JPH02284205A - Pcのシミュレーション方式 - Google Patents
Pcのシミュレーション方式Info
- Publication number
- JPH02284205A JPH02284205A JP10668689A JP10668689A JPH02284205A JP H02284205 A JPH02284205 A JP H02284205A JP 10668689 A JP10668689 A JP 10668689A JP 10668689 A JP10668689 A JP 10668689A JP H02284205 A JPH02284205 A JP H02284205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- sequence program
- control means
- simulation
- personal computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004088 simulation Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPCのシミュレーション方式に関し、特にパー
ソナルコンビコータ等を使用してシーケンス・プログラ
ムをシミュレーションするPCのシミュレーション方式
に関する。
ソナルコンビコータ等を使用してシーケンス・プログラ
ムをシミュレーションするPCのシミュレーション方式
に関する。
工作機械等に使用されるPC(プログラマブル・コント
ローラ)では、シーケンス・プログラムノ容量が大きく
、シーケンス・プログラムを作成後に実際のPCで実行
して、シーケンス・プログ ケンス・プログラムをシ
ミュレーションするPCラムのデバッグ等を行っている
。 のシミュレーション方式を提供
することを目的と〔発明が解決しようとする課題〕 このため、シーケンス・プログラムの開発には常にPC
本体が必要になり、シーケンス・プログラムの容量が大
きく複雑になると、シーケンス・プログラムの開発のた
めにPCを専有する時間も多くなる。
ローラ)では、シーケンス・プログラムノ容量が大きく
、シーケンス・プログラムを作成後に実際のPCで実行
して、シーケンス・プログ ケンス・プログラムをシ
ミュレーションするPCラムのデバッグ等を行っている
。 のシミュレーション方式を提供
することを目的と〔発明が解決しようとする課題〕 このため、シーケンス・プログラムの開発には常にPC
本体が必要になり、シーケンス・プログラムの容量が大
きく複雑になると、シーケンス・プログラムの開発のた
めにPCを専有する時間も多くなる。
特に、シーケンス・プログラムが大容量になると、1個
のシーケンス・プログラムを多数のプログラマで開発す
ることが多い。また、個々のユーザの要求仕様に合わせ
て、複数のシーケンス・プログラムを迅速に開発する要
求も多い。
のシーケンス・プログラムを多数のプログラマで開発す
ることが多い。また、個々のユーザの要求仕様に合わせ
て、複数のシーケンス・プログラムを迅速に開発する要
求も多い。
従って、デバッグに使用するPCが少ないと、プログラ
マがPCを使用する時間が限られ、シーケンス・プログ
ラムの開発が遅れる。また、逆に多数のPCを設けるこ
とは経済的な負担が大きい。
マがPCを使用する時間が限られ、シーケンス・プログ
ラムの開発が遅れる。また、逆に多数のPCを設けるこ
とは経済的な負担が大きい。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものでアリ、パ
ーソナルコンピュータ等を使用してシーする。
ーソナルコンピュータ等を使用してシーする。
本発明では上記課題を解決するた杓に、PC(7”ログ
ラマブル・コントローラ)のシーケンス・プログラムを
シミュレーションするPCのシミュレーション方式にお
いて、シーケンス・プログラムを実行するプログラム実
行手段と、画面表示及びキー操作を前記PCと同じよう
に表示、操作する操作制御手段と、前記PCのウィンド
ウ機能とシーケンス・プログラムの実行を再現するPC
機能制御手段と、シミュレーション後のデータを表示装
置に表示し、あるいはプリンタに出力するデータ出力制
御手段と、を有することを特徴とするPCのシミュレー
ション方式が、提供される。
ラマブル・コントローラ)のシーケンス・プログラムを
シミュレーションするPCのシミュレーション方式にお
いて、シーケンス・プログラムを実行するプログラム実
行手段と、画面表示及びキー操作を前記PCと同じよう
に表示、操作する操作制御手段と、前記PCのウィンド
ウ機能とシーケンス・プログラムの実行を再現するPC
機能制御手段と、シミュレーション後のデータを表示装
置に表示し、あるいはプリンタに出力するデータ出力制
御手段と、を有することを特徴とするPCのシミュレー
ション方式が、提供される。
プログラム実行手段によって、シーケンス・プログラム
が擬似的に実行される。また、表示あるいは操作がPC
と同じように取り扱えるように、操作制御手段がある。
が擬似的に実行される。また、表示あるいは操作がPC
と同じように取り扱えるように、操作制御手段がある。
さらに、PCのウィンドウ機能等の特殊な機能はPC機
能制御手段で制御される。これらのシミュレーションの
結果はデータ出力制御手段によって、表示装置に表示さ
れ、あるいはプリンタ等に出力される。
能制御手段で制御される。これらのシミュレーションの
結果はデータ出力制御手段によって、表示装置に表示さ
れ、あるいはプリンタ等に出力される。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明のPCのシミュレーション方式のブロッ
ク図である。シーケンス・プログラム1は作成後デバッ
グされ、完成後に実際のPC30に、ROMに書き込ま
れて実装され、工作機械等を制御する。シーケンス・プ
ログラム1はラダー言語あるいはC言語で記述される。
ク図である。シーケンス・プログラム1は作成後デバッ
グされ、完成後に実際のPC30に、ROMに書き込ま
れて実装され、工作機械等を制御する。シーケンス・プ
ログラム1はラダー言語あるいはC言語で記述される。
ここでは、C言語で記述される場合を例に説明する。
シミュレーション・プログラム2はシーケンス・プログ
ラム1をPC30でなく、パーソナル・コンピュータ1
0によって、シミュレーションするだめのプログラムで
ある。シミュレーション・プログラム2の機能は、プロ
グラム実行手段11、操作制御手段12、PCC機能制
御手工13びデータ出力制御手段14に分けられる。こ
こでは、シミュレーション・プログラム2もC言語で作
成されるものとする。
ラム1をPC30でなく、パーソナル・コンピュータ1
0によって、シミュレーションするだめのプログラムで
ある。シミュレーション・プログラム2の機能は、プロ
グラム実行手段11、操作制御手段12、PCC機能制
御手工13びデータ出力制御手段14に分けられる。こ
こでは、シミュレーション・プログラム2もC言語で作
成されるものとする。
プログラム実行手段11はシーケンス・プログラム1を
PC30と同じように実行する。実際のシーケンス・プ
ログラムは基本的には、READ Xo、1
(IAND Yo、2 (20RX
o、4 (3 WRITE R200,1(4 のように記述される。ここで、命令(1)は読みだし命
令、命令(2)は論理債命令、命令(3)は論理和を求
める命令、命令(4)は結果を書き込む命令である。こ
の他に計算命令等があるが、PC30の命令は、パーソ
ナルコンピュータ10の通常の命令で置き換えることが
できる。また、単独で置き換えられない命令はパーソナ
ルコンピュータIOのサブルーチとして作成する。
PC30と同じように実行する。実際のシーケンス・プ
ログラムは基本的には、READ Xo、1
(IAND Yo、2 (20RX
o、4 (3 WRITE R200,1(4 のように記述される。ここで、命令(1)は読みだし命
令、命令(2)は論理債命令、命令(3)は論理和を求
める命令、命令(4)は結果を書き込む命令である。こ
の他に計算命令等があるが、PC30の命令は、パーソ
ナルコンピュータ10の通常の命令で置き換えることが
できる。また、単独で置き換えられない命令はパーソナ
ルコンピュータIOのサブルーチとして作成する。
ここで、パーソナルコンピュータ10は16ビツト構成
で、メインメモリがIMバイト程度あれば充分に本発明
の機能を果たすことができ、この程度のパーソナルコン
ピュータは市場で簡単に入手することができる。
で、メインメモリがIMバイト程度あれば充分に本発明
の機能を果たすことができ、この程度のパーソナルコン
ピュータは市場で簡単に入手することができる。
プログラム実行手段11によって、シーケンス・プログ
ラム1を実行し、その結果は図示されていないパーソナ
ルコンピュータ10の内部のメモリに格納され、また、
同時にハードディスク21に格納する。
ラム1を実行し、その結果は図示されていないパーソナ
ルコンピュータ10の内部のメモリに格納され、また、
同時にハードディスク21に格納する。
操作制御手段12はシーケンス・プログラムをパーソナ
ルコンピュータ10で処理するにあたって、表示あるい
はキー操作が、実際のPC30となるべく一致するよう
にするものであり、シーケンス・プログラム11等をP
C30と同じ形式で表示装置22に表示する。これは、
PC30に使用される表示装置と表示装置22は基本的
に同じCRTが使用されているので、簡単に表示できる
。
ルコンピュータ10で処理するにあたって、表示あるい
はキー操作が、実際のPC30となるべく一致するよう
にするものであり、シーケンス・プログラム11等をP
C30と同じ形式で表示装置22に表示する。これは、
PC30に使用される表示装置と表示装置22は基本的
に同じCRTが使用されているので、簡単に表示できる
。
また、キーボード23がPC30の操作と同じになるよ
うにするために、キーボード23のキーをPC30のキ
ーに割り当てる。これらの割り当ては操作制御手段12
中に割り当てデータとして設定する。割り当てデータは
、PC30の操作キーがキーボード23のどのキーに対
応するかを割り当てるものである。
うにするために、キーボード23のキーをPC30のキ
ーに割り当てる。これらの割り当ては操作制御手段12
中に割り当てデータとして設定する。割り当てデータは
、PC30の操作キーがキーボード23のどのキーに対
応するかを割り当てるものである。
さらに、PC30の入力信号もキーボード23のキーに
割り当てて、工作機械からPC30への入力信号を、キ
ーボード23のキーを使用して、行うことができる。ま
た、デバッグ中に変化しない入力信号はシーケンス・プ
ログラムと共にプログラム実行手段11内のメモリに入
力しておく。
割り当てて、工作機械からPC30への入力信号を、キ
ーボード23のキーを使用して、行うことができる。ま
た、デバッグ中に変化しない入力信号はシーケンス・プ
ログラムと共にプログラム実行手段11内のメモリに入
力しておく。
工作機械への出力信号は表示装置に表示する。
これは出力信号のシンボルとその状態を1及び0を使用
して表示したり、数値データは数値として表示する。ま
た、シーケンス・プログラムがラダー言語で作成されて
いる場合は、ラダー・ダイヤグラムを表示装置22に表
示し、ラダー・ダイヤグラム上のコイルの輝度あるいは
色を変化させることにより、出力信号のオン、オフ状態
を表示することもできる。
して表示したり、数値データは数値として表示する。ま
た、シーケンス・プログラムがラダー言語で作成されて
いる場合は、ラダー・ダイヤグラムを表示装置22に表
示し、ラダー・ダイヤグラム上のコイルの輝度あるいは
色を変化させることにより、出力信号のオン、オフ状態
を表示することもできる。
PC機能制御手段13はPC30のウィンドウ機能をパ
ーソナルコンピュータ10上で実行させる。PC30の
ウィンドウ機能もパーソナルコンピュータ10のウィン
ドウ機能を使用して実行することができる。また、シー
ケンス・プログラム11の実行を再現させる機能も有す
る。
ーソナルコンピュータ10上で実行させる。PC30の
ウィンドウ機能もパーソナルコンピュータ10のウィン
ドウ機能を使用して実行することができる。また、シー
ケンス・プログラム11の実行を再現させる機能も有す
る。
データ出力制御手段14は、シミュレーションの結果を
表示装置22に表示したり、あるいはプリンタ24に出
力する。シミュレーションの結果はパーソナルコンピュ
ータ10の内部のメインメモリあるいはハードディスク
21に格納されているので、キーボード23からの要求
に応じて、表示装置22に表示したり、あるいはプリン
タ24にプリントアウトする。
表示装置22に表示したり、あるいはプリンタ24に出
力する。シミュレーションの結果はパーソナルコンピュ
ータ10の内部のメインメモリあるいはハードディスク
21に格納されているので、キーボード23からの要求
に応じて、表示装置22に表示したり、あるいはプリン
タ24にプリントアウトする。
パーソナルコンピュータ10のO8(オペレーティング
・システム)はPC30のシーケンス・プログラムが一
般的にマルチタスクであるので、マルチタスクが可能な
rUNIX」等のO8が使用される。
・システム)はPC30のシーケンス・プログラムが一
般的にマルチタスクであるので、マルチタスクが可能な
rUNIX」等のO8が使用される。
このようにして、PCを使用せずにシーケンス・プログ
ラムをパーソナルコンピュータ上でデバッグして、開発
することができる。
ラムをパーソナルコンピュータ上でデバッグして、開発
することができる。
上記の説明では、パーソナルコンピユータラ使用して、
シーケンス・プログラムを開発することで説明したが、
その外にワークステーション等を使用することもできる
。
シーケンス・プログラムを開発することで説明したが、
その外にワークステーション等を使用することもできる
。
マタ、パーソナルコンピュータでデバッグされたシーケ
ンス・プログラムでも、必要に応じて、PC上で最終的
なチエツクを行うこともある。
ンス・プログラムでも、必要に応じて、PC上で最終的
なチエツクを行うこともある。
以上説明したように本発明では、パーソナルコンピュー
タ等のPC以外のマシンを使用して、シーケンス・プロ
グラムの開発、デバッグを行うようにしたので、シーケ
ンス・プログラムの開発に当たって、実際のPCの使用
を最小限にして、開発効率を高めることができる。
タ等のPC以外のマシンを使用して、シーケンス・プロ
グラムの開発、デバッグを行うようにしたので、シーケ
ンス・プログラムの開発に当たって、実際のPCの使用
を最小限にして、開発効率を高めることができる。
第1図は本発明のPCのシミュレーション方式のブロッ
ク図である。 シーケンス・プログラム シミュレーション・プログラム パーソナルコンピュータ プログラム実行手段 操作制御手段 PC機能制御手段 データ出力制御手段 ハードディスク 表示装置 キーボード プリンタ C
ク図である。 シーケンス・プログラム シミュレーション・プログラム パーソナルコンピュータ プログラム実行手段 操作制御手段 PC機能制御手段 データ出力制御手段 ハードディスク 表示装置 キーボード プリンタ C
Claims (3)
- (1)PC(プログラマブル・コントローラ)のシーケ
ンス・プログラムをシミュレーションするPCのシミュ
レーション方式において、 シーケンス・プログラムを実行するプログラム実行手段
と、 画面表示及びキー操作を前記PCと同じように表示、操
作する操作制御手段と、 前記PCのウィンドウ機能とシーケンス・プログラムの
実行を再現するPC機能制御手段と、シミュレーション
後のデータを表示装置に表示し、あるいはプリンタに出
力するデータ出力制御手段と、 を有することを特徴とするPCのシミュレーション方式
。 - (2)前記シーケンス・プログラムあるいはシミュレー
ションプログラムはC言語を使用して作成することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のPCのプログラム
編集方式。 - (3)前記シミュレーションプログラムはマルチタスク
OS(オペレーティング・システム)上で動作するよう
に構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のPCのプログラム編集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10668689A JPH02284205A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | Pcのシミュレーション方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10668689A JPH02284205A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | Pcのシミュレーション方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02284205A true JPH02284205A (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=14439940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10668689A Pending JPH02284205A (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | Pcのシミュレーション方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02284205A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07225605A (ja) * | 1994-02-09 | 1995-08-22 | Riyoosen Engineers:Kk | シーケンサー用シミュレータ |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP10668689A patent/JPH02284205A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07225605A (ja) * | 1994-02-09 | 1995-08-22 | Riyoosen Engineers:Kk | シーケンサー用シミュレータ |
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