JPH02297233A - メモリ管理方法 - Google Patents
メモリ管理方法Info
- Publication number
- JPH02297233A JPH02297233A JP11616189A JP11616189A JPH02297233A JP H02297233 A JPH02297233 A JP H02297233A JP 11616189 A JP11616189 A JP 11616189A JP 11616189 A JP11616189 A JP 11616189A JP H02297233 A JPH02297233 A JP H02297233A
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- Japan
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- memory
- task
- generated
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- job
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は設備監視、ライン制御等のプロセスを制御す
る計算機のフリーメモリを管理するメモリ管理方法に関
するものである。
る計算機のフリーメモリを管理するメモリ管理方法に関
するものである。
第5図は従来のメモリ管理方法を示す説明図である。図
において、■はジョブ(JOB)といわれる計算機内部
の環境である。2はこのジョブlの中に存在するフリー
メモリのエリアであり、3.〜3nはジョブ1内に存在
する1〜lInのタスクである。4はその他のオブジェ
クト、5はジョブ管理テーブルであり、これらもジョブ
I内に存在している。ここで、その他のオブジェクト4
とは、さまざまな形態のものが有るがこの発明には直接
関係がないので説明を省略する。6は前記11〜“nの
タスク3.〜31の要求によって前記フリーメモリのエ
リア2より生成されたメモリである。 次に動作について説明する。“lタスク3Iはプログラ
ムを実行するためにオペレーティングシステム(以下O
8という)に対してメモリ6の生成を要求し、ジョブ1
の環境内で許されたサイズであれば、O8はフリーメモ
リ中のエリア2からメモリ6を生成する。さらに要求元
であるI11タスク31に対して生成したメモリ6のア
ドレスを返送することによってl′1タスク31の実行
メモリが得られる。その後O3はジョブI内のフリーメ
モリ使用量をジョブ管理テーブル5に加算する。 ジョブlの環境は設計時点において制御ヒのあらゆるケ
ースを想定し、さらに余裕を持った設定となる。したが
って、プロセス制御l用計算機においてはジョブ1の環
境を越えての動作は有り得ず、もし越えた場合はシステ
ムダウンとなる。 又、生成されたメモリ6の多くは実行するためのエリア
として使用されるが、タスク間通信にも使用され、Ml
タスク31が12タスク3□にメツセージを送る場合に
は生成されたメモリ6のアドレスを渡すことによって実
現される。
において、■はジョブ(JOB)といわれる計算機内部
の環境である。2はこのジョブlの中に存在するフリー
メモリのエリアであり、3.〜3nはジョブ1内に存在
する1〜lInのタスクである。4はその他のオブジェ
クト、5はジョブ管理テーブルであり、これらもジョブ
I内に存在している。ここで、その他のオブジェクト4
とは、さまざまな形態のものが有るがこの発明には直接
関係がないので説明を省略する。6は前記11〜“nの
タスク3.〜31の要求によって前記フリーメモリのエ
リア2より生成されたメモリである。 次に動作について説明する。“lタスク3Iはプログラ
ムを実行するためにオペレーティングシステム(以下O
8という)に対してメモリ6の生成を要求し、ジョブ1
の環境内で許されたサイズであれば、O8はフリーメモ
リ中のエリア2からメモリ6を生成する。さらに要求元
であるI11タスク31に対して生成したメモリ6のア
ドレスを返送することによってl′1タスク31の実行
メモリが得られる。その後O3はジョブI内のフリーメ
モリ使用量をジョブ管理テーブル5に加算する。 ジョブlの環境は設計時点において制御ヒのあらゆるケ
ースを想定し、さらに余裕を持った設定となる。したが
って、プロセス制御l用計算機においてはジョブ1の環
境を越えての動作は有り得ず、もし越えた場合はシステ
ムダウンとなる。 又、生成されたメモリ6の多くは実行するためのエリア
として使用されるが、タスク間通信にも使用され、Ml
タスク31が12タスク3□にメツセージを送る場合に
は生成されたメモリ6のアドレスを渡すことによって実
現される。
従来のメモリ管理方法は以上のように構成されているの
で、メモリはジョブ1という単位でしか管理されておら
ず、ジョブ1の中にある複数のタスク3.〜37が動作
する中でメモリ不足の異常が発生した場合、システムダ
ウンになり、さらにどのタスク3.〜37が原因で起こ
ったかを究明するのが非常に困難であるなどの問題点が
あった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、メモリの使用量を正確に把握してメモリ不足
によるシステムダウンが起ることのないメモリ管理方法
を得ることを目的とする。
で、メモリはジョブ1という単位でしか管理されておら
ず、ジョブ1の中にある複数のタスク3.〜37が動作
する中でメモリ不足の異常が発生した場合、システムダ
ウンになり、さらにどのタスク3.〜37が原因で起こ
ったかを究明するのが非常に困難であるなどの問題点が
あった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、メモリの使用量を正確に把握してメモリ不足
によるシステムダウンが起ることのないメモリ管理方法
を得ることを目的とする。
この発明に係るメモリ管理方法は、各タスクがフリーメ
モリ中のエリアからメモリを生成する際、タスク管理テ
ーブルを参照して、要求されたメモリを生成してもメモ
リ生成要求回数および生成したメモリの合計サイズがそ
のタスクに与えられた上限値を越えないことを確認して
当該メモリの生成を行い、生成されたメモリの先頭部に
自タスクのタスク番号を書き込み、さらに、タスク管理
テーブルの自タスクのメモリ生成要求回数をインクリメ
ントするとともに、合計サイズに生成したメモリのサイ
ズを加算し、前記メモリを他のタスクによって削除する
場合には、当該メモリの先頭部に書き込まれたタスク番
号より、タスク管理チーフルの該当タスクのメモリ生成
要求回数をディクリメントするとともに、削除したメモ
リのサイズをその合計サイズより減算するものである。
モリ中のエリアからメモリを生成する際、タスク管理テ
ーブルを参照して、要求されたメモリを生成してもメモ
リ生成要求回数および生成したメモリの合計サイズがそ
のタスクに与えられた上限値を越えないことを確認して
当該メモリの生成を行い、生成されたメモリの先頭部に
自タスクのタスク番号を書き込み、さらに、タスク管理
テーブルの自タスクのメモリ生成要求回数をインクリメ
ントするとともに、合計サイズに生成したメモリのサイ
ズを加算し、前記メモリを他のタスクによって削除する
場合には、当該メモリの先頭部に書き込まれたタスク番
号より、タスク管理チーフルの該当タスクのメモリ生成
要求回数をディクリメントするとともに、削除したメモ
リのサイズをその合計サイズより減算するものである。
この発明におけるメモリ管理方法は、各タスクがフリー
メモリ中のエリアからメモリの生成・削除を行った場合
、タスク管理テーブルの該当タスクのメモリ生成要求回
数をインクリメントあるいはディクリメントするととも
に、その合計サイズに生成したメモリのサイズを加算あ
るいは減算し、前記メモリの生成に際してこのタスク管
理テーブルを参照して、要求されたメモリを生成しても
メモリ生成要求回数および生成したメモリの合計サイズ
がそのタスクに与えられた上限値を越えないことを確認
することにより、動的に生成・削除されるメモリ量の正
確な把握を可能とし、メモリ不足によるシステムダウン
を防止する。
メモリ中のエリアからメモリの生成・削除を行った場合
、タスク管理テーブルの該当タスクのメモリ生成要求回
数をインクリメントあるいはディクリメントするととも
に、その合計サイズに生成したメモリのサイズを加算あ
るいは減算し、前記メモリの生成に際してこのタスク管
理テーブルを参照して、要求されたメモリを生成しても
メモリ生成要求回数および生成したメモリの合計サイズ
がそのタスクに与えられた上限値を越えないことを確認
することにより、動的に生成・削除されるメモリ量の正
確な把握を可能とし、メモリ不足によるシステムダウン
を防止する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、lはジョブ、2はフリーメモリのエリア、
3.〜3..は一1〜紳 nのタスク、4はその他のオ
ブジェクト、5はジョブ管理テーブルであり、第5図に
同一符号を付した従来のそれらと同一、あるいは相当部
分であるため詳細な説明は省略する。 また、7は前記フリーメモリのエリア2がら生成された
メモリであり、第2図にその詳細構成を示すように、こ
のメモリ7を生成したタスクのタスク番号7aとメモリ
サイズ7bが先頭部に書き込まれている点で従来のメモ
リ6とは異なっている。8は前記ジョブ1内に設けられ
たタスク管理テーブルであり、第3図にその詳細構成を
示すように、各タスク31〜3、のそれぞれに対応して
、そのタスク3.〜37によるメモリ生成要求回数8a
と、生成したメモリ70合計サイズ8bが格納されてい
る。 さらに、9は前記ジョブl内に存在して各り人り3I〜
37より前記フリーメモリ中のエリア2にメモリを生成
する要求がなされた場合に、その要求を処理するメモリ
生成要求プログラムであり、10は同様にジョブ1内に
存在し、生成されたメモリ7の削除が要求された場合に
、当該メモリ7をO8に開放するための処理を実行する
メモリ削除要求プログラムである。 次に動作について説明する。ここで、第4図は前記メモ
リ生成要求プログラム9とメモリ削除要求プログラム1
0の内容を示すフローチャートである。 11tタスク3.はメモリ生成要求プログラム9をコー
ルして、タスク管理テーブル8中の自タスクのメモリ生
成要求回数及びメモリ生成サイズが要求された値のメモ
リ7を生成しても上限を越えないことを確認しくステッ
プ5TI)、O3に対してメモリ生成要求を行う(ステ
ップ5T2)。 ここで、メモリ生成要求回数のチエツクは可変長のメモ
リ生成を行うタスクのチエツクとして特に有効となる。 この後O3により得られたメモリ7の先頭部に生成元の
タスク番号7aとして自タスクの番号を書き込み(ステ
ップ5T3)、さらにタスク管理テーブル8の生成要求
回数8aをインクリメントして(ステップ5T4)、生
成したメモリ7のサイズを生成したメモリの合計サイズ
8bに加算する(ステップ5T5)。生成されたメモI
J 7はIltタスク31の処理で使用される(ステッ
プ5T6)が、′2タスク3□ヘデータを渡す場合には
、当該メモリ7のアドレスを112タスク3tへ知らせ
ることにより行われる。 112タスク3□における処理が完了すれば生成された
メモリ7は不用なものとなる。したがってI2タスク3
□は生成されたメモリ7をO3に返メモリ削除要求プロ
グラム10をコールした霞2タスク3□は、まず不用に
なったメモリ7の先頭部に書かれている生成元のタスク
番号7aに基づいてタスク管理テーブル8中の“lタス
クの生成要求回数8aをディクリメントする(ステップ
5T7)。次いで、タスク管理テーブル8中のIllタ
スクのメモリ生成サイズ8bよりメモリ7のメモリサイ
ズを減算した後(ステップ5T8)、O5に対してメモ
リの開放要求を行う(ステップ5T9)、。 ここで、生成したメモリ7中に生成元のタスク番号7a
が入っていることは相手先タスクに送信後消しわすれに
よってこのメモリ7が残った場合でも、後々の原因究明
に役立つことからプログラムの試験によるバグ発見にも
効果がある。
図において、lはジョブ、2はフリーメモリのエリア、
3.〜3..は一1〜紳 nのタスク、4はその他のオ
ブジェクト、5はジョブ管理テーブルであり、第5図に
同一符号を付した従来のそれらと同一、あるいは相当部
分であるため詳細な説明は省略する。 また、7は前記フリーメモリのエリア2がら生成された
メモリであり、第2図にその詳細構成を示すように、こ
のメモリ7を生成したタスクのタスク番号7aとメモリ
サイズ7bが先頭部に書き込まれている点で従来のメモ
リ6とは異なっている。8は前記ジョブ1内に設けられ
たタスク管理テーブルであり、第3図にその詳細構成を
示すように、各タスク31〜3、のそれぞれに対応して
、そのタスク3.〜37によるメモリ生成要求回数8a
と、生成したメモリ70合計サイズ8bが格納されてい
る。 さらに、9は前記ジョブl内に存在して各り人り3I〜
37より前記フリーメモリ中のエリア2にメモリを生成
する要求がなされた場合に、その要求を処理するメモリ
生成要求プログラムであり、10は同様にジョブ1内に
存在し、生成されたメモリ7の削除が要求された場合に
、当該メモリ7をO8に開放するための処理を実行する
メモリ削除要求プログラムである。 次に動作について説明する。ここで、第4図は前記メモ
リ生成要求プログラム9とメモリ削除要求プログラム1
0の内容を示すフローチャートである。 11tタスク3.はメモリ生成要求プログラム9をコー
ルして、タスク管理テーブル8中の自タスクのメモリ生
成要求回数及びメモリ生成サイズが要求された値のメモ
リ7を生成しても上限を越えないことを確認しくステッ
プ5TI)、O3に対してメモリ生成要求を行う(ステ
ップ5T2)。 ここで、メモリ生成要求回数のチエツクは可変長のメモ
リ生成を行うタスクのチエツクとして特に有効となる。 この後O3により得られたメモリ7の先頭部に生成元の
タスク番号7aとして自タスクの番号を書き込み(ステ
ップ5T3)、さらにタスク管理テーブル8の生成要求
回数8aをインクリメントして(ステップ5T4)、生
成したメモリ7のサイズを生成したメモリの合計サイズ
8bに加算する(ステップ5T5)。生成されたメモI
J 7はIltタスク31の処理で使用される(ステッ
プ5T6)が、′2タスク3□ヘデータを渡す場合には
、当該メモリ7のアドレスを112タスク3tへ知らせ
ることにより行われる。 112タスク3□における処理が完了すれば生成された
メモリ7は不用なものとなる。したがってI2タスク3
□は生成されたメモリ7をO3に返メモリ削除要求プロ
グラム10をコールした霞2タスク3□は、まず不用に
なったメモリ7の先頭部に書かれている生成元のタスク
番号7aに基づいてタスク管理テーブル8中の“lタス
クの生成要求回数8aをディクリメントする(ステップ
5T7)。次いで、タスク管理テーブル8中のIllタ
スクのメモリ生成サイズ8bよりメモリ7のメモリサイ
ズを減算した後(ステップ5T8)、O5に対してメモ
リの開放要求を行う(ステップ5T9)、。 ここで、生成したメモリ7中に生成元のタスク番号7a
が入っていることは相手先タスクに送信後消しわすれに
よってこのメモリ7が残った場合でも、後々の原因究明
に役立つことからプログラムの試験によるバグ発見にも
効果がある。
以上のように、この発明によれば、各タスクがフリーメ
モリ中のエリアからメモリの生成・削除を行った場合の
、メモリ生成要求回数および生成したメモリの合計サイ
ズを、タスク管理テーブルによって管理するように構成
したので、動的に生成・削除されるメモリ量を正確に把
握することが可能となり、メモリ不足によるシステムダ
ウンを防止できるとともに、デバッグもれによるプログ
ラムミス等によってシステムダウンが起こった場合でも
、その原因を速やかに究明することのできるメモリ管理
方法が得られる効果がある。
モリ中のエリアからメモリの生成・削除を行った場合の
、メモリ生成要求回数および生成したメモリの合計サイ
ズを、タスク管理テーブルによって管理するように構成
したので、動的に生成・削除されるメモリ量を正確に把
握することが可能となり、メモリ不足によるシステムダ
ウンを防止できるとともに、デバッグもれによるプログ
ラムミス等によってシステムダウンが起こった場合でも
、その原因を速やかに究明することのできるメモリ管理
方法が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるメモリ管理方法を示
す説明図、第2図はこの実施例においてフリーメモリ中
のエリアから生成されたメモリの詳細構成を示す説明図
、第3図はこの実施例におけるタスク管理テーブルの詳
細構成を示す説明図、第4図はこの、実施例の動作を説
明するためのフローチャート、第5図は従来のメモリ管
理方法を示す説明図である。 ■はジョブ、2はフリーメモリのエリア、3゜〜3.l
はタスク、7は生成されたメモリ、7aは生成元のタス
ク番号1,8はタスク管理テーブル、8aはメモリ生成
要求回数、8bは生成したメモリの合計サイズ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 〒−“
す説明図、第2図はこの実施例においてフリーメモリ中
のエリアから生成されたメモリの詳細構成を示す説明図
、第3図はこの実施例におけるタスク管理テーブルの詳
細構成を示す説明図、第4図はこの、実施例の動作を説
明するためのフローチャート、第5図は従来のメモリ管
理方法を示す説明図である。 ■はジョブ、2はフリーメモリのエリア、3゜〜3.l
はタスク、7は生成されたメモリ、7aは生成元のタス
ク番号1,8はタスク管理テーブル、8aはメモリ生成
要求回数、8bは生成したメモリの合計サイズ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 〒−“
Claims (1)
- 計算機内部の環境であるジョブ内に存在する複数のタス
クが、前記ジョブ内にあるフリーメモリ中のエリアから
メモリを生成・削除する際のメモリ管理方法において、
前記ジョブ内の前記各タスク対応に、そのタスクによる
メモリ生成要求回数と生成した前記メモリの合計サイズ
を格納したタスク管理テーブルを設け、前記各タスクが
前記メモリを生成する際、前記タスク管理テーブルを参
照して、要求された前記メモリを生成してもそのタスク
に与えられた上限値を越えないことを確認して前記メモ
リを生成して、前記生成されたメモリの先頭部に自タス
クのタスク番号を書き込み、さらに、前記タスク管理テ
ーブルの自タスクのメモリ生成要求回数をインクリメン
トするとともに、合計サイズに生成したメモリのサイズ
を加算し、前記メモリを他のタスクによって削除する際
、前記メモリの先頭部に書き込まれた前記タスク番号を
参照して、前記タスク管理テーブルの該当タスクの前記
メモリ生成要求回数をディクリメントするとともに、削
除したメモリのサイズを前記合計サイズより減算するこ
とを特徴とするメモリ管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11616189A JPH02297233A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | メモリ管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11616189A JPH02297233A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | メモリ管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297233A true JPH02297233A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=14680288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11616189A Pending JPH02297233A (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | メモリ管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297233A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001134452A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-05-18 | Sun Microsyst Inc | リソースの使用を管理するための装置および方法 |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP11616189A patent/JPH02297233A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001134452A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-05-18 | Sun Microsyst Inc | リソースの使用を管理するための装置および方法 |
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