JPH0228799A - 車種判別装置 - Google Patents
車種判別装置Info
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- JPH0228799A JPH0228799A JP17878788A JP17878788A JPH0228799A JP H0228799 A JPH0228799 A JP H0228799A JP 17878788 A JP17878788 A JP 17878788A JP 17878788 A JP17878788 A JP 17878788A JP H0228799 A JPH0228799 A JP H0228799A
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- Japan
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- vehicle
- temperature
- heating element
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- heater
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 5
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 3
- 230000036760 body temperature Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、車種判別装置に関する。
〈従来の技術〉
高速道路の料金所等においては、車両の通過台数ととも
に、車種を判別することが必要となる場合がある。
に、車種を判別することが必要となる場合がある。
従来、車両感知器としては、ループコイル式、超音波式
、光ビーム式等の各種の方式がある。しかし、これらの
車両感知器は車両通過の有無を検出するのみで、車種ま
で判別することはできない。
、光ビーム式等の各種の方式がある。しかし、これらの
車両感知器は車両通過の有無を検出するのみで、車種ま
で判別することはできない。
車種判別を行う装置としては、従来、路面に抵抗接点お
よび平型接点をそれぞれ埋設し、車両通過に伴う抵抗接
点の抵抗値変化に基づいて車輪幅を、また、平型接点の
オン・オフ変化に基づいて車輪数をそれぞれ検出するよ
うにしたものがある。
よび平型接点をそれぞれ埋設し、車両通過に伴う抵抗接
点の抵抗値変化に基づいて車輪幅を、また、平型接点の
オン・オフ変化に基づいて車輪数をそれぞれ検出するよ
うにしたものがある。
また、他の車種判別装置としては、CODカメラを利用
して車両を撮像し、その画像データに基づいて車種を判
別するようにしたものがある。
して車両を撮像し、その画像データに基づいて車種を判
別するようにしたものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、前者の装置では、車両が通過するたびに
接点が加圧されるので、耐久性に欠ける。
接点が加圧されるので、耐久性に欠ける。
また、ポールトレーラや牽引車両等の特殊な車両の判別
のためには、別途、補助手段が必要となりコストアップ
となるなどの不具合がある。
のためには、別途、補助手段が必要となりコストアップ
となるなどの不具合がある。
また、後者の装置では、画像の切り出しに時間がかかる
ばかりか、装置全体が大掛かりになる等の難点がある。
ばかりか、装置全体が大掛かりになる等の難点がある。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、比較的簡単な構成で車種を確実に判別することがで
き、しかも、耐久性に優れた車種判別装置を提供するこ
とを目的とする。
て、比較的簡単な構成で車種を確実に判別することがで
き、しかも、耐久性に優れた車種判別装置を提供するこ
とを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、上記の目的を達成するために、次の構成を採
る。
る。
すなわち、本発明の車種判別装置は、路面上に車両通過
方向と直交して設置される帯状発熱体と、前記路面の両
側上方でかつ前記帯状発熱体を検知視野内に含んで対向
配置される一対の赤外線センサと、これらの赤外線セン
サの近傍に配置されて外気温を検出する外気温センサと
、この外気温センサからの検出出力に基づいて前記帯状
発熱体および各赤外線センサの入力レベルを制御すると
ともに、前記赤外線センサからの検出データを時分割で
画像データとして取り込む制御ユニットとを備えている
。
方向と直交して設置される帯状発熱体と、前記路面の両
側上方でかつ前記帯状発熱体を検知視野内に含んで対向
配置される一対の赤外線センサと、これらの赤外線セン
サの近傍に配置されて外気温を検出する外気温センサと
、この外気温センサからの検出出力に基づいて前記帯状
発熱体および各赤外線センサの入力レベルを制御すると
ともに、前記赤外線センサからの検出データを時分割で
画像データとして取り込む制御ユニットとを備えている
。
〈作用〉
上記構成によれば、車両が道路を通過すると、赤外線セ
ンサで検出された車両および帯状発熱体からの検出デー
タが制御ユニットに時分割で取り込まれる。その際、外
気温センサの検出出力に基づいて制御ユニットが帯状発
熱体および赤外線センサの入力レベルを制御するので、
車体の全体的な温度は帯状発熱体の基準温度と異なって
いる。
ンサで検出された車両および帯状発熱体からの検出デー
タが制御ユニットに時分割で取り込まれる。その際、外
気温センサの検出出力に基づいて制御ユニットが帯状発
熱体および赤外線センサの入力レベルを制御するので、
車体の全体的な温度は帯状発熱体の基準温度と異なって
いる。
そのため、この温度差によって帯状発熱体の温度をバッ
クグラウンドとした通過車両の温度分布を示す画像が得
られる。この画像は車両の輪郭のみならず、車両に搭載
されているエンジンや運転者等の画像も含んでいる。し
たがって、この画像に基づいて車長、車幅、エンジン位
置、車軸数等の車両の特徴を抽出して車種を判別するこ
とができる。
クグラウンドとした通過車両の温度分布を示す画像が得
られる。この画像は車両の輪郭のみならず、車両に搭載
されているエンジンや運転者等の画像も含んでいる。し
たがって、この画像に基づいて車長、車幅、エンジン位
置、車軸数等の車両の特徴を抽出して車種を判別するこ
とができる。
〈実施例〉
第1図は車種判別装置の配置構成を示す斜視図である。
同図において、■は車種判別装置の全体を示し、2は帯
状発熱体、4a、4bは焦電型の一対の赤外線センサ、
6は通過車両である。そして、帯状発熱体2は、路面8
上に車両通過方向と直交して設置され、また、各赤外線
センサ4a。
状発熱体、4a、4bは焦電型の一対の赤外線センサ、
6は通過車両である。そして、帯状発熱体2は、路面8
上に車両通過方向と直交して設置され、また、各赤外線
センサ4a。
4bは、通過車両6の下部および帯状発熱体2を俯節て
きるように、路面8の両側に立設された支柱10a、1
0bの上部に帯状発熱体2を検知視野内に含んで対向配
置されている。12は外気温を検出する外気温センサで
、一方の支柱10aの赤外線センサ4aに近接した位置
に取り付けられている。14は料金所の建屋で、この建
屋14内に、外気温センサ12からの検出出力に基づい
て帯状発熱体2および各赤外線センサ4a、4bの入力
レベルを制御するとともに、赤外線センサ4a、4.b
からの検出データを時分割で画像データとして取り込む
制御ユニット■6が配置されている。
きるように、路面8の両側に立設された支柱10a、1
0bの上部に帯状発熱体2を検知視野内に含んで対向配
置されている。12は外気温を検出する外気温センサで
、一方の支柱10aの赤外線センサ4aに近接した位置
に取り付けられている。14は料金所の建屋で、この建
屋14内に、外気温センサ12からの検出出力に基づい
て帯状発熱体2および各赤外線センサ4a、4bの入力
レベルを制御するとともに、赤外線センサ4a、4.b
からの検出データを時分割で画像データとして取り込む
制御ユニット■6が配置されている。
第2図は制御ユニットのブロック図である。
同図において、20は赤外線センサ4a、4bの検出出
力を時分割で取り込むタイミングパルスを出力するタイ
ミングジェネレータ、22a、22bは赤外線センサ4
a、4bからの検出出力を増幅するプロセスアンプ、2
4a、24bはプロセスアンプを通った検出出力をデジ
タル化するA/D変換器である。そして、赤外線センサ
4a。
力を時分割で取り込むタイミングパルスを出力するタイ
ミングジェネレータ、22a、22bは赤外線センサ4
a、4bからの検出出力を増幅するプロセスアンプ、2
4a、24bはプロセスアンプを通った検出出力をデジ
タル化するA/D変換器である。そして、赤外線センサ
4a。
4bの出力タイミングとA/D変換タイミングがタイミ
ングジェネレータ20からのタイミングパルスによって
同期される。26a 、 26bはデジタル化された検
出出力の量子化レベルを調整してノイズ成分を除く前処
理回路、28は各前処理回路26a 、 26bの量子
化レベルを設定するレベル設定器、30a、30bは前
処理回路26a、26bを通った検出データを画像デー
タとして記憶するフレームメモリである。32a、32
bは、各フレームメモリ30a 、 30bに記憶さ
れた画像データに基づいて通過車両の車長、車幅、エン
ジン位置、車軸数等の車両の特徴を抽出する■10プロ
セッサ、34はI10プロセッサで特徴抽出された車両
に関するデータに基づいて車種を判別するメインCPU
である。また、36は車両データを記憶するメイン共通
メモリ、38は外気温センサ12からの検出出力に基づ
いて帯状発熱体2の発熱温度を制御する発熱体コントロ
ール部、40はインターフェイスである。
ングジェネレータ20からのタイミングパルスによって
同期される。26a 、 26bはデジタル化された検
出出力の量子化レベルを調整してノイズ成分を除く前処
理回路、28は各前処理回路26a 、 26bの量子
化レベルを設定するレベル設定器、30a、30bは前
処理回路26a、26bを通った検出データを画像デー
タとして記憶するフレームメモリである。32a、32
bは、各フレームメモリ30a 、 30bに記憶さ
れた画像データに基づいて通過車両の車長、車幅、エン
ジン位置、車軸数等の車両の特徴を抽出する■10プロ
セッサ、34はI10プロセッサで特徴抽出された車両
に関するデータに基づいて車種を判別するメインCPU
である。また、36は車両データを記憶するメイン共通
メモリ、38は外気温センサ12からの検出出力に基づ
いて帯状発熱体2の発熱温度を制御する発熱体コントロ
ール部、40はインターフェイスである。
次に、上記構成の車種判別装置Iの車種判別動作につい
て説明する。
て説明する。
赤外線センサ4a、4bからの検出出力は、制御ユニッ
ト16のタイミングジェネレータ20のタイミングパル
スによって時分割で取り込まれる。
ト16のタイミングジェネレータ20のタイミングパル
スによって時分割で取り込まれる。
車両が通過しないときには、帯状発熱体2から放射され
る赤外線のみが赤外線センサ4a、4bで検出される。
る赤外線のみが赤外線センサ4a、4bで検出される。
一方、車両6が帯状発熱体2上を通過すると、車両6お
よび帯状発熱体2からの赤外線が共に赤外線センサ4a
、4bで検出される。
よび帯状発熱体2からの赤外線が共に赤外線センサ4a
、4bで検出される。
しかも、この場合、料金所の建屋近くでは料金支払いの
ために車両は減速するので、車両の通過速度は大差なく
ほぼ一定である。また、制御ユニット16は、外気温セ
ンサ12の検出出力に基づいて赤外線センサ4a、4b
の入力レベルを制御し、また帯状発熱体2の発熱温度を
制御する。
ために車両は減速するので、車両の通過速度は大差なく
ほぼ一定である。また、制御ユニット16は、外気温セ
ンサ12の検出出力に基づいて赤外線センサ4a、4b
の入力レベルを制御し、また帯状発熱体2の発熱温度を
制御する。
したがって、赤外線センサ4a、4bで車両6および帯
状発熱体2からそれぞれ放射される赤外線を検出すれば
、車体の全体的な温度は帯状発熱体の基準温度と異なる
ことになる。そのため、赤外線センサ4a、4bの検出
出力をフレームメモリ30a、30bに書き込めば、車
両6と帯状発熱体2の温度差によって帯状発熱体の温度
をバックグラウンドとした通過車両の温度分布を示す画
像が得られる。この画像は車両の輪郭のみならず、車両
に搭載されているエンジンや運転者等の画像も含んでい
る。
状発熱体2からそれぞれ放射される赤外線を検出すれば
、車体の全体的な温度は帯状発熱体の基準温度と異なる
ことになる。そのため、赤外線センサ4a、4bの検出
出力をフレームメモリ30a、30bに書き込めば、車
両6と帯状発熱体2の温度差によって帯状発熱体の温度
をバックグラウンドとした通過車両の温度分布を示す画
像が得られる。この画像は車両の輪郭のみならず、車両
に搭載されているエンジンや運転者等の画像も含んでい
る。
I10プロセッザ32a、32bは、各フレームメモリ
30a、30bに格納された画像データに基づいて、車
長、車幅、エンジン位置、車軸数等の車両の特徴を抽出
する。たとえば、第3図(a)〜(C)に示すような車
両の画像が得られたならば、その画像の輪郭から車長り
。、Ll、L2や車軸数を計測する。また、エンジンの
温度は高いのて、その画像の階調度は周囲と異なる。そ
のため、エンジン位置を調べることができる。運転者の
体温も車体温度と異なるので運転席の位置も調べること
ができる。さらに、第4図(a )、(b )に示すよ
うに、各赤外線センサ4a,4bの検出出力に基づく両
画像について、その底部から車輪位置までの距離M.,
M,を計測すれば、赤外線センサ4a、4bの設置間隔
、設置高さ、俯敞角度等は予め分かっているので、これ
らの値から車幅を算出することができる。
30a、30bに格納された画像データに基づいて、車
長、車幅、エンジン位置、車軸数等の車両の特徴を抽出
する。たとえば、第3図(a)〜(C)に示すような車
両の画像が得られたならば、その画像の輪郭から車長り
。、Ll、L2や車軸数を計測する。また、エンジンの
温度は高いのて、その画像の階調度は周囲と異なる。そ
のため、エンジン位置を調べることができる。運転者の
体温も車体温度と異なるので運転席の位置も調べること
ができる。さらに、第4図(a )、(b )に示すよ
うに、各赤外線センサ4a,4bの検出出力に基づく両
画像について、その底部から車輪位置までの距離M.,
M,を計測すれば、赤外線センサ4a、4bの設置間隔
、設置高さ、俯敞角度等は予め分かっているので、これ
らの値から車幅を算出することができる。
次に、メインCPU34は、I10プロセッサ32a、
32bで特徴抽出された上記の車長、車幅、エンジン位
置、車軸数等のデータに基づいて、たとえば第5図に示
すフローチャートに従って車種を判別する。
32bで特徴抽出された上記の車長、車幅、エンジン位
置、車軸数等のデータに基づいて、たとえば第5図に示
すフローチャートに従って車種を判別する。
〈発明の効果〉
本発明によれば、温度センサからの検出出力に基づいて
帯状発熱体の基準温度をバックグラウンドとした通過車
両の温度分布を示す画像が得られる。したがって、この
画像に基づいて車種を確実に判別することができる。し
かも、耐久性にも優れている等の優れた効果が発揮され
る。
帯状発熱体の基準温度をバックグラウンドとした通過車
両の温度分布を示す画像が得られる。したがって、この
画像に基づいて車種を確実に判別することができる。し
かも、耐久性にも優れている等の優れた効果が発揮され
る。
第1図は車種判別装置の配置構成を示す斜視図、第2図
は同装置の制御ユニットのブロック図、第3図は画像か
ら車両の特徴を抽出する場合の説明図、第4図は画像か
ら車幅を決定する場合の説明図、第5図は特徴抽出され
た車両データに基づいて車種を判別する場合の一例を示
すフローチャートである。 1・・・車種判別装置、2・・・帯状発熱体、4a14
b・・・赤外線センサ、6・・・車両、12 ・外気温
センサ、16・・制御ユニット。 出願人 古 野 電 気 株式会社 代理人 弁理士 岡 1)和 秀 第 図 第 図
は同装置の制御ユニットのブロック図、第3図は画像か
ら車両の特徴を抽出する場合の説明図、第4図は画像か
ら車幅を決定する場合の説明図、第5図は特徴抽出され
た車両データに基づいて車種を判別する場合の一例を示
すフローチャートである。 1・・・車種判別装置、2・・・帯状発熱体、4a14
b・・・赤外線センサ、6・・・車両、12 ・外気温
センサ、16・・制御ユニット。 出願人 古 野 電 気 株式会社 代理人 弁理士 岡 1)和 秀 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)路面上に車両通過方向と直交して設置される帯状
発熱体と、 前記路面の両側上方でかつ前記帯状発熱体を検知視野内
に含んで対向配置される一対の赤外線センサと、 これらの赤外線センサの近傍に配置されて外気温を検出
する外気温センサと、 この外気温センサからの検出出力に基づいて前記帯状発
熱体および各赤外線センサの入力レベルを制御するとと
もに、前記赤外線センサからの検出データを時分割で画
像データとして取り込む制御ユニットと、 を備えることを特徴とする車種判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17878788A JPH0228799A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 車種判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17878788A JPH0228799A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 車種判別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228799A true JPH0228799A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16054632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17878788A Pending JPH0228799A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 車種判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0228799A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816978A (ja) * | 1994-07-01 | 1996-01-19 | Nec Corp | 車両検知装置 |
| JP2004302699A (ja) * | 2003-03-28 | 2004-10-28 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 車両検知器 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP17878788A patent/JPH0228799A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0816978A (ja) * | 1994-07-01 | 1996-01-19 | Nec Corp | 車両検知装置 |
| JP2004302699A (ja) * | 2003-03-28 | 2004-10-28 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 車両検知器 |
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