JPH02306510A - 照明式パネル - Google Patents
照明式パネルInfo
- Publication number
- JPH02306510A JPH02306510A JP12764189A JP12764189A JPH02306510A JP H02306510 A JPH02306510 A JP H02306510A JP 12764189 A JP12764189 A JP 12764189A JP 12764189 A JP12764189 A JP 12764189A JP H02306510 A JPH02306510 A JP H02306510A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- display
- switch button
- light
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/02—Details
- H01H13/023—Light-emitting indicators
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は照明式パネルに関し、特に自動車用空調装置の
操作パネル部あるいは表示パネル部等に用いて有効であ
る。
操作パネル部あるいは表示パネル部等に用いて有効であ
る。
従来の自動車用空調装置等の操作パネル部あるいは表示
パネル部を有する照明式パネルは第3図に示すように基
盤1上に固定接点2及び発光素子3が設けられている。
パネル部を有する照明式パネルは第3図に示すように基
盤1上に固定接点2及び発光素子3が設けられている。
そして、これらの固定接点2及び発光素子3を覆うよう
にゴム状ラバー4が基盤1上に設けられている。このゴ
ム状ラバー4は接点部4a及び表示部4b、そして、接
点部4aより連続的に形成され、弾性変形可能な弾性部
4Cを有する。接点部4aの底面側には可動接点5が設
けられ、この可動接点5の図中下方には固定接点2が位
置している。そして、表示部4bの図中下方には発光素
子3が位置している。
にゴム状ラバー4が基盤1上に設けられている。このゴ
ム状ラバー4は接点部4a及び表示部4b、そして、接
点部4aより連続的に形成され、弾性変形可能な弾性部
4Cを有する。接点部4aの底面側には可動接点5が設
けられ、この可動接点5の図中下方には固定接点2が位
置している。そして、表示部4bの図中下方には発光素
子3が位置している。
また、ゴム状ラバー4上にはパネル板6が配置されてい
る。このパネル板6には接点部4a、表示部4bに各々
対向する部位に挿入穴6a及び6bが形成されている。
る。このパネル板6には接点部4a、表示部4bに各々
対向する部位に挿入穴6a及び6bが形成されている。
挿入穴6aにはスイッチボタン7が挿入されており、挿
入穴6bにはゴム状ラバー4の表示部4bが挿入されて
いる。
入穴6bにはゴム状ラバー4の表示部4bが挿入されて
いる。
上記構成により、スイッチボタン7が押圧されると弾性
部4cが弾性変形し、可動接点5が移動することによっ
て固定接点2に当接する。これによって、空調装置等の
作動の0N−OFFを行い発光素子3が点灯して表示部
4bが照明され、空調装置等の作動状態を表示する(特
開昭63−102122号公報)。
部4cが弾性変形し、可動接点5が移動することによっ
て固定接点2に当接する。これによって、空調装置等の
作動の0N−OFFを行い発光素子3が点灯して表示部
4bが照明され、空調装置等の作動状態を表示する(特
開昭63−102122号公報)。
しかしながら、従来の照明式パネルではスイッチボタン
7を押圧することによって発光素子3が点灯し、表示部
4bによって空調装置等の作動状態を表示しているため
、部品点数が大変多くなるという問題がある。
7を押圧することによって発光素子3が点灯し、表示部
4bによって空調装置等の作動状態を表示しているため
、部品点数が大変多くなるという問題がある。
従って、組付は工数が多くなり、生産性が悪くなるとい
う問題がある。また、部品点数が多いため、コストも高
くなるという問題がある。
う問題がある。また、部品点数が多いため、コストも高
くなるという問題がある。
本発明は部品点数を減少させることにより、生産性を向
上させ、コストを低減させることを目的とする。
上させ、コストを低減させることを目的とする。
電気回路を通電させる開成状態及び遮断させる開成状態
とに切り換え可能なスイッチ回路手段とこのスイッチ回
路手段を閉成状態もしくは開成状態とに切り換える表示
スイッチボタンとスイッチ回路手段が閉成状態の時、発
光する照明源とを備える。そして、表示スイッチボタン
は、照明源より発生された光が視認可能なように、表示
スイッチボタンの前面が透光性を有する材料から構成さ
れるという技術的手段を採用する。
とに切り換え可能なスイッチ回路手段とこのスイッチ回
路手段を閉成状態もしくは開成状態とに切り換える表示
スイッチボタンとスイッチ回路手段が閉成状態の時、発
光する照明源とを備える。そして、表示スイッチボタン
は、照明源より発生された光が視認可能なように、表示
スイッチボタンの前面が透光性を有する材料から構成さ
れるという技術的手段を採用する。
表示スイッチボタンが作動することによってスイッチ回
路手段が開成状態となり、電気回路が通電される。そし
て、照明源より光が発生し、この光が表示スイッチボタ
ンに照射される。照射された光は表示スイッチボタンを
透過することによって照明源より発生した光が視認され
る。
路手段が開成状態となり、電気回路が通電される。そし
て、照明源より光が発生し、この光が表示スイッチボタ
ンに照射される。照射された光は表示スイッチボタンを
透過することによって照明源より発生した光が視認され
る。
そして、再び表示スイッチボタンが作動することによっ
てスイッチ回路手段が開成状態に切り替わり、電気回路
が遮断される。そして、照明源は発光しなくなり、表示
スイッチボタンに光が照射されなくなる。
てスイッチ回路手段が開成状態に切り替わり、電気回路
が遮断される。そして、照明源は発光しなくなり、表示
スイッチボタンに光が照射されなくなる。
以上示したように、表示スイッチボタンが作動するごと
によりスイッチ回路手段を閉成状態もしくは開成状態に
切り換えられ、照明源が発光、消灯し、この発光、消灯
を表示スイッチボタンによって表示するため、部品点数
を減少させることができる。
によりスイッチ回路手段を閉成状態もしくは開成状態に
切り換えられ、照明源が発光、消灯し、この発光、消灯
を表示スイッチボタンによって表示するため、部品点数
を減少させることができる。
従って、組付は工数を低減させることができるため、生
産性を向上させることができる。
産性を向上させることができる。
また、部品点数の減少に伴い、コストを低減させること
ができる。 X 〔実施例〕 本発明照明式パネルの一実施例について図面に基づき説
明する。
ができる。 X 〔実施例〕 本発明照明式パネルの一実施例について図面に基づき説
明する。
第1図及び第2図に示すように図中、符号10は自動車
用空調装置の操作スイッチを有し、その作動状態を表示
する照明式パネルである。この操作パネルlOは導電性
プラスチック等からなる基盤11を有し、この基盤ll
上にはLED等の発光素子12及び固定接点13が設け
られている。
用空調装置の操作スイッチを有し、その作動状態を表示
する照明式パネルである。この操作パネルlOは導電性
プラスチック等からなる基盤11を有し、この基盤ll
上にはLED等の発光素子12及び固定接点13が設け
られている。
(固定接点13と可動接点15によってスイッチ回路手
段が構成されている。) 尚、基盤11を透明プラスチック等からなる基盤とし、
図中下側より電球あるいは高光度LED等によって照明
してもよい。
段が構成されている。) 尚、基盤11を透明プラスチック等からなる基盤とし、
図中下側より電球あるいは高光度LED等によって照明
してもよい。
また、基盤11上には透明のシリコンゴム等からなるラ
バ一部材14が設けられている。このラバ一部材14に
は接点部14a及びこの接点部14aより図中下方に突
出する突出部14bが形成されている。そして、突出部
14bには固定接点13と当接する可動接点15が設け
られている。
バ一部材14が設けられている。このラバ一部材14に
は接点部14a及びこの接点部14aより図中下方に突
出する突出部14bが形成されている。そして、突出部
14bには固定接点13と当接する可動接点15が設け
られている。
可動接点15の下方には発光素子12及び固定接点13
が位置している。この固定接点13には可動接点15が
接することにより、パルス信号が発生する。このパルス
信号が制御回路(省図示)に人力され、この制御回路に
よって空調装置の作動の0N−OFFを行うと共に、発
光素子12の点灯、消灯を行う。
が位置している。この固定接点13には可動接点15が
接することにより、パルス信号が発生する。このパルス
信号が制御回路(省図示)に人力され、この制御回路に
よって空調装置の作動の0N−OFFを行うと共に、発
光素子12の点灯、消灯を行う。
尚、発光素子120点灯、消灯を固定接点13と可動接
点150当接によって機械的に行ってもよい。
点150当接によって機械的に行ってもよい。
また、ラバ一部材14には接点部14aの底面外周より
図中下方に連続的に形成され、弾性変形可能な弾性部1
4cが形成されている。
図中下方に連続的に形成され、弾性変形可能な弾性部1
4cが形成されている。
そして、ラバ一部材14上にはABS樹脂等からなるパ
ネル板16が配置されている。このパネル板16には発
光素子12より発せられる光の散乱を規制する側壁部1
6aが設けられ、この側壁部16aの底部はラバ一部材
14に当接している。
ネル板16が配置されている。このパネル板16には発
光素子12より発せられる光の散乱を規制する側壁部1
6aが設けられ、この側壁部16aの底部はラバ一部材
14に当接している。
また、パネル板16には長方形状の挿入穴16bが形成
されている。挿入穴16bには空調装置の作動状態を表
示する表示スイッチボタン17が挿入されている。表示
スイッチボタン17はエンジニアプラスチック(メタク
リル、PC,ABS等の樹脂)からなり、押圧されると
共に、光の方向、照度、色等を調整する表示部17a(
前面)及びパネル板16に係止される係止部17bから
なる。
されている。挿入穴16bには空調装置の作動状態を表
示する表示スイッチボタン17が挿入されている。表示
スイッチボタン17はエンジニアプラスチック(メタク
リル、PC,ABS等の樹脂)からなり、押圧されると
共に、光の方向、照度、色等を調整する表示部17a(
前面)及びパネル板16に係止される係止部17bから
なる。
表示部17aには光の方向を調整するため、レンズ加工
が施されている。また、表示部17aは必要に応じ、シ
ボ加工等を施し、光の屈折、反射あるいは拡散等をおこ
なってもよい。
が施されている。また、表示部17aは必要に応じ、シ
ボ加工等を施し、光の屈折、反射あるいは拡散等をおこ
なってもよい。
次に作動について説明する。
表示スイッチボタン17が押圧されると表示部14aに
圧力がかかる。そのため、弾性部14cが弾性変形し、
表示部14a、突出部14b及び可動接点15が図中下
方に移動する。そして、可動接点15が固定接点13に
当接する(閉成状1り。
圧力がかかる。そのため、弾性部14cが弾性変形し、
表示部14a、突出部14b及び可動接点15が図中下
方に移動する。そして、可動接点15が固定接点13に
当接する(閉成状1り。
可動接点15は固定接点13に当接した後、弾性部14
cの弾性力によりただちに図中上方に移動し、所定の位
置に戻る。これにより、接点が閉じてパルス信号が発生
し、制御回路に入力される。
cの弾性力によりただちに図中上方に移動し、所定の位
置に戻る。これにより、接点が閉じてパルス信号が発生
し、制御回路に入力される。
そして、空調装置が作動すると共に、発光素子12に通
電が行われ、発光素子12より光が発生する。この光は
ラバ一部材14を透過し、表示スイッチボタン17の表
示部17aに向かって照射される。そして、表示部17
aに照射された光は表示部17a内を透過する際、表示
部17aがレンズ状に加工されているため、表示部17
aによって所定の状態に調光される。そして、表示部1
7aを光が透過することによって運転者に空調装置の作
動状態を表示する。
電が行われ、発光素子12より光が発生する。この光は
ラバ一部材14を透過し、表示スイッチボタン17の表
示部17aに向かって照射される。そして、表示部17
aに照射された光は表示部17a内を透過する際、表示
部17aがレンズ状に加工されているため、表示部17
aによって所定の状態に調光される。そして、表示部1
7aを光が透過することによって運転者に空調装置の作
動状態を表示する。
また、再び表示スイッチボタン17が押圧されると表示
部17aに圧力がかかり、上述したように可動接点15
が図中下方に移動する。そして、可動接点15が固定接
点13に当接しく開成状態)、その後、ただちに図中上
方に移動し、所定の位置に戻る。これにより、発生した
パルス信号が制御回路に入力され、空調装置が停止する
と共に、発光素子12への通電が遮断される。
部17aに圧力がかかり、上述したように可動接点15
が図中下方に移動する。そして、可動接点15が固定接
点13に当接しく開成状態)、その後、ただちに図中上
方に移動し、所定の位置に戻る。これにより、発生した
パルス信号が制御回路に入力され、空調装置が停止する
と共に、発光素子12への通電が遮断される。
尚、表示部17aはエンジニアプラスチックによって形
成されているためレンズ加工等の加工がしやすい。
成されているためレンズ加工等の加工がしやすい。
従って、レンズとしての精度にすぐれているため、光に
設計通りの方向性、光度をもたせることができる。よっ
て、運転者に良好に空調装置等の作動状態を表示するこ
とができる。
設計通りの方向性、光度をもたせることができる。よっ
て、運転者に良好に空調装置等の作動状態を表示するこ
とができる。
また、従来はスイッチボタンを押圧することによって発
光素子が点灯し、表示スイッチによって空調装置等の作
動状態を表示していたが、本発明では表示スイッチボタ
ンを押圧することによって発光素子が点灯し、表示スイ
ッチボタンの表示部によって空調装置等の作動状態を表
示することができる。
光素子が点灯し、表示スイッチによって空調装置等の作
動状態を表示していたが、本発明では表示スイッチボタ
ンを押圧することによって発光素子が点灯し、表示スイ
ッチボタンの表示部によって空調装置等の作動状態を表
示することができる。
従って、部品点数を減少させることができるた□ め
、生産性を向上させることができ、コストを減少させる
ことができる。
、生産性を向上させることができ、コストを減少させる
ことができる。
さらに、部品点数を減少させることにより、小型軽量化
を図ることができる。よって、今日の自動車における省
スペース化および軽量化に対応することができる。
を図ることができる。よって、今日の自動車における省
スペース化および軽量化に対応することができる。
−10=
尚、本発明ではラバ一部材14に可動接点15を設けて
いるが、可動接点15を鼻水スイッチ17に設けると共
に、固定接点13を基盤11の可動接点15に対向する
位置に配置し、ラバ一部材14をスプリング等の弾性体
としてもよい。
いるが、可動接点15を鼻水スイッチ17に設けると共
に、固定接点13を基盤11の可動接点15に対向する
位置に配置し、ラバ一部材14をスプリング等の弾性体
としてもよい。
また、本発明は空調装置の作動状態の表示だけでなく、
種々の表示を行うことができる。
種々の表示を行うことができる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す図で、第1
図は要部断面図、第2図は要部断面斜視図、第3図は従
来の一実施例を示す要部断面図である。 12・・・発光素子(照明源)、13・・・固定接点(
スイッチ回路手段)、15・・・可動接点(スイッチ回
路手段)、17・・・表示スイッチボタン。 代理人弁理士 岡 部 隆 (ばか1名) =11−
図は要部断面図、第2図は要部断面斜視図、第3図は従
来の一実施例を示す要部断面図である。 12・・・発光素子(照明源)、13・・・固定接点(
スイッチ回路手段)、15・・・可動接点(スイッチ回
路手段)、17・・・表示スイッチボタン。 代理人弁理士 岡 部 隆 (ばか1名) =11−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電気回路を通電させる閉成状態及び遮断させる開成
状態とに切り換え可能なスイッチ回路手段と、 このスイッチ回路手段を前記閉成状態もしくは前記開成
状態とに切り換える表示スイッチボタンと、 前記スイッチ回路手段が閉成状態の時、発光する照明源
と、 を備え、 前記表示スイッチボタンは、前記照明源より発生された
光が視認可能なように、前記表示スイッチボタンの前面
が透光性を有する材料から構成されることを特徴とする
照明式パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12764189A JPH02306510A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 照明式パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12764189A JPH02306510A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 照明式パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306510A true JPH02306510A (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=14965120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12764189A Pending JPH02306510A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 照明式パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02306510A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH056582U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-29 | アルプス電気株式会社 | キースイツチ |
| JPH0541134A (ja) * | 1991-08-02 | 1993-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 照光ボタン装置 |
| JP2006031505A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Stanley Electric Co Ltd | 自動販売機用の押しボタンスイッチ |
| JP2010041860A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Alps Electric Co Ltd | 高分子アクチュエータを利用したスイッチ回路及び操作装置 |
| US8247722B2 (en) | 2009-06-10 | 2012-08-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Illuminated push button switch |
| JP2013009851A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Omron Corp | スイッチユニット及び遊技機 |
| US20150053539A1 (en) * | 2013-08-26 | 2015-02-26 | James Frederick Krier | Adhesively attached lens with finishing layer |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12764189A patent/JPH02306510A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH056582U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-29 | アルプス電気株式会社 | キースイツチ |
| JPH0541134A (ja) * | 1991-08-02 | 1993-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 照光ボタン装置 |
| JP2006031505A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Stanley Electric Co Ltd | 自動販売機用の押しボタンスイッチ |
| JP2010041860A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Alps Electric Co Ltd | 高分子アクチュエータを利用したスイッチ回路及び操作装置 |
| US8247722B2 (en) | 2009-06-10 | 2012-08-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Illuminated push button switch |
| JP2013009851A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Omron Corp | スイッチユニット及び遊技機 |
| US9542795B2 (en) | 2011-06-29 | 2017-01-10 | Omron Corporation | Switch unit and game machine |
| US20150053539A1 (en) * | 2013-08-26 | 2015-02-26 | James Frederick Krier | Adhesively attached lens with finishing layer |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4343975A (en) | Key board switch unit with illumination | |
| US4635167A (en) | Low profile lamp assembly | |
| US6388220B1 (en) | Illuminated switching device for stabilized illumination to translucent portion of knob | |
| US6777633B2 (en) | Switch device | |
| JPH02306510A (ja) | 照明式パネル | |
| US7455415B2 (en) | Operation device | |
| US4749832A (en) | Illuminated push button switch module | |
| CN220491776U (zh) | 一种导光按键 | |
| WO1986006872A1 (en) | Illuminated push button switch | |
| KR102848398B1 (ko) | 차량용 실내등 겸용 듀얼 무드 램프 | |
| CN222514856U (zh) | 墙壁开关 | |
| KR100670639B1 (ko) | 차량용 버튼 구조 | |
| JP2005347193A (ja) | スイッチ装置 | |
| US12618549B1 (en) | Indicator light module for charging port | |
| JP2007149610A (ja) | プッシュ式スイッチ装置 | |
| KR20100070781A (ko) | 차량용 공조시스템의 콘트롤러 심볼 조명장치 | |
| RU2610292C2 (ru) | Клавиатура с подсветкой клавиш | |
| JP4378189B2 (ja) | 押しボタン装置 | |
| JPH10241498A (ja) | 全面照光式波形スイッチ | |
| JPS621702Y2 (ja) | ||
| JPH0470724B2 (ja) | ||
| JP2000156130A (ja) | 照光スイッチ装置 | |
| KR200250021Y1 (ko) | 원텃치온오프스위치를구비한차내조명기구 | |
| JPH0110819Y2 (ja) | ||
| TWM629863U (zh) | 可發光警示之開關 |