JPH02306884A - 二階建バス - Google Patents
二階建バスInfo
- Publication number
- JPH02306884A JPH02306884A JP1127964A JP12796489A JPH02306884A JP H02306884 A JPH02306884 A JP H02306884A JP 1127964 A JP1127964 A JP 1127964A JP 12796489 A JP12796489 A JP 12796489A JP H02306884 A JPH02306884 A JP H02306884A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stairs
- foot
- spring
- ascending
- tread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 claims abstract description 28
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 210000004744 fore-foot Anatomy 0.000 claims abstract description 4
- 230000037396 body weight Effects 0.000 abstract description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 4
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A)発明の目的
<A−1>産業上の利用分野
本発明は二階建バスにおける階段の改良に関するもので
ある。
ある。
<A−2>従来の技術について
この種バスにおける階段は1階段側板と踏込み及び踏板
とから構成され、踏板が、踏込及び階段側板に固定され
且つ水平に設けられた構成となっている。
とから構成され、踏板が、踏込及び階段側板に固定され
且つ水平に設けられた構成となっている。
<A−3>従来の技術の問題点
二階建バスの乗客中、特に二階の客はその昇降に際して
は必ず狭い階段の昇降を余儀なくされるが4乗客の中に
は着席している者もあれば立っている者もある。また定
員以外乗せない観光バス等にあっては長時間の乗車とい
うことが一般的であり、必ず着席していても腰から下の
脚部の疲労が甚だしく、特に乗客が老人の場合はそれが
大である。又この種バスの階段は車輌の構造上申が狭く
且つ昇降角(傾斜)が急であるのが一般的である。従っ
て脚の疲労に加えて昇降に不便であって、乗客は昇降時
において特に足もとに注意しなければならない。
は必ず狭い階段の昇降を余儀なくされるが4乗客の中に
は着席している者もあれば立っている者もある。また定
員以外乗せない観光バス等にあっては長時間の乗車とい
うことが一般的であり、必ず着席していても腰から下の
脚部の疲労が甚だしく、特に乗客が老人の場合はそれが
大である。又この種バスの階段は車輌の構造上申が狭く
且つ昇降角(傾斜)が急であるのが一般的である。従っ
て脚の疲労に加えて昇降に不便であって、乗客は昇降時
において特に足もとに注意しなければならない。
<A−4>発明が解決しようとする技術的課題従来の階
段踏板は地表に対して水平且つ固定して設けられており
、従って降りる場合は体重が疲れた足にそのままかかり
、また昇る場合は足にかかっている体重を上昇させる踏
込み力を大にしなければならないという問題があり、こ
れによって足の疲れが益々増えるという結果になる(少
くとも足の疲労が少しでも和らげられるということはな
い。ン。従って乗客は特に階段を降りるとき足をふらつ
かせたり、階段を踏みはずしたりすることがたびたびで
ある。
段踏板は地表に対して水平且つ固定して設けられており
、従って降りる場合は体重が疲れた足にそのままかかり
、また昇る場合は足にかかっている体重を上昇させる踏
込み力を大にしなければならないという問題があり、こ
れによって足の疲れが益々増えるという結果になる(少
くとも足の疲労が少しでも和らげられるということはな
い。ン。従って乗客は特に階段を降りるとき足をふらつ
かせたり、階段を踏みはずしたりすることがたびたびで
ある。
本発明は以上にかんがみ、階段を昇るときは足にかかる
上昇踏込み力を援け、階段を降るときは足にかかる体重
をいくらかでも吸収する緩衝機構を設けて乗客の昇降を
容易ならしめんとするものである。
上昇踏込み力を援け、階段を降るときは足にかかる体重
をいくらかでも吸収する緩衝機構を設けて乗客の昇降を
容易ならしめんとするものである。
(B)発明の構成について
(B−1)問題点を解決するための手段本発明は以上に
かんがみ二階建バスの昇降階段中、特に踏板を階段の側
板と踏込との固定構造から分離構造となし、昇り階段の
踏板においてはその前部裏面部にスプリング機構を構成
し、後部は踏込みの頂部において回動し且つ頂部から離
脱しないように構成し、降り階段においてはその踏板の
後部裏面部にスプリング機構を構成し、前部は踏込みの
頂部において回動し且つその頂部から離脱しないように
構成して階段を昇る際は足の前部に、階段を降る際は足
の踵にそれぞれ弾性力が加えられるように構成している
。
かんがみ二階建バスの昇降階段中、特に踏板を階段の側
板と踏込との固定構造から分離構造となし、昇り階段の
踏板においてはその前部裏面部にスプリング機構を構成
し、後部は踏込みの頂部において回動し且つ頂部から離
脱しないように構成し、降り階段においてはその踏板の
後部裏面部にスプリング機構を構成し、前部は踏込みの
頂部において回動し且つその頂部から離脱しないように
構成して階段を昇る際は足の前部に、階段を降る際は足
の踵にそれぞれ弾性力が加えられるように構成している
。
(B−2)作用について
階段を上記のような構成とするときは、階段を昇るとき
は、足にかかる体重と上昇踏込力によって踏板の前部裏
面部に設けであるスプリングに作用してスプリングを圧
縮しその圧縮間隔分踏板の前部が下る。この際踏込頂部
において踏板が下方回動する。従って踏板は上昇方向に
たいしてスプリングが、圧縮した長さ分だけ傾斜する。
は、足にかかる体重と上昇踏込力によって踏板の前部裏
面部に設けであるスプリングに作用してスプリングを圧
縮しその圧縮間隔分踏板の前部が下る。この際踏込頂部
において踏板が下方回動する。従って踏板は上昇方向に
たいしてスプリングが、圧縮した長さ分だけ傾斜する。
そしてこの足を次の階段に踏み掛けるべく当該階段から
離すときは足の前部にスプリングの上向き弾性力が働き
、らくに次の階段に踏み上ることができる6階段を降り
るときは踏板にかかる体重により、踏板の後部がスプリ
ングの圧縮によりその分下り踏板は後方に向けて傾斜す
る。そして次の階段に踏み降るときは足の踵にスプリン
グの弾性力が上向きに働き、従ってらくに足をはこび降
すことができる。この際も踏板の前部は踏込みの頂部に
おいてスプリングの伸縮に連動して回動する。
離すときは足の前部にスプリングの上向き弾性力が働き
、らくに次の階段に踏み上ることができる6階段を降り
るときは踏板にかかる体重により、踏板の後部がスプリ
ングの圧縮によりその分下り踏板は後方に向けて傾斜す
る。そして次の階段に踏み降るときは足の踵にスプリン
グの弾性力が上向きに働き、従ってらくに足をはこび降
すことができる。この際も踏板の前部は踏込みの頂部に
おいてスプリングの伸縮に連動して回動する。
(B−3)実施例について
次に実施例について図面に従って説明する。
第1図(A)は本発明階段の平面説明図で第1図(B)
は階段の構造を示す縦断面説明であるが1階段はその両
側板(1)と両側板(1)間に一定間隔をもフて踏込み
(2)を階段の支持裏板(3)に垂設し、この踏込み(
2)の頂部は本実施例においては逆波形に刻設形成しで
ある。踏板(4)は、その長辺の一辺を下向きの波形に
形成して前記踏込み(2)の頂部の逆波形に嵌台車区着
可能に構成している。
は階段の構造を示す縦断面説明であるが1階段はその両
側板(1)と両側板(1)間に一定間隔をもフて踏込み
(2)を階段の支持裏板(3)に垂設し、この踏込み(
2)の頂部は本実施例においては逆波形に刻設形成しで
ある。踏板(4)は、その長辺の一辺を下向きの波形に
形成して前記踏込み(2)の頂部の逆波形に嵌台車区着
可能に構成している。
又踏板(4)の他の長辺は次に述べるスプリング機構の
踏板受板(7)にその裏面が密接されている。
踏板受板(7)にその裏面が密接されている。
次にスプリング機構であるが、この機構はスプリング受
板(6)、ゴムスプリング(5)及び踏板受板(7)と
から構成され、スプリング受板(6)は両側板(1)(
1)間に横設され且つ支持裏板(3)に固着されている
。(8)はスプリング受板(6)の水平固定用台座であ
る。この台座の上にゴムスプリング(5)が複数個載設
され、当該スプリング(5)の頂部には踏板受板(7)
がゴムスプリング(5)の上下伸縮動と同時に上下動す
るように当着しである。そして踏板(4)の裏面が常に
踏板受板(7)に当接している。
板(6)、ゴムスプリング(5)及び踏板受板(7)と
から構成され、スプリング受板(6)は両側板(1)(
1)間に横設され且つ支持裏板(3)に固着されている
。(8)はスプリング受板(6)の水平固定用台座であ
る。この台座の上にゴムスプリング(5)が複数個載設
され、当該スプリング(5)の頂部には踏板受板(7)
がゴムスプリング(5)の上下伸縮動と同時に上下動す
るように当着しである。そして踏板(4)の裏面が常に
踏板受板(7)に当接している。
なおこのスプリング機構中、スプリングはゴムスプリン
グに限るものではなく、螺旋スプリング、板スプリング
その他弾性体であればよく、又この弾性体(スプリング
)と踏板(4)の接触手段及び弾性体(スプリング)を
支持裏板(3)に立設する手段も本実施例以外の如何な
る手段を採用してもよい。又踏込み(2)の頂部におい
ての踏板(4)の回動手段も軸着或は蝶着等いずれの手
段を採用してもよく、手段は限定されるものではない。
グに限るものではなく、螺旋スプリング、板スプリング
その他弾性体であればよく、又この弾性体(スプリング
)と踏板(4)の接触手段及び弾性体(スプリング)を
支持裏板(3)に立設する手段も本実施例以外の如何な
る手段を採用してもよい。又踏込み(2)の頂部におい
ての踏板(4)の回動手段も軸着或は蝶着等いずれの手
段を採用してもよく、手段は限定されるものではない。
本実施例における階段は以上のような構成を有するから
階段をUP及びDNする場合、体重や足の踏込力によっ
てスプリングが伸縮し、その際踏込み(2)の頂部にお
いては踏板(4)がスプリングの伸縮分だけ回動する。
階段をUP及びDNする場合、体重や足の踏込力によっ
てスプリングが伸縮し、その際踏込み(2)の頂部にお
いては踏板(4)がスプリングの伸縮分だけ回動する。
(C)発明の効果について
本発明は以上のような構成と作用を有するから、階段を
昇る際にはスプリングの弾性力が特にアップ力として足
の前部に加わるからその方分だけらくに階段を昇ること
ができるし1階段を降りるときは足部にかかる体重を特
に踵部においてスプリングの収縮作用によって相当程度
吸収し足部全体に加わる衝撃を相当緩和するという効果
があって楽に降りることができる。
昇る際にはスプリングの弾性力が特にアップ力として足
の前部に加わるからその方分だけらくに階段を昇ること
ができるし1階段を降りるときは足部にかかる体重を特
に踵部においてスプリングの収縮作用によって相当程度
吸収し足部全体に加わる衝撃を相当緩和するという効果
があって楽に降りることができる。
又階段を昇る際、この種車輌においてはその構造上階段
は狭く急傾斜に設置しであるのが常にあって昇段時に身
体が後にひかれる感じで昇りずらかったり、時には後に
倒れかかることもあるが、本発明階段においては踏板(
4)がスプリングの収縮分だけ前傾するから身体も前傾
恰好(姿勢)となり昇段に危険をともなわず5スプリン
グの上向き弾性力と相まって容易に階段を昇ることがで
きる。
は狭く急傾斜に設置しであるのが常にあって昇段時に身
体が後にひかれる感じで昇りずらかったり、時には後に
倒れかかることもあるが、本発明階段においては踏板(
4)がスプリングの収縮分だけ前傾するから身体も前傾
恰好(姿勢)となり昇段に危険をともなわず5スプリン
グの上向き弾性力と相まって容易に階段を昇ることがで
きる。
又降段の際は踏板(4)が降段方向にたいして逆の方向
即ち後方に傾斜するから身体が成程度後ろ向きの傾斜姿
勢となり1足などの疲労のため1階段を降りる際よく経
験するところの前方へ倒れたり又は倒れかかったりする
ようなことも防止され踵部に加えられるスプリングの上
昇弾力と相まって階段を降りる足どりも極めて軽々とな
るなど大きな利点がある。特に以上のような効果は長距
離二階達バスにおいて顕著であるといえる。
即ち後方に傾斜するから身体が成程度後ろ向きの傾斜姿
勢となり1足などの疲労のため1階段を降りる際よく経
験するところの前方へ倒れたり又は倒れかかったりする
ようなことも防止され踵部に加えられるスプリングの上
昇弾力と相まって階段を降りる足どりも極めて軽々とな
るなど大きな利点がある。特に以上のような効果は長距
離二階達バスにおいて顕著であるといえる。
図面は本発明の実施例を示すもので第1図(A)は一部
踏板を取り除いた平面説明図で、第一図(B)は階段の
構造を示す断面説明図である。(C)はスプリングを螺
旋スプリングとした断面説明図である。 第二図は二階達バスの側面概略説明図である。 (1)・・・・・・・・・両側板 (2)・・・・・・・・・踏込み (3)・・・・・・・・・支持裏板 (4)・・・・・・・・・踏板 (7)・・・・・・・・・踏板受板 (8)・・・・・・・・・台座
踏板を取り除いた平面説明図で、第一図(B)は階段の
構造を示す断面説明図である。(C)はスプリングを螺
旋スプリングとした断面説明図である。 第二図は二階達バスの側面概略説明図である。 (1)・・・・・・・・・両側板 (2)・・・・・・・・・踏込み (3)・・・・・・・・・支持裏板 (4)・・・・・・・・・踏板 (7)・・・・・・・・・踏板受板 (8)・・・・・・・・・台座
Claims (3)
- (1)二階建バスの昇降階段において、昇り階段の踏板
においては踏板の前部裏面部に、降り階段の踏板におい
ては踏板の後部裏面部にそれぞれスプリング機構を有せ
しめ、昇り階段踏板の後部及び降り階段踏板の前部は前
記スプリング機構の作動に連動して回動自在なるように
し、階段を昇る際は足の前部に、階段を降る場合は足の
踵にそれぞれ弾性力が加えられるように構成してなるこ
とを特徴とした昇降階段を有する二階建バス。 - (2)弾性体として、ゴムスプリングを使用してなる前
記請求項(1)記載の昇降階段を有する二階建バス。 - (3)弾性体として、螺旋スプリングを使用してなる前
記請求項(1)記載の昇降階段を有する二階建バス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127964A JPH0735148B2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 二階建バス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127964A JPH0735148B2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 二階建バス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306884A true JPH02306884A (ja) | 1990-12-20 |
| JPH0735148B2 JPH0735148B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=14973030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127964A Expired - Lifetime JPH0735148B2 (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 二階建バス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735148B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104442578A (zh) * | 2014-12-17 | 2015-03-25 | 安徽安凯汽车股份有限公司 | 一种双层公交车变速箱上方楼梯的固定结构总成 |
| CN113291336A (zh) * | 2021-05-19 | 2021-08-24 | 中车株洲电力机车有限公司 | 一种轨道车辆的可伸缩脚踏 |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP1127964A patent/JPH0735148B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104442578A (zh) * | 2014-12-17 | 2015-03-25 | 安徽安凯汽车股份有限公司 | 一种双层公交车变速箱上方楼梯的固定结构总成 |
| CN113291336A (zh) * | 2021-05-19 | 2021-08-24 | 中车株洲电力机车有限公司 | 一种轨道车辆的可伸缩脚踏 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0735148B2 (ja) | 1995-04-19 |
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