JPH02292052A - プリンタ装置 - Google Patents

プリンタ装置

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JPH02292052A
JPH02292052A JP1112565A JP11256589A JPH02292052A JP H02292052 A JPH02292052 A JP H02292052A JP 1112565 A JP1112565 A JP 1112565A JP 11256589 A JP11256589 A JP 11256589A JP H02292052 A JPH02292052 A JP H02292052A
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print head
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Jiro Tanuma
田沼 二郎
Hideaki Iwami
石水 英昭
Tadashi Kasai
笠井 忠
Tomohiro Komori
智裕 小森
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    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/22Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
    • B41J2/23Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
    • B41J2/30Control circuits for actuators

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  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ドット印字ヘッド〈以下、単に「印字ヘッド
」という》を有ずるプリンタ装置に関するものであり、
特に、印字ヘッドの駆動制御に関するものである。
〔従来の技術〕
従来のドットインパクト方式のプリンタ装置においては
、印字ヘッドによる連続印字を実行したときに、印字ヘ
ッドのコイルの発熱等により印字ヘッドの温度が上昇し
過ぎて、熱変形等を原因とする印字不良や、構成部品の
劣化又は破損が発生する間Uがあった,このため、印字
ヘッド内部にサーミスタを備え、この出力信号に基づい
て印字動作を停止又は減字印字させる等の制御がなされ
ていた. 第2図はかかる従来の温度制御の一例を示すフローチャ
ートであり、印字ヘッドの温度Tがアラーム温度Aを越
えた時に印字を停1止させ、アラーム温度Aを下回った
ときに印字を再開させる制御を示すものである。また、
第3図は従来の他の温度制御を示すフローチャートであ
り、印字ヘッドの温度Tがアラーム温度Aを越えた時に
印字数を半減させ、アラーム温度Aを下回ったときに通
常印字に戻す制御を示すものである. さらに、第4図は従来の温度制御の他の例を示すフロー
チャート、第5図はこの従来例の印字ヘッド温度の変化
を示すグラフ、第6図は第5図の印字による印字量を示
すグラフである.この従来例は、初めに通常印字を行い
《時刻0から時刻nまで、時刻qから時刻rまで》、印
字ヘッドの温度Tがアラーム温度Aに達した時に印字数
を半減させ、この半減印字(例えば、1行の印字を2回
の移動工程により行う2パス印字)開始から一定時間経
過するまでの間(カウント値Cが許容値Mを越えるまで
の間)この2バス印字を継続する(時刻nから時刻pま
で、時刻rから時刻Sまで).そして、一定時間経過時
において温度Tがアラーム温度A以下に成らない場合に
は、印字を停止させる(時刻Pから時刻qまで、時刻S
がら時刻tまで)。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記第2図の例では、印字停止時間が長
すぎる場合に、使用者に不快感や故障ではないかとの不
安感を与えるおそれがあり、第3図の例では、温度上昇
を押さえきれな場合があるという問題があった. また、第4図の例においても、第2図の場合と同様に、
使用者に不快感や不安感を与えるおそれがあるという問
題があった.さらに、複数個のドット印字素子を備えた
バネ解放型の印字ヘッドでは、密集したドット印字素子
の各磁気回路が互いに影響するなめ、同時に駆動される
印字ワイヤの本数が多いほど、1本の印字ワイヤの駆動
に要するエネルギが大きくなり、発熱量が多くなるので
、印字停止時間が長くなってスルーブットを十分に大き
くできないという間Uがあった. そこで、本発明は上記した従来技術の課題を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、印字ヘ
ッドの過熱を防止しつつスルーブットの向上を図り、さ
らに、使用者に印字停止による不快感や不安感を与える
ことのないプリンタ装置を提供することにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明のプリンタ装置は、複数の印字ワイヤを有する印
字ヘッドと、上記印字ヘッドを駆動させる駆動手段と、
上記印字ヘッドの温度を検知する温度検知手段と、上記
温度検知手段の検知温度が予め設定されたアラーム温度
を越えた時点からの経過時間を計測する計測手段と、上
記計測手段の計測結果に基づき、全ての印字ワイヤを駆
動対象とする通常印字と、限られた少ない本数の印字ワ
イヤを駆動対象とする減字印字とを切り替え制御ずる制
御手段とを有し、上記制御手段が、上記温度検知手段の
検知温度が上記アラーム温度を越えたときに、この検知
温度を下げるような駆動を実行させ、また、上記温度検
知手段の検知温度が上記アラーム温度を下回ったときに
、上記温度検知手段の検知温度が予め設定されたアラー
ム温度を越えた時点から上記アラーム温度を下回る時点
までの経過時間に基づく時間だけ減字印宇を実行させる
制御を行うことを特徴としている.〔作 用〕 本発明においては、温度検知手段の検知温度がアラーム
温度を越えたときに、検知温度を下げるような駆動を実
行させ、温度検知手段の検知温度がアラーム温度を下回
ったときには、温度検知手段の検知温度がアラーム温度
を越えた時点からアラーム温度を下回る時点までの経過
時間に基づく時間だけ減字印字を実行する.これは、同
時に駆動される印字ワイヤの本数が少ない場合のほうが
、1本の印字ワイヤ当たりの駆動エネルギが少なくて済
むというワイヤドット式のプリンタの特性に着目して、
アラーム温度以下においても減字印字を実行して、発熱
を極力抑えようとするものである。
さらに、減字印字の時間を、検知温度がアラーム温度を
越えた時点からアラーム温度を下回る時点までの経過時
間に基づく時間としたのは、この時間が長い場合には、
印字密度の大きい印字(例えば、文字の詰まった文章や
、グラフィック図形等)即ち、発熱量の大きい印字を実
行しているとみなすことができることから、減字印字の
時間を仲ばレ発熱を抑制するためである. 〔実施例〕 以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する. 第1図は本発明に係るプリンタ装置の制御系の椙成を示
すブロック図、第7図は本実施例の動作を示すフローチ
ャート、第8図は本実施例の印字ヘッドの温度の時間変
化を示すグラフ、第9図は第9図の印字を行った場合の
印字量を示すグラフである. 同図において、1は印字ヘッド、1aは印字ワイヤ(図
示せず)を駆動させる駆動コイル、1bは印字ヘッド1
の温度を検知するサーミスタ《温度検知手段》、2は印
字ヘッド1の駆動回路(駆動手段》、3は入力される印
字データとサーミスタ1bの出力に基づき印字ヘッド1
の駆動を制御する制御回路(制御手段)である.そして
、制御回路3にはサーミスタ1bのアラーム温度が予め
設定されている.また、制御回路3は、印字ヘッド1の
温度がアラーム温度を越えた時点からの経過時間を計測
するためのカウンタ4(計測手段、以下、Dカウンタと
いう)を有している.また、印字ヘッド1の温度がアラ
ーム温度を下回ってからの複数バス印字《詳細は後述す
る》の時間を規定するカウンタ5(以下、Cカウンタと
いう)を有している.さらに、制御回路3は演算用のデ
ータを記憶するメモリ6を有している.そして、制御回
路3は、サーミスタ1bの検知温度に基づき、全ての印
字ワイヤを駆動対象とする通常印字と、限られた少ない
本数の印字ワイヤを駆動対象として、複数の印字工程に
より1行を印字する複数パス印字《減字印字》とを切り
替え制御する.上記制御回路3の制御内容を第1図及び
第7図乃至第9図に基づいて以下に詳細に説明する.こ
こで、CはCカウンタのカウント値、DはDカウンタの
カウント値、Tはサーミスタ1bが検知した温度、Aは
予め設定されたアラーム温度、Eはメモリ6の内容、N
は連続停止が許容される最大停止時間である. 第7図に示すように、本実施例は、ステップ1(31と
記す、以下同様)で、Cカウンタをこのフローチャート
とは関係なく一定の時間間隔で減少させて行き、電源投
入時とカウント値が0を下回ったときに、0にリセット
する, S2において、検知温度Tがアラーム温度A以下であれ
ば、判断はNになり、S3に進む.S3において、Dカ
ウンタを停止させ(印字開始直後の場合のようにDカウ
ンタが停止している場合もある)、値DをOとし、メモ
リ6のデータ値Eを0として、S4に進む.S4におい
て、Cカウンタの値Cが0であるか否かを判断し、0で
あればS5に進み通常印字を実行する. S5の後、再びS1から85の工程を繰り返すが《第8
図の時刻0から時刻aまで》、この過程において、S2
の判断がYとなったとき、即ち、検知温度Tがアラーム
温度Aを越えたときには(第8図の時刻a)、S6に進
む,S6においては、Dカウンタを動作させ、これによ
り、Dカウンタは一定の時間間隔でそのカウント値を増
加させる.そして、ステップ3で停止させられるまでこ
の動作を継続する,S7においては、値Cを値Dに基づ
く値(C=f (D))に設定し、S8に進む.S8に
おいて、値Dから値Eを減じた値(D−E)が最大停止
時間Nより大きいか否かを判断し、値(D−B)が最大
停止時間N以下のときには判断はNになり、811に進
み、印字を停止する《第8図の時刻aから時刻bの間》
.ここで、値Eは印字停止時間が最大停止時間Nになっ
たかどうかを知るためのデータであり、アラーム温度を
越えているときの複数パス印字を実行したときのDカウ
ンタの値を表している.従って、値(D−E)は複数バ
ス印字をした後の経過時間(印字停止時間)を表してい
る《但し、E≠0の場合》.そして、S1、S2、S6
からS8、そして311の工程を繰り返し実行する.こ
のS1、S2、S6からS8、そしてSllの工程にお
いて、S8の判断がYになると(第8図の時刻b),S
9において、メモリ6のデータ値EをDにして、310
において、複数バス印字を1行分だけ実行する。
また、一旦、S7によりCに値が設定された後に、S1
から84に進んだ場合には、値CがCカウンタにより減
じられ0になるまで、S4の判断はNのままであるので
、S10の複数パス印字を実行する(第8図の時刻dと
時刻eの間、時刻でと時刻gの間). 尚、本実施例においてC=f <D>で表わされる関数
は通常C=DXK1 +K2  (Kl 、K2は正の
実数》等の簡単なものであり、例えば、K1は1〜4、
K2はO〜5分程度、印字停止期間Nは3〜30秒程度
、複数バス回数は2〜4回程度が好適である. 以上述べたように、サーミスタ1bの検知温度Tがアラ
ーム温度Aを下回ったときであっても、第4図の従来例
のように通常印字を実行せず、検知温度Tがアラーム温
度Aを越えた時点からアラーム温度Aを下回る時点まで
の経過時間T1に基づく時間だけ複数パス印字を実行す
る.このように、同時に駆動される印字ワイヤの本数を
少なくした複数パス印字を多くしているので、印字ヘッ
ド1の加熱を防止し、スルーブットの向上を図ることが
できる. また、複数パス印字とする時間をアラーム温度Aを上回
っていた時間T1に基づく時間としたことによって、こ
の時間が長い場合として考えられる文字の詰まった文章
等のような印字密度の大きい印字、即ち、発熱量の大き
い印字を実行しているときに、複数バス印字の時間を仲
ばし発熱の抑制効果を大きくできる. そして、この時間が短い場合には、印字密度の小さい印
字を実行しているとみなすことができることから、複数
バス印字の時間を短くして、早く通常印字に戻す制御を
行い、スループットの向上を図ることができる. また、サーミスタ1bの検知温度Tがアラーム温度Aを
越えたときに、印字ヘッド1の駆動を停止させ、この停
止時間が予め設定されている最大停止時間を越えたとき
に、この停止時間に基づく時間だけ複数パス印字を実行
させることにより、印字ヘッド1を加熱し過ぎることは
なく、また、連続して長期にわたり印字を停止させる状
態を回避し、使用者に印字状態にあることを知らしめ、
使用者に不快感や不安感をあたえることを防止している
. ここで、第9図の本実施例の印字量と、第6図の従来の
印字量をスループットを動作の1サイクルで比較すると
、 (L1 /TI ) > (L2 /T2 )と、本実
施例の方が高い.これは従来の場合、1本の印字ワイヤ
当たりの発熱量が多くなる通常印字が多く含まれること
によるものである.尚、本実施例においては、印字停止
を計測する計測手段として、カウンタを使用した場合に
ついて説明したが、本実施例はこれには限定されず、専
用のタイマ等の他の計測装置でもよく、また、印字ライ
ン数を計測してこの計測結果を時間データとして利用す
ることも可能である. また、本出願人は、特許願昭63−140111号にお
いて、印字ヘッドの駆動コイルの温度と検知素子の検知
温度との差による、駆動コイルの過熱を防ぐため、2段
階の温度検出レベルを設け、低い検出レベルを超えると
一定期間単位期間の印字量を減す処理を行う提案をして
いるが、本実施例をこれに適用することも可能である.
この場合には、高い検出レベルを越えるときに一定期間
の印字停止と、複数パス印字を行わせ、高い検出レベル
を下回ると、上回っていた時間に応じた期間、複数バス
印字を行なわせることができる.さらに、本実施例はグ
ラフィック等の印字密度が高い場合に効果が大きいので
、印字対象に応じて第4図の従来方式の制御モードと本
実施例の制御モードとを切り替え制御するよう構成する
こともできる. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、検知温度がアラ
ーム温度を下回ったときであっても、検知温度がアラー
ム温度を越えている時間に基づく時間だけ複数パス印字
を実行しているので、印字ヘッドの加熱が防止でき、ス
ループットの向上を図ることができる. また、複数バス印字とする時間をアラーム温度を上回っ
ていた時間に基づく時間としたことによって、複数バス
印字の時間を仲ばし発熱の抑制を図ることができるとい
う効果を有する.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るプリンタ装置の制御系のブロック
図、 第2図は従来例の温度制御を示すフローチャート、 第3図は他の従来例の温度制御を示すフローチャート、 第4図はさらに他の従来例の温度制御を示すフローチャ
ート、 第5図は従来例の印字ヘッド温度の時間変化を示すグラ
フ、 第6図は第5図の印字による印字量を示すグラフ、 第7図は本実施例の動作を示すフローチャート、第8図
は本実施例の印字ヘッド温度の時間変化を示すグラフ、 第9図は印字を行った場合の印字量を示すグラフである
. 1・・・ドット印字ヘッド、1a・・・駆動コイル、1
b・・・サーミスタ、2・・・駆動回路《駆動手段》、
3・・・制御回路《制御手段》、 4・・・Dカウンタ《計測回路). 特許出願人  沖電気工業株式会社 代理人 弁理士  前  田   実 答4+Isζ氷剥d叩γ△−ド1ル。蒔閏奴汁工第5図 烏←4の一羨哨戸1引}碑掌量。−t八机・賃{l胃t
可7゛ラ7第6図 瞭 耳11切i力{下警示一痔゜フロー午ヤート第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の印字ワイヤを有するドット印字ヘッドと、上記ド
    ット印字ヘッドを駆動させる駆動手段と、上記ドット印
    字ヘッドの温度を検知する温度検知手段と、 上記温度検知手段の検知温度が予め設定されたアラーム
    温度を越えた時点からの経過時間を計測する計測手段と
    、 上記計測手段の計測結果に基づき、全ての印字ワイヤを
    駆動対象とする通常印字と、限られた少ない本数の印字
    ワイヤを駆動対象とする減字印字とを切り替え制御でき
    る制御手段とを有し、上記制御手段が、上記温度検知手
    段の検知温度が上記アラーム温度を越えたときに、この
    検知温度を下げるような駆動を実行させ、また、上記温
    度検知手段の検知温度が上記アラーム温度を下回ったと
    きに、上記温度検知手段の検知温度が予め設定されたア
    ラーム温度を越えた時点から上記アラーム温度を下回る
    時点までの経過時間に基づく時間だけ減字印字を実行さ
    せる制御を行うことを特徴とするプリンタ装置。
JP1112565A 1989-05-01 1989-05-01 プリンタ装置 Expired - Lifetime JP2525896B2 (ja)

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