JPH02297376A - 液体収集リザーバ - Google Patents
液体収集リザーバInfo
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- JPH02297376A JPH02297376A JP2082889A JP8288990A JPH02297376A JP H02297376 A JPH02297376 A JP H02297376A JP 2082889 A JP2082889 A JP 2082889A JP 8288990 A JP8288990 A JP 8288990A JP H02297376 A JPH02297376 A JP H02297376A
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- lever
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- fluid
- blood
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M1/00—Suction or pumping devices for medical purposes; Devices for carrying-off, for treatment of, or for carrying-over, body-liquids; Drainage systems
- A61M1/36—Other treatment of blood in a by-pass of the natural circulatory system, e.g. temperature adaptation, irradiation ; Extra-corporeal blood circuits
- A61M1/3621—Extra-corporeal blood circuits
- A61M1/3627—Degassing devices; Buffer reservoirs; Drip chambers; Blood filters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M1/00—Suction or pumping devices for medical purposes; Devices for carrying-off, for treatment of, or for carrying-over, body-liquids; Drainage systems
- A61M1/02—Blood transfusion apparatus
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M1/00—Suction or pumping devices for medical purposes; Devices for carrying-off, for treatment of, or for carrying-over, body-liquids; Drainage systems
- A61M1/60—Containers for suction drainage, adapted to be used with an external suction source
- A61M1/63—Containers for suction drainage, adapted to be used with an external suction source with means for emptying the suction container, e.g. by interrupting suction
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7287—Liquid level responsive or maintaining systems
- Y10T137/7313—Control of outflow from tank
- Y10T137/7323—By float
- Y10T137/7326—Low level safety cut-off
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産1」J1uW走肚
本発明は流体流制御装置に関し、特に流体改築リザーバ
から流出する流体流を制御する装置に関する。本発明の
装置は血液収集移送リザーバからの血液の流出を制御す
るに好適である。
から流出する流体流を制御する装置に関する。本発明の
装置は血液収集移送リザーバからの血液の流出を制御す
るに好適である。
従末夏肢街
従来市場には多数の直接全面心臓切開リザーバ及び血液
の回収収集間に次に患者に戻すためにリザーバを使用す
る方法が提供された。代表的なシステムはリザーバに血
液を回収収集するには負圧瀞を使用し、収集血液を患者
に戻す時は重力を使用する。血液を戻す時に重力に代え
てローラポンプ又は静脈内ポンプを使用して収集血液の
患者に戻る速度を増加させる。他の技法は患者から収集
した血液を患者に戻す時、患者の提供者の血液を供給す
る時に正圧を使用する。何れの場合でも患者に戻す血液
に空気の混入を防くための細心の注意が必要であり、空
気の存在は空気塞栓症を生じ患者に危険である。
の回収収集間に次に患者に戻すためにリザーバを使用す
る方法が提供された。代表的なシステムはリザーバに血
液を回収収集するには負圧瀞を使用し、収集血液を患者
に戻す時は重力を使用する。血液を戻す時に重力に代え
てローラポンプ又は静脈内ポンプを使用して収集血液の
患者に戻る速度を増加させる。他の技法は患者から収集
した血液を患者に戻す時、患者の提供者の血液を供給す
る時に正圧を使用する。何れの場合でも患者に戻す血液
に空気の混入を防くための細心の注意が必要であり、空
気の存在は空気塞栓症を生じ患者に危険である。
血液収集供給装置の例は米国特許第3896733号に
記載される。この装置は2個の血液収集室を有しフロー
ト弁が室内の血液レベルによって動く。
記載される。この装置は2個の血液収集室を有しフロー
ト弁が室内の血液レベルによって動く。
フロート弁の作動は室内の血液レベルの上下のみによっ
て制御する。特に、室内の流体が室底部の弁座のレベル
に達した時に弁は弁座に係合して室からの流れを遮断す
る。弁は浮動円板の形状とし空気が家出口に入るのを防
く。流体を室内に導入すれば、フロート弁は流体レベル
に随伴して上昇する。
て制御する。特に、室内の流体が室底部の弁座のレベル
に達した時に弁は弁座に係合して室からの流れを遮断す
る。弁は浮動円板の形状とし空気が家出口に入るのを防
く。流体を室内に導入すれば、フロート弁は流体レベル
に随伴して上昇する。
上述の流体流出制御装置の欠点は、浮動円板が確実に着
座しない時は、空気が出口配管を経て患者に流入する。
座しない時は、空気が出口配管を経て患者に流入する。
不正確な着座の原因として、弁座に物質の堆積等による
浮動円板の傾斜、室壁への物質の堆積等がある。凝固血
液も円板傾斜の原因となり、出口シールが不完全になる
。血液の複雑な特性から、望ましくない現象が生じ空気
が患者への配管に入る。特に、フロート弁が流体レベル
のみによって作動し、弁を確実に弁座に押圧する手段の
ない時に著しい。
浮動円板の傾斜、室壁への物質の堆積等がある。凝固血
液も円板傾斜の原因となり、出口シールが不完全になる
。血液の複雑な特性から、望ましくない現象が生じ空気
が患者への配管に入る。特に、フロート弁が流体レベル
のみによって作動し、弁を確実に弁座に押圧する手段の
ない時に著しい。
血凱少看要
本発明の主目的は信頼性の高いリザーバ流体出口制御装
置を提供し、血液収集リザーバからの血液流出制御に好
適であり、リザーバ出口を解放可能にシールする。本発
明によるリザーバ出口制御装置は確実な力を使用して出
口制御装置を所定の流体レベルで流体シール位置とし、
空気が患者供給配管に入るのを防く。
置を提供し、血液収集リザーバからの血液流出制御に好
適であり、リザーバ出口を解放可能にシールする。本発
明によるリザーバ出口制御装置は確実な力を使用して出
口制御装置を所定の流体レベルで流体シール位置とし、
空気が患者供給配管に入るのを防く。
本発明による流体収集リザーバ用のリザーバの出口制御
装置は、入口を有するハウジングと、収集室と、出口と
、出口からの流体流を制御する手段とを含み、該制御手
段はリザーバ内の流体のレベルに応答して動くフロート
手段と、リザーバ出口を通る流体流をシールする手段を
含むレバー手段と、レバー手段ををリザーバ出口シール
解放位置に動かず手段と、所定レベルの流体がリザーバ
に残る間はレバー手段をシール解放位置に保持しその後
にレバー手段を解除して出口シールを再構成させる手段
とを含む。
装置は、入口を有するハウジングと、収集室と、出口と
、出口からの流体流を制御する手段とを含み、該制御手
段はリザーバ内の流体のレベルに応答して動くフロート
手段と、リザーバ出口を通る流体流をシールする手段を
含むレバー手段と、レバー手段ををリザーバ出口シール
解放位置に動かず手段と、所定レベルの流体がリザーバ
に残る間はレバー手段をシール解放位置に保持しその後
にレバー手段を解除して出口シールを再構成させる手段
とを含む。
他の実施例によって、シール手段を押圧してリザーバ出
ロポートシール位置に向ける押圧手段を含む。リザーバ
流体は例えば血液、少なくとも部分的に血液、又は生体
に供給する任意の流体とし得る。リザーバを出る流体は
加圧し得る。部材はフロートとし、シール手段は腕を含
む。シール手段は自己アライメントシールとしカップ型
吸込円板とする。腕は弾性部材とし得る。他の例として
流体が所定レベル以下の時に腕の動きを防ぐ手段を含む
。
ロポートシール位置に向ける押圧手段を含む。リザーバ
流体は例えば血液、少なくとも部分的に血液、又は生体
に供給する任意の流体とし得る。リザーバを出る流体は
加圧し得る。部材はフロートとし、シール手段は腕を含
む。シール手段は自己アライメントシールとしカップ型
吸込円板とする。腕は弾性部材とし得る。他の例として
流体が所定レベル以下の時に腕の動きを防ぐ手段を含む
。
別の実施例によって、血液収集供給リザーバからの血液
流を制御する出口制御装置はリザーバ内の血液レベルに
応答して動くフロート手段と、リザーバ出口を血液法遮
断にシールする手段を含むレバー手段と、レバー手段を
リザーバ出口シール解放位置に動かす手段と、所定レベ
ルの血液がリザーバに残る間はレバー手段をシール解放
位置に保ちその後にレバー手段を解放して出口シールを
再構成する。他の実施例によって、レバー手段は弾性部
材を含む。保持手段はフロート手段と前記レバー手段を
含み所定レベルの流体がリザーバに残る間は相互係合し
、所定レベル以下の場合はフロート手段とレバー手段は
解放されてシールを再構成する。更に、流体が前記所定
レベル以下の時にレバー手段の動きを防く手段を含む。
流を制御する出口制御装置はリザーバ内の血液レベルに
応答して動くフロート手段と、リザーバ出口を血液法遮
断にシールする手段を含むレバー手段と、レバー手段を
リザーバ出口シール解放位置に動かす手段と、所定レベ
ルの血液がリザーバに残る間はレバー手段をシール解放
位置に保ちその後にレバー手段を解放して出口シールを
再構成する。他の実施例によって、レバー手段は弾性部
材を含む。保持手段はフロート手段と前記レバー手段を
含み所定レベルの流体がリザーバに残る間は相互係合し
、所定レベル以下の場合はフロート手段とレバー手段は
解放されてシールを再構成する。更に、流体が前記所定
レベル以下の時にレバー手段の動きを防く手段を含む。
更に前記レバー移動手段を作動させる手段を含む。更に
。
。
レバー移動手段を作動前位置に戻す手段を含む。
レバー移動手段はレバー手段に設けたタブに係合させる
爪を含む。更に、前記爪の動きを案内する手段を含む。
爪を含む。更に、前記爪の動きを案内する手段を含む。
案内手段は爪とタブを解放j°る:″f¥j1゜を含む
。更にレバー手段をリザーバ出口シール位置に向けて押
圧する抑圧手段を含む。
。更にレバー手段をリザーバ出口シール位置に向けて押
圧する抑圧手段を含む。
本発明による流体収集リザーバは、入口をf:1するハ
ウジングと、収集室と、出口と、出口からの流体流を制
御する手段とを含み、該制御手段はリザーバ内の流体の
レベルに応答して動くフロート手段と、リザーバ出口を
通る流体流をソールする手段を含むレバー手段と、レバ
ー手段を孕すヂーハ出ロシール解放位置に動かず手段と
、所定レベルの流体がリザーバに残る間はレバー手段を
ソール解放位置に保持しその後にレバー手段を解除して
出口シールを再構成させる手段とを含む。レバー手段は
弾性部材とする。リザーバはレバー手段をリザーバ出口
シール位置に押圧する押圧手段を含み得る。
ウジングと、収集室と、出口と、出口からの流体流を制
御する手段とを含み、該制御手段はリザーバ内の流体の
レベルに応答して動くフロート手段と、リザーバ出口を
通る流体流をソールする手段を含むレバー手段と、レバ
ー手段を孕すヂーハ出ロシール解放位置に動かず手段と
、所定レベルの流体がリザーバに残る間はレバー手段を
ソール解放位置に保持しその後にレバー手段を解除して
出口シールを再構成させる手段とを含む。レバー手段は
弾性部材とする。リザーバはレバー手段をリザーバ出口
シール位置に押圧する押圧手段を含み得る。
尖旌桝
本発明を例示とした実施例並びに図面について説明する
。各図において、同じ符号は同様の部分又は部品を示す
。
。各図において、同じ符号は同様の部分又は部品を示す
。
第1図は本発明による多室血液収集リザーバ10を示し
、ハウジング壁12.血液移送室14.出口側 −
棚装置16を含む。リザーバ10は使用前の状態を示す
。室14の上の室から収集血液が室14に移送される。
、ハウジング壁12.血液移送室14.出口側 −
棚装置16を含む。リザーバ10は使用前の状態を示す
。室14の上の室から収集血液が室14に移送される。
血液と表現するが収集流体は全血又は少なくとも部分的
に全血等とする。更に、流体は生理的食塩水、潅注液、
ヘパリン等の流体を医者の所要に応じて含有させること
ができる。リザーバを出る流体は生体に全部を供給する
に好適とする。図示の例では多室血液収集リザーバであ
るが、−室のリザーバも血液等の流体の収集に使用でき
る。
に全血等とする。更に、流体は生理的食塩水、潅注液、
ヘパリン等の流体を医者の所要に応じて含有させること
ができる。リザーバを出る流体は生体に全部を供給する
に好適とする。図示の例では多室血液収集リザーバであ
るが、−室のリザーバも血液等の流体の収集に使用でき
る。
同様にして、リザーバ10は血液以外の流体処理に好適
である。リザーバIOは更に、出口18.弁20゜シー
ルリング22.ロッド24.血液濾過器26.引金28
、ばね30.ハンドル32を含む。引金28はりザーバ
10にピン29によって枢支し、更に図示しない位置で
ロッド24に係合する。図示のばね30以外の圧縮ばね
等も使用できる。ばねは引金28を非作動位置に押圧す
る。
である。リザーバIOは更に、出口18.弁20゜シー
ルリング22.ロッド24.血液濾過器26.引金28
、ばね30.ハンドル32を含む。引金28はりザーバ
10にピン29によって枢支し、更に図示しない位置で
ロッド24に係合する。図示のばね30以外の圧縮ばね
等も使用できる。ばねは引金28を非作動位置に押圧す
る。
出口制御装置16は多数の関連部品を有する。第1の部
品はフロート34であり、ピン36によってリザーバに
枢支する。次はレバー38であり、ピン40によってリ
ザーバに枢支し、レバー38は弁42を含み出口18に
係合して弁座44によって出口を封鎖する。レバー38
は更に突出タブ46を含む。他の部品はアクチュエータ
48であり、ロッド24に連結しピン51を介して爪5
0に係合する。ピン52が爪5oに連結し、ピン52は
スロット54を有する部材53内にあり、ピン52とス
ロット54の共働が爪の動きを案内する。最後に、ばね
56がし八−38に係合してレバーをリザーバ出口封鎖
位置に押圧する。フロート34の面49は第1図の位置
ではアクチュエータ48の下方運動を停止させる。而4
9がアクチュエータ48に接触する間はアクチュエータ
は下方に動くことはない。リザーバ室14に所定レベル
の流体がない時は出口シールは不時に開かない。
品はフロート34であり、ピン36によってリザーバに
枢支する。次はレバー38であり、ピン40によってリ
ザーバに枢支し、レバー38は弁42を含み出口18に
係合して弁座44によって出口を封鎖する。レバー38
は更に突出タブ46を含む。他の部品はアクチュエータ
48であり、ロッド24に連結しピン51を介して爪5
0に係合する。ピン52が爪5oに連結し、ピン52は
スロット54を有する部材53内にあり、ピン52とス
ロット54の共働が爪の動きを案内する。最後に、ばね
56がし八−38に係合してレバーをリザーバ出口封鎖
位置に押圧する。フロート34の面49は第1図の位置
ではアクチュエータ48の下方運動を停止させる。而4
9がアクチュエータ48に接触する間はアクチュエータ
は下方に動くことはない。リザーバ室14に所定レベル
の流体がない時は出口シールは不時に開かない。
第2−5図はリザーバと出口制御装置の作動のシーケン
スを示す。人がハンドル32を手に持ち指を引金28に
かけ引金28に力Fを作用して第2図の位置とする。こ
の引金28のピン29を中心とする回動はばね30を圧
縮し、ロッド24.弁20.アクチュエータ48.爪5
0を下方に動かす。弁20とシールリング22との間の
シールが破れたため、血液等の流体Bは室14の上の血
液を予め収集した室から室14に流入する。室14に収
集された血液し・\ルが上り。
スを示す。人がハンドル32を手に持ち指を引金28に
かけ引金28に力Fを作用して第2図の位置とする。こ
の引金28のピン29を中心とする回動はばね30を圧
縮し、ロッド24.弁20.アクチュエータ48.爪5
0を下方に動かす。弁20とシールリング22との間の
シールが破れたため、血液等の流体Bは室14の上の血
液を予め収集した室から室14に流入する。室14に収
集された血液し・\ルが上り。
フロート34は回転して上昇する。フロート34の回転
は面49を回転させ9面49がアクチュエータ48の下
方の動きを妨害しない位置となる。アクチュエータ48
の右端と面49との間に間隙が生ずる。爪50はレバー
38のタブ46に係合するがレバーは動かない。弁42
が弁座44に接触して出口18を封鎖する。
は面49を回転させ9面49がアクチュエータ48の下
方の動きを妨害しない位置となる。アクチュエータ48
の右端と面49との間に間隙が生ずる。爪50はレバー
38のタブ46に係合するがレバーは動かない。弁42
が弁座44に接触して出口18を封鎖する。
ばね56はレバー38と弁42を押圧して出口閉鎖位置
とする。弁42はストッパであるが自己アライメント特
性を有]゛るカップ型円板ともできる。
とする。弁42はストッパであるが自己アライメント特
性を有]゛るカップ型円板ともできる。
第3図において、力Fの開放によって図示しない圧縮ば
ね30は引金28.ロッド24.弁20.アクチュエー
タ48.爪50を第1図に示す初期位置に回動させる。
ね30は引金28.ロッド24.弁20.アクチュエー
タ48.爪50を第1図に示す初期位置に回動させる。
弁20とシールリング22との間の1ニ4鎖は再形成さ
れ、血液の室14への流入を阻“止する。フ「J−ト3
4ば室14内の血液レベルの上昇と共に上昇する。弁4
2と弁座44との間の封鎖は破れ、1111液は室14
の出口18から流出して患者又は他の貯蔵室にイ」(給
される。アクチュエータ48と爪50の上昇運動は爪5
0が第2図のタブ46と係合するため、第1にレバー3
8の上昇を生じ、レバーはピン40を中心として回動し
出口18を開放する。この後に爪50とタブ46は離れ
、レバー38ばばね56に押圧されて弁42を弁座44
に戻して出口18を閉鎖する力を作用する。
れ、血液の室14への流入を阻“止する。フ「J−ト3
4ば室14内の血液レベルの上昇と共に上昇する。弁4
2と弁座44との間の封鎖は破れ、1111液は室14
の出口18から流出して患者又は他の貯蔵室にイ」(給
される。アクチュエータ48と爪50の上昇運動は爪5
0が第2図のタブ46と係合するため、第1にレバー3
8の上昇を生じ、レバーはピン40を中心として回動し
出口18を開放する。この後に爪50とタブ46は離れ
、レバー38ばばね56に押圧されて弁42を弁座44
に戻して出口18を閉鎖する力を作用する。
爪50とレバー38の作動の詳細は第8−11図によっ
て後述する。しかし、フロート34とレバー38は端部
58で係合しレバー38が出口閉鎖位置に戻るのを防ぐ
。フロート34ば室14内の血液レベルによって浮揚し
、端部58はレバー38の反時副方向回動を防ぎ出口は
開放位置を保ち、血液は流出する。図示しない手段によ
って移送室14を加圧し出口ポート18を出る流体は大
気圧力以上とする。例えば、壁12にポートを設け、脈
圧針、圧力計、管路をポー1−に連通させて所要の圧力
レベルを得る。
て後述する。しかし、フロート34とレバー38は端部
58で係合しレバー38が出口閉鎖位置に戻るのを防ぐ
。フロート34ば室14内の血液レベルによって浮揚し
、端部58はレバー38の反時副方向回動を防ぎ出口は
開放位置を保ち、血液は流出する。図示しない手段によ
って移送室14を加圧し出口ポート18を出る流体は大
気圧力以上とする。例えば、壁12にポートを設け、脈
圧針、圧力計、管路をポー1−に連通させて所要の圧力
レベルを得る。
次に第4図において、出口18は開放されて血液は流出
し、室14内の血液レベルは低下し、フロート34とレ
バー38は端部58で係合し、弁42が弁座44の戻る
のを防く。第5図では、室14内の血液レベルは更に低
下し、フロート34とレバー38は端部58で係合し、
出口18を開く。フロートとレバーの端部58での係合
は解放直前である。第6図では、フロート34とレバー
38ば端部58で係合せず、レバー38はばね56によ
って回動して弁42を弁座44の着座させ出口18を閉
鎖する。血液レベルは閉鎖出口ボートの上方にあり出口
18から空気が流入しない。
し、室14内の血液レベルは低下し、フロート34とレ
バー38は端部58で係合し、弁42が弁座44の戻る
のを防く。第5図では、室14内の血液レベルは更に低
下し、フロート34とレバー38は端部58で係合し、
出口18を開く。フロートとレバーの端部58での係合
は解放直前である。第6図では、フロート34とレバー
38ば端部58で係合せず、レバー38はばね56によ
って回動して弁42を弁座44の着座させ出口18を閉
鎖する。血液レベルは閉鎖出口ボートの上方にあり出口
18から空気が流入しない。
第2−6図のシーケンスを繰返す。
第7図は出口制御装置16の他の実施例を示す。
図は出口制御装置16゛ とフロート34゛ とフロー
ト枢支ピン36゛ とレバー38゛ とタブ46゛
とアクチュエータの動き阻止面49′ とフロート
34゛ とレバー38′の係合位置58゛ とを示す
。レバー38”は板ばね等の弾性部材とし、リベット6
0によってリザーバに連結する。アクチュエータ48と
爪50が動きタブ46′ に係合して出口ボート18を
開きレバー3ε(゛を上げる。ごこで血液Bのレベルが
低下すれば。
ト枢支ピン36゛ とレバー38゛ とタブ46゛
とアクチュエータの動き阻止面49′ とフロート
34゛ とレバー38′の係合位置58゛ とを示す
。レバー38”は板ばね等の弾性部材とし、リベット6
0によってリザーバに連結する。アクチュエータ48と
爪50が動きタブ46′ に係合して出口ボート18を
開きレバー3ε(゛を上げる。ごこで血液Bのレベルが
低下すれば。
フロー1−34’ はピン36゛を中心として時計方向
に回動する。位置58゛ でフロート34”の三角形部
分62と弾性部材38′ の三角形部分64が滑動接触
して出口ボー1司8を開位置に保ち、レバー38′ は
図示の位置に保持される。フロート34′が血液レベル
の低下と共に下降すれば、セクション62.64は離れ
、レバー38゛ は上昇位置から解放されて下方に動き
、弁42は弁座44に接触して出口ポート18を閉じ、
血液の流れを停止させる。流体レベルは閉鎖出口ボート
より上方である。ここで、移送室14への充填排出サイ
クルが再開される。
に回動する。位置58゛ でフロート34”の三角形部
分62と弾性部材38′ の三角形部分64が滑動接触
して出口ボー1司8を開位置に保ち、レバー38′ は
図示の位置に保持される。フロート34′が血液レベル
の低下と共に下降すれば、セクション62.64は離れ
、レバー38゛ は上昇位置から解放されて下方に動き
、弁42は弁座44に接触して出口ポート18を閉じ、
血液の流れを停止させる。流体レベルは閉鎖出口ボート
より上方である。ここで、移送室14への充填排出サイ
クルが再開される。
第8−11図は爪のレバー腕に係合解放する作動を示す
。図は爪を右から左に見る。第8図では、爪50は第1
図の位置にあり、爪の作動前である。爪50の下方外方
運動はスロット54に沿って動くピン52の運動によっ
て制御される。第9図は爪50のタブ46への係合直前
であり1点線はタブ46へのランチ係合を示す。第10
図では爪50はタブ46に係合して上方に動く直前であ
る。爪50がタブ46にラッチされて上方に動けば下部
腕38を上方に変位させ出口ポート18を開く。第11
図は爪50の回動運動とタブ46からの解放を示す。レ
バー38は基本的に第3図の位置にある。爪50は上方
運動を続6J第L3−8図の何れかの位置に戻る。
。図は爪を右から左に見る。第8図では、爪50は第1
図の位置にあり、爪の作動前である。爪50の下方外方
運動はスロット54に沿って動くピン52の運動によっ
て制御される。第9図は爪50のタブ46への係合直前
であり1点線はタブ46へのランチ係合を示す。第10
図では爪50はタブ46に係合して上方に動く直前であ
る。爪50がタブ46にラッチされて上方に動けば下部
腕38を上方に変位させ出口ポート18を開く。第11
図は爪50の回動運動とタブ46からの解放を示す。レ
バー38は基本的に第3図の位置にある。爪50は上方
運動を続6J第L3−8図の何れかの位置に戻る。
本発明を好適な実施例について説明した。本発明は各種
の変型が可能であり、実施例並びに図面は例示であって
発明を限定するものではない。
の変型が可能であり、実施例並びに図面は例示であって
発明を限定するものではない。
第1図は本発明による血液収集リザーバの血液出口セク
ションと血流制御装置の休止位置を示す断面図、第2−
5図は第1図の装置で血液を出口ポートに導入する過程
と血液の出口ボートから流出する過程のシーケンスの断
面図、第6図は血液の流出が終了した時に血液レベルが
出口の上方にある断面図、第7図は第4図と同様である
が制御装置の他の実施例を示す断面口、第8−11図は
出口ボートを開く構造の作動を示す部分拡大図である。 100.血液収集リザーバ 140.血液移送室168
.出[1制御装置 180.出口 200.弁 289
.引金341.フロー1− 38.、レバー 420.
弁 44.弁座460.タブ 486.アクチュエータ
501.爪540.スロット 15 −′
ションと血流制御装置の休止位置を示す断面図、第2−
5図は第1図の装置で血液を出口ポートに導入する過程
と血液の出口ボートから流出する過程のシーケンスの断
面図、第6図は血液の流出が終了した時に血液レベルが
出口の上方にある断面図、第7図は第4図と同様である
が制御装置の他の実施例を示す断面口、第8−11図は
出口ボートを開く構造の作動を示す部分拡大図である。 100.血液収集リザーバ 140.血液移送室168
.出[1制御装置 180.出口 200.弁 289
.引金341.フロー1− 38.、レバー 420.
弁 44.弁座460.タブ 486.アクチュエータ
501.爪540.スロット 15 −′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、流体収集リザーバであって、入口を有するハウジン
グと、収集室と、出口と、出口からの流体流を制御する
手段とを含み、該制御手段はリザーバ内の流体のレベル
に応答して動くフロート手段と、リザーバ出口を通る流
体流をシールする手段を含むレバー手段と、レバー手段
をリザーバ出口シール解放位置に動かす手段と、所定レ
ベルの流体がリザーバに残る間はレバー手段をシール解
放位置に保持しその後にレバー手段を解除して出口シー
ルを再構成させる手段とを含むことを特徴とする流体収
集リザーバ。 2、前記レバー手段は弾性部材を含む請求項1記載のリ
ザーバ。 3、前記保持手段はフロート手段と前記レバー手段を含
み所定レベルの流体がリザーバに残る間は相互係合し、
所定レベル以下の場合はフロート手段とレバー手段は解
放されてシールを再構成する請求項1記載のリザーバ。 4、更に、流体が前記所定レベル以下の時にレバー手段
の動きを防ぐ手段を含む請求項1記載のリザーバ。 5、更に前記レバー移動手段を作動させる手段を含む請
求項1記載のリザーバ。 6、更に、レバー移動手段を作動前位置に戻す手段を含
む請求項5記載のリザーバ。 7、前記レバー移動手段はレバー手段に設けたタブに係
合させる爪を含む請求項6記載のリザーバ。 8、更に、前記爪の動きを案内する手段を含む請求項7
記載のリザーバ。 9、前記案内手段は爪とタブを解放する手段を含む請求
項8記載のリザーバ。 10、更にレバー手段をリザーバ出口シール位置に向け
て押圧する押圧手段を含む請求項1記載のリザーバ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US330399 | 1989-03-29 | ||
| US07/330,399 US4994055A (en) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | Fluid flow control apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297376A true JPH02297376A (ja) | 1990-12-07 |
| JPH0622599B2 JPH0622599B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=23289591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8288990A Expired - Fee Related JPH0622599B2 (ja) | 1989-03-29 | 1990-03-29 | 液体収集リザーバ |
Country Status (17)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4994055A (ja) |
| EP (1) | EP0390380B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0622599B2 (ja) |
| KR (1) | KR920005823B1 (ja) |
| AT (1) | ATE112492T1 (ja) |
| AU (1) | AU623237B2 (ja) |
| BR (1) | BR9001420A (ja) |
| CA (1) | CA2013019C (ja) |
| DE (1) | DE69013036T2 (ja) |
| ES (1) | ES2065480T3 (ja) |
| FI (1) | FI901545A7 (ja) |
| IE (1) | IE66514B1 (ja) |
| IL (1) | IL93848A (ja) |
| NO (1) | NO901410L (ja) |
| NZ (1) | NZ233111A (ja) |
| PT (1) | PT93578B (ja) |
| ZA (1) | ZA902380B (ja) |
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| EP0870515B1 (en) * | 1997-04-08 | 2005-06-15 | Terumo Kabushiki Kaisha | Blood reservoir, storing and delivery member, drive unit |
| JP2008018101A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Terumo Corp | 気泡除去装置 |
| JP2007275473A (ja) * | 2006-04-11 | 2007-10-25 | Terumo Corp | 気泡除去装置 |
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| US2296219A (en) * | 1941-03-27 | 1942-09-15 | Badger Meter Mfg Co | Snap action float valve |
| US2542591A (en) * | 1946-08-09 | 1951-02-20 | Walter B Streety | Automatic cutoff valve for tanks |
| US3216419A (en) * | 1963-10-17 | 1965-11-09 | Abbott Lab | Apparatus for administering a parenteral solution provided with a diaphragm float valve |
| AU6460274A (en) * | 1973-02-01 | 1975-07-17 | Controls Co Of America | Oil level control |
| US3896733A (en) * | 1973-10-18 | 1975-07-29 | Pall Corp | Autotransfusion apparatus |
| DE2503302C3 (de) * | 1975-01-28 | 1978-07-20 | Gestra-Ksb-Vertriebsgesellschaft Mbh & Co Kg, 2800 Bremen | Ventil, insbesondere schwimmergesteuerter Kondensatableiter |
| AU547921B2 (en) * | 1979-08-20 | 1985-11-14 | Robert W. Coughlin | Electrowinning metals |
| US4731060A (en) * | 1986-11-17 | 1988-03-15 | Catalano Marc L | Hydrostatic float valve and intravenous system supplied therewith |
-
1989
- 1989-03-29 US US07/330,399 patent/US4994055A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-15 ES ES90302824T patent/ES2065480T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-15 EP EP19900302824 patent/EP0390380B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-15 AT AT90302824T patent/ATE112492T1/de active
- 1990-03-15 DE DE69013036T patent/DE69013036T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-22 IL IL9384890A patent/IL93848A/en unknown
- 1990-03-26 CA CA 2013019 patent/CA2013019C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-27 PT PT93578A patent/PT93578B/pt not_active IP Right Cessation
- 1990-03-28 KR KR1019900004156A patent/KR920005823B1/ko not_active Expired
- 1990-03-28 AU AU52333/90A patent/AU623237B2/en not_active Ceased
- 1990-03-28 NZ NZ23311190A patent/NZ233111A/xx unknown
- 1990-03-28 NO NO90901410A patent/NO901410L/no unknown
- 1990-03-28 FI FI901545A patent/FI901545A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-03-28 ZA ZA902380A patent/ZA902380B/xx unknown
- 1990-03-28 BR BR9001420A patent/BR9001420A/pt not_active Application Discontinuation
- 1990-03-28 IE IE114090A patent/IE66514B1/en not_active IP Right Cessation
- 1990-03-29 JP JP8288990A patent/JPH0622599B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| CA2013019C (en) | 1995-08-22 |
| EP0390380A2 (en) | 1990-10-03 |
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| NO901410D0 (no) | 1990-03-28 |
| PT93578A (pt) | 1991-11-29 |
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| FI901545A7 (fi) | 1990-09-30 |
| FI901545A0 (fi) | 1990-03-28 |
| IE901140L (en) | 1990-09-29 |
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| DE69013036D1 (de) | 1994-11-10 |
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| NZ233111A (en) | 1993-02-25 |
| KR900013994A (ko) | 1990-10-22 |
| KR920005823B1 (ko) | 1992-07-20 |
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| ZA902380B (en) | 1991-11-27 |
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| IL93848A0 (en) | 1990-12-23 |
| ATE112492T1 (de) | 1994-10-15 |
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| AU5233390A (en) | 1990-10-04 |
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| PT93578B (pt) | 1998-02-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |