JPH02284109A - 小型の広角ズームレンズ - Google Patents

小型の広角ズームレンズ

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JPH02284109A
JPH02284109A JP10457489A JP10457489A JPH02284109A JP H02284109 A JPH02284109 A JP H02284109A JP 10457489 A JP10457489 A JP 10457489A JP 10457489 A JP10457489 A JP 10457489A JP H02284109 A JPH02284109 A JP H02284109A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はコンパクトなズームレンズ、特にレンズシャッ
ター式のコンパクトカメラなどに適したズームレンズに
関する。
(従来技術) 近年、コンパクトカメラにおいてもズームレンズを搭載
したものが主流になりつつあるが、コンパクトカメラ用
のズームレンズは、レンズ自体がコンパクトであるだけ
でなく、−眼レフにおけるようなバックフォーカスにつ
いての制限も無く、バックフォーカスを含めて全長が小
さいことが要求される。また、低コストであることが求
められる。このような目的に使用されるズームレンズと
しては、特開昭57−201213号公報、特開昭58
−224322号公報、特開昭62−113120号公
報、特開昭63−113120号公報、および特開昭6
3−148223号公報に開示されたものが知られてい
る。
(この発明が解決しようとしている問題点)コンパクト
カメラ用ズームレンズにおいては、広角を含むものが求
められているが、従来知られているこれらのズームレン
ズでは、広角端での画角が32°〜28°程度で画角が
狭かったり、画角が35°以上ではあるが、3群ズーム
で機構が複雑であるなど、必ずしも要求を満たすもので
はなかった。
この発明は、簡単な2群ズームの構成で、広角端での画
角が、35°以上で2倍程度の変倍比を持つ広角ズーム
レンズを提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明のズームレンズは、上記の目的を達成するため、
正の焦点距離の第1レンズ群と負の焦点距離を持つ第2
レンズ群より構成され、上記第1レンズ群と第2レンズ
群の間隔を短縮することによって短焦点端から長焦点端
へと変倍する2群ズームレンズにおいて、上記第1レン
ズ群は物体側から、正レンズと少なくとも1枚の負レン
ズ、および2枚以上の正レンズから成り、上記第2レン
ズ群が、物体側から、像側に凸面を向けた正レンズ、少
なくとも1枚の負レンズ、及び第2レンズ群の最も像側
に、像側に凸面を向けた負のメニスカスレンズを配置し
、上記第1レンズ群の焦点距離をfl、上記第2レンズ
群の焦点距離をf2とし。
短焦点端の全系の焦点距離をfwとするとき、以下の条
件式を満たすようにしたものである。
1.0<fw/f、<1.a     ■If、/f□
l<1.1     0 より具体的には、第1レンズ群が物体側から順に物体側
に凸面を向けた正のメニスカス形状の第1レンズ、負の
第2レンズ、負の第3レンズと両凸の第4レンズと両凸
の第5レンズより構成され、第2レンズ群が物体側から
順に、像側に凸面を向けた正の第6レンズ、負の第7レ
ンズ、像側に凸面を向けたメニスカス形状の第8レンズ
から構成されており、また、上記負の第3レンズと両凸
の第4レンズが貼り合わせられ、正レンズを構成するこ
とが望ましい。
さらに、上記のレンズは、以下の条件式を満たすのがよ
い。
(n4+n5)/2<  1.65     ■シ、−
シ3   〉10       ■(n、 + n*)
 / 2 >  1 、7      ■(ヤ、+νm
) /2>44        ■ここでn4.nい 
nl、nlはそれぞれ第4、第5、第7.第8レンズの
屈折率であり、乍3、νいヤ3、ヤ、はそれぞれ第3、
第4、第7、第8レンズのアツベ数である。
(作用) 一眼レフ用の撮影レンズと異なり、レンズシャッターカ
メラにおいては、バックフォーカスの制限がない、この
条件を活かし、バックフォーカスを含めたレンズ全長を
小さくするために、正の第1レンズ群と負の第2レンズ
群とからなる、テレフォト型の2群ズームレンズとする
。この型のしンズ構成を採用すると、短焦点端のバック
フォーカスが短くなるが、全長を非常に短くすることが
でき、コンパクト性を特徴とするレンズシャッターカメ
ラに最適である。また、この型のズームレンズでは、長
焦点端で第1レンズ群の像側主点と第2レンズ群の物体
側主点が近接する。したがって、物体側から正レンズ、
その後に2枚以上の負レンズを配置し、さらにその後に
2枚以上の正レンズを配置することによって、第1レン
ズ群の像側主点をできるだけレンズの後方に位置させ、
十分な変倍比を得られるようにしている。
一般に、画角を35@以上に広角化しようとすると軸外
収差の補正が難しくなるが、この型のズームレンズでも
例外ではない。前述したように。
変倍比を確保するために、第1レンズ群中の像側にある
2枚以上の正レンズに屈折力を集中させたので、コマ収
差や、像面湾曲などの軸外収差の劣化は大きい、そこで
条件■の式を満たすように第1レンズ群の屈折力を小さ
く設定すると、これらの軸外収差の補正は容易になる。
また、この型のズームレンズでは、長焦点端で第3、第
2両レンズ群が前方に移動し、短焦点端と長焦点端でバ
ックフォーカスの差が非常に大きい、そのため1倍率色
収差の変倍による変動が大きくなる。第2レンズ群の焦
点距離をf2とし長焦点端での全系の焦点距離をfTと
すると、バックフォーカスの差R’Cは以下の式であら
れされる。
ΔRC=  (ft  fw)f、/f1(fy−fw
)はレンズのスペックで決まる定数であるから、△RC
を小さくするためには、l f2/ f□1を小さくす
る必要がある、そこで条件式■を満たすようにfl、f
2を設定する。
このようにすると、変倍における、倍率色収差の差を小
さくし、短焦点端から、長焦点端まで倍率色収差を良好
に補正できる。
また、本発明のズームレンズは第1レンズ群が物体側よ
り順に物体側に凸面を向けた正のメニスカス形状の第1
レンズ、負の第2レンズ、負の第3レンズと両凸の第4
レンズと両凸の第5レンズより構成され、第2レンズ群
が物体側より像側に凸面を向けた正の第6レンズ、負の
第7レンス。
像側に凸面を向けたメニスカス形状の第8レンズより構
成することによって、軸外収差を良好に補正した広角の
小型のズームレンズとすることができる。
更に上記負の第3レンズと両凸の第4レンズを貼り合わ
せることによって非点収差や、色収差を良好に補正でき
る。
■式の上限を越えると、また0式の下限をしたまわると
ペッツバール和が負となり、像面がオーバーになる。■
式の下限をしたまわると、第1レンズ群で発生する軸上
色収差、倍率色収差がアンダーとなり、第2レンズ群で
の補正量を大きくしなければならない、このようにする
と、短焦点端と、長焦点端でのバックフォーカスの差の
ために短焦点端で倍率色収差を適正に補正すると長焦点
端ではオーバーになり過ぎる。0式はこの第2レンズ群
での色収差の補正量に関係する条件である。
0式の下限をしたまわると第2レンズ群での補正量が過
剰となり、変倍域全域で倍率色収差を良好に補正するこ
とが困難になる。
(実施例) 以下に、上記各条件を満たす本発明の実施例を示す、第
3、第3、第4実施例は、広角端で焦点距離が29+m
+、画角が36.7”から長焦点端55II11までの
約1.9倍の変倍比をもつ広角ズームレンズであり、倍
率色収差をはじめ軸外収差を良好に補正している。第2
実施例は広角端29mmから長焦点端59mの2倍の変
倍比を有している。
第5実施例は第3レンズと第4レンズを貼合せとせず、
若干の空気間隙を持たせた例である。この実施例でも軸
外収差を良好に補正するとともに。
他の実施例に比して明るさを増した2倍の変倍比を持つ
ズームレンズを実現している。
尚1本発明による焦点合わせは、第1レンズ群を繰り出
すことによって行う。繰出し量は全体繰出しより少なく
てすみ、レンズシャッターカメラなどのオートフォーカ
ス機構に最適である。更に近距離の被写体をマクロ撮影
をする場合には、第1レンズ群を繰り出すだけでは、メ
リジオナル像面がアンダーとなる傾向があるが、第1レ
ンズと第2レンズの間隔、または第2レンズと第3レン
ズの間隔を開けつつ、第1レンズ群を繰り出すことによ
り、像面の変動を押さえ良好なマクロ撮影ができる。
なお1表中の各記号は、Rは各屈折面の曲率半径、Dは
屈折面間隔、Njはレンズ材料の屈折率、ν、は同じく
アツベ数、fはレンズ全系の焦点距離、ωは半画角、F
はFナンバーを示す。
第1実施例 f:29.02〜54.85    F=3.5〜6.
6ω=36.7’〜21.52’ RD          N−ν 4 1    21.639 2.60 1.59270 
35.32    4g、912 2.80 3   −22.037 0.80 1.83400 
37.24    55.905 3.00 5    23.832 4.50 1.80610 
40.96    9.950 4.10 1.612
72 58.77   −44.581 0.10 29.104 −29.104 −39.664 −20.129 −66.333 255.812 −12.297 −42.017 2.50 可変 3.00 0.50 0.80 6.30 1.00 1.61272 1.54814 1.71300 1.71300 58.7 45.8 53.9 53.9 可変間隔 29、 02 39、 80 54、 85 13、 17 7、55 3、40 fw/ft=1.18      1  f2/f、 
I =  1.0(n4+ ns)/2=1.6127
2    v4− v、=17.8(n、+ nl)/
2=1.713  (W、+ V5)/2=53.9第
2実施例 f=29.31〜58.71 ω= 36.43’″〜20.22” F=3.05〜6.10 18.336 40.501 −17.626 −108.175 −99.671 14.897 −18.880 26.263 −25.905 −59.177 −20.344 −38.273 408.337 −12.988 −35.792 2.00 2.80 0.70 0.60 4.40 4.00 0.10 2.50 可変 3.00 0.50 0.80 6.30 0.8O N−ν − 1,5927035,3 1,83400 37,2 1,8044039,6 1,5688356,3 1,58913 61,2 1,60342 38,0 1,77250 49,6 1,77250 49,6 可変間隔 29、 32 43、 36 58、 71 13、 80 7、81 3、50 fw/ f、=1..20      1  f、/ 
f、 I =  1.02(n4+ ns)/2=1.
580      ν、−v、=16.7(n 7+ 
n s)/ 2= 1,7725 (シフ+ν5)/2
=49.6第3実施例 f = 29.02〜54.94 (、l :36.7” 〜21.49”1    19
.376 2    45.315 3   −20.700 4    57.415 5    28.158 6    10.422 ?    −35,804 831,637 9−25,919 10−50,712 11−19,025 12−32,575 2,30 2,80 0,70 3,00 2,80 4,00 0,10 2,50 可変 3.00 0.50 0.80 F=3.17〜6.0O Nj     νd 1.59270  35.3 1.83400 37.2 1.80610  40,9 1.62299  58.2 1.58913 61.2 1.60342 38.0 1.77250 49.6 −431.777 可変間隔 一]、2.123 6.30 0.80 3、.72000 52.0 −37,062 29.02 40、 00 54.94 13、 15 7、70 3、76 fW/f、=1.19     1 f2/f、 l 
= 0.98(n 、 + n S)/2= 1.60
6     ν4−ν、 = 17.3(nt + n
i)/2=1.746  (シフ+ν。)/2=50.
8第4実施例 f =29.07〜54.87 ω= 36.7°〜21.5゜ 1    18.563 2    41.698 3   −22.875 4    36.874 2.60 2.80 0.80 3.00 F=3.50〜6.61 N−ヤ − 1.59551   39.2 1.83400 37.2 25.791 10.774 −35.442 29.358 −28,668 −30.235 −17,712 −57,606 −2074.460 −11,798 −37.392 3.36 4.10 0.10 2.50 可変 3.00 0.50 6.30 1.00 1.805+8  25.4 1.60342  38.0 1.61272 58.7 1.56732 42.8 1.71300 53.9 1.71300 53.9 可変間隔 29、 07 39、 80 54、 87 13.53 7、72 3、40 fw/f1=1,17      1 f、/f11 
=  1.04(n4+ ns)/2=1.608  
   v4v、=12.6(n 7+ n a>72=
 1.713  (シフ+ν8)/2=53”第5実施
例 f=29.16〜58.46 ω=36.6”〜20.30’ 21.259 50.046 −18.754 −1861.810 45.634 15.968 18.904 −26.093 38.473 −26.656 −37.880 IL591 −37.818 −2790.920 −12.133 −29.207 2.00 2.80 1.50 1.50 2.70 0.50 4.00 0.10 2.50 可変 3.00 0.50 0.80 6.30 0.80 F=3.04〜6.09 N−ν − 1,5927035,3 1,83400 37,2 JO440 39,6 1,60311 60,7 1,60311 60,7 1,62004 36,3 1,77250 49,6 可変間隔    f        D929.16 
  13.82 41.29    7.77 58.46    3.50 fe、/ f、=1,20       1  f2/
 f□l =  1.02(n4+ns)/2=1.6
12      V、   v5:2]、1(n t 
+ n s)/ 2=1.7725  (v t + 
v Il)/ 2=49.6(発明の効果) 本発明の小型の広角ズームレンズは、その実施例および
各収差図にみるように、2群ズームという簡単な構成で
、広角端の半画角が約37°程度に及ぶ広角を含み、2
倍程度の変倍比を持つズームレンズとなっているにもか
かわらず、全変倍域にわたり収差も良好に補正されてい
る。またバンクフォーカスの変倍による変化が小さいた
め、レンズ鏡胴もコンパクトにまとめることができ、レ
ンズシャッターカメラに最適である。
【図面の簡単な説明】
第1図、第4図、第7図、第10図、第13図は、それ
ぞれ本発明の第1〜第5実施例の断面図であり、第1図
には、本発明のズームレンズの変倍のための移動軌跡も
示す、第2図、第5図、第8図、第11図、第14図は
それぞれ本発明の第1〜第5実施例の収差図である。各
収差図において、(A)は短焦点端、(B)は中黒点、
(C)は長焦点端での収差図である。第3図、第6図。 第9図、第12図、第15図は、それぞれ本発明の第1
〜第5実施例の倍率色収差図であり、右側から順に収差
図での(A)、(B)、(C)に対応する。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)正の焦点距離の第1レンズ群と負の焦点距離を持
    つ第2レンズ群より構成され、上記第1レンズ群と第2
    レンズ群の間隔を短縮することによって短焦点端から長
    焦点端へと変倍する2群ズームレンズにおいて、上記第
    1レンズ群は物体側から、正レンズと少なくとも1枚の
    負レンズ、および2枚以上の正レンズから成り、上記第
    2レンズ群が、物体側から、像側に凸面を向けた正レン
    ズ、少なくとも1枚の負レンズ、及び第2レンズ群の最
    も像側に、像側に凸面を向けた負のメニスカスレンズを
    配置し、上記第1レンズ群の焦点距離をf_1、上記第
    2レンズ群の焦点距離をf_2とし、短焦点端の全系の
    焦点距離をf_wとするとき、以下の条件式を満たすこ
    とを特徴とする小型の広角ズームレンズ 1.0<f_w/f_1<1.3 |f_2/f_1|<1.1
  2. (2)第1レンズ群が物体側より順に物体側に凸面を向
    けた正のメニスカス形状の第1レンズ、負の第2レンズ
    、負の第3レンズと両凸の第4レンズと両凸の第5レン
    ズより構成され、第2レンズ群が物体側より順に、像側
    に凸面を向けた正の第6レンズ、負の第7レンズ、像側
    に凸面を向けたメニスカス形状の第8レンズより構成さ
    れたことを特徴とする請求第1項記載の小型の広角ズー
    ムレンズ
  3. (3)上記負の第3レンズと両凸の第4レンズが貼り合
    わせられ、正レンズを構成したことを特徴とする、請求
    第2項記載の小型の広角ズームレンズ
  4. (4)以下の条件式を満たす、請求第2項記載の小型の
    広角ズームレンズ (n_4+n_5)/2<1.65 ν_4−ν_3>10 (n_7+n_8)/2>1.7 (ν_7+ν_8)/2>44 ここでn_4、n_5、n_7、n_8はそれぞれ第4
    、第5、第7、第8レンズの屈折率であり、ν_3、ν
    _4、ν_7、ν_8はそれぞれ、第3、第4、第7、
    第8レンズのアツベ数である。
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