JPH0229543A - 加熱容器 - Google Patents
加熱容器Info
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- JPH0229543A JPH0229543A JP1061968A JP6196889A JPH0229543A JP H0229543 A JPH0229543 A JP H0229543A JP 1061968 A JP1061968 A JP 1061968A JP 6196889 A JP6196889 A JP 6196889A JP H0229543 A JPH0229543 A JP H0229543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- tank
- heated
- pump
- heat
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K5/00—Holders or dispensers for soap, toothpaste or the like
- A47K5/06—Dispensers for soap
- A47K5/12—Dispensers for soap for liquid or pasty soap
- A47K5/1217—Electrical control means for the dispensing mechanism
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Cookers (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、液体と油脂、膠化体及びこの種の製品の加熱
容器に係るもので、使用及び清掃上の見地からみて目新
しい特徴を有する加熱容器に関する。
容器に係るもので、使用及び清掃上の見地からみて目新
しい特徴を有する加熱容器に関する。
(従来技術)
この種の加熱容器の先行技術として実用化では、種々な
方法が考えられるが、その中でスペインでの特許出願に
関するものとして以下のものがある。
方法が考えられるが、その中でスペインでの特許出願に
関するものとして以下のものがある。
すなわち、出願番号01037/1988(1988年
3月15日出願)、出願番号01038/1988 (
1988年3月15日出願)、出願番号02421/1
988 (1988年7月6日出願)、出願番号350
0/1988 (1988年10月7日出願)があり、
全てこれ等は基本的には同じ機能に基づいている。すな
わち、用途がきまって居り効果があると思われる場合に
は解体不可能な一つのブロックに構成する可能性もある
が、その器械内で分割できる活性(アクチブ)ト抑制(
パッシブ)の二つのモジュール又は基本的部分をその装
置内で分割する機能である。
3月15日出願)、出願番号01038/1988 (
1988年3月15日出願)、出願番号02421/1
988 (1988年7月6日出願)、出願番号350
0/1988 (1988年10月7日出願)があり、
全てこれ等は基本的には同じ機能に基づいている。すな
わち、用途がきまって居り効果があると思われる場合に
は解体不可能な一つのブロックに構成する可能性もある
が、その器械内で分割できる活性(アクチブ)ト抑制(
パッシブ)の二つのモジュール又は基本的部分をその装
置内で分割する機能である。
上部のパッシブ・モジュールは内蔵の調合用ポンプのつ
いた調合物用のタンクとしての役目を果し、ポンプ上で
操作を行うために、本容器の上部部分にあるボタンを押
さねばならない。このモジュールは、タンク全体の中央
部分で突起している。
いた調合物用のタンクとしての役目を果し、ポンプ上で
操作を行うために、本容器の上部部分にあるボタンを押
さねばならない。このモジュールは、タンク全体の中央
部分で突起している。
詰め込む時には、ボタンを押すとピストン式ポンプの作
用で製品を押し出すことになり、製品は必要とする用途
のシステムに応じて、上部側面のパイプ又は下部中央の
部分を通って完全に押し出すことが出来る。
用で製品を押し出すことになり、製品は必要とする用途
のシステムに応じて、上部側面のパイプ又は下部中央の
部分を通って完全に押し出すことが出来る。
コンテナーのタンクは加熱する製品の熱を最大限に絶縁
できる様に、側面が絶縁物で、又は希望する場合には二
重壁で特に作られている。アクチブ下部モジュール上に
パッシブ上部モジュールが付けられる場合には、両方の
モジュールが、側面からの突出を避けて集中適合する様
に、その下部部分は、それに適した側面になっている。
できる様に、側面が絶縁物で、又は希望する場合には二
重壁で特に作られている。アクチブ下部モジュール上に
パッシブ上部モジュールが付けられる場合には、両方の
モジュールが、側面からの突出を避けて集中適合する様
に、その下部部分は、それに適した側面になっている。
パッシブモジュールの下部中央部分は、アクチブ・モジ
ュールの加熱部上に取付けられ伝導器でもある熱伝導材
で作られているので、この部分に連結されている加熱電
気エレメントが発生する熱を伝導することが出来る。
ュールの加熱部上に取付けられ伝導器でもある熱伝導材
で作られているので、この部分に連結されている加熱電
気エレメントが発生する熱を伝導することが出来る。
この加熱エレメントは、全て規定に添った絶縁レベルで
、サーモスタットでコントロールされる電気抵抗器又は
自動コントロール抵抗器やPTCで構成することが出来
る。
、サーモスタットでコントロールされる電気抵抗器又は
自動コントロール抵抗器やPTCで構成することが出来
る。
(発明が目的および効果)
上記の加熱容器は、使用面では液状石鹸や浴用膠化体に
使い易(快適で最も効率よく使用できる様に適温に加熱
、保温する加熱器−調合器として使用することが好まし
いが、液体や油脂及びその種の製品の電気加熱器として
広く一般に使用できるものである。
使い易(快適で最も効率よく使用できる様に適温に加熱
、保温する加熱器−調合器として使用することが好まし
いが、液体や油脂及びその種の製品の電気加熱器として
広く一般に使用できるものである。
本発明の加熱容器は、加熱する製品が入る部分の清掃を
容易にする様に、二つの部分又はモジュールで構成され
て居り、モジュールの調合タンクは、その内部に電気系
統部分を持たない場合は、電気では危険と思われる状況
下で使用できると云う面で、とりわけ有用である。
容易にする様に、二つの部分又はモジュールで構成され
て居り、モジュールの調合タンクは、その内部に電気系
統部分を持たない場合は、電気では危険と思われる状況
下で使用できると云う面で、とりわけ有用である。
又これ等の二つの部分又はモジュールは、アクチブ・モ
ジュール(活性モジュール)とパッシブ・モジュール(
抑制モジュール)と呼ばれている。
ジュール(活性モジュール)とパッシブ・モジュール(
抑制モジュール)と呼ばれている。
パッシブ部分は、何等の電気的エレメントを有しない上
部部分にあり、本装置の製品の調合物用タンク及び調合
器の機能のみを行ない、側面及び熱導体のベースを使っ
て、加熱する製品全体の内部にこの調合物を送り込む作
業を行うものである。
部部分にあり、本装置の製品の調合物用タンク及び調合
器の機能のみを行ない、側面及び熱導体のベースを使っ
て、加熱する製品全体の内部にこの調合物を送り込む作
業を行うものである。
内部に取付けられたピストン・ポンプを使って製品を容
易に調合することが可能である。
易に調合することが可能である。
下部又はアクチブ−モジュールは、抵抗器、サーモスタ
ット又は自動調整抵抗器、PTC,温度用ヒユーズ、メ
イン・スイッチ、パッシブ・モジュールの存在を探知す
る安全器、補助用ソケット・ベース及びタップの様な加
熱及びコントロールを行う全電気システムを含むもので
ある。又、加熱エレメントは、その上部に本装置の下部
部分にも調合用タンク、モジュールを取付ける熱伝導部
に密着した位置にあり、加熱する製品全体の内部に熱を
送り込める様にされた熱伝導体でもある。
ット又は自動調整抵抗器、PTC,温度用ヒユーズ、メ
イン・スイッチ、パッシブ・モジュールの存在を探知す
る安全器、補助用ソケット・ベース及びタップの様な加
熱及びコントロールを行う全電気システムを含むもので
ある。又、加熱エレメントは、その上部に本装置の下部
部分にも調合用タンク、モジュールを取付ける熱伝導部
に密着した位置にあり、加熱する製品全体の内部に熱を
送り込める様にされた熱伝導体でもある。
有効と思われる場合には、二つの上部及び下部のモジュ
ール、すなわち、パッシブ及びアクチブ部分は解体でき
ない一つのブロックに集約されている場合もある。
ール、すなわち、パッシブ及びアクチブ部分は解体でき
ない一つのブロックに集約されている場合もある。
安全対策として、温度の最高レベルを越えない様にする
ために温度ヒユーズ、又は調合器のタンク内の内容物の
不在を探知する押しボタン式スイッチを使用することが
可能で、実施面で義務付けられている全ゆる規定に適合
しているものとも考えられる。
ために温度ヒユーズ、又は調合器のタンク内の内容物の
不在を探知する押しボタン式スイッチを使用することが
可能で、実施面で義務付けられている全ゆる規定に適合
しているものとも考えられる。
アクチブ、モジュールは、−個の全器用スイッチ、−個
のタップ及び加熱器のタップを接続せずに既定の家庭電
化用品で使用できる一個の補助プラグ・ベースで構成さ
れる。
のタップ及び加熱器のタップを接続せずに既定の家庭電
化用品で使用できる一個の補助プラグ・ベースで構成さ
れる。
ベースやアクチブ・モジュールは適合性があるので、水
平及び垂直面にぴったりと固定することができ、装置全
体の軸受としての役割も果せる。
平及び垂直面にぴったりと固定することができ、装置全
体の軸受としての役割も果せる。
分離できない一個のブロックに集約された装置で構成さ
れるバイパス内に、木蓋の構造が縦型の円筒型になって
いるので、内部に導入される前記の部分で、壁に前置っ
て固定された帯状の支柱に取付けられた又は分離出来な
い全ての部品を入れることが出来る。他のバイパスと共
に取付は及び固定のシステムは器械の設計図に詳述され
ている。
れるバイパス内に、木蓋の構造が縦型の円筒型になって
いるので、内部に導入される前記の部分で、壁に前置っ
て固定された帯状の支柱に取付けられた又は分離出来な
い全ての部品を入れることが出来る。他のバイパスと共
に取付は及び固定のシステムは器械の設計図に詳述され
ている。
本調査報告書の概要にみにれる如く、又本発明の有益性
を更に高める上で、基本的には全ゆる液体、油脂やその
種の製品で特に石鹸や浴用膠化物をそれ等が最高に効果
的且つ快適に使用できる適温に維持しているかを調べる
装置なので、木蓋の用途は多岐にわたると云うことであ
る。一定の時間、適切な温度を保持しながら製品を入れ
る調合用モジュールを個別に分けることができる場合に
は、湯ぶねやシャワー床のある場所で浴用の膠化体を使
用できるので、電気系統が内蔵されている器具を使って
使用すると危険な状況にある場所で一時的に使用するこ
とが出来る。
を更に高める上で、基本的には全ゆる液体、油脂やその
種の製品で特に石鹸や浴用膠化物をそれ等が最高に効果
的且つ快適に使用できる適温に維持しているかを調べる
装置なので、木蓋の用途は多岐にわたると云うことであ
る。一定の時間、適切な温度を保持しながら製品を入れ
る調合用モジュールを個別に分けることができる場合に
は、湯ぶねやシャワー床のある場所で浴用の膠化体を使
用できるので、電気系統が内蔵されている器具を使って
使用すると危険な状況にある場所で一時的に使用するこ
とが出来る。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面につき説明する。
各実施例においては、上部胴体部が加熱製品用のコンテ
ナーとしての役割だけをするのでパッシブ・モジュール
とも云われる胴部4で形成されるタンク5の内部からカ
バー2の傍の押しボタン1だけを除いて、木蓋の用途に
応じて、調合ポンプを取付けられない場合やポンプを外
部又は本図のケースの如く内部24に取付ける場合のあ
るタンク5全体を収める上部カバー2で構成されている
。
ナーとしての役割だけをするのでパッシブ・モジュール
とも云われる胴部4で形成されるタンク5の内部からカ
バー2の傍の押しボタン1だけを除いて、木蓋の用途に
応じて、調合ポンプを取付けられない場合やポンプを外
部又は本図のケースの如く内部24に取付ける場合のあ
るタンク5全体を収める上部カバー2で構成されている
。
必要ならば、胴体部4の内部に、製品の熱絶縁度を高め
る小仕切り部分6をあけられる様に、解体できるもう一
つの平行な壁面又は内部に入れる容器を使用することが
できる。
る小仕切り部分6をあけられる様に、解体できるもう一
つの平行な壁面又は内部に入れる容器を使用することが
できる。
タンク5の下部部分10は熱の伝導体であり、下部又は
アクチブ・モジュール内にある水道口から熱を取り入れ
、上部モジュール5のタンク内に在る加熱製品全体の内
部に熱を供給できる様に、種々のプロフィールを付ける
ことができる。
アクチブ・モジュール内にある水道口から熱を取り入れ
、上部モジュール5のタンク内に在る加熱製品全体の内
部に熱を供給できる様に、種々のプロフィールを付ける
ことができる。
調合用ポンプ24が使用される場合には、考えられる多
数の形態の内の二例を記載しているだけであるが、この
ポンプは種々な形態で使用可能である。第2図に示す実
施例では、二つの部分、すなわち、ポンプのケーシング
である円筒部分と熱の伝導体である円錐形の胴体部分に
分けられたベース10を引きのばすことでポンプ24は
取付けられている。カバー2の突起部分である押しボタ
ン1から中央のシリンダー射出部内のピストン32上で
支える押し込み棒7が下方に向けて出ている。
数の形態の内の二例を記載しているだけであるが、この
ポンプは種々な形態で使用可能である。第2図に示す実
施例では、二つの部分、すなわち、ポンプのケーシング
である円筒部分と熱の伝導体である円錐形の胴体部分に
分けられたベース10を引きのばすことでポンプ24は
取付けられている。カバー2の突起部分である押しボタ
ン1から中央のシリンダー射出部内のピストン32上で
支える押し込み棒7が下方に向けて出ている。
木蓋の下部には吸い込みバルブとして機能するボール・
スプリング部8があり、その下に反力(リアクション)
スプリング36と排出口3をふさぐフレクシプルな金属
板で留められた排出バルブ51がある。ポンプ部分全体
の胴体部所面図は熱源13の外枠22を支える物である
。
スプリング部8があり、その下に反力(リアクション)
スプリング36と排出口3をふさぐフレクシプルな金属
板で留められた排出バルブ51がある。ポンプ部分全体
の胴体部所面図は熱源13の外枠22を支える物である
。
第4図の断面図に該当するポンプに関しては、ピストン
作用により押し出された物を吸い込み、第5図に詳しく
描かれている部品35がある先端部7の排出口3に向け
て調合製品を誘導する機能をもつその内部に先端が細く
なったフレクシプル・チューブがあるバイブ7を通って
加圧が上部の押しボタンを押すことで伝達されることが
記述されている。その機能はフレクシプルφチューブに
しっかりと取付は押し出し用バルブのボール8Aがフレ
クシプル争チューブ3つをふさぐのを回避することであ
る。
作用により押し出された物を吸い込み、第5図に詳しく
描かれている部品35がある先端部7の排出口3に向け
て調合製品を誘導する機能をもつその内部に先端が細く
なったフレクシプル・チューブがあるバイブ7を通って
加圧が上部の押しボタンを押すことで伝達されることが
記述されている。その機能はフレクシプルφチューブに
しっかりと取付は押し出し用バルブのボール8Aがフレ
クシプル争チューブ3つをふさぐのを回避することであ
る。
符号38は、上部にあるたたき接ぎ部を使って内部のピ
ストンを留めるポンプのケーシングであるシリンダー外
壁37に結合するようにピストン弁として機能するバイ
ブ7の円筒形でもある横向の延長50を示している。壁
7と38は下方に向って垂直に下るように形成されてい
るのでピストン内に作られた同心の円筒部空間の下部に
、ポンプの外部シリンダーを閉鎖する水平の台を使って
その下部を支える反力スプリング36が配置されており
、更に下方の中心部分にはピストン38の衡程用の幅が
あけられる様に、ボール8Bに吸い込みバルブが合体し
ている逆の円錐形の排出部がある。
ストンを留めるポンプのケーシングであるシリンダー外
壁37に結合するようにピストン弁として機能するバイ
ブ7の円筒形でもある横向の延長50を示している。壁
7と38は下方に向って垂直に下るように形成されてい
るのでピストン内に作られた同心の円筒部空間の下部に
、ポンプの外部シリンダーを閉鎖する水平の台を使って
その下部を支える反力スプリング36が配置されており
、更に下方の中心部分にはピストン38の衡程用の幅が
あけられる様に、ボール8Bに吸い込みバルブが合体し
ている逆の円錐形の排出部がある。
調合器用のポンプは種々の方法でコンテナータンクの内
部に取り付けられるが、それ等の方法の内の3例を記述
する。最初の方法は、第1因に示すように、この目的で
つけられた突起部の付いたカバーから、吸い込み用の下
部チューブを延長してぶら下げることであり、この場合
、カバー2の横面に排出口の付いたチューブ3を排出口
として使用できる。
部に取り付けられるが、それ等の方法の内の3例を記述
する。最初の方法は、第1因に示すように、この目的で
つけられた突起部の付いたカバーから、吸い込み用の下
部チューブを延長してぶら下げることであり、この場合
、カバー2の横面に排出口の付いたチューブ3を排出口
として使用できる。
取付は可能と考えられる次の方法は、第4図に示されて
いるものであり、これは上部のモジュール又はタンクの
壁4の内部にぴったりとくっつけられる一方の同心のシ
リンダ一部40からポンプまでを閉鎖するシリンダーの
ケーシング37から水平部分を延長して取付けられるこ
とである。更に、ポンプ40の胴体部の取付は機能とし
ての役割を果すこの部分40は、既に加熱されている製
品や石鹸が混合しやすくならない様に、そして熱伝導器
10の接触ベースから上方に向けて設計された垂直型シ
リンダーに合わせて作られた外側の輪形分室の上部に伝
導効果を上げるために取付けられる様に、タンク5の下
部にある十分に加熱されていない製品の取込みをたすけ
るパイプ33で補足される。これはポンプ24の吸い込
み及び分室41に在るパイプ33を通って入る製品の低
温での加圧によってポンプが製品を吸い込む内部の分室
42に移行していく。従って、タンク5の上部の部分が
空になっている場合には、ポンプは分室42に在る製品
の量を空にするだけで、41の分室に一定の温度で充満
することになる。
いるものであり、これは上部のモジュール又はタンクの
壁4の内部にぴったりとくっつけられる一方の同心のシ
リンダ一部40からポンプまでを閉鎖するシリンダーの
ケーシング37から水平部分を延長して取付けられるこ
とである。更に、ポンプ40の胴体部の取付は機能とし
ての役割を果すこの部分40は、既に加熱されている製
品や石鹸が混合しやすくならない様に、そして熱伝導器
10の接触ベースから上方に向けて設計された垂直型シ
リンダーに合わせて作られた外側の輪形分室の上部に伝
導効果を上げるために取付けられる様に、タンク5の下
部にある十分に加熱されていない製品の取込みをたすけ
るパイプ33で補足される。これはポンプ24の吸い込
み及び分室41に在るパイプ33を通って入る製品の低
温での加圧によってポンプが製品を吸い込む内部の分室
42に移行していく。従って、タンク5の上部の部分が
空になっている場合には、ポンプは分室42に在る製品
の量を空にするだけで、41の分室に一定の温度で充満
することになる。
製品が一杯になった時に、タンク5は41に残った製品
に圧力をかけて押し出し、この方法で適温の石鹸が早急
に得られる。
に圧力をかけて押し出し、この方法で適温の石鹸が早急
に得られる。
タンクの上部部分への熱伝導を減少させるために小さな
エアー・ポケットは望ましいが、過度のエアー・ポケッ
トが形成されることを回避するために、ポンプ40を取
付ける分室の内側の上部部分に小さなエア−9ポケット
を形成させるためのその下方部分を少し延長させた減圧
バイブ34がある。
エアー・ポケットは望ましいが、過度のエアー・ポケッ
トが形成されることを回避するために、ポンプ40を取
付ける分室の内側の上部部分に小さなエア−9ポケット
を形成させるためのその下方部分を少し延長させた減圧
バイブ34がある。
利用方法に応じて、タンク5の上部部分に熱を伝導させ
やすくすること゛を希望するならば、部品40の上部の
水平表面にいくつかの穴をあけることが出来る。
やすくすること゛を希望するならば、部品40の上部の
水平表面にいくつかの穴をあけることが出来る。
既に記述した二つの方法の中間的なものと考えられるポ
ンプの取付けに関するもう一つの方法としては、タンク
5のベース部に当る部分10の放熱器として機能する上
部の直角に凹んだ円柱体の突起部を利用することである
。
ンプの取付けに関するもう一つの方法としては、タンク
5のベース部に当る部分10の放熱器として機能する上
部の直角に凹んだ円柱体の突起部を利用することである
。
上記の部分を利用して、製品や石鹸の取入れ口となる通
路があるポンプのシリンダー壁の外側部分から突き出て
いるいくつかの突起物を使って、図9の如く、タンク内
にポンプを取付けることが出来る。上記の取り入れに関
しては、直角の凹んだ円柱体の側面に付けられたいくつ
かの通路43を使ってそれを行うことが出来る。この場
合には、分室42の内側に入った後にポンプは特別に製
品を吸い込むことになり、製品はそこからポンプのピス
トン38の加圧機能としても働くパイプ7を通って外側
方向に排出される。ポンプ内には50と同じたたき接ぎ
部でパイプが取り付けられる。
路があるポンプのシリンダー壁の外側部分から突き出て
いるいくつかの突起物を使って、図9の如く、タンク内
にポンプを取付けることが出来る。上記の取り入れに関
しては、直角の凹んだ円柱体の側面に付けられたいくつ
かの通路43を使ってそれを行うことが出来る。この場
合には、分室42の内側に入った後にポンプは特別に製
品を吸い込むことになり、製品はそこからポンプのピス
トン38の加圧機能としても働くパイプ7を通って外側
方向に排出される。ポンプ内には50と同じたたき接ぎ
部でパイプが取り付けられる。
上記のパイプは適当な側面部を利用して押しボタン1の
内側に導入される。製品の外部への排出口は、排出口3
をカバーの最上部に付けづに、ボタン1が押せる様にカ
バー2の上部に支障ない程度に十分に突起した前記押し
ボタン1と連係した延長排出口3の口を通って行なわれ
る。又、第11図にて見られる如く、製品の内容量がわ
かる様に、タンク4の壁の最適と思われる場所に、特別
なのぞき孔を付けることができる。
内側に導入される。製品の外部への排出口は、排出口3
をカバーの最上部に付けづに、ボタン1が押せる様にカ
バー2の上部に支障ない程度に十分に突起した前記押し
ボタン1と連係した延長排出口3の口を通って行なわれ
る。又、第11図にて見られる如く、製品の内容量がわ
かる様に、タンク4の壁の最適と思われる場所に、特別
なのぞき孔を付けることができる。
下部モジュール又はアクチブ部分は、加熱製品又はパッ
シブ−モジュールを入れるタンク全体を支えると共に、
加熱及びコントロールを行う電気系統を含んでいる。
シブ−モジュールを入れるタンク全体を支えると共に、
加熱及びコントロールを行う電気系統を含んでいる。
上記のアクチブ部分は電気プラグを使うタップか直付は
装置、スイッチやソケット・ベースを付ける必要がある
場合には14のアタッチメント、熱ヒユーズ18、サー
モスタット19及び安全器の押しボタン・スイッチ20
をつけることができる。熱電源13はパッシブ・モジュ
ールの10の部分に熱を伝導する枠組内に集約すること
ができる。
装置、スイッチやソケット・ベースを付ける必要がある
場合には14のアタッチメント、熱ヒユーズ18、サー
モスタット19及び安全器の押しボタン・スイッチ20
をつけることができる。熱電源13はパッシブ・モジュ
ールの10の部分に熱を伝導する枠組内に集約すること
ができる。
密着しているこれ等の二つの部分は、種々な図に示され
ている如く、充分に熱の伝導性が保証される他のどんな
方法でも構成し行うことができる。
ている如く、充分に熱の伝導性が保証される他のどんな
方法でも構成し行うことができる。
又第11図に表示されている如く器具が固定されている
場合には単一ブロック45でも良い。
場合には単一ブロック45でも良い。
第1図で見られる如く、これ等は重力部22と10で連
結れる二つの部分である。確実に連結させるために、ね
じ27と異物の侵入を防ぐためのさし込み型のはめ込み
部21にぴったりと留められた導火及び熱伝導用のケー
ス15の内側で移動する枠組・22用のスプリング26
がある。上部及び下部モジュールの横づれを防ぐために
はめ込み部12がある。
結れる二つの部分である。確実に連結させるために、ね
じ27と異物の侵入を防ぐためのさし込み型のはめ込み
部21にぴったりと留められた導火及び熱伝導用のケー
ス15の内側で移動する枠組・22用のスプリング26
がある。上部及び下部モジュールの横づれを防ぐために
はめ込み部12がある。
温度の調整が出来ることを必要とする場合には、考えら
れる方法としては、外部に在る操縦装置23上で行なえ
ば良い。ポンプを水平又は垂直面に固定するための軸受
は壁面にねじで固定した直角板の鉄の帯金で良い。
れる方法としては、外部に在る操縦装置23上で行なえ
ば良い。ポンプを水平又は垂直面に固定するための軸受
は壁面にねじで固定した直角板の鉄の帯金で良い。
設計図2では、バイパスは、調合用ポンプが使用されて
いる時には、10の部分が下方に伸びて活性用ケース2
2で生じる熱の取入口となる。円錐形のこの装置全体は
、内部のケース15にぴったりと固定することも出来る
が、上下の部分を確実に接触させるスプリング26で支
えられる浮動のアクチブ部分を備えている。
いる時には、10の部分が下方に伸びて活性用ケース2
2で生じる熱の取入口となる。円錐形のこの装置全体は
、内部のケース15にぴったりと固定することも出来る
が、上下の部分を確実に接触させるスプリング26で支
えられる浮動のアクチブ部分を備えている。
下部のカバー(ふた)17には、異物の侵入を防ぐ差し
込み式で機能する数個のはめ込み部がケース22の上に
ある。
込み式で機能する数個のはめ込み部がケース22の上に
ある。
サーモスタット19は数値固定式でもよく、又調節が可
能な場合には、その調節はのぞき窓23を使って行なう
ことが出来る。
能な場合には、その調節はのぞき窓23を使って行なう
ことが出来る。
第4図では、この場合10と22の部分は平面でしっか
りと固定されているが、その接触は重力を使っても行な
える。
りと固定されているが、その接触は重力を使っても行な
える。
第9図および第11図では、加熱抵抗器やPTC13の
ケース及び加熱する製品の内部に放熱する上部部分は一
個処45である。下部のアクチブ部分を形成するケース
は種々な形態をとることができ、全てが装置にぴったり
と取付けられ、その内部の電気構成部分を保護するもの
でなければならない。いくつかの考えられる方法が設計
図に詳述されている。
ケース及び加熱する製品の内部に放熱する上部部分は一
個処45である。下部のアクチブ部分を形成するケース
は種々な形態をとることができ、全てが装置にぴったり
と取付けられ、その内部の電気構成部分を保護するもの
でなければならない。いくつかの考えられる方法が設計
図に詳述されている。
垂直又は水平壁面への下部モジュールの取付けは種々な
方法で行うことができるが、その内のいくつかを列記す
る。図1の如く、下部に取付けられた角鉄や、壁に取付
けられるが、第3図、第4図、第6図および第7図の如
く横面の直角部分を延長して、第3図および第11図の
場合には、側面部を利用して壁及びそれに続く部分に前
以ってねじ止めしている部分25を使って、下部の部分
より入れて、ベースの直角部分の内部に取付けられる。
方法で行うことができるが、その内のいくつかを列記す
る。図1の如く、下部に取付けられた角鉄や、壁に取付
けられるが、第3図、第4図、第6図および第7図の如
く横面の直角部分を延長して、第3図および第11図の
場合には、側面部を利用して壁及びそれに続く部分に前
以ってねじ止めしている部分25を使って、下部の部分
より入れて、ベースの直角部分の内部に取付けられる。
他の方法としては第4図が考えられるが、ここでは固定
の直角部分がねじ穴46を使って壁の垂直面に、又はね
じ穴29を利用して水平面に取付けられる。他に考えら
れる取付方法としては、第9図および第10図の方法が
考えられるが、ここでは加熱タンクの胴体部に在るねじ
46と固定ねじ47の穴の付いた後部の直角側面の上方
部分を利用して壁に前以って取付けられているリンク2
5に取付ける。
の直角部分がねじ穴46を使って壁の垂直面に、又はね
じ穴29を利用して水平面に取付けられる。他に考えら
れる取付方法としては、第9図および第10図の方法が
考えられるが、ここでは加熱タンクの胴体部に在るねじ
46と固定ねじ47の穴の付いた後部の直角側面の上方
部分を利用して壁に前以って取付けられているリンク2
5に取付ける。
アクチブ部分のケースは種々な方法で作られるが、その
中には第1図および第9図に表示された方法があるが、
これは上方に向けて開いた単体で基本的にはできている
。又基本的には二つの部分で形成されている第2図、第
4図および第11図の方法では上部部分は大量の熱伝導
器22に向けて通過させるために上方に開かれており、
下方部分では電気構成部品を取付けられる様に開けられ
ている。この他の取付方法としてはカバーを利用するも
のがあり、これはねじ31を使って閉じることになる。
中には第1図および第9図に表示された方法があるが、
これは上方に向けて開いた単体で基本的にはできている
。又基本的には二つの部分で形成されている第2図、第
4図および第11図の方法では上部部分は大量の熱伝導
器22に向けて通過させるために上方に開かれており、
下方部分では電気構成部品を取付けられる様に開けられ
ている。この他の取付方法としてはカバーを利用するも
のがあり、これはねじ31を使って閉じることになる。
全てこれ等のケースはその下部部分に排水用の穴を備え
て居り、差込み口やケーブルの出口を利用してケーブル
を取付けるものである。
て居り、差込み口やケーブルの出口を利用してケーブル
を取付けるものである。
パッシブ用の軸受けは基本的にはアクチブ用軸受けと同
じ関連機能を持っているが水気のある場所で設置出来る
様に、その内部には電気使用部分を備えていない。
じ関連機能を持っているが水気のある場所で設置出来る
様に、その内部には電気使用部分を備えていない。
前記の処置の利点及び全コンポーネント(構成部分)の
機能が既に記述されたが、全ての器械にこれ等の図に記
載された例は適用されるものである。
機能が既に記述されたが、全ての器械にこれ等の図に記
載された例は適用されるものである。
第1図は本発明による加熱容器の断面図、第2図は本発
明による加熱容器の他の実施例を示す図、第3図は第2
図に示す加熱容器の要部を示す図、第4図は本発明によ
る加熱容器の他の実施例を示す図、第5図は第4図の加
熱容器のポンプ部分を示す図、第6図は第4図に示す加
熱容器の要部を示す図、第7図および第8図は第4図に
示す加熱容器の側直図、第9図ないし第11図は本発明
の更に他の変形例を示す図である。 2・・・上部カバー、3・・・排出口、4・・・胴部、
5・・・タンク、7・・・押し込み棒、10・・・下部
部分、13・・・熱源、24・・・調合用ポンプ、30
・・・ピストン。
明による加熱容器の他の実施例を示す図、第3図は第2
図に示す加熱容器の要部を示す図、第4図は本発明によ
る加熱容器の他の実施例を示す図、第5図は第4図の加
熱容器のポンプ部分を示す図、第6図は第4図に示す加
熱容器の要部を示す図、第7図および第8図は第4図に
示す加熱容器の側直図、第9図ないし第11図は本発明
の更に他の変形例を示す図である。 2・・・上部カバー、3・・・排出口、4・・・胴部、
5・・・タンク、7・・・押し込み棒、10・・・下部
部分、13・・・熱源、24・・・調合用ポンプ、30
・・・ピストン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加熱すべき製品を入れるタンクと、調合用ポンプを
設けた上部部分と、電気系統を内蔵し垂直および水平に
台座を有する下側部分とを有する加熱容器。 2、タンク内に別のタンクを間隔を置くように設け熱絶
縁レベルを向上するようにしたことを特徴とする請求項
1記載の加熱容器。 3、タンクの下端を下部部分の側面部に当接させるとと
もに、上側部分に設けた円錐形部で下側部分に支持させ
たことを特徴とする請求項1記載の加熱容器。
Applications Claiming Priority (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8801038 | 1988-03-15 | ||
| ES8801037A ES2009197A6 (es) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | Recipiente calentador de liquidos, productos grasos o geles, provisto de un sistema electrico de calentamiento independizable. |
| ES8801037 | 1988-03-15 | ||
| ES8801038A ES2007180A6 (es) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | Recipiente con pulsador dosificador, para gel de bano o productos grasos, provisto de un sistema calefactor electrico independizable. |
| ES8802421 | 1988-07-06 | ||
| ES8802421A ES2011106A6 (es) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | Recipiente calentador de liquidos, productos grasos o geles provisto de un sistema electrico de calentamiento independizable. |
| ES8803500A ES2009392A6 (es) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | Recipiente calentador de liquidos, productos grasos o geles. |
| ES8803500 | 1988-10-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229543A true JPH0229543A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=27443893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061968A Pending JPH0229543A (ja) | 1988-03-15 | 1989-03-14 | 加熱容器 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0333093B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0229543A (ja) |
| DE (1) | DE68901666T2 (ja) |
| DK (1) | DK123389A (ja) |
| NO (1) | NO891104L (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5015784A (en) * | 1988-08-16 | 1991-05-14 | Bayer Aktiengesellschaft | Isomerization of bisphenols |
| CN103461860A (zh) * | 2013-09-23 | 2013-12-25 | 广西桂果食品有限公司 | 一种甜玉米罐头的制备方法 |
| US10957714B2 (en) | 2009-10-21 | 2021-03-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Analog circuit and semiconductor device |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES1041519Y (es) * | 1998-11-11 | 2000-01-01 | Ortuno Juan Puyal | Calentador de jabon para baño. |
| US8061918B2 (en) | 2006-04-13 | 2011-11-22 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Heated flowable product dispenser |
| US9801505B2 (en) | 2013-12-20 | 2017-10-31 | Toaster Labs, Inc. | Automatic fluid dispenser |
| US10433372B2 (en) | 2013-12-20 | 2019-10-01 | Toaster Labs, Inc. | Portable fluid warming device |
| US10144032B2 (en) | 2013-12-20 | 2018-12-04 | Toaster Labs, Inc. | Inductively heatable fluid reservoir |
| US10189038B2 (en) | 2013-12-20 | 2019-01-29 | Toaster Labs, Inc. | Inductively heatable fluid reservoir for various fluid types |
| US10098510B2 (en) | 2013-12-20 | 2018-10-16 | Toaster Loabs, Inc. | Pneumatically driven fluid dispenser |
| US9974416B2 (en) | 2013-12-20 | 2018-05-22 | Toaster Labs, Inc. | Automatic heated fluid dispenser |
| EP3212052B1 (en) * | 2014-10-31 | 2018-12-26 | Toaster Labs, Inc. | Inductively heatable fluid reservoir |
| IT202100002036A1 (it) * | 2021-02-01 | 2022-08-01 | Flavio GODIGNANI | Dispositivo erogatore di fluido detergente o disinfettante e rubinetto dotato di tale dispositivo |
| IT202200009557A1 (it) * | 2022-05-24 | 2023-11-24 | Antonino Cavataio | Scalda bagnoschiuma |
| IT202300015600A1 (it) * | 2023-07-25 | 2025-01-25 | Emanuele GHIDONI | Sistema per il riscaldamento di prodotti cosmetici liquidi, come ad esempio docciaschiuma |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3997083A (en) * | 1974-07-15 | 1976-12-14 | Dazey Products Company | Shaving lather heater and dispenser having heat storing element |
| US4694973A (en) * | 1985-12-02 | 1987-09-22 | Warmwipes, Inc. | Warming device for disposable towel dispenser |
-
1989
- 1989-03-13 EP EP19890104392 patent/EP0333093B1/en not_active Expired
- 1989-03-13 DE DE1989601666 patent/DE68901666T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-03-14 JP JP1061968A patent/JPH0229543A/ja active Pending
- 1989-03-14 DK DK123389A patent/DK123389A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-03-14 NO NO89891104A patent/NO891104L/no unknown
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5015784A (en) * | 1988-08-16 | 1991-05-14 | Bayer Aktiengesellschaft | Isomerization of bisphenols |
| US10957714B2 (en) | 2009-10-21 | 2021-03-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Analog circuit and semiconductor device |
| US12199104B2 (en) | 2009-10-21 | 2025-01-14 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Analog circuit and semiconductor device |
| CN103461860A (zh) * | 2013-09-23 | 2013-12-25 | 广西桂果食品有限公司 | 一种甜玉米罐头的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE68901666T2 (de) | 1993-02-11 |
| DK123389A (da) | 1989-09-16 |
| EP0333093A1 (en) | 1989-09-20 |
| NO891104D0 (no) | 1989-03-14 |
| EP0333093B1 (en) | 1992-06-03 |
| DE68901666D1 (de) | 1992-07-09 |
| DK123389D0 (da) | 1989-03-14 |
| NO891104L (no) | 1989-09-18 |
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