JPH02309748A - 磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装置 - Google Patents
磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装置Info
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- JPH02309748A JPH02309748A JP13228989A JP13228989A JPH02309748A JP H02309748 A JPH02309748 A JP H02309748A JP 13228989 A JP13228989 A JP 13228989A JP 13228989 A JP13228989 A JP 13228989A JP H02309748 A JPH02309748 A JP H02309748A
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 10
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル
装置に関し、さらに詳しくは、電話番号を磁気コードで
付したカードおよびそのカードの磁気コードを読み取っ
て自動ダイヤルする装置に関する。
装置に関し、さらに詳しくは、電話番号を磁気コードで
付したカードおよびそのカードの磁気コードを読み取っ
て自動ダイヤルする装置に関する。
[従来の技術]
従来、電話番号をテレホンカードに磁気記録し、そのテ
レホンカードを入れることで自動ダイヤルするテレホン
カード式電話装置が知られている。
レホンカードを入れることで自動ダイヤルするテレホン
カード式電話装置が知られている。
また、電話番号をバーコードでカードに印刷し、そのバ
ーコードを光学的に読み取って自動ダイヤルするバーコ
ード式電話装置が知られている。
ーコードを光学的に読み取って自動ダイヤルするバーコ
ード式電話装置が知られている。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来のテレホンカード式電話装置では、テレホンカ
ードが高価なため、名刺のように配ることが出来ない問
題点がある。また、一般家庭ではテレホンカードを簡単
に作成することが出来ない問題点がある。
ードが高価なため、名刺のように配ることが出来ない問
題点がある。また、一般家庭ではテレホンカードを簡単
に作成することが出来ない問題点がある。
他方、バーコード式電話装置は、汚れによって電話番号
の読み取りエラーを起こすので、取り扱いに注意を要す
ると共に、また、カードが古くなるとバーコードの読取
りエラーを起こすので、長期間の使用に適さないという
問題点がある。
の読み取りエラーを起こすので、取り扱いに注意を要す
ると共に、また、カードが古くなるとバーコードの読取
りエラーを起こすので、長期間の使用に適さないという
問題点がある。
従って、この発明の目的は、安価で名刺のように配るこ
とが出来ると共に、一般家庭でも簡単に作成でき、さら
に汚れても電話番号の読み取りに支障を生じない磁気ダ
イヤルカードおよびその磁気ダイヤルカードから電話番
号を読み取って自動ダイヤルするカードダイヤル装置を
提供することにある。
とが出来ると共に、一般家庭でも簡単に作成でき、さら
に汚れても電話番号の読み取りに支障を生じない磁気ダ
イヤルカードおよびその磁気ダイヤルカードから電話番
号を読み取って自動ダイヤルするカードダイヤル装置を
提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明の磁気ダイヤルカードは、非磁性材料の基板上
の所定位置に磁性材料のドツトまたは文字、記号1図形
等を形成し、その形状や位置によりダイヤルコードを表
わしたことを構成上の特徴とするものである。
の所定位置に磁性材料のドツトまたは文字、記号1図形
等を形成し、その形状や位置によりダイヤルコードを表
わしたことを構成上の特徴とするものである。
また、この発明のカードダイヤル装置は、上記磁気ダイ
ヤルカードの磁性材料のドツトまたは文字、記号1図形
等の形状や位置を読み取る磁気読取手段と、読み取った
内容に基づいてダイヤル信号を出力するダイヤル信号出
力手段とを具備したことを構成上の特徴とするものであ
る。
ヤルカードの磁性材料のドツトまたは文字、記号1図形
等の形状や位置を読み取る磁気読取手段と、読み取った
内容に基づいてダイヤル信号を出力するダイヤル信号出
力手段とを具備したことを構成上の特徴とするものであ
る。
[作用コ
この発明の磁気ダイヤルカードは、例えば紙カードの所
定位置に磁性インクでドツトを書くことで製作できるか
ら、安価で名刺のように配付でき、一般家庭でも簡単に
製作できる。
定位置に磁性インクでドツトを書くことで製作できるか
ら、安価で名刺のように配付でき、一般家庭でも簡単に
製作できる。
また、光学式でないから、変色、汚れによる読み取りエ
ラーを生じない。
ラーを生じない。
[実施例]
以下、図に示す実施例に基づいてこの発明をさらに詳し
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
第1図に示す磁気ダイヤルカードlは、紙、プラスチッ
クの如き非磁性材料製の基板2に、会社名1部署1氏名
、電話番号を印刷したものであり、名刺として用いるこ
とが出来る。
クの如き非磁性材料製の基板2に、会社名1部署1氏名
、電話番号を印刷したものであり、名刺として用いるこ
とが出来る。
会社名の行と電話番号の行とは磁気コードに対応し、1
つの文字または図形が1ビツトになっている。すなわち
、1つの文字または図形が通常の印刷インクで形成され
ているときは0、磁性インクで形成されているときは1
を表わすようになっている。
つの文字または図形が1ビツトになっている。すなわち
、1つの文字または図形が通常の印刷インクで形成され
ているときは0、磁性インクで形成されているときは1
を表わすようになっている。
そこで、この磁気ダイヤルカード1を例えば半導体磁気
抵抗素子と永久マグネットを用いた磁気センサで読み取
れば、例えば第2図に示すようなダイヤルコードが付さ
れていることが分る。
抵抗素子と永久マグネットを用いた磁気センサで読み取
れば、例えば第2図に示すようなダイヤルコードが付さ
れていることが分る。
磁性インクとしては、例えば粒径0.02〜0゜1μm
の純鉄やγ鉄の微粒子をセルロース系のバインダに重量
比0.5〜0.9で混入したものを用いることが出来る
。
の純鉄やγ鉄の微粒子をセルロース系のバインダに重量
比0.5〜0.9で混入したものを用いることが出来る
。
なお、磁性インクと通常の印刷インクを同一色とすれば
、磁気コードが付されていることを使用者に気付かせず
、また美観を損うことがない。
、磁気コードが付されていることを使用者に気付かせず
、また美観を損うことがない。
次に第3図は他の実施例の磁気ダイヤルカード1を示す
ものである。
ものである。
この磁気ダイヤルカード1は、会社名2部署。
氏名、電話番号を通常の印刷インクで印刷した名刺の裏
面に磁性インクのドツト3を転写により形成したもので
ある。ドツト3の位置がダイヤルコードを表わしている
。
面に磁性インクのドツト3を転写により形成したもので
ある。ドツト3の位置がダイヤルコードを表わしている
。
ドツト3の位置を読み取る磁気ヘッドとのギャップを1
mm程度にしても読み取りに支障がないので、第4図に
示すように、裏面に顔写真4を貼り、透明フィルム5で
ラップしてもよい。
mm程度にしても読み取りに支障がないので、第4図に
示すように、裏面に顔写真4を貼り、透明フィルム5で
ラップしてもよい。
第5図はこの発明の一実施例のカードダイヤル装置11
のブロック図であり、第6図はその作動の要部を示すフ
ローチャートである。
のブロック図であり、第6図はその作動の要部を示すフ
ローチャートである。
カードダイヤル装置11の電源がオンされ、装置11が
イニシャライズを終ると、表示部12にスタンバイ表示
がなされる(Sl)。
イニシャライズを終ると、表示部12にスタンバイ表示
がなされる(Sl)。
そこで、電話光の磁気ダイヤルカード1をカードリーグ
部13に通すと、カードリーグ部13がダイヤルコード
を読み込み(S2)、そのダイヤル番号を表示部12に
表示する(S3)。
部13に通すと、カードリーグ部13がダイヤルコード
を読み込み(S2)、そのダイヤル番号を表示部12に
表示する(S3)。
回線切換部14は切換スイッチ15を図の点線側から実
線側に切り換えてダイヤル信号発生部16を電話回線に
接続し、ダイヤル信号発生部16は回線をオンとする(
S4)。
線側に切り換えてダイヤル信号発生部16を電話回線に
接続し、ダイヤル信号発生部16は回線をオンとする(
S4)。
トーン検知部17は、回線のダイヤルトーン信号DTを
検知すると(S5)、タイミング信号発生部18にダイ
ヤル発信指令を出力する。
検知すると(S5)、タイミング信号発生部18にダイ
ヤル発信指令を出力する。
タイミング信号発生部18はダイヤル信号発生部16に
ダイヤル発信のタイミング信号を出力し、ダイヤル信号
発生部16は、前記ダイヤル番号を回線に送出する(S
6)。
ダイヤル発信のタイミング信号を出力し、ダイヤル信号
発生部16は、前記ダイヤル番号を回線に送出する(S
6)。
次にトーン検知部17は、回線からのトーン信号がリン
グバックトーン信号RBTかビジートーン信号BTかを
判定しくS7) 、RBTBT信号0秒間続けば(S8
)、相手が留守と判定して、回線オフ指令を回線オフ信
号発生部20に出力する。
グバックトーン信号RBTかビジートーン信号BTかを
判定しくS7) 、RBTBT信号0秒間続けば(S8
)、相手が留守と判定して、回線オフ指令を回線オフ信
号発生部20に出力する。
回線オフ信号発生部20は、回線オフ指令をダイヤル信
号発生部16に出力し、ダイヤル信号発生部16は回線
をオフする(S9)。
号発生部16に出力し、ダイヤル信号発生部16は回線
をオフする(S9)。
この後、電源リレー21がオフされ、電源オフとなる(
S 10)。
S 10)。
一方、前記トーン検知ステップ$7でBT信号が検知さ
れれば、相手が話中と判定して、回線オフ指令を回線オ
フ信号発生部20に出力し、回線オフ信号発生部20は
回線オフ信号をダイヤル信号発生部16に出力し、ダイ
ヤル信号発生部16は回線をオフする(Sll)。
れれば、相手が話中と判定して、回線オフ指令を回線オ
フ信号発生部20に出力し、回線オフ信号発生部20は
回線オフ信号をダイヤル信号発生部16に出力し、ダイ
ヤル信号発生部16は回線をオフする(Sll)。
次に、BT信号の検知が3回目か否かを判定しく512
)、1回目または2回目ならぼりダイヤル信号発生部1
9にリダイヤル指令を出力する。
)、1回目または2回目ならぼりダイヤル信号発生部1
9にリダイヤル指令を出力する。
リダイヤル信号出力部19は、50秒間待機しくS 1
3) 、リダイヤル信号をダイヤル信号発生部16に出
力する。
3) 、リダイヤル信号をダイヤル信号発生部16に出
力する。
以後、前記ステップS4からの作動が反復される。
BT信号の検知が3回目ならば、電源リレー21がオフ
され、電源オフとなる(S 10)。つまり、ダイヤル
を断念することになる。
され、電源オフとなる(S 10)。つまり、ダイヤル
を断念することになる。
ダイヤルコードプリンタ30は、通常の名刺等をセット
して電話機Tからダイヤルすると、そのダイヤル信号を
読み取って、前記セットした名刺等に磁性インクでドツ
トを印刷し、ダイヤル番号に対応する磁気コードを形成
するものである。これによって一般家庭でも簡単に磁気
ダイヤルカードを製作できるようになる。
して電話機Tからダイヤルすると、そのダイヤル信号を
読み取って、前記セットした名刺等に磁性インクでドツ
トを印刷し、ダイヤル番号に対応する磁気コードを形成
するものである。これによって一般家庭でも簡単に磁気
ダイヤルカードを製作できるようになる。
なお、磁気コードは例えば電話番号を4ビツトのBCD
コードで表わしたものとしてもよい。
コードで表わしたものとしてもよい。
また、磁気コードに従パリティを付加し、読取エラーを
チェックして、エラーの場合はダイヤル。
チェックして、エラーの場合はダイヤル。
しないようにするのが好ましい。
更にまた、第6図のステップS5においてDT倍信号検
出しない場合には、例えば10秒経過後に回線不良を表
示部12に表示する機能を追加することができる。
出しない場合には、例えば10秒経過後に回線不良を表
示部12に表示する機能を追加することができる。
[発明の効果]
この発明の磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装
置によれば、次のような効果が得られる。
置によれば、次のような効果が得られる。
■磁気ダイヤルカードを安価に製作できるから、名刺や
パンフレットやチラシとして配布できるようになる。ま
た、一般家庭でも簡単に製作できるようになる。
パンフレットやチラシとして配布できるようになる。ま
た、一般家庭でも簡単に製作できるようになる。
■磁気式であり且つ磁気ヘッドとのギャップを大きくで
きるため、汚れに強く且つ写真等を貼着することが出来
る。
きるため、汚れに強く且つ写真等を貼着することが出来
る。
■光学式に比べて消費電力が小さいので、電池駆動も可
能となる。
能となる。
第1図(a)はこの発明の一実施例の磁気ダイヤルカー
ドの表側面図、第1図(b)は同左側面図、第2図は第
1図の磁気ダイヤルカードに付されたダイヤ、ルコード
の概念図、第3図(a)はこの発明の他の実施例の磁気
ダイヤルカードの表側面図、第3図(b)は同左側面図
、第3図(c)は同裏側面図、第4図(a)は第3図の
カードに写真等を貼り合わせた磁気ダイヤルカードの左
側面図、第4図(b)は同裏側面図、第5図はこの発明
め一実施例のカードダイヤル装置のブロック図、第6図
は第5図のカードダイヤル装置の作動の要部フローチャ
ートである。 (符号の説明) 1・・・磁気ダイヤルカード 2・・・基板3・・
・ドツト 11・・・カードダイヤル装置13・・・
カードリーグ部 16・・・ダイヤル信号発生部。
ドの表側面図、第1図(b)は同左側面図、第2図は第
1図の磁気ダイヤルカードに付されたダイヤ、ルコード
の概念図、第3図(a)はこの発明の他の実施例の磁気
ダイヤルカードの表側面図、第3図(b)は同左側面図
、第3図(c)は同裏側面図、第4図(a)は第3図の
カードに写真等を貼り合わせた磁気ダイヤルカードの左
側面図、第4図(b)は同裏側面図、第5図はこの発明
め一実施例のカードダイヤル装置のブロック図、第6図
は第5図のカードダイヤル装置の作動の要部フローチャ
ートである。 (符号の説明) 1・・・磁気ダイヤルカード 2・・・基板3・・
・ドツト 11・・・カードダイヤル装置13・・・
カードリーグ部 16・・・ダイヤル信号発生部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、非磁性材料の基板上の所定位置に磁性材料のドット
または文字、記号、図形等を形成し、その形状や位置に
よりダイヤルコードを表わしたことを特徴とする磁気ダ
イヤルカード。 2、請求項1の磁気ダイヤルカードの磁性材料のドット
または文字、記号、図形等の形状や位置を読み取る磁気
読取手段と、読み取った内容に基づいてダイヤル信号を
出力するダイヤル信号出力手段とを具備したことを特徴
とするカードダイヤル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228989A JPH02309748A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228989A JPH02309748A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309748A true JPH02309748A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15077806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13228989A Pending JPH02309748A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 磁気ダイヤルカードおよびカードダイヤル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309748A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002286484A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Tsubasa System Co Ltd | ナビゲーション方法及びナビゲーションシステム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4874742A (ja) * | 1971-12-27 | 1973-10-08 | ||
| JPS4924112B1 (ja) * | 1970-09-02 | 1974-06-20 | ||
| JPS50137207A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-31 | ||
| JPS513504A (ja) * | 1974-06-26 | 1976-01-13 | Naigai Ink Mfg Co Ltd | Jidodenwahohooyobisoreni shosuru jikikirokutai |
| JPS518905A (ja) * | 1974-07-11 | 1976-01-24 | Shigeji Matsumoto | Jikikaadosozai |
| JPS60163174A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-26 | Fuji Photo Film Co Ltd | 電話番号用バ−コ−ド記録装置 |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP13228989A patent/JPH02309748A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924112B1 (ja) * | 1970-09-02 | 1974-06-20 | ||
| JPS4874742A (ja) * | 1971-12-27 | 1973-10-08 | ||
| JPS50137207A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-31 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002286484A (ja) * | 2001-03-26 | 2002-10-03 | Tsubasa System Co Ltd | ナビゲーション方法及びナビゲーションシステム |
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