JPH02302192A - 画像伝送装置 - Google Patents
画像伝送装置Info
- Publication number
- JPH02302192A JPH02302192A JP1121521A JP12152189A JPH02302192A JP H02302192 A JPH02302192 A JP H02302192A JP 1121521 A JP1121521 A JP 1121521A JP 12152189 A JP12152189 A JP 12152189A JP H02302192 A JPH02302192 A JP H02302192A
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- Japan
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- error
- circuit
- transmission
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- Pending
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- Television Systems (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテレビジョン信号(以下1゛v信号)のディジ
タル圧縮伝送に係り、特に離散コサイン変換(D C’
l’ )を用いたフレーム間符号化に関する。
タル圧縮伝送に係り、特に離散コサイン変換(D C’
l’ )を用いたフレーム間符号化に関する。
画像信号、特に1’ V信号を圧縮してディジタル伝送
する方式には、いくつもの方式が存在する。
する方式には、いくつもの方式が存在する。
その中で圧縮効率がよく、実lA炸の大きい方法の一つ
にL)CTを用いた動き補償フレーム間符号化がある。
にL)CTを用いた動き補償フレーム間符号化がある。
以下第2図、第3図を用いて一般的な動き補償フレーム
間符号化装置について説明する。
間符号化装置について説明する。
カメラ11で人力した′1゛■信号はA/U蛮換器12
によってディジタル化され、色輝度分離および並びかえ
回路(’l’l)M)13によって、色、M度それぞれ
所定の順に並べ換えられる。
によってディジタル化され、色輝度分離および並びかえ
回路(’l’l)M)13によって、色、M度それぞれ
所定の順に並べ換えられる。
並び換えられた信号は、水平8画素、垂直8ラインの6
4画素からなるブロックごとに読み出され、減算器14
で予測信号31と、ブロック内の各対応する画素ごとに
差分をとられ、差分信号32となる。予測信号31は、
直前に符号化伝送したフレームから作られる。直前に符
号化伝送したフレームはフレームメモリ20に格納され
ており、動き検出回路22によって、前のフレームから
現フレームに到る間に、この符号化するブロック部分が
動いた方向と大きさく動きベクトル36)を検出する。
4画素からなるブロックごとに読み出され、減算器14
で予測信号31と、ブロック内の各対応する画素ごとに
差分をとられ、差分信号32となる。予測信号31は、
直前に符号化伝送したフレームから作られる。直前に符
号化伝送したフレームはフレームメモリ20に格納され
ており、動き検出回路22によって、前のフレームから
現フレームに到る間に、この符号化するブロック部分が
動いた方向と大きさく動きベクトル36)を検出する。
動ベクトル36はlJJ’N長符号化回路23により符
号化され伝送される。可変遅延回路21では、動きベク
トル36をもとに前フレームから、符号化するブロック
に対応する画素を読み出し、これを予測信号とする。
号化され伝送される。可変遅延回路21では、動きベク
トル36をもとに前フレームから、符号化するブロック
に対応する画素を読み出し、これを予測信号とする。
差分信号32はL)CTを施し、fit子化されろ。
量子化された信号は可変長符号化回路23によって符号
化すると同時に逆量子化および逆DCTされ、再生差分
信号33となる。この(4号33は加算器19で先の予
測41号31に加えられ、再生信号34を得る。再生信
号34は次のフレー11の処理のためにフレームメモリ
20に格納される。
化すると同時に逆量子化および逆DCTされ、再生差分
信号33となる。この(4号33は加算器19で先の予
測41号31に加えられ、再生信号34を得る。再生信
号34は次のフレー11の処理のためにフレームメモリ
20に格納される。
受信側では第3図の如く伝送されてきた信号kit)変
長復号化回路42で復号化し、以ド送イd号17+ 1
8.19420.21の動作と同様にして43,44,
45.46において再生(4号134を得る。再生信号
134は色輝度合成され、L)/A変換49によってア
ナログ化され、出力される。
長復号化回路42で復号化し、以ド送イd号17+ 1
8.19420.21の動作と同様にして43,44,
45.46において再生(4号134を得る。再生信号
134は色輝度合成され、L)/A変換49によってア
ナログ化され、出力される。
送信側17〜21と受信側43〜47は常に同じ動作を
していなければ正しい再生信号は得られない、送受とも
理想的に動作していれば予測信号31と131、再生差
分信号33と133.再生信号34と134は全く同じ
ものとなる。
していなければ正しい再生信号は得られない、送受とも
理想的に動作していれば予測信号31と131、再生差
分信号33と133.再生信号34と134は全く同じ
ものとなる。
逆D C’L’回路18や44では実数のマトリクス演
算を行わなければならないが、実際には有限長レジスタ
による固定小数点演算もしくは浮動小数点演算で代用し
ている。この時レジスタ長を十分長くとれば(一般には
16ビツト程度)問題はないが、ハードウェアの制約上
、十分長くとれないことが多い、この結果逆DCT回路
18や44の演算方法によって、同゛じ信号を人力して
も演算誤差によって出力が異なる場合が生じ、受信側再
生画像にランダムノイズ状の劣化が残存する。
算を行わなければならないが、実際には有限長レジスタ
による固定小数点演算もしくは浮動小数点演算で代用し
ている。この時レジスタ長を十分長くとれば(一般には
16ビツト程度)問題はないが、ハードウェアの制約上
、十分長くとれないことが多い、この結果逆DCT回路
18や44の演算方法によって、同゛じ信号を人力して
も演算誤差によって出力が異なる場合が生じ、受信側再
生画像にランダムノイズ状の劣化が残存する。
′この劣化を画面上から除去するためには、一定フレー
ムに1度の割合でスイッチ26および51をゼロ側にし
、フレーム内符号化を行い画面をリフレッシュする方法
が用いられることが多い、また、送受とも予8111
(1号、31,131に同一のローパスフィルタをかけ
ることによって、劣化が広がることを抑制することも知
られている。
ムに1度の割合でスイッチ26および51をゼロ側にし
、フレーム内符号化を行い画面をリフレッシュする方法
が用いられることが多い、また、送受とも予8111
(1号、31,131に同一のローパスフィルタをかけ
ることによって、劣化が広がることを抑制することも知
られている。
しかし、この場合においても、劣化が発生する頻度は少
なくなるが、−産生じた劣化はa積してゆくためリフレ
ッシュを行う必要がある。
なくなるが、−産生じた劣化はa積してゆくためリフレ
ッシュを行う必要がある。
これらの、リフレッシュの制御は、リフレッシュ制御回
路25により行われる。リフレッシュ制御回路25はr
L)Mn2よりフレーム転送44号37を受けとるごと
にカウンタ70を歩進させる。
路25により行われる。リフレッシュ制御回路25はr
L)Mn2よりフレーム転送44号37を受けとるごと
にカウンタ70を歩進させる。
フレーム転送信号37は第6図のように1フレームに1
同生ずるパルスである。カウンタの値は比較器71にお
いて固定値2′7と比較され5もし一致していればスイ
ッチ26をゼロ側に切りかえるためのフレーム内(id
ea5を出力する(第6図ではHになる)、これと同時
にカウンタ70の値をフレーム転送信号37に同期させ
てクリアする。
同生ずるパルスである。カウンタの値は比較器71にお
いて固定値2′7と比較され5もし一致していればスイ
ッチ26をゼロ側に切りかえるためのフレーム内(id
ea5を出力する(第6図ではHになる)、これと同時
にカウンタ70の値をフレーム転送信号37に同期させ
てクリアする。
このような動作で定期的にフレーム内符号化を行ない、
誤差の蓄積を防ぐことができる。なおフレーム内符号化
はフレーム間符号化に比して一般に数倍、符号化効率が
ドる。このためリフレッシュ間隔を短くすれば符号化効
率は下がる。伝法する符号量は伝送路によつ1決まり、
一定であるため、符号化効率がトかれば、(1)伝送す
るフレーム数を少なくするか、(2)量子化精度を粗く
シ。
誤差の蓄積を防ぐことができる。なおフレーム内符号化
はフレーム間符号化に比して一般に数倍、符号化効率が
ドる。このためリフレッシュ間隔を短くすれば符号化効
率は下がる。伝法する符号量は伝送路によつ1決まり、
一定であるため、符号化効率がトかれば、(1)伝送す
るフレーム数を少なくするか、(2)量子化精度を粗く
シ。
1フレームの符号量を減するかのいずれかを実行しなけ
ればならない、しかし、上記(1)の場合には時間解像
度が、上記(2)の場合には空間解像度が劣化する。
ればならない、しかし、上記(1)の場合には時間解像
度が、上記(2)の場合には空間解像度が劣化する。
上記従来技術においては、送受の計算結果に誤差がある
場合、その誤差の程度によらず、あらかじめ定められた
局期でリフレッシュを行うため、計9.誤差が非常に少
ない場合などは、8婆以上にリフレッシュを行って画質
が劣化するという問題点があった0本発明の目的はリフ
レッシュによって生じる画質劣化を抑え、画質劣化のな
るべく少ない画像、伝送方法を提供することを目的とす
る。
場合、その誤差の程度によらず、あらかじめ定められた
局期でリフレッシュを行うため、計9.誤差が非常に少
ない場合などは、8婆以上にリフレッシュを行って画質
が劣化するという問題点があった0本発明の目的はリフ
レッシュによって生じる画質劣化を抑え、画質劣化のな
るべく少ない画像、伝送方法を提供することを目的とす
る。
本発明は上記目的を達成するために、伝送先の装置の性
能によって、リフレッシュ間隔を変化させたものである
。
能によって、リフレッシュ間隔を変化させたものである
。
〔作W)
伝送先の性能がよく、誤差が少ないと判断した場合には
、リフレッシュ間隔を長くし、性能が悪く、誤差が大き
いと判断した場合にはリフレッシュ間隔を短くすること
によって符号化効率の低下を防止できる。
、リフレッシュ間隔を長くし、性能が悪く、誤差が大き
いと判断した場合にはリフレッシュ間隔を短くすること
によって符号化効率の低下を防止できる。
以ド、本発明の二実施例を第1図により説明する。第1
図中1本発明は200の部分である。
図中1本発明は200の部分である。
伝送開始時に伝送制御器24を通し工、受信側の逆D
C’l’回路の誤差情報211を得る。逆DOT回路の
誤差情報は逆vCT回路にランダムデータを一定個人力
した時の出力と、理想的に計算した値との誤差電力を用
いる。
C’l’回路の誤差情報211を得る。逆DOT回路の
誤差情報は逆vCT回路にランダムデータを一定個人力
した時の出力と、理想的に計算した値との誤差電力を用
いる。
誤差情報211はリフレッシュ回数設定回路201に人
力され、あらかじめ定められた方法でリフレッシュ回数
が定められる。以降、このリフレッシュ回数ごとにリフ
レッシュを実行する。
力され、あらかじめ定められた方法でリフレッシュ回数
が定められる。以降、このリフレッシュ回数ごとにリフ
レッシュを実行する。
第5図にリフレッシュ回数設定回路201の詳細を刀(
す。人力された誤差情報211はラッチされる。ラッチ
された値はROM (リードオンリメモリ)221に人
力され、ROM221はリフレッシュ回数を出力する。
す。人力された誤差情報211はラッチされる。ラッチ
された値はROM (リードオンリメモリ)221に人
力され、ROM221はリフレッシュ回数を出力する。
第1表は、ROM221の人出力の一例を示す。
第 1 表
第1表は逆OCT回路18に誤差がほとんどない場合の
例である。逆L) CT回路18に誤差があれば第1表
中の出力値の最大値は制限される(例えば表中4096
→512,1024→512と変更)。
例である。逆L) CT回路18に誤差があれば第1表
中の出力値の最大値は制限される(例えば表中4096
→512,1024→512と変更)。
実施例では受信側の性能情報として逆D CT回路の誤
差電力を用いたが、誤差電力の代わりに誤差の絶対値の
平均や、画素ごとの誤差電力のうち最悪の値、またはこ
れらの組み合わせを用いても同様の効果が得られる。性
能情報として逆L) C’r回路の計算方法や計算に用
いるレジスタ長を示してもよい、もし逆1) C’f’
回路に市販のLSI(IDC’rチップ)等を利用する
場合は、そのLSIの種類や型番を示してもよい、また
、性能情報を伝送せずに装置の製造メーカの情報を送り
、これを用いてリフレッシュ回数を決定することも可能
である。さらに受信側の指定した値を利用してリフレッ
シュ間隔を設定することも上記の例と同様に本発明に含
まれる。
差電力を用いたが、誤差電力の代わりに誤差の絶対値の
平均や、画素ごとの誤差電力のうち最悪の値、またはこ
れらの組み合わせを用いても同様の効果が得られる。性
能情報として逆L) C’r回路の計算方法や計算に用
いるレジスタ長を示してもよい、もし逆1) C’f’
回路に市販のLSI(IDC’rチップ)等を利用する
場合は、そのLSIの種類や型番を示してもよい、また
、性能情報を伝送せずに装置の製造メーカの情報を送り
、これを用いてリフレッシュ回数を決定することも可能
である。さらに受信側の指定した値を利用してリフレッ
シュ間隔を設定することも上記の例と同様に本発明に含
まれる。
実施例において、リフレッシュ間隔は伝送開始時に一度
設定しただけであるが、伝送中任意の時刻に変更する場
合も本発明に含まれる。この変更は一定期間毎に行って
も、受信側が指定した時に行ってもよい。
設定しただけであるが、伝送中任意の時刻に変更する場
合も本発明に含まれる。この変更は一定期間毎に行って
も、受信側が指定した時に行ってもよい。
本実施例において、1)CTを用いた動き補償フレーム
間符号化装置を用いて本発明を説明した。
間符号化装置を用いて本発明を説明した。
本発明は動き補償のないフレーム間符号化装置の場合、
1)′C’L’以外の他の変換(離散サイン変換。
1)′C’L’以外の他の変換(離散サイン変換。
KL全変換ルジャンドル変換、アダマール変換。
離散フーリエ変換等)の場合にも適用できる。さらに本
発明は送受で同時に符号語や、ベクトル量子化のコード
ブック、量子化精度等を生成して。
発明は送受で同時に符号語や、ベクトル量子化のコード
ブック、量子化精度等を生成して。
これを用いるフレーム間符号化装置の送受において、生
成過程に誤差がある場合のリフレッシュにも適用できる
。
成過程に誤差がある場合のリフレッシュにも適用できる
。
また、前述の実施例においては、フレーム間符号化装置
を例に説明したが、本発明は1つのフレームを伝送する
場合、まずL) CT等を用いて粗く伝送し、その後先
のフレームと、それまでに伝送。
を例に説明したが、本発明は1つのフレームを伝送する
場合、まずL) CT等を用いて粗く伝送し、その後先
のフレームと、それまでに伝送。
再生したフレームとの残差をl) CT等を用いて順次
伝送する装置においても、適用できる。すなわち、送受
の誤差が大きい時は順次伝送する回数を少なくとり、誤
差が少ない時には回数を多くとることによって誤差の′
#積を防止できる。
伝送する装置においても、適用できる。すなわち、送受
の誤差が大きい時は順次伝送する回数を少なくとり、誤
差が少ない時には回数を多くとることによって誤差の′
#積を防止できる。
(発明の効果〕
本発明によれば、伝送相手によってリフレッシュ回数を
設定できるため、符号化効率を向上させることができる
。この時、送受の計算誤差による劣化度合いは変わらな
い、一方1本発明により。
設定できるため、符号化効率を向上させることができる
。この時、送受の計算誤差による劣化度合いは変わらな
い、一方1本発明により。
−リフレッシュ間隔は一般に長くなるため、リフレッシ
ュによる符号化効率の低下が防止できる。
ュによる符号化効率の低下が防止できる。
第1図は本発明の一実施例画像伝送装置のブロック図、
第2図は従来の符号化装置のブロック図、第8図は従来
の復号化装置のブロック図、第4図はリフレッシュ制御
回路の詳細を示すブロック図、第5図は本発明の主要部
分であるリフレッシュ回数設定回路の詳細を示すブロッ
ク図、第6図はリフレッシュのタイミングチャートであ
る。 15−D C: ’L’四m、 l 8−・・逆L)
CTl!!j路(送信側)、44・・・逆D C’L’
回路(受信側)、25・・・リフレッシュ制御回路、2
6・・・フレーム内/外切替スイッチ、27・・・固定
値出力回路、201・・・リフレッシュ同数設定回路。
第2図は従来の符号化装置のブロック図、第8図は従来
の復号化装置のブロック図、第4図はリフレッシュ制御
回路の詳細を示すブロック図、第5図は本発明の主要部
分であるリフレッシュ回数設定回路の詳細を示すブロッ
ク図、第6図はリフレッシュのタイミングチャートであ
る。 15−D C: ’L’四m、 l 8−・・逆L)
CTl!!j路(送信側)、44・・・逆D C’L’
回路(受信側)、25・・・リフレッシュ制御回路、2
6・・・フレーム内/外切替スイッチ、27・・・固定
値出力回路、201・・・リフレッシュ同数設定回路。
Claims (1)
- 1.画像伝送において、伝送相手の特性を得る手段と、
前記手段により得られた特性を記憶する手段と、相手特
性をもとに伝送する画質の劣化を予測する手段と、上記
予測をもとに、あらかじめ定められている画質劣化低減
方法あるいは画質劣化除去方法を零個以上選択する手段
を有することを特徴とする画像伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1121521A JPH02302192A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 画像伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1121521A JPH02302192A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 画像伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302192A true JPH02302192A (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=14813283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1121521A Pending JPH02302192A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 画像伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02302192A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002522984A (ja) * | 1998-08-07 | 2002-07-23 | ノキア モービル フォーンズ リミテッド | ワイヤレス送信用の適応デジタル映像コーデック |
| KR100670220B1 (ko) * | 1997-06-16 | 2007-07-06 | 오끼 덴끼 고오교 가부시끼가이샤 | 부호화장치,복호화장치및전송시스템 |
| WO2023223830A1 (ja) * | 2022-05-20 | 2023-11-23 | ソニーグループ株式会社 | 送信装置および方法、管理装置および方法、受信装置および方法、プログラム、並びに画像伝送システム |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP1121521A patent/JPH02302192A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100670220B1 (ko) * | 1997-06-16 | 2007-07-06 | 오끼 덴끼 고오교 가부시끼가이샤 | 부호화장치,복호화장치및전송시스템 |
| JP2002522984A (ja) * | 1998-08-07 | 2002-07-23 | ノキア モービル フォーンズ リミテッド | ワイヤレス送信用の適応デジタル映像コーデック |
| WO2023223830A1 (ja) * | 2022-05-20 | 2023-11-23 | ソニーグループ株式会社 | 送信装置および方法、管理装置および方法、受信装置および方法、プログラム、並びに画像伝送システム |
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