JPH0228993Y2 - - Google Patents

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JPH0228993Y2
JPH0228993Y2 JP1985135979U JP13597985U JPH0228993Y2 JP H0228993 Y2 JPH0228993 Y2 JP H0228993Y2 JP 1985135979 U JP1985135979 U JP 1985135979U JP 13597985 U JP13597985 U JP 13597985U JP H0228993 Y2 JPH0228993 Y2 JP H0228993Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は自動車のエアコン又はクーラーの冷
気吹出口に容器枠体を設けジユース缶等の車内で
の簡単な冷却に供し得る自動車用簡易冷却装置に
関するものである。
《従来の技術》 従来より乗用車等の自動車内で消費する冷たい
飲食物を得るために携帯用の小型収納庫内に冷却
剤を入れて使用することは知られている。
又第4図、第5図に図示したように車の冷却空
気吹出口50に設けた格子状の可変翼に冷却物体
を収納する収納部分51を設けた冷却部材52の
爪部分53を引掛けて冷却ができるようにしたク
ーラー用アダプタは知られている(実願昭54−
126963号のマイクロフイルム参照)。
又第6図に図示したように自動車内で容器54
を支持することができる受皿55の取付具56を
備えた食器受器は知られている(実願昭47−
27019号のマイクロフイルム参照)。
《考案が解決しようとする問題点》 ところで、自動車内で消費する冷たい飲食物を
得るために携帯用の小型収納庫内に冷却剤を入れ
て使用するものは冷却剤が長時間の使用中に冷却
効果をなくし小型収納庫内の温度が上昇して冷蔵
に供し得なくなる等の欠点があり、又第4図、第
5図に図示したように車の冷却空気吹出口50に
設けた格子状の可変翼に冷却物体を収納する収納
部分51を設けた冷却部材52の爪部分53を引
掛けて冷却ができるようにしたものは冷却空気吹
出口50に爪部分53を直接取り付けたので、冷
却空気吹出口50が爪部分53で損傷し長期に亘
り安定よく取り付けることができず、又更に冷却
空気吹出口50の格子状の可変翼が不使用時に作
動しないようになつて使用上極めて不都合である
等の欠点がある。又更に第6図に図示したように
自動車内で容器54を支持することができる受皿
55の取付具56を備えたものは車の冷却空気吹
出口に対応して取り付けることができず、車内で
ジユース缶等を簡単に冷却することができるよう
にすることはできない欠点があつた。
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、自動車のエアコン又はクーラーの空気吹出口
に容器枠体を設けジユース缶等の車内での簡単に
冷却することができると共に、冷却操作を必要と
しない場合は、吹き出した冷気が容器枠体に取り
付けたカバー体に邪摩されることなく車内の後方
に吹き出し流動されることができるようにした使
用便利な自動車用簡易冷却装置を得ることを目的
としたものである。
《問題点を解決するための手段》 上記の目的を達成するためのこの考案の自動車
用簡易冷却装置は、上開口部1を備えた容器枠体
2の後面3に冷気当接開口部4を設けると共に前
面5に冷気排出開口部6を設けると共に前面5に
間隙部37を設けてカバー体44を設け、且つ容
器枠体2の冷気当接開口部4と自動車7のダツシ
ユボード8に開口した冷気吹出口9を対設すると
共に容器枠体2を取付具11でダツシユボード8
に取り付けた自動車用簡易冷却装置に於いて、ダ
ツシユボード8の上面部23及び下面部13に接
着剤14,14,14,14を介して接着される
底面部15,15,15,15を設け、周縁螺合
部16,16,16,16を備えた取付皿体1
7,17,17,17内に下ゴム板18,18,
18,18を入れると共に取付杆19,19,1
9,19を備えた基板20,20,20,20を
介在し、取付枠19,19,19,19の挿通孔
21,21,21,21を設けた上ゴム板26,
26,26,26を介して取付皿体17,17,
17,17に周縁螺合部16,16,16,16
に螺合する内縁螺合部22,22,22,22を
設け、取付杆19,19,19,19の挿通中央
孔24,24,24,24を設けた取付蓋杆2
5,25,25,25を設け、更に上方に位置す
る取付杆19,19の先端部27,27が容器枠
体2の後面3に取り付けた取付体28,28の上
挿入筒孔29,29に挿通され第1ネジ30,3
0を介して取り付けられると共に下方に位置する
取付杆19,19の先端部27,27が取付体2
8,28の下挿入筒孔32,32に挿通され第2
ネジ33,33を介して取り付けられて取付具1
1が形成され、又更に容器枠体2には下方から上
方に亘り順次受皿43、中枠40、上枠31を設
けられると共に容器枠体2と間隙部37を設けた
前記カバー体44は中枠40と上枠31に引掛け
て係止される係止部45,45,45,45を設
けた係止片46,46,46,46を介して着脱
自在に取り付けられたものである。《作用》 そしてこの考案は前記の手段により、容器枠体
2の後面3に穿設した冷気当接開口部4とダツシ
ユボード8の冷気吹出口9とを対設すると共に自
動車のクーラースイツチ(図示せず)を運転席よ
り作動して冷気を容器枠体2に吹き付け、吹き付
けた冷気は自動車室内12に排出し、自動車室内
12の冷却を行うことができると共に容器枠体2
内に収納したジユース缶等の飲食品48は上開口
部1より取り出すことができるものである。
更に飲食品48を冷却しない場合は、カバー体
44を外して冷気が自動車室内12の後方にカバ
ー体44に邪魔されることなく吹き出すことがで
きるようにしたものである。
《実施例》 以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、上開口部1を備えた容器枠体2の後面3に冷
気当接開口部4を設けると共に前面5に冷気排出
開口部6を設けると共に前面5に間隙部37を設
けてカバー体44を設け、且つ容器枠体2の冷気
当接開口部4と自動車7のダツシユボード8に開
口した冷気吹出口9を対設すると共に容器枠体2
を取付具11でダツシユボード8に取り付けたも
のであり、且つ、ダツシユボード8の上面部23
及び下面部13に接着剤14,14,14,14
を介して接着される底面部15,15,15,1
5を設け、周縁螺合部16,16,16,16を
備えた取付皿体17,17,17,17内に下ゴ
ム板18,18,18,18を入れると共に取付
杆19,19,19,19を備えた基板20,2
0,20,20を介在し、取付杆19,19,1
9,19の挿通孔21,21,21,21を設け
た上ゴム板26,26,26,26を介して取付
皿体17,17,17,17に周縁螺合部16,
16,16,16に螺合する内縁螺合部22,2
2,22,22を設け、取付杆19,19,1
9,19の挿通中央孔24,24,24,24を
設けた取付蓋杆25,25,25,25を螺合し
て下ゴム板18,18,18,18と上ゴム板2
6,26,26,26で基板20,20,20,
20を強く圧着し、更に上方に位置する取付杆1
9,19の先端部27,27が容器枠体2の後面
3に取り付けた取付体28,28の上挿入筒孔2
9,29に前後に調節しながら挿通し第1ネジ3
0,30を介して取り付けられると共に下方に位
置する取付杆19,19の先端部27,27が取
付体28,28の下挿入筒孔32,32に前後に
調節しながら挿通し第2ネジ33,33を介して
取り付け取付具11を形成するものである。且つ
取付杆19,19,19,19は、取り付けるダ
ツシユボード8の形状に応じて使用できるように
した折曲角度を異にしたものを多数用意しておく
ものである。又容器枠体2の後面3に取り付けら
れる取付体28,28の取付基部34,34には
上孔35,35と中孔41,41を設けて容器枠
体2の上枠31を第3ネジ36,36で取り付け
ると共に容器枠体2の中枠40を第5ネジ42,
42で取り付け、又更に取付体28,28の取付
基部34,34には下孔38,38を設けて容器
枠体2の受皿43を第4ネジ39,39で取り付
けたものである。
又受皿開口部1を備えた容器枠体2は前記した
ように上枠31と、中枠40と受皿43とに分離
でき、第3ネジ36、第5ネジ42、第4ネジ3
9で組み立て自在であり且つ間隙部37を設けた
カバー体44は中枠40と上枠31に引掛けて係
止される係止部45,45,45,45を設けた
係止片46,46,46,46を介して着脱自在
に取り付けられたものである。
又47,47はカバー体44を備えた冷気を飲
食品48…の同面の方向に案内するカバー弯曲部
である。
《考案の作用効果》 この考案は以上のような構成であり、上開口部
1を備えた容器枠体2の後面3に冷気当接開口部
4を設けると共に前面5に冷気排出開口部6を設
けると共に前面5に間隙部37を設けてカバー体
44を設け、且つ容器枠体2の冷気当接開口部4
と自動車7のダツシユボード8に開口した冷気吹
出口9を対設すると共に容器枠体2を取付具11
でダツシユボード8に取り付けたことによつてダ
ツシユボード8の冷気吹出口9より吹き出した冷
気は上開口部1を備えた容器枠体2内を冷やし収
納した飲食品48を冷やすと共に冷気は自動車室
内12に排出され自動車クーラーとしての本来の
機能を妨げることなく使用することができて使用
上極めて好都合である。
又ダツシユボード8の形状は車種によつて一定
せず上面と下面の傾斜角度が相違するものである
が、ダツシユボード8の上面部23及び下面部1
3に接着剤14,14,14,14を介して接着
される底面部15,15,15,15を設け、周
縁螺合部16,16,16,16を備えた取付皿
体17,17,17,17内に下ゴム板18,1
8,18,18を入れると共に取付杆19,1
9,19,19を備えた基板20,20,20,
20を介在し、取付杆19,19,19,19の
挿通孔21,21,21,21を設けた上ゴム板
26,26,26,26を介して取付皿体17,
17,17,17に周縁螺合部16,16,1
6,16に螺合する内縁螺合部22,22,2
2,22を設け、取付杆19,19,19,19
の挿通中央孔24,24,24,24を設けた取
付蓋杆25,25,25,25を設け、更に上方
に位置する取付杆19,19の先端部27,27
が容器枠体2の後面3に取り付けた取付体28,
28の上挿入筒孔29,29に挿通され第1ネジ
30,30を介して取り付けられると共に下方に
位置する取付杆19,19の先端部27,27が
取付体28,28の下挿入筒孔32,32に挿通
され第2ネジ33,33を介して取り付けられて
取付具11が形成されたので、折曲角度を異にし
た多数の取付杆19,19…を用意しておくこと
によつて各種の車に安定よく取り付けることがで
き、又冬期に於ける不使用時にはダツシユボード
8に取り付けた取付皿体17,17,17,17
の周縁螺合部16,16,16,16に内縁螺合
部22,22,22,22を介して螺合した取付
蓋杆25,25,25,25を外すことによつ
て、ダツシユボード8には取付皿体17,17,
17,17を残すのみで他の部材の全てを外すこ
とができ、又夏期に於ける使用時は取付皿体1
7,17,17,17に取付蓋杆25,25,2
5,25を螺合することで簡単に取り付けること
ができて取扱いが極めて便利である。
又ダツシユボード8の冷気吹出口9に直接取り
付けないので、取付具11で冷気吹出口9を損傷
するようなことがない。
又夏期に於ける使用中で容器枠体2に飲食品4
8を収納して冷やす必要がない場合は、容器枠体
2には下方から上方に亘り順次受皿43、中枠4
0、上枠31を設けられると共に容器枠体2と間
隙部37を設けた前記カバー体44は中枠40と
上枠31に引掛けて係止される係止部45,4
5,45,45を設けた係止片46,46,4
6,46を介して着脱自在に取り付けられるよう
にしたことによつてカバー体44を上方に持ち上
げるのみで簡単に外すことができ、冷気吹出口9
より吹き出された冷気がカバー体44に邪魔され
ることなく車内の後方に吹き出すことができるの
で、車内の冷却を後部座席の方向に対しても効率
よく行うことができるものである。
又更に構造が簡単で大量生産に適し安価に提供
できる等の幾多の実用的効果を奏するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は正面斜視図、第2図は要部の縦断面
図、第3図は背面斜視図、第4図、第5図、第6
図は従来例の説明図である。 1……上開口部、2……容器枠体、3……後
面、4……冷気当接開口部、5……前面、6……
冷気排出開口部、7……自動車、8……ダツシユ
ボード、9……冷気吹出口、11……取付具、1
2……自動車室内、13……下面部、14……接
着剤、15……底面部、16……周縁螺合部、1
7……取付皿体、18……下ゴム板、19……取
付杆、20……基板、21……挿通孔、22……
内縁螺合部、23……上面部、24……挿通中央
孔、25……取付蓋杆、26……上ゴム板、27
……先端部、28……取付体、29……上挿入筒
孔、30……第1ネジ、31……上枠、32……
下挿入筒孔、33……第2ネジ、34……取付基
部、35……上孔、36……第3ネジ、37……
間隙部、38……下孔、39……第4ネジ、40
……中枠、41……中孔、42……第5ネジ、4
3……受皿、44……カバー体、45……係止
部、46……係止片、47……カバー弯曲部、4
8……飲食品。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上開口部1を備えた容器枠体2の後面3に冷気
    当接開口部4を設けると共に前面5に冷気排出開
    口部6を設けると共に前面5に間隙部37を設け
    てカバー体44を設け、且つ容器枠体2の冷気当
    接開口部4と自動車7のダツシユボード8に開口
    した冷気吹出口9を対設すると共に容器枠体2を
    取付具11でダツシユボード8に取り付けた自動
    車用簡易冷却装置に於いて、ダツシユボード8の
    上面部23及び下面部13に接着剤14,14,
    14,14を介して接着される底面部15,1
    5,15,15を設け、周縁螺合部16,16,
    16,16を備えた取付皿体17,17,17,
    17内に下ゴム板18,18,18,18を入れ
    ると共に取付杆19,19,19,19を備えた
    基板20,20,20,20を介在し、取付杆1
    9,19,19,19の挿通孔21,21,2
    1,21を設けた上ゴム板26,26,26,2
    6を介して取付皿体17,17,17,17に周
    縁螺合部16,16,16,16に螺合する内縁
    螺合部22,22,22,22を設け、取付杆1
    9,19,19,19の挿通中央孔24,24,
    24,24を設けた取付蓋杆25,25,25,
    25を設け、更に上方に位置する取付杆19,1
    9の先端部27,27が容器枠体2の後面3に取
    り付けた取付体28,28の上挿入筒孔29,2
    9に挿通され第1ネジ30,30を介して取り付
    けられると共に下方に位置する取付枠19,19
    の先端部27,27が取付体28,28の下挿入
    筒孔32,32に挿通され第2ネジ33,33を
    介して取り付けられて取付具11が形成され、又
    更に容器枠体2には下方から上方に亘り順次受皿
    43、中枠40、上枠31を設けられると共に容
    器枠体2と間隙部37を設けた前記カバー体44
    は中枠40と上枠31に引掛けて係止される係止
    部45,45,45,45を設けた係止片46,
    46,46,46を介して着脱自在に取り付けら
    れたことを特徴とする自動車用簡易冷却装置。
JP1985135979U 1985-09-04 1985-09-04 Expired JPH0228993Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985135979U JPH0228993Y2 (ja) 1985-09-04 1985-09-04

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JP1985135979U JPH0228993Y2 (ja) 1985-09-04 1985-09-04

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Publication Number Publication Date
JPS6243037U JPS6243037U (ja) 1987-03-14
JPH0228993Y2 true JPH0228993Y2 (ja) 1990-08-03

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0640520Y2 (ja) * 1989-12-15 1994-10-26 星光産業株式会社 自動車用ドリンクホルダ
JPH0635786Y2 (ja) * 1990-05-18 1994-09-21 星光産業株式会社 自動車用の飲料水容器ホルダ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS48102731U (ja) * 1972-03-03 1973-12-01
JPS5644933U (ja) * 1979-09-17 1981-04-22

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JPS6243037U (ja) 1987-03-14

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