JPH02309729A - 速度変換装置 - Google Patents
速度変換装置Info
- Publication number
- JPH02309729A JPH02309729A JP1131107A JP13110789A JPH02309729A JP H02309729 A JPH02309729 A JP H02309729A JP 1131107 A JP1131107 A JP 1131107A JP 13110789 A JP13110789 A JP 13110789A JP H02309729 A JPH02309729 A JP H02309729A
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- Japan
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- circuit
- delay
- signal
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- frame
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 43
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 18
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 3
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、同期式データ伝送装置の速度変換手段に関す
る。
る。
本発明は、同期式データ伝送装置の速度変換手段におい
て、 各伝送路からの受信したフレーム信号とそれぞれの送信
フレーム信号との位相比較を行い、この位相差に相応の
遅延量を遅延回路に設定することにより、 ジッタワンダなどに起因する位相ずれによるデータ誤り
の発生を防止することができるようにしたものである。
て、 各伝送路からの受信したフレーム信号とそれぞれの送信
フレーム信号との位相比較を行い、この位相差に相応の
遅延量を遅延回路に設定することにより、 ジッタワンダなどに起因する位相ずれによるデータ誤り
の発生を防止することができるようにしたものである。
従来例では、第2図に示すように、各伝送路ごとに受信
データ信号101を受信クロック信号201を用いてフ
レーム同期回路11でフレーム同期をとりデータ信号1
11 とフレーム信号211 とを得る。
データ信号101を受信クロック信号201を用いてフ
レーム同期回路11でフレーム同期をとりデータ信号1
11 とフレーム信号211 とを得る。
データ信号111とフレーム信号211 とを遅延回路
21に入力し、遅延データ信号121′ と遅延フレー
ム信号221′ とを得る。選択回路51でデータ信号
111か遅延データ信号121′、また、フレーム信号
211か遅延フレーム信号221′を選択し、選択デー
タ信号121 ”と選択フレーム信号180とを得る。
21に入力し、遅延データ信号121′ と遅延フレー
ム信号221′ とを得る。選択回路51でデータ信号
111か遅延データ信号121′、また、フレーム信号
211か遅延フレーム信号221′を選択し、選択デー
タ信号121 ”と選択フレーム信号180とを得る。
また、選択フレーム信号180と送信フレーム信号15
0との位相差を位相比較回路61で測定し、エラスティ
ックストア31で受信クロック201から送信クロック
140に乗り換えるときにジγタワンダおよび速度変換
によりデータに誤りが起こらない方の位相のデータ信号
$よびフレーム信号に選択信号170で切替を行ってデ
ータを正しく速度変換している。
0との位相差を位相比較回路61で測定し、エラスティ
ックストア31で受信クロック201から送信クロック
140に乗り換えるときにジγタワンダおよび速度変換
によりデータに誤りが起こらない方の位相のデータ信号
$よびフレーム信号に選択信号170で切替を行ってデ
ータを正しく速度変換している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このような従来例では、データ伝送を行っている最中に
伝送路からの受信信号がジッタワンダにより位相がずれ
て速度変換時に誤りが生じる位相になったときに、デー
タ信号およびフレーム信号に遅延を入れるか入れないか
を選択回路で切り替えてエラステイクストアに書き込む
位相を変えるので、切替瞬間にバーストエラーが生じる
欠点がある。
伝送路からの受信信号がジッタワンダにより位相がずれ
て速度変換時に誤りが生じる位相になったときに、デー
タ信号およびフレーム信号に遅延を入れるか入れないか
を選択回路で切り替えてエラステイクストアに書き込む
位相を変えるので、切替瞬間にバーストエラーが生じる
欠点がある。
本発明はこのような欠点を除くもので、ジッタワンダに
よる位相ずれによる伝送データの誤り発生を防止するこ
とができる速度変換装置を提供することを目的とする。
よる位相ずれによる伝送データの誤り発生を防止するこ
とができる速度変換装置を提供することを目的とする。
本発明は、8組のフレーム同期化されたデータ信号およ
びフレーム信号のそれぞれの組を入力し、与えられた遅
延量データに相当の遅延をこのデータ信号およびフレー
ム信号に与えて遅延データ信号および遅延フレーム信号
を生成するN個の遅延回路と、上記遅延回路と一対一対
応に設けられ、上記遅延回路が与える遅延データ信号右
よび遅延フレーム信号が受信クロγり信号で書き込まれ
、送信データ信号がこの送信データ信号にかかわる送信
クロック信号で読み出されるエラスチックストアとを備
えた速度変換装置において、上記N個の遅延回路に入力
されるフレーム信号のひとつを選択する選択回路と、こ
の選択回路で選択されたフレーム信号とこのフレーム信
号が入力された遅延回路に対応するエラスチックストア
に入力される送信フレーム信号との位相差の計測結果に
基づき生成した遅延量データのそれぞれを上記選択回路
で選択したフレーム信号が与えられる遅延回路に与える
遅延量データ付与手段とを備えたことを特徴とする。
びフレーム信号のそれぞれの組を入力し、与えられた遅
延量データに相当の遅延をこのデータ信号およびフレー
ム信号に与えて遅延データ信号および遅延フレーム信号
を生成するN個の遅延回路と、上記遅延回路と一対一対
応に設けられ、上記遅延回路が与える遅延データ信号右
よび遅延フレーム信号が受信クロγり信号で書き込まれ
、送信データ信号がこの送信データ信号にかかわる送信
クロック信号で読み出されるエラスチックストアとを備
えた速度変換装置において、上記N個の遅延回路に入力
されるフレーム信号のひとつを選択する選択回路と、こ
の選択回路で選択されたフレーム信号とこのフレーム信
号が入力された遅延回路に対応するエラスチックストア
に入力される送信フレーム信号との位相差の計測結果に
基づき生成した遅延量データのそれぞれを上記選択回路
で選択したフレーム信号が与えられる遅延回路に与える
遅延量データ付与手段とを備えたことを特徴とする。
選択したフレーム信号と送信フレーム信号との位相差を
計測し、このデータに基づき適切な遅延量に変換し、記
憶回路に書き込む。この記憶したデータを続出してラッ
チし、遅延回路に送出し、それぞれの伝送路に対し適切
な遅延量を設定する。
計測し、このデータに基づき適切な遅延量に変換し、記
憶回路に書き込む。この記憶したデータを続出してラッ
チし、遅延回路に送出し、それぞれの伝送路に対し適切
な遅延量を設定する。
これにより、ジッタワンダおよび速度変換によるデータ
誤りを起さずに速度変換が可能になる。
誤りを起さずに速度変換が可能になる。
・〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
この実施例は、第1図に示すように、受信データ信号1
01ないしIONと受信クロック信号201ないし2O
Nとを入力するN個のフレーム同期回路11ないしIN
と、データ信号111ないし11Nとフレーム信号21
1ないし21Nをそれぞれ入力とするN個の遅延回路2
1ないし2Nと、遅延データ信号121ないし12Nと
遅延フレーム信号221ないし22Nと受信クロック信
号201ないし2ONをそれぞれ入力とし、送信クロッ
ク信号140 と送信フレーム信号150を入力するこ
とにより送信データ131ないし13Nを出力するN個
のエラスティックストア31ないし3Nと、N個のフレ
ーム信号211ないし21Nを入力し、制御回路9から
の制御信号163により1本を選択する選択回路5と、
選択回路5の出力信号上送信フレーム信号150との位
相差を計測して出力する位相比較回路6と、位相比較回
路6の出力信号と制御回路9の出力である制御信号16
2とを入力し、適切な遅延量データをデータバスに送出
する変換回路7と、データバスで接続され遅延量データ
を記憶する記憶回路8と、記憶回路8とデータバスで接
続され、制御回路9からのう・ソチ信号161ないし1
6Nを入力し、遅延回路21ないし2Nに遅延信号を送
出するN個からなるラッチ回路41ないし4Nを備える
。すなわち、この実施例は、N組のフレーム同期化され
たデータ信号およびフレーム信号のそれぞれの組を入力
し、与えられた遅延量データに相当の遅延をこのデータ
信号およびフレーム信号に与えて遅延データ信号および
遅延フレーム信号を生成するN個の遅延回路21ないし
2Nと、遅延回路21ないし2Nと一対一対応に設けら
れ、遅延回路21ないし2Nが与える遅延データ信号お
よび遅延フレーム信号が受信クロック信号で書き込まれ
、送信データ信号がこの送信データ信号にかかわる送信
クロック信号で読み出されるエラスチックストア31な
いし3Nとを備え、さらに、本発明の特徴とする手段と
して、N個の遅延回路21ないし2Nに入力されるフレ
ーム信号のひとつを選択する選択回路5と、この選択回
路5で選択されたフレーム信号とこのフレーム信号が入
力された遅延回路に対応するエラスチックストアに入力
される送信フレーム信号との位相差の計測結果に基づき
生成した遅延量データのそれぞれを選択回路5で選択し
たフレーム信号が与えられる遅延回路に与える遅延量デ
ータ付与手段である位相比較回路6、変換回路7、記憶
回路8およびラッチ回路41ないし4Nとを備える。
01ないしIONと受信クロック信号201ないし2O
Nとを入力するN個のフレーム同期回路11ないしIN
と、データ信号111ないし11Nとフレーム信号21
1ないし21Nをそれぞれ入力とするN個の遅延回路2
1ないし2Nと、遅延データ信号121ないし12Nと
遅延フレーム信号221ないし22Nと受信クロック信
号201ないし2ONをそれぞれ入力とし、送信クロッ
ク信号140 と送信フレーム信号150を入力するこ
とにより送信データ131ないし13Nを出力するN個
のエラスティックストア31ないし3Nと、N個のフレ
ーム信号211ないし21Nを入力し、制御回路9から
の制御信号163により1本を選択する選択回路5と、
選択回路5の出力信号上送信フレーム信号150との位
相差を計測して出力する位相比較回路6と、位相比較回
路6の出力信号と制御回路9の出力である制御信号16
2とを入力し、適切な遅延量データをデータバスに送出
する変換回路7と、データバスで接続され遅延量データ
を記憶する記憶回路8と、記憶回路8とデータバスで接
続され、制御回路9からのう・ソチ信号161ないし1
6Nを入力し、遅延回路21ないし2Nに遅延信号を送
出するN個からなるラッチ回路41ないし4Nを備える
。すなわち、この実施例は、N組のフレーム同期化され
たデータ信号およびフレーム信号のそれぞれの組を入力
し、与えられた遅延量データに相当の遅延をこのデータ
信号およびフレーム信号に与えて遅延データ信号および
遅延フレーム信号を生成するN個の遅延回路21ないし
2Nと、遅延回路21ないし2Nと一対一対応に設けら
れ、遅延回路21ないし2Nが与える遅延データ信号お
よび遅延フレーム信号が受信クロック信号で書き込まれ
、送信データ信号がこの送信データ信号にかかわる送信
クロック信号で読み出されるエラスチックストア31な
いし3Nとを備え、さらに、本発明の特徴とする手段と
して、N個の遅延回路21ないし2Nに入力されるフレ
ーム信号のひとつを選択する選択回路5と、この選択回
路5で選択されたフレーム信号とこのフレーム信号が入
力された遅延回路に対応するエラスチックストアに入力
される送信フレーム信号との位相差の計測結果に基づき
生成した遅延量データのそれぞれを選択回路5で選択し
たフレーム信号が与えられる遅延回路に与える遅延量デ
ータ付与手段である位相比較回路6、変換回路7、記憶
回路8およびラッチ回路41ないし4Nとを備える。
次に、この実施例の動作をN=2の場合について説明す
る。
る。
1番目の伝送路から受信データ101および受信クロッ
ク201を入力し、フレーム同期回路101でフレーム
信号211を得る。同様に、2番目の伝送路から到来し
た信号に対応するフレーム信号21Nが得られる。まず
選択回路5でフレーム信号211を選択し、これを送信
フレーム信号15との位相差を位相比較回路6で測定し
、その結果を変換回路7に送出する。変換回路7は位相
差の値を参照して速度変換およびジッタワンダによって
もデータ誤りを起さない遅延量に変換する。その値を制
御回路9の制御信号104の制御により記憶回路8たと
えばRAMに書き込む。つぎに、選択回路5で切り替え
て、同様に、2番目の伝送路についても遅延量を記憶回
路8の別のアドレスに書き込む。
ク201を入力し、フレーム同期回路101でフレーム
信号211を得る。同様に、2番目の伝送路から到来し
た信号に対応するフレーム信号21Nが得られる。まず
選択回路5でフレーム信号211を選択し、これを送信
フレーム信号15との位相差を位相比較回路6で測定し
、その結果を変換回路7に送出する。変換回路7は位相
差の値を参照して速度変換およびジッタワンダによって
もデータ誤りを起さない遅延量に変換する。その値を制
御回路9の制御信号104の制御により記憶回路8たと
えばRAMに書き込む。つぎに、選択回路5で切り替え
て、同様に、2番目の伝送路についても遅延量を記憶回
路8の別のアドレスに書き込む。
次に、制御回路9の制御により記憶回路8を読み出しモ
ードにし、アドレスを1番目のアドレスに設定して遅延
量を読み出し、その値をラッチ回路41でラッチして遅
延回路21の遅延量を決定する。
ードにし、アドレスを1番目のアドレスに設定して遅延
量を読み出し、その値をラッチ回路41でラッチして遅
延回路21の遅延量を決定する。
同様に、記憶回路8のアドレスを2番目のアドレスに設
定し、ラッチ回路4Nで2番目の伝送路の遅延量を決定
する。これにより、速度変換およびジッタワンダによっ
て誤ることなくエラスティックストア31および3Nで
速度変換が実現できる。
定し、ラッチ回路4Nで2番目の伝送路の遅延量を決定
する。これにより、速度変換およびジッタワンダによっ
て誤ることなくエラスティックストア31および3Nで
速度変換が実現できる。
また、記憶回路112にE2 PROMを使用すること
により、電源立ち上げ時に各伝送路の位相比較をするこ
となく直ちにデータ伝送が可能になる。
により、電源立ち上げ時に各伝送路の位相比較をするこ
となく直ちにデータ伝送が可能になる。
本発明は、以上説明したように、各伝送路から受信した
信号の位相の異なるフレーム信号をそれぞれ送信フレー
ム信号と位相比較し、その位相差を最適な遅延量に変換
し、それを記憶回路に記憶し、そのデータを各伝送路ご
とに読み出して遅延回路に設定するので、ジッタワンダ
などにより位相がずれてもデータ伝送中のデータ誤り発
生を防止することができる効果がある。
信号の位相の異なるフレーム信号をそれぞれ送信フレー
ム信号と位相比較し、その位相差を最適な遅延量に変換
し、それを記憶回路に記憶し、そのデータを各伝送路ご
とに読み出して遅延回路に設定するので、ジッタワンダ
などにより位相がずれてもデータ伝送中のデータ誤り発
生を防止することができる効果がある。
また、従来伝送路ごとにもっていた位相比較回路を複数
の伝送路で共通にできるので、ハードウェア規模を小さ
くする効果がある。
の伝送路で共通にできるので、ハードウェア規模を小さ
くする効果がある。
また、メモリにE” FROMを使用すれば装置の電源
が断になっても遅延量を記憶することが可能になり、電
源投入と同時に正しい伝送が行える。
が断になっても遅延量を記憶することが可能になり、電
源投入と同時に正しい伝送が行える。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック構成図。
第2図は従来例の構成を示すブロック構成図。
11ないしIN・・・フレーム同期回路、21ないし2
N・・・遅延回路、31ないし3N・・・エラスティッ
クストア、41ないし4N・・・ラッチ回路、5・・・
選択回路、6・・・位相比較回路、7・・・変換回路、
訃・・記憶回路、9・・・制御回路。
N・・・遅延回路、31ないし3N・・・エラスティッ
クストア、41ないし4N・・・ラッチ回路、5・・・
選択回路、6・・・位相比較回路、7・・・変換回路、
訃・・記憶回路、9・・・制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、N組のフレーム同期化されたデータ信号およびフレ
ーム信号のそれぞれの組を入力し、与えられた遅延量デ
ータに相当の遅延をこのデータ信号およびフレーム信号
に与えて遅延データ信号および遅延フレーム信号を生成
するN個の遅延回路と、上記遅延回路と一対一対応に設
けられ、上記遅延回路が与える遅延データ信号および遅
延フレーム信号が受信クロック信号で書き込まれ、送信
データ信号がこの送信データ信号にかかわる送信クロッ
ク信号で読み出されるエラスチックストアとを備えた速
度変換装置において、 上記N個の遅延回路に入力されるフレーム信号のひとつ
を選択する選択回路と、この選択回路で選択されたフレ
ーム信号とこのフレーム信号が入力された遅延回路に対
応するエラスチックストアに入力される送信フレーム信
号との位相差の計測結果に基づき生成した遅延量データ
のそれぞれを上記選択回路で選択したフレーム信号が与
えられる遅延回路に与える遅延量データ付与手段とを備
えたことを特徴とする速度変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1131107A JPH02309729A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 速度変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1131107A JPH02309729A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 速度変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309729A true JPH02309729A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15050144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1131107A Pending JPH02309729A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 速度変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309729A (ja) |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP1131107A patent/JPH02309729A/ja active Pending
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