JPH02303793A - ロボットの動作検出装置 - Google Patents
ロボットの動作検出装置Info
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- JPH02303793A JPH02303793A JP12600189A JP12600189A JPH02303793A JP H02303793 A JPH02303793 A JP H02303793A JP 12600189 A JP12600189 A JP 12600189A JP 12600189 A JP12600189 A JP 12600189A JP H02303793 A JPH02303793 A JP H02303793A
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Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
産業上の利用分野
本発明はロボットの動作検出装置に係り、特にロボット
動作の精度調整に適用し得るロボットの動作検出装置に
関する。 従来の技術 一般に工業用ロボットは、12肘段階においてロボット
型式やロボット定数が定められ、これに基づいて:r業
用ロボットの製造が行なわれる。 ここに、ロボット型式とはロボットの大きさを示す値で
あり、同一構成要素よりなるロボットでも、大型のロボ
ット、小型のロボットがあり、これを区別する値である
。よって、ロボット型式が同一のII用用水ボット全く
間−のも1成のロボットであり、またロボット型式の異
なる工業用ロボットは夫々相似関係にあるロボットであ
る。。 またロボット定数とは、例えば支柱の長さ、支柱やアー
ムの取付は角度、塗装用ロボットの場合にはガン先距離
等の品元定数をいり、工業用ロボットの設計時に決めら
れるものである。 また、工業用ロボットが動作する場合、ロボットの駆肋
間肺を行なう問罪手段には上記ロボット型式や各種ロボ
ット定数が入力されており、これらの型式、定数に基づ
いて工業用ロボットが所定の動作を行なうよう動作ti
116gが行なわれる。 一般に工業用ロボットが製造された場合には、動作テス
トが行なわれる。このテストは、例えば工業用ロボット
を直交動作させ、正確な直線動作を行なうか、正確な直
交動作を行なうか等について検査される。工業川口ボッ
トが設A1値通り製造された場合には、上記ロボット型
式やロボット定数に基づき正確な直I!i1動作、直交
動作を行なうはずであるが、実際は組立て誤を等により
正確な直線、直交動作を行なわない場合がある。よって
これを補正、調整する必要があるが、この補正は上記ロ
ボット定数の値を適宜変更し、これを[lボットのt、
1Jlli手段に入力し直すことにより行なっている。 従来における上記動作テストは、例えば黒板等の対象物
に2本の直交する基t1!ね(X軸、Y軸)を描き、工
業用ロボットの手首部をこの基準線によって動作(この
vJ作は70グラム動作ではなくマニュアル動作)させ
、ロボットの動作が基準線よりずれる間を作業者が目視
により確認することにより行なっていた。そして、fれ
が生じた場合には作業者の勘により変更するロボット定
数及び変更値を決定し、これに基づき制御手段にへカさ
れているロボット定数を変更し、再び工業用ロボットを
動作してずれが生じていないかを確認する。 上記作業は工業用ロボットの動作が所定精度となるまで
繰り返し行なわれる。 発明が解決しようとする課題 しかるに上記動作テストは、作業者が目視により行なっ
ていたため十分な精度出しができず、また千轟郡の動作
を正確にn認するためにはどうしても、L業用ロボット
の近くでWIW&作業をする必要があり安全性上問題が
あった。 本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、入子に
寄らず工業用ロボットの手首部の動性を正確に検出し得
るロボットの動作検出装置を提供することを目的とする
。 rJ題をwI決するための手段 上記!I題を解決するために、本発明になるロボットの
動作検出装置では、 ロボットの手る部がクランプされると共に、前記ロボッ
トの動作に伴って同様の変位を行なう構成とされたクラ
ンプ部と、 検出装置により検出される上記クランプ部の動作を座標
データとして出力する動作検出手段とを設けてなること
を特徴とする。 作用 上記l!I或とされたロボットの動作検出装置では、ロ
ボットの手首部の移動に追随して変位するクランプ部の
動作を検出手段が座標データとして出力するため、人手
に寄らずロボットの動作検出を行なうことができる。 実/I例 次に本発明の実施例について図面と共に説明する。第1
図は本発明の一実施例であるロボットの動作検出装置1
(以下、軍に装置という)を用いたロボットの動作テス
トシステム2の全体構成図であり、また第2図は動作テ
ストシステム2の回路構成図である。 装置1は工業用ロボット3の手首rA4がクランプされ
るクランプ部5と、このクランプ部5をX。 Y、Z軸方向の各方向へ変位自在に支持するリンク機構
(リンク6〜13より構成される)と、回転検出装
動作の精度調整に適用し得るロボットの動作検出装置に
関する。 従来の技術 一般に工業用ロボットは、12肘段階においてロボット
型式やロボット定数が定められ、これに基づいて:r業
用ロボットの製造が行なわれる。 ここに、ロボット型式とはロボットの大きさを示す値で
あり、同一構成要素よりなるロボットでも、大型のロボ
ット、小型のロボットがあり、これを区別する値である
。よって、ロボット型式が同一のII用用水ボット全く
間−のも1成のロボットであり、またロボット型式の異
なる工業用ロボットは夫々相似関係にあるロボットであ
る。。 またロボット定数とは、例えば支柱の長さ、支柱やアー
ムの取付は角度、塗装用ロボットの場合にはガン先距離
等の品元定数をいり、工業用ロボットの設計時に決めら
れるものである。 また、工業用ロボットが動作する場合、ロボットの駆肋
間肺を行なう問罪手段には上記ロボット型式や各種ロボ
ット定数が入力されており、これらの型式、定数に基づ
いて工業用ロボットが所定の動作を行なうよう動作ti
116gが行なわれる。 一般に工業用ロボットが製造された場合には、動作テス
トが行なわれる。このテストは、例えば工業用ロボット
を直交動作させ、正確な直線動作を行なうか、正確な直
交動作を行なうか等について検査される。工業川口ボッ
トが設A1値通り製造された場合には、上記ロボット型
式やロボット定数に基づき正確な直I!i1動作、直交
動作を行なうはずであるが、実際は組立て誤を等により
正確な直線、直交動作を行なわない場合がある。よって
これを補正、調整する必要があるが、この補正は上記ロ
ボット定数の値を適宜変更し、これを[lボットのt、
1Jlli手段に入力し直すことにより行なっている。 従来における上記動作テストは、例えば黒板等の対象物
に2本の直交する基t1!ね(X軸、Y軸)を描き、工
業用ロボットの手首部をこの基準線によって動作(この
vJ作は70グラム動作ではなくマニュアル動作)させ
、ロボットの動作が基準線よりずれる間を作業者が目視
により確認することにより行なっていた。そして、fれ
が生じた場合には作業者の勘により変更するロボット定
数及び変更値を決定し、これに基づき制御手段にへカさ
れているロボット定数を変更し、再び工業用ロボットを
動作してずれが生じていないかを確認する。 上記作業は工業用ロボットの動作が所定精度となるまで
繰り返し行なわれる。 発明が解決しようとする課題 しかるに上記動作テストは、作業者が目視により行なっ
ていたため十分な精度出しができず、また千轟郡の動作
を正確にn認するためにはどうしても、L業用ロボット
の近くでWIW&作業をする必要があり安全性上問題が
あった。 本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、入子に
寄らず工業用ロボットの手首部の動性を正確に検出し得
るロボットの動作検出装置を提供することを目的とする
。 rJ題をwI決するための手段 上記!I題を解決するために、本発明になるロボットの
動作検出装置では、 ロボットの手る部がクランプされると共に、前記ロボッ
トの動作に伴って同様の変位を行なう構成とされたクラ
ンプ部と、 検出装置により検出される上記クランプ部の動作を座標
データとして出力する動作検出手段とを設けてなること
を特徴とする。 作用 上記l!I或とされたロボットの動作検出装置では、ロ
ボットの手首部の移動に追随して変位するクランプ部の
動作を検出手段が座標データとして出力するため、人手
に寄らずロボットの動作検出を行なうことができる。 実/I例 次に本発明の実施例について図面と共に説明する。第1
図は本発明の一実施例であるロボットの動作検出装置1
(以下、軍に装置という)を用いたロボットの動作テス
トシステム2の全体構成図であり、また第2図は動作テ
ストシステム2の回路構成図である。 装置1は工業用ロボット3の手首rA4がクランプされ
るクランプ部5と、このクランプ部5をX。 Y、Z軸方向の各方向へ変位自在に支持するリンク機構
(リンク6〜13より構成される)と、回転検出装
【1
4〜16と、操作ボックス17とにより構成されている
。 クランプ部5は、リンク6に取付けられており、このリ
ンク6に沿りて図中矢印X+ 、XJ力方向自在に変位
し得る構成とされている。またクランプv55は、X、
Y、Zの各軸に対し回転自在の構成とされており、その
各軸回りの何転虐を検出する検出装置が内設されている
。 第3図はクランプ部5の一例を示すW面図である。クラ
ンプ部5はリンク6に軸承される本体部18、本体部1
8に対しYN(図中、矢印Aで示す輪)を中心に回転自
在の4M成とされた第1のアーム19.第1のアーム1
9に対しX軸(図中矢印Bで示す軸)を中心に回転自在
の溝或とされた第2のアーム20等により構成されてい
る。 本体部18はZ軸(紙面に対し直交する軸。図中矢印C
で示す)を中心に回転自在の構成とされており、その回
転角度は歯車21.22を介しボテンシ日ンメータ23
により検出される。また同様に、第1のアーム19のY
軸回りの回転は歯車24.25を介してボテンシジンメ
ータ26で、第2のアーム20のX軸回りの回転はm車
27゜28を介してポテンションメータ29で夫々検出
される。よって、第2のアーム20にボルト30゜31
を用(〜てクランプされる手首部4の動作は、クランプ
部5によりX、Y、Z軸の各軸回りのD転角度として検
出され各ボテフシ1ンメータ23゜26.29より電気
信号として出力される。 リンク機構は、第1図に示すように支柱となる4本のリ
ンク9〜12上に矩形枠状のリンク13をhし、リンク
9と10の間にリンク7を、リンク11と12の間にち
ンク8を、更にリンク7と8の間にリンク6を配設した
構造となっている。 リンク6はリンク7.8に対しY+ 、Y2方向へ変位
自在の構成とされており、リンク7はリンク9.10に
対しZi 、Z2方向へ変位自在の構成とされており、
更にリンク8は、リンク11゜12に対しZi 、Zz
h向への変位自在の構成とされている。また、支柱とな
る各リンク9〜11は、リンク13及び各ベース30〜
33に対し回転可能な構成とされている7上記構成のリ
ンク機構により、リンク6に取付けられたクランプ部5
に対し、工業用ロボット3の手i部4の動作に伴ない、
この動作と同様の変位を行なわせることができる。 回転検出装置[14〜16は、例えばレゾルバ等の回転
角度検出センサであり、リンク6と8の交差位置、リン
ク8と11の交差位置、及びリンク11のベース20上
に夫々取付けられている。 ここで各リンクと回転検出装置の配設構造をリンク8.
11及び回転検出装置ff15.16を例に挙げて第4
図を用いて説明する。 前記のようにリンク11はリンク13及びベース32に
回転自在のII戒とされると共に、同図に示すようにス
クリュー溝34が形成されている。 また、リンク11とリンク8の交わる部分にはホルダ3
5が配設されており、リンク8はホルダ35を介してリ
ンク11に保持される。このホルダ35内にはスクリュ
ーwIt34と係合するボール(図示せず)が設けられ
ており、リンク11とホルダ35はボールスクリュー構
造をなしている。 よって、工業用ロボット3の動作によりリンク8がZl
・Z2方向へ変位すると、その変位量と比例した」だけ
リンク11は回転する。 一方、リンク11の下部のベース32上には回転検出1
!1W16が配設されており、この回転検出装置16は
リンク11の回転角度を検出する。上記のようにリンク
11の回転けはリンク8のZi。 z2方向の変位量と比例しているため、回転検出装置i
!16が出力する検出信号よりリンク8の変位量を求め
ることができる。同様の構造により、クランプ部5のX
+ 、X2 h向の変位(第1図参照)はリンク6の回
転に基づき回転検出装置14の検出信号より求めること
ができ、リンク6のY+。 YzR向の変位はリンク8の回転に基づき1転検出装置
!15の検出信号より求めることができる。 次に操作ボックス17の内部回路構成について主に第2
図を用いて説明する。 操作ボックス17には装置1の一部を構成する動作検出
回路36と、工業用ロボット3の動作テストを行なうた
めの動作テスト制罪回2ff37.キーボード38.デ
ィスプレイ39.メモリ40等が配設されている。 動作検出回路36には、前記した回転検出装置14〜1
6.ポテンションメータ23,26゜29が接続されて
おり、各回転検出装W114〜16、ボテフシ3ンメー
タ23.26.29よりクランプ部5及びリンク6.8
.11の変位が回転検出信号として入力される。動作検
出回路36は、この入来する回転検出信号に基づき演算
を行ない、クランプ?!i5の位数をx、v、zId1
方向の座標データとして出力する。よって、動作検出回
路36から出力される座標データ変化をu時的に計測す
ることにより、クランプ部5にクランプした手首部4の
動作を検知することができる。 上記座標データは、手首部4の動作に伴なって変位する
クランプ部5の#作を、回転検出装置14〜16、ポテ
ンションメータ23.26゜29から供給される回転検
出(i号に基づき動作検出回路36が演篩するため、そ
のデータの精度は非常に高いものとなる。また、クラン
プ部5の動作は回転検出装置14〜16.ボテンション
メ−タ23.26.29が検出するため、従来のように
作業溝が工業川口ボット3に近付く必要はなく、安全性
の向上を図ることができる。 動作テストt#1I2I回路37は、手首部4の動作が
正規の動作軌跡よりfれている場合そのずれ間をvi算
するずれ】演砕回路、及びこのずれεより新しいロボッ
ト定数を演算するロボット定数演算回路等を具備してお
り、工業用ロボット3の動作テストを統括的にυjla
′IIするものである。この動作テスト制御回路37に
は動作検出回路36から座標データが供給されると共に
、キーボード38.ディスプレイ3つ、メモリ40等が
接続されている。 尚、41はロボット用操作ボックスで、ロボットv4御
回路42.キーボード43等が内設されている。この0
ポット操作ボックス41を操作することにより工業用ロ
ボット3は動作する。 続いて上記構成とされた動作テストシステム2を用いた
動n:テストの手順について第5図を用いて説明する。 動作テストを行なうのに際し、先ず:[業用ロボット3
の手首部4をクランプ部5にクランプすることにより、
工業用ロボット3を装′I21に装着する(ステップ1
.以下S1のように!<)、次にキーボード38を用い
てロボット型式及びロボット定数を入力する(S2.S
3)。ここで人力されたロボット型式(ロボット形状の
大小)及びロボット定数(支柱やアームの長さ、取付は
角度等)はメモリ40内に格納される。 次に、同じくキーボード38を用いて][業用ロボット
3のテスト動作の内容を入力する(S4)。 この動作内容データもメモリ40に格納される。 尚、本実施例では、工業用ロボット3の製造時における
動作テストを例に挙げて説明するものとし、よって83
で入力される内容は、手首部4をX。 Y、Zの各輪に沿って直交動作させる内容のものである
。また同様の動作内容はロボット用操作ボックス41を
用いてロボットi!13 tlf1回路42にも人力さ
れる。 上記各種データの入力56理が終了すると、操作ボック
ス17及びロボット用操作ボックス41を操作して、動
作テストシステム2及び工業用ロボット3を共に作動さ
せる(S5)。 工業用ロボット3が作動すると、クランプ部5は手首部
4の動作に伴って変位し、その変位Mは回転検出装W1
14〜16.ボテンシ3ンメータ23.26.29によ
り検出され(86)、回転検出信号として動作検出回路
36に供給される。 動作検出回路36は供給される回転検出信号に基づき、
クランプ部5の(即ち手首部4の)位置を示す座標デー
タを演算する(S7)、動作検出回路36で算出された
座標データは動作テスト制御回路37に供給される。 動作テスト1lltlll@路37では、動作検出回路
36から供給される座標データと、S4で入力されメモ
リ40に格納されている動作内容データを比較し、各デ
ータにfれが生じている場合には、ずれ置演碑回路によ
りずれ匠を1111拝する(S8)と共に、算出された
rt′Lmをディスプレイ39に表示する(S9)。 ffj!者はディスプレイ39に表示されるずれ同を見
て、その値がロボット定数の変更を要する値か否かを判
断し、変更を要しない場合には操作ボックス17に配設
された終了釦を、また変更を曹する場合には続行釦を操
作する(810)。 S10において続行釦が操作されると、動作テストv4
111回路37は、上記ずれ猷に基づき、このずれを補
正するのに適した新たなロボット定数をロボット定数演
算回路により算出しく811)、その値をディスプレイ
39に表示する(812>、。 尚、S11の処理に先立ち、各種あるロボット定数の内
、どのロボット定数に補正変更を加えるかは、予めキー
ボード38より入力しておくものとする。 新しいロボット定数がディスプレイ39に表示されると
、作業者はこの新しいロボット定数をキーボード38.
43を用いて動作テストシス戸ム2及び工業用ロボット
3に大々入力する(313)。 その入力処理が終了すると処理はS5に戻り、再び動作
テストシステム2及び工業用ロボット3を作動させ、S
6〜S13のWJ即を繰返す、0ボット定数を変更した
復のロボット!j7作は、変更前に比べ正規の動作軌跡
に近い動作となる。そして、SIOにおいてずれ量がロ
ボット定数を変更する必要がない値となり、作業者が終
了釦を操作すると、動作テストfilJIIJ回路37
はメモリ40に格納されていた各種データをクリアする
(314)L、、また、動作テス]−システム2及び−
[業用ロボット3を作業者が作中させる($15)こと
により動作テストLt終了する。。 上記一連の処理により、動作テストシステム2を用いて
行なわれる動作−テストによれば、従来のように作業者
の勘にたよる処理は全くなく、かつ装置1により手首部
4の動作は正確に検出することができ、更にロボット定
数の変更値も動作テストv1四@路37により自助的に
演算される。よって、動伯テストに要する時間の短縮を
図り得ると共に、試験精度の向上を図ることができる。 尚、上記実施例ではクランプ部5のX+ 、Xzh向変
位の検出7リンク6のY+ 、Yz方向変位の検出、及
びリンク8のZ+ 、Zz方向変位の検出を行なうため
にリンク6.8.11にスクリュー満34を¥2Gj、
各リンク6.8.11を回転させると共にこの回転を回
転検出装置14〜16にて検出する構成を示したが、こ
れに限るものではなく、例えば各リンク6.8.11の
変位を直線変位として検出するリニアボテンシコンメー
タ等の他の検出装置を用いた構成としても良い。 また、本実施例では装置1を][業用ロボット3の’I
1Mに行なわれる動作テストを行なう動作テストシステ
ム2に適用した構成を示したが、これに限らず、例えば
工業用ロボットの精度試験や、ティーチングデータの軌
跡確認を行なう試験等、他の試験についても適用できる
ことは明らかである。 また、本実施例では動作検出回路36から出力される座
標データはX、Y、Z軸に対応させた直交座標として出
力される構成を示したが、他の形での座標データ(例え
ばJfi座標)として出力する構成としても良いことは
勿論である。 発明の効果 上述の如く、本発明によれば、人手に寄らずロボットの
動作検出を行なうことができるため、検出精度の向上を
図り得ると共に、作業者がロボットに近付く必要もなく
なるため安全性を向上させることができる等の特長を有
する。
4〜16と、操作ボックス17とにより構成されている
。 クランプ部5は、リンク6に取付けられており、このリ
ンク6に沿りて図中矢印X+ 、XJ力方向自在に変位
し得る構成とされている。またクランプv55は、X、
Y、Zの各軸に対し回転自在の構成とされており、その
各軸回りの何転虐を検出する検出装置が内設されている
。 第3図はクランプ部5の一例を示すW面図である。クラ
ンプ部5はリンク6に軸承される本体部18、本体部1
8に対しYN(図中、矢印Aで示す輪)を中心に回転自
在の4M成とされた第1のアーム19.第1のアーム1
9に対しX軸(図中矢印Bで示す軸)を中心に回転自在
の溝或とされた第2のアーム20等により構成されてい
る。 本体部18はZ軸(紙面に対し直交する軸。図中矢印C
で示す)を中心に回転自在の構成とされており、その回
転角度は歯車21.22を介しボテンシ日ンメータ23
により検出される。また同様に、第1のアーム19のY
軸回りの回転は歯車24.25を介してボテンシジンメ
ータ26で、第2のアーム20のX軸回りの回転はm車
27゜28を介してポテンションメータ29で夫々検出
される。よって、第2のアーム20にボルト30゜31
を用(〜てクランプされる手首部4の動作は、クランプ
部5によりX、Y、Z軸の各軸回りのD転角度として検
出され各ボテフシ1ンメータ23゜26.29より電気
信号として出力される。 リンク機構は、第1図に示すように支柱となる4本のリ
ンク9〜12上に矩形枠状のリンク13をhし、リンク
9と10の間にリンク7を、リンク11と12の間にち
ンク8を、更にリンク7と8の間にリンク6を配設した
構造となっている。 リンク6はリンク7.8に対しY+ 、Y2方向へ変位
自在の構成とされており、リンク7はリンク9.10に
対しZi 、Z2方向へ変位自在の構成とされており、
更にリンク8は、リンク11゜12に対しZi 、Zz
h向への変位自在の構成とされている。また、支柱とな
る各リンク9〜11は、リンク13及び各ベース30〜
33に対し回転可能な構成とされている7上記構成のリ
ンク機構により、リンク6に取付けられたクランプ部5
に対し、工業用ロボット3の手i部4の動作に伴ない、
この動作と同様の変位を行なわせることができる。 回転検出装置[14〜16は、例えばレゾルバ等の回転
角度検出センサであり、リンク6と8の交差位置、リン
ク8と11の交差位置、及びリンク11のベース20上
に夫々取付けられている。 ここで各リンクと回転検出装置の配設構造をリンク8.
11及び回転検出装置ff15.16を例に挙げて第4
図を用いて説明する。 前記のようにリンク11はリンク13及びベース32に
回転自在のII戒とされると共に、同図に示すようにス
クリュー溝34が形成されている。 また、リンク11とリンク8の交わる部分にはホルダ3
5が配設されており、リンク8はホルダ35を介してリ
ンク11に保持される。このホルダ35内にはスクリュ
ーwIt34と係合するボール(図示せず)が設けられ
ており、リンク11とホルダ35はボールスクリュー構
造をなしている。 よって、工業用ロボット3の動作によりリンク8がZl
・Z2方向へ変位すると、その変位量と比例した」だけ
リンク11は回転する。 一方、リンク11の下部のベース32上には回転検出1
!1W16が配設されており、この回転検出装置16は
リンク11の回転角度を検出する。上記のようにリンク
11の回転けはリンク8のZi。 z2方向の変位量と比例しているため、回転検出装置i
!16が出力する検出信号よりリンク8の変位量を求め
ることができる。同様の構造により、クランプ部5のX
+ 、X2 h向の変位(第1図参照)はリンク6の回
転に基づき回転検出装置14の検出信号より求めること
ができ、リンク6のY+。 YzR向の変位はリンク8の回転に基づき1転検出装置
!15の検出信号より求めることができる。 次に操作ボックス17の内部回路構成について主に第2
図を用いて説明する。 操作ボックス17には装置1の一部を構成する動作検出
回路36と、工業用ロボット3の動作テストを行なうた
めの動作テスト制罪回2ff37.キーボード38.デ
ィスプレイ39.メモリ40等が配設されている。 動作検出回路36には、前記した回転検出装置14〜1
6.ポテンションメータ23,26゜29が接続されて
おり、各回転検出装W114〜16、ボテフシ3ンメー
タ23.26.29よりクランプ部5及びリンク6.8
.11の変位が回転検出信号として入力される。動作検
出回路36は、この入来する回転検出信号に基づき演算
を行ない、クランプ?!i5の位数をx、v、zId1
方向の座標データとして出力する。よって、動作検出回
路36から出力される座標データ変化をu時的に計測す
ることにより、クランプ部5にクランプした手首部4の
動作を検知することができる。 上記座標データは、手首部4の動作に伴なって変位する
クランプ部5の#作を、回転検出装置14〜16、ポテ
ンションメータ23.26゜29から供給される回転検
出(i号に基づき動作検出回路36が演篩するため、そ
のデータの精度は非常に高いものとなる。また、クラン
プ部5の動作は回転検出装置14〜16.ボテンション
メ−タ23.26.29が検出するため、従来のように
作業溝が工業川口ボット3に近付く必要はなく、安全性
の向上を図ることができる。 動作テストt#1I2I回路37は、手首部4の動作が
正規の動作軌跡よりfれている場合そのずれ間をvi算
するずれ】演砕回路、及びこのずれεより新しいロボッ
ト定数を演算するロボット定数演算回路等を具備してお
り、工業用ロボット3の動作テストを統括的にυjla
′IIするものである。この動作テスト制御回路37に
は動作検出回路36から座標データが供給されると共に
、キーボード38.ディスプレイ3つ、メモリ40等が
接続されている。 尚、41はロボット用操作ボックスで、ロボットv4御
回路42.キーボード43等が内設されている。この0
ポット操作ボックス41を操作することにより工業用ロ
ボット3は動作する。 続いて上記構成とされた動作テストシステム2を用いた
動n:テストの手順について第5図を用いて説明する。 動作テストを行なうのに際し、先ず:[業用ロボット3
の手首部4をクランプ部5にクランプすることにより、
工業用ロボット3を装′I21に装着する(ステップ1
.以下S1のように!<)、次にキーボード38を用い
てロボット型式及びロボット定数を入力する(S2.S
3)。ここで人力されたロボット型式(ロボット形状の
大小)及びロボット定数(支柱やアームの長さ、取付は
角度等)はメモリ40内に格納される。 次に、同じくキーボード38を用いて][業用ロボット
3のテスト動作の内容を入力する(S4)。 この動作内容データもメモリ40に格納される。 尚、本実施例では、工業用ロボット3の製造時における
動作テストを例に挙げて説明するものとし、よって83
で入力される内容は、手首部4をX。 Y、Zの各輪に沿って直交動作させる内容のものである
。また同様の動作内容はロボット用操作ボックス41を
用いてロボットi!13 tlf1回路42にも人力さ
れる。 上記各種データの入力56理が終了すると、操作ボック
ス17及びロボット用操作ボックス41を操作して、動
作テストシステム2及び工業用ロボット3を共に作動さ
せる(S5)。 工業用ロボット3が作動すると、クランプ部5は手首部
4の動作に伴って変位し、その変位Mは回転検出装W1
14〜16.ボテンシ3ンメータ23.26.29によ
り検出され(86)、回転検出信号として動作検出回路
36に供給される。 動作検出回路36は供給される回転検出信号に基づき、
クランプ部5の(即ち手首部4の)位置を示す座標デー
タを演算する(S7)、動作検出回路36で算出された
座標データは動作テスト制御回路37に供給される。 動作テスト1lltlll@路37では、動作検出回路
36から供給される座標データと、S4で入力されメモ
リ40に格納されている動作内容データを比較し、各デ
ータにfれが生じている場合には、ずれ置演碑回路によ
りずれ匠を1111拝する(S8)と共に、算出された
rt′Lmをディスプレイ39に表示する(S9)。 ffj!者はディスプレイ39に表示されるずれ同を見
て、その値がロボット定数の変更を要する値か否かを判
断し、変更を要しない場合には操作ボックス17に配設
された終了釦を、また変更を曹する場合には続行釦を操
作する(810)。 S10において続行釦が操作されると、動作テストv4
111回路37は、上記ずれ猷に基づき、このずれを補
正するのに適した新たなロボット定数をロボット定数演
算回路により算出しく811)、その値をディスプレイ
39に表示する(812>、。 尚、S11の処理に先立ち、各種あるロボット定数の内
、どのロボット定数に補正変更を加えるかは、予めキー
ボード38より入力しておくものとする。 新しいロボット定数がディスプレイ39に表示されると
、作業者はこの新しいロボット定数をキーボード38.
43を用いて動作テストシス戸ム2及び工業用ロボット
3に大々入力する(313)。 その入力処理が終了すると処理はS5に戻り、再び動作
テストシステム2及び工業用ロボット3を作動させ、S
6〜S13のWJ即を繰返す、0ボット定数を変更した
復のロボット!j7作は、変更前に比べ正規の動作軌跡
に近い動作となる。そして、SIOにおいてずれ量がロ
ボット定数を変更する必要がない値となり、作業者が終
了釦を操作すると、動作テストfilJIIJ回路37
はメモリ40に格納されていた各種データをクリアする
(314)L、、また、動作テス]−システム2及び−
[業用ロボット3を作業者が作中させる($15)こと
により動作テストLt終了する。。 上記一連の処理により、動作テストシステム2を用いて
行なわれる動作−テストによれば、従来のように作業者
の勘にたよる処理は全くなく、かつ装置1により手首部
4の動作は正確に検出することができ、更にロボット定
数の変更値も動作テストv1四@路37により自助的に
演算される。よって、動伯テストに要する時間の短縮を
図り得ると共に、試験精度の向上を図ることができる。 尚、上記実施例ではクランプ部5のX+ 、Xzh向変
位の検出7リンク6のY+ 、Yz方向変位の検出、及
びリンク8のZ+ 、Zz方向変位の検出を行なうため
にリンク6.8.11にスクリュー満34を¥2Gj、
各リンク6.8.11を回転させると共にこの回転を回
転検出装置14〜16にて検出する構成を示したが、こ
れに限るものではなく、例えば各リンク6.8.11の
変位を直線変位として検出するリニアボテンシコンメー
タ等の他の検出装置を用いた構成としても良い。 また、本実施例では装置1を][業用ロボット3の’I
1Mに行なわれる動作テストを行なう動作テストシステ
ム2に適用した構成を示したが、これに限らず、例えば
工業用ロボットの精度試験や、ティーチングデータの軌
跡確認を行なう試験等、他の試験についても適用できる
ことは明らかである。 また、本実施例では動作検出回路36から出力される座
標データはX、Y、Z軸に対応させた直交座標として出
力される構成を示したが、他の形での座標データ(例え
ばJfi座標)として出力する構成としても良いことは
勿論である。 発明の効果 上述の如く、本発明によれば、人手に寄らずロボットの
動作検出を行なうことができるため、検出精度の向上を
図り得ると共に、作業者がロボットに近付く必要もなく
なるため安全性を向上させることができる等の特長を有
する。
第1図は本発明の一実施例である装置を適用した動作テ
ストシステムを示す全体構成図、第2図はtlIfIテ
ストシステムの回路構成を示す図、第3図はクランプ部
の一例を説明するための図、第4図11リンクの回転を
検出する構造を説明するための図、第5図は動作テスト
システムを用いて行なわれる動作テス1−の処理を説明
するための図である。 1・・・装置(動作検出装置)、2・・・動作テストシ
スデム、3・・・工業用ロボット、4・・・手石部、5
・・・クランプ部、14〜16・・・回転検出装置、1
7・・・操伯ボックス、36・・・動作検出0路、37
・・・動作テストυJ111回路、41・・・ロボット
用操作ボックス。 嘉2図 2動うIPテス)シス千ム 第3図 第4図
ストシステムを示す全体構成図、第2図はtlIfIテ
ストシステムの回路構成を示す図、第3図はクランプ部
の一例を説明するための図、第4図11リンクの回転を
検出する構造を説明するための図、第5図は動作テスト
システムを用いて行なわれる動作テス1−の処理を説明
するための図である。 1・・・装置(動作検出装置)、2・・・動作テストシ
スデム、3・・・工業用ロボット、4・・・手石部、5
・・・クランプ部、14〜16・・・回転検出装置、1
7・・・操伯ボックス、36・・・動作検出0路、37
・・・動作テストυJ111回路、41・・・ロボット
用操作ボックス。 嘉2図 2動うIPテス)シス千ム 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ロボットの手首部がクランプされると共に、前記ロボッ
トの動作に伴つて同様の変位を行なう構成とされたクラ
ンプ部と、 検出装置により検出される上記クランプ部の動作を座標
データとして出力する動作検出手段とを設けてなること
を特徴とするロボットの動作検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12600189A JPH02303793A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | ロボットの動作検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12600189A JPH02303793A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | ロボットの動作検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02303793A true JPH02303793A (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=14924271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12600189A Pending JPH02303793A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | ロボットの動作検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02303793A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60218108A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nec Corp | ロボツト機械誤差補正システム |
| JPS6249405A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | Nissan Motor Co Ltd | ロボツトの教示方法 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12600189A patent/JPH02303793A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60218108A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-10-31 | Nec Corp | ロボツト機械誤差補正システム |
| JPS6249405A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-04 | Nissan Motor Co Ltd | ロボツトの教示方法 |
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