JPH02304431A - 複写用アタッチメント - Google Patents

複写用アタッチメント

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Publication number
JPH02304431A
JPH02304431A JP12527589A JP12527589A JPH02304431A JP H02304431 A JPH02304431 A JP H02304431A JP 12527589 A JP12527589 A JP 12527589A JP 12527589 A JP12527589 A JP 12527589A JP H02304431 A JPH02304431 A JP H02304431A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hand
copying
attachment
light
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP12527589A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Nakamura
博明 中村
Atsushi Takagi
厚 高木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP12527589A priority Critical patent/JPH02304431A/ja
Publication of JPH02304431A publication Critical patent/JPH02304431A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
  • Accessories Of Cameras (AREA)
  • Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、各種の複写装置、好ましくは銀塩写真、感光
材料を適用する複写装置を用いて、複写画像として手形
および/または足形を作製するためのアタッチメントに
関する。
〈従来の技術〉 新生児誕生、進・入学、各地の訪問記念の等の各種の記
念に手形・足形を取ることが行なわれている。
例えば、産院においては新生児誕生の記念にその手形お
よび足形を取る。
産院における新生児誕生記念の手形および足形は、通常
、新生児の手および足に墨や朱墨を塗り、次いで新生児
誕生の日付および時間、新生児の氏名、両親の氏名等を
記入できる台紙に墨を塗った手や足を押しつけることに
より作製される。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、このような手形・足形は、前述のように手や
足に墨または朱墨を直接塗りつけることにより作製され
るものであるので、あまり衛生的であるとはいえず、ま
た、手形・足形の作製後に手または足を洗浄する必要が
あるという手間もある。 さらに、墨または朱墨の汚れ
は、水で流すだけではなかなか落ちにくいという問題も
ある。
また、新生児の手形・足形を取る場合には、新生児が墨
等を塗られることを嫌がることも考えられ、しかも新生
児は非常にデリケートであるので、両親の心情としても
手や足に墨等を塗ることを好ましいとは感じない。
本発明の目的は、前記従来技術の問題点を解決すること
にあり、各種の複写装置、好ましくは銀塩写真感光材料
を適用する複写装置を用い、複写画像として手形および
足形、特に新生児の手形および足形を容易に作製するこ
とができる複写用アタッチメントを提供することにある
く課題を解決するための手段〉 前記目的を達成するために、本発明は、複写装置を用い
て手形および/または足形を複写する際に用いられる複
写用アタッチメントであって、 手および/または足を載置するための透明な基台と、 前記基台の所定の位置に手および/または足を略固定す
るためのホルダーと、 前記複写装置の原稿台の遮光部材と、 得られた複写画像にID情報を記載するためのID情報
の記載手段とを有することを特長とする複写用アタッチ
メントを提供する。
また、前記ID情報とは、日付、時間、性別、氏名およ
び場所のうちの1以上であるのが好ましい。
〈発明の作用〉 本発明の複写用アタッチメントは前記所定の構成を有す
る。
そのため、この複写用アタッチメントを各種の複写装置
の原稿台上に載置し、基台の所定の位置に配されたホル
ダーに手または足をのせて容易かつ良好にこれを複写す
ることが可能で、墨、朱墨等で手、足を汚すことなく、
容易に良好な複写画像として手形・足形を作製すること
ができる。
また、適応する複写装置の原稿台の遮光部材を有するた
め、複写装置に妨害光が侵入しない状態で良好な複写画
像を形成することが可能である。
さらに、日付、時間、性別、氏名、場所等の各種のID
情報の記載手段を有するため、形成する手形・足形の複
写画像にこれらの情報を記入することが可能で、例えば
新生児の誕生記念、子供の入園・入学記念等の良好な記
念品とすることができる。
〈実施態様〉 以下、本発明の手形・足形複写用アタッチメントについ
て、添付の図面に示される好適実施例を基に詳細に説明
する。
第1図に、本発明の複写用アタッチメントを新生児の手
形複写用アタッチメントに適用した例が示される。
第1図に示される新生児手形複写用アタッチメント(以
下、アタッチメントとする。)200は、新生児の手を
載置するための透明な基台202と、この基台202を
遮光する、ための蓋体204と、適応する複写装置の原
稿台上の基台202対向面以外を遮光するための遮光部
材206とから構成される。
基台202上には形成される手形の複写画像に、手形を
複写される新生児の誕生日、誕生時間、氏名、性別、さ
らには両親の氏名等の各種のID情報を記載するための
ID情報記載部208と、新生児の手を保持するための
手保持部210とが形成される。
また、蓋体204には、手保持部210に置かれた新生
児の手を極弱く押圧するためのバッド212および手を
挿入するための開口222が配され、前述の手保持部2
10と共に基台202の所定の位置に新生児の手を略固
定するためのホルダーが構成される。
このようなアタッチメント200は、手形複写時には、
第2図に示されるように複写装置10の原稿台80上に
、この原稿台80を完全に覆って載置され、蓋体204
が基台202を覆って基台202を遮光し、また遮光部
材206が基台202が載置される部分以外の原稿台8
0を覆って、複写装置10の原稿台80を遮光する。
基台202はガラス、各種の樹脂等の透明な材料からな
るものである。 この基台202にはID情報記載部2
08と、手保持部210とが形成される。
ID情報記載部208は手形を複写される新生児の誕生
日、誕生時間、氏名、性別、さらには両親の氏名等、形
成される手形の複写画像に記載される各種のID情報を
セットするためのものである。
本発明のアタッチメント200において、ID情報記載
部208におけるこのようなID情報の記載方法には特
に限定はなく、例えば第3図に示されるような、逆り字
状のガイドレール214に数字、文字等が記入されたプ
レート216を挿入することにより、年月日、時間等を
記載する方法、各種のID情報が記載された紙、フィル
ム等を公知の方法で基台202に貼着する方法等の各種
の公知の方法や、これらを組合せた方法が適用可能であ
る。
また、液晶ディスプレイ、CRT等の方法でID情報を
記載したものであってもよい。
さらに、基台202の所定の位置に直接各種のID情報
を記入してもよい。
本発明のアタッチメント200において、[0情報記載
部208の位置は基台202上に限定されるものではな
く、基台202の下面(原稿台80対向面)や、遮光部
材206の下面であってもよい。
なお、記載されるID情報も前述のものに限定はなく、
住所、メツセージ等各種のものが適用可能である。
手保持部210は新生児の手を保持する場所で、枠体2
18と、4つの指支持部材220とから構成される。
枠体218は透明な部材で複写画像には移らないように
構成されても、また、得られる複写画像の手形の枠を形
成する部材として作用させてもよい、 この場合、枠体
218を飾枠として作用させてもよい、 なお、手形の
枠を形成する方法としては、基台202に直接枠線を書
き込む方法でもよい。
なお、図示例のアタッチメント200において、このよ
うな枠体218は、必ずしも必要な部材ではない。
第4図に示されるように、新生児の手はその指が指支持
部材220の間に入るようにして手保持部210に置か
れ、後述のバッド212にて極弱く基台202に押圧さ
れる。 このような構成とすることにより、新生児の手
を好適に開いた状態で手形の複写を行なうことが可能と
なる。
なお、本発明においては適用する複写装置のピント許容
範囲が狭い場合は、手を置く部分の基台がなく、手が直
に原稿台80にくるようにする構成も可能である。
このような指支持部材220は基台202と同様にガラ
ス、各種の樹脂等の透明な材質から形成される。 ただ
し、その形状は、新生児の手を損傷しないよう、できる
だけ角部を有さない形状とするのが好ましい。
蓋体204は、手形の複写時に基台202上を遮光する
ためのもので、側面には、新生児の手を挿入するための
開口222が、また、その内壁面には、手保持部210
に置かれた新生児の手を基台202に極弱く押圧するバ
ッド21・2が配置される。
パッド212はスポンジ等の軟らかで、弾力性のある部
材で形成され、新生児の手を損傷することのないように
構成される必要がある。 また、その押圧力は、手保持
部210に置かれた新生児の手が握れない程度の極弱い
ものでよい。
このような蓋体204は、ヒンジ等の手段で基台202
の角部に矢印a方向に回動可能に支持され、手形複写時
には、第2図に示されるように基台202上を遮光する
なお、複写時に基台202上に光が入らないように、開
口222には遮光膜等が配されるのが好ましい。
上述のアタッチメント200は、手形の複写対象が新生
児であるために、手を略固定するためのホルダーには複
写時に新生児が手を握らないための各種の部材が配され
るが、本発明はこれに限定されるものではなく、複写対
象とする手の持主が、必要に応じて手と開くという行動
を行なうことができる者であれば、パッド212、指支
持部材は220等は不要である。
前述のアタッチメント200は手形作製用であったが、
本発明を新生児足形複写用アタッチメントに適用する際
には、例えば第5図に示される新生児足形複写用アタッ
チメント230のように、手保持部210より指支持部
材220を廃して足保持部232とし、蓋体204より
バッド212を廃し、かつ足を斜め上方から挿入できる
ように上面まで広げた開口234を有する蓋体236と
すればよい。 この際においては、足を略固定するホル
ダーは、足保持部232および開口234とから構成さ
れる。
本発明の複写用アタッチメントにおいては、手を略固定
するホルダーと足を略固定するホルダーの両方を有する
ものであってもよい。 また、この際において適応する
複写装置が多重露光可能な装置であれば、手および足を
順次露光して、手形および足形の両方を有する複写画像
を形成することも可能である。
また、本発明の複写用アタッチメントにおいて、一度に
形成する手形・足形は一人のものに限定されるものでは
なく、例えば新生児の手形・足形と、両親の手形・足形
とを並べて形成出来るように構成したものであってもよ
い。
前述のアタッチメント200によって新生児の手形を複
写する際には、まず複写装置10の原稿台80上にアタ
ッチメント200を載置し、次いで、ID情報記載部2
08に、手形を複写される新生児の誕生日、誕生時間、
氏名、性別、さらには両親の氏名等、必要なID情報を
セットする。 なお、ID情報のセットはアタッチメン
ト200を原稿台80上に載置する前に行なってもよい
のはもちろんである。
次いで手保持部210に、新生児の手が指支持部材22
0にて好適に開かれた状態にて(第4図参照)置き、蓋
体204を矢印a方向に閉じる。 この際、新生児の手
は指支持部材220およびバッド212で、好適に開か
れた状態で保持される。
次いで、複写装置10のスタートスイッチを押すことに
より、新生児の手形の複写が行なわれる。
本発明の複写用アタッチメントは電子写真式複写装置、
感光感圧性感光材料を適用する複写装置、銀塩写真式複
写装置等、各種の複写装置に好適に適用可能である。 
中でも特に、記念品として写真に近い手形・足形が残せ
る点で、銀塩写真感光材料を適用する銀塩写真式複写装
置に適用されるのが好ましい。
第6図に、前述のアタッチメント200を適用する銀塩
写真式複写装置の好適な一例が示される。
同図に示される銀塩写真式複写装置10(以下、複写装
置10という)は、その右側に感光材料供給部ユニット
16が、上方に露光部ユニット18およびその下方に処
理部ユニット20が設けられている。 ここで、本発明
のアタッチメント200は、前述のように露光部ユニッ
ト18の原稿台80上に載置される。
また、露光部ユニット18には、通常の画像複写時に原
稿を押えるための原稿押えが取り外し自在に配される。
露光部ユニット18は、露光部フレーム98内に、原稿
台80の下面を走査可能な光源166、この光源166
と一体的に移動するミラー170、光源166と同方向
に1/2の速度で移動可能な一対のミラー174および
176、結像レンズ、色フィルタ、絞り等を組合せたレ
ンズユニット156、光路りを切り替えるための点線位
置と実線位置とに回動可能なシャッタ158および光路
りを進行してきた反射光の光量および光質を測定するイ
メージセンサ160を有するものである。
複写時には光源166が原稿台80の下面を走査しつつ
、アタッチメント200 (原稿)を照射し、この反射
光がミラー170に反射され、次いで光源166の1/
2の速度で同方向に移動するミラー174,176で反
射され、レンズユニット156を通過し露光位置46a
にて結像されて、走査搬送される感光材料34(36)
を露光する。
感光材料供給部ユニット16は、感光材料供給部フレー
ム28内に感光材料の搬送路を有し、上下に一対のマガ
ジン30.32が着脱自在に取り付けられ、これらの内
部には感光材料34.36がそれぞれロール状に収容さ
れ、先端部から感光材料供給部ユニット16へ取り出さ
れるようになっている。 −例として34はカラー印刷
原稿の複写に最適な感光材料であり、36はカラー写真
原稿の複写に最適な感光材料となっている。
マガジン30の前方には感光材料34を引出すための搬
送ローラ42が、次いで感光材料34を所定の長さに切
断するためのカッタ44が配置される。
このカッタ44と露光部46との間には感光材料搬送ガ
イド48a、48b、48cおよび搬送ローラ50.5
2が配置されて、切断後の感光材料34を露光部46へ
と案内するようになっている。
露光部46は感光材料34の露光位置46aを規定する
部分であって、この露光部46では露光部ユニット18
の結像光学系に面してガラス板54が固定され、このガ
ラス板54へ押圧板56が圧着されている。
露光部46の上流側(上側)および下流側(下側)には
、それぞれ一対の搬送ローラ58および搬送ローラ60
が設けられている。
露光部46の下方には垂直に露光後の感光材料34を下
方へ案内する搬送ガイド62が配置され、その上下方向
中間部には、感光材料34の搬送路を分岐搬送ガイド6
6を経て処理部ユニット20へと切換える切換ガイド6
4が設けられる。
一方、マガジン30の下方に配置されるマガジン32に
もその感光材料36に対応して搬送ローラ68およびカ
ッタ70が、またその前方には、搬送ガイド72a、7
2bおよび搬送ローラ74が配置され感光材料36を搬
送ガイド48aへと搬送する。
処理部ユニット20は処理部22と乾燥部24とから構
成される。 処理部22内に現像槽102、漂白・定着
4ffI Q 4、水洗槽106.108が連続して設
けられ、これらの内部へ充填される処理液によって現像
、漂白、定着、水洗が行なわれた感光材料34(36)
が乾燥部24へと送られるようになっている。
乾燥部24では水洗後の感光材料34 (36)を乾燥して取出トレイ110上へ送り出すよう
になっている。
以上、本発明の複写用アタッチメントについて、添付の
図面に示される好適実施例を基に詳細に説明したが、本
発明はこれに限定されるものではなく、本発明の要旨を
逸脱しない範囲に置いて各種の改良や変更を行なっても
よいのは勿論のことである。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明の複写用アタッチメントに
よれば、各種の複写装置の原稿台上にこれを載置し、基
台の所定の位置に配されたホルダーに手または足を略固
定してこれを複写することが可能で、魯、朱墨等で手、
足を汚すことなく、容易に良好な複写画像として手形・
足形を作製することかでざる。
また、適応する複写装置の原稿台の遮光部材を有するた
め、複写装置に妨害光が侵入しない状態で良好な複写画
像を形成することが可能である。
さらに、日付、時間、性別、氏名、場所等の各種のID
情報の記載手段を有するため、形成する手形・足形の複
写画像にこれらの情報を記入することが可能で、例えば
新生児の誕生記念、子供の入園・入学記念等の良好な記
念品とすることができる。
また、手を極弱く押圧するパッドや、所定の指支持部材
等を配することにより、新生児の誕生記念の手形を作製
する際においても好適に手を開いた状態での複写が可能
となる。
なお、本発明の手形・足形複写用アタッチメントは、記
念品として手形・足形を残すという目的より、写真に近
い手形・足形が残せる点で、銀塩写真感光材料を適用す
る銀塩写真式複写装置に適用されるのが好ましい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る複写用アタッチメントを新生児
手形複写用アタッチメントに適用した一例の概略図であ
る。 第2図は、第1図に示される新生児手形複写用アタッチ
メントを複写装置に適用した際の概略図である。 第3図は、第1図に示される新生児手形複写用アタッチ
メントにおけるID情報記載方法の一例を示す概略図で
ある。 第4図は、第1図に示される新生児手形複写用アタッチ
メントの手保持部の平面図である。 第5図は、本発明に係る複写用アタッチメントを新生児
足形複写用アタッチメントに適用した一例の概略図であ
る。 第6図は、本発明の複写用アタッチメントが好適に適用
される銀塩写真式複写装置の概略断面図である。 符号の説明 io・・・複写装置、 16・・・感光材料供給部ユニット、 18・・・露光部ユニット、 20・・・処理部ユニット、 22・・・処理部、 24・・・乾燥部、 80・・・原稿台、 200・・・新生児手形複写用アタッチメント、202
・・・基台、 204.236・・・蓋体、 206・・・遮光部材、 208・・・ID情報記載部、 210・・・手保持部、 212・・・パッド、 214・・・ガイドレール、 216・・・プレート、 218・・・枠体、 220・・・指支持部材、 222.234・・・開口、 232・・・足保持部、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複写装置を用いて手形および/または足形を複写
    する際に用いられる複写用アタッチメントであって、 手および/または足を載置するための透明な基台と、 前記基台の所定の位置に手および/または足を略固定す
    るためのホルダーと、 前記複写装置の原稿台の遮光部材と、 得られた複写画像にID情報を記載するためのID情報
    の記載手段とを有することを特長とする複写用アタッチ
    メント。
JP12527589A 1989-05-18 1989-05-18 複写用アタッチメント Pending JPH02304431A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12527589A JPH02304431A (ja) 1989-05-18 1989-05-18 複写用アタッチメント

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12527589A JPH02304431A (ja) 1989-05-18 1989-05-18 複写用アタッチメント

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021023762A (ja) * 2019-07-31 2021-02-22 株式会社木村台紙 手形足形採取器具及び手形足形採取方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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