JPH02290389A - 画像選択表示方法 - Google Patents
画像選択表示方法Info
- Publication number
- JPH02290389A JPH02290389A JP2599290A JP2599290A JPH02290389A JP H02290389 A JPH02290389 A JP H02290389A JP 2599290 A JP2599290 A JP 2599290A JP 2599290 A JP2599290 A JP 2599290A JP H02290389 A JPH02290389 A JP H02290389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- screen
- display
- image
- images
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 1
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
- 230000001953 sensory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、各種装身具を交換して、本人の好みにあっ
た装身具を之択するための画像選択表示方法に関するも
のである. [従来の技術] 一mに、装身具を購入する者は、それを装着した状態で
鏡を見て本人の顔、および体形との釣り合い具合を調べ
ているのが実情である.この場合、装身具を各種取り換
えるときは前の状態を覚えておきその記憶した状態と現
状との比較を行い、どちらにするかを選択している。し
かし、装身具が似合うか否かは微妙な違いで決まるので
、記憶の範囲では細かい比較ができず、結局は何度も同
じものを交換しながら決める場合が多い。
た装身具を之択するための画像選択表示方法に関するも
のである. [従来の技術] 一mに、装身具を購入する者は、それを装着した状態で
鏡を見て本人の顔、および体形との釣り合い具合を調べ
ているのが実情である.この場合、装身具を各種取り換
えるときは前の状態を覚えておきその記憶した状態と現
状との比較を行い、どちらにするかを選択している。し
かし、装身具が似合うか否かは微妙な違いで決まるので
、記憶の範囲では細かい比較ができず、結局は何度も同
じものを交換しながら決める場合が多い。
このような場合、選択を助けるものとして例えば特開昭
56−157178号公報,特開昭4.8−30322
号公報,特開昭60−253389号公報等に開示され
ているファッション・シミュレータがある.これは客の
顔をテレビジョンカメラで撮影した画像に対して、各種
の商品を記憶した情報の中から任意のものを選択して重
ね合わせるものである.このようにすれば自分の顔にど
のような装身具が似合うか各種切り換えて調べることが
できる.しかし、これでは客の顔の大きさは千差万別で
あるのに、記憶された商品は一種類であるため、本人が
最適な装身具をまとった場合とは異なった画像になる.
例えばある人の場合は顔に似合わず小さな眼鏡をかけた
画像になり、また人によってはその反対の状態になる. そこで、記憶されている画像の大きさを適宜変形して客
の顔の大きさに適合させるようにするものが特公昭57
−9803号公報に開示されている.[発明が解決しよ
うとする課題] ところがこの方法では装身具の大きさを変形させてしま
うので、実際のものとは異なったものになる場合があり
、装身具のような微妙なバランスを要求されるものには
適合しない.また、この方法によっても、表示されるの
は一つの画像だけであり、各種の装身具を収り換えなが
ら比較する場合はやはり記憶に頼らなければならない.
同一画面に複数の画像を表示する方法が実開昭57−9
6599号公報に開示されてはいるものの、これは一つ
の画面を4分割して、外部から供給される4種類の信号
を個々の分割位置に表示するものであるから、装身具を
変えながら画面比較する方法では同時に4つの画像を供
給できず、この方法は装身具を換えながら最適なものを
捜す目的には適用できないという課題がある. [課題を解決するための手段] このような課題を解決するなめにこの発明は、装身具を
変える度に被写体像を撮像してその画像を記憶し、その
記憶内容のうち任意数のものを選択し、画面をその選択
数に分割し、その分割された個々の画面に記憶画像のう
ち選択された画像を表示するようにしたものである. [作用] 自分が装身具を装着した画像が複数同時に表示されるの
で、その画面を見ればどの装身具が一番似合うかが選択
し易くなる. [実施例] 第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
56−157178号公報,特開昭4.8−30322
号公報,特開昭60−253389号公報等に開示され
ているファッション・シミュレータがある.これは客の
顔をテレビジョンカメラで撮影した画像に対して、各種
の商品を記憶した情報の中から任意のものを選択して重
ね合わせるものである.このようにすれば自分の顔にど
のような装身具が似合うか各種切り換えて調べることが
できる.しかし、これでは客の顔の大きさは千差万別で
あるのに、記憶された商品は一種類であるため、本人が
最適な装身具をまとった場合とは異なった画像になる.
例えばある人の場合は顔に似合わず小さな眼鏡をかけた
画像になり、また人によってはその反対の状態になる. そこで、記憶されている画像の大きさを適宜変形して客
の顔の大きさに適合させるようにするものが特公昭57
−9803号公報に開示されている.[発明が解決しよ
うとする課題] ところがこの方法では装身具の大きさを変形させてしま
うので、実際のものとは異なったものになる場合があり
、装身具のような微妙なバランスを要求されるものには
適合しない.また、この方法によっても、表示されるの
は一つの画像だけであり、各種の装身具を収り換えなが
ら比較する場合はやはり記憶に頼らなければならない.
同一画面に複数の画像を表示する方法が実開昭57−9
6599号公報に開示されてはいるものの、これは一つ
の画面を4分割して、外部から供給される4種類の信号
を個々の分割位置に表示するものであるから、装身具を
変えながら画面比較する方法では同時に4つの画像を供
給できず、この方法は装身具を換えながら最適なものを
捜す目的には適用できないという課題がある. [課題を解決するための手段] このような課題を解決するなめにこの発明は、装身具を
変える度に被写体像を撮像してその画像を記憶し、その
記憶内容のうち任意数のものを選択し、画面をその選択
数に分割し、その分割された個々の画面に記憶画像のう
ち選択された画像を表示するようにしたものである. [作用] 自分が装身具を装着した画像が複数同時に表示されるの
で、その画面を見ればどの装身具が一番似合うかが選択
し易くなる. [実施例] 第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
図において、1は客である被写体、2は被写体1を撮像
するテレビジョンカメラ、3はシーケンス制御部4の制
御に応じて順次撮像される複数の画面を記憶する画像記
憶部、5はシーゲンス制御部4の制御に応じて画像記憶
部3の記憶内容をモニタ7に表示するマルチ表示部であ
る。
するテレビジョンカメラ、3はシーケンス制御部4の制
御に応じて順次撮像される複数の画面を記憶する画像記
憶部、5はシーゲンス制御部4の制御に応じて画像記憶
部3の記憶内容をモニタ7に表示するマルチ表示部であ
る。
スイッチ6.はテレビジョンカメラ2の撮影像を画像記
憶部3に記憶させるためのもの、スイッチ6bはモニタ
7の画面を例えば9分割して、それぞれの画面に画像記
+1t部3に記憶している9種類の画像を個々に選択表
示するためのもの、スイッチ6Cはあらかじめ設定した
モニタ7の分割表示画面数の表示モードを選択するため
のものである. この装置は商品販売のツールとして用いられるから、分
割表示される画面数は「多」一「少」への一方向に選択
されるのが望ましい.このためには表示画面数選択スイ
ッチ6Cはliとし、当該スイッチ6cを操作する毎に
表示画面が例えば9画面−4画面→2画面−1画面と切
り換わるように、予め表示モードを設定しておくことに
よって達成される.しかし用途によっては表示画面数選
択スイッチ6cに、それぞれの分割表示画面の表示モー
ドを選択するスイッチを複数個設けて、個々に所望の分
割表示画面を選択するようにしても良い.また、マルチ
表示部5はスイッチ61.6bに対応する表示を行うよ
うになっている.このように横成された装置の動作を眼
鏡のフレ一ムを選択するときの例について説明する。先
ず、客は任意に選択した眼鏡フレームをかけ、スイッチ
6.を操作して、そのフレームをかけた状態を撮像する
と、その撮像結果が画像記憶部3に記憶される.このと
き、横顔の記憶も必要であればスイッチ6.を操作して
その状態も記憶しておく.次に眼鏡フレームを取り換え
ながらスイッチ6.を操作して、次々とそその状態を記
憶していく.この記憶は例えば9種類できるようになっ
ている.記憶が終わり、スイッチ6。を操作すると、マ
ルチ表示部5は画像記憶部3に記憶されている画像を読
み出し、モニタ7に表示する.このときモニタ7は第2
図に示すように9分割され、それぞれの区画に撮像され
た9種類の画像が一つづつ表示される.客はこの表示を
見ながら自分の好みにあうものをスイッチ6bで選択し
た後、モニタ7に表示させるため、スイッチ6cを操作
して4分割モードにする.このとき、例えば第2図のA
,G,C,Eの4種類を選択すれば、モニタ7が第3図
に示すように4分割されて、4つの画像が表示され、し
かも第2図に示す状態より大きく表示されるので、この
状態で好みのものを選択すれば良い.更に、この4つの
画像の一部または全部を他のものと入れ換えて表示して
みたいときは再びスイッチ6ゎにより選択し組み合わせ
て表示させる.なお、スイッチ6cに複数種の分割表示
モード選択スイッチを設けた場合には、スイッチ6cに
より9画面に戻してその中から好みのものをスイッチ6
bによって選択することができる.第3図の中で例えば
好みのものがA,Gの2種類に絞られれば、スイッチ6
bでその画面を指定し、スイッチ6。を操作することに
より第4図に示すようにモニタ7の画面が2分割され、
第3図の状態より更に大きく表示される.この場合、一
方の画像または両方を入れ換えたいときは前述した操作
によって入れ換えられる.この状態で客は最終的にどち
らかを選択し、スイッチ6bでその画面を指定し、スイ
ッチ6Cを操作すると、第5図に示すように、その画像
が画面一杯に表示される.この実施例においては、画像
選択スイッチ6bおよび表示画面数選択スイッチ6cを
別個に設けた例を示したが、表示画面数選択スイッチ6
。を省略し、画像選択スイッチ6bの操作回数をカウン
タして当該カウント数が予め設定したモニタ7の分割表
示画面数に達したことを検出し、画像選択スイッチ6b
の操作回数に一致する分割表示画面数の表示モードに切
り換えるように構成しても良い.このように構成すれば
、画面の数を順次減らして最終的な画面を選択するとき
、例えば第4図の状態において画面を任意の一つだけに
選択すれば第5図のような表示も行える. このような方法をとれば、近視の人が眼鏡フレームを選
ぶ時でもその眼鏡フレームをかけた画面を選択するため
、新たに購入する眼鏡フレームにレンズが取り付けられ
ていなくても、全く不自由せずに選択できる。また以上
の実施例は眼鏡フレームについて説明したが、例えばネ
クタイ、帽子、イヤリング、洋服、和服など、感覚的な
要素によって選択するもの全てに適用できる.また、任
意の方向の表示ができるので、髪形を各種の方向から[
察して表示することもできる. [発明の効果] 以上説明したようにこの発明は、実際に装身具をまとっ
た状態を表す複数種類の記録画像のうち任意数のものを
選択し、画面をその這択数に分割し,その分割された個
々の画面に記憶画像のうち選択された画像を表示するよ
うにしたものであるから、従来は行えなかった微妙なバ
ランスの比較対象できるので、記憶に頼って比較対象す
る必要がなくなり、繍部の比較検討が容易に行えるとい
う効果を有する.
憶部3に記憶させるためのもの、スイッチ6bはモニタ
7の画面を例えば9分割して、それぞれの画面に画像記
+1t部3に記憶している9種類の画像を個々に選択表
示するためのもの、スイッチ6Cはあらかじめ設定した
モニタ7の分割表示画面数の表示モードを選択するため
のものである. この装置は商品販売のツールとして用いられるから、分
割表示される画面数は「多」一「少」への一方向に選択
されるのが望ましい.このためには表示画面数選択スイ
ッチ6Cはliとし、当該スイッチ6cを操作する毎に
表示画面が例えば9画面−4画面→2画面−1画面と切
り換わるように、予め表示モードを設定しておくことに
よって達成される.しかし用途によっては表示画面数選
択スイッチ6cに、それぞれの分割表示画面の表示モー
ドを選択するスイッチを複数個設けて、個々に所望の分
割表示画面を選択するようにしても良い.また、マルチ
表示部5はスイッチ61.6bに対応する表示を行うよ
うになっている.このように横成された装置の動作を眼
鏡のフレ一ムを選択するときの例について説明する。先
ず、客は任意に選択した眼鏡フレームをかけ、スイッチ
6.を操作して、そのフレームをかけた状態を撮像する
と、その撮像結果が画像記憶部3に記憶される.このと
き、横顔の記憶も必要であればスイッチ6.を操作して
その状態も記憶しておく.次に眼鏡フレームを取り換え
ながらスイッチ6.を操作して、次々とそその状態を記
憶していく.この記憶は例えば9種類できるようになっ
ている.記憶が終わり、スイッチ6。を操作すると、マ
ルチ表示部5は画像記憶部3に記憶されている画像を読
み出し、モニタ7に表示する.このときモニタ7は第2
図に示すように9分割され、それぞれの区画に撮像され
た9種類の画像が一つづつ表示される.客はこの表示を
見ながら自分の好みにあうものをスイッチ6bで選択し
た後、モニタ7に表示させるため、スイッチ6cを操作
して4分割モードにする.このとき、例えば第2図のA
,G,C,Eの4種類を選択すれば、モニタ7が第3図
に示すように4分割されて、4つの画像が表示され、し
かも第2図に示す状態より大きく表示されるので、この
状態で好みのものを選択すれば良い.更に、この4つの
画像の一部または全部を他のものと入れ換えて表示して
みたいときは再びスイッチ6ゎにより選択し組み合わせ
て表示させる.なお、スイッチ6cに複数種の分割表示
モード選択スイッチを設けた場合には、スイッチ6cに
より9画面に戻してその中から好みのものをスイッチ6
bによって選択することができる.第3図の中で例えば
好みのものがA,Gの2種類に絞られれば、スイッチ6
bでその画面を指定し、スイッチ6。を操作することに
より第4図に示すようにモニタ7の画面が2分割され、
第3図の状態より更に大きく表示される.この場合、一
方の画像または両方を入れ換えたいときは前述した操作
によって入れ換えられる.この状態で客は最終的にどち
らかを選択し、スイッチ6bでその画面を指定し、スイ
ッチ6Cを操作すると、第5図に示すように、その画像
が画面一杯に表示される.この実施例においては、画像
選択スイッチ6bおよび表示画面数選択スイッチ6cを
別個に設けた例を示したが、表示画面数選択スイッチ6
。を省略し、画像選択スイッチ6bの操作回数をカウン
タして当該カウント数が予め設定したモニタ7の分割表
示画面数に達したことを検出し、画像選択スイッチ6b
の操作回数に一致する分割表示画面数の表示モードに切
り換えるように構成しても良い.このように構成すれば
、画面の数を順次減らして最終的な画面を選択するとき
、例えば第4図の状態において画面を任意の一つだけに
選択すれば第5図のような表示も行える. このような方法をとれば、近視の人が眼鏡フレームを選
ぶ時でもその眼鏡フレームをかけた画面を選択するため
、新たに購入する眼鏡フレームにレンズが取り付けられ
ていなくても、全く不自由せずに選択できる。また以上
の実施例は眼鏡フレームについて説明したが、例えばネ
クタイ、帽子、イヤリング、洋服、和服など、感覚的な
要素によって選択するもの全てに適用できる.また、任
意の方向の表示ができるので、髪形を各種の方向から[
察して表示することもできる. [発明の効果] 以上説明したようにこの発明は、実際に装身具をまとっ
た状態を表す複数種類の記録画像のうち任意数のものを
選択し、画面をその這択数に分割し,その分割された個
々の画面に記憶画像のうち選択された画像を表示するよ
うにしたものであるから、従来は行えなかった微妙なバ
ランスの比較対象できるので、記憶に頼って比較対象す
る必要がなくなり、繍部の比較検討が容易に行えるとい
う効果を有する.
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
〜第5図はモニタの表示画面を示す図である. 2・・・・テレビジョンカメラ、3・・・・画像記憶部
、4・・・・シーケンス制御部、5・・マルチ表示部、
6a、6b ・・・・スイッチ、7・・・・モニタ. 第1図
〜第5図はモニタの表示画面を示す図である. 2・・・・テレビジョンカメラ、3・・・・画像記憶部
、4・・・・シーケンス制御部、5・・マルチ表示部、
6a、6b ・・・・スイッチ、7・・・・モニタ. 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 装身具を換える度に被写体像を撮像してその画像を記憶
し、 その記憶内容のうち任意数の種類を選択し、画面をその
選択数に分割し、 その分割された個々の画面に記憶画像のうち選択された
画像を表示する画像選択表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2599290A JPH02290389A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 画像選択表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2599290A JPH02290389A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 画像選択表示方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17179086A Division JPS6330083A (ja) | 1986-07-23 | 1986-07-23 | 画像選択表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290389A true JPH02290389A (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=12181213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2599290A Pending JPH02290389A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 画像選択表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02290389A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7173628B1 (en) | 1995-03-13 | 2007-02-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Image input apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5242318A (en) * | 1975-09-30 | 1977-04-01 | Mitsubishi Electric Corp | Television monitor set |
| JPS579803A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-19 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Sintering method |
| JPS57145491A (en) * | 1981-03-04 | 1982-09-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Article selecting device |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2599290A patent/JPH02290389A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5242318A (en) * | 1975-09-30 | 1977-04-01 | Mitsubishi Electric Corp | Television monitor set |
| JPS579803A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-19 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Sintering method |
| JPS57145491A (en) * | 1981-03-04 | 1982-09-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Article selecting device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7173628B1 (en) | 1995-03-13 | 2007-02-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Image input apparatus |
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