JPH02297802A - 可変光ディフューザ、拡散光生成システムおよび光拡散方法 - Google Patents
可変光ディフューザ、拡散光生成システムおよび光拡散方法Info
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- JPH02297802A JPH02297802A JP2011969A JP1196990A JPH02297802A JP H02297802 A JPH02297802 A JP H02297802A JP 2011969 A JP2011969 A JP 2011969A JP 1196990 A JP1196990 A JP 1196990A JP H02297802 A JPH02297802 A JP H02297802A
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V17/00—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages
- F21V17/02—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages with provision for adjustment
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21W—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO USES OR APPLICATIONS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS
- F21W2131/00—Use or application of lighting devices or systems not provided for in codes F21W2102/00-F21W2121/00
- F21W2131/40—Lighting for industrial, commercial, recreational or military use
- F21W2131/406—Lighting for industrial, commercial, recreational or military use for theatres, stages or film studios
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、一般に照F!A器具又は興行照Fy4器、こ
とにこのような装置から放出する光を拡散する方法及び
装置に関する。
とにこのような装置から放出する光を拡散する方法及び
装置に関する。
照明器具は催しもの場及びその他の分野で主題に劇的照
明効果を生ずるのに長い間使われている。
明効果を生ずるのに長い間使われている。
劇場では演技者、演奏者、背景等に種種の効果を与える
のに多くの株類の照明器具が利用されている。たとえば
周縁部の輪郭のはつ@りした明るく強い元ビームを生ず
るのにスポット照8A器具が使われる。ウオ′ツシュ照
明器具は全体区域たとえば舞台の背景に投光するやわら
かく限界のはつきシしない光ビーム金主ずるのに利用す
る。ロックコンサートのような大型の興行に文字通り何
百というこのような照明具が利用される。米国特許第4
,392.187号明細書には、多くの種類の照明効果
を生ずるのに十分適合した高度に精巧なコンピユータ化
した照明システムを例示しである。
のに多くの株類の照明器具が利用されている。たとえば
周縁部の輪郭のはつ@りした明るく強い元ビームを生ず
るのにスポット照8A器具が使われる。ウオ′ツシュ照
明器具は全体区域たとえば舞台の背景に投光するやわら
かく限界のはつきシしない光ビーム金主ずるのに利用す
る。ロックコンサートのような大型の興行に文字通り何
百というこのような照明具が利用される。米国特許第4
,392.187号明細書には、多くの種類の照明効果
を生ずるのに十分適合した高度に精巧なコンピユータ化
した照明システムを例示しである。
高性能の照明器具を開発する傾向は、照明の性質を変え
る電動装置を持つマイクロプロセッサ制御単位に向かっ
ている。このような単位は、レンズ、カラー変換器、消
灯器、調光機、ディ7ユーデと共に給電源と照明器具の
パンを行い向きを傾ける機械的装置とを備えている。種
種の照明効果を生ずるのに必要な部品数によって、精巧
な照明器具の寸法及びλ量は増大する傾向にある。光ビ
ームの性質を変える装置は、所望の効果金主ずるのに光
の径路に対しガラスパネル?挿入し又取除く機構を含む
ことが多い。たとえば前記した待針明細書と共に米国特
許第4,037,097号明細書に記載しであるような
カラーパネルは、光の8相及び飽和性金貸えるの・に光
ビーム内でカラーパネルを回転するステップモータと共
に使う。米国特許第4.592,187号明細書には又
、光の径路内にシャッタとして作動するように枢動自在
に取付けることにより所望のカラーを生ずることのでき
る各別のパネルを示しである。避らにこのようなパネル
は、拡散光ビームを生ずるように微細な生白を持つガラ
スから構成してるる。
る電動装置を持つマイクロプロセッサ制御単位に向かっ
ている。このような単位は、レンズ、カラー変換器、消
灯器、調光機、ディ7ユーデと共に給電源と照明器具の
パンを行い向きを傾ける機械的装置とを備えている。種
種の照明効果を生ずるのに必要な部品数によって、精巧
な照明器具の寸法及びλ量は増大する傾向にある。光ビ
ームの性質を変える装置は、所望の効果金主ずるのに光
の径路に対しガラスパネル?挿入し又取除く機構を含む
ことが多い。たとえば前記した待針明細書と共に米国特
許第4,037,097号明細書に記載しであるような
カラーパネルは、光の8相及び飽和性金貸えるの・に光
ビーム内でカラーパネルを回転するステップモータと共
に使う。米国特許第4.592,187号明細書には又
、光の径路内にシャッタとして作動するように枢動自在
に取付けることにより所望のカラーを生ずることのでき
る各別のパネルを示しである。避らにこのようなパネル
は、拡散光ビームを生ずるように微細な生白を持つガラ
スから構成してるる。
舞台興行の分野では又、広い区域を照明するのにたとえ
ば前記したウォッシュ照明器具にょフ拡散光ビームを生
ずることを必要とすることが多い。
ば前記したウォッシュ照明器具にょフ拡散光ビームを生
ずることを必要とすることが多い。
7レネル照明器具は、拡散光を生ずるように極めて微細
な虫目の表面を待つレンズを使ってこのような効果を生
ずることができる。しかし光の拡散量は、調整すること
がむずかしく、通常手動の調整装置により定められる。
な虫目の表面を待つレンズを使ってこのような効果を生
ずることができる。しかし光の拡散量は、調整すること
がむずかしく、通常手動の調整装置により定められる。
このような手動調整は、とくにこのようなランプtとく
に頭上のトラス7レームに取付けたときにこのような手
#rJ4整がむずかしいことが多いのは明らかである。
に頭上のトラス7レームに取付けたときにこのような手
#rJ4整がむずかしいことが多いのは明らかである。
又他の種類の光拡散装置を利用することもできるが、い
ずれも照明器ハウジング内に実質的な意の空間を必要と
し、重くてかさばシ、又は非作動状態にしても光の径路
内に留1り、又は時間を過ぎると元ビームにより劣化す
る。当業界で使われることの多い方法では、光変更ガラ
スパネル光径路内に次いで使わないと@は光径路から外
にそれぞれ揺動させる。この方法は、所期の目的を果た
すには有効であるが、パネルの余弧に沿う揺動を生じさ
せるには実質的な空間を必要とする。
ずれも照明器ハウジング内に実質的な意の空間を必要と
し、重くてかさばシ、又は非作動状態にしても光の径路
内に留1り、又は時間を過ぎると元ビームにより劣化す
る。当業界で使われることの多い方法では、光変更ガラ
スパネル光径路内に次いで使わないと@は光径路から外
にそれぞれ揺動させる。この方法は、所期の目的を果た
すには有効であるが、パネルの余弧に沿う揺動を生じさ
せるには実質的な空間を必要とする。
米国特許M4,602,321号明細書に示したカラー
変更機構は、米国テキテス州ダラス市のバリーライト・
インコーホレイテッド(Vari−I+ill;e 。
変更機構は、米国テキテス州ダラス市のバリーライト・
インコーホレイテッド(Vari−I+ill;e 。
工nc、)製のVL3ウォッシュ照明器具に有効に使わ
れ、元ビームの径路内で枢動することによりビームを拡
散させる虫目を持つ透明ガラスのパネルを支えるように
しである。枢動自在なガラスパネルを利用する可変ディ
フューザは2つの移動端だけで全開又は全閉で最もよく
作用することが経験上認められている。このことは複数
の要因による。その1つは、各パネル全回転する際に強
い光の場内で生長する3つの拡散小斑点を生ずる3枚全
部のパネルに1種類のガラスだけしか使われないことで
ある。部分的に回転するパネル間で逃げる白色光は、カ
ラー変更器内のカラービームの飽和を減らすOK極めて
有効でるるが、枢動ガラスディ7ユーデ内で使うと@は
著しい元パターンを生成する。各パターンを全ビームに
完全に重なるのに十分なだけ回転すると、拡散効果はほ
ぼその最高レベルに達する。さらに回転してもわずかな
付加的拡散を生ずるだけである。
れ、元ビームの径路内で枢動することによりビームを拡
散させる虫目を持つ透明ガラスのパネルを支えるように
しである。枢動自在なガラスパネルを利用する可変ディ
フューザは2つの移動端だけで全開又は全閉で最もよく
作用することが経験上認められている。このことは複数
の要因による。その1つは、各パネル全回転する際に強
い光の場内で生長する3つの拡散小斑点を生ずる3枚全
部のパネルに1種類のガラスだけしか使われないことで
ある。部分的に回転するパネル間で逃げる白色光は、カ
ラー変更器内のカラービームの飽和を減らすOK極めて
有効でるるが、枢動ガラスディ7ユーデ内で使うと@は
著しい元パターンを生成する。各パターンを全ビームに
完全に重なるのに十分なだけ回転すると、拡散効果はほ
ぼその最高レベルに達する。さらに回転してもわずかな
付加的拡散を生ずるだけである。
前記した所から明らかなように、軽量でほとんど空間を
必要としないで光ビームの径路から外に全く出すことの
できる新規な光変更機aが必要になる。さらに、所望の
効果が得られるように光の径路内の種種の場所に光変更
パネルを動かす照明器具に使われ、次いでこのようなパ
ネルを光径路から通常使われないハウジング内の区域に
全部動かすことのできる機構が必要になる。
必要としないで光ビームの径路から外に全く出すことの
できる新規な光変更機aが必要になる。さらに、所望の
効果が得られるように光の径路内の種種の場所に光変更
パネルを動かす照明器具に使われ、次いでこのようなパ
ネルを光径路から通常使われないハウジング内の区域に
全部動かすことのできる機構が必要になる。
本発明によるパネル移動波#tは、従来の方法及び装置
の欠点及び不利な点を減らし又は実質的になくす。本発
明パネル移動装置によれば、つながった若干の各別の光
変更パネル区分を照明器具ハウジングの互いに対向する
側から光径路内の種種の位置に移動させるドラム形機構
について記載しである。各パネル区分は、湾曲した軌道
系に沿って移動し、各ドラム形パネルの前部が光径路内
で共に閉じることができ互いに重なって完全てらに変更
したとえば一層高度の拡散を生ずることができるように
しである。
の欠点及び不利な点を減らし又は実質的になくす。本発
明パネル移動装置によれば、つながった若干の各別の光
変更パネル区分を照明器具ハウジングの互いに対向する
側から光径路内の種種の位置に移動させるドラム形機構
について記載しである。各パネル区分は、湾曲した軌道
系に沿って移動し、各ドラム形パネルの前部が光径路内
で共に閉じることができ互いに重なって完全てらに変更
したとえば一層高度の拡散を生ずることができるように
しである。
本発明の好適な実施例によればドラム形パネルの各区分
は、隣接する区分とは異なる光拡散特性金持つように構
成される。ドラムパネルの前縁に近いパネル区分は、ド
ラムパネルの後端に近い区分より一層低^光拡散を生ず
る。
は、隣接する区分とは異なる光拡散特性金持つように構
成される。ドラムパネルの前縁に近いパネル区分は、ド
ラムパネルの後端に近い区分より一層低^光拡散を生ず
る。
各拡散区分は、対応する上部軌道及び下部軌道に組合う
各連鎖にそれぞれ上縁部及び下縁部を連結した2枚のパ
ネルとして互いに連結され、ドラム形パネルtハウジン
グに沿い互いに対向する側部位置から光径路の横方向位
置に動かすことができるようにしである。ステップモー
タ及び歯付きベルト全便いドラム形パネルを軌道系に沿
い任意所望の位置に動かす。
各連鎖にそれぞれ上縁部及び下縁部を連結した2枚のパ
ネルとして互いに連結され、ドラム形パネルtハウジン
グに沿い互いに対向する側部位置から光径路の横方向位
置に動かすことができるようにしである。ステップモー
タ及び歯付きベルト全便いドラム形パネルを軌道系に沿
い任意所望の位置に動かす。
実施例について図面を参照して説明すると、本発明には
多くの用途があるが、第1図は本発明の実施を有利とす
る1応用例を示す。中空枠部材。
多くの用途があるが、第1図は本発明の実施を有利とす
る1応用例を示す。中空枠部材。
12により架台14に上下方向軸線の1ゎりに枢動自在
に取付けた照明器具10を示し°である。枠部材12は
水平軸線のまわシに枢動自在にハウジング16に取付け
である。この全体構造により架台14に対して照明器具
10のパン運動及び傾斜運動ができる。照明器具10の
ハウジングの構造は、バリーライト・インコーホレイテ
ッドによる米国特許第4,701.833号明細書にな
お詳しく記載しである。この照aA器具の典型的応用例
では、舞台又ニ興行を行おりとする区域の上方に上げた
トラス又はフレームの構造(図示してない)に架台14
を固定する必要がある。
に取付けた照明器具10を示し°である。枠部材12は
水平軸線のまわシに枢動自在にハウジング16に取付け
である。この全体構造により架台14に対して照明器具
10のパン運動及び傾斜運動ができる。照明器具10の
ハウジングの構造は、バリーライト・インコーホレイテ
ッドによる米国特許第4,701.833号明細書にな
お詳しく記載しである。この照aA器具の典型的応用例
では、舞台又ニ興行を行おりとする区域の上方に上げた
トラス又はフレームの構造(図示してない)に架台14
を固定する必要がある。
照明器具10のハウジング16は、種種の照明効果全土
ずる若干の部品金偏えている。さらに図示してないがハ
ウジング16は、回路盤とモータ制御装置と光源として
機能する高ワツト数のラング18とを備えている。第1
カラー区分20、第2カラー区分22及び第6カラー区
分24に持つカラー発生装置が使われ、これ等の各区分
はそれぞれ若干の二色フィルタ26t″持つ。各二色カ
ラー区分は、−緒に回動して互いに異なるカラーの帯域
通過を生ずる3個の二色フィルタ金偏えている。カラー
発生装置は、テキサス州ダラス市のバリーライト・イン
コへボレイテッドによる米国特許第4,602.321
号明細書てなお詳細だ記載しである。典型的照明器具1
0は、図面を分ジやすくするために図示してない他の多
くの部品を備えている。
ずる若干の部品金偏えている。さらに図示してないがハ
ウジング16は、回路盤とモータ制御装置と光源として
機能する高ワツト数のラング18とを備えている。第1
カラー区分20、第2カラー区分22及び第6カラー区
分24に持つカラー発生装置が使われ、これ等の各区分
はそれぞれ若干の二色フィルタ26t″持つ。各二色カ
ラー区分は、−緒に回動して互いに異なるカラーの帯域
通過を生ずる3個の二色フィルタ金偏えている。カラー
発生装置は、テキサス州ダラス市のバリーライト・イン
コへボレイテッドによる米国特許第4,602.321
号明細書てなお詳細だ記載しである。典型的照明器具1
0は、図面を分ジやすくするために図示してない他の多
くの部品を備えている。
本発明の好適とする実施例にょシ構成した照明器具10
は、ハウジング16内の他の部品により通常使われない
空間上古めるように構成した可変の光デイフユーザ28
を備えている。可変ディフューザ28は、ハウジング1
6の各側部の位置からランプ18により生ずる光の径路
内の位置に動かすことができる。本発明による可変ディ
7ニーデ28は、それぞれ頂部軌道34及び下部軌道3
6の間に移動自在に取付けた第1のドラム形拡散パネル
30及び第2の同様な拡散パネル32’を備えている。
は、ハウジング16内の他の部品により通常使われない
空間上古めるように構成した可変の光デイフユーザ28
を備えている。可変ディフューザ28は、ハウジング1
6の各側部の位置からランプ18により生ずる光の径路
内の位置に動かすことができる。本発明による可変ディ
7ニーデ28は、それぞれ頂部軌道34及び下部軌道3
6の間に移動自在に取付けた第1のドラム形拡散パネル
30及び第2の同様な拡散パネル32’を備えている。
軌道34.36は、ハウジング16の内部になるべくは
必ずしも必要なわけではないが、ハウジング16の前部
部分に固定しである。
必ずしも必要なわけではないが、ハウジング16の前部
部分に固定しである。
各拡散パネル30.32は、それぞれ上部連鎖40(第
3図)及び下部連鎖42に固定され頂部軌道34及び下
部軌道36内で動くようにした各駆動チェーンを形成す
るようにした区分38のような若干の各別の区分を備え
て込る。ざらにベル) 45 (第6図)により減速プ
ーリ46に又ブー!746に介して上下のつながった駆
動チェーンに連結したなるべくはステップ形のモータ4
4を設けである。この構造によp各拡散パネル30゜3
2は、モータ44により各軌道に沿いハウジング16の
互いに対向する側の位置に動かされ、各拡散部材を矢印
48により示すように光の径路から完全にはずすよ5に
、することができる。
3図)及び下部連鎖42に固定され頂部軌道34及び下
部軌道36内で動くようにした各駆動チェーンを形成す
るようにした区分38のような若干の各別の区分を備え
て込る。ざらにベル) 45 (第6図)により減速プ
ーリ46に又ブー!746に介して上下のつながった駆
動チェーンに連結したなるべくはステップ形のモータ4
4を設けである。この構造によp各拡散パネル30゜3
2は、モータ44により各軌道に沿いハウジング16の
互いに対向する側の位置に動かされ、各拡散部材を矢印
48により示すように光の径路から完全にはずすよ5に
、することができる。
ランプ18から放出される光を拡散、でせようとすると
きは、モータ44に駆動し又は間欠駆動して、両拡散パ
ネル30.32が各軌道34.36に沿って動くように
する。これにより光は、各拡散パネル30.32に光径
路48内に動かす程度に拡散される。当業者には明らか
なように、各拡散パネル30.32の前縁が光径路48
内に動き始めると、光が拡散状態になる。拡散パネル3
0゜32を前縁と前縁とが向き合う関係にして光径路4
8内に完全に入れると、光径路は拡散パネル30.32
によp完全に遮断され、光の全拡散が生ずる。しかし本
発明の重要な特長によれば、上部軌道34及び下部軌道
36から成る軌道系にょ夛、拡散パネル30.32”を
光径路48内で完全に重なる位置に動かして光が両拡散
パネル30゜32を通過させて光の一層高す拡散を生ず
るようにする。
きは、モータ44に駆動し又は間欠駆動して、両拡散パ
ネル30.32が各軌道34.36に沿って動くように
する。これにより光は、各拡散パネル30.32に光径
路48内に動かす程度に拡散される。当業者には明らか
なように、各拡散パネル30.32の前縁が光径路48
内に動き始めると、光が拡散状態になる。拡散パネル3
0゜32を前縁と前縁とが向き合う関係にして光径路4
8内に完全に入れると、光径路は拡散パネル30.32
によp完全に遮断され、光の全拡散が生ずる。しかし本
発明の重要な特長によれば、上部軌道34及び下部軌道
36から成る軌道系にょ夛、拡散パネル30.32”を
光径路48内で完全に重なる位置に動かして光が両拡散
パネル30゜32を通過させて光の一層高す拡散を生ず
るようにする。
拡散パネルを第38、図に示すようにXなる関係に動か
すときは光の二重分散が生ずる。すなわちランプ18に
より生じた光48か第1の拡散パネルに当たるときは、
この光は若干の分散光に拡散する。次いでこのような各
党は第2の拡散パネル30に当たり、パネル30でふた
たび分散する。
すときは光の二重分散が生ずる。すなわちランプ18に
より生じた光48か第1の拡散パネルに当たるときは、
この光は若干の分散光に拡散する。次いでこのような各
党は第2の拡散パネル30に当たり、パネル30でふた
たび分散する。
このようにして二重の分散効果が得られ、光ビームの一
層高度の光分散又は拡散が生ずるようにすることができ
る。
層高度の光分散又は拡散が生ずるようにすることができ
る。
本発明の別の特長によれば各パネル30,32に対する
各拡散区分38は、光が通過する際に互いに異なる量で
光を拡散するように構成することができる。たとえば各
拡散パネル30,32の前縁の近くに配置した拡散区分
38は微細な虫目を持つようにして光を他の隣接する区
分より一層低い程度に拡散するようにしである。各拡散
パネル30.32の後縁の近くに位置する各拡散区分3
8は一層粗匹生白を持つように構成されこれを通過する
光の最高の拡散が生ずるようにしである。
各拡散区分38は、光が通過する際に互いに異なる量で
光を拡散するように構成することができる。たとえば各
拡散パネル30,32の前縁の近くに配置した拡散区分
38は微細な虫目を持つようにして光を他の隣接する区
分より一層低い程度に拡散するようにしである。各拡散
パネル30.32の後縁の近くに位置する各拡散区分3
8は一層粗匹生白を持つように構成されこれを通過する
光の最高の拡散が生ずるようにしである。
拡散能力が連続するようにこのような各パネル30.3
2の前縁及び後縁の中間の拡散区分38は中程度の虫目
になるように構成され中間の程度の光拡散が生ずるよう
にしである。
2の前縁及び後縁の中間の拡散区分38は中程度の虫目
になるように構成され中間の程度の光拡散が生ずるよう
にしである。
当業者には明らかなように光拡散材料の種類とその拡散
の程度とは特定の必要に退会するように変えることがで
きる。本発明の好適な形状では、各拡散区分38は中程
度から高度1での範囲の拡散性を生ずるように構成しで
ある。さらに本発明は前記した点に限定するものではな
くて、拡散パネル30.32はたわみ性プラスチック材
から構成してこのような各パネルを各別のドラム区分を
必要としないで軌道系のすみ部のまわりに動かすことが
できるようにしてもよい。
の程度とは特定の必要に退会するように変えることがで
きる。本発明の好適な形状では、各拡散区分38は中程
度から高度1での範囲の拡散性を生ずるように構成しで
ある。さらに本発明は前記した点に限定するものではな
くて、拡散パネル30.32はたわみ性プラスチック材
から構成してこのような各パネルを各別のドラム区分を
必要としないで軌道系のすみ部のまわりに動かすことが
できるようにしてもよい。
第2図には本発明の可変光デイフユーザを分フやすくす
るために電動駆動機構を取りはずして示しである。下部
軌道36は、図示のように全部が光径路48内にある位
置から照F!A器具ハウジング16の側部に平行な位置
に拡散パネル30の下縁部を案内するように下部駆動チ
ェーン52に係合するようにしたみぞ50を形成しであ
る。頂部軌道34は、拡散パネル30の上部部分を同様
な位置の間を案内するように同様なみぞ54を形成しで
ある。下部軌道56のみぞ50と頂部軌道34のみぞ5
4とは、各軌道の前部区域でこのような軌道の全体にわ
たって形成しである。
るために電動駆動機構を取りはずして示しである。下部
軌道36は、図示のように全部が光径路48内にある位
置から照F!A器具ハウジング16の側部に平行な位置
に拡散パネル30の下縁部を案内するように下部駆動チ
ェーン52に係合するようにしたみぞ50を形成しであ
る。頂部軌道34は、拡散パネル30の上部部分を同様
な位置の間を案内するように同様なみぞ54を形成しで
ある。下部軌道56のみぞ50と頂部軌道34のみぞ5
4とは、各軌道の前部区域でこのような軌道の全体にわ
たって形成しである。
このような各軌道34.36は、各みぞ50゜54の場
合と同様にして形成した第2の対のみぞ58.6(l備
えている。又各みぞ58,60は、各軌道の前部区間の
全体にわたり形成してるる。
合と同様にして形成した第2の対のみぞ58.6(l備
えている。又各みぞ58,60は、各軌道の前部区間の
全体にわたり形成してるる。
各軌道34.36の全体にわたって形成したみぞ区間の
目的は以下に詳細に述べる。
目的は以下に詳細に述べる。
各拡散パネル区分38は各連鎖により相対的にドラム形
に固定され上部軌道34及び下部軌道36の各すみ部の
まわシに可動になるようにしである。パネル30の各拡
散区分38はそれぞれリンク64,660ような下部リ
ンク及び上部リンクに連結しである。各リンクは対応す
る下部及び上部の駆動チェーンに連結しである。各ドラ
ムパネルは軌道系内で互いに対向する側部場所から可動
であるとして述べたが、本発明は又互いに対向する上下
の場所から動くように使うこともできる。
に固定され上部軌道34及び下部軌道36の各すみ部の
まわシに可動になるようにしである。パネル30の各拡
散区分38はそれぞれリンク64,660ような下部リ
ンク及び上部リンクに連結しである。各リンクは対応す
る下部及び上部の駆動チェーンに連結しである。各ドラ
ムパネルは軌道系内で互いに対向する側部場所から可動
であるとして述べたが、本発明は又互いに対向する上下
の場所から動くように使うこともできる。
本発明のドラム形拡散パネルは第3図に一層明らかに示
しである。本発明の好適な形状では各拡散区分38は、
通過する光を拡散させようとする量の得られる虫目を持
つ表面を備えたガラスで構成しである。前記したように
各区分38はその表面を異なる虫目を持つように形成し
て光t′異なる量だけ拡散させるようにしである。先行
する拡散区分10はその一部金拡大して示したように微
細な虫目72を含むのがよい。この虫目は、拡散区分1
0の構成中に形成されるかききず、(・ばみや突起、食
刻面、又はその他の微細な虫目のような多数の小さい表
面不規則部74を含む。後縁部ガラス拡散区分16は、
同様に拡大図によル示した・粗い虫目78’を持つこと
を特長とする。この粗い虫目は、ガラス拡散区分16の
構成中に形成した大きいくほみや突起のような一層少数
の密に配置した大きい不規則部80により形成すること
ができる。前部区分lO及び後部区分16の中間に位置
する拡散区分は、前記した各区分の虫目の中間の虫目を
持つものを選定する。このようにして光を拡散させる量
は、拡散パネル32’に光の径路48内で動かす量によ
る。当業者には明らかなように1枚のこのような可動パ
ネル32は適当な光拡散能力を生ずるが、他の同様なパ
ネルを使い重なる位置に動かしてなお付加的な拡散能力
を生ずることができる。
しである。本発明の好適な形状では各拡散区分38は、
通過する光を拡散させようとする量の得られる虫目を持
つ表面を備えたガラスで構成しである。前記したように
各区分38はその表面を異なる虫目を持つように形成し
て光t′異なる量だけ拡散させるようにしである。先行
する拡散区分10はその一部金拡大して示したように微
細な虫目72を含むのがよい。この虫目は、拡散区分1
0の構成中に形成されるかききず、(・ばみや突起、食
刻面、又はその他の微細な虫目のような多数の小さい表
面不規則部74を含む。後縁部ガラス拡散区分16は、
同様に拡大図によル示した・粗い虫目78’を持つこと
を特長とする。この粗い虫目は、ガラス拡散区分16の
構成中に形成した大きいくほみや突起のような一層少数
の密に配置した大きい不規則部80により形成すること
ができる。前部区分lO及び後部区分16の中間に位置
する拡散区分は、前記した各区分の虫目の中間の虫目を
持つものを選定する。このようにして光を拡散させる量
は、拡散パネル32’に光の径路48内で動かす量によ
る。当業者には明らかなように1枚のこのような可動パ
ネル32は適当な光拡散能力を生ずるが、他の同様なパ
ネルを使い重なる位置に動かしてなお付加的な拡散能力
を生ずることができる。
各拡散区分38はその上端部をリンク40に又その下端
部を同様なりンク42にそれぞれ取付はテする。各りン
ク40,42は他の同様なリンクに接合され各駆動チェ
ーンを形成するようにしてある。これ等の駆動チェーン
は、軌道系と協働して拡散パネル30全、ハウジング1
6内の側部場所からすみ部の1わシに光の径路48内の
前部位置に動かす。
部を同様なりンク42にそれぞれ取付はテする。各りン
ク40,42は他の同様なリンクに接合され各駆動チェ
ーンを形成するようにしてある。これ等の駆動チェーン
は、軌道系と協働して拡散パネル30全、ハウジング1
6内の側部場所からすみ部の1わシに光の径路48内の
前部位置に動かす。
各チェーンリンクは、−万のリンクの他方のリンクに対
する枢動運動をさせるビン84によpリンク82のよう
な隣接リンクに接合する。ざらに各パネル30の拡散区
分38は、基部加硫剤(RTV)化合物又は類似の接着
材により上下の各リンクに取付けである。第6図Oりン
ク42の構造により示すように、各拡散区分を固定した
互いに平行に並べたみぞ形86,88を設けである。1
対のみぞ形86,88/′i、各駆動チェーンの下部及
び上部のリンクの両刃に単一のリンク構造を使うことが
できるように設けである。下部リンク42として使ンと
きは、拡散区分76’x前部みぞ形86に接着する。上
部リンクとして使うと、このようなリンクは逆にして、
拡散区分をこの場合上部リンクの前部みぞ形であるみそ
形88に接着するようにする。l要をこととして、拡散
区分38は上下の各チェーンリンクの前部みぞ形内に取
付け、各パネル区分のドラム形構造全上下の各軌道34
,36のすみ部の1わジに動かす際に曲率半径全項すよ
うにする。
する枢動運動をさせるビン84によpリンク82のよう
な隣接リンクに接合する。ざらに各パネル30の拡散区
分38は、基部加硫剤(RTV)化合物又は類似の接着
材により上下の各リンクに取付けである。第6図Oりン
ク42の構造により示すように、各拡散区分を固定した
互いに平行に並べたみぞ形86,88を設けである。1
対のみぞ形86,88/′i、各駆動チェーンの下部及
び上部のリンクの両刃に単一のリンク構造を使うことが
できるように設けである。下部リンク42として使ンと
きは、拡散区分76’x前部みぞ形86に接着する。上
部リンクとして使うと、このようなリンクは逆にして、
拡散区分をこの場合上部リンクの前部みぞ形であるみそ
形88に接着するようにする。l要をこととして、拡散
区分38は上下の各チェーンリンクの前部みぞ形内に取
付け、各パネル区分のドラム形構造全上下の各軌道34
,36のすみ部の1わジに動かす際に曲率半径全項すよ
うにする。
前部パネル区分10を取付けた各リンク90゜92はそ
れぞれ、歯付き駆動ベルト(第3図には示してない)の
はlるみぞ穴98を持つ駆動ビン94.96’ik備え
ている。このようにしてステップモータによる駆動歯付
きベルトの運動によって、上下の軌道34,36のみぞ
54,50に沿いパネル30を有効に動かす。
れぞれ、歯付き駆動ベルト(第3図には示してない)の
はlるみぞ穴98を持つ駆動ビン94.96’ik備え
ている。このようにしてステップモータによる駆動歯付
きベルトの運動によって、上下の軌道34,36のみぞ
54,50に沿いパネル30を有効に動かす。
第4図は上部連鎖の一部を形成する2個のり/り90.
ID0を分りやすいように協働する連結装置tはずして
示す。各リンク90,100は、直径の大きい方の区分
104及び直径の小さい万の区分106を持つビン10
2により相互に枢動自在に取付けである。ビン102の
直径の小ざい万の区分106は、リンク90内に形成し
た穴110内に締−!りばめにはめである。直径の大き
い万の区分104はリンク1000穴108内にすベク
ばめにはめである。直径の大きい方の区分104の上端
部分は、穴108を貫いてリンク100の上方に突出し
その端部が上部軌道34のみぞ54内にはする。リンク
100に対するリンク90の枢動運動は、リンク100
の穴108内で回動する大きい万の直径の区分104に
よって生ずる。各リンクに対して、その一端部の穴10
8は反対側端部の八112よシ大きい。
ID0を分りやすいように協働する連結装置tはずして
示す。各リンク90,100は、直径の大きい方の区分
104及び直径の小さい万の区分106を持つビン10
2により相互に枢動自在に取付けである。ビン102の
直径の小ざい万の区分106は、リンク90内に形成し
た穴110内に締−!りばめにはめである。直径の大き
い万の区分104はリンク1000穴108内にすベク
ばめにはめである。直径の大きい方の区分104の上端
部分は、穴108を貫いてリンク100の上方に突出し
その端部が上部軌道34のみぞ54内にはする。リンク
100に対するリンク90の枢動運動は、リンク100
の穴108内で回動する大きい万の直径の区分104に
よって生ずる。各リンクに対して、その一端部の穴10
8は反対側端部の八112よシ大きい。
前縁部リンク90のような端部リンクで駆動ビン94は
、穴114内に締りばめになり、駆動ビン94の一端部
に形成した環状みぞ91にはめたeクリップ95で固定
してちる。ビン940大きい万の部分は、リンク9(l
越え上部軌道34の前部部分の全体にわたって形成した
軌道みぞt貫いて上向きに延びて込る。軌道34の頂部
側では、歯付きベルト116がビン94のみぞ穴98内
にはする。歯付きベルト116はその一部の側が偏平で
他方の側には歯118すなわち突起を形成しである。駆
動ビン94のみぞ穴98は同様に構成され、偏平な側と
ベルト116の対応面にかみあう対向突起付き側とを持
つ。この構造ではベルト116は駆動ビン94のみぞ穴
98内に滑動して入れられ各部品全相互に固定し滑D’
に防ぐ。歯付きベルト116は式らに、ビン94の環状
みぞ119内にはめたθクリップ11γによりビン94
のみぞ穴98内に固定しである。ベルト116を駆動機
構により横方向に動かすときは、駆動ビン94及び取付
けられたリンク90はベルト116と共に移動する。リ
ンク90,100、連結ビン102及び駆動ビン94を
含む上部連鎖の種種の部品は、プラスチック材から構成
され前記した種種の機能を果たす寸法にしである。
、穴114内に締りばめになり、駆動ビン94の一端部
に形成した環状みぞ91にはめたeクリップ95で固定
してちる。ビン940大きい万の部分は、リンク9(l
越え上部軌道34の前部部分の全体にわたって形成した
軌道みぞt貫いて上向きに延びて込る。軌道34の頂部
側では、歯付きベルト116がビン94のみぞ穴98内
にはする。歯付きベルト116はその一部の側が偏平で
他方の側には歯118すなわち突起を形成しである。駆
動ビン94のみぞ穴98は同様に構成され、偏平な側と
ベルト116の対応面にかみあう対向突起付き側とを持
つ。この構造ではベルト116は駆動ビン94のみぞ穴
98内に滑動して入れられ各部品全相互に固定し滑D’
に防ぐ。歯付きベルト116は式らに、ビン94の環状
みぞ119内にはめたθクリップ11γによりビン94
のみぞ穴98内に固定しである。ベルト116を駆動機
構により横方向に動かすときは、駆動ビン94及び取付
けられたリンク90はベルト116と共に移動する。リ
ンク90,100、連結ビン102及び駆動ビン94を
含む上部連鎖の種種の部品は、プラスチック材から構成
され前記した種種の機能を果たす寸法にしである。
第5図は下部連鎖の構造を示す。前記したように各下部
リンクは前記した上部リンクと同じように構成しである
。下部リンク92は、リンク92の穴124内に締シば
めになっているがリンク120の大きい万の穴126内
で回転でさる段付きビン122によりリンジ120に連
結しである。
リンクは前記した上部リンクと同じように構成しである
。下部リンク92は、リンク92の穴124内に締シば
めになっているがリンク120の大きい万の穴126内
で回転でさる段付きビン122によりリンジ120に連
結しである。
下部駆動ビン96は、リンク92の穴128内に固定さ
れ、下部歯付きベル)132’に固定するようにみそ穴
付き端部130を持つ。すなわち歯付きベルト132の
横方向移動によ少下部連鎖の下部リンクを動かす作用上
する。なお第5図に示すように各リンクのみぞ形の下面
は、拡散区分136を固着するのに役立つ突起又はみぞ
134′ft持つ。
れ、下部歯付きベル)132’に固定するようにみそ穴
付き端部130を持つ。すなわち歯付きベルト132の
横方向移動によ少下部連鎖の下部リンクを動かす作用上
する。なお第5図に示すように各リンクのみぞ形の下面
は、拡散区分136を固着するのに役立つ突起又はみぞ
134′ft持つ。
各チェーンの上下のリンクを含む各リンクの両みぞ形は
、対応する上下のリンクのみそ形に対し各拡散区分の高
品質の接着ができるように同様に構成しである。
、対応する上下のリンクのみそ形に対し各拡散区分の高
品質の接着ができるように同様に構成しである。
第6図は本発明のドラム形デイフユーザの正面図を示す
。図示してないが上部軌道34及び下部軌道36は、ね
じ又は山形ブラケット或はこれ等の両刀のような普通の
ハードウェアでハウジング16にその各側縁部で固定し
である。拡散パネル30は全体が光径路内に入った状態
で示しであるが、他方の拡散パネル32はパネル30の
後方に位置する。%−夕44uK!1421’iして駆
動さn前部拡散パネル3D’を右方にハウジング16の
右側に沿って移動させ、又他方の拡散パネル32′ft
左方にハウジング16の左側に沿って移動させる。モー
タ44は歯付きベルト45にょシ減速プーリ46に連結
しである。減速プーリ46と協働する歯付き駆動プーリ
144は駆動棒146により下部駆動プーリ148に固
定しである。各駆動グー!7144.148は上部軌道
34及び下部軌道36内で回転するように軸架してるる
。モータ44は1ラケツト149により上部軌道34に
対して固定してるる。上部歯付きプーリ144は歯付き
ベルト116により歯付き遊びプーリ150に連結しで
ある。同様に下部駆動プーリ148は歳付きベルト13
2によ多丁部歯付き遊びプーリ152に連結しである。
。図示してないが上部軌道34及び下部軌道36は、ね
じ又は山形ブラケット或はこれ等の両刀のような普通の
ハードウェアでハウジング16にその各側縁部で固定し
である。拡散パネル30は全体が光径路内に入った状態
で示しであるが、他方の拡散パネル32はパネル30の
後方に位置する。%−夕44uK!1421’iして駆
動さn前部拡散パネル3D’を右方にハウジング16の
右側に沿って移動させ、又他方の拡散パネル32′ft
左方にハウジング16の左側に沿って移動させる。モー
タ44は歯付きベルト45にょシ減速プーリ46に連結
しである。減速プーリ46と協働する歯付き駆動プーリ
144は駆動棒146により下部駆動プーリ148に固
定しである。各駆動グー!7144.148は上部軌道
34及び下部軌道36内で回転するように軸架してるる
。モータ44は1ラケツト149により上部軌道34に
対して固定してるる。上部歯付きプーリ144は歯付き
ベルト116により歯付き遊びプーリ150に連結しで
ある。同様に下部駆動プーリ148は歳付きベルト13
2によ多丁部歯付き遊びプーリ152に連結しである。
遊びブーv iso。
152は上部軌道34及び下部軌道36に対して回転自
在に取付けである。この構造ではモータ44を作動し又
は間欠駆動するときは、従ってベルト116,132が
動く。l要なこととして各ベル)116,132の前部
部分は第6図の右方に動くが、これ等のベルトの後部部
分は左方に動く。−万の拡散パネル30の駆動ピン94
.96はベル)116,132の前部部分に連結し、他
方の拡散パネル32の駆動ピン(図示してない)は各ベ
ル)116,132の後部部分に連結すると、モータ4
4の回転によ夕拡散パネル30゜32を互いに反対の方
向に動かす。
在に取付けである。この構造ではモータ44を作動し又
は間欠駆動するときは、従ってベルト116,132が
動く。l要なこととして各ベル)116,132の前部
部分は第6図の右方に動くが、これ等のベルトの後部部
分は左方に動く。−万の拡散パネル30の駆動ピン94
.96はベル)116,132の前部部分に連結し、他
方の拡散パネル32の駆動ピン(図示してない)は各ベ
ル)116,132の後部部分に連結すると、モータ4
4の回転によ夕拡散パネル30゜32を互いに反対の方
向に動かす。
軌道系内の各拡散パネル30,32の運動tさらに詳し
く第7図について述べる。第7図では拡散パネル30.
32は照明器具ハウジング16の互いに対向する側に沿
い後退した位置で示しである。モータ44によりこのよ
うな位置に後退させたときに、パネル30の上部駆動ピ
ン94は上部軌道34の貫通みぞ穴56の右端部にある
が、拡散パネル32と協働する上部駆動ピン154は貫
通みぞ穴62の左端部にある。各ピン154゜94はこ
のようにして、上部軌道340貫通みぞ穴62.56内
で移動するように捕捉しである。
く第7図について述べる。第7図では拡散パネル30.
32は照明器具ハウジング16の互いに対向する側に沿
い後退した位置で示しである。モータ44によりこのよ
うな位置に後退させたときに、パネル30の上部駆動ピ
ン94は上部軌道34の貫通みぞ穴56の右端部にある
が、拡散パネル32と協働する上部駆動ピン154は貫
通みぞ穴62の左端部にある。各ピン154゜94はこ
のようにして、上部軌道340貫通みぞ穴62.56内
で移動するように捕捉しである。
対応するバネルピンは下部軌道36の各貫通みぞ穴内に
同様に捕捉しである。各ピンの前記した位′rILは、
上部ベル) 116(2)前部ベルト部分156が矢印
158の向きに動き後部ベルト部分160が矢印162
の向きに動いた後に、上方から見たときにモータ44の
逆時計回シの回転にょ)生ずる。各拡散パネル30,3
2はモータ44に時計回シに間欠駆動し又は回転するこ
とによ多光径路48内に動かされパネル32の上部駆動
ピン154が貫通みぞ穴62の右端部に向かって動き、
又パネル30に協働する上部駆動ピン94は貫通みぞ穴
56の左端部に向かつて動く。下部駆動ピン(第7図に
は示してない)は下部グー’J148゜152及び駆動
ベルト132により運ばれ上下の連鎖の等しい運動が確
実に得られ谷ディ7ユーデパネル30,32を上下方向
に又互いに平行に保持することにより機構の固着を防ぐ
。
同様に捕捉しである。各ピンの前記した位′rILは、
上部ベル) 116(2)前部ベルト部分156が矢印
158の向きに動き後部ベルト部分160が矢印162
の向きに動いた後に、上方から見たときにモータ44の
逆時計回シの回転にょ)生ずる。各拡散パネル30,3
2はモータ44に時計回シに間欠駆動し又は回転するこ
とによ多光径路48内に動かされパネル32の上部駆動
ピン154が貫通みぞ穴62の右端部に向かって動き、
又パネル30に協働する上部駆動ピン94は貫通みぞ穴
56の左端部に向かつて動く。下部駆動ピン(第7図に
は示してない)は下部グー’J148゜152及び駆動
ベルト132により運ばれ上下の連鎖の等しい運動が確
実に得られ谷ディ7ユーデパネル30,32を上下方向
に又互いに平行に保持することにより機構の固着を防ぐ
。
以上本発明を光拡成性を持つパネル区分により述べたが
、このような区分は光をfえて強調し又はその他の特性
が得られるようにしてもよい。たとえば各パネル区分は
、所望の光ビームを生ずるようにカラーフィルタ材料で
*gし又は被覆することができる。当業者には明らかな
ように本発明のパネルは、元ビームに所望の効果が得ら
れるように他のa!種の方式で元ビームを変えるよりに
した各区分全取付けることができる。
、このような区分は光をfえて強調し又はその他の特性
が得られるようにしてもよい。たとえば各パネル区分は
、所望の光ビームを生ずるようにカラーフィルタ材料で
*gし又は被覆することができる。当業者には明らかな
ように本発明のパネルは、元ビームに所望の効果が得ら
れるように他のa!種の方式で元ビームを変えるよりに
した各区分全取付けることができる。
以上程度の変化する極めてわずかな拡散から最高の拡散
まで光を拡散させるのに極めて有効なドラム形拡散装置
について述べた。拡散構造は光の径路内に絶対的には留
1つていないから、各拡散パネル全ハウジングの各側に
引張るときは光の拡散に絶対に生じない。各拡散パネル
を互いに並んだ又は重なった位置で光の径路内に動かす
ときは、1 へ 最高の拡散が生ず゛る。この場合最高の拡散効果を生ず
る光は両パネルを通過しなければならない。
まで光を拡散させるのに極めて有効なドラム形拡散装置
について述べた。拡散構造は光の径路内に絶対的には留
1つていないから、各拡散パネル全ハウジングの各側に
引張るときは光の拡散に絶対に生じない。各拡散パネル
を互いに並んだ又は重なった位置で光の径路内に動かす
ときは、1 へ 最高の拡散が生ず゛る。この場合最高の拡散効果を生ず
る光は両パネルを通過しなければならない。
嘔らに程度の変化する光拡散は、異なる量だけ光を拡散
するように各拡散パネル区分′を構成することにより得
られる。ドラム形拡散機構の軌道系は、照明器具ハウジ
ング内に最小の空間を必要とするようにU字形にしであ
る。本発明の技術的利点は、多重の拡散区分を持つ各拡
散パネルをU字形軌道に沿い後退位置から最高の光拡散
の得られる位置に動かすことができることである。他の
照明装置は一般に拡散装置軌道系の内部区域内に取付け
ることにより照明器具内の空間を最大にすることができ
る。
するように各拡散パネル区分′を構成することにより得
られる。ドラム形拡散機構の軌道系は、照明器具ハウジ
ング内に最小の空間を必要とするようにU字形にしであ
る。本発明の技術的利点は、多重の拡散区分を持つ各拡
散パネルをU字形軌道に沿い後退位置から最高の光拡散
の得られる位置に動かすことができることである。他の
照明装置は一般に拡散装置軌道系の内部区域内に取付け
ることにより照明器具内の空間を最大にすることができ
る。
以上本発明を特定の光拡散装置について好適な実施例全
通べたが、本発明はなおその渭神金逸脱しないで種種の
変化変型を行うことができるのはもちろんである。
通べたが、本発明はなおその渭神金逸脱しないで種種の
変化変型を行うことができるのはもちろんである。
第1図は本発明のドラムパネルを備えた照明器具の斜視
図である。 第2図は本発明によるパネル軌道機構の斜視図である。 第3図は本発明によるドラム形デイフユーザの1枚のパ
ネルの斜視図である。 第6a図は亘なりあうドラムパネル全通る光の二重拡散
を示す平面図である。 第4図及び第5図は各パネル区分全−緒に取付ける連鎖
の詳細を示す斜視図である。 第6図は元ビームの径路のlなジあう位置におけるドラ
ムパネルを示す照明器具の正面図である。 第7図は本発明のパネル移動機構の軌道及び駆動装置を
示す第6図の7−7線に沿う断面図である。 10・・・照明器具、16・・・ノーウジング、18・
・・ランプ、28・・・可変ディフューザ、30.32
・・・拡散パネル、34.36・・・軌道、38・・・
拡散区分、48・・・光径路 手続補正書 平成 2年 3月14日
図である。 第2図は本発明によるパネル軌道機構の斜視図である。 第3図は本発明によるドラム形デイフユーザの1枚のパ
ネルの斜視図である。 第6a図は亘なりあうドラムパネル全通る光の二重拡散
を示す平面図である。 第4図及び第5図は各パネル区分全−緒に取付ける連鎖
の詳細を示す斜視図である。 第6図は元ビームの径路のlなジあう位置におけるドラ
ムパネルを示す照明器具の正面図である。 第7図は本発明のパネル移動機構の軌道及び駆動装置を
示す第6図の7−7線に沿う断面図である。 10・・・照明器具、16・・・ノーウジング、18・
・・ランプ、28・・・可変ディフューザ、30.32
・・・拡散パネル、34.36・・・軌道、38・・・
拡散区分、48・・・光径路 手続補正書 平成 2年 3月14日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、互いに異なる区域で程度の変化する光拡散度を持つ
拡散パネルと、この拡散パネルを移動自在に取付けた軌
道とを備えて、この軌道に沿い前記パネルを光源の前号
の所望の位置に動かし光を拡散する量を変えるようにし
た可変光デイフユーザ。 2、前記拡散パネルを、動いたときに光径路に入る前記
パネルの第1の部分であるその前部部分の低度の光拡散
率と、前記パネルの後部部分の一層高い拡散率と、これ
等の拡散率の間の中間の拡散率とを持つように構成した
請求項1記載の可変の光デイフユーザ。 3、前記拡散パネルを若干の各別の光拡散区分により構
成した請求項1記載の可変の光デイフユーザ。 4、前記パネルの前記区分のうちの各区分が、前記パネ
ルを通過する光を程度の互いに異なる拡散率で拡散させ
るようにした請求項3記載の可変光デイフユーザ。 5、前記軌道を湾曲させ、前記各拡散区分が湾曲径路内
で前記軌道に沿い動くようにした請求項3記載の可変の
光デイフユーザ。 6、さらに前記各拡散区分を前記の湾曲軌道内で運動す
るように固定する連鎖を備えた請求項5記載の可変の光
デイフユーザ。 7、前記各拡散区分を、その側縁部に沿いたわみ性部材
により相互に連結し、前記各拡散区分の端部に連結され
前記軌道のみぞにはするようにしたピンを備えた請求項
1記載の可変の光デイフユーザ。 8、さらに前記光の前号で前記軌道内で可動な前記の1
対の拡散パネルを備え、拡散してない光の透過をさえぎ
るようにした請求項1記載の可変の光デイフユーザ。 9、前記軌道により前記各パネルを光の径路内で重なる
ようにして一緒に動かすことができるようにした請求項
8記載の可変光デイフユーザ。 10、前記軌道をU字形にした請求項1記載の可変デイ
フユーザ。 11、光を透過させることにより変更することのできる
複数の区分と、 これ等の区分を相互に連結してこれ等の区分から成る非
剛性のパネルを形成するようにした連結手段と、 各区分から成る前記の非剛性のパネルを支え光の径路内
で第1の場所から第2の場所に移動し光の変更を生ずる
ようにした軌道と を包含する光変更システム。 12、前記の非剛性のパネルを前記軌道に沿い動かすモ
ータをさらに備えた請求項11記載の光変更システム。 13、前記の非剛性パネルの互いに対向する端部に連結
され前記軌道に係合する連鎖をさらに備えた請求項11
記載の光変更システム。 14、それぞれ前記光の前方で重なりあつて移動するよ
うにした前記の非剛性の1対のパネルをさらに備えた請
求項11記載の光変更システム。 15、前記各区分が互いに異なる光変更性を持つように
した請求項11記載の光変更システム。 16、前記の非剛性パネルを、光を変更する際にこのパ
ネルの1個所の場所と別の場所とで程度が変るようにし
たことを特徴とする請求項15記載の光変更システム。 17、前記各区分によりこれ等の区分を通過する光を拡
散させるようにした請求項11記載の光変更システム。 18、前記各区分によりこれ等の区分を通過する光の色
相を変えるようにした請求項11記載の光変更システム
。 19、前記各区分によりこれ等の区分を通過する光の飽
和を変えるようにした請求項11記載の光変更システム
。 20、通過する光の所望の性質を変える変更システムに
おいて、 光ビームを生ずるランプを内部に取付けたハウジングと
、 前記ランプの前方に取付けられ前記ハウジングの側部か
ら前記光ビームを横切る位置に延びる軌道系と、 この軌道系に前記側部場所から前記ハウジングに沿い前
記光径路内の位置に移動するように取付けることにより
光の性質をこの光の径路内へのパネル移動が生ずるまで
変えるようにした光変更パネルと を包含する光システム。 21、光変更パネルを、光変更特性を持つたわみ性材料
から成るシートにより構成した請求項20記載の光シス
テム。 22、パネルを、前記軌道系に沿い湾曲した径路内で可
動なように相互に取付けた若干の各別の区分により構成
した請求項20記載の光システム。 23、前各区分を連結したリンク状支持体と、このリン
ク状支持体を前記軌道系に可動なように取付けた請求項
22記載の光システム。 24、前記パネルを前記軌道系に沿つて移動させるモー
タをさらに備えた請求項20記載の光システム。 25、前記各区分に異なる光変更性を支えた請求項22
記載の光システム。 26、径路に沿つて差向ける光ビームを生ずるランプを
内部に取付けたハウジングと、 それぞれ前記ハウジング内の互いに対向する側部場所か
ら前記光の径路の横方向の場所に延びそれぞれ1対のみ
ぞを形成した上部軌道及び下部軌道を備えた軌道系と、 それぞれ複数の各別の光拡散区分を特長とする1対のド
ラム形光拡散パネルと、 これ等の拡散パネルを前記光ビームの径路内で前記各側
部場所から前記横方向場所に動かすことができるように
前記各軌道のみぞへのリンク状支持体固定手段を備え、
前記各パネルの前記光拡散区分を互いに並んだ関係に相
互に固定するリンク状支持体と、 ベルト移動時に前記拡散パネルを前記軌道系に沿つて動
かすように前記リンク状支持体に固定した駆動ベルトと
、 この駆動ベルト従つて前記各拡散パネルを前記光ビーム
に対して所望の場所に動かすことにより所望量の光拡散
が生ずるように前記駆動ベルトに連結したモータと を包含する可変の光デイフユーザ。 27、パネルと協働する前記各拡散区分に異なる光拡散
性を与えた請求項26記載の可変の光デイフユーザ。 28、前記軌道のみぞを、前記各光拡散パネルを重なる
位置に動かすことができるように配置して、前記の両拡
散パネルを通過するようにした請求項26記載の可変光
デイフユーザ。 29、光投射システムで、光源から放射される光の特性
を変える方法において、ドラム形光変更パネルを側部場
所から前記光のビームの径路から全くはずれて前記光の
径路内の場所に動かすことにより、拡散光の源を生成す
るようにすることから成る方法。 30、前記パネルをその前縁が所望の光特性を生ずるよ
うな場所で光径路内にあるように動かす請求項29記載
の方法。 31、前記の2枚のパネルを前記光ビームの径路内で一
緒に動かす請求項29記載の方法。 32、前記各パネルを重なりあう状態で前記光径路に交
差する方向に動かす請求項31記載の方法。 33、それぞれ互いに異なる程度の光拡散性を持つ複数
の区分を備えた前記パネルを動かす請求項29記載の方
法。 34、光拡散パネルを動かす請求項29記載の方法。 35、カラーパネルを動かし所望のカラーを持つ光を生
ずるようにする請求項29記載の方法。 36、前記ドラム形パネルを湾曲径路内で前記側部場所
から前記の光の径路内の前記場所に動かす請求項29記
載の方法。 37、1対の前記パネルを湾曲径路内で同時に一緒に動
かす請求項36記載の方法。 38、光拡散パネルを湾曲径路内で光ビームから全くは
ずれた位置から光の径路内に動かし、 前記パネルを光ビーム内に所望の程度の光の拡散の得ら
れる程度に動かす ことから成る光拡散性。 39、前記パネルを前記湾曲径路に沿い滑動して動かす
請求項38記載の光拡散性。 40、多重区分パネルを湾曲すみ部のまわりに光ビーム
の径路の外の側部場所から前記光ビームの径路内の横方
向場所に移動させる請求項39記載の拡散法。 41、光に対し互いに異なる拡散度を持つ前記パネルを
移動させる請求項38記載の拡散法。 42、多重区分光拡散パネルを湾曲径路を形成する軌道
系に取付け、前記パネルをモータ及びベルト装置で移動
させる請求項38記載の拡散法。 43、1対の前記パネルを前記軌道系に取付け、前記各
パネルを一緒に移動させる請求項42記載の拡散法。 44、前記対のパネルを重なりあう位置に移動させ前記
光の二重拡散が生ずるようにする請求項43記載の拡散
法。 45、光が前記パネルを通過する際に前記光を着色する
請求項38記載の拡散法。 46、請求項38記載の拡散法を実施する照明器具。 47、光変更装置を持つ照明器具を作る製法において、 一端部に開口を持つハウジングを作り、 このハウジング内に或る位置に光源を固定して前記開口
を経て光ビームを差向けるようにし、軌道系を作りこの
軌道系を前記ハウジング内に固定し、 光変更パネルを前記軌道系に移動自在に取付け前記各パ
ネルを光ビームの外側の位置から前記光ビーム内の位置
に滑動できるようにすることにより光の特性を変えるよ
うにし、 前記各パネルに駆動機構を連結して前記各パネルを前記
軌道系に沿い所望の位置に動かすことができるようにす
ることから成る製法。 48、ドラム形パネルを前記軌道系に移動自在に取付け
る請求項47記載の製法。 49、上下のU字形軌道を軌道系として作る請求項47
記載の製法。 50、多重区分ドラム形パネルを前記の上下の軌道に移
動自在に取付ける請求項49記載の製法。 51、前記ドラム形パネルを前記の上下の軌道にリンク
状支持体により取付ける請求項50記載の製法。 52、前記パネルを光が通過する際にこの光を拡散する
ように作る請求項47記載の製法。 53、前記パネルを光が通過する際にこの光を着色する
ように作る請求項47記載の製法。 54、一端部に開口を持つハウジングと、 このハウジング内に前記開口を経て光ビームを差向ける
ように固定したランプと、 前記ハウジング内に固定した上下のU字形軌道を持つ軌
道系と、 この軌道系に沿い滑動できる1対の多重区分ドラム形パ
ネルと、 前記ドラム形パネルに固定されこのドラム形パネルを前
記軌道系に移動自在に取付けるリンク状支持体と、 このリンク状支持体に連結され前記ドラム形パネルを前
記軌道系に沿つて移動させる駆動機構とを包含する照明
器具。 55、前記軌道系内で可動な1対の前記ドラム形パネル
を備えた請求項54記載の照明器具。 56、前記駆動機構を、前記リンク状支持体に連結した
モータ及び歯付きベルトにより構成した請求項54記載
の照明器具。 57、前記パネルの前記各区分により光ビームを種種に
変える請求項54に記載の照明器具。 58、前記各区分を互いに異なる光拡散特性を持つよう
に構成する請求項57記載の照明器具。 59、前記各区分を互いに異なる光着色性を持つように
構成した請求項57記載の照明器具。 60、前記ドラム形パネルを光拡散パネルにより構成し
、さらに前記のパネル及びランプの間に位置させた色変
更器を備えこの組合せにより所望の色の拡散光を生ずる
ようにした請求項54記載の照明器具。
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