JPH0230292A - 標本化クロック再生回路 - Google Patents
標本化クロック再生回路Info
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- JPH0230292A JPH0230292A JP63181271A JP18127188A JPH0230292A JP H0230292 A JPH0230292 A JP H0230292A JP 63181271 A JP63181271 A JP 63181271A JP 18127188 A JP18127188 A JP 18127188A JP H0230292 A JPH0230292 A JP H0230292A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 4
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- IORPOFJLSIHJOG-UHFFFAOYSA-N 3,7-dimethyl-1-prop-2-ynylpurine-2,6-dione Chemical compound CN1C(=O)N(CC#C)C(=O)C2=C1N=CN2C IORPOFJLSIHJOG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012952 Resampling Methods 0.000 description 1
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- Synchronizing For Television (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、テレビ信号を標本化して符号化伝送する装置
の標本化クロックの発生に関し、特に送電側、の標本化
クロックに位相同期したクロックを受信側で再生する回
路に関する。
の標本化クロックの発生に関し、特に送電側、の標本化
クロックに位相同期したクロックを受信側で再生する回
路に関する。
〈従来の技術)
カラーテレビ信号を符号化伝送する場合、入力テレビ信
号に同期した標本化クロックで標本化を行なった場合、
受信側で標本化クロックを再生する必要がある。受信側
で標本化クロックを再生する方法としては、一定の周期
での標本化クロックの数が送受ともに一致するように周
波数の同期を行なうものがある(例えば特願昭52−1
176信号「標本化周波数の同期装置」)。
号に同期した標本化クロックで標本化を行なった場合、
受信側で標本化クロックを再生する必要がある。受信側
で標本化クロックを再生する方法としては、一定の周期
での標本化クロックの数が送受ともに一致するように周
波数の同期を行なうものがある(例えば特願昭52−1
176信号「標本化周波数の同期装置」)。
(発明が解決しようとする課題)
従来の方向では、送信側の標本化クロックと受信側の標
本化クロックとの周波数を一致させることだけが行なわ
れ、再標本化クロックの位相関係までを同期させる方法
ではない、そこで、従来の方法ではテレビ信号を符号化
伝送した場合(受信側で再生したテレビ信号のカラーバ
ースト位相は送信側の入力テレビ信号のカラーバースト
位相に対して標本化クロックの位相ずれにともなって時
間的に変動するという欠点がある。そこで、符号化伝送
された信号を切替えて編集してテレビ信号を作成する場
合、各々のカラーバーストの位相は時間的に変動する。
本化クロックとの周波数を一致させることだけが行なわ
れ、再標本化クロックの位相関係までを同期させる方法
ではない、そこで、従来の方法ではテレビ信号を符号化
伝送した場合(受信側で再生したテレビ信号のカラーバ
ースト位相は送信側の入力テレビ信号のカラーバースト
位相に対して標本化クロックの位相ずれにともなって時
間的に変動するという欠点がある。そこで、符号化伝送
された信号を切替えて編集してテレビ信号を作成する場
合、各々のカラーバーストの位相は時間的に変動する。
このカラーバーストの位相を同期化するためにはフレー
ムシンクロナイザのような位相同期化のための装置が別
に必要である。
ムシンクロナイザのような位相同期化のための装置が別
に必要である。
(課題を解決するための手段)
本発明の標本化クロック再生回路は、入力テレビ信号の
カラーサブキャリアに位相同期した第1の標本化クロッ
クを発生する手段と、第1の標本化クロックを分周して
カラーサブキャリアの位相に同期した第1の位相基準信
号を発生する手段と、伝送路クロックを分周して求めた
一定の周期ごとに前記第1の位相基準信号を標本化する
手段と、前記標本化された第1の位相基準信号を入力テ
レビ信号を符号化した情報と多重化して伝送する手段と
、受信側において再生される第2の標本化クロックを分
周して第2の位相基準信号を発生する手段と、受信側に
おいて再生された伝送路クロ・yりを分周して求めたフ
レーム周期ごとに前記第2の二位、相基準信号を標本化
する手段と、受信信号から分−離じて得た標本化された
第1の位相基準信号と孫本化された第2の位相基準信号
との位相差を表す位相差信号を一生成し、該位相差信号
を平滑化して出力する手段と、平滑化された前記位相差
信号に応じて第1の標本化クロックに位相同期した第2
の標本化クロックを発生する手段とを備えてなる。
カラーサブキャリアに位相同期した第1の標本化クロッ
クを発生する手段と、第1の標本化クロックを分周して
カラーサブキャリアの位相に同期した第1の位相基準信
号を発生する手段と、伝送路クロックを分周して求めた
一定の周期ごとに前記第1の位相基準信号を標本化する
手段と、前記標本化された第1の位相基準信号を入力テ
レビ信号を符号化した情報と多重化して伝送する手段と
、受信側において再生される第2の標本化クロックを分
周して第2の位相基準信号を発生する手段と、受信側に
おいて再生された伝送路クロ・yりを分周して求めたフ
レーム周期ごとに前記第2の二位、相基準信号を標本化
する手段と、受信信号から分−離じて得た標本化された
第1の位相基準信号と孫本化された第2の位相基準信号
との位相差を表す位相差信号を一生成し、該位相差信号
を平滑化して出力する手段と、平滑化された前記位相差
信号に応じて第1の標本化クロックに位相同期した第2
の標本化クロックを発生する手段とを備えてなる。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。この
実施例では、NTSCカラーテレビ信号をサブキャリア
周波数fscの3倍の周波数でA/D変換し、帯域圧縮
符号化して45 M b / sのビットレートで伝送
し、受信側で復号化して、送信側の標本化クロックに位
相同期した標本化クロ・yりでD’/A変換を行なうこ
とによって、再生カラーテレビ信号のカラーバースト位
相が、送信側の入力テレビ信号のカラーバーストに位相
同期するようにしている。
実施例では、NTSCカラーテレビ信号をサブキャリア
周波数fscの3倍の周波数でA/D変換し、帯域圧縮
符号化して45 M b / sのビットレートで伝送
し、受信側で復号化して、送信側の標本化クロックに位
相同期した標本化クロ・yりでD’/A変換を行なうこ
とによって、再生カラーテレビ信号のカラーバースト位
相が、送信側の入力テレビ信号のカラーバーストに位相
同期するようにしている。
入力端子1に入力されたNTSCカラーテレビ信号はA
/D変換器2とクロック発生回路3に供給される。クロ
ック発生回路3ではカラーバースト信号に位相同期した
周波数が3fscの第1の標し、サブキャリアの整数倍
の周期に一致した第1の位相基準信号を発生する。位相
同期させることにより位相基準信号の立上りとカラーサ
ブキャリアの位相とは同期している。
/D変換器2とクロック発生回路3に供給される。クロ
ック発生回路3ではカラーバースト信号に位相同期した
周波数が3fscの第1の標し、サブキャリアの整数倍
の周期に一致した第1の位相基準信号を発生する。位相
同期させることにより位相基準信号の立上りとカラーサ
ブキャリアの位相とは同期している。
クロック発生回路9では44.736M Hzのクロ、
フレームの先頭ごとに第1の位相基準信号を標本化し、
その標本値をDS3のマルチフレームの予め定められた
タイムスロットに多重化する。その他のタイムスロット
では、A/D変換記2でディジタル化されたビデオ信号
が、符号器4で帯域圧縮符号化され、他の必要な制御信
号等とともに多重化される。送信側の出力端子10には
U/B変換さ九な44.736M b / sのバイポ
ーラ信号が出力される。
フレームの先頭ごとに第1の位相基準信号を標本化し、
その標本値をDS3のマルチフレームの予め定められた
タイムスロットに多重化する。その他のタイムスロット
では、A/D変換記2でディジタル化されたビデオ信号
が、符号器4で帯域圧縮符号化され、他の必要な制御信
号等とともに多重化される。送信側の出力端子10には
U/B変換さ九な44.736M b / sのバイポ
ーラ信号が出力される。
受信側の入力端子11に入力されたバイポーラ信号は分
離回路12とクロック再生回路13に導かれる。
離回路12とクロック再生回路13に導かれる。
そのバイポーラ信号を受けて、クロック再生回路13は
44.736M Hzの伝送路クロックを再生され、分
離回路12へ供給される。
44.736M Hzの伝送路クロックを再生され、分
離回路12へ供給される。
分離回路12は入力信号をB/U変換した後、DS3の
フレームからDMPX!、、て画像データと制御データ
と第1の位相基準信号とDS3のフレームの先頭を示す
パルス信号とに分離して各部へ供給する。
フレームからDMPX!、、て画像データと制御データ
と第1の位相基準信号とDS3のフレームの先頭を示す
パルス信号とに分離して各部へ供給する。
タロツク再生回路21は第2の標本化クロックを皐信号
を発生する。標本化回路15はDS3のフレーム周期ご
とにその第2の位相基準信号を標本化し、位相比較回路
14へ供給する。
を発生する。標本化回路15はDS3のフレーム周期ご
とにその第2の位相基準信号を標本化し、位相比較回路
14へ供給する。
位相比較回路14は、分離回路12から供給された標本
1ヒされた第1の位相基準信号と標本化された第2の位
相基準信号との位相比較を行なう、その位相比較は各々
の2値信号の排他論理和で行なわれる。位相比較回路1
4はその位相比軸により0又は1の2値で示される位相
比較信号を生成し、平滑回路18へ出力する。平滑回路
18は、位相比較信号が1の場合は+1を0の場合は−
1の値をフレーム周期ごとにディジタル積分を行なって
平滑化を行ない、その積分値をD/A変換して、平滑化
した位相比較信号をタロツク再生回路21へ供給する。
1ヒされた第1の位相基準信号と標本化された第2の位
相基準信号との位相比較を行なう、その位相比較は各々
の2値信号の排他論理和で行なわれる。位相比較回路1
4はその位相比軸により0又は1の2値で示される位相
比較信号を生成し、平滑回路18へ出力する。平滑回路
18は、位相比較信号が1の場合は+1を0の場合は−
1の値をフレーム周期ごとにディジタル積分を行なって
平滑化を行ない、その積分値をD/A変換して、平滑化
した位相比較信号をタロツク再生回路21へ供給する。
クロック再生回路21は、電圧制御発振器を備えており
、平滑回路18から平滑化した位相比較信号を受けて、
該電圧制御発振器に該位相比較信号を制W電圧として供
給し、その制御電圧に応じた周波数の第2の標本化クロ
ックを発生する。第2の標本化クロックの位相は、分周
回路19、標本化回路15を経て位相比較回路14ヘフ
イードバツクされる。fi終的には第1の位相基準信号
と第2の位相基準信号とがHigh又はLowレベルの
区間の相互で平均すると50%の位相差、となる所でバ
ランスするようになる。したがって第1の標求イ巳クロ
ックと第2の標本化クロックとは位相同期が行なわれる
ことになる。
、平滑回路18から平滑化した位相比較信号を受けて、
該電圧制御発振器に該位相比較信号を制W電圧として供
給し、その制御電圧に応じた周波数の第2の標本化クロ
ックを発生する。第2の標本化クロックの位相は、分周
回路19、標本化回路15を経て位相比較回路14ヘフ
イードバツクされる。fi終的には第1の位相基準信号
と第2の位相基準信号とがHigh又はLowレベルの
区間の相互で平均すると50%の位相差、となる所でバ
ランスするようになる。したがって第1の標求イ巳クロ
ックと第2の標本化クロックとは位相同期が行なわれる
ことになる。
一分離回路12で分離された画像データは復号器17へ
供給される。復号器17は画像データを復号化してディ
ジタルのNTSCカラーテレビ信号を再生ずる。D/A
変換器20はそのディジタルNTSCカラーテレビ信号
にD/A変換を施し、アナログのテレビ信号を生成して
出力端子22へ出力する。
供給される。復号器17は画像データを復号化してディ
ジタルのNTSCカラーテレビ信号を再生ずる。D/A
変換器20はそのディジタルNTSCカラーテレビ信号
にD/A変換を施し、アナログのテレビ信号を生成して
出力端子22へ出力する。
第1図の実施例では、A/D変換器2においてカラーバ
ースト信号は第1の標本化クロックで同期して標本化さ
れ、受信側のD/A変換器20において第1の標本化ク
ロックに位相同期された第2の標本化クロックを用いて
D/A変換されるから、入力端子1に入力されるテレビ
信号のカラーバーストと出力端子22へ出力されるテレ
ビ信号のカラーバーストとは相対的に位相を同期させる
ことができる。
ースト信号は第1の標本化クロックで同期して標本化さ
れ、受信側のD/A変換器20において第1の標本化ク
ロックに位相同期された第2の標本化クロックを用いて
D/A変換されるから、入力端子1に入力されるテレビ
信号のカラーバーストと出力端子22へ出力されるテレ
ビ信号のカラーバーストとは相対的に位相を同期させる
ことができる。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明は、伝送路クロックの一
定のサンプルごとにカラーサブキャリアと標本化り17
ツクに同期している第1の位相基準信号とを標本化して
伝送し、受信側では再生クロックから発生ずる第2の位
相基準信号と位相比較を行なうことにより送信側の第1
の標本化クロックと受信側の第2の標本化クロックとを
同期化することができ、結果的に入力のアナログカラー
テレビ信号のカラーバーストと受信側出力の再生された
カラーテレビ信号のカラーバーストとの間の相対的な位
相を同期化することができる。本発明にはこのような効
果があるから、本発明の標本化タロツク再生回路を採用
することにより、位相変動をおさえるためにフレームシ
ンクロナイザ等を用いる必要はなくなる。
定のサンプルごとにカラーサブキャリアと標本化り17
ツクに同期している第1の位相基準信号とを標本化して
伝送し、受信側では再生クロックから発生ずる第2の位
相基準信号と位相比較を行なうことにより送信側の第1
の標本化クロックと受信側の第2の標本化クロックとを
同期化することができ、結果的に入力のアナログカラー
テレビ信号のカラーバーストと受信側出力の再生された
カラーテレビ信号のカラーバーストとの間の相対的な位
相を同期化することができる。本発明にはこのような効
果があるから、本発明の標本化タロツク再生回路を採用
することにより、位相変動をおさえるためにフレームシ
ンクロナイザ等を用いる必要はなくなる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 1・・・入力端子、2・・・A/D変換器、3・・・タ
ロツク発生回路、4・・・符号器、う・・・分周回路、
6・・・標本化回路、7・・・分周回路、8・・・多重
化回路、9・・・クロック発生回路、10・・・出力端
子、11・・・入力端子、1?・・−分離回路、13・
・・タロツク再生回路、14・・・位相比較回路、15
・・・標本化回路、17・・・復号器、18・・・平滑
回路、19・・・分周回路、2o・・・D/A変換器、
21・・・クロック再生回路、22・・・出力端子。
る。 1・・・入力端子、2・・・A/D変換器、3・・・タ
ロツク発生回路、4・・・符号器、う・・・分周回路、
6・・・標本化回路、7・・・分周回路、8・・・多重
化回路、9・・・クロック発生回路、10・・・出力端
子、11・・・入力端子、1?・・−分離回路、13・
・・タロツク再生回路、14・・・位相比較回路、15
・・・標本化回路、17・・・復号器、18・・・平滑
回路、19・・・分周回路、2o・・・D/A変換器、
21・・・クロック再生回路、22・・・出力端子。
Claims (1)
- 入力テレビ信号のカラーサブキャリアに位相同期した第
1の標本化クロックを発生する手段と、第1の標本化ク
ロックを分周してカラーサブキャリアの位相に同期した
第1の位相基準信号を発生する手段と、伝送路クロック
を分周して求めた一定の周期ごとに前記第1の位相基準
信号を標本化する手段と、前記標本化された第1の位相
基準信号を入力テレビ信号を符号化した情報と多重化し
て伝送する手段と、受信側において再生される第2の標
本化クロックを分周して第2の位相基準信号を発生する
手段と、受信側において再生された伝送路クロックを分
周して求めたフレーム周期ごとに前記第2の位相基準信
号を標本化する手段と、受信信号から分離して得た標本
化された第1の位相基準信号と標本化された第2の位相
基準信号との位相差を表す位相差信号を生成し、該位相
差信号を平滑化して出力する手段と、平滑化された前記
位相差信号に応じて第1の標本化クロックに位相同期し
た第2の標本化クロックを発生する手段とを備える標本
化クロック再生回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181271A JPH07101947B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 標本化クロック再生回路 |
| CA000575206A CA1294701C (en) | 1907-08-20 | 1988-08-19 | Color television signal sampling clock phase control system |
| US07/234,057 US4843455A (en) | 1987-08-20 | 1988-08-19 | Color television signal sampling clock phase control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181271A JPH07101947B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 標本化クロック再生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230292A true JPH0230292A (ja) | 1990-01-31 |
| JPH07101947B2 JPH07101947B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=16097777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181271A Expired - Lifetime JPH07101947B2 (ja) | 1907-08-20 | 1988-07-19 | 標本化クロック再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101947B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5420895A (en) * | 1992-02-29 | 1995-05-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Phase compensating circuit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0632471A (ja) * | 1992-07-13 | 1994-02-08 | Mita Ind Co Ltd | 給紙部構造 |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63181271A patent/JPH07101947B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0632471A (ja) * | 1992-07-13 | 1994-02-08 | Mita Ind Co Ltd | 給紙部構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5420895A (en) * | 1992-02-29 | 1995-05-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Phase compensating circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07101947B2 (ja) | 1995-11-01 |
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