JPH02287487A - 電子学習機 - Google Patents
電子学習機Info
- Publication number
- JPH02287487A JPH02287487A JP1107774A JP10777489A JPH02287487A JP H02287487 A JPH02287487 A JP H02287487A JP 1107774 A JP1107774 A JP 1107774A JP 10777489 A JP10777489 A JP 10777489A JP H02287487 A JPH02287487 A JP H02287487A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage means
- data
- storage
- switching
- edited
- Prior art date
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- Pending
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子学習機に関し、さらに評言すれば表示のた
めの問題を記憶させる記憶容量が一杯になったときにお
いても退避可能にした電子学習機に関する。
めの問題を記憶させる記憶容量が一杯になったときにお
いても退避可能にした電子学習機に関する。
(従来の技術)
従来の電子学習機は複数の問題と各問題のそれぞれに対
する正解答等とが記憶させてあり、問題を出力装置に印
刷または表示等の提示を行ない、出題問題に対して解答
をし、出題問題に対する正解答を出力装置に印刷または
表示等の提示をし、自己の解答と比較することによって
自己の解答の正誤を判定して学習を進めるように構成さ
れている。
する正解答等とが記憶させてあり、問題を出力装置に印
刷または表示等の提示を行ない、出題問題に対して解答
をし、出題問題に対する正解答を出力装置に印刷または
表示等の提示をし、自己の解答と比較することによって
自己の解答の正誤を判定して学習を進めるように構成さ
れている。
(発明が解決しようとする問題)
しかるに表示のための出題問題、正解答が多くなり、夫
々長大になると、RAM記憶容量に限度があるためにR
AMの格納バッファ領域に記憶できず、表示量に限度が
生じてくるという問題点があった。
々長大になると、RAM記憶容量に限度があるためにR
AMの格納バッファ領域に記憶できず、表示量に限度が
生じてくるという問題点があった。
本発明は出題問題を外部記憶装置に退避させることによ
って、上記の問題点を解消した電子学習機を提供するこ
とを目的とする。
って、上記の問題点を解消した電子学習機を提供するこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の第1請求項の電子学習機は第1図(a)に示す
如く、複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段13と、読み出し問題を指定する読み出し指定
手段11と、読み出し指定手段11により指定された問
題に対する問題データおよび従属データを外部記憶手段
13から読み出す読み出し制御手段12と、外部記憶手
段13から読み出された問題データおよび従属データを
編集する編集手段15と、編集手段15により編集され
たデータを記憶するための第1記憶手段17と、編集さ
れたデータを第1記憶手段17と外部記憶手段13に選
択的に導く第1切替手段16と、第1記憶手段17の残
り格納容量が編集されたデータを格納するに足る容量以
下になったことを検出して第1切替手段16を第1記憶
手段17側から外部記憶手段13側に切替える第1切替
制御手段18と、第1記憶手段の次に外部記憶手段13
の順序でそれぞれの記憶手段17.13に記憶の編集さ
れたデータに対する問題および従属情報を総て出力装置
14に提示させる第1提示制御手段19とを備えたこと
を特徴とするものである。
如く、複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段13と、読み出し問題を指定する読み出し指定
手段11と、読み出し指定手段11により指定された問
題に対する問題データおよび従属データを外部記憶手段
13から読み出す読み出し制御手段12と、外部記憶手
段13から読み出された問題データおよび従属データを
編集する編集手段15と、編集手段15により編集され
たデータを記憶するための第1記憶手段17と、編集さ
れたデータを第1記憶手段17と外部記憶手段13に選
択的に導く第1切替手段16と、第1記憶手段17の残
り格納容量が編集されたデータを格納するに足る容量以
下になったことを検出して第1切替手段16を第1記憶
手段17側から外部記憶手段13側に切替える第1切替
制御手段18と、第1記憶手段の次に外部記憶手段13
の順序でそれぞれの記憶手段17.13に記憶の編集さ
れたデータに対する問題および従属情報を総て出力装置
14に提示させる第1提示制御手段19とを備えたこと
を特徴とするものである。
本発明の第2請求項の電子学習機は第1図(b)に示す
如く、複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段13と、読み出し問題を指定する読み出し指定
手段11と、読み出し指定手段11により指定された問
題に対する問題データおよび従属データを外部記憶手段
13から読み出す読み出し制御手段12と、外部記4.
1手段13から読み出された問題データおよび従属デー
タを編集する編集手段15と、編集手段15により編集
されたデータを記憶するための第1および第2記憶手段
17および21と、編集されたデータを第1記憶手段1
7と第2記憶手段21と外部記憶手段13とに選択的に
導く第2切替手段23と、第2記憶手段21が装着され
ていることを検出する装着検出手段22と、第1記憶手
段17の残り格納容量が編集されたデータを格納するに
足る容量以下になったことを検出しかつ第2記憶手段2
1が装着されていると検出したとき第2切替手段20を
第1記憶手段17側から第2記憶手段21側に切替え、
第2記憶手段21の残り格納容量が編集されたデータを
格納するに足る容量以下になったことを検出して第2切
替手段20を第2記憶手段21側から外部記憶手段13
側に切替える第2切替制御手段23と、第1記憶手段1
7、第2記憶手段21、外部記憶手段13の順序でそれ
ぞれの記憶手段に記憶の編集されたデータに対する問題
および従属情報を総て出力装置14に提示させる第2提
示制御手段24とを備えたことを特徴とするものである
。
如く、複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段13と、読み出し問題を指定する読み出し指定
手段11と、読み出し指定手段11により指定された問
題に対する問題データおよび従属データを外部記憶手段
13から読み出す読み出し制御手段12と、外部記4.
1手段13から読み出された問題データおよび従属デー
タを編集する編集手段15と、編集手段15により編集
されたデータを記憶するための第1および第2記憶手段
17および21と、編集されたデータを第1記憶手段1
7と第2記憶手段21と外部記憶手段13とに選択的に
導く第2切替手段23と、第2記憶手段21が装着され
ていることを検出する装着検出手段22と、第1記憶手
段17の残り格納容量が編集されたデータを格納するに
足る容量以下になったことを検出しかつ第2記憶手段2
1が装着されていると検出したとき第2切替手段20を
第1記憶手段17側から第2記憶手段21側に切替え、
第2記憶手段21の残り格納容量が編集されたデータを
格納するに足る容量以下になったことを検出して第2切
替手段20を第2記憶手段21側から外部記憶手段13
側に切替える第2切替制御手段23と、第1記憶手段1
7、第2記憶手段21、外部記憶手段13の順序でそれ
ぞれの記憶手段に記憶の編集されたデータに対する問題
および従属情報を総て出力装置14に提示させる第2提
示制御手段24とを備えたことを特徴とするものである
。
(作用)
本発明の第1請求項による発明では、読み出し指示手段
11で指定された問題に対する問題データおよび従属デ
ータが外部記憶手段13から読み出し制御手段12によ
って読み出され、編集手段15によって編集される。
11で指定された問題に対する問題データおよび従属デ
ータが外部記憶手段13から読み出し制御手段12によ
って読み出され、編集手段15によって編集される。
編集手段15により編集されたデータは第1切替手段1
6を介して第1記憶手段17に記憶される。この記憶に
より第1記憶手段17の残り格納容量が編集されたデー
タを格納するのに不足したと第1切替制御手段18によ
り検出されたときは第1切替制御手段18により、第1
切替手段16は第1記憶手段17側から外部記憶手段1
3側に切替えられる。この切替によって編集されたデー
タは第1記憶手段17から代って外部記憶手段13に導
かれて記憶される。したがって読み出し指示手段11に
よって読み出し指示された問題数が多くて第1記憶手段
17の容量で不足する場合に、外部記憶手段13に続い
て記憶されることになって、第1記憶手段17の容量不
足が補われることになる。
6を介して第1記憶手段17に記憶される。この記憶に
より第1記憶手段17の残り格納容量が編集されたデー
タを格納するのに不足したと第1切替制御手段18によ
り検出されたときは第1切替制御手段18により、第1
切替手段16は第1記憶手段17側から外部記憶手段1
3側に切替えられる。この切替によって編集されたデー
タは第1記憶手段17から代って外部記憶手段13に導
かれて記憶される。したがって読み出し指示手段11に
よって読み出し指示された問題数が多くて第1記憶手段
17の容量で不足する場合に、外部記憶手段13に続い
て記憶されることになって、第1記憶手段17の容量不
足が補われることになる。
上記の如く編集されたデータが第1記憶手段17から第
1提示制御手段19により読み出されて、編集されたデ
ータに対する問題および従属情報が総て出力装置14に
供給されて、印刷または表示することにより提示され、
続いて外部記憶手段13から編集されたデータが第1提
示制御手段19により読み出されて、編集されたデータ
に対する問題および従属情報が総て出力装置14に供給
されて、印刷または表示により提示される。
1提示制御手段19により読み出されて、編集されたデ
ータに対する問題および従属情報が総て出力装置14に
供給されて、印刷または表示することにより提示され、
続いて外部記憶手段13から編集されたデータが第1提
示制御手段19により読み出されて、編集されたデータ
に対する問題および従属情報が総て出力装置14に供給
されて、印刷または表示により提示される。
本発明の第2請求項による発明では、第1請求項の発明
に代って、残り格納容量が編集されたデータを格納する
に足る容量以下になると、第2切替制御手段23により
切替えられて、編集手段15により編集されたデータは
第2切替手段20を介して第1記憶手段17に記憶され
、第2記憶手段21が装着されていると装着検出手段2
2で検出されているときは、ついで第1請求項の場合に
おける外部記憶手段13に代って第2記憶手段21に記
憶され、ついで外部記憶手段13に記憶される。したが
って第1記憶手段17の容量不足は第2記憶手段21お
よび外部記憶手段13よって補われる。
に代って、残り格納容量が編集されたデータを格納する
に足る容量以下になると、第2切替制御手段23により
切替えられて、編集手段15により編集されたデータは
第2切替手段20を介して第1記憶手段17に記憶され
、第2記憶手段21が装着されていると装着検出手段2
2で検出されているときは、ついで第1請求項の場合に
おける外部記憶手段13に代って第2記憶手段21に記
憶され、ついで外部記憶手段13に記憶される。したが
って第1記憶手段17の容量不足は第2記憶手段21お
よび外部記憶手段13よって補われる。
また、第2提示制御手段24によって第1記憶手段17
から編集されたデータが総て読み出され、ついで第2記
憶手段21から編集されたデータが総て読み出され、つ
いで外部記憶手段13から編集されたデータが総て読み
出されて、出力装置14に印刷または表示することによ
り提示される。
から編集されたデータが総て読み出され、ついで第2記
憶手段21から編集されたデータが総て読み出され、つ
いで外部記憶手段13から編集されたデータが総て読み
出されて、出力装置14に印刷または表示することによ
り提示される。
(実施例)
以下、本発明を実施例により説明する。
第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
本発明の一実施例における電子学習機は、中央処理装置
(CPU)1、プログラム等を記憶させたROM2、R
AM3、読み出し書き込み可能な不揮発性の外部記憶装
置4、キー人力装置5、表示装置6およびプリンタ7を
備えている。
(CPU)1、プログラム等を記憶させたROM2、R
AM3、読み出し書き込み可能な不揮発性の外部記憶装
置4、キー人力装置5、表示装置6およびプリンタ7を
備えている。
外部記憶装置4は電子学習機の制御手順が記憶されてい
る教授部領域4A、複数の問題、各問題に対する正解答
および問題に対する解説等が問題のポインタ(以下、問
題ポインタ)と共に記憶されている問題・解答部類域4
B、問題・解答部類域4Bに記憶されている問題、正解
答、解説等に対応させた問題に対する配点情報、問題の
出典名を示す出典情報等の従属情報が従属情報を検索す
るための問題従属ポインタ(従属ポインタと記す)と共
に記憶されている従属情報部領域4C1問題ポインタお
よび従属ポインタと教科書ページ番号とを対応させたペ
ージ番号情報が記憶されているページ情報部領域4Dお
よび後記する格納バッファ領域3Cのオーバーフロー分
を記憶する格納バッファ領域4Eを備えている。外部記
憶装置4はたとえば教科書の種別毎に用意されている。
る教授部領域4A、複数の問題、各問題に対する正解答
および問題に対する解説等が問題のポインタ(以下、問
題ポインタ)と共に記憶されている問題・解答部類域4
B、問題・解答部類域4Bに記憶されている問題、正解
答、解説等に対応させた問題に対する配点情報、問題の
出典名を示す出典情報等の従属情報が従属情報を検索す
るための問題従属ポインタ(従属ポインタと記す)と共
に記憶されている従属情報部領域4C1問題ポインタお
よび従属ポインタと教科書ページ番号とを対応させたペ
ージ番号情報が記憶されているページ情報部領域4Dお
よび後記する格納バッファ領域3Cのオーバーフロー分
を記憶する格納バッファ領域4Eを備えている。外部記
憶装置4はたとえば教科書の種別毎に用意されている。
1?QM2にはブートストラッププログラムが記憶させ
である。
である。
RAM3には外部記憶装置4の教授部領域4Aに対応す
る教授部領域3A、問題・解答部領域4Bに記憶の問題
・解答・解説を呼び出すための問題ポインタを記憶させ
る問題・解答部ポインタ領域3B、従属情報部領域4C
に記憶の従属情報を呼び出すための従属ポインタを記憶
させる従属情報部ポインタ領域3C1問題・解答部領域
4Bに記憶の問題、正解答と従属情報部領域4Cに記憶
の従属情報とを編集するワーキング領域3D、ワーキン
グ領域3Dにて編集された編集済データを記憶する格納
バッファ領域3E、入力ページ情報が記憶される入力情
報部領域3F、表示装置6およびプリンタ7に出力する
べき画像情報に展開する表示用RAM領域3G、iI集
済データの格納バッファ番号たとえば格納バッファ領域
3Eか格納バッファ領域4Eかを示すための格納バッフ
ァ番号および格納位置を示すための次データ格納位置を
示すための次データ格納ポインタが記憶されるデータ格
納ポインタ領域3Hを備えており、電源の投入により外
部記憶装置4の教授部領域4Aの記憶内容が教授部領域
3Aに書き込まれる。
る教授部領域3A、問題・解答部領域4Bに記憶の問題
・解答・解説を呼び出すための問題ポインタを記憶させ
る問題・解答部ポインタ領域3B、従属情報部領域4C
に記憶の従属情報を呼び出すための従属ポインタを記憶
させる従属情報部ポインタ領域3C1問題・解答部領域
4Bに記憶の問題、正解答と従属情報部領域4Cに記憶
の従属情報とを編集するワーキング領域3D、ワーキン
グ領域3Dにて編集された編集済データを記憶する格納
バッファ領域3E、入力ページ情報が記憶される入力情
報部領域3F、表示装置6およびプリンタ7に出力する
べき画像情報に展開する表示用RAM領域3G、iI集
済データの格納バッファ番号たとえば格納バッファ領域
3Eか格納バッファ領域4Eかを示すための格納バッフ
ァ番号および格納位置を示すための次データ格納位置を
示すための次データ格納ポインタが記憶されるデータ格
納ポインタ領域3Hを備えており、電源の投入により外
部記憶装置4の教授部領域4Aの記憶内容が教授部領域
3Aに書き込まれる。
また、入力情報部領域3Fに書き込まれた教科書ページ
番号からページ情報部領域4Dに記憶のページ番号情報
を参照して、ページ番号情報に対する問題ポインタが問
題・解答部領域4Bから読み出されて問題・解答部ポイ
ンタ領域3Bに書き込まれ、同様に従属情報ポインタが
従属情報部領域4Cから読み出されて従属情報部ポイン
タ領域3Cに書き込まれる。
番号からページ情報部領域4Dに記憶のページ番号情報
を参照して、ページ番号情報に対する問題ポインタが問
題・解答部領域4Bから読み出されて問題・解答部ポイ
ンタ領域3Bに書き込まれ、同様に従属情報ポインタが
従属情報部領域4Cから読み出されて従属情報部ポイン
タ領域3Cに書き込まれる。
キー人力装置5には、ファンクションキー5カーソルキ
ー57、スクロールキー58、実行キー54、ページ番
号等の指定をするためのテンキー52、終了キー56等
を備えている。ファンクションキー51は、表示装置6
の下欄に表示される機能等を選択するためのキー、例え
ば問題要求キー5□、印刷指示キー5Iz等である。カ
ーソルキー5□は表示装置6の画面上に表示されるカー
ソル(項目を選択するための網掛は表示)を移動指せる
キー、スフロークキ−53は表示装置6の画面上の表示
を上下に移動させるキー、実行キー54は項目の選択や
機能の実行を指示させるキー5、は学習の終了を指定す
るキーである。
ー57、スクロールキー58、実行キー54、ページ番
号等の指定をするためのテンキー52、終了キー56等
を備えている。ファンクションキー51は、表示装置6
の下欄に表示される機能等を選択するためのキー、例え
ば問題要求キー5□、印刷指示キー5Iz等である。カ
ーソルキー5□は表示装置6の画面上に表示されるカー
ソル(項目を選択するための網掛は表示)を移動指せる
キー、スフロークキ−53は表示装置6の画面上の表示
を上下に移動させるキー、実行キー54は項目の選択や
機能の実行を指示させるキー5、は学習の終了を指定す
るキーである。
上記の如く構成された本発明の一実施例における作用を
、第3図にしたがって数学学習の場合に適用した例で説
明する。
、第3図にしたがって数学学習の場合に適用した例で説
明する。
電源の投入によりROM2に記憶されたブートストラッ
ププログラムによって、教授部領域4Aの記憶内容が教
授部領域3Aに書き込まれ、教授部領域3Aに記憶され
たメニューデータが表示用RAM領域3Dで画面表示用
のデータに展開され、表示装置6の画面上に表示される
。この表示画面はたとえば第4図に示す如くであり、数
学学習の項目を含んでいる。ここで数学学習が選択され
るものとする。数学学習の選択は、数学学習の表示位置
にまでカーソルキー5.の操作によってカーソル位置を
移動させ、実行キー54を押圧することにより行なわれ
る。
ププログラムによって、教授部領域4Aの記憶内容が教
授部領域3Aに書き込まれ、教授部領域3Aに記憶され
たメニューデータが表示用RAM領域3Dで画面表示用
のデータに展開され、表示装置6の画面上に表示される
。この表示画面はたとえば第4図に示す如くであり、数
学学習の項目を含んでいる。ここで数学学習が選択され
るものとする。数学学習の選択は、数学学習の表示位置
にまでカーソルキー5.の操作によってカーソル位置を
移動させ、実行キー54を押圧することにより行なわれ
る。
数学学習が選択されたときの表示装置6における表示は
第5図に示す如くであり、この時点において未だ教科書
のページによる学習範囲が指定されていない状態である
が、第5図においては後記するステップSIにおける学
習範囲が指定された状態を示している。
第5図に示す如くであり、この時点において未だ教科書
のページによる学習範囲が指定されていない状態である
が、第5図においては後記するステップSIにおける学
習範囲が指定された状態を示している。
この状態において、テンキー5.を押圧することによっ
て、教科書のページ番号による学習範囲の指定をする(
ステップS1)。指定された学習範囲データは入力情報
部領域3Fに記憶される。
て、教科書のページ番号による学習範囲の指定をする(
ステップS1)。指定された学習範囲データは入力情報
部領域3Fに記憶される。
学習範囲として20ページから30ページが指定された
ものとする。この指定に続いて終了キー5、が押圧され
ているか否かがチエツクされる(ステップSz)。ステ
ップS2において終了キー5.が押圧されていないと判
別されると、入力されたページ範囲が教科書のページ内
であるが否かがチエ・ツクされる(ステソフ゛S3)。
ものとする。この指定に続いて終了キー5、が押圧され
ているか否かがチエツクされる(ステップSz)。ステ
ップS2において終了キー5.が押圧されていないと判
別されると、入力されたページ範囲が教科書のページ内
であるが否かがチエ・ツクされる(ステソフ゛S3)。
ステ・ンフ。
S3において教科書のページ内にあると判別されると、
指定された20ページから30ページまでの教科書ペー
ジ範囲におけるページ番号情報が参照されて、問題数が
計数され、計数値から問題があるか否かがチエツクされ
る(ステップS4 )。
指定された20ページから30ページまでの教科書ペー
ジ範囲におけるページ番号情報が参照されて、問題数が
計数され、計数値から問題があるか否かがチエツクされ
る(ステップS4 )。
ステップS4において計数値は1以上、すなわち問題が
あると判別されると、データ格納ポインタ領域3Hの格
納バッファ番号が初期化され(ステップS、)、次デー
タ格納ポインタが初期化される(ステップS6)。続い
て問題要求キー5.。
あると判別されると、データ格納ポインタ領域3Hの格
納バッファ番号が初期化され(ステップS、)、次デー
タ格納ポインタが初期化される(ステップS6)。続い
て問題要求キー5.。
が押圧されたか否かがチエツクされる(ステップS、)
。ステップS、において問題要求キー511が押圧され
たと判別されないときは、正解答の印刷、表示ルーチン
が実行される。ステップS、において問題要求キー5
IIが押圧されたと判別されたときは、ステップS、に
続いて問題ポインタおよび従属ポインタが参照されて次
に格納される問題データおよび従属情報が問題・解答部
類域4Bおよび従属情報部領域4Cから読み出され、ワ
ーキング領域3Dで編集され、編集法データのデータ長
が検出され(ステップS、)、ステップSllにおいて
、検出されたデータ長の編集法データが現バッファに格
納可能か否かがチエツクされる(ステップS、)。現バ
ッファに格納可能と判別されたときはステップS、に続
いてステップSsで編集された編集法データが格納バッ
ファ番号に示される格納バッファ、例えば格納バッファ
領域3Eに格納される(ステップS tO)。続いて次
データ格納ポインタが格納されたデータ製分インクリメ
ントされ(ステップS、)、残り問題があるか否かがチ
エツクされる(ステップS1□)。ステップS1□にお
いて残り問題がまだあると判別されると、ステップS+
Zに続いてステップSsから再び繰り返されて、ステッ
プS、において指定されたページ範囲内における問題の
総てに対して順次、実行されていく。
。ステップS、において問題要求キー511が押圧され
たと判別されないときは、正解答の印刷、表示ルーチン
が実行される。ステップS、において問題要求キー5
IIが押圧されたと判別されたときは、ステップS、に
続いて問題ポインタおよび従属ポインタが参照されて次
に格納される問題データおよび従属情報が問題・解答部
類域4Bおよび従属情報部領域4Cから読み出され、ワ
ーキング領域3Dで編集され、編集法データのデータ長
が検出され(ステップS、)、ステップSllにおいて
、検出されたデータ長の編集法データが現バッファに格
納可能か否かがチエツクされる(ステップS、)。現バ
ッファに格納可能と判別されたときはステップS、に続
いてステップSsで編集された編集法データが格納バッ
ファ番号に示される格納バッファ、例えば格納バッファ
領域3Eに格納される(ステップS tO)。続いて次
データ格納ポインタが格納されたデータ製分インクリメ
ントされ(ステップS、)、残り問題があるか否かがチ
エツクされる(ステップS1□)。ステップS1□にお
いて残り問題がまだあると判別されると、ステップS+
Zに続いてステップSsから再び繰り返されて、ステッ
プS、において指定されたページ範囲内における問題の
総てに対して順次、実行されていく。
上記の実行途中におけるステップS、において、編集法
データが現バッファに格納可能でないと判別されたとき
は、ステップS、に続いて残りバッファが存在するかが
チエツクされる(ステップS +ff)。ステップS1
3において残り格納バッファ領域があると判別されると
ステップ313につづいて格納バッファ番号が(+1)
され(ステップ514)、次データ格納ポインタが初期
化されて(ステップ515)、ステップS9が実行され
る。
データが現バッファに格納可能でないと判別されたとき
は、ステップS、に続いて残りバッファが存在するかが
チエツクされる(ステップS +ff)。ステップS1
3において残り格納バッファ領域があると判別されると
ステップ313につづいて格納バッファ番号が(+1)
され(ステップ514)、次データ格納ポインタが初期
化されて(ステップ515)、ステップS9が実行され
る。
したがって第6図に示す如く、格納バッファ領域3Eに
#1〜#5までの編集法データが格納された状態で残り
領域″′6゛′は次の編集法データを格納するには不足
と判別されたときは、格納バッファ領域4Eに順次格納
されて行くことになる。格納バッファ領域4Eも一杯に
なって次の編集法データが格納できないときは、再びス
テップSlからの実行を待つ。上記の例では格納バッフ
ァ番号は格納パンファ領域3Eと格納バッファ領域4E
とに変更されており、データ格納ポインタは格納バッフ
ァ領域3E、4Eで夫々独立して付される。
#1〜#5までの編集法データが格納された状態で残り
領域″′6゛′は次の編集法データを格納するには不足
と判別されたときは、格納バッファ領域4Eに順次格納
されて行くことになる。格納バッファ領域4Eも一杯に
なって次の編集法データが格納できないときは、再びス
テップSlからの実行を待つ。上記の例では格納バッフ
ァ番号は格納パンファ領域3Eと格納バッファ領域4E
とに変更されており、データ格納ポインタは格納バッフ
ァ領域3E、4Eで夫々独立して付される。
ステップS +zにおいて残り問題がないと判別された
ときは、ステップSI2に続いて、印刷指示キー5゜が
押圧されているか否かが判別されて(ステップS、、)
、印刷指示キー5.2が押圧されていると判別されたと
きは格納バッファ領域3Cに格納された編集法データお
よび格納バッファ領域4Eに格納された編集法データが
順次、表示用RAM領域3Fで印刷用のデータに展開さ
れ、問題がプリンタフによって印刷される(ステップS
1.)。
ときは、ステップSI2に続いて、印刷指示キー5゜が
押圧されているか否かが判別されて(ステップS、、)
、印刷指示キー5.2が押圧されていると判別されたと
きは格納バッファ領域3Cに格納された編集法データお
よび格納バッファ領域4Eに格納された編集法データが
順次、表示用RAM領域3Fで印刷用のデータに展開さ
れ、問題がプリンタフによって印刷される(ステップS
1.)。
印刷指示キー5゜が押圧されていると判別されないとき
は、表示用RAM領域3Fで表示用のデータに展開され
て、問題が表示装置6に表示される(ステップ518)
。
は、表示用RAM領域3Fで表示用のデータに展開され
て、問題が表示装置6に表示される(ステップ518)
。
ここで印刷および表示の結果は、問題のみならず該当す
る問題の配点、問題の出典名等の従属情報に対する内容
が印刷および表示される。
る問題の配点、問題の出典名等の従属情報に対する内容
が印刷および表示される。
つぎに本発明の他の実施例について説明する。
本発明の他の実施例はRAMを増設可能に構成し、増設
RAMを追加の格納バッファ領域3E’として用いるも
のである。
RAMを追加の格納バッファ領域3E’として用いるも
のである。
本発明の他の実施例においては、第6図に示した本発明
の一実施例のフローチャートに、ステップS2゜および
S21を付加した作用が行なわれる。
の一実施例のフローチャートに、ステップS2゜および
S21を付加した作用が行なわれる。
すなわち、第7図に示す如くステップS、において現バ
ッファに格納可能であると判別されたときはステップS
9に続いて、編集法データが格納バッファ領域3已に格
納される(ステップS1゜)。
ッファに格納可能であると判別されたときはステップS
9に続いて、編集法データが格納バッファ領域3已に格
納される(ステップS1゜)。
ステップS9において現バッファに格納可能でないと判
別されたときはRAMが追加の格納バッファ領域3B’
として増設されているか否かがチエ・ンクされる(ステ
ップ5g0)。ステンブ5e11においてRAMが増設
されていないと判別されたときはステップ5et1に続
いて、ステップsexが実行される。したがってこの場
合は本発明の一実施例の場合同様である。
別されたときはRAMが追加の格納バッファ領域3B’
として増設されているか否かがチエ・ンクされる(ステ
ップ5g0)。ステンブ5e11においてRAMが増設
されていないと判別されたときはステップ5et1に続
いて、ステップsexが実行される。したがってこの場
合は本発明の一実施例の場合同様である。
ステップS2゜においてRAMが増設されていると判別
されたときは、ステップS2゜に続いて次データ格納ポ
インタの最大値が増加させられ(ステップSt、)たう
え、ステップS1゜が実行される。
されたときは、ステップS2゜に続いて次データ格納ポ
インタの最大値が増加させられ(ステップSt、)たう
え、ステップS1゜が実行される。
したがってこの場合は第6図において一点鎖線によって
示す如く格納バッファ領域3已に、追加の格納バッファ
領域3B’が付加された状態となり、格納バッファ領域
3Eで容量が不足するときは追加の格納バッファ領域3
E’に編集法データが格納されていく。格納バッファ領
域3B’が一杯となって次の編集法データの格納ができ
なくなったときに、格納バッファ領域4Eに格納されて
いくことになる。
示す如く格納バッファ領域3已に、追加の格納バッファ
領域3B’が付加された状態となり、格納バッファ領域
3Eで容量が不足するときは追加の格納バッファ領域3
E’に編集法データが格納されていく。格納バッファ領
域3B’が一杯となって次の編集法データの格納ができ
なくなったときに、格納バッファ領域4Eに格納されて
いくことになる。
なお、上記した実施例において問題の印刷および表示の
場合を説明したが正解答および解説の印刷および表示の
場合も同様に適用できる。
場合を説明したが正解答および解説の印刷および表示の
場合も同様に適用できる。
また、上記した実施例においては数学学習の場合を例示
したが、これに限る必要はなく、他の教科の学習の場合
についても同様に適用できる。
したが、これに限る必要はなく、他の教科の学習の場合
についても同様に適用できる。
(発明の効果)
以上説明した如く本発明における第1請求項の発明によ
れば、第1記憶手段に編集法データが格納され、残りの
格納容量が減少して次の編集法データを格納するのに不
足となったとき外部記憶手段に格納されていくことにな
り、第1記憶手段の容量不足が補なえることになる。
れば、第1記憶手段に編集法データが格納され、残りの
格納容量が減少して次の編集法データを格納するのに不
足となったとき外部記憶手段に格納されていくことにな
り、第1記憶手段の容量不足が補なえることになる。
また、本発明における第2請求項の発明によれば、第1
記憶手段に編集法データが格納され、残りの格納容量が
減少してつぎの編集法データを格納するのに不足となっ
たとき、の第2の記憶手段が増設されているか否かを判
別して第2の記憶手段が増設されているときには第2の
記憶手段に次の編集法データから格納されていき、第2
の記憶手段の残りの格納容量が減少して次の編集法デー
タを格納するのに不足となったとき、外部記憶手段に格
納されていくことになり、第1の記憶手段の容量不足が
第2記憶手段および外部記憶手段により補なわれること
になる。
記憶手段に編集法データが格納され、残りの格納容量が
減少してつぎの編集法データを格納するのに不足となっ
たとき、の第2の記憶手段が増設されているか否かを判
別して第2の記憶手段が増設されているときには第2の
記憶手段に次の編集法データから格納されていき、第2
の記憶手段の残りの格納容量が減少して次の編集法デー
タを格納するのに不足となったとき、外部記憶手段に格
納されていくことになり、第1の記憶手段の容量不足が
第2記憶手段および外部記憶手段により補なわれること
になる。
したがって格納容量の不足により生ずる印刷量および表
示量の限度が緩和される。
示量の限度が緩和される。
第1図(a)は本発明の第1請求項の構成を示すブロッ
ク図。 第1図(b)は本発明の第2請求項の構成を示すブロッ
ク図。 第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図。 第3図は本発明の一実施例の作用の説明に供するフロー
チャート。 第4図および第5図は本発明の一実施例におけるメニュ
ー表示の一例を示す図および数学学習選択時における表
示の一例を示す図。 第6図は本発明の一実施例および他の実施例の作用の説
明に供する編集法データ格納状態を示す模式図。 第7図は本発明の他の実施例の作用の説明に供する主要
部のフローチャート。 11・・・読み出し指定手段、12・・・読み出し制御
手段、13・・・外部記憶手段、14・・・出力装置、
15・・・編集手段、16・・・第1切替手段、17・
・・第1記憶手段、18・・・第1切替制御手段、19
・・・第1提示制御手段、20・・・第2切替手段、2
1・・・第2記憶手段、22・・・増設検出手段、23
・・・第2切替制御手段、24・・・第2提示制御手段
。
ク図。 第1図(b)は本発明の第2請求項の構成を示すブロッ
ク図。 第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図。 第3図は本発明の一実施例の作用の説明に供するフロー
チャート。 第4図および第5図は本発明の一実施例におけるメニュ
ー表示の一例を示す図および数学学習選択時における表
示の一例を示す図。 第6図は本発明の一実施例および他の実施例の作用の説
明に供する編集法データ格納状態を示す模式図。 第7図は本発明の他の実施例の作用の説明に供する主要
部のフローチャート。 11・・・読み出し指定手段、12・・・読み出し制御
手段、13・・・外部記憶手段、14・・・出力装置、
15・・・編集手段、16・・・第1切替手段、17・
・・第1記憶手段、18・・・第1切替制御手段、19
・・・第1提示制御手段、20・・・第2切替手段、2
1・・・第2記憶手段、22・・・増設検出手段、23
・・・第2切替制御手段、24・・・第2提示制御手段
。
Claims (2)
- (1)複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段と、読み出し問題を指定する読み出し指定手段
と、読み出し指定手段により指定された問題に対する問
題データおよび従属データを外部記憶手段から読み出す
読み出し制御手段と、外部記憶手段から読み出された問
題データおよび従属データを編集する編集手段と、編集
手段により編集されたデータを記憶するための第1記憶
手段と、編集されたデータを第1記憶手段と外部記憶手
段に選択的に導く第1切替手段と、第1記憶手段の残り
格納容量が編集されたデータを格納するに足る容量以下
になったことを検出して第1切替手段を第1記憶手段側
から外部記憶手段側に切替える第1切替制御手段と、第
1記憶手段の次に外部記憶手段の順序でそれぞれの記憶
手段に記憶の編集されたデータに対する問題および従属
情報を総て出力装置に提示させる第1提示制御手段とを
備えたことを特徴とする電子学習機。 - (2)複数の問題のそれぞれに対する問題データおよび
各問題に対する従属データを少なくとも記憶させた外部
記憶手段と、読み出し問題を指定する読み出し指定手段
と、読み出し指定手段により指定された問題に対する問
題データおよび従属データを外部記憶手段から読み出す
読み出し制御手段と、外部記憶手段から読み出された問
題データおよび従属データを編集する編集手段と、編集
手段により編集されたデータを記憶するための第1およ
び第2記憶手段と、編集されたデータを第1記憶手段と
第2記憶手段と外部記憶手段とに選択的に導く第2切替
手段と、第2記憶手段が装着されていることを検出する
装着検出手段と、第1記憶手段の残り格納容量が編集さ
れたデータを格納するに足る容量以下になったことを検
出しかつ第2記憶手段が装着されていると検出したとき
第2切替手段を第1記憶手段側から第2記憶手段側に切
替え、第2記憶手段の残り格納容量が編集されたデータ
を格納するに足る容量以下になったことを検出して第2
切替手段を第2記憶手段側から外部記憶手段側に切替え
る第2切替制御手段と、第1記憶手段、第2記憶手段、
外部記憶手段の順序でそれぞれの記憶手段に記憶の編集
されたデータに対する問題および従属情報を総て出力装
置に提示させる第2提示手段とを備えたことを特徴とす
る電子学習機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1107774A JPH02287487A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電子学習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1107774A JPH02287487A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電子学習機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287487A true JPH02287487A (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=14467675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1107774A Pending JPH02287487A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電子学習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02287487A (ja) |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1107774A patent/JPH02287487A/ja active Pending
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