JPH02287177A - 目標検出装置および固定クラッタ検出装置 - Google Patents
目標検出装置および固定クラッタ検出装置Info
- Publication number
- JPH02287177A JPH02287177A JP1108233A JP10823389A JPH02287177A JP H02287177 A JPH02287177 A JP H02287177A JP 1108233 A JP1108233 A JP 1108233A JP 10823389 A JP10823389 A JP 10823389A JP H02287177 A JPH02287177 A JP H02287177A
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- ground
- clutter
- circuit
- ground clutter
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A90/00—Technologies having an indirect contribution to adaptation to climate change
- Y02A90/10—Information and communication technologies [ICT] supporting adaptation to climate change, e.g. for weather forecasting or climate simulation
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
この発明は、レーダエコーからグランドクラツタを除去
し、気象目標、又は移動目標を検出する目標検出装置あ
るいはまた、固定クラッタを検出する装置に関するもの
である。
し、気象目標、又は移動目標を検出する目標検出装置あ
るいはまた、固定クラッタを検出する装置に関するもの
である。
第5図は、従来のこの種の気象目標検出装置を示す回路
図であり、図において、4はビデオ強度測定回路、5は
グランドクラツタ量減算回路、6はクラッタマツプメモ
リである。
図であり、図において、4はビデオ強度測定回路、5は
グランドクラツタ量減算回路、6はクラッタマツプメモ
リである。
以下第5図の従来の装置の動作の一例を説明する。
入力されたノーマル・ビデオの強度がビデオ強度測定回
路4により各地点毎に測定される。また、クラッタ・マ
ツプ・メモリ6には、あらかじめ晴天時にマニュアル操
作で測定した値がクラツク・マツプとして記憶されてい
る。
路4により各地点毎に測定される。また、クラッタ・マ
ツプ・メモリ6には、あらかじめ晴天時にマニュアル操
作で測定した値がクラツク・マツプとして記憶されてい
る。
グランド・クラッタ量減算回路5では、ビデオ強度測定
回路4で測定した値から、クラッタ・マツプ・メモリ6
に記憶されている該当地点のグランド・クラッタ量が減
算され、測定結果として出力される。
回路4で測定した値から、クラッタ・マツプ・メモリ6
に記憶されている該当地点のグランド・クラッタ量が減
算され、測定結果として出力される。
従来の気象目標検出装置は以上のように構成されている
ので、クラッタ・マツプ・メモリへ記憶するグランドク
ラツタ量は、マニュアル操作で入力されるため、レーダ
ーのパラメータの変化や、天候・気候の変化等に追従す
ることができず、グランドクラツタの存在する地点での
気象エコーの測定結果は、かなり不正確なものとなると
いう欠点があった。
ので、クラッタ・マツプ・メモリへ記憶するグランドク
ラツタ量は、マニュアル操作で入力されるため、レーダ
ーのパラメータの変化や、天候・気候の変化等に追従す
ることができず、グランドクラツタの存在する地点での
気象エコーの測定結果は、かなり不正確なものとなると
いう欠点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、グランドクラツタ量が変動しても、誤った
気象エコー情報等を検出することのない気象目標あるい
は移動目標検出装置を得ることを目的とする。
れたもので、グランドクラツタ量が変動しても、誤った
気象エコー情報等を検出することのない気象目標あるい
は移動目標検出装置を得ることを目的とする。
またこの発明は、グランドクラツタあるいは他の固定ク
ラッタをレーダ装置によって検出することのできる固定
クラッタ検出装置を得ることを目的としている。
ラッタをレーダ装置によって検出することのできる固定
クラッタ検出装置を得ることを目的としている。
この発明に係る気象目標、移動目標検出装置は、レーダ
ーエコーから数スキャンにわたってグランドクラツタ量
を抽出して記憶するとともに、これを用いて演算を行う
ことにより、気象エコー、移動目標情報を検出できるよ
うにしたものである。
ーエコーから数スキャンにわたってグランドクラツタ量
を抽出して記憶するとともに、これを用いて演算を行う
ことにより、気象エコー、移動目標情報を検出できるよ
うにしたものである。
この発明に係る固定クラッタ検出装置は、レーダーエコ
ーから数スキャンにわたってグランドクラツタ量等の固
定クラッタを抽出して記偉し、これにより固定クラッタ
を検出できるようにしたものである。
ーから数スキャンにわたってグランドクラツタ量等の固
定クラッタを抽出して記偉し、これにより固定クラッタ
を検出できるようにしたものである。
この発明においては、グランドクラツタの性質として、
数スキャンに渡るエコー強度の平均に比し、地面からの
反射および草木の揺れによるグランドクラツタ量のゆら
ぎが気象エコー情報のゆらぎに比べて小さいことに基づ
いて、グランドクラフタ量の検出が行われ、該検出され
たグランドクラツタ量を用いて気象エコー情報、あるい
は移動目標情報が検出される。
数スキャンに渡るエコー強度の平均に比し、地面からの
反射および草木の揺れによるグランドクラツタ量のゆら
ぎが気象エコー情報のゆらぎに比べて小さいことに基づ
いて、グランドクラフタ量の検出が行われ、該検出され
たグランドクラツタ量を用いて気象エコー情報、あるい
は移動目標情報が検出される。
また、この発明においては、グランドクラツタの性質、
あるいは他の固定クラッタの性質に基づいて該固定クラ
ッタの検出が行われる。
あるいは他の固定クラッタの性質に基づいて該固定クラ
ッタの検出が行われる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1はグランドクラツタ抽出回路、2は
抽出されたグランドクラツタを記憶する記憶回路、3は
記憶回路2のグランドクラツタ量とレーダエコーとを演
算して気象目標を抽出する演算回路である。
抽出されたグランドクラツタを記憶する記憶回路、3は
記憶回路2のグランドクラツタ量とレーダエコーとを演
算して気象目標を抽出する演算回路である。
レーダエコーには、雨滴からの反射エコーに代表される
気象エコーと地面からの反射クラッタや草木の揺れによ
るクラッタに代表されるグランドクラツタが含まれる。
気象エコーと地面からの反射クラッタや草木の揺れによ
るクラッタに代表されるグランドクラツタが含まれる。
これらのエコーには、次のような性質がある。気象エコ
ーの性質は、気象エコーの平均電力に対するゆらぎが比
較的大きい。
ーの性質は、気象エコーの平均電力に対するゆらぎが比
較的大きい。
また、グランドクラツタの性質は、グランドクラツタ量
の平均電力に対して地面からの反射および草木の揺れに
よるグランドクラツタのゆらぎが気象エコーに比べて小
さいということが一般に知られている。
の平均電力に対して地面からの反射および草木の揺れに
よるグランドクラツタのゆらぎが気象エコーに比べて小
さいということが一般に知られている。
グランドエコー抽出回路1は上記性質中のゆらぎの差を
利用して、グランドレベルを抽出し、抽出されたグラン
ドレベルを記憶回路2にて記憶する。さらにレーダーエ
コーと、ここで決定されたグランドレベルとを演算回路
3にて演算して気象目標を抽出する。
利用して、グランドレベルを抽出し、抽出されたグラン
ドレベルを記憶回路2にて記憶する。さらにレーダーエ
コーと、ここで決定されたグランドレベルとを演算回路
3にて演算して気象目標を抽出する。
ここで、グランドクラツタ抽出回路1の動作の一例につ
いて説明する。
いて説明する。
グランドエコー抽出回路1は、第6図に示す構成より成
り立っている。まず、レーダービデオをメモリ7に記憶
する0次に、平均値算出回路8にて、メモリ7にて記憶
されたデータの平均値を計算する。そして、判定回路9
においては任意に設定する判定値の範囲内に、データの
平均値を中心としてゆらぎが拡がっているかを判定する
。ゆらぎの拡がりが判定の範囲内に収まるのならば、前
記平均値を新しいグランドレベルと判定し記憶回路2の
グランドレベルを更新する。又、範囲内に収まらないの
ならば、記憶回路2のグランドレベルは更新されない。
り立っている。まず、レーダービデオをメモリ7に記憶
する0次に、平均値算出回路8にて、メモリ7にて記憶
されたデータの平均値を計算する。そして、判定回路9
においては任意に設定する判定値の範囲内に、データの
平均値を中心としてゆらぎが拡がっているかを判定する
。ゆらぎの拡がりが判定の範囲内に収まるのならば、前
記平均値を新しいグランドレベルと判定し記憶回路2の
グランドレベルを更新する。又、範囲内に収まらないの
ならば、記憶回路2のグランドレベルは更新されない。
エコーの特性として、グランドクラツタ量、及び気象エ
コーのそれぞれについて第2図に示す特性がある。
コーのそれぞれについて第2図に示す特性がある。
第2図は、横軸にグランドクラツタ及び気象エコーのレ
ベルを示し、縦軸に標本数を示した分布図である。
ベルを示し、縦軸に標本数を示した分布図である。
ここで、グランドクラツタ量における判定値の範囲内の
標本数゛をsgl、グランドクラツタ受信時の標本の総
数をSgzとする。このとき、グランドクラツタをグラ
ンドクラツタとして判定する確率はSg+/Sgzであ
る。同様に、気象エコー受信時における判定値の範囲内
の標本数をSw。
標本数゛をsgl、グランドクラツタ受信時の標本の総
数をSgzとする。このとき、グランドクラツタをグラ
ンドクラツタとして判定する確率はSg+/Sgzであ
る。同様に、気象エコー受信時における判定値の範囲内
の標本数をSw。
気象エコー受信時の標本の総数をSw!とする。
しかし、気象エコー受信時の標本の総数と、グランドク
ラツタ受信時の標本の総数は同一にしているので、S
W 2はSgtと等しい。このとき、気象エコーをグラ
ンドクラツタとして誤まって判定する確率はSw+/S
gzである(’、’ S g z −Swt)。
ラツタ受信時の標本の総数は同一にしているので、S
W 2はSgtと等しい。このとき、気象エコーをグラ
ンドクラツタとして誤まって判定する確率はSw+/S
gzである(’、’ S g z −Swt)。
第2図において、Sg+>Swlであるため、それぞれ
を判定する確率には(Sg+/Sgz)> (Swt
/Sgt )なる関係がある。この操作をn回繰り返す
ときには、それぞれを判定する確率には (ただしn=1.2,3・・・、vkり返しの回数)と
いう関係を生じる。ここで ということは気象エコーをグランドクラツタとして誤ま
って判定する確率が、nが大きければ大きいほど限りな
(0に近づくことを示しており、操作をn回繰り返すこ
とによって検出される確率は、グランドクラツタをグラ
ンドクラツタとして正しく判定する確率のみとなる。
を判定する確率には(Sg+/Sgz)> (Swt
/Sgt )なる関係がある。この操作をn回繰り返す
ときには、それぞれを判定する確率には (ただしn=1.2,3・・・、vkり返しの回数)と
いう関係を生じる。ここで ということは気象エコーをグランドクラツタとして誤ま
って判定する確率が、nが大きければ大きいほど限りな
(0に近づくことを示しており、操作をn回繰り返すこ
とによって検出される確率は、グランドクラツタをグラ
ンドクラツタとして正しく判定する確率のみとなる。
このようにして、グランドクラツタを自動的に判定を行
ない、得た値とレーダーエコーとを演算回路3において
演算(差演算)することにより気象目標を抽出する。
ない、得た値とレーダーエコーとを演算回路3において
演算(差演算)することにより気象目標を抽出する。
このように、上記実施例では、グランドクラツタ量を検
出することができた。これにより、本発明で↓よ、移動
目標のみを検出するために用いられている従来のMT
1 (Moving Target Indicati
on:移動目標表示)に変わるものとして、移動目標を
検出することもでき、第3図は本発明の他の実施例によ
る移動目標検出装置を示す。この移動目標検出装置の構
成は第1図の気象目標検出回路の構成と全く同一である
。
出することができた。これにより、本発明で↓よ、移動
目標のみを検出するために用いられている従来のMT
1 (Moving Target Indicati
on:移動目標表示)に変わるものとして、移動目標を
検出することもでき、第3図は本発明の他の実施例によ
る移動目標検出装置を示す。この移動目標検出装置の構
成は第1図の気象目標検出回路の構成と全く同一である
。
第4図は特許請求の範囲第2項の一実施例による固定ク
ラッタ検出装置を示す。上記実施例ではグランドクラツ
タ量を検出することができたが、このことから、第1.
第3図の構成において演算回路3を除去し、第4図の構
成とすれば、レーダエコーからグランドクラツタ抽出回
路1でグランドクラツタを抽出し、これを記憶回路2に
記憶することにより、グランドクラツタ検出回路を構成
することができる。
ラッタ検出装置を示す。上記実施例ではグランドクラツ
タ量を検出することができたが、このことから、第1.
第3図の構成において演算回路3を除去し、第4図の構
成とすれば、レーダエコーからグランドクラツタ抽出回
路1でグランドクラツタを抽出し、これを記憶回路2に
記憶することにより、グランドクラツタ検出回路を構成
することができる。
また、クラッタにはグランドクラツタをはじめシー(S
ea)クラッタなど種々の固定クラッタがある。したが
って第4図の構成において、グランドクラツタ抽出回路
1を各種の固定クラッタをその特性に応じて検出する固
定クラッタ抽出回路とすれば、グランドクラツタ量のみ
ならず、種々の固定クラッタの検出を行なうことができ
る。
ea)クラッタなど種々の固定クラッタがある。したが
って第4図の構成において、グランドクラツタ抽出回路
1を各種の固定クラッタをその特性に応じて検出する固
定クラッタ抽出回路とすれば、グランドクラツタ量のみ
ならず、種々の固定クラッタの検出を行なうことができ
る。
以上のように、この発明に係る気象目標、移動目標検出
装置によれば、グランド・クラブタ量を正確に検出でき
ることによって、グランドクラツタ量の変動により誤っ
た気象目標、移動目標の検出を効果的に防止でき、信顛
できる気象目標、移動目標を得ることができる効果があ
る。
装置によれば、グランド・クラブタ量を正確に検出でき
ることによって、グランドクラツタ量の変動により誤っ
た気象目標、移動目標の検出を効果的に防止でき、信顛
できる気象目標、移動目標を得ることができる効果があ
る。
また、各種の固定クラッタをその特性に応じて検出する
固定クラッタ検出回路を構成できる効果がある。
固定クラッタ検出回路を構成できる効果がある。
第1図は、この発明の一実施例による気象目標検出装置
を示すブロック図、第2図は上記装置の動作を説明する
ための標本数の分布を示す図、第3図はこの発明の他の
実施例による移動目標検出装置を示すブロック図、第4
図は特許請求の範囲第2項の一実施例による固定クラッ
タ検出装置を示すブロック図、第5図は従来の気象目標
検出装置を示すブロック図、第6図は第1図のグランド
クラツタ抽出回路の細部を示すブロック図である。 図において、1・・・グランドクラツタ抽出回路、2・
・・記憶回路、3・・・演算回路、4・・・ビデオ強度
測定回路、5・・・グランドクラツタ量減算回路、6・
・・クラッタ・マツプ・メモリ、7・・・メモリ、8・
・・平均値算出回路、9・・・判定回路である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
を示すブロック図、第2図は上記装置の動作を説明する
ための標本数の分布を示す図、第3図はこの発明の他の
実施例による移動目標検出装置を示すブロック図、第4
図は特許請求の範囲第2項の一実施例による固定クラッ
タ検出装置を示すブロック図、第5図は従来の気象目標
検出装置を示すブロック図、第6図は第1図のグランド
クラツタ抽出回路の細部を示すブロック図である。 図において、1・・・グランドクラツタ抽出回路、2・
・・記憶回路、3・・・演算回路、4・・・ビデオ強度
測定回路、5・・・グランドクラツタ量減算回路、6・
・・クラッタ・マツプ・メモリ、7・・・メモリ、8・
・・平均値算出回路、9・・・判定回路である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)気象目標または移動目標をレーダ装置によって検
出する目標検出装置において、 レーダーエコー中から、グランドクラッタを抽出するグ
ランドクラッタ抽出回路と、 抽出されたグランドクラッタを記憶する記憶回路と、 レーダエコーから前記記憶回路のグランドクラッタ量を
演算して気象目標または移動目標を抽出する演算回路と
を備えたことを特徴とする目標検出装置。 - (2)グランドクラッタまたは他の固定クラッタをレー
ダ装置によって検出する固定クラッタ検出装置であって
、 レーダーエコーから、グランドクラッタまたは他の固定
クラッタを抽出する固定クラッタ抽出回路と、 抽出された固定クラッタを記憶する記憶回路とを備えた
ことを特徴とする固定クラッタ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1108233A JP2572841B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 目標検出装置および固定クラッタ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1108233A JP2572841B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 目標検出装置および固定クラッタ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287177A true JPH02287177A (ja) | 1990-11-27 |
| JP2572841B2 JP2572841B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=14479440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1108233A Expired - Lifetime JP2572841B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 目標検出装置および固定クラッタ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2572841B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007256005A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Toshiba Corp | レーダ観測システムとそのパラメータ最適化方法 |
| JP2011169829A (ja) * | 2010-02-19 | 2011-09-01 | Toshiba Corp | 気象レーダ信号処理装置及びそのグランドクラッタ除去方法 |
| JP2016050787A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | 古野電気株式会社 | クラッタ抑圧装置及びそれを備えたレーダ装置 |
| WO2019146055A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 日本電気株式会社 | 物体識別装置、物体識別方法および物体識別プログラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3399827B2 (ja) * | 1998-03-23 | 2003-04-21 | 三菱電機株式会社 | 霧観測方法及び霧観測レーダシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196881A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-15 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダ装置 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP1108233A patent/JP2572841B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196881A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-15 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダ装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007256005A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Toshiba Corp | レーダ観測システムとそのパラメータ最適化方法 |
| JP2011169829A (ja) * | 2010-02-19 | 2011-09-01 | Toshiba Corp | 気象レーダ信号処理装置及びそのグランドクラッタ除去方法 |
| JP2016050787A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | 古野電気株式会社 | クラッタ抑圧装置及びそれを備えたレーダ装置 |
| WO2019146055A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 日本電気株式会社 | 物体識別装置、物体識別方法および物体識別プログラム |
| JPWO2019146055A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2021-01-14 | 日本電気株式会社 | 物体識別装置、物体識別方法および物体識別プログラム |
| US11733350B2 (en) | 2018-01-25 | 2023-08-22 | Nec Corporation | Object identification apparatus, object identification method, and object identification program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2572841B2 (ja) | 1997-01-16 |
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Legal Events
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091024 Year of fee payment: 13 |