JPH02286350A - カラープリンタ装置 - Google Patents
カラープリンタ装置Info
- Publication number
- JPH02286350A JPH02286350A JP10771389A JP10771389A JPH02286350A JP H02286350 A JPH02286350 A JP H02286350A JP 10771389 A JP10771389 A JP 10771389A JP 10771389 A JP10771389 A JP 10771389A JP H02286350 A JPH02286350 A JP H02286350A
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- JP
- Japan
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- data
- color
- head
- printer
- ink
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- Granted
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- Ink Jet (AREA)
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は多色のプリントが可能なカラープリンタ装置に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術]
従来より、カラープリンタにおいてプリントに先立ちヘ
ッドの不搭載およびインク無しが検出された場合、プリ
ント続行不可能としてエラーで応答する手段が知られて
いる。また、このような事態においてはユーザがヘッド
搭載およびインクの補充を行った後書度データ送(Xを
行うといった処置が必要とされている。
ッドの不搭載およびインク無しが検出された場合、プリ
ント続行不可能としてエラーで応答する手段が知られて
いる。また、このような事態においてはユーザがヘッド
搭載およびインクの補充を行った後書度データ送(Xを
行うといった処置が必要とされている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが搭載すべきヘッドが身近にない場合、また補充
すべきインクがない場合等、とりあえずプリントをした
いという要求がユーザに生じており、従来はこれに対応
できないという問題がある。
すべきインクがない場合等、とりあえずプリントをした
いという要求がユーザに生じており、従来はこれに対応
できないという問題がある。
本発明の目的はこうした問題を解消し、プリンタのヘッ
ド、インクの設定が完全でなくとも画像データの受信を
正常に行い、例えば通常4色で表現されるところを単色
により表現可能と1−ることである。
ド、インクの設定が完全でなくとも画像データの受信を
正常に行い、例えば通常4色で表現されるところを単色
により表現可能と1−ることである。
[課題を解決するための手段]
以上の課題を解決するために、本発明においては各色ヘ
ッドがキャリッジに搭載されているかどうかを検知する
検知手段と、検知手段によって少なくとも1つの色ヘッ
ドが搭載されていないことが検知されたと籾にプリント
すべき画像データから明るさ情報を抽出する抽出手段と
、抽出手段によって抽出された明るさ情報に従って単色
によりプリントを実行する手段とを有することを特徴と
する。
ッドがキャリッジに搭載されているかどうかを検知する
検知手段と、検知手段によって少なくとも1つの色ヘッ
ドが搭載されていないことが検知されたと籾にプリント
すべき画像データから明るさ情報を抽出する抽出手段と
、抽出手段によって抽出された明るさ情報に従って単色
によりプリントを実行する手段とを有することを特徴と
する。
また本発明においては各色インクが残存しているかどう
かを検知する検知手段と、検知手段によって少なくとも
1色のインクが無くなっていることが検知されたときに
プリントすべき画像データから明るさ情報を抽出する抽
出手段と、抽出手段によって抽出された明るさ情報に従
って単色によりプリントを実行する手段とを有すること
を特徴とする。
かを検知する検知手段と、検知手段によって少なくとも
1色のインクが無くなっていることが検知されたときに
プリントすべき画像データから明るさ情報を抽出する抽
出手段と、抽出手段によって抽出された明るさ情報に従
って単色によりプリントを実行する手段とを有すること
を特徴とする。
[作 用]
以上の構成によれば、プリンタのヘッド、インクの設定
が完全でなくとも抽出されたデータ各色の明るさ成分よ
り算出した色の濃淡に従ったプリントを行うことによっ
てユーザはおおよそのプリントイメージを把握すること
ができる。
が完全でなくとも抽出されたデータ各色の明るさ成分よ
り算出した色の濃淡に従ったプリントを行うことによっ
てユーザはおおよそのプリントイメージを把握すること
ができる。
[実施例]
(実施例1)
以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図は本発明を採用したカラープリンタ装置のブロッ
ク図である。各ブロックについて説明を付す。
ク図である。各ブロックについて説明を付す。
符号1はデータ受信部2、情報入力部3、エンジン部4
、ブリンク制御部5からなるカラープリンタ装置である
。
、ブリンク制御部5からなるカラープリンタ装置である
。
符号2はインターフェース部6からなるデータ受信部で
、プリンタ制御部5によって制御されてホストコンピュ
ータまたはデータ転送装置15からインターフェースケ
ーブル14を介してカラーデータを受信する。
、プリンタ制御部5によって制御されてホストコンピュ
ータまたはデータ転送装置15からインターフェースケ
ーブル14を介してカラーデータを受信する。
符号3はインク有無検出部7とヘッド有無検出部8から
なる情報入力部である。第1図には情報人力部として上
記の2を示したがこのほかに各種センサを搭載してプリ
ンタ各部の状態を検知する手段を有していても差し支え
ない。
なる情報入力部である。第1図には情報人力部として上
記の2を示したがこのほかに各種センサを搭載してプリ
ンタ各部の状態を検知する手段を有していても差し支え
ない。
符号4はプリンタエンジン9からなるエンジン部である
。
。
符号5はプリンタ装置全体の制御をつかさどるマイクロ
プロセッサ(MPII)10 、プリンタ制御プログラ
ム(格納手段)11、本発明の特徴として位置づけられ
る受信したカラーのデータからその明るさ成分だけを抽
出するための明るさ成分抽出手段12、およびRAM1
3よりなるプリンタ制御部である。
プロセッサ(MPII)10 、プリンタ制御プログラ
ム(格納手段)11、本発明の特徴として位置づけられ
る受信したカラーのデータからその明るさ成分だけを抽
出するための明るさ成分抽出手段12、およびRAM1
3よりなるプリンタ制御部である。
符号14はカラープリンタ装置1とホストコンピュータ
またはデータ転送装置15を物理的に接続するためのイ
ンターフェースケーブルである。インターフェースの種
類はここでは特に限定しない。
またはデータ転送装置15を物理的に接続するためのイ
ンターフェースケーブルである。インターフェースの種
類はここでは特に限定しない。
符号15はプリンタへデータを転送することを目的とす
るホストコンピュータまたはデータ転送装置である。
るホストコンピュータまたはデータ転送装置である。
次に以上の構成におけるカラープリンタの動作について
第2図を用いて説明する。カラープリンタ装置1はステ
ップSlでホストコンピュータまたはデータ転送装置1
5からのデータ送信要求の受信を待ち、データ送信要求
を受信したならばステップS2へ移行してプリントデー
タの受信を開始する。
第2図を用いて説明する。カラープリンタ装置1はステ
ップSlでホストコンピュータまたはデータ転送装置1
5からのデータ送信要求の受信を待ち、データ送信要求
を受信したならばステップS2へ移行してプリントデー
タの受信を開始する。
データの受信を確認したならばステップS3でインク各
色が残存しているかどうかを確認し、そうならば(Ye
s)ステップS4へ移行し、また1色でもインク無しが
確認されたならばステップS6へ移行する。
色が残存しているかどうかを確認し、そうならば(Ye
s)ステップS4へ移行し、また1色でもインク無しが
確認されたならばステップS6へ移行する。
ステップS4では各色に対応したヘッドが正常に搭載さ
れているかどうか確認し、そうならば(Yes)ステッ
プS5へ移行し、また各色に対応したヘッドが1つでも
搭載されていないことが確認されたならばステップS6
へ移行する。
れているかどうか確認し、そうならば(Yes)ステッ
プS5へ移行し、また各色に対応したヘッドが1つでも
搭載されていないことが確認されたならばステップS6
へ移行する。
インク、ヘッドともに正常であることが確認されたなら
ばステップS5で通常のプリント動作が実行される。
ばステップS5で通常のプリント動作が実行される。
次にステップ56.S7で実行される明るさ成分抽出に
関するアルゴリズムについて下記の明るさ成分抽出のた
めの処理式および第3図を用いて説明する。
関するアルゴリズムについて下記の明るさ成分抽出のた
めの処理式および第3図を用いて説明する。
明るさ成分抽出のための処理式
ここではプリンタへの入力としてNTSC方式のRGB
の各々8ビツトの階調データを想定するがこれは単なる
一例に過ぎず、この方式以外の入力であっても明るさ成
分抽出手段はアルゴリズムに若干の変更を加えることに
より実現可能となるので、ここでは種々の入力に対する
それぞれのアルゴリズムについての説明は省略する。
の各々8ビツトの階調データを想定するがこれは単なる
一例に過ぎず、この方式以外の入力であっても明るさ成
分抽出手段はアルゴリズムに若干の変更を加えることに
より実現可能となるので、ここでは種々の入力に対する
それぞれのアルゴリズムについての説明は省略する。
NTSC方式のRGB表色系で表されたカラーデータか
ら°明るさ成分だけを抽出するためにRGB系からXY
Z系への色度座標変換を式(1)を用いて行う。
ら°明るさ成分だけを抽出するためにRGB系からXY
Z系への色度座標変換を式(1)を用いて行う。
XYZ系ではYの値のみが対象の色の明るさ成分となる
ことより、カラーデータの各ビクセル毎に式(1)を適
用しそれぞれのXYZ系上でのY座標値を求める。
ことより、カラーデータの各ビクセル毎に式(1)を適
用しそれぞれのXYZ系上でのY座標値を求める。
全てのピクセルについてのY座標値が求まったならば、
その8明るさ成分値が人間の視覚に合うように式(2)
を用いて明度ピを求める。
その8明るさ成分値が人間の視覚に合うように式(2)
を用いて明度ピを求める。
式(2)によりて求まる明度L°はCIELUV均等色
空間上に表される物体面の心理釣用るさを表すものであ
る。式(2)中のYoは式(1)で求めたY座標値の中
から最も大きな値を代入することとする。
空間上に表される物体面の心理釣用るさを表すものであ
る。式(2)中のYoは式(1)で求めたY座標値の中
から最も大きな値を代入することとする。
このようにして明度じを求める際のデータの流れを第3
図に示す、第3図ではブロック16,17.18からの
8階調のR68人力はMPI119に渡されてMPUの
管理するプログラム20によりて式(1) 、 (2)
の演算処理が行われ、処理結果として明度L″が求まる
ことを示している。
図に示す、第3図ではブロック16,17.18からの
8階調のR68人力はMPI119に渡されてMPUの
管理するプログラム20によりて式(1) 、 (2)
の演算処理が行われ、処理結果として明度L″が求まる
ことを示している。
以上の処理を経た後得られた明度L”は階調を持った量
であるため、これをデイザ法等を用いて二値化処理を行
うことによってプリンタに適したデータが得られる。
であるため、これをデイザ法等を用いて二値化処理を行
うことによってプリンタに適したデータが得られる。
(実施例2)
上記(実施例1)において明度じを求めるための演算処
理をハードウェアによつ゛て行う例を第4図を用いて以
下に示す。
理をハードウェアによつ゛て行う例を第4図を用いて以
下に示す。
第4図ではブロック21,22.23からの8階調のR
GB入力はTTLおよびゲートアレイ等によって構成さ
れる演)@処理回路24に渡されて式(1)、 (−2
)の演算処理が行われ、処理結果として明度ばか求まる
ことを示しており、その他の処理に関しては上記実施例
1と同じである。得られた明度L′は8ビツトの階調を
持った量であるため実施例1と同様にして二値化処理を
行うことによってプリンタに適したデータを得る。この
方法によればプログラムで行うよりも短い処理時間で明
度1.′を求めることができる。
GB入力はTTLおよびゲートアレイ等によって構成さ
れる演)@処理回路24に渡されて式(1)、 (−2
)の演算処理が行われ、処理結果として明度ばか求まる
ことを示しており、その他の処理に関しては上記実施例
1と同じである。得られた明度L′は8ビツトの階調を
持った量であるため実施例1と同様にして二値化処理を
行うことによってプリンタに適したデータを得る。この
方法によればプログラムで行うよりも短い処理時間で明
度1.′を求めることができる。
(実施例3)
上記(実施例1)において明度じを求めるための演算処
理をルックアップテーブルを利用して行う例を第5図を
用いて以下に示す。
理をルックアップテーブルを利用して行う例を第5図を
用いて以下に示す。
第5図ではブロック25,26.27からの8階調の1
1GB入力から対応する出力値をルックアップテーブル
28.29から読みだし、明度じを求めている。
1GB入力から対応する出力値をルックアップテーブル
28.29から読みだし、明度じを求めている。
第5図ではルックアップテーブルはRAMで構成されて
いる例を示すがこれはROMで構成されていても構わな
い。
いる例を示すがこれはROMで構成されていても構わな
い。
第5図中のルックアップテーブルlは式(1)からII
GB各々のデータを人力値としてYの値を出力するため
のテーブルである。
GB各々のデータを人力値としてYの値を出力するため
のテーブルである。
第5図中のルックアップテーブル2は式(2)からルッ
クアップテーブルlの出力値Yを入力値として明度じを
出力するためのテーブルである。
クアップテーブルlの出力値Yを入力値として明度じを
出力するためのテーブルである。
その他の処理に関しては上記実施例1と同じである。
得られた明度L″は8ビツトの階調を持った量であるた
め実施例1と同様にして二値化処理を行うことによって
プリンタに適したデータを得る。この方法によればプロ
グラムで行うよりも処理時間は短くて済み、ハードウェ
アで行うよりも余分な回路を必要としないという利点が
ある。
め実施例1と同様にして二値化処理を行うことによって
プリンタに適したデータを得る。この方法によればプロ
グラムで行うよりも処理時間は短くて済み、ハードウェ
アで行うよりも余分な回路を必要としないという利点が
ある。
[発明の効果]
以上から明らかなように本発明によれば、ヘッド不搭載
やインク無しの状態においてもプリント処理が不可能と
なることなく、しかも上記の明るさ成分を抽出する手段
により単色でのプリントが可能となる。
やインク無しの状態においてもプリント処理が不可能と
なることなく、しかも上記の明るさ成分を抽出する手段
により単色でのプリントが可能となる。
また、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの各色の
明るさを全てまとめた明るさ成分を算出することによっ
てプリントイメージは単色ではあるが限りなくオリジナ
ルに近くなるという優れた効果が得られる。
明るさを全てまとめた明るさ成分を算出することによっ
てプリントイメージは単色ではあるが限りなくオリジナ
ルに近くなるという優れた効果が得られる。
第1図は本発明を採用したカラープリンタ装置のブロッ
ク図、 第2図はカラープリンタ装置全体のプリント動作の流れ
を示すフローチャート図、 第3図は明度L゛をプログラムで求める際のデータの流
れを示した図、 第4図は明度L″をハードウェアで求める際のデータの
流れを示した図、 第5図は明度じをルックアップチーダルを用いて求める
際のデータの流れを示した図である。 第1図に示される各ブロックの名称を以下に記す。 1・・・カラープリンタ、 2・・・データ受信部、 3・・・情報人力部、 4・・・エンジン部、 5・・・プリンタ制御部、 6・・・インターフェース部、 7・・・インク有無検出部、 8・・・ヘッド有無検出部、 9・・・プリンタエンジン、 lO・・・MPU 。 11・・・プリンタ制御プログラム、 12・・・明るさ成分抽出手段、 13…RAM 。 14−、インターフェースケーブル、 15・・・ホストコンピュータまたはデータ転送装置。 第3図 第4図
ク図、 第2図はカラープリンタ装置全体のプリント動作の流れ
を示すフローチャート図、 第3図は明度L゛をプログラムで求める際のデータの流
れを示した図、 第4図は明度L″をハードウェアで求める際のデータの
流れを示した図、 第5図は明度じをルックアップチーダルを用いて求める
際のデータの流れを示した図である。 第1図に示される各ブロックの名称を以下に記す。 1・・・カラープリンタ、 2・・・データ受信部、 3・・・情報人力部、 4・・・エンジン部、 5・・・プリンタ制御部、 6・・・インターフェース部、 7・・・インク有無検出部、 8・・・ヘッド有無検出部、 9・・・プリンタエンジン、 lO・・・MPU 。 11・・・プリンタ制御プログラム、 12・・・明るさ成分抽出手段、 13…RAM 。 14−、インターフェースケーブル、 15・・・ホストコンピュータまたはデータ転送装置。 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)各色ヘッドがキャリッジに搭載されているかどうか
を検知する検知手段と、該検知手段によって少なくとも
1つの色ヘッドが搭載されていないことが検知されたと
きにプリントすべき画像データから明るさ情報を抽出す
る抽出手段と、該抽出手段によって抽出された明るさ情
報に従って単色によりプリントを実行する手段とを有す
ることを特徴とするカラープリンタ装置。 2)各色インクが残存しているかどうかを検知する検知
手段と、該検知手段によって少なくとも1色のインクが
無くなっていることが検知されたときにプリントすべき
画像データから明るさ情報を抽出する抽出手段と、該抽
出手段によって抽出された明るさ情報に従って単色によ
りプリントを実行する手段とを有することを特徴とする
カラープリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10771389A JP2738742B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | カラープリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10771389A JP2738742B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | カラープリンタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02286350A true JPH02286350A (ja) | 1990-11-26 |
| JP2738742B2 JP2738742B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=14466060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10771389A Expired - Fee Related JP2738742B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | カラープリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2738742B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6024431A (en) * | 1992-12-03 | 2000-02-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Image output apparatus, image output method, ink jet print method and printed product obtained with said method |
| JP2009142989A (ja) * | 2007-12-11 | 2009-07-02 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、および印刷方法 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP10771389A patent/JP2738742B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6024431A (en) * | 1992-12-03 | 2000-02-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Image output apparatus, image output method, ink jet print method and printed product obtained with said method |
| JP2009142989A (ja) * | 2007-12-11 | 2009-07-02 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、および印刷方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2738742B2 (ja) | 1998-04-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090116 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |