JPH02299555A - ドライペットフードの製造法 - Google Patents
ドライペットフードの製造法Info
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- JPH02299555A JPH02299555A JP1120693A JP12069389A JPH02299555A JP H02299555 A JPH02299555 A JP H02299555A JP 1120693 A JP1120693 A JP 1120693A JP 12069389 A JP12069389 A JP 12069389A JP H02299555 A JPH02299555 A JP H02299555A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、犬、猫、小鳥、昆虫、鑑賞魚などに供するド
ライペットフードの製造法に関する。
ライペットフードの製造法に関する。
ベットフードは水分含量によって次の様に3種に大別さ
れる。ドライタイプは水分含量約15%以下、セミモイ
ストタイプは水分含量約15−40%程度、ウェットタ
イプはそれ以上の水分含量となっている。ドライタイプ
は穀類などの植物性原料、ミートボーンミール、フィツ
シュミール等の動物性原料、牛脂などの油詣、ミネラル
、ビタミン等で栄養バランス良く構成されている。
れる。ドライタイプは水分含量約15%以下、セミモイ
ストタイプは水分含量約15−40%程度、ウェットタ
イプはそれ以上の水分含量となっている。ドライタイプ
は穀類などの植物性原料、ミートボーンミール、フィツ
シュミール等の動物性原料、牛脂などの油詣、ミネラル
、ビタミン等で栄養バランス良く構成されている。
セミモイストタイプでは水分含量が15〜40%程度で
あるので、微生物の繁殖を抑制することが必要であり、
静菌効果を付与するためにPHを低くしたり、微生物が
生育しにくいレベルまで水分活性を下げるために低分子
の溶質や保水剤を使用するなどの工夫がなされている。
あるので、微生物の繁殖を抑制することが必要であり、
静菌効果を付与するためにPHを低くしたり、微生物が
生育しにくいレベルまで水分活性を下げるために低分子
の溶質や保水剤を使用するなどの工夫がなされている。
この目的のため、特公昭44−21380号、特公昭4
5−11093号には、塩類、酸類、糖類、ポリアルコ
ール等を使用したペットフードが記載されている。セミ
モイストタイプではこのように保水剤や吸水性原料を使
用するため、水分が保持されやすく、また成形性を良く
するために押出し口を冷却し製品温度を下げるので、臭
いや蒸気の発生は少なく、ドライタイプの製造時のよう
に乾燥を必要としないので乾燥時の悪臭の発生という問
題もない。
5−11093号には、塩類、酸類、糖類、ポリアルコ
ール等を使用したペットフードが記載されている。セミ
モイストタイプではこのように保水剤や吸水性原料を使
用するため、水分が保持されやすく、また成形性を良く
するために押出し口を冷却し製品温度を下げるので、臭
いや蒸気の発生は少なく、ドライタイプの製造時のよう
に乾燥を必要としないので乾燥時の悪臭の発生という問
題もない。
ドライタイプのものとして、特開昭52−117781
号は、還元糖、血液、脂肪混合物を酵素分解し、さらに
加熱することにより嗜好性物質となし、これをドライペ
ットフードにスプレーコーティング等により添加する方
法を開示している。また特開昭59−95851号は、
糖−アミノ酸反応生成物フレーバーを混合したペースト
状の補助物を残飯やペットフードにからめて嗜好性を向
上させている。
号は、還元糖、血液、脂肪混合物を酵素分解し、さらに
加熱することにより嗜好性物質となし、これをドライペ
ットフードにスプレーコーティング等により添加する方
法を開示している。また特開昭59−95851号は、
糖−アミノ酸反応生成物フレーバーを混合したペースト
状の補助物を残飯やペットフードにからめて嗜好性を向
上させている。
しかしいずれの方法も、ドライペットフード製造時の悪
臭の発生を改善するものではなく、また製品表面が平滑
でなく、押出機による生産性も十分に満足すべきものと
はいえなかった。
臭の発生を改善するものではなく、また製品表面が平滑
でなく、押出機による生産性も十分に満足すべきものと
はいえなかった。
したがって本発明の目的は、ドライタイプのペットフー
ドの製造法であって、製造時の悪臭が軽減され、表面が
平滑で商品価値の高い製品が得られ、生産性が高く、し
かもベットの嗜好性にすぐれたペットフードを得ること
ができる方法を提供することである。
ドの製造法であって、製造時の悪臭が軽減され、表面が
平滑で商品価値の高い製品が得られ、生産性が高く、し
かもベットの嗜好性にすぐれたペットフードを得ること
ができる方法を提供することである。
上記目的は、五炭糖を0.05〜3重量%含有するペッ
トフード原料を押出し機で加熱加圧成形処理することに
より達成される。
トフード原料を押出し機で加熱加圧成形処理することに
より達成される。
本発明に使用される五炭糖とは、五個の炭素原子を有す
る糖を意味し、ペントースとも言われ、アルドペントー
ス、ケトペントースなどに大別される。天然界では多糖
類やりん酸エステルの構成成分として存在する場合が多
い。アルドペントースにはキシロース、リボース、アラ
ビノース、リキソース等があり、ケトペントースにはり
プルロース、キシルロース、ペンツロース等カアル。本
発明において好ましいものはキシロース、アラビノース
である。
る糖を意味し、ペントースとも言われ、アルドペントー
ス、ケトペントースなどに大別される。天然界では多糖
類やりん酸エステルの構成成分として存在する場合が多
い。アルドペントースにはキシロース、リボース、アラ
ビノース、リキソース等があり、ケトペントースにはり
プルロース、キシルロース、ペンツロース等カアル。本
発明において好ましいものはキシロース、アラビノース
である。
本発明方法では、五炭糖を他の原料と共に混合し、従来
通り、押出し機を用いて加熱加圧成形処理をすればよく
、特別な設備は一切必要としない。
通り、押出し機を用いて加熱加圧成形処理をすればよく
、特別な設備は一切必要としない。
つまり、典型的なドライタイプのペットフードの製造法
に従って、穀類、動物蛋白質原料などを、必要があれば
粉砕し、これらの原料にビタミン、ミネラル、色素、そ
の他の副原料及び五炭糖を加えて混合し、加水して水分
含量25〜30重量%に調整し、エクストルーダー(例
えば−軸型又は二軸型)を用いて加熱加圧押出し処理す
る。続いて押出し物を水分10重量%程度以下まで乾燥
し、必要により油脂や調味料を表面にコーティングする
。
に従って、穀類、動物蛋白質原料などを、必要があれば
粉砕し、これらの原料にビタミン、ミネラル、色素、そ
の他の副原料及び五炭糖を加えて混合し、加水して水分
含量25〜30重量%に調整し、エクストルーダー(例
えば−軸型又は二軸型)を用いて加熱加圧押出し処理す
る。続いて押出し物を水分10重量%程度以下まで乾燥
し、必要により油脂や調味料を表面にコーティングする
。
押出し機における加熱加圧処理条件は、品温100〜1
60℃でクツキングされるように、また圧力はダイ部分
で10〜60kg/cm’とするのが好ましい。
60℃でクツキングされるように、また圧力はダイ部分
で10〜60kg/cm’とするのが好ましい。
色素を使用する場合、五炭糖を併用するとその色調が鮮
やかになる。オレンジ、赤色、茶色系の着色の場合、明
度が向上する為に色が特に鮮やかになる。合成色素とし
ては黄色4,5、赤色2゜3.102,106、青色1
,2の単独あるいは組合せによる上述色調の場合、天然
色素としては了ナトー、クチナシ、ベニバナ、コチニー
ル、ビートレッド、紅こうじ、カロチン、パプリカ色素
等の単独あるいは組合せによる上述色調の場合、カラメ
ル単独あるいは他の色素との組合せによる上述色調の場
合に有効である。
やかになる。オレンジ、赤色、茶色系の着色の場合、明
度が向上する為に色が特に鮮やかになる。合成色素とし
ては黄色4,5、赤色2゜3.102,106、青色1
,2の単独あるいは組合せによる上述色調の場合、天然
色素としては了ナトー、クチナシ、ベニバナ、コチニー
ル、ビートレッド、紅こうじ、カロチン、パプリカ色素
等の単独あるいは組合せによる上述色調の場合、カラメ
ル単独あるいは他の色素との組合せによる上述色調の場
合に有効である。
五炭糖の添加量は好ましくは0.3〜2.0重量%であ
り、0.05重量%未満では本発明の所期の目的が十分
に達成されず、また3重量%を越えると焼成具が強くな
り、嗜好性も低下する。
り、0.05重量%未満では本発明の所期の目的が十分
に達成されず、また3重量%を越えると焼成具が強くな
り、嗜好性も低下する。
本発明方法によれば、所定量の五炭糖を添加することに
より、ベットフード製造時に生じる原料由来の悪臭が軽
減され、生産性が向上し、表面が平滑で商品価値が高く
、嗜好性にすぐれたペットフードが得られる。また色素
を添加した場合その色調が鮮かになるという効果もある
。
より、ベットフード製造時に生じる原料由来の悪臭が軽
減され、生産性が向上し、表面が平滑で商品価値が高く
、嗜好性にすぐれたペットフードが得られる。また色素
を添加した場合その色調が鮮かになるという効果もある
。
以下実施例により本発明をさらに具体的に説明する。
実施例1 ドライキャツトフード
垣
口!’nr
州 州 州
注1 色素:三栄化学工業■「オレンジ色AMJ(オレ
ンジ色) 注2 特開昭52−117781号の実施例のグルコー
スに代えてキシロースを使用したもの 注3 特開昭59−95851号の配合例1.による調
製物 上記配合の原料に内水分で27重量%になるように加水
し、クツキングエクストルーダー(ウェンガー社製)を
用い、バレル温度130℃、直径4 mmm梨型ダイ用
いてダイ圧力18〜22kg/Cm2で押出し、長さ1
3 mmにカットした。さらに130℃、20分間ドラ
イヤーで乾燥後、牛脂をスプレーコーティングし、水分
8%の最終製品を得た。
ンジ色) 注2 特開昭52−117781号の実施例のグルコー
スに代えてキシロースを使用したもの 注3 特開昭59−95851号の配合例1.による調
製物 上記配合の原料に内水分で27重量%になるように加水
し、クツキングエクストルーダー(ウェンガー社製)を
用い、バレル温度130℃、直径4 mmm梨型ダイ用
いてダイ圧力18〜22kg/Cm2で押出し、長さ1
3 mmにカットした。さらに130℃、20分間ドラ
イヤーで乾燥後、牛脂をスプレーコーティングし、水分
8%の最終製品を得た。
結果を第1表に示す。
五炭糖としてキシロースを0.5%添加した。五炭糖無
添加原料から添加原料へ連続切換で押出し処理をした。
添加原料から添加原料へ連続切換で押出し処理をした。
切換の前後で押出物から発生する臭いに明らかな変化が
生じた。無添加品は原料由来の生臭い異臭がしていた。
生じた。無添加品は原料由来の生臭い異臭がしていた。
添加品は生臭い異臭が明らかに減少した。臭いも香ばし
い様な人間にとって好ましい臭いであった。ペットフー
ド製造中のこのような異臭の発生は悪臭公害となるが、
これが減少する事は低公害化として大きな利点がある。
い様な人間にとって好ましい臭いであった。ペットフー
ド製造中のこのような異臭の発生は悪臭公害となるが、
これが減少する事は低公害化として大きな利点がある。
還元糖の酵素分解生成物あるいはアミノ酸との反応生成
物を用いた比較例2及び3、ならびに五炭糖(グルコー
ス)を用いた比較例4では、悪臭低下効果は認められな
かった。キシロース添加品は表面の平滑さが見られた。
物を用いた比較例2及び3、ならびに五炭糖(グルコー
ス)を用いた比較例4では、悪臭低下効果は認められな
かった。キシロース添加品は表面の平滑さが見られた。
押出機のモーター負荷を電流値60Aに維持すると、キ
シロース添加品ではモーター負荷が軽減し、その分原料
供給量を増加する事ができ、コントロールに対して時間
当4 kg、原料処理能力が向上した。これらの製品に
ついて猫10頭を用いて嗜好試験をした。2点比較で行
いコントロールには比較例1.を用いた。
シロース添加品ではモーター負荷が軽減し、その分原料
供給量を増加する事ができ、コントロールに対して時間
当4 kg、原料処理能力が向上した。これらの製品に
ついて猫10頭を用いて嗜好試験をした。2点比較で行
いコントロールには比較例1.を用いた。
コントロールと試験品を等量、猫に自由に摂食させ、全
摂食量に対する試験品の百分率から50を差引いたもの
を嗜好性の値とした。例えば差が無い場合は0.70:
30で優勢であれば+20ということになる。五炭糖添
加サンプルは+10で好まれた。
摂食量に対する試験品の百分率から50を差引いたもの
を嗜好性の値とした。例えば差が無い場合は0.70:
30で優勢であれば+20ということになる。五炭糖添
加サンプルは+10で好まれた。
実施例2 トライドッグフード
州 州
上記配合の原料に内水分で27重量%になるように加水
し、クツキングエクストルーダー(ウェンガー社製)を
用いバレル温度130℃、直径5mm丸型ダイを用いて
グイ圧力30〜35 kg/ Cm 2で押出し、長さ
7 mmにカットした。さらに130℃、20分間ドラ
イヤーで乾燥後、牛脂をスプレーコーティングした。水
分9.8%の最終製品を得た。
し、クツキングエクストルーダー(ウェンガー社製)を
用いバレル温度130℃、直径5mm丸型ダイを用いて
グイ圧力30〜35 kg/ Cm 2で押出し、長さ
7 mmにカットした。さらに130℃、20分間ドラ
イヤーで乾燥後、牛脂をスプレーコーティングした。水
分9.8%の最終製品を得た。
結果を第2表に示す。
五炭糖としてアラビノースを0〜5%添加した。
無添加原料から添加原料へ連続切換で押出し処理をした
。押出物から発生する臭いは0.05%添加区より異臭
減少がglhられた。5%添加区は焼成具(こげ臭)が
強かった。表面の平滑さは0.3%添加区よりはっきり
認められた。原料処理能力の向上は0.3%添加区より
はっきり認められた。明度は5%添加区になると逆にマ
イナスとなった。
。押出物から発生する臭いは0.05%添加区より異臭
減少がglhられた。5%添加区は焼成具(こげ臭)が
強かった。表面の平滑さは0.3%添加区よりはっきり
認められた。原料処理能力の向上は0.3%添加区より
はっきり認められた。明度は5%添加区になると逆にマ
イナスとなった。
犬10頭を用いた嗜好性テストではアラビノース0.0
5〜3%添加区はよく好まれた。5%添加区ではあまり
好まれなかった。
5〜3%添加区はよく好まれた。5%添加区ではあまり
好まれなかった。
Claims (1)
- 五炭糖を0.05〜3重量%含有するペットフード原料
を押出し機で加熱加圧成形処理することを特徴とするド
ライペットフードの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1120693A JP2781986B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ドライペットフードの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1120693A JP2781986B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ドライペットフードの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299555A true JPH02299555A (ja) | 1990-12-11 |
| JP2781986B2 JP2781986B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=14792631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1120693A Expired - Lifetime JP2781986B2 (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ドライペットフードの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2781986B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001029022A (ja) * | 1999-07-16 | 2001-02-06 | Taiyo Kagaku Co Ltd | 嗜好性向上ペットフード用組成物 |
| JP2002345411A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-03 | Unitika Ltd | 肥満防止用ペットフード及びその製造方法並びにペットの肥満防止方法 |
| JP2008535501A (ja) * | 2005-04-15 | 2008-09-04 | トータル・アリメントス・エス/エー | 嗜好性を高める物質からなるコアとコーティングを有する飼料、およびその製造方法 |
| WO2012173078A1 (ja) * | 2011-06-16 | 2012-12-20 | ユニ・チャーム株式会社 | ペットフード及びペットフードの製造方法 |
| US8715717B2 (en) | 2003-09-05 | 2014-05-06 | Hill's Pet Nutrition, Inc. | Composition for animal consumption |
| JP2016536984A (ja) * | 2013-11-05 | 2016-12-01 | ヒルズ・ペット・ニュートリシャン・インコーポレーテッド | 可視粒子を含むペットフード及びその製造方法 |
| JP2020132790A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 株式会社事業革新パートナーズ | 樹脂組成物及びその樹脂組成物を使用した成形方法 |
| CN112471328A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-03-12 | 珠海市现代农业发展中心(珠海市金湾区台湾农民创业园管理委员会、珠海市农渔业科研与推广中心) | 一种饲料及其制备方法和应用 |
| JP2021075726A (ja) * | 2021-01-06 | 2021-05-20 | 株式会社事業革新パートナーズ | 容器又は平板の成形物及びその樹脂ペレットの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148244A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-17 | Gen Foods Corp | Soft moist ped food process |
| JPS63267240A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-11-04 | ザ・ボード・オブ・リージェンツ・オブ・ザ・ユニバーシティ・オブ・ネブラスカ | 動物用飼料およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP1120693A patent/JP2781986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2012173078A1 (ja) * | 2011-06-16 | 2012-12-20 | ユニ・チャーム株式会社 | ペットフード及びペットフードの製造方法 |
| JP2013017470A (ja) * | 2011-06-16 | 2013-01-31 | Unicharm Corp | ペットフード及びペットフードの製造方法 |
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| JP2020132790A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 株式会社事業革新パートナーズ | 樹脂組成物及びその樹脂組成物を使用した成形方法 |
| CN112471328A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-03-12 | 珠海市现代农业发展中心(珠海市金湾区台湾农民创业园管理委员会、珠海市农渔业科研与推广中心) | 一种饲料及其制备方法和应用 |
| JP2021075726A (ja) * | 2021-01-06 | 2021-05-20 | 株式会社事業革新パートナーズ | 容器又は平板の成形物及びその樹脂ペレットの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2781986B2 (ja) | 1998-07-30 |
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