JPH02306312A - 弁装置 - Google Patents

弁装置

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JPH02306312A
JPH02306312A JP12755789A JP12755789A JPH02306312A JP H02306312 A JPH02306312 A JP H02306312A JP 12755789 A JP12755789 A JP 12755789A JP 12755789 A JP12755789 A JP 12755789A JP H02306312 A JPH02306312 A JP H02306312A
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valve
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diaphragm
seat
valve device
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Masatoshi Tanabe
正敏 田辺
Shigetomo Yoshihara
吉原 茂友
Kazuaki Kenmochi
剣持 数明
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TOKYO DANREIKI SEISAKUSHO KK
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は弁装置、さらに詳細には、たとえば自りj給水
装置に組み込んで使用される弁装置の定圧供給機構に関
する。
〔従来の技術〕
ポンプの給水特性は、水栓から供給される水量が多くな
るにつれてその圧力が低下する。
また、水栓が複数設けられている場合、各水栓が必要水
量に応じて開閉されるたびに、前記各水栓の圧力は変化
し、流出する水量も変化する。
この問題を解決すべく、従来から、ポンプ吐出側に定圧
弁を備えて水栓側水圧を一定に保ち、流量変動に対して
水栓側圧力を一定に保つ工夫がなされている。特に、大
水量を流すような定圧弁は、第7図に示すごとく、弁箱
2の中央にピストン室21を設け、さらにこのピストン
室21内とポンプ27(第8図)の吸込側とを連通管2
2で接続した負圧室23と、負圧室23の大気側にダイ
ヤフラム10を介しカバー24とを設けて、カバー24
のなかに押しバネ12を備えるようにしている。つまり
、押しバネ12の押力とポンプ負圧力、および弁体5に
加わる流体力とのバランスによってピストン25を摺動
させ、これにしたがって弁体5の開放面積を変化させる
ようにしている。そして、第8図に示すように、共通ベ
ース26上にポンプ27を2機備え、交互もしくは並列
運転して受水槽28から水栓29に水を供給する給水ラ
インにあっては、ポンプ27と合流管30との間にそれ
ぞれ2個の弁装置100を付設するのが一般的である。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、前記した従来技術にあっては。
ポンプ27を複数機備えてこれを交互もしくは並列運転
する場合、ポンプ27と同数の弁装置1゜Oが必要とな
り、設備費がかさむばかりでなく。
その据付工事にも多くの手間ひまを必要とする。
また、前記した従来技術にあっては、弁体5の開放面積
を変化させるのにポンプ27の吸込側と接続する必要が
あり、弁装置100の構造が複雑となることは否めなか
った。
これに加えて、給水設備の長期使用に際し、弁装置1の
ピストン25が摩耗すると、前記弁装置100内の水が
ポンプ27の吸込側に逆流し、当該ポンプ27の吸込圧
と吐出圧とのバランスがくずれて大きな異常振動をおこ
すなどの不具合を生じる。
本発明の目的は、ポンプを複数機備えてこれを交互もし
くは並列運転する場合に用いて特に好適な弁装置、すな
わちポンプを複数機備えた場合、そのポンプの数に関係
なく1合流管の下流側に1個据え付けて、設備費の低減
化と据付工事の簡単化とをはかり、経済的であり、しか
も高性能、すなわち、流体を最大に供給する場合の抵抗
が大幅に軽減されるばかりでなく、流体の流量変化に影
響されることなく、一定の圧力で所定の流量を供給する
ことができ、また従来のように、弁体の開放面積を変化
させるのにポンプ吸込側と接続する必要がなく、構造が
簡単で、さらに弁体の摩耗が少なく、弁装置の長期使用
に際し、弁体が摩耗しても、従来のように、弁装置内の
流体がポンプ吸込側に逆流して異常振動を起こすことの
ない、改良された弁装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的は、流体入口および出口を有し、流体通過量が
少量時には、弁体の開放面積を小さくし、多量通過時に
は、弁体の開放面積を大きくして、流体の流量変化に対
し、弁体の下流側圧力である二次側圧力を一定に保つ弁
装置において、前記弁体および弁体支持用の弁座とを複
座構成とし、かつ前記弁体の弁摺動方向のストロークを
、複座構成とした弁体のうち、その一方の弁摺動ガイド
を兼ねた弁体と、弁箱の壁部に孔を設けて嵌入した弁案
内ガイドとの2点支持とし、さらに前記弁箱壁部と一定
空間を存してダイヤフラムを取り付け、当該ダイヤフラ
ムの背部に押しバネを装着するとともに、前記ダイヤフ
ラムと弁体とを一体に接続する一方、前記弁箱壁部に、
弁箱内を通過する流体の流量が減少するにしたがい、ダ
イヤフラムに加わる押力を増加させる導圧孔を設けるこ
とによって達成される。
〔作用〕
しかして、前記構成よりなる本発明において、弁装置は
、後述の実施例に示すごとく、ポンプの数に関係なく、
ポンプの下流側にJ一台据え付番プられるものであり、
弁装置内を流体が流れている状況下において、流体が少
量通過時から多量通過時に至る過程をみれば、従来と同
様、流体が少量通過時には、弁体の開放面積を小さくし
、多量通過時には、弁体の開放面積を大きくして、流体
の流量変動に対し、弁体の下流側圧力である二次側圧力
を一定に保つものであって1本発明によれば。
弁体および弁座の組合せを複座構成としたことから、流
体を最大に供給する場合の抵抗が大幅に軽減されるばか
りでなく、流体の吐出流量のみで弁体の開放面積を自動
的に調整することができ、これにより、流体の流量変化
に影響され4ることなく、一定の圧力で所定の流量を供
給することができ、加えて、前記記載から明らかなよう
に、流体の流:!l調整は、当該流体の吐出流量のみで
可能であり、従来のように、弁体の開放面積を変化させ
るのにポンプの吸込側と接続する必要がなく、その分、
構造が簡単となる。
また、本発明によれば、弁摺動ガイドを兼ねた弁体と、
弁箱上壁に設けた弁案内ガイドとの2点支持により、弁
体上下動ストローク時の動きを規制して、その偏りをな
くすことにより、摩耗による弁体の損傷を少なくして当
該弁体を安定的に動作せしめるとともに、弁装置の長期
使用に際し、弁体が摩耗しても、従来のように、弁装置
内の流体がポンプ吸込側に逆流して異常振動を起こすこ
とがない。
〔実施例〕
以下、本発明を、第1図〜第5図の一実施例にもとづい
て説明すると、第1図は弁体5が開放状態1.こある弁
装置100の全体構成を示す縦断面図、第2図は弁体5
が閉鎖状態にある弁装置1の全体構成を示す縦断面図、
第3図は第1図および第2図に符号2で示す弁箱の外観
斜視図、第4図は同じく第1図および第2図に符号5で
示す弁体と付属部品の外観斜視図、第5図は第】1図お
よび第2図に符号1. OOで総称する弁装置を組み込
んだポンプ給水ラインの全体系統説明図であり、第1図
〜第5図において、第7図および第8図に示す従来例と
同一符号は同一部分を示す。
また、第6図は定圧弁有りと無しの場合のポンプ流量−
圧力特性線図である。
弁装置1の全体構成を示す第1図および第2図において
、弁ベース1上に固着された第3図に示すごとき外観形
状を有する弁箱2内には、弁座3を構成する下弁座3a
と下弁座3 bとが同一内径φDで形成されている。そ
して、前記各弁座3aおよび3bに対し、弁棒4を有す
る弁体5は、外形φdUを有するスリーブ形状の止弁体
5aと、外径φdoの子弁体5bとで構成され、前記下
弁座3aおよび下弁座3bの内径φDと、止弁体5aの
外径φdυと、子弁体5bの外径φdtqとは、φdB
>φD〉φd、Uの寸法関係にある。止弁体5aの」二
部には、第4図に明示するリブ6が、等間隔で、4個所
に、止弁体5aの外径φdUと同一径で設けられている
もので、下弁座3aと止弁体5aのスリーブ面およびリ
ブ6を弁摺動時の案内ガイドとしている。また、もう一
方の弁摺動ガイドとして、弁箱上壁2aの中央部に穿設
した孔内には、前記止弁体5aの外径φdUより小さい
径の弁案内ガイド7が、外径φdGで代入しており。
前記2個所、すなわち弁箱2aの中央部しこ穿設した孔
と案内ガイド部7間、さらには止弁体5aのスリーブ面
およびリブ6と」二弁座38間をガイドとして弁体5が
摺動する。なお、本実施例においては、既述のごとく、
下弁座3dおよび下弁座3bの内径φDと、止弁体5a
の外径φdUと、子弁体5bの外径φdRと、弁案内ガ
イド7の外径φdGとを、φdG>φD〉φdυ〉φd
G>の寸法関係としであるため、弁箱2内への弁体5の
装着は、後述のごとく、弁箱2の下壁2bに設けた底孔
15を介して、弁M2の下方から容易におこなうことが
できる。
弁箱上壁2aの上部には、ダイヤフラム受け8とダイヤ
フラム押え9とにはさまれた状態で、弁棒4に固着され
たダイヤフラム10が設【′jられており、また弁箱」
−壁2aの一部には、後述する第5図の水栓29からの
供給水量が減少するにしたがい、ダイヤフラム10に加
わる押力を増加させる導圧孔11が設けられている。ダ
イヤフラム10の上部には押しバネ12が設けられてお
り、また前記ダイヤフラム受け8〜押しバネ12を覆い
、かつ押しバネ12の押力調整ねじ13を螺着するカバ
ー14が、ダイヤフラム10を介して弁箱2に水密に固
着されている。
一方、弁箱2の下壁2bには、弁体5を収納するための
孔15が設けられており、この孔15を介して弁箱1の
下方から弁体5を装着後、−密閉蓋16が、弁箱2に0
リング17を介して固着され、弁箱2内の下部通水路1
8を形成しているもので、弁箱2の反ダイヤフラム側下
壁2bと密閉蓋16との水路側当接面を同一平面として
、流体通過障害物をなくすことにより、通水路18を通
過する流体に乱流を生じることなく、弁箱2全体として
の流体振動の低減化をはかる工夫がなされている。
図中、19は弁箱2の流体入口および出口に対しバッキ
ング20を介して固着されたフランジで、フランジ19
には、第5図に示す合流管30が接続されている。
しかして、以上のように構成された弁装置100は、第
5図に示すように、ポンプ27の吐出側に接続された合
流管30の途中に設置され、ポンプ27の吐出水量が多
い時には、押しバネ12によって弁体5に付加される動
圧力が、ダイヤフラム10が受ける流体からの押力より
大きくなり、第1図に示すように、弁体5は下方に摺動
して最大の開放面積を得る。また、第5図に示す水栓2
9からの供給水量が減少するにしたがい、弁箱上壁2a
の一部に設けた導圧孔11を介してダイヤフラム10に
加わる押力が大きくなり、弁体4゜ダイヤフラム受け8
.ダイヤフラム押え9を介してダイヤフラム5に固着さ
れている弁体5が、押しバネ12に抗して上昇し、弁体
5の開放面積が小さくなり、成る点(第6図のa点)に
至ると、第2図に示すように、止弁体5aおよび下弁体
5bが完全に閉鎖してポンプ27の停止圧に達する。
〔発明の効果〕
本発明は以上のごときであり、図示実施例の説明からも
明らかなように、本発明によれば、ポンプを複数機備え
てこれを交互もしくは並列運転する場合に用いて特に好
適な弁装置、すなわちポンプを複数機備えた場合、その
ポンプの数に関係なく、合流管の下流側に1台据え付け
て、設備費の低減化と据付工事の簡単化とをはかること
ができ、経済的である。
また、本発明によれば、弁体および弁座の組合せを複座
構成としたことから、流体を最大に供給する場合の抵抗
が大幅に軽減されるばかりでなく、流体の吐出流量のみ
で弁体の開放面積を自動的に調整することができ、これ
により、流体の流量変化に影響されることなく、一定の
圧力で所定の流量を供給することができ、加えて、前記
記載から明らかなように、流体の流量調整は、当該流体
の吐出流量のみで可能であり、従来のように、弁体の開
放面積を変化させるのにポンプの吸込側と接続する必要
がなく、その分、構造が簡単となる。
さらに1本発明によれば、弁摺動ガイドを兼ねた弁体と
、弁箱上壁に設けた弁案内ガイドとの2点支持により、
弁体上下動ストローク時の動きを規制して、その偏りを
なくすことにより、摩耗による弁体の損傷を少なくして
当該弁体を安定的に動作せしめるとともに、弁装置の長
期使用に際し、弁体が摩耗しても、従来のように、弁装
置内の流体がポンプ吸込側に逆流して異常振動をおこす
ことのない、改良された弁装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本発明に係る弁装置の一実施例を示し
、第1図は弁体5が開放状態にある場合の全体構成を示
す縦断面図、第2図は弁体5が閉鎖状態にある場合の全
体構成を示す縦断面図、第3図は第1図および第2図に
符号2で示す弁箱の外観斜視図、第4図は同じく第1図
および第2図に符号5で示す弁体と付属部品の外観斜視
図、第5図は第1図および第2図に符号100で総称す
る弁装置を組み込んだポンプ給水ラインの全体系統説明
図、第6図は定圧弁有りと無しの場合のポンプ流量−圧
力特性線図、第7図は従来形弁装置100の全体構成を
示す縦断面図、第8図は第7図に示す従来形弁装置10
0を組み込んだポンプ給水ラインの全体系統説明図であ
る。 100・・・弁装置、2・・・弁箱、2a・・・弁箱上
壁、2b・・・弁箱下壁、3・・・弁座(3a・・・下
弁座、3b・・・下弁座)、4・・・弁体、5・・・弁
体(5a・・・止弁体。 5b・・・下弁体)、6・・・リブ、7・・・弁案内ガ
イド、10・・・ダイヤフラム、11・・・導圧孔、1
2・・・押しバネ、16・・・密閉蓋、18・・・下部
通水路。 第 1 図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 一流量 第7図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、流体入口および出口を有し、流体通過量が少量時に
    は、弁体の開放面積を小さくし、多量通過時には、弁体
    の開放面積を大きくして、流体の流量変化に対し、弁体
    の下流側圧力である二次側圧力を一定に保つ弁装置にお
    いて、前記弁体および弁体支持用弁座とを複座構成とし
    、かつ前記弁体の弁摺動方向のストロークを、複座構成
    とした弁体のうち、その一方の弁摺動ガイドを兼ねた弁
    体と、弁箱の壁部に孔を設けて嵌入した弁案内ガイドと
    の2点支持とし、さらに前記弁箱壁部と一定空間を存し
    てダイヤフラムを取り付け、当該ダイヤフラムの背部に
    押しバネを装着するとともに、前記ダイヤフラムと弁体
    とを一体に接続する一方、前記弁箱壁部に、弁箱内を通
    過する流体の流量が減少するにしたがい、ダイヤフラム
    に加わる押力を増加させる導圧孔を設けたことを特徴と
    する弁装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の発明において、弁摺動
    ガイドを兼ねた弁体は、当該弁体の板面に、その弁体外
    径と同一径のリブを有する弁装置。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載の発明にお
    いて、複座構成とした上弁座および下弁座の内径φDと
    、上弁体の外径φd_Uと、下弁体の外径φd_Bと、
    弁箱上壁に孔を設けて嵌入した弁案内ガイドの外径φd
    _Gとを、φd_B>φD>φd_U>φd_Gとした
    弁装置。 4、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の
    発明において、反ダイヤフラム側弁箱下壁の孔に取り付
    けた密閉蓋と、前記反ダイヤフラム側弁箱下壁の水路側
    当接面とを同一平面とした弁装置。
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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5262728A (en) * 1975-11-19 1977-05-24 Tokico Ltd Pressure control valve
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