JPH02289299A - 洗濯物のアイロン装置 - Google Patents

洗濯物のアイロン装置

Info

Publication number
JPH02289299A
JPH02289299A JP2044246A JP4424690A JPH02289299A JP H02289299 A JPH02289299 A JP H02289299A JP 2044246 A JP2044246 A JP 2044246A JP 4424690 A JP4424690 A JP 4424690A JP H02289299 A JPH02289299 A JP H02289299A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dish
steam
water separator
ironing device
wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2044246A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0636839B2 (ja
Inventor
Jorn M Jensen
ヨルン・ムンク・イェンセン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Jensen Holding AG
Original Assignee
Jensen Holding AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=19854197&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH02289299(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Jensen Holding AG filed Critical Jensen Holding AG
Publication of JPH02289299A publication Critical patent/JPH02289299A/ja
Publication of JPH0636839B2 publication Critical patent/JPH0636839B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D06TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • D06FLAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
    • D06F67/00Details of ironing machines provided for in groups D06F61/00, D06F63/00, or D06F65/00
    • D06F67/08Beds; Heating arrangements therefor

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Disintegrating Or Milling (AREA)
  • Massaging Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 a、産業上の利用分野 本発明は、蒸気といった加熱媒体の通過のための供給・
排出用の開口部がある二重壁を有する半円状に開放皿形
台を少なくとも一つ有し、その開放皿形台の各々におい
てロールが回転運動をする洗濯物のアイロンかけ用装置
に関する。
より具体的には、皿形台の内壁を加熱するための加熱シ
ステムに関する。
b、従来の技術 このような装置は、いくつかの具体的な例が知られてい
るが、特に、皿形台を有する構造のものが知られている
。加熱媒体は、装置の構造により選ばれる。もし、蒸気
が選ばれるならば、皿形舎内への凝縮の危険が回避され
なければならない、凝縮が起こることによって、皿形台
の内壁内の温度分布が不均等になる欠点があり、アイロ
ンかけの工程に悪い影響を及ぼす。二以上の皿形台が用
いられた場合には、二のことはさらに重要となる。
C9発明が解決しようとする課題 本発明の目的は、上記の欠点が除去された装置を提供す
ることにある。
61課題を解決するための手段 本発明は、そのため、皿形台の排出開口部が次の皿形台
の供給開口部に直結するように置かれている装置を提供
する。
01作用 従って、加熱媒体は、直列につながれた皿形台を次々に
加熱することになり、稼動状態を良好にするには、大き
な流速が求められることとなる。この高流速が皿形台の
流路内に起こる凝縮を防止する。
各々の皿形台の壁は、軸方向に延び、直列に接続された
いくつかの流路を有することが望ましい。それにより流
速はさらに増大し、凝縮が可能な限り防止できるほか、
万一凝縮が起きた場合でも、その凝縮は蒸気によってシ
ステム内に配置された水分離器へと直ちに運び去られる
さらに進んで、皿形台の排出開口部のそばに二の水分離
器を置き、凝縮が次の皿形台へと運ばれるのを防止する
ことが望ましい。
二以上の皿形台が次々と置かれた装置においては、一つ
の皿形台から他の皿形台へと洗濯物を案内するためのブ
リッジ部が通常配置される。このブリッジ部は普通加熱
されている。この具体例においては、本発明によれば、
最後の皿形台の排出ラインにより作られた蒸気ラインに
よりこのブリッジへと供給することが望ましい。
結合排出ラインにつながれた蒸気トラップが各々の水分
離器またはブリッジ部の後に配置されているシステムの
場合には、本発明によれば、通気バルブが最終蒸気トラ
ップに並列に配置されることが望ましい。そのような通
気バルブを利用することにより、システム全体の通気C
OX抜け)を確実に行うことができ、空気やその他の不
凝縮性ガスが集まることを100%確実に避けることが
できる。
システム内でのベーパロックは、次の要素の蒸気ライン
または通気バルブへとつながる通気ラインを蒸気トラッ
プに配置することにより避けることができる。
f、実施例 本発明は、以下に図によって説明する実施例によってさ
らに明らかにされる。
第1図には、回転運動をするロール2を備えた二つの皿
形台1を示す。ロールの駆動と構造は本発明の範囲外で
ある。皿形台1は一般的に二重壁になっていることが知
られており、その壁は以下に説明する媒体によって加熱
されている。ここでは、ある定められた圧力と温度の過
熱蒸気である。皿形台1の間に置かれるのは、ブリッジ
3である。ここで、皿形台1の内壁がブリッジ3の外壁
へとスムーズにつながっており、その外壁がさらに次の
皿形台の内壁へとスムーズにつながっていることを仮定
しなければならない。これにより、洗216がロール2
と皿形台1の内壁の間に通常の態様で入れられ、加熱さ
れ、それによりアイロンがけされ、次にブリッジ3を経
て次の皿形台1へと案内され、もう−度アイロンがけの
工程へとガイドされる。
本発明は皿形台1の内壁を加熱するための加熱システム
に関する。
例えば蒸気ボイラといった熱2I!(図示せず)から、
蒸気または類似の高温気体が、供給ライン5を通って皿
形台1の二つの向き合う上端部へと運ばれる。
皿形台1の壁には、軸方向に延び、互いに他と直列につ
ながれてジグザグの流路をなす長いダクトがある。これ
はPlで示されている。この壁は対称の形状をしており
、排出開口部が皿形台の下面にあるようになっている。
この排出口は参照番号6で示されている。蒸気ライン6
は水分離器7につながっている。その水分離器の蒸気ラ
イン8は、次の皿形台1の蒸気用の供給開口部5′へと
直接つながっている。
皿形台の排出口6′は第二の水分離器7°へと接続して
おり、この水分離器の排出蒸気ライン9はブリッジ部3
へとつながっている。このブリッジ部3には凝縮液用の
共通の排出ライン11へと直接つながる排出ライン10
がある。
蒸気トラップ12は、水分離器7′と共通の排出ライン
11との間、そしてブリッジ部3の排出ライン10と共
通の排出ライン11との間に配置される。
最後の蒸気トラップに並列に配置されるのは、通気バル
ブ13である。
蒸気トラップ12を通気する事ができるようにするため
、それぞれ第一水分離器または第二水分離器からの排出
ライン8または9に接続するか、または、ブリッジ部3
からの排出ライン10に直接接続している通気ラインが
、つながれる。
上に説明した模式図から明かであるように、皿形台1の
並列な接続の結果として、ライン6.8.9.10にお
いて高い蒸気速度を保つことができ、皿形台1にあって
軸方向に向けられた長いダクトで起こる凝縮を防止する
ことができる。しかしながら、もし凝縮が起きても、高
い流速により凝縮は皿形台1の徨にある水分離器7へと
運びさられる。
通気は1.システムの最終的なものとして配置されてい
る通気バルブ13を通ることにより簡単に実行すること
ができ、空気やその他の不凝縮性ガスをシステムから確
実に取り除くことができる。短絡ライン14により、蒸
気トラップ12の通気が可能になる。
第3図には、皿形台1の下面の詳細を示し、皿形台1の
二重壁内にあって最下で最も中央にある長いダクトから
の蒸気用の排出バイブロの排出開口部が詳細にわたって
示されている。蒸気排出口6の前に、皿形台lの長いダ
クトから運び出された凝縮物を集めるための迷路を形成
するバッフル板20が置かれる。この集められた凝縮物
は凝縮排出口21.22へと排出される。そしてこの凝
縮物排出口は、第1図の共通排出ライン11へ直接つな
げることができる共通の凝縮排出口23に接続している
本発明は、いかなる意味においても、上述の実施例に限
定されるものではない。
g1発明の効果 上述のように、本発明によれば、凝縮が起こることによ
って、皿形台の内壁内の温度分布が不均等になる欠点と
それによるアイロン工程への悪影響を防止することがで
きる。また、万一凝縮が起きた場合でも、その凝縮は蒸
気によってシステム内に配置された水分離器へと直ちに
運び去られるのでアイロンがけの障害とならない。
また、本発明によれば、i&終蒸気トラップに並列に配
置される通気バルブにより、システム全体の通気を確実
に行うことができ、空気やその他の不凝縮性ガスが集積
することを確実に避けることができる。
さらに、システム内のベーパロックが、そのための通気
ラインの配置により避けることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、回転駆動することができるロールをなかにも
つふたつの皿形台とブリッジ部を有する装置の模式図と
流れを示す図であり、第2図は、第1図の装置に用いら
れる皿形台の斜視図であり、第3図は、第2図の皿形台
とともに使用される水分離器の詳細を示す、部分的に断
面を示す、斜視図であり(矢印III参照)、第4図は
、第2図の皿形台の壁の矢印IVによる詳細の斜視図で
ある。 手 続 補 正 暑( (方式) 事件の表示 平成2年特許願第44246号 発明の名称 洗濯物のアイロン装置 3゜ 補正をする者 事件との関係  特許出願人 名称  イエンセン・ホールディング アクチェンゲゼルシャフト 4、代理 住所 人      〒107 東京都港区赤坂3丁目2番3号 二ニー赤坂ビル7階 6゜ 補正の対象

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 蒸気といった加熱媒体を通すための供給及び排出開
    口部を有する二重壁をもつ半円形の開放皿形台を少なく
    とも一つと、回転するように駆動されるロールとを有す
    る洗濯物のアイロン装置において、皿形台の排出開口部
    が次の皿形台の供給開口部につながっていることを特徴
    とする洗濯物のアイロン装置。 2 各々の皿形台壁が、直列につながれ軸方向に延びて
    いる流れダクトを備えていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載の洗濯物のアイロン装置。 3 水分離器が皿形台の排出開口部に置かれていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載
    の洗濯物のアイロン装置。 4 水分離器が、皿形台壁にある最終の長いダクトの蒸
    気排出口のそばに配置された凝縮排出開口部と、そのダ
    クトにあるバッフル板とにより形成されることを特徴と
    する特許請求の範囲第3項に記載の洗濯物のアイロン装
    置。 5 加熱されたブリッジ部が隣合わせに置かれたふたつ
    の皿形台の間に置かれている場合において、このブリッ
    ジ部が最後の皿形台の蒸気排出ラインへと接続される供
    給ラインにより供給されることを特徴とする上記の特許
    請求の範囲各項のいずれかに記載の洗濯物のアイロン装
    置。 6 各々の水分離器またはブリッジ部、もしくは水分離
    器及びブリッジ部のあとに、共通の排出部に接続された
    蒸気トラップが配置され、通気バルブが最終の蒸気トラ
    ップに並列に置かれていることを特徴とする上記の特許
    請求の範囲各項のいずれかに記載の洗濯物のアイロン装
    置。 7 短絡ラインが蒸気トラップと水分離器の後ろにある
    蒸気ラインの間に置かれたことを特徴とする上記の特許
    請求の範囲各項のいずれかに記載の洗濯物のアイロン装
    置。
JP2044246A 1989-02-23 1990-02-23 洗濯物のアイロン装置 Expired - Fee Related JPH0636839B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8900457A NL8900457A (nl) 1989-02-23 1989-02-23 Inrichting voor het strijken van wasgoed.
NL8900457 1989-02-23

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02289299A true JPH02289299A (ja) 1990-11-29
JPH0636839B2 JPH0636839B2 (ja) 1994-05-18

Family

ID=19854197

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2044246A Expired - Fee Related JPH0636839B2 (ja) 1989-02-23 1990-02-23 洗濯物のアイロン装置

Country Status (10)

Country Link
US (1) US5022169A (ja)
EP (1) EP0384543B1 (ja)
JP (1) JPH0636839B2 (ja)
AT (1) ATE96856T1 (ja)
DE (1) DE69004291T2 (ja)
DK (1) DK0384543T3 (ja)
ES (1) ES2045747T3 (ja)
HK (1) HK54395A (ja)
NL (1) NL8900457A (ja)
SG (1) SG29295G (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
BE1005950A3 (nl) * 1992-06-05 1994-03-15 Lapauw Romain Industriele strijkmachine en de werkwijze ter vervaardiging van een kuip in een dergelijke strijkmachine te gebruiken.
FR2805286B1 (fr) * 2000-02-23 2002-05-17 Electrolux Syst Blanchisserie Secheuse-repasseuse a cuvette de repassage chauffante et fluide caloporteur
WO2003048445A1 (en) * 2001-12-04 2003-06-12 Jensen Denmark A/S A rotary ironer for ironing essentially rectangular pieces of cloth
ES2288413B1 (es) * 2006-06-16 2008-11-01 Girbau, S.A. Rodillo de planchado.
DE102009016709A1 (de) * 2009-04-09 2010-10-14 Herbert Kannegiesser Gmbh Muldenmangel und Verfahren zur Beheizung einer Muldenmangel
CN106835652B (zh) * 2017-02-14 2023-06-23 上海威士机械有限公司 一种槽式烫平机
WO2018113148A1 (zh) 2016-12-19 2018-06-28 上海威士机械有限公司 一种槽式烫平机
CN106676862A (zh) * 2017-02-14 2017-05-17 上海威士机械有限公司 一种槽式烫平机的多腔体刚性槽

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57173098A (en) * 1981-04-16 1982-10-25 Sanko Kikai Iron device
JPS58216097A (ja) * 1982-06-08 1983-12-15 熱工技術株式会社 洗濯物の乾燥装置

Family Cites Families (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1990648A (en) * 1933-02-23 1935-02-12 Herzog Edward Cushion mangle drum
US2225166A (en) * 1938-10-06 1940-12-17 Christopher Statter Web drying apparatus
US2362947A (en) * 1942-12-12 1944-11-14 Red & White Laundry & Cleaning Direct fired revolving ironer and drier
BE538181A (ja) * 1955-05-16
FR1409303A (fr) * 1964-05-29 1965-08-27 Procédé et dispositif pour le séchage du feutre garnissant le cylindre perforé rotatif des machines sécheuses-repasseuses
US4414765A (en) * 1980-11-03 1983-11-15 Herbert Kannegiesser Gmbh & Co. Steam mangle with heat recycling to predryer
EP0053088A1 (de) * 1980-11-25 1982-06-02 Otto Stichnoth Verfahren und Vorrichtung zur Führung der Luft an einer Mangel
DD206505A3 (de) * 1981-07-20 1984-01-25 Christian Wolff Verfahren zum betreiben einer heissmuldenmangel sowie heissmuldenmangel hierfuer
US4418486A (en) * 1981-10-27 1983-12-06 Chicago Dryer Company Heated smoothing roll
DD207113A3 (de) * 1981-11-27 1984-02-15 Johannes Berger Heissmuldenmangel, insbesondere mehrmuldenmangel
DE3236870C2 (de) * 1982-10-05 1986-08-28 Kleindienst GmbH, 8900 Augsburg Mangel zum Glätten feuchter Wäschestücke
DE3310019A1 (de) * 1983-03-19 1984-09-20 Miele & Cie GmbH & Co, 4830 Gütersloh Walzenbelag fuer die walze einer buegelmaschine, waeschemangel oder dgl.
NL8401435A (nl) * 1984-05-04 1985-12-02 Hooge Nv E Strijkmachine.
FR2580680B1 (fr) * 1985-04-23 1987-06-26 Dubix Sa Ets Secheuse-repasseuse a cuvette, perfectionnee
DE3519623A1 (de) * 1985-05-31 1986-12-04 Übach Apparatebau GmbH, 5905 Freudenberg Verfahren zum herstellen einer mangelmulde fuer muldenmangeln
US4688335A (en) * 1986-02-18 1987-08-25 James River Corporation Of Nevada Apparatus and method for drying fibrous web material

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57173098A (en) * 1981-04-16 1982-10-25 Sanko Kikai Iron device
JPS58216097A (ja) * 1982-06-08 1983-12-15 熱工技術株式会社 洗濯物の乾燥装置

Also Published As

Publication number Publication date
DE69004291T2 (de) 1994-03-03
SG29295G (en) 1995-08-18
JPH0636839B2 (ja) 1994-05-18
ATE96856T1 (de) 1993-11-15
EP0384543B1 (en) 1993-11-03
HK54395A (en) 1995-04-21
US5022169A (en) 1991-06-11
NL8900457A (nl) 1990-09-17
DK0384543T3 (da) 1994-01-17
EP0384543A1 (en) 1990-08-29
ES2045747T3 (es) 1994-01-16
DE69004291D1 (de) 1993-12-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
FI116239B (fi) Menetelmä ja laite kuumahöyryssä tapahtuvaa jatkuvaa kuivaamista varten
WO2007128104A1 (en) Indirect-heat thermal processing of particulate material
JPH02289299A (ja) 洗濯物のアイロン装置
JPS62293034A (ja) 清浄空気システム
RU2614591C2 (ru) Способ и устройство для сушки материала
CA1061303A (en) Heat recovery apparatus
JPH0723594B2 (ja) 多段蒸発システム
JP2006507423A (ja) 紙ウェブを脱水するための装置及びそれに関連したシステム及び方法
JPH10501177A (ja) 流れの平均化装置を有する流動床組立体
JP3787093B2 (ja) 乾燥部において排出空気および供給空気を設定する方法および装置
NO318402B1 (no) Anordning for kjoling av romluft
US20160362830A1 (en) Vented clothes dryer with passive heat recovery
JP2011112244A (ja) 単板の乾燥補助方法及び乾燥補助装置
CN212299827U (zh) 一种高效长网干燥机
NL1012453C1 (nl) Dierenverblijf.
EP0915312B1 (en) Cooling tower
US1553569A (en) Ventilating system for drying apparatus
JP2002102314A (ja) トンネル型乾燥滅菌機
JPH0718193U (ja) 缶ドライヤオーブン
CN214842310U (zh) 一种服装加工用烘干装置
EP4245911B1 (en) System and method for controlling process fluids in a plant for manufacturing web-like paper material
CN115870185B (zh) 一种用于无纺布浸胶后烘干设备的余热回收装置
CN212865263U (zh) 一种印染用烘干装置
JP3005717B1 (ja) シート熱処理装置
JP2909699B2 (ja) 乾燥装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees