JPH02290194A - 機器用ファンモータ速度制御装置 - Google Patents
機器用ファンモータ速度制御装置Info
- Publication number
- JPH02290194A JPH02290194A JP1111172A JP11117289A JPH02290194A JP H02290194 A JPH02290194 A JP H02290194A JP 1111172 A JP1111172 A JP 1111172A JP 11117289 A JP11117289 A JP 11117289A JP H02290194 A JPH02290194 A JP H02290194A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan motor
- detection sensor
- humidity
- temperature
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of Temperature (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は機器用ファンモータの速度制御装置に係わり、
さらに詳しくは、OA機器や計測器等に取り付けられる
ファンモータの回転数を周囲温度変化や湿度変化に対応
せしめて制御する速度制徂装置に関する。
さらに詳しくは、OA機器や計測器等に取り付けられる
ファンモータの回転数を周囲温度変化や湿度変化に対応
せしめて制御する速度制徂装置に関する。
情報機器、OA機器、計測器、電源装置等のファンモー
タの回転数および風景は同機器の予想される使用最高温
度を考慮して定められており、同機器の内外の温度や湿
度等の変化には関係なく常にほぼ一定の回転数で回転せ
しめている。
タの回転数および風景は同機器の予想される使用最高温
度を考慮して定められており、同機器の内外の温度や湿
度等の変化には関係なく常にほぼ一定の回転数で回転せ
しめている。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述のように、予想される使用最高温度
のみを前提にしてファンモータの回転数が一定に定めら
れていると、実際の使用状態における機器内部の温度が
前述の予想される使用最高温度よりもはるかに低い場合
においても、前記ファンモータはほぼ一定の回転数を維
持するため省電力の点で不利であるばかりでなく、回転
数が高いために騒音も大きく、寿命の点でも不利であっ
た. また、湿度変化に対する対策は個々の部品に対しては成
されていても、機器全体に対する考慮は不十分であった
. したがって、本発明においてはこれらの課題を解決し、
機器の内部乃至は外部の空気温度および湿度に対応して
ファンモータの回転数を変化せしめることができる機器
用ファンモータ速度制御装置を提供することを目的とし
ている。
のみを前提にしてファンモータの回転数が一定に定めら
れていると、実際の使用状態における機器内部の温度が
前述の予想される使用最高温度よりもはるかに低い場合
においても、前記ファンモータはほぼ一定の回転数を維
持するため省電力の点で不利であるばかりでなく、回転
数が高いために騒音も大きく、寿命の点でも不利であっ
た. また、湿度変化に対する対策は個々の部品に対しては成
されていても、機器全体に対する考慮は不十分であった
. したがって、本発明においてはこれらの課題を解決し、
機器の内部乃至は外部の空気温度および湿度に対応して
ファンモータの回転数を変化せしめることができる機器
用ファンモータ速度制御装置を提供することを目的とし
ている。
本発明は上記の課題を解決するためになされたものであ
り、機器内部を空冷するファンモータの空気の吸入側お
よび/または排出側に、温度検出センサと湿度検出セン
サとを配設し、前記温度検出センサの出力変化に基づき
発生する比較電圧発生回路よりの比較電圧と前記湿度検
出センサの出力変化に基づき発生する基準電圧発生回路
よりの基準電圧とを比較器により比較せしめ、同比較器
よりの偏差信号電圧により電力増幅部を駆動甘しめ、同
電力増幅部よりの電力により前記ファンモータの回転数
を制御せしめる構成とした.〔作用〕 上記構成であれば、温度変化に伴う温度検出センサの出
力変化を利用してファンモータの回転数を変化せしめる
ことができると共に、湿度変化に伴う湿度検出センサの
出力変化を利用して同ファンモータの回転数を変化せし
めることができる.〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図〜第2図に基づいて説
明する. 第1図はファンモータ速度制御装置を備えた機器の外観
斜視図で、1は機器本体、2はファンモータの羽根、3
は温度検出センサ、4は湿度検出センサを示す. 第2図はファンモータの回転数を変化せしめるファンモ
ータ速度制御回路図の一例で、5は基準電圧を出力せし
めるた、めの基準電圧発生回路、6は比較電圧を出力せ
しめるための比較電圧発生回路、7は基準電圧発生回路
5よりの基準電圧と比較電圧発生回路6よりの比較電圧
とを比較する比較器(オペアンプ)、8は比較器7より
の偏差信号電圧により作動する電力増幅用のトランジス
タ、9はファンモータ、lOは直流電源である.基準電
圧発生回路5は抵抗Rl, R2および湿度検出センサ
4から成り、直流電源10の正負ライン間に直列に結合
された抵抗R1と湿度検出センサ4とにより分圧される
直流電圧を基準電圧として抵抗R2を経由せしめて比較
器7の一端子に印加している. 比較電圧発生回路6は直流電源10の正負ライン間に直
列に結合された温度検出センサ(以下、サーミスタとい
う)3と抵抗R3とから成り、サーミスタ3と抵抗R3
との結合点Aよりの出力電圧を比較電圧として比較器7
の十端子に印加している.比較器7の出力側は抵抗R4
を介してトランジスタ8のベースと結合せしめ、同トラ
ンジスタ8のコレクタは直流電源lOの正極ラインに結
合させ、エミッタはファンモータ9の電源人力の一端に
結合せしめると共に、前記比較器7の一端子との間に抵
抗R5を介装して成る帰還回路を設け、前記ファンモー
タ9の他端は直流電源10の負極ラインに結合せしめて
いる. ファンモータ速度制御装置の回路構成は以上のとおりで
、以下、動作について説明する.サーミスタ3は周囲温
度の上昇と共に内部抵抗値が低下する特性を有するので
、ファンモータ9の羽根2により排出される機器本体1
内よりの空気温度が上昇すると、サーミスタ3と抵抗R
3との分圧比に変化を生じ、比較器7の十端子に印加さ
れるA点の比較電圧は上昇する. 比較器7はこの比較電圧と、基準電圧発生回路5からの
基準電圧との差、即ち、偏差信号電圧を出力し、トラン
ジスタ8をオンせしめる.トランジスタ8は前記偏差信
号電圧にほぼ比例した電力増幅を行うので空気温度が上
昇して前記比較電圧が高くなるとトランジスタ8よりの
出力電圧も高めに変化し、ファンモータ9は高速で回転
する. 機器本体1より排出される空気温度が降下すると、サー
ミスタ3と抵抗R3との分圧比は小さくなり、比較器7
の十端子に印加される速度制御電圧も降下する。
り、機器内部を空冷するファンモータの空気の吸入側お
よび/または排出側に、温度検出センサと湿度検出セン
サとを配設し、前記温度検出センサの出力変化に基づき
発生する比較電圧発生回路よりの比較電圧と前記湿度検
出センサの出力変化に基づき発生する基準電圧発生回路
よりの基準電圧とを比較器により比較せしめ、同比較器
よりの偏差信号電圧により電力増幅部を駆動甘しめ、同
電力増幅部よりの電力により前記ファンモータの回転数
を制御せしめる構成とした.〔作用〕 上記構成であれば、温度変化に伴う温度検出センサの出
力変化を利用してファンモータの回転数を変化せしめる
ことができると共に、湿度変化に伴う湿度検出センサの
出力変化を利用して同ファンモータの回転数を変化せし
めることができる.〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図〜第2図に基づいて説
明する. 第1図はファンモータ速度制御装置を備えた機器の外観
斜視図で、1は機器本体、2はファンモータの羽根、3
は温度検出センサ、4は湿度検出センサを示す. 第2図はファンモータの回転数を変化せしめるファンモ
ータ速度制御回路図の一例で、5は基準電圧を出力せし
めるた、めの基準電圧発生回路、6は比較電圧を出力せ
しめるための比較電圧発生回路、7は基準電圧発生回路
5よりの基準電圧と比較電圧発生回路6よりの比較電圧
とを比較する比較器(オペアンプ)、8は比較器7より
の偏差信号電圧により作動する電力増幅用のトランジス
タ、9はファンモータ、lOは直流電源である.基準電
圧発生回路5は抵抗Rl, R2および湿度検出センサ
4から成り、直流電源10の正負ライン間に直列に結合
された抵抗R1と湿度検出センサ4とにより分圧される
直流電圧を基準電圧として抵抗R2を経由せしめて比較
器7の一端子に印加している. 比較電圧発生回路6は直流電源10の正負ライン間に直
列に結合された温度検出センサ(以下、サーミスタとい
う)3と抵抗R3とから成り、サーミスタ3と抵抗R3
との結合点Aよりの出力電圧を比較電圧として比較器7
の十端子に印加している.比較器7の出力側は抵抗R4
を介してトランジスタ8のベースと結合せしめ、同トラ
ンジスタ8のコレクタは直流電源lOの正極ラインに結
合させ、エミッタはファンモータ9の電源人力の一端に
結合せしめると共に、前記比較器7の一端子との間に抵
抗R5を介装して成る帰還回路を設け、前記ファンモー
タ9の他端は直流電源10の負極ラインに結合せしめて
いる. ファンモータ速度制御装置の回路構成は以上のとおりで
、以下、動作について説明する.サーミスタ3は周囲温
度の上昇と共に内部抵抗値が低下する特性を有するので
、ファンモータ9の羽根2により排出される機器本体1
内よりの空気温度が上昇すると、サーミスタ3と抵抗R
3との分圧比に変化を生じ、比較器7の十端子に印加さ
れるA点の比較電圧は上昇する. 比較器7はこの比較電圧と、基準電圧発生回路5からの
基準電圧との差、即ち、偏差信号電圧を出力し、トラン
ジスタ8をオンせしめる.トランジスタ8は前記偏差信
号電圧にほぼ比例した電力増幅を行うので空気温度が上
昇して前記比較電圧が高くなるとトランジスタ8よりの
出力電圧も高めに変化し、ファンモータ9は高速で回転
する. 機器本体1より排出される空気温度が降下すると、サー
ミスタ3と抵抗R3との分圧比は小さくなり、比較器7
の十端子に印加される速度制御電圧も降下する。
速度制御電圧が降下するとファンモータ9の両端間に印
加される直流電圧も低下するため同ファンモータ9は低
速で回転する. 一方、湿度検出センサ4も周囲温度の上昇と共に内部抵
抗値が低下する特性を有するので、ファンモータ9の羽
根2により排出される機器本体1内よりの空気中の湿度
が上昇すると、抵抗R1と湿度検出センサ4との分圧比
に変化を生じ、比較器7の一端子に印加されるB点の基
準電圧は降下する。
加される直流電圧も低下するため同ファンモータ9は低
速で回転する. 一方、湿度検出センサ4も周囲温度の上昇と共に内部抵
抗値が低下する特性を有するので、ファンモータ9の羽
根2により排出される機器本体1内よりの空気中の湿度
が上昇すると、抵抗R1と湿度検出センサ4との分圧比
に変化を生じ、比較器7の一端子に印加されるB点の基
準電圧は降下する。
したがって、比較器7より送出される偏差信号電圧は大
きくなり、トランジスタ8の出力電圧も上昇するのでフ
ァンモータ9の回転数は増える.機器本体1より排出さ
れる空気中の湿度が降下すると、抵抗R1と湿度検出セ
ンサ4との分圧比は大きくなり、比較器7の一端子に印
加される基準電圧も降下する。
きくなり、トランジスタ8の出力電圧も上昇するのでフ
ァンモータ9の回転数は増える.機器本体1より排出さ
れる空気中の湿度が降下すると、抵抗R1と湿度検出セ
ンサ4との分圧比は大きくなり、比較器7の一端子に印
加される基準電圧も降下する。
基準電圧が降下するとファンモータ9の両端間に印加さ
れる直流電圧も低下するため同ファンモータ9は低速で
回転する。
れる直流電圧も低下するため同ファンモータ9は低速で
回転する。
以上、説明したように本発明においては温度変化に伴う
サーミスタ3の内部抵抗の変化を利用してファンモータ
9の回転数を変化せしめることができると共に、湿度変
化に伴う湿度検出センサ4の内部抵抗の変化を利用して
同ファンモータ9の回転数を連続的に変化せしめること
ができる。
サーミスタ3の内部抵抗の変化を利用してファンモータ
9の回転数を変化せしめることができると共に、湿度変
化に伴う湿度検出センサ4の内部抵抗の変化を利用して
同ファンモータ9の回転数を連続的に変化せしめること
ができる。
なお、第1図において、サーミスタ3および湿度検出セ
ンサ4は図示説明の都合上、ファンモータ9の羽根2の
空気排出側に配置した状態を示しているが、これに限る
ものではなく、機器本体1内の吸入側に配置してもよく
、また、ファンモータ自体も上記のタイプに限らず外部
の空気を機器本体1内に送り込む逆回転のものでもよい
。
ンサ4は図示説明の都合上、ファンモータ9の羽根2の
空気排出側に配置した状態を示しているが、これに限る
ものではなく、機器本体1内の吸入側に配置してもよく
、また、ファンモータ自体も上記のタイプに限らず外部
の空気を機器本体1内に送り込む逆回転のものでもよい
。
以上説明したようなファンモータ速度制御装置を備えた
機器であれば、機器の動作時に排出される空気温度およ
び同空気中の湿度に同時に対応せしめてファンモータの
回転数を制御せしめることができるので機器内の温度お
よび湿度を良好な状態に保持できると共に省電力に役立
ち、温度および湿度共に低いときにはファンモータの回
転数も低下するので騒音も減少し、機械的寿命に関して
も有利になる等、多大の効果を奏する.rm(1)簡単
2聳1 4.図面の詳細 明 第1図は本発明の一実施例を示すファンモータ速度制御
装置を備えた機器の外観斜視図、第2図は同装置のファ
ンモータ速度制御回路図である“.図中、1・−・・・
機器本体、2・−・・−ファンモータの羽根、3・−・
一温度検出センサ(サーミスタ)、4・−・一慴度検出
センサ、5・〜基準電圧発生回路、6−・・・比較電圧
発生回路、7・・・・・比較器(オペアンプ)、8・・
・−・トランジスタ、9・・・−・ファンモータ、10
・・一直流電源、Rl〜R5・−・一抵抗. 第1図 第2図
機器であれば、機器の動作時に排出される空気温度およ
び同空気中の湿度に同時に対応せしめてファンモータの
回転数を制御せしめることができるので機器内の温度お
よび湿度を良好な状態に保持できると共に省電力に役立
ち、温度および湿度共に低いときにはファンモータの回
転数も低下するので騒音も減少し、機械的寿命に関して
も有利になる等、多大の効果を奏する.rm(1)簡単
2聳1 4.図面の詳細 明 第1図は本発明の一実施例を示すファンモータ速度制御
装置を備えた機器の外観斜視図、第2図は同装置のファ
ンモータ速度制御回路図である“.図中、1・−・・・
機器本体、2・−・・−ファンモータの羽根、3・−・
一温度検出センサ(サーミスタ)、4・−・一慴度検出
センサ、5・〜基準電圧発生回路、6−・・・比較電圧
発生回路、7・・・・・比較器(オペアンプ)、8・・
・−・トランジスタ、9・・・−・ファンモータ、10
・・一直流電源、Rl〜R5・−・一抵抗. 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)機器内部を空冷するファンモータの空気の吸入側
および/または排出側に、温度検出センサと湿度検出セ
ンサとを配設し、前記温度検出センサおよび前記湿度検
出センサの出力変化に基づき前記ファンモータの回転数
を制御せしめることを特徴とする機器用ファンモータ速
度制御装置。 - (2)前記温度検出センサの出力変化に基づき発生する
比較電圧発生回路よりの比較電圧と前記湿度検出センサ
の出力変化に基づき発生する基準電圧発生回路よりの基
準電圧とを比較器により比較せしめ、同比較器よりの偏
差信号電圧により電力増幅部を駆動せしめ、同電力増幅
部よりの電力により前記ファンモータの回転数を制御せ
しめることを特徴とする請求項1記載の機器用ファンモ
ータ速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111172A JPH02290194A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 機器用ファンモータ速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111172A JPH02290194A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 機器用ファンモータ速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290194A true JPH02290194A (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=14554308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1111172A Pending JPH02290194A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 機器用ファンモータ速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02290194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013136641A1 (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-19 | オムロン株式会社 | 電気機器、コンピュータ読取可能な記録媒体、およびファン制御方法 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1111172A patent/JPH02290194A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013136641A1 (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-19 | オムロン株式会社 | 電気機器、コンピュータ読取可能な記録媒体、およびファン制御方法 |
| JP2013191772A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Omron Corp | 電気機器、プログラム、およびファン制御方法 |
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