015-11-19 | イベルドロラ インヘニエリア イ コンストルクシオン,エセ.ア.ウ. | 特に風力発電での利用に供される浮体式テンションレグ・プラットフォーム |
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