JPH02302736A - ディスプレイボード及びこれに使用するライトペン - Google Patents
ディスプレイボード及びこれに使用するライトペンInfo
- Publication number
- JPH02302736A JPH02302736A JP1124961A JP12496189A JPH02302736A JP H02302736 A JPH02302736 A JP H02302736A JP 1124961 A JP1124961 A JP 1124961A JP 12496189 A JP12496189 A JP 12496189A JP H02302736 A JPH02302736 A JP H02302736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent
- light
- film
- display board
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は例えば電気付黒板として使用され、エレクト
ロクロミックディスプレイを利用したディスプレイボー
ドに関する。
ロクロミックディスプレイを利用したディスプレイボー
ドに関する。
「従来の技術」
従来、白板にマーカーベンにより文字、図形などを記載
し、その記載の消去は、布製マットを白板にこすること
により行っていた。これはマーカーベン及び布製77)
が消耗品となり不経済であり、またマーカーベンのイン
クの臭いが不快であり、布製マットよりごみが発生し、
衛生上好ましくなかった。
し、その記載の消去は、布製マットを白板にこすること
により行っていた。これはマーカーベン及び布製77)
が消耗品となり不経済であり、またマーカーベンのイン
クの臭いが不快であり、布製マットよりごみが発生し、
衛生上好ましくなかった。
このような点から特願昭63−326523号でエレク
トロクロミンクディスプレイを利用したディスプレイボ
ードを提案した。このディスプレイボードは第5図に示
すように、透明絶縁Fill中に、微細な透明電極12
が多数、透明絶縁板11の面方向に例えば1平方ミリメ
ートル当たり10個程度ないしそれ以上の微細なピッチ
で配列され、かつ透明絶縁板11の厚み方向に貫通して
埋め込まれている。透明絶縁板11の内面にエレクトロ
クロミック材料層13として酸化タングステン(WO3
)が形成され、エレクトロクロミンク材料層13と電解
液(過塩素酸リチウム+炭酸プロピレン)14を介して
対向して背面電極15が配され、背面電極15の内面に
は酸化インジウム層などの対極層16が形成され、背面
電極15の背面に後部絶縁板17が対接され、後部絶縁
板17と透明絶縁板11との周縁部間はスペーサ18で
シールされている。
トロクロミンクディスプレイを利用したディスプレイボ
ードを提案した。このディスプレイボードは第5図に示
すように、透明絶縁Fill中に、微細な透明電極12
が多数、透明絶縁板11の面方向に例えば1平方ミリメ
ートル当たり10個程度ないしそれ以上の微細なピッチ
で配列され、かつ透明絶縁板11の厚み方向に貫通して
埋め込まれている。透明絶縁板11の内面にエレクトロ
クロミック材料層13として酸化タングステン(WO3
)が形成され、エレクトロクロミンク材料層13と電解
液(過塩素酸リチウム+炭酸プロピレン)14を介して
対向して背面電極15が配され、背面電極15の内面に
は酸化インジウム層などの対極層16が形成され、背面
電極15の背面に後部絶縁板17が対接され、後部絶縁
板17と透明絶縁板11との周縁部間はスペーサ18で
シールされている。
図に示してない電気ペンの先端電極に背面電極15に対
して負電圧を印加し、その電気ペンの電極を透明電極1
2に接触させると、その接触させた点における透明電極
12と背面電極15との間に負電圧が印加されて、その
接触させた点においてエレクトロクロミック材料711
3の酸化タングステンが還元されて青色に着色する。エ
レクトロクロミック材料層13はメモリ特性を有するの
で、−変着色されると、その状態が長時間にわたって保
持される。従って電気ペンの電極を透明絶縁板11に接
触さ廿て透明絶縁板11上に文字、図形などを措くと、
このディスプレイボード上に文字、図形なとが表示され
る。このボードはエレクトロクロミックディスプレイで
構成されるため、鮮明で視角依存性のない見やすい表示
が得られる。しかも電気ペンを使用するため、ペンが消
耗したり、臭いが発生することもない、この表示を消去
するには消去用電気マット(図示せず)を透明絶縁板l
l上に接触移動させて透明電極12と背面電極15との
間に逆極性の電圧を印加すると、還元された酸化タング
ステンが再酸化されて脱色する。
して負電圧を印加し、その電気ペンの電極を透明電極1
2に接触させると、その接触させた点における透明電極
12と背面電極15との間に負電圧が印加されて、その
接触させた点においてエレクトロクロミック材料711
3の酸化タングステンが還元されて青色に着色する。エ
レクトロクロミック材料層13はメモリ特性を有するの
で、−変着色されると、その状態が長時間にわたって保
持される。従って電気ペンの電極を透明絶縁板11に接
触さ廿て透明絶縁板11上に文字、図形などを措くと、
このディスプレイボード上に文字、図形なとが表示され
る。このボードはエレクトロクロミックディスプレイで
構成されるため、鮮明で視角依存性のない見やすい表示
が得られる。しかも電気ペンを使用するため、ペンが消
耗したり、臭いが発生することもない、この表示を消去
するには消去用電気マット(図示せず)を透明絶縁板l
l上に接触移動させて透明電極12と背面電極15との
間に逆極性の電圧を印加すると、還元された酸化タング
ステンが再酸化されて脱色する。
「発明が解決しようとするism」
第5図に示したエレクトロクロミックディスプレイを用
いたディスプレイボードによれば従来の白板の欠点を解
決できるが、透明電極12は点状に分布しているため、
表示が点の配列乃至集合となり、表示の輪郭がガタッキ
、連続した滑らかなものとならない欠点がある。
いたディスプレイボードによれば従来の白板の欠点を解
決できるが、透明電極12は点状に分布しているため、
表示が点の配列乃至集合となり、表示の輪郭がガタッキ
、連続した滑らかなものとならない欠点がある。
「課題を解決するための手段」
この発明によれば透明絶縁板の内面に透明導電膜よりな
る前面電極が形成され、その前面電極の内面に透明光導
電膜が形成され、その透明光導電膜と対向して背面電極
が設けられ、その背面電極と透明光導電膜との間にエレ
クトロクロミック材料が介在される。
る前面電極が形成され、その前面電極の内面に透明光導
電膜が形成され、その透明光導電膜と対向して背面電極
が設けられ、その背面電極と透明光導電膜との間にエレ
クトロクロミック材料が介在される。
「作 用」
前面電極と背面電極との間に電圧を印加した状態で、ラ
イトペンにより光を透明絶縁板に入射すると、その入射
点の透明光i電膜が導電性となり、光入射点と対応した
部分のエレクトロクロミック材料に電圧が印加されてそ
の部分が着色する。従ってライトペンの光により透明絶
縁板上に文字、図形などを描くと(その文字、図形など
の表示が得られる0表示を消去するには前面電極と背面
電極との間に印加する電圧の橿性を逆として透明絶縁板
の全面に光を照射すればよい。
イトペンにより光を透明絶縁板に入射すると、その入射
点の透明光i電膜が導電性となり、光入射点と対応した
部分のエレクトロクロミック材料に電圧が印加されてそ
の部分が着色する。従ってライトペンの光により透明絶
縁板上に文字、図形などを描くと(その文字、図形など
の表示が得られる0表示を消去するには前面電極と背面
電極との間に印加する電圧の橿性を逆として透明絶縁板
の全面に光を照射すればよい。
「実施例」
第1図にこの発明の実施例を示す。ガラス板、アクリル
板などの透明絶縁板21の内面にITOなどの透明導電
膜よりなる前面電極22が全面にわたって形成される。
板などの透明絶縁板21の内面にITOなどの透明導電
膜よりなる前面電極22が全面にわたって形成される。
前面電極22の内面に透明光導電膜23が全面にわたっ
て形成される。i3明光導電膜23は光が照射されると
、その照射された部分が導電性となるもので、例えばポ
リビニルカルバゾール膜が用いられる。i3明光導電膜
23の内面にエレクトロクロミック材料層24が全面に
形成される。エレクトロクロミック材料層24として例
えば酸化タングステン(Wow)が用いられる。エレク
トロクロミック材料層24と電解液25を介して対向し
て背面電極26が配される。背面電極26の内面には対
極層27が例えば酸化インジウムで形成され、背面電極
26の背面に後部絶縁板28が対接される。エレクトロ
クロミック材料層24と対極層27との周縁部間にスペ
ーサ29が介在されて電解液25がシールされる。!解
凍25としては前記酸化タングステンに対して炭酸プロ
ピレン十過塩素酸リチウムが用いられる。前面電極22
と背面電極26との間に直流電源31が接続され、背面
電極26は接地され、前面電極22に負電圧(−1〜−
2V)が印加される。
て形成される。i3明光導電膜23は光が照射されると
、その照射された部分が導電性となるもので、例えばポ
リビニルカルバゾール膜が用いられる。i3明光導電膜
23の内面にエレクトロクロミック材料層24が全面に
形成される。エレクトロクロミック材料層24として例
えば酸化タングステン(Wow)が用いられる。エレク
トロクロミック材料層24と電解液25を介して対向し
て背面電極26が配される。背面電極26の内面には対
極層27が例えば酸化インジウムで形成され、背面電極
26の背面に後部絶縁板28が対接される。エレクトロ
クロミック材料層24と対極層27との周縁部間にスペ
ーサ29が介在されて電解液25がシールされる。!解
凍25としては前記酸化タングステンに対して炭酸プロ
ピレン十過塩素酸リチウムが用いられる。前面電極22
と背面電極26との間に直流電源31が接続され、背面
電極26は接地され、前面電極22に負電圧(−1〜−
2V)が印加される。
ライトペン32内の発光ダイオード33からの光を先端
のポールレンズ34で集束して透明絶縁板21にその前
面から入射しながら、ライトペン32で透明絶縁板21
上に文字、図形などを描く。
のポールレンズ34で集束して透明絶縁板21にその前
面から入射しながら、ライトペン32で透明絶縁板21
上に文字、図形などを描く。
この例ではこのディスプレイボードの表面にライトペン
32の先端を接触させると、発光ダイオード33が自動
的に点灯するようにした場合である。
32の先端を接触させると、発光ダイオード33が自動
的に点灯するようにした場合である。
このため透明絶縁板21の前面にITOなどにより透明
の表面導電膜35が形成される。ライトペン32は第2
図に示すように、プラスチックのケース36内でホルダ
37により発光ダイオード33が保持され、ケース36
の先端に保持されたポールレンズ34の先端は平面状の
接触面38(第3図も参照)とされ、ポールレンズ34
の対向する側面に透明導電膜の接点39a、39bが形
成され、接点39a、39bは接触面38上に延長され
ている。リード線41aに発光ダイオード33が直列に
挿入され、リード線41aの一端はケース36の外部に
導出され、他端は一方の接点39aに接続される。他方
の接点39bに接続されたリード線41bがケース36
より外部に導出される。
の表面導電膜35が形成される。ライトペン32は第2
図に示すように、プラスチックのケース36内でホルダ
37により発光ダイオード33が保持され、ケース36
の先端に保持されたポールレンズ34の先端は平面状の
接触面38(第3図も参照)とされ、ポールレンズ34
の対向する側面に透明導電膜の接点39a、39bが形
成され、接点39a、39bは接触面38上に延長され
ている。リード線41aに発光ダイオード33が直列に
挿入され、リード線41aの一端はケース36の外部に
導出され、他端は一方の接点39aに接続される。他方
の接点39bに接続されたリード線41bがケース36
より外部に導出される。
図に示してないが外部に導出されたリード線41a。
41bは発光ダイオード33に点灯電流を供給する電源
が接続されて電流供給路が構成される。
が接続されて電流供給路が構成される。
このライトペン32の接触面38をこのディスプレイボ
ードの表面、つまり表面導′@膜35に対接させると、
接点39a、39bが表面導電膜35を通じて互いに接
続され、発光ダイオード33に対する電流供給路が閉成
され、発光ダイオード33が点灯する。その光が透明光
導電膜23に入射され、その透明光導電膜23の光入射
点は導電性となり、これと接するエレクトロクロミック
材料層24の部分に前面電極22及び背面電極26間の
電圧が印加され、その部分の酸化タングステンが還元さ
れ、着色する。エレクトロクロミック材料の着色はメモ
リ特性があるため、ライトペン32’でその接触面38
を表面導電膜35に接触した状態で文字、図形などを描
けば、その文字、図形などの着色表示が得られる。この
表示を消去するには前面電極22に印加する電圧の極性
を逆としてこのディスプレイボードの全面に光を照射す
ればよい。この照射は一度に行わず、光ビームで走査し
ながら行ってもよい、エレクトロクロミック材料によっ
てはメモリ時間が数時間程度の短かいものもあるので、
例えば駅などに設けられるメツセージボードとして用い
られる場合は、自然消去を利用してもよい。
ードの表面、つまり表面導′@膜35に対接させると、
接点39a、39bが表面導電膜35を通じて互いに接
続され、発光ダイオード33に対する電流供給路が閉成
され、発光ダイオード33が点灯する。その光が透明光
導電膜23に入射され、その透明光導電膜23の光入射
点は導電性となり、これと接するエレクトロクロミック
材料層24の部分に前面電極22及び背面電極26間の
電圧が印加され、その部分の酸化タングステンが還元さ
れ、着色する。エレクトロクロミック材料の着色はメモ
リ特性があるため、ライトペン32’でその接触面38
を表面導電膜35に接触した状態で文字、図形などを描
けば、その文字、図形などの着色表示が得られる。この
表示を消去するには前面電極22に印加する電圧の極性
を逆としてこのディスプレイボードの全面に光を照射す
ればよい。この照射は一度に行わず、光ビームで走査し
ながら行ってもよい、エレクトロクロミック材料によっ
てはメモリ時間が数時間程度の短かいものもあるので、
例えば駅などに設けられるメツセージボードとして用い
られる場合は、自然消去を利用してもよい。
ライトペン32としては手動スイッチで発光ダイオード
33の点灯を制御するものを用いてもよい、この場合は
表面導電膜35を省略できる。エレクトロクロミック材
料としては酸化タングステンに限らず他の材料を用いて
もよい。例えばビオロゲンを用いる場合は第4図に示す
ように透明光導電膜23と対極層27との間にビオロゲ
ンと支持電解質を含むビオロゲン誘導体42を介在させ
る。またエレクトロクロミック材料として酸化により着
色し、還元により脱色するものを使用し、前面電極22
に正電圧を印加するようにしてもよい。
33の点灯を制御するものを用いてもよい、この場合は
表面導電膜35を省略できる。エレクトロクロミック材
料としては酸化タングステンに限らず他の材料を用いて
もよい。例えばビオロゲンを用いる場合は第4図に示す
ように透明光導電膜23と対極層27との間にビオロゲ
ンと支持電解質を含むビオロゲン誘導体42を介在させ
る。またエレクトロクロミック材料として酸化により着
色し、還元により脱色するものを使用し、前面電極22
に正電圧を印加するようにしてもよい。
「発明の効果」
以上述べたようにこの発明によれば透明光導電膜を設け
ることにより、ライトペンの光によりエレクトロクロミ
ンク材料に電圧が印加される部分をパターン状に描いて
着色表示することができ、ペンの消耗や臭いの発生を伴
うことがなく消去用マントの消耗やごみの発生を防止す
ることができ、しかも鮮明で視角依存性のない見やすい
表示が得られ、また連続した滑らかな輪郭の表示が得ら
れる。
ることにより、ライトペンの光によりエレクトロクロミ
ンク材料に電圧が印加される部分をパターン状に描いて
着色表示することができ、ペンの消耗や臭いの発生を伴
うことがなく消去用マントの消耗やごみの発生を防止す
ることができ、しかも鮮明で視角依存性のない見やすい
表示が得られ、また連続した滑らかな輪郭の表示が得ら
れる。
請求項3のライトペンによればその接触面をこのディス
プレイボードの表面に接触させれば発光ダイオードが自
動的に点灯し、発光ダイオードの点滅制御を操作スイッ
チにより行う場合よりも操作がらくである。
プレイボードの表面に接触させれば発光ダイオードが自
動的に点灯し、発光ダイオードの点滅制御を操作スイッ
チにより行う場合よりも操作がらくである。
第1図はこの発明の実施例を示す斜視図、第2図はライ
トペンの一例を示す断面図、第3図はこのボールレンズ
34の拡大底面図、第4図はこの発明の他の実施例を示
す断面図、第5図は先に提案したディスプレイボードを
示す断面図である。
トペンの一例を示す断面図、第3図はこのボールレンズ
34の拡大底面図、第4図はこの発明の他の実施例を示
す断面図、第5図は先に提案したディスプレイボードを
示す断面図である。
Claims (3)
- (1)透明絶縁板と、 その透明絶縁板の内面に形成された透明導電膜よりなる
前面電極と、 その前面電極の内面に形成され、光が入射するとその入
射した部分が導電性となる透明光導電膜と、 その透明光導電膜と対向した背面電極と、 その背面電極と上記透明光導電膜との間に介在されたエ
レクトロクロミック材料とを具備するディスプレイボー
ド。 - (2)上記透明絶縁板の外面に形成された透明の表面導
電膜を含むことを特徴とする請求項1記載のディスプレ
イボード。 - (3)発光ダイオードを内蔵し、その発光ダイオードか
らの光が先端の接触面から放射され、その接触面に上記
発光ダイオードの電流供給路の両端リード線の各端部が
設けられ、上記接触面を上記表面導電膜に接触すると、
その表面導電膜を通じて上記発光ダイオードの電流供給
路が閉成されることを特徴とする請求項2記載のディス
プレイボードに使用するライトペン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1124961A JPH02302736A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | ディスプレイボード及びこれに使用するライトペン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1124961A JPH02302736A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | ディスプレイボード及びこれに使用するライトペン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302736A true JPH02302736A (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=14898506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1124961A Pending JPH02302736A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | ディスプレイボード及びこれに使用するライトペン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02302736A (ja) |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP1124961A patent/JPH02302736A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN214151299U (zh) | 一种光擦除液晶书写装置、书写板、黑板及画板 | |
| JPS6444424A (en) | Light modulation cell | |
| US5192944A (en) | Solar-powered display device | |
| US5677702A (en) | Display unit incorporating light guiding plate | |
| ES2114886T3 (es) | Presentaciones electrocromicas, electroluminiscentes y electroquimiluminiscentes. | |
| CN113419388B (zh) | 一种自适应环境光的液晶书写装置及方法 | |
| JPS60202429A (ja) | 光学発色素子 | |
| JPH02302736A (ja) | ディスプレイボード及びこれに使用するライトペン | |
| US8384979B2 (en) | Writing device including display panel and stylus | |
| CN106448484A (zh) | 一种透显面膜、具有其的电器显示面板及电器 | |
| JP4036045B2 (ja) | 表示装置及びその駆動方法 | |
| JPS6448044A (en) | Electrochromic light modulation | |
| JP2507994B2 (ja) | エレクトロクロミック表示装置 | |
| KR101713278B1 (ko) | 전자 메모 시스템 | |
| JP2004139006A (ja) | 画像表示媒体及び画像表示装置 | |
| JP5303243B2 (ja) | 表示装置 | |
| GB2233139A (en) | Electroluminescent device | |
| CN116009322B (zh) | 一种基于电致变色材料的点阵式显示器件及其控制方法 | |
| JP3869313B2 (ja) | 光表示パネル玩具 | |
| JP2855154B2 (ja) | ディスプレイボード装置 | |
| JPH02170187A (ja) | デイスプレイボード装置 | |
| JPH10133604A (ja) | 可撓性発光表示シート | |
| JP2004327337A (ja) | El発光ディスプレイシステム | |
| JPS60150033A (ja) | 画像表示素子、それを用いた画像表示方法及び画像消去方法 | |
| JP2004219746A (ja) | 情報記録表示素子、情報記録表示装置、及び情報記録表示方法 |