JPH0229663A - トナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置 - Google Patents
トナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置Info
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- JPH0229663A JPH0229663A JP63180880A JP18088088A JPH0229663A JP H0229663 A JPH0229663 A JP H0229663A JP 63180880 A JP63180880 A JP 63180880A JP 18088088 A JP18088088 A JP 18088088A JP H0229663 A JPH0229663 A JP H0229663A
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- toner
- magnetic
- resin
- pigment
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G9/00—Developers
- G03G9/08—Developers with toner particles
- G03G9/083—Magnetic toner particles
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Developing Agents For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はトナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置に関
する。
する。
[従来技術]
従来の磁気印刷装置及びそのトナーは衆知の如き、磁気
印刷装置は第4図示す様に磁気ドラム401、記録ヘッ
ド402、現像器403、紙404、転写ローラ405
、定着ローラ406、クリーナ407、消磁器408の
構成からなり、トナーは第5図に示す様に樹脂510、
磁性粉514、着色材516、シリカ515からなって
いた。
印刷装置は第4図示す様に磁気ドラム401、記録ヘッ
ド402、現像器403、紙404、転写ローラ405
、定着ローラ406、クリーナ407、消磁器408の
構成からなり、トナーは第5図に示す様に樹脂510、
磁性粉514、着色材516、シリカ515からなって
いた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし前途の従来技術では第5図のトナーの構造からみ
ても樹脂510に顔料を添加し着色しても磁性粉514
の影響で黒又は茶褐色の濁ったカラーしか得られないと
いう課題を有していた。そこで本発明はこの様な課題を
解決するもので、その目的とするところは磁気印刷装置
に於いても単一の濁りのないカラーが可能なものを提供
するところにある。
ても樹脂510に顔料を添加し着色しても磁性粉514
の影響で黒又は茶褐色の濁ったカラーしか得られないと
いう課題を有していた。そこで本発明はこの様な課題を
解決するもので、その目的とするところは磁気印刷装置
に於いても単一の濁りのないカラーが可能なものを提供
するところにある。
[課題を解決するための手段]
本発明のトナーは染色された樹脂または有機顔料が添加
された樹脂のまわりに磁性体層が被覆された構成である
ことを特徴とする。
された樹脂のまわりに磁性体層が被覆された構成である
ことを特徴とする。
本発明の磁気印刷装置は磁気潜像に対応してトナーを付
着させて現像を行う磁気印刷装置に於て特許請求の範囲
第1項記載のトナーを用いることを特徴とする。
着させて現像を行う磁気印刷装置に於て特許請求の範囲
第1項記載のトナーを用いることを特徴とする。
本発明の磁気印刷装置はトナーを用いた記録媒体に対す
る前記トナーの転写が加圧手段よりなることを特徴とす
る。
る前記トナーの転写が加圧手段よりなることを特徴とす
る。
詳しく述べると、従来のトナーは磁気ドラム上に顕像化
するため磁性粉を樹脂中に混在させ磁気特性を確保して
いたが、この構造ではいくら樹脂に着色しても磁性粉の
影響から混色のカラーしか得られない。この根本的な要
因は、樹脂体に磁性粉が混在しているところにあり樹脂
と磁性粉を分離することで混色のないカラーが得られる
。この具体的手段はトナー構造を芯材と外殻材に分離し
、芯材には線圧3 k g / c mレベルの圧力で
つぶれる樹脂で更に有機顔料が添加されているもの、そ
して外殻材には磁性材を用いる。この様にすることで外
殻材の磁性で搬送、顕像化を行い、芯材の樹脂で濁りの
ないカラー像を得る。しかしながら、この構造のトナー
は外殻材に磁性体をもちいるため、磁性体は導電率が高
く通常の様に電荷を付与することは困難である。このた
め従来の様な静電転写法を用いた磁気印刷装置にはこの
トナーは使いにくく前途したような圧力転写型のものが
必要となる。このタイプの装装置と前記したトナーを用
いることで始めて単色カラー可能な磁気印刷装置が実現
できるものである。
するため磁性粉を樹脂中に混在させ磁気特性を確保して
いたが、この構造ではいくら樹脂に着色しても磁性粉の
影響から混色のカラーしか得られない。この根本的な要
因は、樹脂体に磁性粉が混在しているところにあり樹脂
と磁性粉を分離することで混色のないカラーが得られる
。この具体的手段はトナー構造を芯材と外殻材に分離し
、芯材には線圧3 k g / c mレベルの圧力で
つぶれる樹脂で更に有機顔料が添加されているもの、そ
して外殻材には磁性材を用いる。この様にすることで外
殻材の磁性で搬送、顕像化を行い、芯材の樹脂で濁りの
ないカラー像を得る。しかしながら、この構造のトナー
は外殻材に磁性体をもちいるため、磁性体は導電率が高
く通常の様に電荷を付与することは困難である。このた
め従来の様な静電転写法を用いた磁気印刷装置にはこの
トナーは使いにくく前途したような圧力転写型のものが
必要となる。このタイプの装装置と前記したトナーを用
いることで始めて単色カラー可能な磁気印刷装置が実現
できるものである。
[実施例−1]
第1図は本発明の一実施例を示す断面図であり、第1図
(a)は磁気印刷装置、第1図(b)はトナーである。
(a)は磁気印刷装置、第1図(b)はトナーである。
第1図(a)の磁気印刷装置に於て1は磁気ドラム、2
は磁気ヘッド、3は現像器、4は紙、5は圧力転写ロー
ラ、6は定着ローラ、7はクリーナ、8は消磁器であり
、第1図(b)に於いては9は磁性体層、10は樹脂、
11は有機顔料、12はトナー全体である。プリントを
行なうプロセスは磁気ドラム1上に磁気ヘッド2で磁気
潜像を形成し、その後現像器3で潜像を可視化、更に圧
力転写ローラ5で紙4に転写を行なう。
は磁気ヘッド、3は現像器、4は紙、5は圧力転写ロー
ラ、6は定着ローラ、7はクリーナ、8は消磁器であり
、第1図(b)に於いては9は磁性体層、10は樹脂、
11は有機顔料、12はトナー全体である。プリントを
行なうプロセスは磁気ドラム1上に磁気ヘッド2で磁気
潜像を形成し、その後現像器3で潜像を可視化、更に圧
力転写ローラ5で紙4に転写を行なう。
転写のメカニズムについてより詳しく第2図め部分断面
図で説明する。第2図(a)は現像後の状態であり、磁
気ドラム201上の潜像部にはトナー212が付着して
いる。この状態で磁気ドラムは回転し転写部に到達する
と第2図(b)の状態になる。この状態はトナー212
は紙204と接触した状態であり、更に磁気ドラム20
1と圧力転写ローラ205で圧力がかけられる。次に圧
力のかかった状態を第2図(C)で説明する。圧力ロー
ラ205の圧力がある一定以上越えるとトナーは破壊が
生じ、磁性体片208と芯材210に分離され、芯材2
10は圧力で紙204の繊維の目に侵入する。磁気ドラ
ムは更に回転すると、第2図(d)の様に芯材210は
紙204側に磁性体片209は磁気ドラム201の磁気
吸引力により磁気ドラム側に分離される。この様に潤色
の要因である磁性材(磁性体片)を除去することにより
、紙に残された芯材は樹脂及び有機顔料のカラーで得ら
れる。以後の工程を第1図(a)に戻り説明すると転写
後は磁気ドラム1は更に回転を続け、クリーナ6で磁気
ドラム1上に付着している磁性体片を除去、更にまたマ
ルチコピーしない場合は消磁器7で磁気潜像を消去する
。これと同時に転写された紙204は定着ローラ6で定
着しプリントが終了する。この様にして出来たプリント
は顔料のカラーを忠実に再現でき良好であった。
図で説明する。第2図(a)は現像後の状態であり、磁
気ドラム201上の潜像部にはトナー212が付着して
いる。この状態で磁気ドラムは回転し転写部に到達する
と第2図(b)の状態になる。この状態はトナー212
は紙204と接触した状態であり、更に磁気ドラム20
1と圧力転写ローラ205で圧力がかけられる。次に圧
力のかかった状態を第2図(C)で説明する。圧力ロー
ラ205の圧力がある一定以上越えるとトナーは破壊が
生じ、磁性体片208と芯材210に分離され、芯材2
10は圧力で紙204の繊維の目に侵入する。磁気ドラ
ムは更に回転すると、第2図(d)の様に芯材210は
紙204側に磁性体片209は磁気ドラム201の磁気
吸引力により磁気ドラム側に分離される。この様に潤色
の要因である磁性材(磁性体片)を除去することにより
、紙に残された芯材は樹脂及び有機顔料のカラーで得ら
れる。以後の工程を第1図(a)に戻り説明すると転写
後は磁気ドラム1は更に回転を続け、クリーナ6で磁気
ドラム1上に付着している磁性体片を除去、更にまたマ
ルチコピーしない場合は消磁器7で磁気潜像を消去する
。これと同時に転写された紙204は定着ローラ6で定
着しプリントが終了する。この様にして出来たプリント
は顔料のカラーを忠実に再現でき良好であった。
[実施例−2]
実施例−1と同様の磁気印刷装置を作製し、トナーの有
機顔料の種類をかえ行なった。この時の有機顔料として
は黄色の場合、Hansa Yellow G、H
ansa Yellow 5G。
機顔料の種類をかえ行なった。この時の有機顔料として
は黄色の場合、Hansa Yellow G、H
ansa Yellow 5G。
Disazo Yellow、Tartrazine
Yellow La、ke、 赤又は紅色の場合
、 Lake Red C,Carnine 6
B、Ph1oxineRed、Quinacridon
es、前文は緑の場合、Phthal。
Yellow La、ke、 赤又は紅色の場合
、 Lake Red C,Carnine 6
B、Ph1oxineRed、Quinacridon
es、前文は緑の場合、Phthal。
cyanines、 Indanthrene
Blue、PMTAであり、黄色、赤、青の各々の鮮明
なカラープリントが容易に出来た。
Blue、PMTAであり、黄色、赤、青の各々の鮮明
なカラープリントが容易に出来た。
[実施例−3]
実施例−1と同様の磁気印刷装置を作製し、トナーを染
色し行った。この時のトナーの構造は第3図に示すよう
に樹脂310のまわりに染色層313をもうけ更に磁性
体層309をもうけたものであり、この構造のトナーに
於いても濁りのないカラーが得られた。
色し行った。この時のトナーの構造は第3図に示すよう
に樹脂310のまわりに染色層313をもうけ更に磁性
体層309をもうけたものであり、この構造のトナーに
於いても濁りのないカラーが得られた。
[発明の効果]
以上述べたように発明によれば、圧力転写型の磁気印刷
装置を用い、かつ母材に磁性体層が被覆されたトナーを
使用することで磁性体と樹脂及び有機顔料の分離が可能
な為、樹脂及び有機顔料に磁性粉が混ざることなく単一
の鮮明なカラーが容易に得られるものである。更にこの
磁気印刷装置は全て磁気回路と機械駆動のみで作製され
ているため環境変化に強く安定した印字を常に得られる
ものでもある。
装置を用い、かつ母材に磁性体層が被覆されたトナーを
使用することで磁性体と樹脂及び有機顔料の分離が可能
な為、樹脂及び有機顔料に磁性粉が混ざることなく単一
の鮮明なカラーが容易に得られるものである。更にこの
磁気印刷装置は全て磁気回路と機械駆動のみで作製され
ているため環境変化に強く安定した印字を常に得られる
ものでもある。
第1図は本発明の詳細な説明図で(a)は本発明の磁気
印刷装置を示す図で(b)は本発明のトのプロセスを示
す断面図。 第3図は本発明の実施例におけるトナー断面図。 第4図は従来装置の断面図。 第5図は従来のトナーの一例を示す断面図。 1.201.401・・・・磁気ドラム2.402・・
・・・・・・ 磁気ヘッド3.403・・・・・・・・
現像器 4.204.404・・・・ 紙 5.205・・・・・・・・圧力転写ローラ6.406
・・・・・・・・定着ローラ7.407・・・・・・・
・クリーナ 8.408・・・・・・・・消磁器 9.209.309・・・・磁性体 10.210.310.510・・・樹脂11 ・ ・ 12、2 313 ・ 405 ・ 514 ・ 515 ・ 516 ・ 有機顔料 トナー 染色材 静電転写ローラ 磁性粉 シリカ 着色材 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 鈴木喜三部(他1名) (α) (ト) IJ i 図 (α) (b) 第2図 第す図
印刷装置を示す図で(b)は本発明のトのプロセスを示
す断面図。 第3図は本発明の実施例におけるトナー断面図。 第4図は従来装置の断面図。 第5図は従来のトナーの一例を示す断面図。 1.201.401・・・・磁気ドラム2.402・・
・・・・・・ 磁気ヘッド3.403・・・・・・・・
現像器 4.204.404・・・・ 紙 5.205・・・・・・・・圧力転写ローラ6.406
・・・・・・・・定着ローラ7.407・・・・・・・
・クリーナ 8.408・・・・・・・・消磁器 9.209.309・・・・磁性体 10.210.310.510・・・樹脂11 ・ ・ 12、2 313 ・ 405 ・ 514 ・ 515 ・ 516 ・ 有機顔料 トナー 染色材 静電転写ローラ 磁性粉 シリカ 着色材 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 鈴木喜三部(他1名) (α) (ト) IJ i 図 (α) (b) 第2図 第す図
Claims (3)
- (1)磁気印刷装置用トナーに於て前記トナーは染色さ
れた樹脂または有機顔料の添加された樹脂のまわりに磁
性体層が被覆された構成をとることを特徴とするトナー
。 - (2)磁気潜像に対応してトナーを付着させ現像を行う
磁気印刷装置に於て前記トナーとして特許請求の範囲第
1項記載のトナーを用いることを特徴とする磁気印刷装
置。 - (3)トナーを用いた現像後の記録媒体に対する前記ト
ナーの転写が加圧手段よりなることを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載の磁気印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180880A JPH0229663A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | トナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180880A JPH0229663A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | トナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229663A true JPH0229663A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16090951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63180880A Pending JPH0229663A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | トナー及び該トナーを用いた磁気印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04195146A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Seikosha Co Ltd | 磁気記録用カラーマイクロカプセルとこれを用いた磁気記録装置 |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63180880A patent/JPH0229663A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04195146A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Seikosha Co Ltd | 磁気記録用カラーマイクロカプセルとこれを用いた磁気記録装置 |
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