JPH02299642A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPH02299642A JPH02299642A JP12051789A JP12051789A JPH02299642A JP H02299642 A JPH02299642 A JP H02299642A JP 12051789 A JP12051789 A JP 12051789A JP 12051789 A JP12051789 A JP 12051789A JP H02299642 A JPH02299642 A JP H02299642A
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- JP
- Japan
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- address
- freeze
- reading
- time
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、時間的に変化する診断情報をムービングバー
表示方式によりモニタに表示する超音波診断装置に関す
る。
表示方式によりモニタに表示する超音波診断装置に関す
る。
(従来の技術)
Mモード又はドプラモード等によって検出した時間的に
変化する診断情報(心臓、血流等の移動体に関する情報
)を、第5図に示すようにフレームメモリ9に一度書き
込んだ後読み出してモニタ4に第4図のように画像表示
し、モニタ画面の水平方向に移動するムービングバー1
8によって前記フレームメモリ9の水平方向の読出しア
ドレスを順次指定して表示画面を順次最新のデータに書
き換えるようにした超音波診断装置が知られている。7
,11は診断情報をディジタル信号に変換するA/D変
換器及びアナログ信号に戻すD/A変換器である。また
13はフレームメモリ9に対する書込み及び読出しを制
御するフレームメモリ制御部で、X方向書込みアドレス
カウンタ14X、Y方向書込みアドレスカウンタ14Y
。
変化する診断情報(心臓、血流等の移動体に関する情報
)を、第5図に示すようにフレームメモリ9に一度書き
込んだ後読み出してモニタ4に第4図のように画像表示
し、モニタ画面の水平方向に移動するムービングバー1
8によって前記フレームメモリ9の水平方向の読出しア
ドレスを順次指定して表示画面を順次最新のデータに書
き換えるようにした超音波診断装置が知られている。7
,11は診断情報をディジタル信号に変換するA/D変
換器及びアナログ信号に戻すD/A変換器である。また
13はフレームメモリ9に対する書込み及び読出しを制
御するフレームメモリ制御部で、X方向書込みアドレス
カウンタ14X、Y方向書込みアドレスカウンタ14Y
。
X方向読出しアドレスカウンタ15X、Y方向読出しア
ドレスカウンタ15Y1これら各カウンタの出力を切換
えてフレームメモリ9の書込み又は読出しアドレスを発
生するアドレスマルチプレクサ16から構成されている
。
ドレスカウンタ15Y1これら各カウンタの出力を切換
えてフレームメモリ9の書込み又は読出しアドレスを発
生するアドレスマルチプレクサ16から構成されている
。
第4図の表示画面上のムービングバー18は常時左端か
ら右端へ移動することにより時相を変えてフレームメモ
リ9の水平方向の読出しアドレスを順次指定して、表示
画面を順次最新のデータに書き換えるように動作してい
る。このムービングバー18は右端に到達すると再び左
端に戻って同様な移動を繰り返えして、連続的に表示画
面の内容の書き換えを行っている。
ら右端へ移動することにより時相を変えてフレームメモ
リ9の水平方向の読出しアドレスを順次指定して、表示
画面を順次最新のデータに書き換えるように動作してい
る。このムービングバー18は右端に到達すると再び左
端に戻って同様な移動を繰り返えして、連続的に表示画
面の内容の書き換えを行っている。
このようなムービングバー表示方式の超音波診断装置は
任意のタイミングで表示画面がフリーズ可能に構成され
ており、図示しないフリーズスイッチを操作することに
より表示画面の内容の書換えが停止される。
任意のタイミングで表示画面がフリーズ可能に構成され
ており、図示しないフリーズスイッチを操作することに
より表示画面の内容の書換えが停止される。
ここでムービングバー18が移動中フリーズ操作が行わ
れた場合、ムービングバー18が表示画面の途中位置で
停止すると、第4図のように1つの表示画面に新画像(
書換えが終了した画像)19Aと旧画像(これから書換
えを行うべき画像)19Bとが混在して表示されるよう
になって、診断情報として有効な画像が得られなくなる
。このためフリーズ操作が行われた場合には、移動中の
ムービングバー18が必ず画面の右端に到達するまで画
面のフリーズが行われないように構成されている。これ
によってフリーズされた1つの表示画面には新画像のみ
が表示されることになる。
れた場合、ムービングバー18が表示画面の途中位置で
停止すると、第4図のように1つの表示画面に新画像(
書換えが終了した画像)19Aと旧画像(これから書換
えを行うべき画像)19Bとが混在して表示されるよう
になって、診断情報として有効な画像が得られなくなる
。このためフリーズ操作が行われた場合には、移動中の
ムービングバー18が必ず画面の右端に到達するまで画
面のフリーズが行われないように構成されている。これ
によってフリーズされた1つの表示画面には新画像のみ
が表示されることになる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで従来の超音波診断装置では、フリーズ操作を行
ってもムービングバーが画面の端部に到達するまでは画
面のフリーズが行われないので、余分な時間が費やされ
て診断効率が低下するという問題がある。
ってもムービングバーが画面の端部に到達するまでは画
面のフリーズが行われないので、余分な時間が費やされ
て診断効率が低下するという問題がある。
本発明は以上のような問題に対処してなされたもので、
フリーズ操作を行ったときは瞬時的に画面のフリーズが
行われる超音波診断装置を提供することを目的とするも
のである。
フリーズ操作を行ったときは瞬時的に画面のフリーズが
行われる超音波診断装置を提供することを目的とするも
のである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、検出した時間的に
変化する診断情報を一度メモリ手段に格納した後読み出
してモニタに画像表示し、このモニタ画面の水平方向に
移動するムービングバーによって前記メモリ手段の水平
方向の読出しアドレスを順次指定して表示画面を順次最
新のデータに書き換え、表示画面を任意のタイミングで
フリーズ可能な超音波診断装置において、フリーズ操作
時の水平方向のアドレスAを+1する加算手段と、A+
1のアドレスを読出し開始点としてフリーズ信号に同期
して読出しを行わせる読出しアドレス発生手段とを備え
たことを特徴とするものである。
変化する診断情報を一度メモリ手段に格納した後読み出
してモニタに画像表示し、このモニタ画面の水平方向に
移動するムービングバーによって前記メモリ手段の水平
方向の読出しアドレスを順次指定して表示画面を順次最
新のデータに書き換え、表示画面を任意のタイミングで
フリーズ可能な超音波診断装置において、フリーズ操作
時の水平方向のアドレスAを+1する加算手段と、A+
1のアドレスを読出し開始点としてフリーズ信号に同期
して読出しを行わせる読出しアドレス発生手段とを備え
たことを特徴とするものである。
(作 用)
フリーズ操作時のアドレスAが+1された新しいアドレ
ス(A+1)を常に読出し開始点としてフリーズ信号に
同期して読出しが開始されるので、フリーズ操作が行わ
れると表示画面は瞬時的に左端がA+1及び右端がAの
アドレスとなる時相順に配置されてフリーズされる。従
って余分な−4一 時間を費やすことなく1つの画面に新画像のみを瞬時的
にフリーズすることができるので、診断効率を向上する
ことができる。
ス(A+1)を常に読出し開始点としてフリーズ信号に
同期して読出しが開始されるので、フリーズ操作が行わ
れると表示画面は瞬時的に左端がA+1及び右端がAの
アドレスとなる時相順に配置されてフリーズされる。従
って余分な−4一 時間を費やすことなく1つの画面に新画像のみを瞬時的
にフリーズすることができるので、診断効率を向上する
ことができる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明実施例を説明する。
第1図は本発明の超音波診断装置の実施例を示すブロッ
ク図で、1は被検体に対して超音波ビームの送受波を行
う超音波プローブ、2は超音波プローブ1に対して電気
信号の送受信を行う送受信回路である。この送受信回路
2は超音波プローブ1を駆動するレート信号の発振回路
、送受信信号に所望の遅延特性を与える遅延回路、受信
信号からエコー情報を検出する検波回路(包絡線検波回
路2位相検波回路)等を含んでいる。
ク図で、1は被検体に対して超音波ビームの送受波を行
う超音波プローブ、2は超音波プローブ1に対して電気
信号の送受信を行う送受信回路である。この送受信回路
2は超音波プローブ1を駆動するレート信号の発振回路
、送受信信号に所望の遅延特性を与える遅延回路、受信
信号からエコー情報を検出する検波回路(包絡線検波回
路2位相検波回路)等を含んでいる。
送受信回路2から出力された診断情報となるエコー情報
はDSC(ディジタル・スキャン・コンバータ)部3に
入力されて、走査方式が超音波走査方式からTV走査方
式に変換されて、CRTディスプレイ等のモニタ4に表
示される。このDSC部3はA/D変換器7と、エコー
情報を−時的に書き込むバッファメモリ8と、バッファ
メモリ8の容量が一定値になったときこれを入力して書
き込むフレームメモリ9と、階調処理等の所望の処理を
行う信号処理回路10と、D/A変換器千1と、バッフ
ァメモリ制御部12と、フレームメモリ13とから構成
されている。
はDSC(ディジタル・スキャン・コンバータ)部3に
入力されて、走査方式が超音波走査方式からTV走査方
式に変換されて、CRTディスプレイ等のモニタ4に表
示される。このDSC部3はA/D変換器7と、エコー
情報を−時的に書き込むバッファメモリ8と、バッファ
メモリ8の容量が一定値になったときこれを入力して書
き込むフレームメモリ9と、階調処理等の所望の処理を
行う信号処理回路10と、D/A変換器千1と、バッフ
ァメモリ制御部12と、フレームメモリ13とから構成
されている。
5は送受信回路2を制御する送受信制御回路、6は装置
全体を制御するCPU (中央演算処理部)である。
全体を制御するCPU (中央演算処理部)である。
第2図はフレームメモリ制御部13の構成を示すもので
、X方向の書込みアドレスを指定するX方向書込みアド
レスカウンタ14xと、Y方向の書込みアドレスを指定
するY方向書込みアドレスカウンタ14Yと、X方向の
読出しアドレスを指定するX方向読出しアドレスカウン
タ15xと、Y方向の読出しアドレスを指定するY方向
読出しアドレスカウンタ15Yと、X方向書込みアドレ
スカウンタ14xの出力アドレスAを+1する加算器1
7と、各カウンタの出力を切換えてフレームメモリ9の
書込み又は読出しアドレスを発生するアドレスマルチプ
レクサ16とから構成されている。X方向読出しアドレ
スカウンタ15xには前記CPU6からフリーズ信号が
加えられ、このアドレスカウンタ15xはフリーズ信号
に同期して前記加算器17の出力アドレスA+1を読出
し開始点とする読出しアドレスを発生するように動作す
る。
、X方向の書込みアドレスを指定するX方向書込みアド
レスカウンタ14xと、Y方向の書込みアドレスを指定
するY方向書込みアドレスカウンタ14Yと、X方向の
読出しアドレスを指定するX方向読出しアドレスカウン
タ15xと、Y方向の読出しアドレスを指定するY方向
読出しアドレスカウンタ15Yと、X方向書込みアドレ
スカウンタ14xの出力アドレスAを+1する加算器1
7と、各カウンタの出力を切換えてフレームメモリ9の
書込み又は読出しアドレスを発生するアドレスマルチプ
レクサ16とから構成されている。X方向読出しアドレ
スカウンタ15xには前記CPU6からフリーズ信号が
加えられ、このアドレスカウンタ15xはフリーズ信号
に同期して前記加算器17の出力アドレスA+1を読出
し開始点とする読出しアドレスを発生するように動作す
る。
次に本実施例の作用を説明する。
第4図に示すように、モニタ表示画面がムービングバー
18の移動によって順次最新のデータに書き換えられて
いる状態で、図示しないフリーズスイッチを成るタイミ
ングで操作したとする。このときムービングバー18が
画面の途中位置A(アドレスAとなる)にあったとする
と、書き換えの最新データのアドレスは人となり、この
アドレスAがX方向書込みアドレスカウンタ14Xから
出力される。そしてこのアドレスAは加算器17に加え
られてその値が+1されることにより、A+1のアドレ
スに増加されてX方向読出しアドレスカウンタ15xに
入力される。
18の移動によって順次最新のデータに書き換えられて
いる状態で、図示しないフリーズスイッチを成るタイミ
ングで操作したとする。このときムービングバー18が
画面の途中位置A(アドレスAとなる)にあったとする
と、書き換えの最新データのアドレスは人となり、この
アドレスAがX方向書込みアドレスカウンタ14Xから
出力される。そしてこのアドレスAは加算器17に加え
られてその値が+1されることにより、A+1のアドレ
スに増加されてX方向読出しアドレスカウンタ15xに
入力される。
このときX方向読出しアドレスカウンタ15XにはCP
U6からフリーズ信号が加えられているので、フリーズ
信号に同期して加算器17の出力であるアドレス(A+
1)を読出し開始点とする読出しアドレスがこのアドレ
スカウンタ15Xから発生されてフレームメモリ9に加
えられる。この結果第4図の水平方向(X方向)のアド
レスA(フリーズ時のムービングバー18のアドレス)
、アドレスB(フリーズ時の左端のアドレス)、アドレ
スC(フリーズ時の右端のアドレス)は時相順に第3図
のように並べ変えられたフリーズ画面が表示される。す
なわち最新像のアドレスAが右端に表示され、最古像(
これから書き換えるべき像)のアドレス(A+1)が左
端に表示される。これによってフリーズされた1つの表
示画面には新画像のみが表示されることになる。
U6からフリーズ信号が加えられているので、フリーズ
信号に同期して加算器17の出力であるアドレス(A+
1)を読出し開始点とする読出しアドレスがこのアドレ
スカウンタ15Xから発生されてフレームメモリ9に加
えられる。この結果第4図の水平方向(X方向)のアド
レスA(フリーズ時のムービングバー18のアドレス)
、アドレスB(フリーズ時の左端のアドレス)、アドレ
スC(フリーズ時の右端のアドレス)は時相順に第3図
のように並べ変えられたフリーズ画面が表示される。す
なわち最新像のアドレスAが右端に表示され、最古像(
これから書き換えるべき像)のアドレス(A+1)が左
端に表示される。これによってフリーズされた1つの表
示画面には新画像のみが表示されることになる。
このように本実施例によれば、フリーズ操作が行われた
ときはこのときのアドレスAを+1したアドレスを読出
し開始点とするようなX方向読出しアドレスがフレーム
メモリに加えられるので、フリーズ時の最新データのア
ドレスAは瞬時的に常に画面の右端に表示されるように
なる。これによってムービングバー18が画面の右端に
到達するのに余分な時間は費やされないので、診断効率
を向上することができる。これは特に頻繁にフリーズ操
作を行って画像診断を行う場合効果的となる。
ときはこのときのアドレスAを+1したアドレスを読出
し開始点とするようなX方向読出しアドレスがフレーム
メモリに加えられるので、フリーズ時の最新データのア
ドレスAは瞬時的に常に画面の右端に表示されるように
なる。これによってムービングバー18が画面の右端に
到達するのに余分な時間は費やされないので、診断効率
を向上することができる。これは特に頻繁にフリーズ操
作を行って画像診断を行う場合効果的となる。
「発明の効果」
以上述べたように本発明によれば、フリーズ操作時のア
ドレスに+1したアドレスを常に読出し開始点とする読
出しアドレスを発生するようにしたので、フリーズ操作
を行ったときは瞬時的に画面のフリーズを行うことがで
きて診断効率を向上することができる。
ドレスに+1したアドレスを常に読出し開始点とする読
出しアドレスを発生するようにしたので、フリーズ操作
を行ったときは瞬時的に画面のフリーズを行うことがで
きて診断効率を向上することができる。
第1図は本発明の超音波診断装置の実施例を示すブロッ
ク図、第2図は第1図の主要部の構成を示すブロック図
、第3図は本実施例におけるフリーズ操作時に得られる
モニタ表示例、第4図は従来例におけるフリーズ操作時
に得られるモニタ表示例、第5図は従来例の構成を示す
ブロック図である。 4・・・モニタ、9・・・フレームメモリ、13・・・
フレームメモリ制御部、 14x・・・X方向書込みアドレスカウンタ、15x・
・・X方向読出しアドレスカウンタ、17・・・加算器
。
ク図、第2図は第1図の主要部の構成を示すブロック図
、第3図は本実施例におけるフリーズ操作時に得られる
モニタ表示例、第4図は従来例におけるフリーズ操作時
に得られるモニタ表示例、第5図は従来例の構成を示す
ブロック図である。 4・・・モニタ、9・・・フレームメモリ、13・・・
フレームメモリ制御部、 14x・・・X方向書込みアドレスカウンタ、15x・
・・X方向読出しアドレスカウンタ、17・・・加算器
。
Claims (1)
- 検出した時間的に変化する診断情報を一度メモリ手段に
格納した後読み出してモニタに画像表示し、このモニタ
画面の水平方向に移動するムービングバーによって前記
メモリ手段の水平方向の読出しアドレスを順次指定して
表示画面を順次最新のデータに書き換え、表示画面を任
意のタイミングでフリーズ可能な超音波診断装置におい
て、フリーズ操作時の水平方向のアドレスAを+1する
加算手段と、A+1のアドレスを読出し開始点としてフ
リーズ信号に同期して読出しを行わせる読出しアドレス
発生手段とを備えたことを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12051789A JPH02299642A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12051789A JPH02299642A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299642A true JPH02299642A (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=14788194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12051789A Pending JPH02299642A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299642A (ja) |
-
1989
- 1989-05-16 JP JP12051789A patent/JPH02299642A/ja active Pending
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