JPH022953A - Ic試験装置 - Google Patents
Ic試験装置Info
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- JPH022953A JPH022953A JP63146407A JP14640788A JPH022953A JP H022953 A JPH022953 A JP H022953A JP 63146407 A JP63146407 A JP 63146407A JP 14640788 A JP14640788 A JP 14640788A JP H022953 A JPH022953 A JP H022953A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明はCMO5のように定常時に流れる電流が応動
時に流れる電流と比較して極めて小さいICを試験する
IC試験装置に関する。
時に流れる電流と比較して極めて小さいICを試験する
IC試験装置に関する。
「従来の技術」
第2図に従来の1c試験装置の回路構造を示す。
このIC試験装置は被試験IC100の直流特性を試験
する試験装置であって、電圧源200から既知の直流電
圧viを被試験IC100の電源端子に印加すると共に
電流測定回路300で被試験IC100に流れる電流I
Lに相当する電流■8を測定する回路構造となっている
。
する試験装置であって、電圧源200から既知の直流電
圧viを被試験IC100の電源端子に印加すると共に
電流測定回路300で被試験IC100に流れる電流I
Lに相当する電流■8を測定する回路構造となっている
。
尚、電流測定装置300は電圧源200と被試験IC1
00の間に直列接続した電流検出用抵抗器RMと、この
抵抗器RMに発生する電圧を取出す差動増幅器301と
、AD変換器302とによって構成することができる。
00の間に直列接続した電流検出用抵抗器RMと、この
抵抗器RMに発生する電圧を取出す差動増幅器301と
、AD変換器302とによって構成することができる。
また400は被試験IC100に印加される電圧vsを
電圧源200を構成する演算増幅器201に帰還し、基
準電圧源202から与えた入力電圧Vtが被試験IC1
00に正しく印加されるように演算増幅器201を動作
させるための帰還回路、500はガードアンプを示す。
電圧源200を構成する演算増幅器201に帰還し、基
準電圧源202から与えた入力電圧Vtが被試験IC1
00に正しく印加されるように演算増幅器201を動作
させるための帰還回路、500はガードアンプを示す。
このガードアンプ500は帰還回路400で取出した被
試験IC100の印加電圧v5をガードアンプ500に
与え、ガードアンプ500の出力によって帰還回路40
0の入力線401として用いたケーブルの外部導体50
1の電位を人力線401の電位と等しくなるように駆動
し、これによってケーブルの浮遊容量、絶縁抵抗等の影
響を除去して正しい印加電圧v1を電圧源200に帰還
させるために設けられている。
試験IC100の印加電圧v5をガードアンプ500に
与え、ガードアンプ500の出力によって帰還回路40
0の入力線401として用いたケーブルの外部導体50
1の電位を人力線401の電位と等しくなるように駆動
し、これによってケーブルの浮遊容量、絶縁抵抗等の影
響を除去して正しい印加電圧v1を電圧源200に帰還
させるために設けられている。
また被試験IC100には並列に平滑コンデンサ600
が接続され、被試験IC100が動作することによって
発生する印加電圧の変動を平滑化している。
が接続され、被試験IC100が動作することによって
発生する印加電圧の変動を平滑化している。
つまり被試験1c100がcnos型のICである場合
には、静止時の電流は微少であるにもかかわらず駆動時
の電流は静止時の数1000倍程度流れる。
には、静止時の電流は微少であるにもかかわらず駆動時
の電流は静止時の数1000倍程度流れる。
例えばクロックの周期で書込、続出を行なうCMO5型
O5リの場合にはクロックの周期で過渡的に電流を消費
することになる。
O5リの場合にはクロックの周期で過渡的に電流を消費
することになる。
このようにパルス波状に電流を消費する被試験IC10
0の動作中の直流特性(電源の印加電圧対消費電流の変
化特性)を測定するために、被試験IC100を接続す
る部分(一般にテストヘッドと呼ぶ)に平滑コンデンサ
600を接続し、被試験IC100がパルス波状に電流
を消費するとき、平滑コンデンサ600に蓄えた電荷を
放出し、過渡的に電圧が低下することを阻止し、平滑化
するようにしている。
0の動作中の直流特性(電源の印加電圧対消費電流の変
化特性)を測定するために、被試験IC100を接続す
る部分(一般にテストヘッドと呼ぶ)に平滑コンデンサ
600を接続し、被試験IC100がパルス波状に電流
を消費するとき、平滑コンデンサ600に蓄えた電荷を
放出し、過渡的に電圧が低下することを阻止し、平滑化
するようにしている。
「発明が解決しようとする課題」
ところで平滑コンデンサ600は被試験IC100を動
作させながら電圧印加電流測定を行なう。いわゆるファ
ンクション試験を行なう場合に有効であるが、被試験I
C100を静止させた状態で電源電圧を印加し、このと
き流れる電流を測定し、この電流が許容範囲に入ってい
るか否かを見るスタテック試験を行なう場合には邪魔な
存在となる。
作させながら電圧印加電流測定を行なう。いわゆるファ
ンクション試験を行なう場合に有効であるが、被試験I
C100を静止させた状態で電源電圧を印加し、このと
き流れる電流を測定し、この電流が許容範囲に入ってい
るか否かを見るスタテック試験を行なう場合には邪魔な
存在となる。
つまり被試験IC100を動作させずに電源端子に規定
の電源電圧を与え、このとき流れる電流が規定の範囲に
入っているか否かを見るスタテック試験がある。このス
タテック試験を行なう場合、電圧源200から第3図A
に示すように電圧V!を与えたとき、電流測定装置30
0を流れる電流11は被試験IC100に流れる電流I
Lに平滑コンデンサ600に流れる充電電流tctが重
畳して流れる。スタテック試験では被試験IC100に
流れる電流■、を測定することが目的であるため平滑コ
ンデンサ600の充放電電流ICLがゼロに戻るのを待
って電流!、の値を良否判定装置(特に図示しない)は
AD変換器302から読み取ることになる。
の電源電圧を与え、このとき流れる電流が規定の範囲に
入っているか否かを見るスタテック試験がある。このス
タテック試験を行なう場合、電圧源200から第3図A
に示すように電圧V!を与えたとき、電流測定装置30
0を流れる電流11は被試験IC100に流れる電流I
Lに平滑コンデンサ600に流れる充電電流tctが重
畳して流れる。スタテック試験では被試験IC100に
流れる電流■、を測定することが目的であるため平滑コ
ンデンサ600の充放電電流ICLがゼロに戻るのを待
って電流!、の値を良否判定装置(特に図示しない)は
AD変換器302から読み取ることになる。
ここで、[コンデンサに直流電圧を印加したとき流れる
電流は、次式で表され、時間の経過と共に凍少し、十分
な時間が経過した後は一定値に達する。
電流は、次式で表され、時間の経過と共に凍少し、十分
な時間が経過した後は一定値に達する。
I:全電流、■:印加電圧、R:等価直列抵抗。
C:静電容量、Q、二分極電荷、T:絶縁抵抗第2項は
吸収電流と呼ばれ、誘電体の種類と印加した電解強度に
依存する0通常は緩和時間が非常に長(、絶縁抵抗によ
る第3項を正確に測定することがむずかしいため実用的
な見地から1〜2分後の全電流値と印加電圧の比を絶縁
抵抗と定義している。J (オーム社発行、電子端@¥
R通信ハンドブック、第1分冊、516頁より)。
吸収電流と呼ばれ、誘電体の種類と印加した電解強度に
依存する0通常は緩和時間が非常に長(、絶縁抵抗によ
る第3項を正確に測定することがむずかしいため実用的
な見地から1〜2分後の全電流値と印加電圧の比を絶縁
抵抗と定義している。J (オーム社発行、電子端@¥
R通信ハンドブック、第1分冊、516頁より)。
このようにコンデンサに流れる充放電電流が安定するま
での時間は長いため被試験+ctooに流れる電流IL
を正確に測定しようとすると、待ち時間が長くなり、試
験に要する時間が長くなって多くのICを試験する場合
にこれが障害となっている。
での時間は長いため被試験+ctooに流れる電流IL
を正確に測定しようとすると、待ち時間が長くなり、試
験に要する時間が長くなって多くのICを試験する場合
にこれが障害となっている。
「課題を解決するための手段」
この発明では被試験ICに流れる電流を測定する第1電
流測定装置を具備し、被試験ICの電圧印加電流特性を
試験するIC試験装置において、被試験ICの電源端子
に電圧を印加したとき平滑コンデンサに流れる充放電電
流と等価な充放電電流を発生させる擬似回路と、 この擬似回路で発生する充放電電流を測定する第2電流
測定装置と、 第1$i流測定装置を第2電流測定装置の測定結果を減
算し被試験ICに流れる電流値を求める演算手段と、 を付加した構造としたものである。
流測定装置を具備し、被試験ICの電圧印加電流特性を
試験するIC試験装置において、被試験ICの電源端子
に電圧を印加したとき平滑コンデンサに流れる充放電電
流と等価な充放電電流を発生させる擬似回路と、 この擬似回路で発生する充放電電流を測定する第2電流
測定装置と、 第1$i流測定装置を第2電流測定装置の測定結果を減
算し被試験ICに流れる電流値を求める演算手段と、 を付加した構造としたものである。
「作 用」
この発明の構成によれば平滑コンデンサに流れる充放電
電流と等価7J、流を発生する擬似回路を設け、この擬
似回路で発生する充放電電流を第2電流測定装置で測定
し、この測定値を第1電流測定装置の測定値から減算す
ることにより第1電流測定装置で測定した電流値から平
滑コンデンサに流れる充放電電流の値を、除去すること
ができ、よって平滑コンデンサの充放電電流が流れてい
る期間でも被試練ICを流れる電流値を正確に求めるこ
とができる。
電流と等価7J、流を発生する擬似回路を設け、この擬
似回路で発生する充放電電流を第2電流測定装置で測定
し、この測定値を第1電流測定装置の測定値から減算す
ることにより第1電流測定装置で測定した電流値から平
滑コンデンサに流れる充放電電流の値を、除去すること
ができ、よって平滑コンデンサの充放電電流が流れてい
る期間でも被試練ICを流れる電流値を正確に求めるこ
とができる。
「実施例」
第1図にこの発明の一実施例を示す。
第1図において、第2図と対応する部分には同一符号を
付して示す。
付して示す。
つまり電圧源200から第1電流測定装置300を通じ
て被試MIC100に所望の電圧を印加する点、 被試験IC100に並列に平滑コンデンサ600を接続
している点、 被試験IC100に印加される電圧■8を帰還回路40
0を通じて電圧源200に帰還し、印加電圧■、が入力
電圧V、と等しくなるように制御する点、 帰還回路400で取出した印加電圧vsをガードアンプ
500に人力し、ガードアンプ500によって帰還回路
400の入力線401を構成する同軸ケーブルの外部導
体の電位を入力線401と同一電位に保ち、同軸ケーブ
ルの浮遊容量、kIA縁抵抗抵抗響を除去する点は第2
図で説明した従来のものと同じである。
て被試MIC100に所望の電圧を印加する点、 被試験IC100に並列に平滑コンデンサ600を接続
している点、 被試験IC100に印加される電圧■8を帰還回路40
0を通じて電圧源200に帰還し、印加電圧■、が入力
電圧V、と等しくなるように制御する点、 帰還回路400で取出した印加電圧vsをガードアンプ
500に人力し、ガードアンプ500によって帰還回路
400の入力線401を構成する同軸ケーブルの外部導
体の電位を入力線401と同一電位に保ち、同軸ケーブ
ルの浮遊容量、kIA縁抵抗抵抗響を除去する点は第2
図で説明した従来のものと同じである。
この発明の特徴とする点は、電圧m2ooから被試験I
C100に所定の電源電圧を与えたとき、平滑コンデン
サ600に流れる充放電電流[CLと等価な充放電電流
1’ CLを発生する擬似回路700を設けた点と、こ
のIM偵回路700に発生する充放電Tj、’1M l
’。を測定する第2電流測定装置800を設けた点であ
る。
C100に所定の電源電圧を与えたとき、平滑コンデン
サ600に流れる充放電電流[CLと等価な充放電電流
1’ CLを発生する擬似回路700を設けた点と、こ
のIM偵回路700に発生する充放電Tj、’1M l
’。を測定する第2電流測定装置800を設けた点であ
る。
擬似回路700は例えば同軸ケーブルの外部導体50i
に平滑コンデンサ600と同じコンデンサ701を接続
して構成することができる。
に平滑コンデンサ600と同じコンデンサ701を接続
して構成することができる。
第2電流測定装置800は第1電流測定装置300と同
様にガートアンプ500の出力側に直列接続した電流検
出用抵抗器RNと、この電流検出用抵抗器R11′に発
生する電圧を取出す差動増幅器801とによって構成す
ることができる。
様にガートアンプ500の出力側に直列接続した電流検
出用抵抗器RNと、この電流検出用抵抗器R11′に発
生する電圧を取出す差動増幅器801とによって構成す
ることができる。
第1電流測定装置300と第2電流測定装置800の測
定出力信号は減算手段900を構成する差動増幅器に与
え被測定IC100に流れる電流■、と平滑コンデンサ
600の充電電流tctの和の電流IL+ICLから擬
似回路700に流れる電流I′6.を減算する。
定出力信号は減算手段900を構成する差動増幅器に与
え被測定IC100に流れる電流■、と平滑コンデンサ
600の充電電流tctの和の電流IL+ICLから擬
似回路700に流れる電流I′6.を減算する。
擬似回路700に用いたコンデンサ701を平滑コンデ
ンサ600と同じ容量で然も同一素材で作られたコンデ
ンサを用いることにより擬似回路700で発生する充放
電電流は平滑コンデンサ600の充放電電流と同等とす
ることができる。
ンサ600と同じ容量で然も同一素材で作られたコンデ
ンサを用いることにより擬似回路700で発生する充放
電電流は平滑コンデンサ600の充放電電流と同等とす
ることができる。
この結果減算手段900から出力される信号は被試験I
C100に流れる電流■1と等価となる。
C100に流れる電流■1と等価となる。
減算手段900の出力はAD変換器302でへ〇変換し
て送り出すことにより、例えばコンピュータから成る判
定装置に取込まれ、比較判定されて良否の判定が行なわ
れる。
て送り出すことにより、例えばコンピュータから成る判
定装置に取込まれ、比較判定されて良否の判定が行なわ
れる。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば擬似回路700
で平滑コンデンサ600に流れる充放電電流と等価な電
流を発生させ、この充放電電流の値を第1″i1を流測
定装置の測定結果から減算することにより、平滑コンデ
ンサ600の充放電電流値を除去することができる。
で平滑コンデンサ600に流れる充放電電流と等価な電
流を発生させ、この充放電電流の値を第1″i1を流測
定装置の測定結果から減算することにより、平滑コンデ
ンサ600の充放電電流値を除去することができる。
よって平滑コンデンサ600に充放電電流が流れている
期間でも被試験IC100に流れる電流■、を正確に求
めることができ、この結果被試験IC100に電源電圧
を印加した直後に被試験IC100に流れる電流ILを
測定することができ、試験に要する時間を短かくするこ
とができる。
期間でも被試験IC100に流れる電流■、を正確に求
めることができ、この結果被試験IC100に電源電圧
を印加した直後に被試験IC100に流れる電流ILを
測定することができ、試験に要する時間を短かくするこ
とができる。
「変形実施例」
上述では擬似回路700をガードアンプ500で駆動す
る構造を説明したが、必ずしもガードアンプ500を用
いる必要はなく、ガードアンプ500とは別に擬似回路
700を駆動する専用のバッファアンプを設けてもよい
。
る構造を説明したが、必ずしもガードアンプ500を用
いる必要はなく、ガードアンプ500とは別に擬似回路
700を駆動する専用のバッファアンプを設けてもよい
。
また上述では擬似回路700を構成するコンデンサ70
1を平滑コンデンサ600の容量と同一に選定した場合
を説明したが、第2電流測定回路800の出力側に利得
調整回路を挿入すればコンデンサ701の容量と平滑コ
ンデンサ600の容量は必ずしも一致させる必要はない
。
1を平滑コンデンサ600の容量と同一に選定した場合
を説明したが、第2電流測定回路800の出力側に利得
調整回路を挿入すればコンデンサ701の容量と平滑コ
ンデンサ600の容量は必ずしも一致させる必要はない
。
第1図は′この発明の一実施例を説明するための接続図
、第2図は従来の技術を説明するための接続図、第3図
は従来の技術の動作を説明するための波形図である。 100・・・被試験IC,200・・・電圧源、300
・・・第1電流測定装置、400・・・帰還回路、50
0・・・ガードアンプ、600・・・平滑コンデンサ、
700・・・擬似回路、800・・・第2電流測定装置
、900・・・演算手段。
、第2図は従来の技術を説明するための接続図、第3図
は従来の技術の動作を説明するための波形図である。 100・・・被試験IC,200・・・電圧源、300
・・・第1電流測定装置、400・・・帰還回路、50
0・・・ガードアンプ、600・・・平滑コンデンサ、
700・・・擬似回路、800・・・第2電流測定装置
、900・・・演算手段。
Claims (1)
- (1)A、被試験ICに所定の電源電圧を印加する電圧
源と、 B、この電圧源から上記被試験ICに流れる電流を測定
する第1電流測定装置と、 C、上記被試験ICが動作することによって発生する上
記被試験ICに印加される電圧の脈動を平滑化する平滑
コンデンサと、 D、被試験ICの動作を停止させた状態で被試験ICの
電源端子に電圧を印加したとき上記平滑コンデンサに流
れる充放電電流と等価な電流を発生させる擬似回路と、 E、この擬似回路で発生する充放電電流を測定する第2
電流測定装置と、 F、上記第1電流測定装置とこの第2電流測定装置の測
定結果を減算し上記被試験ICに流れる電流値を求める
演算手段と、 から成るIC試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146407A JP2654808B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | Ic試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146407A JP2654808B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | Ic試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022953A true JPH022953A (ja) | 1990-01-08 |
| JP2654808B2 JP2654808B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=15407002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63146407A Expired - Lifetime JP2654808B2 (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | Ic試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2654808B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007029463A1 (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-15 | Advantest Corporation | 試験装置および試験方法 |
| JP2012150011A (ja) * | 2011-01-19 | 2012-08-09 | Murata Mfg Co Ltd | 電子部品の特性測定方法及び特性測定装置 |
| JP2012198113A (ja) * | 2011-03-22 | 2012-10-18 | Ulvac Japan Ltd | 漏洩電流測定方法および漏洩電流測定装置 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP63146407A patent/JP2654808B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007029463A1 (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-15 | Advantest Corporation | 試験装置および試験方法 |
| JP2007071622A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Advantest Corp | 試験装置および試験方法 |
| US7696771B2 (en) | 2005-09-06 | 2010-04-13 | Advantest Corporation | Test apparatus and test method |
| JP2012150011A (ja) * | 2011-01-19 | 2012-08-09 | Murata Mfg Co Ltd | 電子部品の特性測定方法及び特性測定装置 |
| JP2012198113A (ja) * | 2011-03-22 | 2012-10-18 | Ulvac Japan Ltd | 漏洩電流測定方法および漏洩電流測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2654808B2 (ja) | 1997-09-17 |
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