JPH02306708A - フェードアウト装置 - Google Patents
フェードアウト装置Info
- Publication number
- JPH02306708A JPH02306708A JP12825589A JP12825589A JPH02306708A JP H02306708 A JPH02306708 A JP H02306708A JP 12825589 A JP12825589 A JP 12825589A JP 12825589 A JP12825589 A JP 12825589A JP H02306708 A JPH02306708 A JP H02306708A
- Authority
- JP
- Japan
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- time
- fade
- volume value
- control signal
- sound volume
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野j
本発明は、音響機器の出力信号を自動的に低減させるの
に用いて好適なフェードアウト装置に関する。
に用いて好適なフェードアウト装置に関する。
「従来の技術」
コンパクトディスクプレーヤ(CDプレーヤ)等の音源
から出力された音声信号を磁気テープ(テープ)等にダ
ビングする際、音声信号か継続しているにもかかわらず
、テープが終了したために録音を中断せざるを得ないと
きがある。その際、録音を中断する前に、無音状態にな
るまで徐々に録音レベルを下げる、いわゆるフェードア
ウトを行うと、中断による不自然さが目立たなくなる。
から出力された音声信号を磁気テープ(テープ)等にダ
ビングする際、音声信号か継続しているにもかかわらず
、テープが終了したために録音を中断せざるを得ないと
きがある。その際、録音を中断する前に、無音状態にな
るまで徐々に録音レベルを下げる、いわゆるフェードア
ウトを行うと、中断による不自然さが目立たなくなる。
フェードアウトを行うには、作業者が手動で可変抵抗器
等を操作して録音レベルを低減させる方法と、作業者か
フェードアウトスイッチを押すことにより自動的に録音
レベルを低減させる機能を装置に具備させる方法とが一
般的である。
等を操作して録音レベルを低減させる方法と、作業者か
フェードアウトスイッチを押すことにより自動的に録音
レベルを低減させる機能を装置に具備させる方法とが一
般的である。
また、近年のCDプレーヤには、作業者かある時間(テ
ープの録音時間等)を指定すると、指定された時間後に
自動的にフェードアウトを開始する、いわゆるタイムフ
ェードアウト装置が具備され始めている。このタイムフ
ェードアウト装置によるフェードアウトを第5図を参照
し、説明する。
ープの録音時間等)を指定すると、指定された時間後に
自動的にフェードアウトを開始する、いわゆるタイムフ
ェードアウト装置が具備され始めている。このタイムフ
ェードアウト装置によるフェードアウトを第5図を参照
し、説明する。
図においてグラフの縦軸は音量調整器等の入力信号レベ
ルに対する出力信号レベルの比(ポリュ−ム値)Nを示
す。ボリューム値Nは最小値0から最大値1までの値を
とる。時刻t。において作業者がフェードアウトをかけ
ずに録音する時間Tいを指定すると、時刻t。から時間
TAだけ経過した時刻1.からフェードアウトが自動的
に開始される。例えば時刻t、におけるボリューム値N
をN、とすると、ボリューム値Nは特性Fに示すように
時刻1.から徐々に低下し、時刻t、において0になる
。ボリューム値NがOになると、出力信号レヘルがOに
なるので、フェードアウトが終了する。
ルに対する出力信号レベルの比(ポリュ−ム値)Nを示
す。ボリューム値Nは最小値0から最大値1までの値を
とる。時刻t。において作業者がフェードアウトをかけ
ずに録音する時間Tいを指定すると、時刻t。から時間
TAだけ経過した時刻1.からフェードアウトが自動的
に開始される。例えば時刻t、におけるボリューム値N
をN、とすると、ボリューム値Nは特性Fに示すように
時刻1.から徐々に低下し、時刻t、において0になる
。ボリューム値NがOになると、出力信号レヘルがOに
なるので、フェードアウトが終了する。
また、時刻1.におけるボリューム値NがN、(たたし
N 、< N 3)の場合、ボリューム値Nは特性Gに
示すように、時刻t、において0になり、フェードアウ
トが終了する。このように従来のフェードアウト装置は
、時刻t、におけるボリューム値Nにかかわらず、−律
にボリューム値Nを低下させるものであった。
N 、< N 3)の場合、ボリューム値Nは特性Gに
示すように、時刻t、において0になり、フェードアウ
トが終了する。このように従来のフェードアウト装置は
、時刻t、におけるボリューム値Nにかかわらず、−律
にボリューム値Nを低下させるものであった。
「発明が解決しようとする課題」
ところで上記装置によると、時刻t1におけるボリュー
ム値Nの値によってフェードアウトが終了する時刻が異
なる。したがって、ダビングする際にフェードアウトが
終了する前にテープが終了する、または、フェードアウ
トが終了した後に無録音状態が続く等の問題があった。
ム値Nの値によってフェードアウトが終了する時刻が異
なる。したがって、ダビングする際にフェードアウトが
終了する前にテープが終了する、または、フェードアウ
トが終了した後に無録音状態が続く等の問題があった。
本発明の目的はフェードアウトが終了する時刻をほぼ一
定にすることができるフェードアウト装置を提供するこ
とである。
定にすることができるフェードアウト装置を提供するこ
とである。
[課題を解決するための手段」
本発明は上記課題を解決するため第1図に示すように、
供給された制御信号に応じてボリューム値を設定する音
量調整器100と、前記ボリューム値を検知する検知手
段101と、前記ボリューム値が減少するように制御信
号を出力するとともに設定されたフェードアウト終了時
刻においてボリューム値がOになるように前記ボリュー
ム値に応じて前記制御信号の出力開始時刻を設定する制
御手段102とを具備することを特徴としている。
供給された制御信号に応じてボリューム値を設定する音
量調整器100と、前記ボリューム値を検知する検知手
段101と、前記ボリューム値が減少するように制御信
号を出力するとともに設定されたフェードアウト終了時
刻においてボリューム値がOになるように前記ボリュー
ム値に応じて前記制御信号の出力開始時刻を設定する制
御手段102とを具備することを特徴としている。
「作用」
まず、検知手段101が音量調整18100のボリュー
ム値を検知し、これを制御手段102に供給する。制御
手段102はそのボリューム値に応じて、設定されたフ
ェードアウト時刻にボリューム値がOになるように、制
御信号の出力開始時刻を設定する。設定された出力開始
時刻において制御信号が音量調整器100に出力される
と、音量調整器100はそれに対応してボリューム値を
低減する。
ム値を検知し、これを制御手段102に供給する。制御
手段102はそのボリューム値に応じて、設定されたフ
ェードアウト時刻にボリューム値がOになるように、制
御信号の出力開始時刻を設定する。設定された出力開始
時刻において制御信号が音量調整器100に出力される
と、音量調整器100はそれに対応してボリューム値を
低減する。
「実施例」
次に、本発明の実施例を図面を参照し、説明する。
第2図は本発明の一実施例の電気的構成を示すブロック
図である。
図である。
図において1は音量調整器であり、2はその内部に設け
られた可変抵抗器である。可変抵抗器2はつまみ30と
ステッピングモータ31とに連動するように構成されて
いる。これにより、つまみ30を手動操作して可変抵抗
器2のボリューム値Nを設定できるとともに、ステッピ
ングモータ31を回動させることによっても、ボリュー
ム値Nを設定することができる。ステッピングモータ3
1は、供給された制御信号Slに従って回動し、指定さ
れたボリューム値Nを可変抵抗器2に設定するように構
成されている。
られた可変抵抗器である。可変抵抗器2はつまみ30と
ステッピングモータ31とに連動するように構成されて
いる。これにより、つまみ30を手動操作して可変抵抗
器2のボリューム値Nを設定できるとともに、ステッピ
ングモータ31を回動させることによっても、ボリュー
ム値Nを設定することができる。ステッピングモータ3
1は、供給された制御信号Slに従って回動し、指定さ
れたボリューム値Nを可変抵抗器2に設定するように構
成されている。
3はオーディオソースであり、ここから出力された音声
信号S3は可変抵抗器2を介して減衰され、出力端子4
から出力される。5はポジションメータであり、可変抵
抗器2と連動することにより、そのボリューム値Nを検
知し、検知信号S。
信号S3は可変抵抗器2を介して減衰され、出力端子4
から出力される。5はポジションメータであり、可変抵
抗器2と連動することにより、そのボリューム値Nを検
知し、検知信号S。
として出力するように構成されている。操作盤6、表示
盤7は、それぞれ作業者からのデータ入力、作業者への
データ表示を行うものである。8はマイクロコンピュー
タであり、処理装置、記憶装置等を具備し、予め設定さ
れた制御プログラムに基いて、適切な制御信号S1を出
力するように構成されている。また、マイクロコンピュ
ータ8にはオーディオソース3を監視および制御するた
めの種々のプログラムも設定されている。
盤7は、それぞれ作業者からのデータ入力、作業者への
データ表示を行うものである。8はマイクロコンピュー
タであり、処理装置、記憶装置等を具備し、予め設定さ
れた制御プログラムに基いて、適切な制御信号S1を出
力するように構成されている。また、マイクロコンピュ
ータ8にはオーディオソース3を監視および制御するた
めの種々のプログラムも設定されている。
次に、第2図に示す装置の動作を説明する。第3図はマ
イクロコンピュータ8に設定された制御プログラムの概
要を示すフローチャートである。
イクロコンピュータ8に設定された制御プログラムの概
要を示すフローチャートである。
まずステップ11て録音終了時刻1Dが操作盤6から入
力される。次にステップ12で検知信号S、がポジショ
ンメータ5から入力され、これに基いてステップ13で
可変抵抗器2のボリューム値Nが判定される。次にステ
ップ14でフェードアウトに要する時間TFが次式によ
り計算される。
力される。次にステップ12で検知信号S、がポジショ
ンメータ5から入力され、これに基いてステップ13で
可変抵抗器2のボリューム値Nが判定される。次にステ
ップ14でフェードアウトに要する時間TFが次式によ
り計算される。
T F= T Px N −−(1)こ
こでTpは時間であり、予め所定の値か設定されている
。次にステップ15でフェードアウト開始時刻LAが次
式により計算され、ステップ16で処理が時刻tAまで
待機される。
こでTpは時間であり、予め所定の値か設定されている
。次にステップ15でフェードアウト開始時刻LAが次
式により計算され、ステップ16で処理が時刻tAまで
待機される。
t A−t o T F ・・・・
・・(2)次にステップ17で、ボリューム値Nが徐々
に小さくなるように制御信号S1が時間TFにわたって
出力される。この結果、時刻1Aから時間T、経過した
後、すなわち録音終了時刻toにフェードアウトが終了
する。
・・(2)次にステップ17で、ボリューム値Nが徐々
に小さくなるように制御信号S1が時間TFにわたって
出力される。この結果、時刻1Aから時間T、経過した
後、すなわち録音終了時刻toにフェードアウトが終了
する。
上記動作によると、録音終了時刻t。をt。+1800
秒(ただしt。は録音開始時刻)、時間TPを10秒、
ボリューム値NをIO,5Jに設定した場合のフェード
アウト特性は第5図の特性A(実線)に示すように変化
する。すなわち、フェートアウト開始時刻tAかt。+
1795秒になる。また、ボリューム値Nがro、25
Jおよび「l」に設定された場合のフェードアウト特性
を同図特性BおよびCに示す。これらの特性によれば、
ボリューム(+M Nに応じてフェードアウト開始時刻
t Aが適宜設定され、フェードアウト終了時刻t4が
一定になる。
秒(ただしt。は録音開始時刻)、時間TPを10秒、
ボリューム値NをIO,5Jに設定した場合のフェード
アウト特性は第5図の特性A(実線)に示すように変化
する。すなわち、フェートアウト開始時刻tAかt。+
1795秒になる。また、ボリューム値Nがro、25
Jおよび「l」に設定された場合のフェードアウト特性
を同図特性BおよびCに示す。これらの特性によれば、
ボリューム(+M Nに応じてフェードアウト開始時刻
t Aが適宜設定され、フェードアウト終了時刻t4が
一定になる。
なお、上記実施例は第5図の特性りおよびE(破線)に
示すように、ボリューム値Nが小さい場合にステッピン
グモータ31の回転速度を下げ、これによってボリュー
ム値Nの変化が小さくなるように構成すれば、ボリュー
ム値Nにかかわらず、時刻t1からフェードアウトが開
始されるようにすることもできる。
示すように、ボリューム値Nが小さい場合にステッピン
グモータ31の回転速度を下げ、これによってボリュー
ム値Nの変化が小さくなるように構成すれば、ボリュー
ム値Nにかかわらず、時刻t1からフェードアウトが開
始されるようにすることもできる。
「発明の効果」
以上説明したように本発明によれば、フェードアウトが
終了する時刻をほぼ一定にすることができる。
終了する時刻をほぼ一定にすることができる。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は前記実
施例の制御プログラムのフローチャート図、第4図は前
記実施例によるフェードアウト特性を示す図、第5図は
従来のタイムフェードアウト装置によるフェートアウト
特性を示す図である。 ■ ・・・音量調整器、5・・・・・検知手段をなすポ
ジションメータ、8 ・ 制御手段をなすマイクロコン
ピュータ。
明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図は前記実
施例の制御プログラムのフローチャート図、第4図は前
記実施例によるフェードアウト特性を示す図、第5図は
従来のタイムフェードアウト装置によるフェートアウト
特性を示す図である。 ■ ・・・音量調整器、5・・・・・検知手段をなすポ
ジションメータ、8 ・ 制御手段をなすマイクロコン
ピュータ。
Claims (1)
- 供給された制御信号に応じてボリューム値を設定する音
量調整器と、前記ボリューム値を検知する検知手段と、
前記ボリューム値が減少するように制御信号を出力する
とともに設定されたフェードアウト終了時刻においてボ
リューム値が0になるように前記ボリューム値に応じて
前記制御信号の出力開始時刻を設定する制御手段とを具
備することを特徴とするフェードアウト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128255A JP2795900B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 音量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128255A JP2795900B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 音量制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306708A true JPH02306708A (ja) | 1990-12-20 |
| JP2795900B2 JP2795900B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=14980331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1128255A Expired - Fee Related JP2795900B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 音量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2795900B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007028329A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Kenwood Corp | ミューティング装置、デジタルオーディオ装置およびミューティング方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135514U (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-10 | 日本電気株式会社 | レコ−ダ |
| JPS62103312U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1128255A patent/JP2795900B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135514U (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-10 | 日本電気株式会社 | レコ−ダ |
| JPS62103312U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007028329A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Kenwood Corp | ミューティング装置、デジタルオーディオ装置およびミューティング方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2795900B2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |