JPH02293039A - 押出造粒装置 - Google Patents
押出造粒装置Info
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- JPH02293039A JPH02293039A JP11315589A JP11315589A JPH02293039A JP H02293039 A JPH02293039 A JP H02293039A JP 11315589 A JP11315589 A JP 11315589A JP 11315589 A JP11315589 A JP 11315589A JP H02293039 A JPH02293039 A JP H02293039A
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- 230000003179 granulation Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000005469 granulation Methods 0.000 claims abstract description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 16
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- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 4
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は合成樹脂成形材料、セラミック成形材料、合成
樹脂成形用の各種複合材、各種添加剤、着色剤などのペ
レットを製造するための押出造粒装置に関するものであ
る。
樹脂成形用の各種複合材、各種添加剤、着色剤などのペ
レットを製造するための押出造粒装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
例えば合成樹脂成形材料を製造するための装置は、押出
機のプレーカプレート(穿孔金属板)と吐出口との間に
適度の空間を有し、プレー力から押出された流動状態の
押出材料が吐出口の各ゲートより均等な圧力で押出され
るように図られている(特公昭52−22779号等)
。
機のプレーカプレート(穿孔金属板)と吐出口との間に
適度の空間を有し、プレー力から押出された流動状態の
押出材料が吐出口の各ゲートより均等な圧力で押出され
るように図られている(特公昭52−22779号等)
。
(技術的課題)
ところが近年、各種セラミックの成形部品をはじめ、複
合材や添加剤或いは着色剤を、合成樹脂をバインダーと
して高濃度、高充填率で混線、造粒するものなどが求め
られるようになってきた。
合材や添加剤或いは着色剤を、合成樹脂をバインダーと
して高濃度、高充填率で混線、造粒するものなどが求め
られるようになってきた。
ところが前記の造粒装置でこのような材料を用いて造粒
を行なうと、低粘度のため吐出口に均等な圧力伝達が行
なわれず、各吐出口に於る押出速度にむらが生じるので
、切断長さにばらつきが現われ、安定した粘度の造粒が
困難となる問題を生じた。
を行なうと、低粘度のため吐出口に均等な圧力伝達が行
なわれず、各吐出口に於る押出速度にむらが生じるので
、切断長さにばらつきが現われ、安定した粘度の造粒が
困難となる問題を生じた。
その結果製造されたペレットは見掛比重にばらつきのあ
るものとなり、これを用いて型成形を行なうには、予め
安定した計量を得る必要があるため計量設備を付帯しな
ければならない。
るものとなり、これを用いて型成形を行なうには、予め
安定した計量を得る必要があるため計量設備を付帯しな
ければならない。
本発明は前記のような問題点を解決するものであり、そ
の目的は簡単な構成で粘度の安定した造粒を行なうこと
ができる押出造粒装置を提供することにある。
の目的は簡単な構成で粘度の安定した造粒を行なうこと
ができる押出造粒装置を提供することにある。
(技術的手段)
前記の目的は、押出機によって流動状態にされた押出材
料な押出機のバレル先端部に取付けられた穿孔板より押
出し、該穿孔板の先方に設けられた複数の吐出口までの
間で混練し、吐出口より押出されたストランドを吐出口
に配置されたカッタにより切断する押出造粒装置に於て
、穿孔板に続いて配置され、小径の絞り孔に向って、押
出材料を圧縮するため絞られた断面形状を有する絞り壁
と、前記中心孔と吐出口との間に配置され、一端が絞り
孔に臨み他端が吐出口に通じるように設けられた復数の
導出路を構成する部材とを設けたことによって達成する
ことができる。
料な押出機のバレル先端部に取付けられた穿孔板より押
出し、該穿孔板の先方に設けられた複数の吐出口までの
間で混練し、吐出口より押出されたストランドを吐出口
に配置されたカッタにより切断する押出造粒装置に於て
、穿孔板に続いて配置され、小径の絞り孔に向って、押
出材料を圧縮するため絞られた断面形状を有する絞り壁
と、前記中心孔と吐出口との間に配置され、一端が絞り
孔に臨み他端が吐出口に通じるように設けられた復数の
導出路を構成する部材とを設けたことによって達成する
ことができる。
(実施例)
以下図面を参照して説明する。
図に於て、10はスクリエ押出機で、バレル11内に設
けられたスクリュ12により、基端に設置されたホッパ
13から投入され、ヒータ14により加熱溶融された押
出材料を先端に設けたプレーカプレート即ち穿孔板l5
より押出す。穿孔板l5は第2図に不されているように
全面に均等に形成されたスクノユ軸方向の多数の穿孔1
6を有し、バレル1l内の背圧を高めて混線状態を向上
させるもので、バレル11の先端に装着された保持体l
7に取付けられている。
けられたスクリュ12により、基端に設置されたホッパ
13から投入され、ヒータ14により加熱溶融された押
出材料を先端に設けたプレーカプレート即ち穿孔板l5
より押出す。穿孔板l5は第2図に不されているように
全面に均等に形成されたスクノユ軸方向の多数の穿孔1
6を有し、バレル1l内の背圧を高めて混線状態を向上
させるもので、バレル11の先端に装着された保持体l
7に取付けられている。
穿孔坂15に続いて配置された絞り壁20は、穿孔1反
15に分布した最外部の穿孔16をカバーする直径の始
端2lから、中心部に開口された小径な絞り孔22への
入口を終端23とする急傾斜のテーパ面である。
15に分布した最外部の穿孔16をカバーする直径の始
端2lから、中心部に開口された小径な絞り孔22への
入口を終端23とする急傾斜のテーパ面である。
例示のものは、該絞り壁20と後述する囲み壁25を第
3図、第4図に示されるような筒状部材24に形成して
おり、該筒状部材24は前記保持体17によってバレル
11に保持されている。
3図、第4図に示されるような筒状部材24に形成して
おり、該筒状部材24は前記保持体17によってバレル
11に保持されている。
囲み壁25は絞り孔22の出口側を始端26とし、大径
の先端部を終端27とする、逆テーパ状の面を有する。
の先端部を終端27とする、逆テーパ状の面を有する。
この部分の外側にもヒータ28が設けられている。
囲み壁25に外面34が密着して嵌合する逆テーパ状の
トーピード30は、絞り孔22内又はその近《に位置す
る尖鋭な一端3lと、後述する吐出口側に位置する大形
の他端32とを有し(第5図、第6図)、例示のものは
同筒状のバレル11以下に合わせて逆円錐状に形成され
ている。そのトーピード30の外面には一端31より他
端32へ向う断面略U字型の凹状溝33が複数条一端3
lより見て放射状に形成されている。
トーピード30は、絞り孔22内又はその近《に位置す
る尖鋭な一端3lと、後述する吐出口側に位置する大形
の他端32とを有し(第5図、第6図)、例示のものは
同筒状のバレル11以下に合わせて逆円錐状に形成され
ている。そのトーピード30の外面には一端31より他
端32へ向う断面略U字型の凹状溝33が複数条一端3
lより見て放射状に形成されている。
該トーピード30は、外面34が前記囲み壁25に密着
するように嵌合させて組合わされるもので、それにより
囲み壁25と各凹状溝33で囲まれる導出路35が形成
され、吐出口41は各導出路35の先端に同数連続して
設けられる。この吐出口41の個数又は総面積は穿孔1
6の個数又は総面積よりも一定割合小さくなるように設
定されている。
するように嵌合させて組合わされるもので、それにより
囲み壁25と各凹状溝33で囲まれる導出路35が形成
され、吐出口41は各導出路35の先端に同数連続して
設けられる。この吐出口41の個数又は総面積は穿孔1
6の個数又は総面積よりも一定割合小さくなるように設
定されている。
複数の吐出口41を同心円上に開口した部材40は、前
記トーピード30を所定位置に保持した状態で、前述の
筒状部材24にボルト止めされる(第1図)。
記トーピード30を所定位置に保持した状態で、前述の
筒状部材24にボルト止めされる(第1図)。
42はそのボルトを示す。またトーピード30も二の吐
出口部材40の中心部に別のボルトによって止められる
。43はそのボルト孔を示す。カッタ44はスクリュ軸
回りに回転する回転軸45にアーム46を介して取付け
られている。47は同様のアーム、48はそれに取付け
たバランサ、49はカッタ部分を冷却するエアのダクト
を示す。なお、カッタ部分はカバー50にもよって覆わ
れており、下端の排出口5lからストランドを排出する
。このカバー50にもブロワに接続されたグクト52を
取付け、ストランドの冷却を行なうことができる。53
は、ダクト52から吹出すエアを均一にする拡散板を示
す。
出口部材40の中心部に別のボルトによって止められる
。43はそのボルト孔を示す。カッタ44はスクリュ軸
回りに回転する回転軸45にアーム46を介して取付け
られている。47は同様のアーム、48はそれに取付け
たバランサ、49はカッタ部分を冷却するエアのダクト
を示す。なお、カッタ部分はカバー50にもよって覆わ
れており、下端の排出口5lからストランドを排出する
。このカバー50にもブロワに接続されたグクト52を
取付け、ストランドの冷却を行なうことができる。53
は、ダクト52から吹出すエアを均一にする拡散板を示
す。
(イ乍用)
以上のように構成された本発明の押出造粒装置では、ホ
ッパ13に投入された押出材料が流動状態で穿孔板15
の穿孔16から押出されると、絞り壁20によって中心
の絞り孔22との間の狭い空間内に導ひかれ、絞り孔2
2から複数の導出路35に夫々導かれて吐出口4lへ向
う。
ッパ13に投入された押出材料が流動状態で穿孔板15
の穿孔16から押出されると、絞り壁20によって中心
の絞り孔22との間の狭い空間内に導ひかれ、絞り孔2
2から複数の導出路35に夫々導かれて吐出口4lへ向
う。
このため穿孔l6を出た押出材料は、穿孔板】5と絞り
壁20で構成される狭い空間から、中心の小径の絞り孔
22、そして吐出口41へ向って移動するので、流動粘
度差が大きく変化することなく吐出口41より吐出され
、その結果押出圧力も複数の吐出口に均等に分数して伝
達することとなる。
壁20で構成される狭い空間から、中心の小径の絞り孔
22、そして吐出口41へ向って移動するので、流動粘
度差が大きく変化することなく吐出口41より吐出され
、その結果押出圧力も複数の吐出口に均等に分数して伝
達することとなる。
か《して吐出口41から押出されるストランドの押出速
度が一定化されるので、カッタ44による切断長さも良
く揃い、安定した造粒が行なわれる。
度が一定化されるので、カッタ44による切断長さも良
く揃い、安定した造粒が行なわれる。
なお、導出路35がトーピード30の外面に形成された
凹状溝33と、トーピード30と嵌合する囲み壁25と
からなり、トーピード30は着脱できるので、凹状溝3
3や絞り口22等の分解洗浄が容易化する。
凹状溝33と、トーピード30と嵌合する囲み壁25と
からなり、トーピード30は着脱できるので、凹状溝3
3や絞り口22等の分解洗浄が容易化する。
(効果)
従って本発明によれば、押出機から吐出口へ圧送される
押出材料には常に均等な圧力伝達作用を働らかせること
ができるため、低粘度の押出材料による造粒を行なう場
合でも安定した粒度の、見掛比重にもばらつきのないペ
レットを製造することができる効果が発揮される。それ
故、本発明の装置により得られたペレット原料は計量性
に優れ、2次製品の品質安定と、高い生産性を発揮する
ことに寄与する。特に本発明によれば低粘度の材料でも
低コストで造粒でき、原材料の高濃度化により付加価値
を高めることができる効果が得られるので、実用上も極
めて有利である。
押出材料には常に均等な圧力伝達作用を働らかせること
ができるため、低粘度の押出材料による造粒を行なう場
合でも安定した粒度の、見掛比重にもばらつきのないペ
レットを製造することができる効果が発揮される。それ
故、本発明の装置により得られたペレット原料は計量性
に優れ、2次製品の品質安定と、高い生産性を発揮する
ことに寄与する。特に本発明によれば低粘度の材料でも
低コストで造粒でき、原材料の高濃度化により付加価値
を高めることができる効果が得られるので、実用上も極
めて有利である。
図面は本発明に係る押出造粒装置の1実施例を示すもの
で、第1図は全体の縦断面図、第2図は穿孔板の背面図
、第3図は絞り壁と絞り孔及び囲み壁を一体に有する筒
状部材の正面図、第4図は同じく断面図、第5図はトー
ピードの正面図、第6図は同じく断面図、第7図は吐出
口を設けた部材の背面図、第8図はカッタ部の正面図で
ある。 lO・・・押出機、l5・・・穿孔板、20・・・絞り
壁、22・・・絞り孔、25・・・囲み壁、30・・・
トーピード、33・・・凹状溝、34・・・トーピード
の外面、4l・・・吐出口、44・・・カッタ。 特 許 出 願 人 オーケー化成株式会社代理人
弁理士 井 沢 泡1+i ’l’f’J
〉1第2図 第 1 = 筆3 図 第4図 笥5 図 ′η 第7図 第 6! 第8図
で、第1図は全体の縦断面図、第2図は穿孔板の背面図
、第3図は絞り壁と絞り孔及び囲み壁を一体に有する筒
状部材の正面図、第4図は同じく断面図、第5図はトー
ピードの正面図、第6図は同じく断面図、第7図は吐出
口を設けた部材の背面図、第8図はカッタ部の正面図で
ある。 lO・・・押出機、l5・・・穿孔板、20・・・絞り
壁、22・・・絞り孔、25・・・囲み壁、30・・・
トーピード、33・・・凹状溝、34・・・トーピード
の外面、4l・・・吐出口、44・・・カッタ。 特 許 出 願 人 オーケー化成株式会社代理人
弁理士 井 沢 泡1+i ’l’f’J
〉1第2図 第 1 = 筆3 図 第4図 笥5 図 ′η 第7図 第 6! 第8図
Claims (5)
- (1)押出機によって流動状態にされた押出材料を押出
機のバレル先端部に取付けられた穿孔板より押出し、該
穿孔板の先方に設けられた複数の吐出口までの間で混練
し、吐出口より押出されたストランドを吐出口に配置さ
れたカッタにより切断する押出造粒装置に於て、穿孔板
に続いて配置され、小径の絞り孔に向って、押出材料を
圧縮するため絞られた断面形状を有する絞り壁と、前記
中心孔と吐出口との間に配置され、一端が絞り孔に臨み
他端が吐出口に通じるように設けられた複数の導出路を
構成する部材とを設けたことを特徴とする押出造粒装置
。 - (2)導出路を構成する部材は、絞り孔に臨む一端が尖
鋭に形成され、吐出口側の他端が大形に形成され、かつ
その外面に一端から他端へ向う、吐出口と同数、同配置
の凹状溝を設けた逆テーパ状のトーピードと、該トーピ
ードの外面が密着して嵌合する逆テーパ状に形成された
囲み壁から成り、導出路が凹状溝と逆テーパ状の囲み壁
によって構成されている請求項第1項記載の押出造粒装
置。 - (3)囲み壁は絞り壁と一体に設けられている請求項第
2項記載の押出造粒装置。 - (4)トーピードは囲み壁に着脱可能に設けられている
請求項第2項記載の押出造粒装置。 - (5)吐出口の個数又は総面積は、穿孔板の穿孔の個数
又は総面積よりも小さく設定されている請求項第1項記
載の押出造粒装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113155A JPH0611391B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 押出造粒装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113155A JPH0611391B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 押出造粒装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293039A true JPH02293039A (ja) | 1990-12-04 |
| JPH0611391B2 JPH0611391B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=14604960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113155A Expired - Lifetime JPH0611391B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 押出造粒装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611391B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100433765B1 (ko) * | 2001-03-29 | 2004-06-23 | 김동희 | 펠릿형 열가소성수지 발포체의 제조장치 및 그 방법 |
| KR100433767B1 (ko) * | 2001-03-29 | 2004-06-23 | 김동희 | 펠릿형 열가소성수지 발포체의 제조장치 |
| CN120735194A (zh) * | 2025-07-31 | 2025-10-03 | 东莞市丰龙新材料有限公司 | 塑料再生造粒设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS476446U (ja) * | 1971-02-13 | 1972-09-21 | ||
| JPS5317346U (ja) * | 1976-07-24 | 1978-02-14 |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1113155A patent/JPH0611391B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS476446U (ja) * | 1971-02-13 | 1972-09-21 | ||
| JPS5317346U (ja) * | 1976-07-24 | 1978-02-14 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100433765B1 (ko) * | 2001-03-29 | 2004-06-23 | 김동희 | 펠릿형 열가소성수지 발포체의 제조장치 및 그 방법 |
| KR100433767B1 (ko) * | 2001-03-29 | 2004-06-23 | 김동희 | 펠릿형 열가소성수지 발포체의 제조장치 |
| CN120735194A (zh) * | 2025-07-31 | 2025-10-03 | 东莞市丰龙新材料有限公司 | 塑料再生造粒设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611391B2 (ja) | 1994-02-16 |
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