JPH0228509Y2 - - Google Patents

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JPH0228509Y2
JPH0228509Y2 JP1981036455U JP3645581U JPH0228509Y2 JP H0228509 Y2 JPH0228509 Y2 JP H0228509Y2 JP 1981036455 U JP1981036455 U JP 1981036455U JP 3645581 U JP3645581 U JP 3645581U JP H0228509 Y2 JPH0228509 Y2 JP H0228509Y2
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oscillation
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dimming
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  • Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、写真撮影に際し、人工光源として有
用されているストロボ装置の動作確認装置に関
し、特に発光光量を自動的に制御できる自動調光
ストロボ装置の動作確認装置に関するものであ
る。
従来より、自動調光ストロボ装置は、被写体距
離に応じて発光量の自動的な制御を行ない適正な
発光光量を得るため極めて有用されているもので
ある。
ところで、上記如くの自動調光ストロボ装置に
おける動作の確認としては、主コンデンサの充電
完了、調光動作が行なわれたか否か等の確認が、
不可欠な要件となつてきており、周知の如く、何
らかの表示素子を使用する視覚を利用した手段、
あるいはブザー等の発音体を使用する聴覚を利用
した手段がよく知られている。
本考案は、上記手段のうち、特に聴覚を利用し
た手段の改良に関するもので、以下図面と共に詳
述する。
第1図は、従来使用されている聴覚を利用する
動作確認装置を示し、図中の端子Aは、図示して
いない主コンデンサが発光動作可能な状態に充電
がなされると高レベルの信号が供給されると端子
を示し、また端子Bは、図示していない例えば被
写体からの反射光を受光する受光センサを含み、
その受光量が所定値に達した時所定幅の高レベル
のパルス信号が供給される端子、さらに端子C
は、電源が供給される端子を夫々示している。
また、図中の図番1は端子Aを有する第1のト
ランジスタ、2は第1のトランジスタにより動作
制御される第2のトランジスタ、3は基準発振
器、4は発音体、5は基準発振器3の動作期間を
設定する制御発振器、6は制御発振器5の出力に
より動作し、先の基準発振器の動作制御を行なう
第3のトランジスタ、7は先に述べた端子Bが高
レベルにある間導通状態となる第4のトランジス
タを夫々示している。
さて、上記如くの構成からなる従来の自動調光
ストロボ装置の動作確認装置の動作であるが、第
2図に示した動作状態図を参照しながら簡単に説
明しておく。
まず自動調光ストロボ装置の全体的な動作は、
周知の如く、電源スイツチの閉成により主コンデ
ンサ、トリガーコンデンサ等の充電が開始され
る。その後、充電が進み図示していない閃光放電
管の発光動作が可能な如くに上記主コンデンサ等
が充電された状態において、図示していないトリ
ガー回路が動作すれば閃光放電管は発光し、次い
でこの発光動作が、発光と同時に受光、積分動作
を開始する図示していない調光回路の働きにより
適宜制御される如くの動作となる。
以上のような動作過程において、第1図に示し
た動作確認装置は、発光動作が可能となつた時点
t1において第2図イに示した如くの信号が端子A
に、また調光回路が働いた時点t2にて第2図ニの
如くの幅Tなるパルス信号が端子Bに供給される
ため以下の如くの動作となる。
時点t1において、第2図イの如くの信号が端子
Aに印加されると第1のトランジスタ1がt1以降
導通状態になされることになるため第2のトラン
ジスタ2が導通状態になされる。
第2のトランジスタ2が導通状態になると端子
Cを介して図示していない電源が制御発振器5に
供給されることになり、この制御発振器5は動作
し第2図ロに示した如くの出力信号を時点t1以降
出力する。このため、第3のトランジスタ6が上
記制御発振器5の出力信号により動作制御され、
即ち、導通、非導通を繰り返すことになる。
第3のトランジスタ6が導通状態になると基準
発振器3への電源供給が行なわれることは第1図
からも明らかであり、上記如くに第3のトランジ
スタ6が動作制御されれば、基準発振器3も同期
して動作を開始する。
基準発振器3は、電源が供給されることにより
第2図ホの如くの出力信号を出力するものであ
り、この場合、時点t1以降第2図ハに示した如く
第3のトランジスタ6が導通している間のみ出力
信号を発音体4に供給する動作を開始する。
発音体4は、基準発振器3よりの出力信号が供
給されることにより発音動作を行ない、即ち、こ
の場合断続音を発生し、主コンデンサ等が発光可
能な状態まで充電されていることを報知する。
一方、上記如くの報知が行なわれている状態に
おいて、閃光放電管の発光が行なわれ時点t2で第
2図ニに示した如くの調光信号が発生すると、こ
の調光信号が端子Bを介して第4のトランジスタ
7のベースに供給されるため第4のトランジスタ
7が上記調光信号に応じて導通状態になされる。
第4のトランジスタ7が導通状態になると、こ
の第4のトランジスタ7を介して基準発振器3へ
の電源供給が行なわれることになる。即ち、調光
信号であるパルス信号の幅Tの間第4のトランジ
スタ7は導通状態となり基準発振器3に電源が供
給されるため、発音体5も上記幅Tの期間発音、
即ち、先の場合とは異なり幅Tの連続音を発生す
ることになる。この幅Tの連続音にて調光動作の
確認を行うことができる。
第1図に示した従来の確認装置は上述した如く
の動作を行なうため、充電完了の報知についてみ
てみると、制御発振器5、基準発振器3共電源の
供給が行なわれてから初めて発振動作を開始する
ものであり、充電完了時点t1において即座に発音
体4が音を発生するとは限らず、その時の回路状
態によつてバラツキが生じ、また調光動作確認の
動作においても、第4のトランジスタ7の導通時
期によつては充電完了を報知する断続音と調光動
作を報知する連続音とが重なつたりすることが考
えられ、音が発生している長さが一定せず、とも
すれば断続音なのか連続音なのか明確に判断でき
ない場合が生じ、使用者が誤つた認識をしてしま
う恐れを有していた。
係る音表示を明確に区別したものとして、特開
昭55−134824号公報があり、このものは調光完了
の音表示時に充電表示の音信号をバイパスさせる
ことによつて、調光表示信号のみによる音表示を
行わせて音表示を明確に区別しているが、調光音
表示が終了すると連続して充電音表示が行われる
ので、調光表示と充電表示とが混同する恐れがあ
り、ややもすると誤確認をする恐れを有してい
る。
本考案は、上記如くの問題点を考慮してなした
もので、発音体の発音動作に優先順位をもたせ、
即ち、充電完了の報知動作よりも調光動作の確認
報知動作を優先せしめ、調光報知動作の確認報知
動作が行なわれた後にまだ充電完了状態であつて
も充電完了報知動作は所定期間休止せしめられる
如くになしたものであり、連続音と断続音の区別
をはつきりさせるものである。
以下、本考案による自動調光ストロボ装置の動
作確認装置について図面と共に説明する。
第3図は、本考案による動作確認装置を示し、
図中8は、主コンデンサの充電完了時点t1で導通
状態となる第1のトランジスタ1および図示して
いないカメラのシンクロ接点のオン動作により所
定期間導通状態となる第5のトランジスタ9を含
む第1の信号検出部、10は第1の信号検出部8
の出力信号にて動作制御され所定の発振動作を開
始する制御発振部、11は制御発振部10の出力
信号によつて動作制御され所定の発振動作を開始
し発音体4を発音せしめる基準発振部、12は調
光回路の動作により所定期間導通状態となる第4
のトランジスタ7を含み上記制御発振部10の動
作を制御する第2の信号検出部を夫々示してい
る。
上述した如くの構成からなる本考案による動作
確認装置の動作であるが、基本的には、第1図に
示した従来装置と同一、即ち主コンデンサ等の充
電が完了すれば断続音、調光動作が行なわれれば
連続音を発生する如くになされている。しかし、
その動作が従来装置の動作とは異なり、連続音の
発生が終了すれば、連続音の発生時点と断続音の
発生状態がどのようなタイミングであろうと、断
続音の発生機能は必ず休止状態から開始される如
くなしたものである。
以下、具体的な動作について第4図の動作状態
図を参照しながら詳述する。
まず、先にも述べたが図示していない電源スイ
ツチが投入され主コンデンサ等の充電が行なわれ
時点t1で主コンデンサ等が充電完了状態に達する
と、第1の信号検出部8の第1のトランジスタ1
が導通状態となる。従つて、それまで端子Cを介
しての図示していない電源の供給により導通状態
であつたトランジスタ13が非導通状態となり、
第4図イの如く端子Cを介して電源が制御発振部
10に供給されることになりこの制御発振部10
は、第4図ロの如く発振動作を開始する。
制御発振部10が発振動作を開始すると、その
出力は基準発振部11に供給されることになり基
準発振部11は第4図ハの如く制御発振部10の
発振出力に応じて動作する。
基準発振部11が動作すると、いうまでもなく
発音体4が基準発振部11の出力信号に応じた発
音動作、即ちこの場合、断続音を発生し主コンデ
ンサ等の充電が完了したことを報知する。
次いで、上述した如くの状態において閃光放電
管の発光動作が行なわれ、時点t2にて図示してい
ない調光回路が動作した場合について述べる。
閃光放電管を発光せしめる場合、トリガー回路
を形成する図示していないシンクロスイツチが閉
成されることは周知である。
今、本考案による動作確認装置は、上記如くの
シンクロスイツチの閉成によりトランジスタ9が
所定期間導通状態となり、制御発振部10への端
子Cからの電源供給をトランジスタ9の導通期間
停止する如くになされている。
一方、上記如くの動作のあと、時点t2にて調光
回路が動作すると、第4図ニの如く調光信号によ
り、今度は第2の信号検出部12のトランジスタ
7が所定期間導通状態となり制御発振部10中の
X点を低レベルとなす。
このため、制御発振部10の出力端Y点は、閃
光放電管の発光動作が行なわれかつ調光動作が行
なわれると、トランジスタ7の導通している間、
高レベルに維持されることになる。従つて、基準
発振部11は先のY点が高レベルにある間発振出
力を発生し、発音体4に供給する。
発音体4は、いうまでもなく基準発振部11の
発振出力が供給されれば発音し、この場合上記基
準発振部11の発振出力がトランジスタ7が導通
している間連続して存在するため第4図ハのt2
降の如く連続音となり、調光動作が行なわれたこ
とを報知する。
ここで、上記如くの連続音の発生状態と断続音
との関係について考えてみる。
まず、連続音の発生時点t2における関係である
が、調光回路は主コンデンサの充電が完了し発音
体4が断続音を発生している途上のどこで動作す
るのか不明であり、連続音の発生時点について
は、一度シンクロスイツチの閉成により断続音を
停止させるものの断続音と連続してしまう場合が
生じることになる。
次に連続音の終了時点における関係であるが、
先にも述べたように連続音は、制御発振部10の
出力端Y点が高レベルに維持されることにより発
生せしめられるものであり、この時、制御発振部
10内のコンデンサ14は、当然のことながら上
記Y点の高レベル信号により充電されることにな
る。このため、所定時間後Y点が低レベルに復帰
し発音体の発音動作が停止しても、即ち連続音の
発生が終了しても、制御発振部10の動作は、ま
ずコンデンサ14の充電電荷の放出動作が行なわ
れることになる。即ち、連続音が停止した後即座
にY点が高レベルに復帰し断続音を発生する動作
が行なわれることはなく、制御発振部10の動作
は休止状態から再開されることになる。
以上述べた如く、本考案による動作確認装置
は、調光回路が動作すれば基準発振部11を制御
発振部10より切離し強制的に動作せしめ、報知
動作終了後は必ず所定の期間をおかなければ発音
動作のための発振動作が不可能な如くに構成した
もので、従来装置に比べ、明確に断続音、連続音
の区別が可能な動作確認装置となる。
第5図は、本考案による動作確認装置の他の実
施例の要部を示し、即ち第2の信号検出部12と
制御発振部10の出力端Y点の構成の他の実施例
を示している。
第5図に示した実施例は、先の実施例に比べ
て、調光動作の報知確認後の断続音の発生時期を
任意に設定できる如くなしたものである。
第3図に示した実施例は、調光動作の報知確認
後の発音開始は、詳しく述べなかつたが、コンデ
ンサ14の充電電荷の放出時定数によつて決定さ
れることは明らかである。ところで、上記コンデ
ンサ14は制御発振部10の一部を構成してお
り、制御発振部10の発振出力の発振周期を決定
するものであることはいうまでもない。即ち、先
の実施例における連続音終了後の休止期間は、断
続音を形成するための休止期間と等しくなる如く
に決定されているわけである。
これに対し、第5図に示した実施例は、図面か
らも明らかな如く、充電完了の報知を行なう断続
音の発生をコンデンサ15の充電が完了していな
ければ行なえないように、即ち、一種の安定状態
でコンデンサ15は充電完了の状態にある如くに
構成してある。
従つて、調光回路が動作し、調光信号がトラン
ジスタ7に供給されている間、このトランジスタ
7が導通状態を維持する連続音発生時を考えてみ
るとコンデンサ15の充電電荷は放出されてしま
うことになる。
ところで、1回の発光および調光動作が行なわ
れた状態であつてもまだ充電完了状態に主コンデ
ンサ等が保たれていた場合、先の実施例同様、所
定期間をおいて断続音の発生が開始されるわけで
あるが、上記如くにコンデンサ15の充電が先の
実施例で述べたコンデンサ14の充電電荷が放出
されてしまうまでの間に完了していなければ、断
続音の発生動作は行なわれない。即ち、コンデン
サ15の充電時定数をコンデンサ14の放電時定
数を考慮した任意の値に設定してやれば、連続音
終了後の発音動作休止期間を適宜に設定できるこ
とになるわけである。
以上述べた如く、本考案は自動調光ストロボ装
置において、充電完了と調光動作の報知確認を同
一発音体にて断続音と連続音とで行なう動作確認
を行なえるとともに、断続音と連続音との区別を
極めて明確にしたことを特徴とする実用価値の高
いものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の自動調光ストロボ装置の動作
確認装置を示す回路図、第2図イ〜ホは第1図に
示した装置の動作状態を説明する波形図、第3図
は本考案の一実施例による自動調光ストロボ装置
の動作確認装置の回路図、第4図イ〜ニは、第3
図に示した実施例の動作状態を説明する波形図、
第5図は本考案による動作確認装置の他の実施例
の要部の回路図である。 4……発音体、7,9,13……トランジス
タ、8……第1の信号検出部、10……制御発振
部、11……基準発振部、12……第2の信号検
出部、14,15……コンデンサ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 主コンデンサの充電完了報知及び自動調光回路
    の動作報知を発音体の相異なる発音で行なう自動
    調光ストロボ装置の動作確認装置であつて、発音
    体と、前記発音体に発音のための出力を供給する
    基準発振部と、前記主コンデンサの充電完了を検
    出するスイツチ回路を有した第1の信号検出部
    と、前記第1の信号検出部が前記主コンデンサの
    充電完了を検出したときに発する出力が供給され
    て発振動作し発振出力を前記基準発振部に供給し
    前記基準発振部を作動させる制御発振部と、前記
    自動調光回路の調光動作を検知して所定期間動作
    し前記制御発振部の発振出力の発生を停止させ前
    記制御発振部より一定レベルの出力を発生させて
    前記一定レベルの出力を前記基準発振部に供給せ
    しめる第2の信号検出部と、前記第2の信号検出
    部の所定期間の動作ののち前記制御発振部からの
    前記発振出力の発生を一時休止させる発音休止回
    路とを備えてなる自動調光ストロボ装置の動作確
    認装置。
JP1981036455U 1981-03-16 1981-03-16 Expired JPH0228509Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1981036455U JPH0228509Y2 (ja) 1981-03-16 1981-03-16

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JP1981036455U JPH0228509Y2 (ja) 1981-03-16 1981-03-16

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Publication Number Publication Date
JPS57150825U JPS57150825U (ja) 1982-09-21
JPH0228509Y2 true JPH0228509Y2 (ja) 1990-07-31

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ID=29833694

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JP1981036455U Expired JPH0228509Y2 (ja) 1981-03-16 1981-03-16

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0219794Y2 (ja) * 1978-07-28 1990-05-31
JPS55134824A (en) * 1979-04-09 1980-10-21 West Electric Co Ltd Automatic dimming strobe device

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JPS57150825U (ja) 1982-09-21

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