JPH0229820A - インターフェース - Google Patents
インターフェースInfo
- Publication number
- JPH0229820A JPH0229820A JP63179100A JP17910088A JPH0229820A JP H0229820 A JPH0229820 A JP H0229820A JP 63179100 A JP63179100 A JP 63179100A JP 17910088 A JP17910088 A JP 17910088A JP H0229820 A JPH0229820 A JP H0229820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- signals
- crt
- peripheral devices
- interface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
従来の、コンピュータと周辺装置との結合にっかわれい
てるインターフェースは特定機器間の結合のみにつかわ
れおり(R8−232Gのように一般規格化されたもの
もあ4力り、ソフト・システムが違った機器に利用する
には難があった。
てるインターフェースは特定機器間の結合のみにつかわ
れおり(R8−232Gのように一般規格化されたもの
もあ4力り、ソフト・システムが違った機器に利用する
には難があった。
上記の各(1)〜(6)のインターフェースは、ソフト
・システムが違った機器であっても、ディスプレイ・オ
ーディオ・RF比出力既に一般TV放送用とかステレオ
用の規格に準じて共通規格化されており、送信側ソフト
によりその規格内では自由に変更アレンジでき、出力信
号形態に共通性を持たせることが容易である点を利用し
、上記インターフェースが新たにソフト・システムの違
いによる信号変換を必要とせず、送信判読できるという
特徴が有る。
・システムが違った機器であっても、ディスプレイ・オ
ーディオ・RF比出力既に一般TV放送用とかステレオ
用の規格に準じて共通規格化されており、送信側ソフト
によりその規格内では自由に変更アレンジでき、出力信
号形態に共通性を持たせることが容易である点を利用し
、上記インターフェースが新たにソフト・システムの違
いによる信号変換を必要とせず、送信判読できるという
特徴が有る。
「発明が解決しようとしている問題点」この発明が解決
しようとしている点は、ディスプレイ・オーディオ・R
F出力信号の中に、どのように周辺装置に必要な信号入
れるかと言うことと、そのディスプレイ・オーディオ・
RF倍信号中より周辺装置に必要な信号をどのように取
り出すかという点である。
しようとしている点は、ディスプレイ・オーディオ・R
F出力信号の中に、どのように周辺装置に必要な信号入
れるかと言うことと、そのディスプレイ・オーディオ・
RF倍信号中より周辺装置に必要な信号をどのように取
り出すかという点である。
「実施例」
以下本発明の一実施例を説明する。
従来のディスプレイ装置は、ソフトの作成、信号の表示
、映像シュミレイション等の視覚確認装置に使用されて
おり表示面積が必要に応じて相当ある。例えばドツトに
して縦256×横212のようにであり、信号・文字の
形態、表示場所はソフトにより自由に設定できる。
、映像シュミレイション等の視覚確認装置に使用されて
おり表示面積が必要に応じて相当ある。例えばドツトに
して縦256×横212のようにであり、信号・文字の
形態、表示場所はソフトにより自由に設定できる。
今ここにCRTディスプレイ装置を例に取って説明する
。CRTディスプレイ上にインターフェース用表示専用
領域を宣言しく場所はどこでもよい)、その領域にイン
ターフェース信号(周辺装置への信号)を表示する。面
積は必要に応じて設定する。この領域に出力される信号
は複数及び単数の周辺装置への命令・伝達の意味を持つ
ものとする。例えば、領域内の特定場所縦220〜22
7ドツト×横20〜27ドツトを、周辺装置Aのモータ
ーBのON・OFF命令用に確保設定し、モーターBが
ONの時はキャラクタC8×8ドツト(各ドツト総て点
灯のキャラクタ)、OFFの時は総て消灯(キャラクタ
を消去)と信号を定義する。ここにモーターBをONに
するため、CRTディスプレイの所定ドツトにキャラク
タCを出力すべくソフトを組みキャラクタCを出力させ
る。ディスプレイ上のキャラクタを表示していない領域
とは輝度において明らかに差が出き、キャラクタCが確
認できる。このキャラクタを表示したCRT所定上にイ
ンターフェース信号受信装置としての7オツトトランジ
スタD等の光反応素子をCRTにおおいかぶせるように
置き(取り付は形状は自由であるが固定することが必要
)、キャラクタCが出力されるとフォットトランジスタ
Dの光取り入れ部分より入光した光により、ベースに信
号電流が流れフォットトランジスタDのコレクタ・エミ
ッタ間に電流が流れ、その電流が飽和になるように設定
しておきフォットトランジスタDは導通状態になるよう
にしておく。モーターBがフォットトランジスタDの飽
和電流では容量不足のため回転出来ない場合はフォット
トランジスタDの電流を上級規格のトランジスタもしく
はサイリスク及び機械式のリレーのドライブ電流として
通電しモーターBをスイッチONさせ回転させるものと
する。用はフォットトランジスタDに入光すればモータ
ーBのスイッチがはいるようになるものとする。モータ
ーBの回転を停止させるにはキャラクタCをディスプレ
イ上より消灯することと定義し、キャラクタCをディス
プレイ上より消灯させるべくソフトを組みキャラクタC
を消灯させ光反応素子の入光を停止させベース電流を通
電停止させモーターBの電源回路を遮断しモーターBの
回転を停止させる。あるいはモーターBのスイッチング
回路にサイリスタフリフロップ回路を設はキャラクタC
の点灯時間をモーターBにスイッチングかかる時間まで
とするようにいてもよい。要するにキャラクタCは所定
場所に表示されることによりモーターBのスイッチング
キャラクタとなる。
。CRTディスプレイ上にインターフェース用表示専用
領域を宣言しく場所はどこでもよい)、その領域にイン
ターフェース信号(周辺装置への信号)を表示する。面
積は必要に応じて設定する。この領域に出力される信号
は複数及び単数の周辺装置への命令・伝達の意味を持つ
ものとする。例えば、領域内の特定場所縦220〜22
7ドツト×横20〜27ドツトを、周辺装置Aのモータ
ーBのON・OFF命令用に確保設定し、モーターBが
ONの時はキャラクタC8×8ドツト(各ドツト総て点
灯のキャラクタ)、OFFの時は総て消灯(キャラクタ
を消去)と信号を定義する。ここにモーターBをONに
するため、CRTディスプレイの所定ドツトにキャラク
タCを出力すべくソフトを組みキャラクタCを出力させ
る。ディスプレイ上のキャラクタを表示していない領域
とは輝度において明らかに差が出き、キャラクタCが確
認できる。このキャラクタを表示したCRT所定上にイ
ンターフェース信号受信装置としての7オツトトランジ
スタD等の光反応素子をCRTにおおいかぶせるように
置き(取り付は形状は自由であるが固定することが必要
)、キャラクタCが出力されるとフォットトランジスタ
Dの光取り入れ部分より入光した光により、ベースに信
号電流が流れフォットトランジスタDのコレクタ・エミ
ッタ間に電流が流れ、その電流が飽和になるように設定
しておきフォットトランジスタDは導通状態になるよう
にしておく。モーターBがフォットトランジスタDの飽
和電流では容量不足のため回転出来ない場合はフォット
トランジスタDの電流を上級規格のトランジスタもしく
はサイリスク及び機械式のリレーのドライブ電流として
通電しモーターBをスイッチONさせ回転させるものと
する。用はフォットトランジスタDに入光すればモータ
ーBのスイッチがはいるようになるものとする。モータ
ーBの回転を停止させるにはキャラクタCをディスプレ
イ上より消灯することと定義し、キャラクタCをディス
プレイ上より消灯させるべくソフトを組みキャラクタC
を消灯させ光反応素子の入光を停止させベース電流を通
電停止させモーターBの電源回路を遮断しモーターBの
回転を停止させる。あるいはモーターBのスイッチング
回路にサイリスタフリフロップ回路を設はキャラクタC
の点灯時間をモーターBにスイッチングかかる時間まで
とするようにいてもよい。要するにキャラクタCは所定
場所に表示されることによりモーターBのスイッチング
キャラクタとなる。
受光装置の信号確認光反応素子にカラーフィルターをつ
けるか、特定色のみに反応する光反応素子を設けCRT
ディスプレイの表示キャラクタの色別に信号内容を分け
ることも可能である。フォットトランジスタDを−キャ
ラクタの確認に複数個使い、キャラクタの形状別、大き
さ別、表示場所別に信号内容を変えることも可能である
。より複雑な信号にしたい場合は、キャラクタを点滅さ
せ、上記の伝達方法以外に、光フアイバーケーブルを経
由し、アスキーコードのような言語として取り出すこと
も可能である。受信信号の位地違いによるずれを防ぐた
めCRTと信号確認装置との間にポイントセット用のキ
ャラクタや送信状態を表示するキャラクタを設けそれら
が正確に受信されていない時は周辺装置には信号が伝達
されないようにし、安全対策としても良い。また周辺装
置よりR8−232Cを経由するか、ジョイステイク端
子などを利用経由して周辺装置より受信確認、及び命令
変更依頼等のフィードバック制御も可能である。以上の
ように、コンピュータ等に付属したディスプレイ装置と
、フォットトランジスタ等の光反応素子を組み合わせる
ことで、どのようなソフト・システム間の機器であって
も、容易に周辺装置として取り入れシステム外の機器と
の連動が可能となる。
けるか、特定色のみに反応する光反応素子を設けCRT
ディスプレイの表示キャラクタの色別に信号内容を分け
ることも可能である。フォットトランジスタDを−キャ
ラクタの確認に複数個使い、キャラクタの形状別、大き
さ別、表示場所別に信号内容を変えることも可能である
。より複雑な信号にしたい場合は、キャラクタを点滅さ
せ、上記の伝達方法以外に、光フアイバーケーブルを経
由し、アスキーコードのような言語として取り出すこと
も可能である。受信信号の位地違いによるずれを防ぐた
めCRTと信号確認装置との間にポイントセット用のキ
ャラクタや送信状態を表示するキャラクタを設けそれら
が正確に受信されていない時は周辺装置には信号が伝達
されないようにし、安全対策としても良い。また周辺装
置よりR8−232Cを経由するか、ジョイステイク端
子などを利用経由して周辺装置より受信確認、及び命令
変更依頼等のフィードバック制御も可能である。以上の
ように、コンピュータ等に付属したディスプレイ装置と
、フォットトランジスタ等の光反応素子を組み合わせる
ことで、どのようなソフト・システム間の機器であって
も、容易に周辺装置として取り入れシステム外の機器と
の連動が可能となる。
次に周辺装置への実施例をあげる。従来、看板用とかメ
ッセイジボード用としてコンピュータ制御によるLED
を張り詰めた板をディスプレイとして使い、あたかもC
RTに点(ドツト)の集合体のキャラクタ表示をするよ
うに、LEDを点滅させキャラクタを表示しているもの
がある。これの原理はCRTの各ドツトの情卸をVRA
M上のアドレスに収めておきCRTの映像を作り出す時
にじゅんじ情報を取り出してCRTに明暗・色を表示し
ていくものであると、同様の操作をし、各LEDの輝度
を判断し表示するものである。
ッセイジボード用としてコンピュータ制御によるLED
を張り詰めた板をディスプレイとして使い、あたかもC
RTに点(ドツト)の集合体のキャラクタ表示をするよ
うに、LEDを点滅させキャラクタを表示しているもの
がある。これの原理はCRTの各ドツトの情卸をVRA
M上のアドレスに収めておきCRTの映像を作り出す時
にじゅんじ情報を取り出してCRTに明暗・色を表示し
ていくものであると、同様の操作をし、各LEDの輝度
を判断し表示するものである。
当方の発明では、LEDを直接コンピュータで制御する
のではなく、前記に説明したインターフェイス信号確認
装置を使う。この信号確認装置のフォットトランジスタ
等の光反応素子を基盤の目のように規則正しく配列して
おき、CRT上の信号・キャラクタ・文字を大きめに表
示させ、その上を信号確認装置をおおいかぶせるように
取り付は受信する。光反応素子の数は、CRTに表示し
たキャラクタが判読できるに十分の数としておく。する
と前記に説明したようにCRT上の輝度により光反応素
子の信号電流に有無・強弱が出来る。あらかじめ設定し
である信号電流以上の電流が流れた素子をONと設定し
ておく。LEDの張り詰めた板のLEDの張り詰め方法
は信号確認装置の光反応素子の配列と同じにしておき、
相対する位地に有る光反応素子とLEDは電気的に接続
されているものとする。従ってCRT上に表示された信
号・キャラクタ・文字と同一の輝点がLEDを張り詰め
たディスプレイ上にも再現されることになる。また、こ
の信号確認装置はCRTのみならず、他の輝度格差が有
るものの再現も可能となる。例えば透明なガラス板の上
に光を通さない塗料で描いた文字を、反対方向より光を
当て、信号確認装置により判読させれば、その描いた物
もLEDディスプレイ上に表示可能である。CRT上の
表示内容が変化すればLEDディスプレイもそれにそっ
て変化し、従来よりあるコンピュータ制御のLEDディ
スプレイと、全く同じ能力を持つ。
のではなく、前記に説明したインターフェイス信号確認
装置を使う。この信号確認装置のフォットトランジスタ
等の光反応素子を基盤の目のように規則正しく配列して
おき、CRT上の信号・キャラクタ・文字を大きめに表
示させ、その上を信号確認装置をおおいかぶせるように
取り付は受信する。光反応素子の数は、CRTに表示し
たキャラクタが判読できるに十分の数としておく。する
と前記に説明したようにCRT上の輝度により光反応素
子の信号電流に有無・強弱が出来る。あらかじめ設定し
である信号電流以上の電流が流れた素子をONと設定し
ておく。LEDの張り詰めた板のLEDの張り詰め方法
は信号確認装置の光反応素子の配列と同じにしておき、
相対する位地に有る光反応素子とLEDは電気的に接続
されているものとする。従ってCRT上に表示された信
号・キャラクタ・文字と同一の輝点がLEDを張り詰め
たディスプレイ上にも再現されることになる。また、こ
の信号確認装置はCRTのみならず、他の輝度格差が有
るものの再現も可能となる。例えば透明なガラス板の上
に光を通さない塗料で描いた文字を、反対方向より光を
当て、信号確認装置により判読させれば、その描いた物
もLEDディスプレイ上に表示可能である。CRT上の
表示内容が変化すればLEDディスプレイもそれにそっ
て変化し、従来よりあるコンピュータ制御のLEDディ
スプレイと、全く同じ能力を持つ。
次にオーディオ信号を利用した実施例について説明する
。パソコン等のコンピュータ機器はオーディオ出力が可
能である。このオーディオ出力はコンピュータゲームの
効果音とかシンセサイザー音響機器として利用されてい
る。このオーディオ出力はソフトにより規定内の、音の
高低・強弱・長さを自由に設定できるようになっている
。ここに、周辺装置への信号として所定周波数の所定強
度の音を宣言する。この信号用としての音は、色々な音
の組み合わせでも可能であるが、この説明では単一の周
波数の音とする。ここに周辺装置FのモーターEの制御
をオーディオ信号により行う実施例とする。モーターE
のスイッチングONをオーディオ信号の内の0周波数と
し、スイッチングOFFをH周波数とする。いまここに
モーターEをスイッチングONするために、ソフトを組
みオーディオ信号内に0周波数の電気信号を出力する。
。パソコン等のコンピュータ機器はオーディオ出力が可
能である。このオーディオ出力はコンピュータゲームの
効果音とかシンセサイザー音響機器として利用されてい
る。このオーディオ出力はソフトにより規定内の、音の
高低・強弱・長さを自由に設定できるようになっている
。ここに、周辺装置への信号として所定周波数の所定強
度の音を宣言する。この信号用としての音は、色々な音
の組み合わせでも可能であるが、この説明では単一の周
波数の音とする。ここに周辺装置FのモーターEの制御
をオーディオ信号により行う実施例とする。モーターE
のスイッチングONをオーディオ信号の内の0周波数と
し、スイッチングOFFをH周波数とする。いまここに
モーターEをスイッチングONするために、ソフトを組
みオーディオ信号内に0周波数の電気信号を出力する。
受信装置としては通常のオーディオ用のアンプでよく、
受信し増幅する。この増幅された電気信号を次のオーデ
ィオフィルタに通す。
受信し増幅する。この増幅された電気信号を次のオーデ
ィオフィルタに通す。
このオーディオフィルタは隣接周波数の電気信号を奮い
落とすのには十分の帯域特性を持ち所定周波数のみを比
較回路にて識別出来るようにしである。従ってソフトに
より組まれた所定周波数の電気信号は受信装置に確認さ
れることとなる。信号を確認した受信装置ではあらかじ
め設定されているようにモーターEのスイッチング回路
にドライブ電流が流れモーターEは回転することとなる
。上記の同様にしてモーターEを回転停止する。制御を
確かなものにするためには、複数のトーン信号の組み合
わせとしておくとよい。周辺装置がオーディオ機器の場
合は、音楽に他の音が交じると不快なため、人の聞こえ
ない超音波を信号としてもよい。
落とすのには十分の帯域特性を持ち所定周波数のみを比
較回路にて識別出来るようにしである。従ってソフトに
より組まれた所定周波数の電気信号は受信装置に確認さ
れることとなる。信号を確認した受信装置ではあらかじ
め設定されているようにモーターEのスイッチング回路
にドライブ電流が流れモーターEは回転することとなる
。上記の同様にしてモーターEを回転停止する。制御を
確かなものにするためには、複数のトーン信号の組み合
わせとしておくとよい。周辺装置がオーディオ機器の場
合は、音楽に他の音が交じると不快なため、人の聞こえ
ない超音波を信号としてもよい。
この信号の伝送方法は、コンピュータより有線にてイン
ターフェイスに伝えてもよいし、−度スピーカなどの再
生装置にて音として受信装置に伝えマイクにより再度電
気信号に変えてもよい。
ターフェイスに伝えてもよいし、−度スピーカなどの再
生装置にて音として受信装置に伝えマイクにより再度電
気信号に変えてもよい。
ちょうどデジタル電話器が複数のトーン信号により他の
電話器につなぐのと同様の操作である。
電話器につなぐのと同様の操作である。
次にRF出力信号の実施例を説明する。パソコン等に付
随したRF出力信号は、ディスプレイ表示用のビデオ信
号とオーディオ信号とを、元のRF倍信号中に変調入力
し、商業放送受信装置のテレビ受像機をディスプレイ装
置及びオーディオ装置として利用できるようにしたもの
である。従ってインターフェイス受信装置としては一般
テレビ受信装置がつかえるものである。周辺装置への信
号の入出力の方法は面記に説明したのと同様の方法を取
りディスプレイの表示規格を一般テレビの規格に合わせ
てコンピュータソフトを組み信号を出力する。このRF
出力の特徴としては、空中線電力として電波形態に出力
でき、広域に送信でき一般テレビにて容易に受信再生で
きる。いまここに、環境監視用コンピュータが有り、各
種センサーにて監視しているものとする。この内の一セ
ンサーが異常を検知しそのデータをコンピュータが解析
しRF倍信号して出力する。このRF倍信号広域の一般
テレビにて受信されオーディオ信号等の媒体を経て一般
テレビ受信装置をインターフェイスとして取り込んでい
るシステムに信号・命令を識別伝達され、周辺装置を作
動させ環境が改善されるまで所定操作を実行するもので
ある。
随したRF出力信号は、ディスプレイ表示用のビデオ信
号とオーディオ信号とを、元のRF倍信号中に変調入力
し、商業放送受信装置のテレビ受像機をディスプレイ装
置及びオーディオ装置として利用できるようにしたもの
である。従ってインターフェイス受信装置としては一般
テレビ受信装置がつかえるものである。周辺装置への信
号の入出力の方法は面記に説明したのと同様の方法を取
りディスプレイの表示規格を一般テレビの規格に合わせ
てコンピュータソフトを組み信号を出力する。このRF
出力の特徴としては、空中線電力として電波形態に出力
でき、広域に送信でき一般テレビにて容易に受信再生で
きる。いまここに、環境監視用コンピュータが有り、各
種センサーにて監視しているものとする。この内の一セ
ンサーが異常を検知しそのデータをコンピュータが解析
しRF倍信号して出力する。このRF倍信号広域の一般
テレビにて受信されオーディオ信号等の媒体を経て一般
テレビ受信装置をインターフェイスとして取り込んでい
るシステムに信号・命令を識別伝達され、周辺装置を作
動させ環境が改善されるまで所定操作を実行するもので
ある。
「発明の効果」
以上、説明したようにコンピュータ等の機器より発せら
れる信号・命令を送信側のコンピュータソフトに拘わり
なく受信でき信号の一般活用が可能であり一台のコンピ
ュータにて大量の周辺装置を作動させることが可能とな
る。
れる信号・命令を送信側のコンピュータソフトに拘わり
なく受信でき信号の一般活用が可能であり一台のコンピ
ュータにて大量の周辺装置を作動させることが可能とな
る。
ディスプレイ装置を利用したインターフェイスにおいて
は、視覚確認をしながら大量の周辺装置を作動すること
ができる。またLEDディスプレイと連動することによ
り信号・キャラクタを大きく拡大し、確認しやすくでき
るものである。
は、視覚確認をしながら大量の周辺装置を作動すること
ができる。またLEDディスプレイと連動することによ
り信号・キャラクタを大きく拡大し、確認しやすくでき
るものである。
Claims (6)
- (1)パーソナル・コンピュータ等の情報・信号・計算
処理装置に付随しているディスプレイ装置(CRT・液
晶など)を、周辺装置間の連絡・結合させる目的に使い
、そのディスプレイ装置に表示したの情報・信号を周辺
装置が受信判読できる装置を含むインターフェース。 - (2)パーソナル・コンピュータ等の情報・信号・計算
処理装置に付随したオーディオ出力端子よりの信号の中
に、周辺装置への信号を含み、そのオーディオ信号の中
より周辺装置への命令伝達信号を判読し周辺装置へ信号
を伝送する装置を含むインターフェース。 - (3)パーソナル・コンピュータ等の情報・信号・計算
処理装置に付随したRF(高周波)出力端子よりの信号
(ビデオ・オーディオを含む空中線・有線信号)の中に
、周辺装置への信号を含み、そのRF信号の中より周辺
装置への命令・伝達信号を判読し周辺装置へ信号を伝送
する装置を含むインターフェース。 - (4)上記(1)・(2)・(3)を含むパーソナル・
コンピュータ等の情報・信号・計算処理装置。 - (5)上記(1)・(2)・(3)を含むインターフェ
ース。 - (6)上記(1)のディスプレイ装置に出力表示される
信号の内、明暗・コントラスト・色・形状・出力の時間
的間隔・出力される場所等を判読できる装置を含むイン
ターフェース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179100A JPH0229820A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | インターフェース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179100A JPH0229820A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | インターフェース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229820A true JPH0229820A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16060035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63179100A Pending JPH0229820A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | インターフェース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229820A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6683590B1 (en) | 1998-03-20 | 2004-01-27 | The University Of Hong Kong | Tricolor LED display system having audio output |
| JP2005094247A (ja) * | 2003-09-16 | 2005-04-07 | Sony Corp | 通信装置および方法、プログラム、並びに通信システム |
| US9377385B2 (en) | 2008-03-18 | 2016-06-28 | Illinois Tool Works Inc. | Rotating dovetail connection for materials testing |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP63179100A patent/JPH0229820A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6683590B1 (en) | 1998-03-20 | 2004-01-27 | The University Of Hong Kong | Tricolor LED display system having audio output |
| JP2005094247A (ja) * | 2003-09-16 | 2005-04-07 | Sony Corp | 通信装置および方法、プログラム、並びに通信システム |
| US9377385B2 (en) | 2008-03-18 | 2016-06-28 | Illinois Tool Works Inc. | Rotating dovetail connection for materials testing |
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