JPH02299408A - プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法 - Google Patents
プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法Info
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- JPH02299408A JPH02299408A JP1115033A JP11503389A JPH02299408A JP H02299408 A JPH02299408 A JP H02299408A JP 1115033 A JP1115033 A JP 1115033A JP 11503389 A JP11503389 A JP 11503389A JP H02299408 A JPH02299408 A JP H02299408A
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- 230000001012 protector Effects 0.000 title claims abstract description 75
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は電線を収納して保護するプロテクタの構造、
及びこのプロテクタへの電線の収納方法に係り、特に屈
曲部を有するプロテクタへ電線を容易に収納することが
できるプロテクタの構造及びプロテクタへの電線の収納
方法に関する。
及びこのプロテクタへの電線の収納方法に係り、特に屈
曲部を有するプロテクタへ電線を容易に収納することが
できるプロテクタの構造及びプロテクタへの電線の収納
方法に関する。
(従来の技術)
プロテクタ本体内に電線を収納し、上面をカバーで被覆
するプロテクタにおいて、第6図に示すようにプロテク
タが屈曲しているときに、プロテクタ本体1内に収納さ
れた電線2はその剛性による反力のため、屈曲部におい
て浮き上がる。このため従来は作業者が電線2を押え込
んでカバー3をプロテクタ本体1に嵌合してい、た。
するプロテクタにおいて、第6図に示すようにプロテク
タが屈曲しているときに、プロテクタ本体1内に収納さ
れた電線2はその剛性による反力のため、屈曲部におい
て浮き上がる。このため従来は作業者が電線2を押え込
んでカバー3をプロテクタ本体1に嵌合してい、た。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように屈曲部を有するプロテクタに電線を収納
したときに、電線が浮き上がってカバーをプロテクタ本
体に容易に嵌合できず、作業者が強い力で電線を押え込
みながらカバーを装着しなければならなかった。このた
め作業者に大きな負担がかかり、作業時間も長くかかつ
て作業性が悪いという問題があった。
したときに、電線が浮き上がってカバーをプロテクタ本
体に容易に嵌合できず、作業者が強い力で電線を押え込
みながらカバーを装着しなければならなかった。このた
め作業者に大きな負担がかかり、作業時間も長くかかつ
て作業性が悪いという問題があった。
この発明は屈曲部を有するプロテクタにおいても、容易
に電線をプロテクタ本体内に収納しカバーを装着するこ
とのできるプロテクタの構造及びプロテクタへの電線収
納方法を提供することを目的とする。
に電線をプロテクタ本体内に収納しカバーを装着するこ
とのできるプロテクタの構造及びプロテクタへの電線収
納方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明は上記目的を達成するために、ほぼU字溝状に
形成され、内部に電線を収納保護するプロテクタ本体と
、このプロテクタ本体の上面を被覆するカバーとからな
るプロテクタ構造において、前記プロテクタ本体の底面
に、前記電線を押圧する治具ピンが挿入される孔部を形
成するとともに、前記カバーの上面に前記冶具ピンを抜
き取る開口部を形成したものである。
形成され、内部に電線を収納保護するプロテクタ本体と
、このプロテクタ本体の上面を被覆するカバーとからな
るプロテクタ構造において、前記プロテクタ本体の底面
に、前記電線を押圧する治具ピンが挿入される孔部を形
成するとともに、前記カバーの上面に前記冶具ピンを抜
き取る開口部を形成したものである。
また、プロテクタに電線を収納する方法として、ほぼU
字溝状に形成されたプロテクタ本体を冶具台上に取り付
け、このプロテクタ本体内に電線を収納した後、前記プ
ロテクタ本体を貫通して前記治具台に治具ピンを挿入し
、前記電線を前記治具ピンで押圧して前記治具台に係止
した後、前記プロテクタ本体の上面をカバーで被覆し、
しかる後前記治具ビンを前記冶具台との係止を解除して
、前記カバーに形成された開口部から引き抜くようにし
たものである。
字溝状に形成されたプロテクタ本体を冶具台上に取り付
け、このプロテクタ本体内に電線を収納した後、前記プ
ロテクタ本体を貫通して前記治具台に治具ピンを挿入し
、前記電線を前記治具ピンで押圧して前記治具台に係止
した後、前記プロテクタ本体の上面をカバーで被覆し、
しかる後前記治具ビンを前記冶具台との係止を解除して
、前記カバーに形成された開口部から引き抜くようにし
たものである。
(作用)
上記の手段によれば、冶具台上に取り付けられ電線が収
納されたプロテクタ本体の上部から冶具ピンを装着し、
プロテクタ本体の底面に形成された孔部を貫通して冶具
台に挿入することにより、電線を押圧し、電線の浮上を
防止することができる。従ってカバーのプロテクタ本体
への装着も容易となる。またカバーには開口部が形成さ
れているので、カバー装着後治具ビンを容易に引き抜く
ことができる。
納されたプロテクタ本体の上部から冶具ピンを装着し、
プロテクタ本体の底面に形成された孔部を貫通して冶具
台に挿入することにより、電線を押圧し、電線の浮上を
防止することができる。従ってカバーのプロテクタ本体
への装着も容易となる。またカバーには開口部が形成さ
れているので、カバー装着後治具ビンを容易に引き抜く
ことができる。
(実施例)
以下、この発明に係るプロテクタの構造の一実施例を図
面を参照して説明する。
面を参照して説明する。
第1図にこの発明の一実施例を示す。図において、第6
図に示す従来例と同一または同等部分には同一符号を付
して示す。図において、合成樹脂などで断面がほぼU字
溝状に形成されL字状に屈曲したプロテクタ本体1の底
面の屈曲部1aには、対向する両側の側壁1bの内面に
近接して1対の孔部4が貫通して形成されている。また
、プロテクタ本体1の両側の側壁1bの外側の端部近傍
には、それぞれロック部5が設けられており、これらの
ロック部5には上下方向に貫通する係止孔5aが形成さ
れている。
図に示す従来例と同一または同等部分には同一符号を付
して示す。図において、合成樹脂などで断面がほぼU字
溝状に形成されL字状に屈曲したプロテクタ本体1の底
面の屈曲部1aには、対向する両側の側壁1bの内面に
近接して1対の孔部4が貫通して形成されている。また
、プロテクタ本体1の両側の側壁1bの外側の端部近傍
には、それぞれロック部5が設けられており、これらの
ロック部5には上下方向に貫通する係止孔5aが形成さ
れている。
一方、カバー3は合成樹脂などで断面がほぼ逆U字状に
形成され、プロテクタ本体1と同様にL字状に屈曲して
いる。そしてカバー3の上面の屈曲部3aには、対向す
る両側の側壁3bに対して直角の方向に矩形状の開口部
6が形成されている。
形成され、プロテクタ本体1と同様にL字状に屈曲して
いる。そしてカバー3の上面の屈曲部3aには、対向す
る両側の側壁3bに対して直角の方向に矩形状の開口部
6が形成されている。
またカバー3の両側の側壁3bの端部には外側に向って
突出するロック突起7が一体に設けられており、カバー
3をプロテクタ本体1の上面に嵌合装着して被覆したと
きに、ロック突起7がロック部5に形成された係止孔5
aに嵌合係止されるようになっている。そしてプロテク
タ本体1に電線を収納したときに、ほぼ逆U字状に形成
された治具ピン8を電線の両側を挾持するように装着し
、両側の下端をプロテクタ本体1の底部に形成された孔
部4に挿入することにより、電線の上面及び両側面を押
圧して、カバー3を容易に装着できるようになっている
。また治具ピン8はカバー3を装着した後に、カバー3
に形成された開口部6から引き抜くことができる。
突出するロック突起7が一体に設けられており、カバー
3をプロテクタ本体1の上面に嵌合装着して被覆したと
きに、ロック突起7がロック部5に形成された係止孔5
aに嵌合係止されるようになっている。そしてプロテク
タ本体1に電線を収納したときに、ほぼ逆U字状に形成
された治具ピン8を電線の両側を挾持するように装着し
、両側の下端をプロテクタ本体1の底部に形成された孔
部4に挿入することにより、電線の上面及び両側面を押
圧して、カバー3を容易に装着できるようになっている
。また治具ピン8はカバー3を装着した後に、カバー3
に形成された開口部6から引き抜くことができる。
次に、この発明に係るプロテクタへの電線収納方法の一
実施例を第2図乃至第5図を参照して説明する。
実施例を第2図乃至第5図を参照して説明する。
第4図及び第5図にこの実施例に用いる治具台の構造を
示す。冶具台10は第5図に示すようにほぼL字状に形
成されており、上面の直交する2面にはプロテクタ本体
1の幅に等しい幅の溝部10aが形成されている。また
、治具台10の溝部10aにプロテクタ本体1を嵌合装
着したときに、プロテクタ本体1の折曲部1aに形成さ
れた孔部4と整合する位置に、1対の係止孔11が溝部
10aの面に対して約45度の角度に形成されており、
孔部4に挿入された治具ビン8の先端がこれらの係止孔
11内に挿入されるようになっている。
示す。冶具台10は第5図に示すようにほぼL字状に形
成されており、上面の直交する2面にはプロテクタ本体
1の幅に等しい幅の溝部10aが形成されている。また
、治具台10の溝部10aにプロテクタ本体1を嵌合装
着したときに、プロテクタ本体1の折曲部1aに形成さ
れた孔部4と整合する位置に、1対の係止孔11が溝部
10aの面に対して約45度の角度に形成されており、
孔部4に挿入された治具ビン8の先端がこれらの係止孔
11内に挿入されるようになっている。
また、冶具台10に形成された1対の係止孔11の内側
には、第4図に示すように係止部材12を収納する収納
部13が設けられており、係止部材12はこの収納部1
3内において矢印A−A方向に摺動可能となっている。
には、第4図に示すように係止部材12を収納する収納
部13が設けられており、係止部材12はこの収納部1
3内において矢印A−A方向に摺動可能となっている。
また、係止部材12と収納部13の内側内壁との間には
引張スプリング14が装着されており、係止部材12は
内側の方向に移動するように付勢されている。さらに係
止部材12の外側の面にはレバー15が設けられており
、冶具台10の両側に形成された孔部16を介して外側
に摺動可能に突出している。また係止部材12の上端に
は内側に向って突出する爪部17が設けられており、治
具ピン8の下端に形成された鋸歯部8aと係合するよう
になっている。
引張スプリング14が装着されており、係止部材12は
内側の方向に移動するように付勢されている。さらに係
止部材12の外側の面にはレバー15が設けられており
、冶具台10の両側に形成された孔部16を介して外側
に摺動可能に突出している。また係止部材12の上端に
は内側に向って突出する爪部17が設けられており、治
具ピン8の下端に形成された鋸歯部8aと係合するよう
になっている。
次に上記のように構成された治具台10及び治具ピン8
を用いて電線2をプロテクタへ収納する方法について、
第2図乃至第4図を参照して説明する。まずプロテクタ
本体1を治具台10の溝部10aに嵌合装着する。次に
電線2をプロテクタ本体1内に収納配線し、上部から治
具ピン8を電線2の両側を挾持するように挿入し、治具
ピン8の1対の先端をプロテクタ本体1に形成された孔
部4を貫通して治具台10の係止孔11に挿入する。次
に挿入した治具ピン8を押圧しながら電線2をプロテク
タ本体1内に整列させ、治具ピン8の先端の鋸歯部8a
を係止部材12の爪部17に係止させる。このとき鋸歯
部8aの形状を第4図に示すように傾斜せしめることに
より、治具ピン8をスプリング14の付勢力で任意の位
置に係止させることができる。この状態では屈曲部1a
における電線2は治具ピン8によって押圧されているの
で浮き上ることはなく、カバー3をプロテクタ本体1の
上部に容易に嵌合装着することができる。このとき冶具
ビン8の上辺はカバー3に形成された開口部6に臨んで
いる。そしてカバー3のロック突起7をプロテクタ本体
1のロック部5に係合させてロックする。次に係止部材
12のレバー15を矢印Aで示す方向に引き、係止部材
12の爪部17と治具ピン8の鋸歯部8aとの係合を解
除し、電線の復元力で浮きあがった治具ピン8をカバー
3に形成された開口部6を介して抜き取る。
を用いて電線2をプロテクタへ収納する方法について、
第2図乃至第4図を参照して説明する。まずプロテクタ
本体1を治具台10の溝部10aに嵌合装着する。次に
電線2をプロテクタ本体1内に収納配線し、上部から治
具ピン8を電線2の両側を挾持するように挿入し、治具
ピン8の1対の先端をプロテクタ本体1に形成された孔
部4を貫通して治具台10の係止孔11に挿入する。次
に挿入した治具ピン8を押圧しながら電線2をプロテク
タ本体1内に整列させ、治具ピン8の先端の鋸歯部8a
を係止部材12の爪部17に係止させる。このとき鋸歯
部8aの形状を第4図に示すように傾斜せしめることに
より、治具ピン8をスプリング14の付勢力で任意の位
置に係止させることができる。この状態では屈曲部1a
における電線2は治具ピン8によって押圧されているの
で浮き上ることはなく、カバー3をプロテクタ本体1の
上部に容易に嵌合装着することができる。このとき冶具
ビン8の上辺はカバー3に形成された開口部6に臨んで
いる。そしてカバー3のロック突起7をプロテクタ本体
1のロック部5に係合させてロックする。次に係止部材
12のレバー15を矢印Aで示す方向に引き、係止部材
12の爪部17と治具ピン8の鋸歯部8aとの係合を解
除し、電線の復元力で浮きあがった治具ピン8をカバー
3に形成された開口部6を介して抜き取る。
この実施例によれば、プロテクタ本体1に収納された電
線2を屈曲部1aにおいて治具ピン8によって押圧する
ので、電線2の剛性により浮き上ることを防止でき、容
易にカバー3をプロテクタ本体1に嵌合装着することが
できる。特に電線2が大径である場合に有効である。
線2を屈曲部1aにおいて治具ピン8によって押圧する
ので、電線2の剛性により浮き上ることを防止でき、容
易にカバー3をプロテクタ本体1に嵌合装着することが
できる。特に電線2が大径である場合に有効である。
上記実施例ではプロテクタ本体1がL字状に屈曲してい
る場合について説明したが、プロテクタ本体1が直線状
である場合特に、分岐部や端部に応用しても同様の効果
を得ることができる。
る場合について説明したが、プロテクタ本体1が直線状
である場合特に、分岐部や端部に応用しても同様の効果
を得ることができる。
以上説明したように、この発明によれば、プロテクタ本
体内に収納された電線の上面及び両側面を治具ピンで押
圧して、電線の浮上を抑えるようにしたので、特にプロ
テクタ本体が屈曲している場合の屈曲部における電線の
浮上が防止でき、容易に電線をプロテクタ本体内に収納
しカバーを装着することができる。
体内に収納された電線の上面及び両側面を治具ピンで押
圧して、電線の浮上を抑えるようにしたので、特にプロ
テクタ本体が屈曲している場合の屈曲部における電線の
浮上が防止でき、容易に電線をプロテクタ本体内に収納
しカバーを装着することができる。
第1図はこの発明に係るプロテクタの構造の一実施例を
示す斜視図、第2図はこの発明に係るプロテクタへの電
線収納方法の一実施例を説明する斜視図、第3図は同じ
く側面図、第4図は第3図のB−B線断面図、第5図は
第2図の治具台を示す斜視図、第6図は従来のプロテク
タを示す斜視図である。 1・・・プロテクタ本体、 2・・・電線、 3・・・カバー、 4・・・孔部、 6・・・開口部、 8・・・治具ビン、 10・・・治具台。 代理人 弁理士 三 好 秀 和1・・10テク
タ本体 第2図 手続補正書印発) 平成 1年 6月27日
示す斜視図、第2図はこの発明に係るプロテクタへの電
線収納方法の一実施例を説明する斜視図、第3図は同じ
く側面図、第4図は第3図のB−B線断面図、第5図は
第2図の治具台を示す斜視図、第6図は従来のプロテク
タを示す斜視図である。 1・・・プロテクタ本体、 2・・・電線、 3・・・カバー、 4・・・孔部、 6・・・開口部、 8・・・治具ビン、 10・・・治具台。 代理人 弁理士 三 好 秀 和1・・10テク
タ本体 第2図 手続補正書印発) 平成 1年 6月27日
Claims (2)
- (1)ほぼU字溝状に形成され、内部に電線を収納保護
するプロテクタ本体と、このプロテクタ本体の上面を被
覆するカバーとからなるプロテクタの構造において、 前記プロテクタ本体の底面に、前記電線を押圧する治具
ピンが挿入される孔部を形成するとともに、前記カバー
の上面に前記治具ピンを抜き取る開口部を形成したこと
を特徴とするプロテクタの構造。 - (2)ほぼU字溝状に形成されたプロテクタ本体を治具
台上に取り付け、このプロテクタ本体内に電線を収納し
た後、前記プロテクタ本体を貫通して前記治具台に治具
ピンを挿入し、前記電線を前記治具ピンで押圧して前記
治具台に係止した後、前記プロテクタ本体の上面をカバ
ーで被覆し、しかる後前記治具ピンを前記治具台との係
止を解除して、前記カバーに形成された開口部から引き
抜くことを特徴とするプロテクタへの電線収納方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1115033A JPH0681399B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1115033A JPH0681399B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299408A true JPH02299408A (ja) | 1990-12-11 |
| JPH0681399B2 JPH0681399B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=14652549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1115033A Expired - Fee Related JPH0681399B2 (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104393550A (zh) * | 2014-11-21 | 2015-03-04 | 无锡鸿声铝业有限公司 | 一种铝型材线槽 |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP1115033A patent/JPH0681399B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104393550A (zh) * | 2014-11-21 | 2015-03-04 | 无锡鸿声铝业有限公司 | 一种铝型材线槽 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681399B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |