JPH02305034A - 光空間デジタル信号伝送装置 - Google Patents

光空間デジタル信号伝送装置

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JPH02305034A
JPH02305034A JP1124865A JP12486589A JPH02305034A JP H02305034 A JPH02305034 A JP H02305034A JP 1124865 A JP1124865 A JP 1124865A JP 12486589 A JP12486589 A JP 12486589A JP H02305034 A JPH02305034 A JP H02305034A
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JP
Japan
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signal
optical
digital
digital signal
electrical
Prior art date
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Pending
Application number
JP1124865A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Kuroki
黒木 洋一
Yoshihisa Mochida
糯田 嘉久
Satoru Fukui
覚 福井
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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  • Optical Communication System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、コンパクトディスクプレーヤ(以下、CDと
いう)、デジタルオーディオテープレコーダー(以下、
DATという)等のデジタル音声信号のワイヤレス伝送
等に使用する光空間デジタル信号伝送装置に関する。
従来の技術 従来の技術を第4図の光空間デジタル信号伝送装置のブ
ロック図により説明する。第4図によると、この種の光
空間デジタル信号伝送装置は、送信部1と受信部11の
2ブロツクで構成されており、送信部1は、CD、DA
T等のデジタル音声信号を変調して送信するものであり
、受信部11は、送信部1から送られてきた信号を離れ
た所で受信し、デジタル音声信号を復調し、その復調さ
れた信号をデジタル−アナログ変換機を内蔵したアンプ
18へ送るものである。そのアンプ18ではデジタル−
アナログ変換を行い、更に増幅して、スピーカ19で音
声を再生するようになっている。
この従来の光空間デジタル信号伝送装置の具体的な構成
を説明すると、2は音声信号源であり、この音声信号源
2はCD、DAT、BSチューナー等で構成され音声信
号は光デジタル信号として出力され、その信号は、伝送
ケーブルである光ファイバー3を通してデジタル光リン
ク4に送られる。このデジタル光リンク4で光信号から
電気信号に変換され、送信部1に入力される。送信部1
は約20Mtlzから約40MHzの周波数で周波数位
置変調(以下、FSKという)等の変調を行うデジタル
音声信号変調回路5と、前記デジタル音声信号変調回路
5から送られた電気信号を約9500オンゲストロムの
波長の近赤外線の光信号に変換し、送信する電気−光変
換駆動回路6を備えている。受信部11は前記送信部1
より送られてきた近赤外線光信号をデジタル信号に変換
するpinダイオードからなる光−電気変換素子12と
、変換されたデジタル信号を約70dB程度増幅する増
幅回路13と、増幅した信号のレベルを合わせるリミッ
タアンプ14と、更に、その信号を復調するFSK復調
回路であるデジタル音声信号復調回路15により構成さ
れる。16はこの復調された信号を光信号に変換するデ
ジタル光リンクであり、変換された光信号は光ファイバ
ー17を通して、光から電気信号、更には、デジタル信
号をアナログ信号に変換するデジタル−アナログ変換機
(通常、DACと呼ばれている)を内蔵したアンプ18
へ送られ、アンプ18では、その電気信号を所定の方法
でアナログ信号に変換し、この変換されたアナログ信号
は増幅されて、スピーカ19を通して再生される。この
ような構成にすることによって、CD、DAT等のデジ
タル音声信号をワイヤレス伝送するものである。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来の光空間デジタル信号伝送装置
では、CD、DAT等から送られてきたデジタル音声信
号をそのままFSK又は周波数位相(PKK)変調等の
変調をかけ、その信号を近赤外線等の伝送媒体に変換し
てワイヤレス伝送を行うため、受信側で近赤外線信号を
電気信号に変換し、増幅し、デジタル音声信号に復調す
ると、伝送中に外部ノイズだけではなく伝送による波形
歪が発生し、歪んだ受信波形となり、整形すると矩形波
になりますが、その矩形波の幅にばらつきが生じ、復調
したデジタル音声信号にジッタが発生し、その結果、デ
ジタル音声信号をアナログ信号に変換する時に伝送誤り
が発生し送信部から送られたデジタル音声信号とは、異
なった音声となってしまうという問題点を有するもので
あった。
又、信号の伝送媒体である光ファイバー、デジタル光リ
ンク、同紬ケーブル等の伝送距離1種類、電気的性能に
よってジッタの発生度合が異なり、伝送誤り率に違いが
出るという問題があった。
本発明はこのような従来の課題を解決するものであり、
音声信号源と送信部間の伝送に使用する光ファイバー等
の伝送距離1種類、電気的性能等による信号伝送の誤り
を極力減少させた優れた光″空間デジタル信号伝送装置
を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は上記課題を解決するために、送信部または受信
部のいずれか、または相方にデジタル信号から基本クロ
ック成分を抽出し、更に、逓倍して基本クロックの2倍
の周波数のクロックを作り、その抽出したクロックで上
記デジタル音声信号を波形整形して作り直すデジタル信
号の波形整形回路を設けたものである。
作用 従って、本発明によれば、デジタル音声信号から抽出し
逓倍したクロック成分で、波形整形することによってジ
ッタを減少させることができ、伝送誤りを減らすことが
できるという効果を有するものである。
実施例 本発明の一実施例を第1図、第2図により説明する。第
1図は光空間デジタル信号伝送装置のブロック図であり
、第2図(a)、 (bl、 (C)、 (dll;i
第1図の回路ブロックにおける波形を説明する図である
。第1図、第2図によると送信部31と受信部41の2
ブロツクで構成されており、送信部31は、CD、DA
T等のデジタル音声信号を変調して送信するものであり
、受信部41は、送信部31から送られてきた信号を離
れた所で受信し、デジタル音声信号を復調し、その復調
された信号をデジタル−アナログ変換機を内蔵したアン
プ51へ伝送するものである。そのアンプ51ではデジ
タル−アナログ変換を行い、更に増幅して、スピーカ5
2で音声を再生するようになっている。
この本発明の一実施例である光空間デジタル信号伝送装
置の具体的な構成を説明すると、32は音声信号源であ
り、音声信号源32はCD、DAT等で構成されており
、その出力であるデジタル音声信号は、伝送ケーブルで
ある光ファイバー33を通じてデジタル光リンク34に
送られる。このデジタル光リンク34で光信号から電気
信号のデジタル音声信号に変換され、送信部31に入力
される。なお、この時のデジタル音声信号は第2図(A
)の信号aのようにジッタa゛を含んだものである。送
信部31はデジタル音声信号から基本クロック(例えば
、CDの場合、サンプリング周波数44.1KHzで、
データが64ビツトとなり、基本クロックは2.822
41hとなる)を抽出し、更に逓倍して2倍の周波数(
例えば、CDの場合、5.6448KHzとなる)を作
り、波形整形して第2図(B)の信号すを作る逓倍クロ
ック抽出回路35と、その基本クロックを約2分の1周
期遅らせ第2図(C1の信号Cを作る遅延回路36と、
遅延回路36で遅らせた逓倍クロックの立ち上がりのタ
イミングでデジタル光リンク34から送られたデジタル
信号を波形整形し直し第2図(D)のdのデジタル信号
とするデジタル波形整形回路37とそのデジタル波形整
形回路37から出てきたデジタル音声信号を約2Q)I
Hzから約40M1lzの周波数でFSX、PSK等の
変調を行うデジタル音声信号変調回路38と、前記デジ
タル音声信号変調回路38から送られた電気信号を約9
500オンゲストロムの波長の近赤外線の光信号に変換
し、送信する電気−光変換駆動回路39を備えている。
受信部41は上記送信部31より送られてきた近赤外線
光信号を電気信号に変換するpinダイオードよりなる
光−電気変換素子42と、変換された電気信号を約70
dB程度増幅する増幅回路43と、増幅した信号のレベ
ルを合わせるリミッタアンプ44と、更に、その信号を
復調するデジタル音声信号復調回路45とその出力信号
であるデジタル音声信号(第2図ta)の信号aのよう
にジッタを含んでいる)から基本クロック(例えば、C
Dの場合、サンプリング周波数44.1KHzで、デー
タが64ビツトとなり、基本クロックは2、8224K
Hzとなる)を抽出し、更に逓倍して2倍の第2図(b
)の信号すのような波形の周波数(例えば、CDの場合
、5.6448MIIzとなる)を作る逓信クロック抽
出回路と、その逓倍クロックを約2分の1周期遅らせ第
2図(C)信号Cのような信号を作る遅延回路47と、
遅延回路47で遅らせた逓倍クロνりの立ち上がりのタ
イミングでデジタル音声信号復調回路45から送られた
デジタル音声信号を波形整形し直し第2図(D)のdの
ようなデジタル信号とするデジタル波形整形回路48に
より構成される。49はこのデジタル波形整形回路48
から出てきたデジタル音声信号を光信号に変換するデジ
タル光リンクであり、変換された光信号は光ファイバー
50を通して、光から電気信号、更には、デジタル信号
をアナログ信号に変換するデジタル−アナログ変換機(
通常、DACと呼ばれている)を内蔵したアンプ51へ
送られ、アンプ51では、その電気信号を所定の方法で
アナログ信号に変換し、この変換されたアナログ信号は
増幅されて、スピーカ52を通して再生される。このよ
うな構成にするこ表によって、CD、DAT等のデジタ
ル音声信号をワイヤレス伝送するものである。なお、上
記実施例においては、送信部31および受信部41のそ
れぞれに波形整形回路37および48を設けたが、いず
れか一方に設けても良いものである。
また、第3図は他の実施例である、光空間デジタル信号
伝送装置のブロック図であり、第1図の実施例と同一箇
所には同一番号を付与し、説明は省略して説明すると、
53はデジタル音声信号変調回路38と電気−光変換駆
動回路の間に挿入し接続されたバイパスフィルタであり
、このバイパスフィルタ53により送信部31の内部雑
音を受信部41へ送信することを防止して誤りのない必
要なデジタル音声信号のみを送信するものである。また
54は受信部41の増幅回路43とリミッタアンプ44
間に挿入接続されたバイパスフィルタであり、このバイ
パスフィルタ54により、必要な帯域のみ選択してパス
させることにより受信されたデジタル音声信号に混入し
ている雑音を以降の回路に混入することを防止して、必
要なデジタル音声信号のみを再生するものである。
なお、上記第3図の実施例においては、第1図の実施例
にバイパスフィルタを付加して構成したが、第3図の従
来の光空間デジタル信号伝送装置に付加しても良く、ま
たバイパスフィルタは送信部、受信部のいずれか一方に
のみに挿入しても良いものである。
発明の効果 本発明は上記実施例より明らかなように、音声信号源か
ら光ファイバー、デジタル光リンクを通して送られたデ
ジタル音声信号から基本クロックを抽出し、その基本ク
ロックで、送られたデジタル音声信号を波形整形し直す
デジタル波形整形回路を設けることにより、光ファイバ
ー及びデジタル光リンクを通している間に発生する波形
歪によるジッタを無くすことができ、また、受信側にお
いても、復調したデジタル音声信号から更に、クロック
成分を抽出し、その抽出した基本クロックで、復調した
デジタル音声信号を波形整形し直すデジタル波形整形回
路を設け、波形整形し直すことによって、ワイヤレス伝
送をしている間に発生する波形歪によるジッタを無くす
ことができ、極力伝送誤りを減らすことができると言う
効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の光空間デジタル信号伝送装置の一実施
例のブロック図であり、第2図は同装置の各回路におけ
る波形を説明する図であり、第3図は本発明の他の実施
例である光空間デジタル信号伝送装置のブロック図であ
り、第4図は従来の光空間デジタル信号伝送装置のブロ
ック図である。 31・・・・・・送信部、34.49・・・・・・デジ
タル光リンク、37・・・・・・デジタル波形整形回路
、38・・・・・・デジタル音声信号変調回路、39・
・・・・・電気−光変換駆動回路、41・・・・・・受
信部、42・・・・・・光−電気変換素子、43・・・
・・・増幅回路、45・・・・・・デジタル音声復調回
路、48・・・・・・デジタル波形整形回路、51・・
・・・・アンプ。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか12第 2 図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくともデジタル光リンクによって信号源から
    のデジタル信号が、入力されて、このデジタル信号の波
    形を整形する波形整形回路と、この波形整形されたデジ
    タル信号を変調するデジタル信号変調回路と、この変調
    された信号を光信号に変換して送信する電気−光変換駆
    動回路よりなる送信部と、少なくとも上記受信された光
    信号を電気信号に変換する光−電気変換素子と、上記電
    気信号を増幅する増幅回路と、この増幅された電気信号
    をデジタル信号に復調し、デジタルリンクを介してアン
    プへ入力するデジタル信号復調回路よりなる受信部とで
    構成される光空間デジタル信号伝送装置。
  2. (2)少なくともデジタル光リンクによって信号源から
    のデジタル信号を入力し、変調するデジタル信号変調回
    路と、この変調されたデジタル信号を光信号に変換して
    送信する電気−光変換駆動回路よりなる送信部と、少な
    くとも上記受信された光信号を電気信号に変換する光−
    電気変換素子と、上記電気信号を増幅する増幅回路と、
    この増幅された電気信号をデジタル信号に復調するデジ
    タル信号変調回路と、このデジタル信号の波形を整形し
    、デジタル光リンクを介してアンプへ入力する波形整形
    回路よりなる受信部とで構成される光空間デジタル信号
    伝送装置。
  3. (3)少なくとも電気−光変換駆動回路より手前にバン
    ドパスフィルタを挿入した送信部を有する請求項1また
    は2記載の光空間デジタル信号伝送装置。
  4. (4)少なくとも光−電気変換素子の後にバンドパスフ
    ィルタを挿入した受信部を有する請求項1または2記載
    の光空間デジタル信号伝送装置。
  5. (5)少なくともデジタル光リンクによって信号源から
    のデジタル信号が入力されてこのデジタル信号を変調す
    るデジタル変調回路と、この変調された信号に混入して
    いる雑音を阻止するバンドパスフィルタと、このバンド
    パスフィルタを通った信号を光信号に変換して送信する
    電気−光変換駆動回路よりなる送信部と、少なくとも上
    記受信された光信号を電気信号に変換する光−電気変換
    素子と、上記電気信号を増幅する増幅回路とこの増幅さ
    れた電気信号をデジタル信号に復調し、デジタル光リン
    クを介してアンプへ入力するデジタル信号復調回路より
    なる受信部とで構成される光空間デジタル信号伝送装置
  6. (6)少なくともデジタル光リンクによって信号源から
    の電気信号が入力されてこのデジタル信号を変調するデ
    ジタル変調回路と、この変調された信号を光信号に変換
    して送信する電気−光変換駆動回路よりなる送信部と、
    少なくとも上記受信された光信号を電気信号に変換する
    光−電気変換素子と、この光−電気変換素子の後のいず
    れかに挿入され電気信号に混入している雑音を阻止する
    バンドパスフィルタと、電気信号をデジタル信号に復調
    し、デジタル光リンクを介してアンプへ入力するデジタ
    ル信号復調回路よりなる受信部として構成される光空間
    デジタル信号伝送装置。
JP1124865A 1989-05-18 1989-05-18 光空間デジタル信号伝送装置 Pending JPH02305034A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5923945A (ja) * 1982-07-30 1984-02-07 Toshiba Corp 無線回線信号の検出方式

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5923945A (ja) * 1982-07-30 1984-02-07 Toshiba Corp 無線回線信号の検出方式

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