JPH02307326A - 電源装置の突入電流防止回路 - Google Patents
電源装置の突入電流防止回路Info
- Publication number
- JPH02307326A JPH02307326A JP1124132A JP12413289A JPH02307326A JP H02307326 A JPH02307326 A JP H02307326A JP 1124132 A JP1124132 A JP 1124132A JP 12413289 A JP12413289 A JP 12413289A JP H02307326 A JPH02307326 A JP H02307326A
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- JP
- Japan
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- capacitor
- limiting resistor
- current limiting
- current
- relay
- Prior art date
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- Pending
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 51
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 30
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000237502 Ostreidae Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 235000020636 oyster Nutrition 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は電源装置、特に工作機械やロボット装置等に使
用されるサーボモータの制御装置に直流電流を供給する
電源装置に利用されるものである。
用されるサーボモータの制御装置に直流電流を供給する
電源装置に利用されるものである。
[従来の技術]
第2図は従来より実施されている電源装置の概念を示す
回路図で、3相220vの商用電源を主スィッチ1を介
して主整流器2に供給し、直流に変換して限流抵抗4を
介して平滑コンデンサ3によりリップルを減少させて十
一端子より制御装置に供給するように構成され、平滑コ
ンデンサ3の端子に抵抗6を介してリレーのコイル5−
1が接続され、リレーのa接点5−2が限流抵抗4の両
端に接続されており、ダイオード7はリレーのコイル5
−1の逆起電力を吸収する装置である。
回路図で、3相220vの商用電源を主スィッチ1を介
して主整流器2に供給し、直流に変換して限流抵抗4を
介して平滑コンデンサ3によりリップルを減少させて十
一端子より制御装置に供給するように構成され、平滑コ
ンデンサ3の端子に抵抗6を介してリレーのコイル5−
1が接続され、リレーのa接点5−2が限流抵抗4の両
端に接続されており、ダイオード7はリレーのコイル5
−1の逆起電力を吸収する装置である。
図において限流抵抗4は、主スィッチ1を投入すると主
整流器2の出力電圧で平滑コンデンサ3を充電するため
大きな突入電流が流れ、主整流器と平滑コンデンサを破
損することがあるので突入電流の大きさを制限し、前記
主要部品の破損を防止することを目的として設けである
。
整流器2の出力電圧で平滑コンデンサ3を充電するため
大きな突入電流が流れ、主整流器と平滑コンデンサを破
損することがあるので突入電流の大きさを制限し、前記
主要部品の破損を防止することを目的として設けである
。
ところが限流抵抗4を挿入したままであると突入電流は
防止できるが限流抵抗4における電圧降下が大きく、損
失と電圧変動が大きくなるという欠点が生じる。そこで
限流抵抗4の両端にリレーのa接点5−2を設け、この
リレーのコイル5−1を平滑コンデンサ3の端子に抵抗
6を介して接続すると、主スィッチ1の投入直後はリレ
ーのa接点5−2が開放されているから限流抵抗4を介
して平滑コンデンサ3が充電されるので突入電流が防止
され、平滑コンデンサ3の端子電圧がある値に達すると
リレーのa接点5−2が閉じて限流抵抗4が短絡され、
電圧降下が小さくなり損失が減少し電圧変動も小さくで
きる効果がある。
防止できるが限流抵抗4における電圧降下が大きく、損
失と電圧変動が大きくなるという欠点が生じる。そこで
限流抵抗4の両端にリレーのa接点5−2を設け、この
リレーのコイル5−1を平滑コンデンサ3の端子に抵抗
6を介して接続すると、主スィッチ1の投入直後はリレ
ーのa接点5−2が開放されているから限流抵抗4を介
して平滑コンデンサ3が充電されるので突入電流が防止
され、平滑コンデンサ3の端子電圧がある値に達すると
リレーのa接点5−2が閉じて限流抵抗4が短絡され、
電圧降下が小さくなり損失が減少し電圧変動も小さくで
きる効果がある。
主スィッチ1をOFFとして主整流器2を休止させ平滑
コンデンサ3が充分に放電して端子電圧がリレーの動作
電圧以下になるとリレーのa接点5−2が開放され、限
流抵抗4が回路に挿入されるので、再度主スィッチ1を
投入した場合は前記と同じ動作により突入電流を防止し
て安全に起動ができる。
コンデンサ3が充分に放電して端子電圧がリレーの動作
電圧以下になるとリレーのa接点5−2が開放され、限
流抵抗4が回路に挿入されるので、再度主スィッチ1を
投入した場合は前記と同じ動作により突入電流を防止し
て安全に起動ができる。
[発明が解決しようとする課題]
ところが主スィッチをOFFとした直後に再度投入する
と、リレーのa接点が閉接されて限流抵抗が短絡されて
いるので大きな突入電流が流れることがあり、リレーの
a接点を溶着させるという問題を生ずる。
と、リレーのa接点が閉接されて限流抵抗が短絡されて
いるので大きな突入電流が流れることがあり、リレーの
a接点を溶着させるという問題を生ずる。
この問題は主スィッチの開閉のみならず瞬時の停電によ
っても起る場合がある。
っても起る場合がある。
本発明は前記のような従来技術における問題を解決し、
主スィッチをOFFした直後に再投入しても突入電流が
流れない突入電流防止回路を得るにある。
主スィッチをOFFした直後に再投入しても突入電流が
流れない突入電流防止回路を得るにある。
(2)発明の構成
[課題を解決するための手段]
本発明においては前記の問題を解決するため。
平滑コンデンサの端子電圧を検出してコンデンサに充電
する第1の手段と、主整流器の交流側電圧を検出する第
2の手段と、第2の手段の出力で前記コンデンサの電荷
を制御する第3の手段及び、前記コンデンサの電荷で制
御される第4の手段とにより、限流抵抗を短絡するリレ
ーのコイルの通電を制御する構成で達成する。
する第1の手段と、主整流器の交流側電圧を検出する第
2の手段と、第2の手段の出力で前記コンデンサの電荷
を制御する第3の手段及び、前記コンデンサの電荷で制
御される第4の手段とにより、限流抵抗を短絡するリレ
ーのコイルの通電を制御する構成で達成する。
[作 用]
第1の手段により平滑コンデンサの端子電圧が所定のレ
ベルに達した後にコンデンサが充電を開始し、コンデン
サの電圧があるレベルに達したら第4の手段でリレーの
a接点を閉接して限流抵抗を短絡する構成と、第2の手
段で検出した主整流器の交流側電圧のある無しにより第
3の手段でコンデンサの電荷を制御し、交流側電圧が無
ければコンデンサの回路を短絡して第4の手段の動作を
阻止する構成とにより、主スィッチが再投入されてもコ
ンデンサの電圧があるレベルに達するまでは第4の手段
は動作できないから、電源の瞬時停電等の場合でも瞬時
にコンデンサが放電し、再起動するときにコンデンサが
充電するまでは限流抵抗が短絡されず突入電流を防止で
きる。
ベルに達した後にコンデンサが充電を開始し、コンデン
サの電圧があるレベルに達したら第4の手段でリレーの
a接点を閉接して限流抵抗を短絡する構成と、第2の手
段で検出した主整流器の交流側電圧のある無しにより第
3の手段でコンデンサの電荷を制御し、交流側電圧が無
ければコンデンサの回路を短絡して第4の手段の動作を
阻止する構成とにより、主スィッチが再投入されてもコ
ンデンサの電圧があるレベルに達するまでは第4の手段
は動作できないから、電源の瞬時停電等の場合でも瞬時
にコンデンサが放電し、再起動するときにコンデンサが
充電するまでは限流抵抗が短絡されず突入電流を防止で
きる。
[実施例]
第1図は本発明を実施した突入電流防止回路を備えた電
源装置の回路図で、第2図に示した従来技術と同じ部分
は同じ符号を付けてその説明を省略する。
源装置の回路図で、第2図に示した従来技術と同じ部分
は同じ符号を付けてその説明を省略する。
図において第1のツェナーダイオド9と抵抗10とコン
デンサ11とを直列に接続して平滑コンデンサ3の端子
に接続し、平滑コンデンサ3の端子電圧が第1のツェナ
ーダイオード9のツェナー電圧を超えたら抵抗10を介
してコンデンサ11が充電を開始するように構成された
第1の手段と、主整流器2の交流側電圧をダイ−オド1
2で整流し平滑回路を介してトランジスタ13のベース
に接続し、他の電源15より抵抗14を介してトランジ
スタ13のコレクタに接続すると共にトランジスタ16
のベースに接続する第2の手段と、トランジスタ16の
コレクタは抵抗を介してコンデンサ11の端子に接続さ
れ、コンデンサ11の端子は第2のツェナーダイオード
17を介してトランジスタ18のベースに接続する第3
の手段と、トランジスタ18のコレクタがリレーのコイ
ル5−1と抵抗を介して平滑コンデンサ3の端子に接続
されている第4の手段とに依り構成されている。
デンサ11とを直列に接続して平滑コンデンサ3の端子
に接続し、平滑コンデンサ3の端子電圧が第1のツェナ
ーダイオード9のツェナー電圧を超えたら抵抗10を介
してコンデンサ11が充電を開始するように構成された
第1の手段と、主整流器2の交流側電圧をダイ−オド1
2で整流し平滑回路を介してトランジスタ13のベース
に接続し、他の電源15より抵抗14を介してトランジ
スタ13のコレクタに接続すると共にトランジスタ16
のベースに接続する第2の手段と、トランジスタ16の
コレクタは抵抗を介してコンデンサ11の端子に接続さ
れ、コンデンサ11の端子は第2のツェナーダイオード
17を介してトランジスタ18のベースに接続する第3
の手段と、トランジスタ18のコレクタがリレーのコイ
ル5−1と抵抗を介して平滑コンデンサ3の端子に接続
されている第4の手段とに依り構成されている。
図示の回路の動作を説明すると、主スィッチ1を投入す
ると主整流器2が動作し限流抵抗4を介して平滑コンデ
ンサ3が充電され端子電圧が上昇し、平滑コンデンサ3
の端子電圧が第1のツェナーダイオード9のツェナー電
圧を超えると抵抗10を介してコンデンサ11が充電を
開始する。
ると主整流器2が動作し限流抵抗4を介して平滑コンデ
ンサ3が充電され端子電圧が上昇し、平滑コンデンサ3
の端子電圧が第1のツェナーダイオード9のツェナー電
圧を超えると抵抗10を介してコンデンサ11が充電を
開始する。
−カキ整流器2の交流側電圧はダイオード12で整流さ
れ平滑回路を介してトランジスタ13のベースに電流を
流し、トランジスタ13をON状態とするからトランジ
スタ16はOFFと成り。
れ平滑回路を介してトランジスタ13のベースに電流を
流し、トランジスタ13をON状態とするからトランジ
スタ16はOFFと成り。
コンデンサ11の電圧が第2のツェナーダイオード17
のツェナー電圧を超えると抵抗を介してトランジスタ1
8のベースに電流が流れ、トランジスタ18がON状態
と成りリレーのコイル5−1が励磁されてリレーのa接
点5−2が閉接され。
のツェナー電圧を超えると抵抗を介してトランジスタ1
8のベースに電流が流れ、トランジスタ18がON状態
と成りリレーのコイル5−1が励磁されてリレーのa接
点5−2が閉接され。
限流抵抗4が短絡されて定常運転になる。
主スィッチ1をOFFにすると主整流器2の交流側電圧
が零と成るからトランジスタ13がOFFとなり、トラ
ンジスタ16がONとなってコンデンサ11の電荷を瞬
時に放電し、トランジスタ18をOFFとするからリレ
ーのa接点5−2が開放され限流抵抗4が平滑コンデン
サ3の回路に直列に挿入され再起動に備える状態と成る
。
が零と成るからトランジスタ13がOFFとなり、トラ
ンジスタ16がONとなってコンデンサ11の電荷を瞬
時に放電し、トランジスタ18をOFFとするからリレ
ーのa接点5−2が開放され限流抵抗4が平滑コンデン
サ3の回路に直列に挿入され再起動に備える状態と成る
。
第3図はある実施例の動作状態のオツシログラムを示し
たものである。同図には主整流器2の交流側電圧と、平
滑コンデンサ3の端子電圧と、限流抵抗4の電流及びリ
レーのコイル5−1の電流とが夫々記録され、タイミン
グ1で主スィッチ1が投入されると限流抵抗4の電流が
制曝値まで上昇したのち減少すると共に平滑コンデンサ
3の端子電圧が上昇し、約0.35秒後にリレーのコイ
ル5−1がONとなると共に限流抵抗4の電流が零とな
る。次にタイミング2で主スィッチ1をOFFにすると
リレーのコイル5−1の電流が零と成り平滑コンデンサ
3の端子電圧はゆっくり低下し。
たものである。同図には主整流器2の交流側電圧と、平
滑コンデンサ3の端子電圧と、限流抵抗4の電流及びリ
レーのコイル5−1の電流とが夫々記録され、タイミン
グ1で主スィッチ1が投入されると限流抵抗4の電流が
制曝値まで上昇したのち減少すると共に平滑コンデンサ
3の端子電圧が上昇し、約0.35秒後にリレーのコイ
ル5−1がONとなると共に限流抵抗4の電流が零とな
る。次にタイミング2で主スィッチ1をOFFにすると
リレーのコイル5−1の電流が零と成り平滑コンデンサ
3の端子電圧はゆっくり低下し。
タイミング3で平滑コンデンサ3の端子電圧が充分低下
しない状態で再度主スィッチ1が投入されても限流抵抗
4の電流は制限値以内であり突入電流は確実に防止され
ている。
しない状態で再度主スィッチ1が投入されても限流抵抗
4の電流は制限値以内であり突入電流は確実に防止され
ている。
[発明の効果]
本発明による電源装置の突入電流防止回路は前記のよう
な構成であるから、主スィッチをOFFFF時短時間に
再投入しても限流抵抗を短絡する回路が確実に復帰して
おり突入電流を防止できる効果がある。
な構成であるから、主スィッチをOFFFF時短時間に
再投入しても限流抵抗を短絡する回路が確実に復帰して
おり突入電流を防止できる効果がある。
第1図は本発明になる電源装置の突入電流防止回路の構
成を示す回路図、第2図は従来より実施されている電源
装置の突入電流防止回路の回路図第3図は本発明になる
電源装置の突入電流防止回路の動作状態を示すオツシロ
グラムである。 符号の説明 1・・・主スィッチ、2・・・主整流器、3・・・平滑
コンデンサ、4・・・限流抵抗、5−1・・・リレーコ
イル、5−2・・・リレーのa接点、6,10.14・
・・抵抗。 7.12・・・ダイオード、9.17・・・ツェナーダ
イオード、11・・・コンデンサ、13,16.18・
・・トランジスタ、15・・・他の直流電源。
成を示す回路図、第2図は従来より実施されている電源
装置の突入電流防止回路の回路図第3図は本発明になる
電源装置の突入電流防止回路の動作状態を示すオツシロ
グラムである。 符号の説明 1・・・主スィッチ、2・・・主整流器、3・・・平滑
コンデンサ、4・・・限流抵抗、5−1・・・リレーコ
イル、5−2・・・リレーのa接点、6,10.14・
・・抵抗。 7.12・・・ダイオード、9.17・・・ツェナーダ
イオード、11・・・コンデンサ、13,16.18・
・・トランジスタ、15・・・他の直流電源。
Claims (1)
- 商用電源を整流し、平滑回路を介して直流電流を電動機
等の制御装置に供給する電源装置に応用するもので、主
整流器と平滑コンデンサの間に限流抵抗を介挿し、該限
流抵抗の両端にリレーのa接点を介在させ、該リレーの
コイルを平滑コンデンサの端子に接続し、平滑コンデン
サの端子電圧を検出して前記限流抵抗の通電を制御する
構成の突入電流防止回路において、平滑コンデンサの端
子電圧を検出してコンデンサに充電する第1の手段と、
主整流器の交流側電圧を検出する第2の手段と、第2の
手段の出力で第1の手段のコンデンサの電荷を制御する
第3の手段及び、前記コンデンサの電荷で制御される第
4の手段とにより前記リレーのコイルを通電制御する構
成を特徴とする電源装置の突入電流防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1124132A JPH02307326A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電源装置の突入電流防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1124132A JPH02307326A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電源装置の突入電流防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307326A true JPH02307326A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14877713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1124132A Pending JPH02307326A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 電源装置の突入電流防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307326A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0522853A (ja) * | 1991-07-12 | 1993-01-29 | Fujitsu Denso Ltd | 突入電流防止回路 |
| JPH06217457A (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-05 | Nec Corp | 電源システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58144529A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-27 | 富士通株式会社 | 突入電流抑制回路 |
| JPS59172930A (ja) * | 1983-03-17 | 1984-09-29 | 富士通株式会社 | 電源装置の突入電流防止回路 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP1124132A patent/JPH02307326A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58144529A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-27 | 富士通株式会社 | 突入電流抑制回路 |
| JPS59172930A (ja) * | 1983-03-17 | 1984-09-29 | 富士通株式会社 | 電源装置の突入電流防止回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0522853A (ja) * | 1991-07-12 | 1993-01-29 | Fujitsu Denso Ltd | 突入電流防止回路 |
| JPH06217457A (ja) * | 1993-01-13 | 1994-08-05 | Nec Corp | 電源システム |
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