JPH02291636A - 電磁回路遮断器 - Google Patents

電磁回路遮断器

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Publication number
JPH02291636A
JPH02291636A JP2042325A JP4232590A JPH02291636A JP H02291636 A JPH02291636 A JP H02291636A JP 2042325 A JP2042325 A JP 2042325A JP 4232590 A JP4232590 A JP 4232590A JP H02291636 A JPH02291636 A JP H02291636A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flange
housing
frame
magnetic
tube
Prior art date
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Pending
Application number
JP2042325A
Other languages
English (en)
Inventor
Sr Konrad J Richter
コンラッド・ジェイ・リヒター,シニア
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Heinemann Electric Co
Original Assignee
Heinemann Electric Co
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Publication date
Application filed by Heinemann Electric Co filed Critical Heinemann Electric Co
Publication of JPH02291636A publication Critical patent/JPH02291636A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H71/00Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00
    • H01H71/02Housings; Casings; Bases; Mountings
    • H01H71/0207Mounting or assembling the different parts of the circuit breaker

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  • Breakers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く産業上の利用分野〉 本発明は可動コアを用いる電磁回路遮断器に関する。可
動コアは通常の場合、回路遮断器のコイル内の非磁性チ
ューブに封入された液体に浸漬されている。本発明は特
に、回路遮断器を作動させてその接点を開くことを許容
するリンク機構システムにおける接極子や他の要素を.
支承するフレームに対してチューブのフランジを所定位
置にクランプ留めするための手段を提供する。
〈従来技術及びその問題点〉 回路遮断器の電磁コイル内に可動磁気コアを用いること
が多年に亙って通例的に行われている。
通常の場合この可動コアは円筒形構造体であり、ばね或
は重力によって磁極片から遠ざかる方向に付勢された状
態で非思性チューブ内に移動可能に収容される。また可
動コアの磁極片方向への移動を遅延させるために、これ
を制動流体に浸漬した状態で非磁性チューブ内に配置す
ることが一般的に行われている。遮断器の接点が閉じら
れると電流がコイルを通じて流れ、コアが磁極片に向か
って移動し始める。電流が所定の過負荷値に達したとき
に、磁極片に近接移動されたコアによって遮断器の可動
接極子が該磁極片に吸着され、遮断器を引はずしてQr
ipping)接点を開放する。
コアを収容するチューブを所定位置に積極的に保持する
ために、従来はチューブをコイル及びフレームに対して
機械的に連結する手段を用いることが必要とされ、この
ためにコイルの種類毎に異なりまた他の機械要素の組み
合わせ毎に異なるサブアセンブリを組み立てる必要があ
った。このことは更にまた、多くの種類のサブアセンブ
リの在庫を常に用意しておいて様々なタイプの遮断器の
製造に直ちに使用可能な状況を確保しておく必要がある
ことを意味する。このような在庫の確保はコ&ト増を招
き、またサブアセンブリを各別に組み立てておいて更に
最終的に遮断器を組み立てることは非効率的である。現
時点においては、部品に対して何等かの変更が伴う場合
には組立ラインから離れて廃品の分解を行い、価値ある
部品を廃棄しなければならず、極めて非経済的かつ非効
率的である。
〈課題を解決するための手段〉 従って本発明は上記したような従来技術の不利欠点を解
消することのできる新規な電磁回路遮断器を提供するこ
とを目的とする。
本発明によれば磁性コアを収容するチューブを位置決め
するためのクランプ手段が提供される。
このチューブの位置決めは回路遮断器の最終組立の段階
で行われ、従ってサブアセンブリの製造及び在庫を必要
としない。本発明によるチューブ位置決め手段は組立ラ
インに対して製造上の柔軟性を与え、熔接やはんだ付け
或はその他の接合手段によってチューブが位置決めされ
たサブアセンブリを異なるタイプ毎に予め準備しておく
必要をなくす。更には、組立品において試験の結果規定
の仕様を満足しないことが判明した場合に、その欠陥部
分のみを交換して市場に提供することができ、組立品全
体を廃棄する非効率から免れることかできる。本発明に
よるチューブ保持のための機械的手段によれば保持リン
グや軟ろうを使用する必要がなくなる。部品のサブアセ
ンブリを必要とするのではなく、全体のアセンブリが主
組立ライン上で完成する。本発明によれば様々なチュー
ブやコイルを用いて生産ラインの変更を迅速に行うこと
ができ、製品に対する注文仕様に様々な変更を伴う場合
にも消費者への提供に遅延を来すことがない。本発明の
利点は、チューブ上の接極子を引はずし機構に対して正
確に位置決めしまた種々の部品を所定位置にクランプ留
めする際のロスをなくすことによって得られる。
本発明によれば磁性コアを収容するチューブに拡径フラ
ンジが設けられ、これがコイルボビン上に載置支持され
ると共に、コイルボビン自体はその対向端においてフレ
ームのフランジ上に載置支持される。本発明の特徴は、
チューブのフランジをその支持面に対して圧接保持せし
めるためのクランプ手段に関し、それは少なくともチュ
ーブ・フランジと遮断器ハウジングの内面部分とに係接
されて、チューブ・フランジに対して下向きの圧力を与
えてこれをフレームに対して直接的に或はコイルボビン
を介して間接的に保持すべく働く。
即ち本発明による電磁回路遮断器は、一対のスイ7チ接
点と磁性コイルとを介して構成された直列回路と上記ス
インチ接点を開閉するためのリンク機構とを収容する絶
縁性のハウジングを有し、上記リンク機構は該ハウジン
グに取り付けられたフレーム上に支持されるものであっ
て手動操作手段と、上記磁性コイル内に配置された磁性
コアと、上記磁性コアを可コに収容する非磁性チューブ
と、上記非磁性チューブの一端に拡径形成されたフラン
ジ上に配置された磁極片と、該磁極片に吸着可能な可動
接極子とを含んで構成され、更に上記コイルを巻装する
ずビンを有すると共に、上記ハウジングの内壁面と係合
し且つ上記チューブのフランジと係合して該フランジを
上記フレームによって与えられるその取付面に対して圧
接保持せしめるためのクランプ手段を有して成り、上記
構成によって上記クランプ手段と下記フレームとの間の
全ての機構が所定位置にクランプ留めされることを特徴
とする。
〈作用〉 電磁回路遮断器のハウジング内面に支持されたクランプ
手段によって非磁性チューブのフランジが圧接状態で所
定位置に保持される。
〈実施例〉 以下添付図面を参照しながら本発明の好適な一実施例に
ついて詳述すると、図面に示された構造は回路遮断器構
造の一部であって、同様の形状を有する一対のハーフシ
ェルを対向配置して形成されるハウジング10を有する
。これら一対のハーフシエルは相互に固着されたときに
回路遮断器の回路部及び機構部を囲繞する。ハウジング
を貫通する端子(図示せず)がハーフシェルの一方又は
双方によって支持され、遮断器と電気回路との接続を可
能にする。端子の一つは図示されない遮断器スイッチの
固定接点に接続され、他方のスイッチ接点は折り畳まれ
た金属シート材より成るフレームl2に枢支されたアー
ムl8上に支持される。
フレーム12は夫々のハーフシェル側壁間に架設された
種々の枢軸ピンによってハウジング内に支持される。そ
のような枢軸ピンのうちのピン14と16とが図示され
ているが、これらのピンは更に可動接点支持部材l8と
ハンドル32とを夫々回転可能に支持するものとして働
く。アーム状の可動接点支持部材18の一部が開かれた
接点位置にあるものとして示されている。このアーム部
材に対する電気接続が可動スイッチ接点の近くにおいて
なされ、或は可視性の導体ないし豚のしっぽ状のワイヤ
ロープ20を介してスイッチ接点に対して直接的に電気
接続がなされる。ワイヤロープ20の他端は、フレーム
l2のフランジ26に載置されたボビンないしスプーノ
レ24に巻装されIこコイル22の一端に接続される。
コイル22の他端は同様の可撓性導体ないしワイヤロー
ブ28を介して導体30に接続され、他の端子(図示せ
ず)との接続が図られる。可動接点支持アームl8を固
定接点に接合させ或は固定接点から離隔させるべく移動
させるためにリンク機構が用いられるが、その一部のみ
が図示されている。このリンク機構には遮断器接点を主
動的に開閉操作するためのノ1ンドル32が設けられる
。ノ1ンドル32はピンl6に回動可能に軸支されると
共に、ノ1ウジングlOから突出してその外側からの回
転操作カ{可能なように構成されている。リンク機構番
こ{ま更Cこ枢動可能な接極子34が含まれ、この接極
子1ま、コイル22に過負荷の電流が流れたときに磁極
片36に引き寄せられその結果としてリンク機構を引は
ずしてスイッチ接点を開放するよう、磁極片36と共働
する。このような機構の多くは公知であり、本実施例に
おいて枢支される接極子34はフレーム12上に回転可
能に支持されて所期のリンク動作を許容する。
上述したように本実施例においてコイル22を巻装する
スプールないしボビン24はフレームl2のフランジ部
もしくはプラットホーム26上に支持される。プラット
ホーム26にはポビン24内の開口に対応した開口が形
成され、非磁性チュプ38の挿通を可能にする。チュー
ブ38は例えば真ちゅう製であり、本実施例ではチュー
ブの開放上端が拡径されてフランジ38aを形成してい
る。チューブ内には円筒形の磁性コア(図示せず)が配
置されるが、この磁性コアはばね或は重力によって下方
に即ち磁極片36から離れる方向に常時付勢されている
。更にチューブ内に制動水或は制動流体を封入すること
ができ、その粘度によって過負荷電流が流れた場合にコ
アが磁極片に向かって移動する際の速度、従・って遮断
器の引はすしの際のタイムラグが決定される。磁極片3
6はチューブの開放上端におけるフランジ38a上に固
着され、流体とコアとをチューブ内に封入する。本実施
例においてフランジ38aはコイルボビンのフランジ2
4a上に載置され、かくしてそれはフレーム延長部26
上に支持されたポビン24を介してフレームl2上に支
持される。
本発明によれば、、チューブ38に対してコイルポビン
24を、また場合によってはフレームl2に対して全体
の構造体を、熔接や機械的な取付構造によって永久的に
固着させる必要性を回避するために、構造体をクランプ
結合させるための機械的手段が提供される。従来技術に
おいてチューブとコイルボビンとを永久的にフレームに
固着する場合、それは種々のアセンブリを製造するため
に別々の組立ラインを用意して異なる部品を用いなけれ
ばならないことを意味していた。異なる種類の遮断器の
ためには異なるボビンと異なるコイルを用いなければな
らず、異なる種類の制動流体を用いる異なるチューブを
予めサブアセンブリとして組み込んでおき、在庫させて
おかなければならなかった。しかしながら本発明によれ
ば、機械的なクランプ機構を採用することによって各別
のアセンブリを行う必要性がなくなり、特定の遮断器の
ための部品を同一の組立ライン上で現場にて組み立てて
全体の遮断器構造体を得ることが可能となった。
より詳細に記述すると、本発明は符号40で概略的に示
されるクランプ部材を用い、その平面部40aはチュー
ブ・フランジ38aに載置され、好ましくは磁極片36
を嵌合せしめる開口を有していて該磁極片にフランジ3
8aに対する良好な接触を与える。クランプ部材40の
一端40bは遮断器ハウジングのハーフシェル内の肩面
42に当接するように折曲形成される。この一端40b
はある場合には肩面42と接触させるだけで十分である
が、好ましくは肩面42に沿って所要長さ延長され、こ
れにより平面部40aをチューブ・フランジ38aに対
して圧接せしめ、もってフランジ38aをポビン24の
フランジ24aに対して圧接状態にて保持するよう構成
される。図示の実施例ではクランプ部材40の他端40
cがフレームl2内のスロット44に係入される。この
係合部40cは図示から明らかなようにクランプ作用を
果たす平面部40aの面からオフセットされているので
、フレームを磁極片36の高さまで延長させる必要がな
くなり、接極子34の作動の邪魔となる虞れを回避する
。このような構成により、クランプ手段をフレームに対
して直接的に関連付けることができると共に、チューブ
38のフランジ38aをフランジ24aとコイルポビン
24とを介してフレーム延長部26に間接的に圧接させ
ることが可能となる。フレームに対するクランプ手段の
取付については図示の構成に限定されることなく必要に
応じて他の配列を選択することができる。クランプ手段
とハウジング・ハーフシエルとの間の相互作用について
も広範な範囲で改変が可能である。
図示の構造においては可撓性の絶縁体46をワイヤロー
プ28とチューブ保持部40bとの間に配置すると共に
、別の絶縁体48をコイル22とワイヤロープ28との
間に配置することが好ましい。これらの絶縁体の配置及
び支持状態については種々の変形態様を取り得ることは
勿論である。
クランプ手段の特定の形態は異なる適用に対して異なる
ものとされることは当業者には容易に理解されよう。場
合によってはフレームの一部はチューブ・フランジ38
aの直接的な支持のために挿入され得る。他の様々な変
形態様が当業者に想定されるであろう。
〈発明の効果〉 本発明によれば電磁回路遮断器における非磁性チューブ
のフランジをその取付面に対して圧接的に保持せしめる
クランプ手段が用いられ、熔接や他の機械的な固定手段
を用いることなく遮断器を組み立てることができる。従
って種々の異なるタイプの遮断器が低コストにて効率的
に得られる利点を有する。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明による電磁回路遮断器の一実施例を示
す一部破断部分図である。 符号の説明 10;ハウジング 12;フレーム 22:コイル 2
4:ポビン 26:フランジ 36:磁極片 38:非
磁性チューブ 40:クランプ手段44:スロット 特許出願人 ノ、\イネマン・エレクトリック・カンバ
ニ 代理人   弁理士  秦原 史生 同    弁理士  竹田 吉郎

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一対のスイッチ接点と磁性コイルとを介して構成
    された直列回路と上記スイッチ接点を開閉するためのリ
    ンク機構とを収容する絶縁性のハウジングを有し、上記
    リンク機構は該ハウジングに取り付けられたフレーム上
    に支持されるものであって、手動操作手段と、上記磁性
    コイル内に配置された磁性コアと、上記磁性コアを可動
    に収容する非磁性チューブと、上記非磁性チューブの一
    端に拡径形成されたフランジ上に配置された磁極片と、
    該磁極片に吸着可能な可動接極子とを含んで構成され、
    更に上記コイルを巻装するボビンを有すると共に、上記
    ハウジングの内壁面と係合し且つ上記チューブのフラン
    ジと係合して該フランジを上記フレームによって与えら
    れるその取付面に対して圧接保持せしめるためのクラン
    プ手段を有して成り、上記構成によって上記クランプ手
    段と上記フレームとの間の全ての機構が所定位置にクラ
    ンプ留めされることを特徴とする電磁回路遮断器。
  2. (2)一対のスイッチ接点と磁性コイルとを介して構成
    された直列回路と上記スイッチ接点を開閉するためのリ
    ンク機構とを収容する絶縁性のハウジングを有し、上記
    リンク機構は該ハウジングに取り付けられたフレーム上
    に支持されるものであって、手動操作手段と、上記磁性
    コイル内に配置された磁性コアと、上記磁性コアを可動
    に収容する非磁性チューブと、上記非磁性チューブの一
    端に拡径形成されたフランジ上に配置された磁極片と、
    該磁極片に吸着可能な可動接極子とを含んで構成され、
    更に上記コイルを巻装するものであってその一端に上記
    フレームによって支持されるフランジが設けられたボビ
    ンを有すると共に、上記ハウジングの内壁面と係合し且
    つ上記チューブのフランジと係合して該フランジを上記
    ボビンに対してまた該ボビンを上記フレームに対して圧
    接保持すべくクランプ留めするためのクランプ手段を有
    して成ることを特徴とする電磁回路遮断器。
  3. (3)上記クランプ手段に、上記フレーム係合点からの
    てこ作用が上記ハウジング接触部から上記フレームに対
    して与えられるよう該フレームを積極的に係合する手段
    が備えられている請求項2記載の電磁回路遮断器。
  4. (4)上記クランプ手段が上記チューブのフランジと係
    合する平面部を有する成形シート金属片で形成されると
    共に、上記フランジの面から上記ハウジングの係合領域
    に向けて折曲されている請求項3記載の電磁回路遮断器
  5. (5)上記成形シート金属片が、上記フランジ面に平行
    な部材を有するハウジング壁面部分上に載置されるべく
    更に折曲されると共に、該ハウジングの支持肩面の形状
    に対応すべく形成されている請求項4記載の電磁回路遮
    断器。
  6. (6)上記成形シート金属片より成るクランプ手段の上
    記ハウジング係合部とは反対側の端部が上記チューブの
    フランジと反対方向に折曲され、該フランジ及び上記コ
    イルよりも十分に低いレベルに保持されたフレーム部分
    を係合せしめると共に上記接極子に対する干渉を排除す
    るよう構成されている請求項5記載の電磁回路遮断器。
  7. (7)上記成形シート金属片より成るクランプ手段の上
    記平面部に上記磁極片を嵌合せしめる開口が形成され、
    該シート金属片は上記フレームとは反対側において上記
    フランジからハウジング壁面に向けて折曲されて該ハウ
    ジング壁面の一点に当接され、更に該ハウジング壁面に
    沿って延長形成されると共に、その反対側に該フレーム
    に形成されたスロットと係合される係合部が設けられて
    てこの支点として作用するよう構成されている請求項6
    記載の電磁回路遮断器。
JP2042325A 1989-02-22 1990-02-21 電磁回路遮断器 Pending JPH02291636A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/313,954 US4918413A (en) 1989-02-22 1989-02-22 Clamp for captive tube in electromagnetic circuit breakers
US313,954 1989-02-22

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02291636A true JPH02291636A (ja) 1990-12-03

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ID=23217903

Family Applications (1)

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JP2042325A Pending JPH02291636A (ja) 1989-02-22 1990-02-21 電磁回路遮断器

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JP (1) JPH02291636A (ja)

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JPS6135356B2 (ja) * 1980-12-26 1986-08-12 Koken Boring Machine Co

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US4918413A (en) 1990-04-17

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