JPH02305496A - 電子機器筐体の取付装置 - Google Patents
電子機器筐体の取付装置Info
- Publication number
- JPH02305496A JPH02305496A JP1127245A JP12724589A JPH02305496A JP H02305496 A JPH02305496 A JP H02305496A JP 1127245 A JP1127245 A JP 1127245A JP 12724589 A JP12724589 A JP 12724589A JP H02305496 A JPH02305496 A JP H02305496A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic device
- mounting
- mount
- electronic equipment
- mounting mount
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- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は1機器の利用、保守整備において取付けや取外
しが容易に行える電子機器取付装置に関するものである
。
しが容易に行える電子機器取付装置に関するものである
。
(従来の技術)
第7図は従来の電子機器筐体の取付装置の構成を示して
いる。同図において、5は電子機器筐体であり、取付マ
ウント6に装着されるようになっている。そのため電子
機器筐体5の両側面の中央から後部の方に凹部形状溝部
51.52が設けられている。それらに対応するように
取付マウント6に保持部61.62が設けられており、
また電子機器筐体5の背面部53にあたる位置関係にな
るように、ストッパ部63が設けられており、また電子
機器筐体5の前面部54に対応した位置関係に回動固定
板64があり1回動固定板64を回動させ、電子機器筐
体5を固定するためのネジ65が設けられている。
いる。同図において、5は電子機器筐体であり、取付マ
ウント6に装着されるようになっている。そのため電子
機器筐体5の両側面の中央から後部の方に凹部形状溝部
51.52が設けられている。それらに対応するように
取付マウント6に保持部61.62が設けられており、
また電子機器筐体5の背面部53にあたる位置関係にな
るように、ストッパ部63が設けられており、また電子
機器筐体5の前面部54に対応した位置関係に回動固定
板64があり1回動固定板64を回動させ、電子機器筐
体5を固定するためのネジ65が設けられている。
次に動作を説明する。電子機器筐体5を取付マウント6
に装着するために、電子機器筐体5の溝部51.52を
それらと対応する取付マウント6の保持部61.62に
合わせてスライドさせ押し込むと、電子機器筐体5の背
面部53が取付マウント6のストッパ部63にあたる。
に装着するために、電子機器筐体5の溝部51.52を
それらと対応する取付マウント6の保持部61.62に
合わせてスライドさせ押し込むと、電子機器筐体5の背
面部53が取付マウント6のストッパ部63にあたる。
次に取付マウント6の回動固定板64をその先端が電子
機器筐体5の前面部54に接触するまで回動させ、合わ
せた状態で取付マウント6のネジ65を回すとストッパ
部63を介して電子機器筐体5は取付マウント6に固定
される。
機器筐体5の前面部54に接触するまで回動させ、合わ
せた状態で取付マウント6のネジ65を回すとストッパ
部63を介して電子機器筐体5は取付マウント6に固定
される。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の取付装置では、固定するための操作にネジを
使用しているため、容易に取付け、取外しができない欠
点があった。
使用しているため、容易に取付け、取外しができない欠
点があった。
本発明の目的は、従来の欠点を解消し、容易に取付け、
取外しができる電子機器筐体の取付装置を礎供すること
である。
取外しができる電子機器筐体の取付装置を礎供すること
である。
(課題を解決するための手段)
本発明の電子機器筐体の取付装置は、前面の中央部に保
持凹部と、背面の両側に保持凹部と、底部中央部にガイ
ド用円形凹部を設けた電子機器筐体と、この電子機器筐
体を支持する取付マウントとからなり、取付マウントの
前部に前記保持凹部に係合する爪を、前記取付マウント
の後部の両側に逆り型の前記保持凹部に係合する引掛は
部を。
持凹部と、背面の両側に保持凹部と、底部中央部にガイ
ド用円形凹部を設けた電子機器筐体と、この電子機器筐
体を支持する取付マウントとからなり、取付マウントの
前部に前記保持凹部に係合する爪を、前記取付マウント
の後部の両側に逆り型の前記保持凹部に係合する引掛は
部を。
前記取付マウントの中央部に前記円形凹部に係合するガ
イド兼支持用の凸部を、さらに前記取付マウントの後部
中央に載置部を設け、前記取付マウントの弾性変形と可
動式爪により前記電子機器筐体を前記取付マウントに固
定するものである。
イド兼支持用の凸部を、さらに前記取付マウントの後部
中央に載置部を設け、前記取付マウントの弾性変形と可
動式爪により前記電子機器筐体を前記取付マウントに固
定するものである。
(作 用)
本発明によれば、電子機器筐体を取付マウントに取付け
る場合は、電子機器筐体の後部を取付マウントの後部に
引掛けて電子機器筐体を取付マウントに押し付けるだけ
で、電子機器筐体は取付マウントに容易にロックされる
。また電子機器筐体を外す場合は、取付マウントの可動
式爪を回動させるだけで外すことができる。
る場合は、電子機器筐体の後部を取付マウントの後部に
引掛けて電子機器筐体を取付マウントに押し付けるだけ
で、電子機器筐体は取付マウントに容易にロックされる
。また電子機器筐体を外す場合は、取付マウントの可動
式爪を回動させるだけで外すことができる。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づいて説明
する。
する。
第1図ないし第6図は本発明の電子機器筐体の取付装置
の構成および動作概要を示すものである。
の構成および動作概要を示すものである。
第1図において、1は電子機器筐体であり11゜12は
電子機器筐体1の背面両側部に設けられた凹状の保持部
、13は電子機器筐体1の底部中央部に設けられたガイ
ド用凹部、 14は電子機器筐体1の前面中央部に設け
られた凹型状の保持部、15.16゜17、18は電子
機器筐体1の底部に設けられた凸状の足部である。
電子機器筐体1の背面両側部に設けられた凹状の保持部
、13は電子機器筐体1の底部中央部に設けられたガイ
ド用凹部、 14は電子機器筐体1の前面中央部に設け
られた凹型状の保持部、15.16゜17、18は電子
機器筐体1の底部に設けられた凸状の足部である。
第2図において、2は板金で作られた取付マウントであ
り、21.22は取付マウント2の後部両側に底抜部3
より直角に折り曲げられ、かつ先端部がさらに曲げられ
ており、電子機器筐体1の保持部11.12に対応して
設けられている引掛は部、23は取付マウント2の後部
中央部に底抜部3より折り曲げられ、立上り台部形状と
なっている載置部、24は取付部はぼ中央部に位置し電
子機器筐体1のガイド用凹部13に対応して設けられた
段付円柱形状のガイド兼支持用の凸部、25は取付マウ
ント2の前面中央部に設けられたロック爪部で、電子機
器筐体1の保持部14と対応している。 26.27.
28゜29は取付マウント2の底板部3より凸状に突き
出された凸部で電子機器筐体1の足部15.16.17
゜18と位置関係が対応している。 31.32は取付
マウント2の底抜部3より凹型状に突出された取付マウ
ント2の車への取付部である。
り、21.22は取付マウント2の後部両側に底抜部3
より直角に折り曲げられ、かつ先端部がさらに曲げられ
ており、電子機器筐体1の保持部11.12に対応して
設けられている引掛は部、23は取付マウント2の後部
中央部に底抜部3より折り曲げられ、立上り台部形状と
なっている載置部、24は取付部はぼ中央部に位置し電
子機器筐体1のガイド用凹部13に対応して設けられた
段付円柱形状のガイド兼支持用の凸部、25は取付マウ
ント2の前面中央部に設けられたロック爪部で、電子機
器筐体1の保持部14と対応している。 26.27.
28゜29は取付マウント2の底板部3より凸状に突き
出された凸部で電子機器筐体1の足部15.16.17
゜18と位置関係が対応している。 31.32は取付
マウント2の底抜部3より凹型状に突出された取付マウ
ント2の車への取付部である。
第3図は取付マウント2のロック爪部25の詳細図であ
る。同図において、25−1はロック爪本体であり、ロ
ック爪本体25−1は引掛は部■1回転部■。
る。同図において、25−1はロック爪本体であり、ロ
ック爪本体25−1は引掛は部■1回転部■。
■、スプリング25−2の抑圧部■よりなっている。
25−3はロック爪本体25−1の回転軸となり、ロッ
ク爪本体25−1の回転部■、■に貫通し、固定板25
−4により取付マウント2に固定されている回転支持棒
、25−4はロック爪本体25−1と他のロック爪関係
部品を取付マウント2へ保持している固定板、25−5
は固定板25−4を取付けるためのネジである。
ク爪本体25−1の回転部■、■に貫通し、固定板25
−4により取付マウント2に固定されている回転支持棒
、25−4はロック爪本体25−1と他のロック爪関係
部品を取付マウント2へ保持している固定板、25−5
は固定板25−4を取付けるためのネジである。
次に動作を第4図ないし第6図により説明する。
第4図において、電子機器筐体1を取付マウント2の載
置部23に電子機器筐体1の後部を載せ、かつ電子機器
筐体1の保持部11.12を取付マウント2の引掛は部
21.22に引掛は矢印A方向に押し込むと、電子機器
筐体1の中央底部のガイド用凹部13に取付マウント2
の底板部3に設けられたガイド兼支持用の凸部24が挿
入される。
置部23に電子機器筐体1の後部を載せ、かつ電子機器
筐体1の保持部11.12を取付マウント2の引掛は部
21.22に引掛は矢印A方向に押し込むと、電子機器
筐体1の中央底部のガイド用凹部13に取付マウント2
の底板部3に設けられたガイド兼支持用の凸部24が挿
入される。
次に第5図において、電子機器筐体1を矢印B方向に押
し込むと、電子機器筐体1の保持部11゜12とガイド
用凹部13と取付マウント2の引掛は部21.22とが
ガイド兼支持用凹部24の段差部にそれぞれがあたる。
し込むと、電子機器筐体1の保持部11゜12とガイド
用凹部13と取付マウント2の引掛は部21.22とが
ガイド兼支持用凹部24の段差部にそれぞれがあたる。
それをより強く矢印B方向に電子機器筐体1を押し下げ
ると、取付マウント2の底板部3が弾性変形し、電子機
器筐体1の前面中央部の保持部14に取付マウント2の
ロック爪部25の引掛は部のがあり、かつスプリング2
5−2により押し込まれる。
ると、取付マウント2の底板部3が弾性変形し、電子機
器筐体1の前面中央部の保持部14に取付マウント2の
ロック爪部25の引掛は部のがあり、かつスプリング2
5−2により押し込まれる。
これらの動作により、電子機器筐体1が取付マウント2
に取付けられたときには第6図に示す状態となる。
に取付けられたときには第6図に示す状態となる。
次に電子機器筐体1を取付マウント2より外す場合は、
ロック爪部25の本体25−1の頭部を第6図の矢印C
方向に回転させると、取付マウント2の底板部3が弾性
変形しているため、常に電子機器筺体1は押し上げられ
るため、ロック爪部25の引掛は部■が電子機器筐体1
の保持部14より外れる。
ロック爪部25の本体25−1の頭部を第6図の矢印C
方向に回転させると、取付マウント2の底板部3が弾性
変形しているため、常に電子機器筺体1は押し上げられ
るため、ロック爪部25の引掛は部■が電子機器筐体1
の保持部14より外れる。
次に電子機器筐体1を手前の方向に持ち上げ、引き上げ
て取外すことができる。
て取外すことができる。
このように、上記実施例によれば、電子機器筐体1の取
付けは取付マウント2の底板部3の弾性変形を利用し、
それをロック爪部25と電子機器筐体1の保持部14、
保持部11.12、およびガイド用凹部13と、それら
と対応する取付マウント2側の引掛は部21.22、凸
部24が互いに機能することにより容易に取付け、取外
しができる。
付けは取付マウント2の底板部3の弾性変形を利用し、
それをロック爪部25と電子機器筐体1の保持部14、
保持部11.12、およびガイド用凹部13と、それら
と対応する取付マウント2側の引掛は部21.22、凸
部24が互いに機能することにより容易に取付け、取外
しができる。
(発明の効果)
本発明によれば、電子機器筐体の背面・底部・前面に凹
部を設け、それらに対応して取付マウント側にも後部に
逆り型の引掛は部と中央部にガイド兼支持用の凸部と、
前面部に回転式爪を設け。
部を設け、それらに対応して取付マウント側にも後部に
逆り型の引掛は部と中央部にガイド兼支持用の凸部と、
前面部に回転式爪を設け。
かつ取付マウントの弾性変形を利用したものであり、こ
れにより、電子機器筐体を取付マウン1−よりワンチッ
チで着脱することができ、また装着時には強固に保持す
ることができ、その実用上の効果は大である。
れにより、電子機器筐体を取付マウン1−よりワンチッ
チで着脱することができ、また装着時には強固に保持す
ることができ、その実用上の効果は大である。
第1図、第2図は本発明の一実施例における電子機器筐
体の取付装置の概要図、第3図は同一部の詳細図、第4
図、第5図、第6図は開動作概要図、第7図は従来の電
子機器筐体の取付装置の概要図である。 1・・・電子機器、 2・・・取付マウント、 3・・
・底板部、 11,12.14・・・保持部、 13
・・・ガイド用凹部、 15.16.17.18・・・
足部、21、22・・・引掛は部、 23・・・載置部
、 24゜26、27.28.29・・・凸部、 25
・・・ロック爪部。 25−1・・・ロック爪本体、 25−2・・・スプ
リング、25−3・・・回転支持棒、 25−4・・
・固定板。 25−5・・・ネジ、 31.32・・・取付部。 特許出願人 松下電器産業株式会社 八゛ζ、 代 理 人 星 野 恒 司 )第1図 13−信作円口帥 +5.16,17.1B−足部 第2図 25−1 −一一ロックブNネオト 25−2−−−スア゛ルク“ 25−3−−一回旬3謄→酬 25−4−一一巴【限 25−5−一一ネヅ
体の取付装置の概要図、第3図は同一部の詳細図、第4
図、第5図、第6図は開動作概要図、第7図は従来の電
子機器筐体の取付装置の概要図である。 1・・・電子機器、 2・・・取付マウント、 3・・
・底板部、 11,12.14・・・保持部、 13
・・・ガイド用凹部、 15.16.17.18・・・
足部、21、22・・・引掛は部、 23・・・載置部
、 24゜26、27.28.29・・・凸部、 25
・・・ロック爪部。 25−1・・・ロック爪本体、 25−2・・・スプ
リング、25−3・・・回転支持棒、 25−4・・
・固定板。 25−5・・・ネジ、 31.32・・・取付部。 特許出願人 松下電器産業株式会社 八゛ζ、 代 理 人 星 野 恒 司 )第1図 13−信作円口帥 +5.16,17.1B−足部 第2図 25−1 −一一ロックブNネオト 25−2−−−スア゛ルク“ 25−3−−一回旬3謄→酬 25−4−一一巴【限 25−5−一一ネヅ
Claims (1)
- 前面の中央部に保持凹部と、背面の両側に保持凹部と、
底部中央部にガイド用円形凹部を設けた電子機器筐体と
、この電子機器筐体を支持する取付マウントとからなり
、取付マウントの前部に前記保持凹部に係合する爪を、
前記取付マウントの後部の両側に逆L型の前記保持凹部
に係合する引掛け部を、前記取付マウントの中央部に前
記円形凹部に係合するガイド兼支持用の凸部を、さらに
前記取付マウントの後部中央に載置部を設け、前記取付
マウントの弾性変形と可動式爪により前記電子機器筐体
を前記取付マウントに固定することを特徴とする電子機
器筐体の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12724589A JP2717847B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 電子機器筐体の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12724589A JP2717847B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 電子機器筐体の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02305496A true JPH02305496A (ja) | 1990-12-19 |
| JP2717847B2 JP2717847B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=14955291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12724589A Expired - Fee Related JP2717847B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 電子機器筐体の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2717847B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014020761A1 (ja) * | 2012-08-03 | 2014-02-06 | 三菱電機株式会社 | シャーシ組付構造 |
| WO2020162107A1 (ja) * | 2019-02-08 | 2020-08-13 | Necプラットフォームズ株式会社 | ユニット取付構造および電子機器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5420110B2 (ja) * | 2011-03-30 | 2014-02-19 | 三菱電機株式会社 | 箱状部品固定構造 |
-
1989
- 1989-05-20 JP JP12724589A patent/JP2717847B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014020761A1 (ja) * | 2012-08-03 | 2014-02-06 | 三菱電機株式会社 | シャーシ組付構造 |
| JP5634644B2 (ja) * | 2012-08-03 | 2014-12-03 | 三菱電機株式会社 | シャーシ組付構造 |
| US9468110B2 (en) | 2012-08-03 | 2016-10-11 | Mitsubishi Electric Corporation | Chassis assembly structure |
| WO2020162107A1 (ja) * | 2019-02-08 | 2020-08-13 | Necプラットフォームズ株式会社 | ユニット取付構造および電子機器 |
| JP2020129594A (ja) * | 2019-02-08 | 2020-08-27 | Necプラットフォームズ株式会社 | ユニット取付構造および電子機器 |
| US11893559B2 (en) | 2019-02-08 | 2024-02-06 | Nec Platforms, Ltd. | Unit mounting structure and electronic apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2717847B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |