JPH0230687U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0230687U JPH0230687U JP10881788U JP10881788U JPH0230687U JP H0230687 U JPH0230687 U JP H0230687U JP 10881788 U JP10881788 U JP 10881788U JP 10881788 U JP10881788 U JP 10881788U JP H0230687 U JPH0230687 U JP H0230687U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal source
- holding
- remote control
- holding device
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第
2図は第1保持装置の裏面を示す平面図、第3図
は第2図のA―A線に沿つて切断するとともに第
1保持部を分離して示す側断面図、第4図は第1
保持部を示す側面図、第5図はその平面図、第6
図は第2保持装置を棚板とともに示す側面図、第
7図は第2保持部を分離して示す第2保持装置の
斜視図である。 図面において、1はテレビジヨン受像機、2は
ビデオプレーヤ、3はビデオデイスクプレーヤ、
4はAVスイチヤー、5,6,7,8は棚板、9
はシステムラツク、11は受光部、12は第1保
持装置、13は第1保持本体、14は平面部、1
5は折り曲げ部、16は第1ソケツト部、18,
51は矩形孔、21は発光ダイオード、22は接
続コード、23は溝、24,25は凸状部、26
は突起、27は第1保持部、28はフレーム部材
、31は保持フレーム部材、32,57は鉤型部
、33,58は係止片、41は第2保持装置、4
2は第2保持本体、43,44は面、45,46
は突起部、47は溝、48は第2ソケツト部、5
3,55は開口、54は第2保持部である。
2図は第1保持装置の裏面を示す平面図、第3図
は第2図のA―A線に沿つて切断するとともに第
1保持部を分離して示す側断面図、第4図は第1
保持部を示す側面図、第5図はその平面図、第6
図は第2保持装置を棚板とともに示す側面図、第
7図は第2保持部を分離して示す第2保持装置の
斜視図である。 図面において、1はテレビジヨン受像機、2は
ビデオプレーヤ、3はビデオデイスクプレーヤ、
4はAVスイチヤー、5,6,7,8は棚板、9
はシステムラツク、11は受光部、12は第1保
持装置、13は第1保持本体、14は平面部、1
5は折り曲げ部、16は第1ソケツト部、18,
51は矩形孔、21は発光ダイオード、22は接
続コード、23は溝、24,25は凸状部、26
は突起、27は第1保持部、28はフレーム部材
、31は保持フレーム部材、32,57は鉤型部
、33,58は係止片、41は第2保持装置、4
2は第2保持本体、43,44は面、45,46
は突起部、47は溝、48は第2ソケツト部、5
3,55は開口、54は第2保持部である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 外部機器から被制御機器に対するリモート
コントロール信号を前記被制御機器の受信部に向
けて送信するためのリモートコントロール用信号
源保持装置であつて、開口部を備え前記信号源を
この開口部から前記受信部に向けて送信するよう
に着脱自在に保持する保持部と、この保持部をそ
の内部に嵌合し弾性的に保持するソケツト部が一
体的に形成され、前記被制御機器の上面部から前
面部の角部に当接するように形成された保持本体
とを有することを特徴とするリモートコントロー
ル用信号源保持装置。 (2) 前記保持部は、両側面が開放した略矩形の
フレーム部材と、前記開口部は前記フレーム部材
の一辺に形成され、前記開口部から前記フレーム
部材内に延在する一対の保持フレーム部材に前記
信号源が挾持されており、前記ソケツト部は前記
開口部がその嵌合口に位置するように挿入可能な
矩形をしていることを特徴とする請求項1に記載
のリモートコントロール用信号源保持装置。 (3) 前記フレーム部材の一側面にはその先端部
が外方に弾性的に偏倚し、前記先端部外面には鉤
型部が形成された係止片が一体的に形成され、前
記保持部の側面には前記鉤型部が嵌合される孔が
形成されていることを特徴とする請求項2に記載
のリモートコントロール用信号源保持装置。 (4) 前記保持本体は略長方形の板状部材で構成
され、その長手方向に直交する端縁の一側は略直
角に折り曲げられ、前記ソケツト部はこの折り曲
げ部を一辺とするように形成され、前記保持本体
の水平部の裏面には接着テープを剥離可能に貼着
するために複数の溝が形成されていることを特徴
とする請求項1から3のいずれか1項に記載のリ
モートコントロール用信号源保持装置。 (5) 前記保持本体の折り曲げ角部の裏面から前
記水平部の一側縁を通り前記水平部の後端縁の裏
面には前記信号源の接続コードを取外し可能に挾
持する挾持部が一体的に形成されていることを特
徴とする請求項4に記載のリモートコントロール
用信号源保持装置。 (6) 前記保持本体は前記被制御機器の上部に位
置する棚板の前縁部に弾性的に挾持されるよう断
面が略コの字状をしており、相対する面の先端部
には互いに内方に突出する突起部が一体的に形成
され、前記ソケツト部は一方の前記相対する面の
外方に形成されていることを特徴とする請求項1
に記載のリモートコントロール用信号源保持装置
。 (7) 前記ソケツト部は前記一方の相対する面の
端縁側が開放した中空の略逆台形をしており、前
記保持部はこの開放部から挿入されるようになつ
ていることを特徴とする請求項6に記載のリモー
トコントロール用信号源保持装置。 (8) 前記保持部は、略逆台形をしておりその内
部には上下方向に貫通する開口を有し、この開口
に前記信号源が嵌挿されており、挿入方向と略平
行な面には、鉤型部が形成された係止片が一体的
に形成され、前記ソケツト部の側面には前記鉤型
部が嵌合される孔が形成されていることを特徴と
する請求項7に記載のリモートコントロール用信
号源保持装置。 (9) 前記信号源は赤外線発光ダイオードで構成
されていることを特徴とする請求項1から8のい
ずれか1項に記載のリモートコントロール用信号
源保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10881788U JPH055751Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10881788U JPH055751Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230687U true JPH0230687U (ja) | 1990-02-27 |
| JPH055751Y2 JPH055751Y2 (ja) | 1993-02-15 |
Family
ID=31344510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10881788U Expired - Lifetime JPH055751Y2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055751Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP10881788U patent/JPH055751Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH055751Y2 (ja) | 1993-02-15 |
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