JPH02294948A - 光ヘッド装置 - Google Patents

光ヘッド装置

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JPH02294948A
JPH02294948A JP1115206A JP11520689A JPH02294948A JP H02294948 A JPH02294948 A JP H02294948A JP 1115206 A JP1115206 A JP 1115206A JP 11520689 A JP11520689 A JP 11520689A JP H02294948 A JPH02294948 A JP H02294948A
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JP
Japan
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light
lens
intensity distribution
light intensity
center
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JP1115206A
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English (en)
Inventor
Yutaka Hirose
裕 廣瀬
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NEC Corp
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光を利用して情報の記録再生を行う情報入出
力装置に用いる光ヘッド装置に関するものである。
〔従来の技術〕
光を利用して、記録媒体に記録ピットを形成することで
情報の記録を行い、記録ピントの有無を情報として再生
する装置において、記録密度を高めるには記録ピッ1・
をより小さくし、より多数の記録ピッ1・を形成し、が
っ、前記の小さい記録ピッ1・を光学系によって検出す
る機能が必要である。
この機能を実現するには、記録媒体面上の集光スボッ1
・を小さくする必要がある。具体的には、(1)光源の
波長を短くする、 (2)集光レンズの開口数を太き《する、等の方法が一
般的であった。
(1)の方法の場合、現状のデバイス技術では波長60
0nm帯が最短であり、より短波長の光源の開発には長
時間を要すると考えられる。(2)の方法の場合には、
良好なフォーカスサーボ特性を得るために、集光スポッ
トに焦点深度が必要であり、集光レンズの開口数の大き
さには制限がある。
従って、(1),  (2)の方法を併用したとしても
、光源と光学部品のパラメータによって、集光スポット
の最小値には限界値があった。
この限界値より小さい集光スポットを得る方法として、
本発明者らは新たに、集光レンズに入躬ずる光の中央イ
」近を遮光する手段である遮光帯を有する光ヘッド装置
を発明している(例えば廣瀬山中他、超解像による光デ
ィスクの高密度記録(I)、山中,廣瀬他、超解像によ
る光ディスクの高密度記録(II)、88秋応用物理学
会学術講演会予稿集、4a−ZD−6. 48−Zl〕
−7を参照)。
これは従来より、超解像効果として知られる現象を光へ
ンド装置において利用したものである(例えば、文献オ
スターハーグ、ウイルキンス著、ジャーナル オブ オ
プティカル ソ勺イアテイオブ アメリカ(II.Os
terberg and J.E.WilkinsJr
., J.Opt. Soc.八m., 39.553
(1.959))を参照)。
この光ヘッド装置を用いれば、通常ヘットを用いた場合
よりも小さい集光スボソ1〜を得ることができ、記録密
度の向上が可能となる。
〔発明が解決しよ・うとする課題〕
以上述べた遮光帯を用いて超解像現象を利用する方式に
おいては、より小さい集光スボ・ン1ヘを得るためには
遮光領域を広げる必要がある。しかし、そのために集光
スボッ1・の周辺部分の光強度が増加し、記認再生特性
の劣化の原因となる。実用可能な集光スボッl・におい
てば、周辺部の強度は強度の最大値の約1/3以下であ
る必要があり、これら相反する2つの条件を最適化する
必要から、集光スポットの最小値が制限を受けるという
解決すべき問題があった。
以上述べた遮光帯を用いる方式では、遮光するために光
の利用効率が下がり、再生信号の振幅を上げる、あるい
は書き込み時に十分なパワーを得るためには、より高出
力の光源が必要であるという解決すべき課題があった。
本発明の目的は、これら課題を解決した光ヘッド装置を
提供することにある。
(課題を解決するだめの手段] 本発明は、光源からの出射光を微小スボントとして記録
媒体面上に集光レンズによって集光し、この集光点から
の反射光を光検出器に導く光学系によって情報の記録再
生を行う光ヘッド装置において、 前記集光レンズへの入射光の強度分布において、前記集
光レンズの周辺部分の光量を最大とし、中心に近づ《に
従ってなだらかに減少させる光強度分布変換手段を、前
記光源と前記集光レンズとの間に有することを特徴とす
る。
〔作用〕
第2図を用いて、本発明の作用を説明する。第2図(a
)は光ヘッドにおいて、記録媒体に照躬される光の基本
的な経路を示す。半導体レーザ1からの出射光はコリメ
ーl・レンズ2によって、コリメー1・され、集光レン
ズ5によって、記録媒体6に集光される。光強度分布変
換器3のない従来の光ヘッド装置では、集光レンズ5に
入射する光強度分布は、第2図(b)に実線21で示す
ように、X軸方向にガウス分布となる。この場合の記録
媒体6上の集光スポットのX方向の光強度分布は、第2
図(e)の点線24で示したものとなる。そこで、本発
明者らは従来の技術で既に説明したように、第2図(a
)において光強度分布変換器3として遮光帯を用い、集
光レンズ5に人躬ずるX方向の光強度分布を中心付近を
遮光する第2図(C)の実線22に示したものとする光
ヘッド装置を開発している。これば超解像効果として従
来より知られる現象を光ヘッド装置に応用したものであ
り、記録媒体」二の集光スボッ1・は第2図(e)の一
点鎖線25で示すような従来の集光スポットに比して小
さくなる。従って、この光ヘッド装置を用いるとより高
い記録密度が可能である。しかし前述したように、スボ
ソトの縮小化の条件とサイドローブ27の低減化の条件
とが遮光帯幅に対して相反する条件であるため、集光ス
ボントサイズの縮小化には、これら2つの条件の間の最
適化を図ることに起因する実用的な限界値がある。また
前述したように、遮光するため光利用率が低下し、光磁
気ディスク用の光ヘッド装置を適用するには、光源に高
出力のレーザが必要である。
これに対し本発明では、第2図(a)に示すように光強
度分布変換器3によって、集光レンズ5への人躬光強度
分布を第2図(d)に実線23で示すように、レンズの
周辺部分の光量を最大とし、中心に近づくQこ従ってな
だらかに減少し、中心伺近の強度が最大値の約15%以
下となるものとすれば、集光スボノトの光強度分布は第
2図(e)に実線26で示したものとなる。中心イ」近
の光強度の減少は、遮光帯を用いた場合と等価であり、
超解像効果を発生させて点線24の通常スボソ1−より
も小さいスボ7 l・を発生さ一已る。また、周辺部分
の強度が高いため、同し遮光幅で比較した場合、遮光帯
を用いた場合よりも更に小さいスボッI・が実現できる
。また、周辺部分から中心イ」近への光の減少がなだら
かであるため、ザイドIコーブ28の高さは遮光帯によ
る場合のり゜イ1・ローブ27の約1/2とすることが
可能である。さらに具体的な実現手段としては、後述す
る第4図に示すような透過型のプリズムを想定している
ので、光利用率は遮光帯の場合の約1.9倍に向上させ
ることができる。
(実施例〕 第1図から第4図を用いて本発明の実施例を説明する。
第1図は、記録媒体として、追記型光ディスクまたは相
変化型光ディスクを用いる場合の本発明の一実施例であ
る。この光ヘッド装置は、半導体レーザ1,コリメー1
へレンズ2,光強度分布変換器3,偏光ビームスプリン
タ4,λ/4板17,集光レンズ5,ビームスプリンタ
7,再集光レンズ8,スリ71〜9.信号再生用光検出
器10,ビームスプリンタ11,集光レンズ12,1〜
ラックエラー用光検出器13,集光レンズ14,ナイフ
エツジ15,フォーカスエラー用光検出器16により構
成されている。
半導体レーザ1からの出射光はコリメートレンズ2によ
ってコリメー1・され、光強度分布変換器3によってX
方向の光強度分布を第2図(d)に示したものとされ、
偏光ビームスプリンタ4、λ/4板17を通過後、集光
レンズ5によって記録媒体6に集光される。
記録媒体6からの反射光は、集光レンズ5、λ/4板1
7を通過後、偏光ビームスプリンタ4によってビームス
プリッタ7以下よりなる信号再生系エラー検出系に取り
出される。
信号再生系においてぱ、反躬光はビーJ、スプリンタフ
を通過後、再集光レンズ8によって集光され、その焦点
面において、記録媒体6上の集光スポットとほぼ相{以
のスボン1・が形成される。この焦点面に配置されたス
リッl− 9によって、メインローブ成分のみが信号再
生用光検出器10に導かれる。
エラー検出系において、ビームスプリソタ7からの反射
光は、集光レンズ12,光検出器13よりなるトラソク
エラー検出系と、集光レンズ14,ナイフェッジ15,
光検出器16よりなるフメーカスエラー検出系とに、ビ
ームスプリッタ11によって分離される。
第3図は記録媒体として、光磁気ディスクを用いた場合
の本発明の一実施例である。この光へ・ノド装置は、半
導体レーザ1,コリメー1〜レンズ2光強度分布変換器
3、ヒーl−、スプリンタ20,集光レンズ5,ビーム
スプリッタ7,再集光レンズ8,スリン1・9,集光レ
ンズ18,ウオーラス1・ンプリズム19,信号再生用
光検出器10,ビーJ、スプリッタ11,集光レンズ1
2,  l−ラックエラー用光検出器13,集光レンズ
14,ナイフエッジ15,フォーカスエラー用光検出器
16により構成されている。
半導体レーザ1からの出射光ばコリメートレンズ2によ
ってコリメートされ、光強度分布変換器3によってX方
向の光強度分布を第2図(d)に示したものとされ、ビ
ームスプリッタ20を通過後、集光レンズ5によって記
録媒体6に集光される。
記録媒体6からの反射光は、集光レンズ5を通過後、ビ
ームスプリッタ20によってビームスプリッタ7以下よ
りなる信号再生系.エラー検出系に取り出される。
信号再生系においては、反射光はビームスプリッタ7を
通過後、再集光レンズ8によって集光され、その焦点面
において、記録媒体6上の集光スボン1・とほぼ相似の
スボッ1・が形成される。この焦点面に配置されたスリ
ッ1〜9によってメインローブ成分のみがウオーラスト
ンプリズム19を通過後、信号再生用光検出器10に導
かれる。
エラー検出系において、ビームスプリンタ7からの反射
光は、集光レンズ12,光検出器13よりなるトランク
エラー検出系と、集光レンズ14,ナイフエシジ15,
光検出器16よりなるフォーカスエラー検出系とに、ビ
ームスプリンタ11によって分離される。
第4図に本発明に用いる光強度分布変換器の構成例を示
す。
第4図(a),  (b)は、二つの屋根型プリスム4
3. 44をそれぞれ組め合わせて構成した組の合せプ
リズムよりなる光強度分布変換器の例である。
図において、入射時の周辺部分の光(周辺部ヒム)41
はA→O′→A′という経路を通過し、中心部に達する
。一方、入’I=J時の中心イ=J近の光(中心部ビー
ム)42ばB→0−→B′という経路を通過して、周辺
部分に達する。これ6こよって第2図(d)に示した集
光レンズへの入射光強度分布を得ることができる。
第4図(C)は、第4図(b)と同等の光学系を一体型
のプリズム45で構成した光強度分布変換器である。
以上の光強度分布変換器の構成例では、屋根型のプリズ
ムを用いているためスポットの縮小方向はX軸方向のみ
であるが、円錐型のプリズムを用いれば、全方向にわた
って、集光スボントの縮小化が可能である。第4図(d
),(e)は円錐型プリズム46. 47をそれぞれ組
み合わせて構成した組み合せプリズムよりなる光強度分
布変換器を構成した例である。第4図(f)は円錐型の
プリズノ、を2つ一体化した一体型プリズム48で光強
度分布変換器を構成した例である。一方向のみのスポッ
トサイズの縮小化は記録の綿密度の向上または1〜ラッ
ク密度の向」一の一方のみに寄与するが、全方向にわた
ってスボ7}を縮小すれば、線密度,トラック密度の双
方の向上が可能である。
〔発明の効果〕
本発明によって、従来の遮光帯による超解像を用いた光
ヘッド装置CこJシシて、より小さい築光スボン1・を
実現し、集光スポットの光強度分布においてサイドロー
ブの高さを低減し、光利用率の向上を達成し、より高密
度の記録が可能となった。
【図面の簡単な説明】
第1図は記録媒体として、追記型光ディスクまたは相変
化型光ディスクを用いる場合の本発明の一実施例を示す
図、 第2図は本発明の作用を説明するための図、第3図は記
録媒体として、光磁気ディスクを用いる場合の本発明の
他の実施例を示す図、第4図は本発明に用いる光強度分
布変換器の構成例を示す図である。 ■・・・・・半導体レーザ 2・・・・・コリメートレンズ 3・・・・・光強度分布変換器 4・・・・・偏光ビームスプリッタ 5・・・・・集光レンズ 6・・・・・記録媒体 7 , 11., 20・・・ビームスプリンタ8・・
 ・・集光レンズ 9・・・・・スリッl・ 10・・・・・信号再生用光検出器 12, 14. 18・・・集光レンズトラックエラー
用光検出器 ナイフエッジ フメー力スエラー用光検出器 λ/4板 ウオーラストンプリズム 通常人射時光強度分布 中央部遮光時入射光強度分布 本発明を用いた場合の光強度分布 通常スボッ1・の光強度分布 遮光による超解像スボントの光 強度分布 ・・・本発明を用いた場合の集光ズボ ンI〜の光強度分布 27・・・・・遮光帯による超解像を用いた場合のサイ
ドローブ ・・本発明を用いた場合のサイドロ ーブ 41・・・・・周辺部ビーム 42・・・・・中心部ビーム 43. 44・・・屋根型組み合せプリズム13・ ・ 15・ ・ 16・ 17・ 19・ 21・ 22・ 24・ 25・ 28・ 45・ ・一体型プリスム 47・ ・円錐型組み合せプリズム 48・ ・円錐型一休型プリスJ、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光源からの出射光を微小スポットとして記録媒体
    面上に集光レンズによって集光し、この集光点からの反
    射光を光検出器に導く光学系によって情報の記録再生を
    行う光ヘッド装置において、前記集光レンズへの入射光
    の強度分布において、前記集光レンズの周辺部分の光量
    を最大とし、中心に近づくに従ってなだらかに減少させ
    る光強度分布変換手段を、前記光源と前記集光レンズと
    の間に有することを特徴とする光ヘッド装置。
JP1115206A 1989-05-10 1989-05-10 光ヘッド装置 Pending JPH02294948A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07192294A (ja) * 1993-12-27 1995-07-28 Nec Corp 光学式記録情報再生装置
JPH08124232A (ja) * 1994-10-27 1996-05-17 Nec Corp 光ヘッドと光ディスク装置
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