JPH02309833A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH02309833A JPH02309833A JP1130149A JP13014989A JPH02309833A JP H02309833 A JPH02309833 A JP H02309833A JP 1130149 A JP1130149 A JP 1130149A JP 13014989 A JP13014989 A JP 13014989A JP H02309833 A JPH02309833 A JP H02309833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopping
- speed clock
- clock generator
- synchronization
- synchronization acquisition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、周波数ホッピング方式の通信装置に関する
ものである。
ものである。
従来、文献「最新スペクトラム拡散通信方式」(ジャチ
ック出版)の図6.3に示されるこの種の装置として、
第5図に示すものがあった。図において、1は受信空中
線、2はこの受信空中″!FfA1からの信号を増幅す
る高周波増幅器、3は局部発振器、4は高周波増幅器2
の出力と局部発振器3の出力とを混合する混合器、5は
局部発振器3を制御するホッピングパターン発生器、7
はホッピングパターン発生器5にクロックを与えるクロ
ック発生器、8は混合器4の出力を濾波する帯域濾波器
、9は帯域濾波器8の出力を増幅する中間周波増幅器、
10は増幅された中間周波信号を検波する復調器、1)
は復調器10により復調された信号により同期保持する
ビット同期回路、12はホッピングの同期捕捉を行う相
関検出器、13は相関検出器からの信号により同期を判
定する同期判定器である。
ック出版)の図6.3に示されるこの種の装置として、
第5図に示すものがあった。図において、1は受信空中
線、2はこの受信空中″!FfA1からの信号を増幅す
る高周波増幅器、3は局部発振器、4は高周波増幅器2
の出力と局部発振器3の出力とを混合する混合器、5は
局部発振器3を制御するホッピングパターン発生器、7
はホッピングパターン発生器5にクロックを与えるクロ
ック発生器、8は混合器4の出力を濾波する帯域濾波器
、9は帯域濾波器8の出力を増幅する中間周波増幅器、
10は増幅された中間周波信号を検波する復調器、1)
は復調器10により復調された信号により同期保持する
ビット同期回路、12はホッピングの同期捕捉を行う相
関検出器、13は相関検出器からの信号により同期を判
定する同期判定器である。
次に動作について説明する。受信空中線1への入力は高
周波増幅器2により増幅され、混合器4に供給される。
周波増幅器2により増幅され、混合器4に供給される。
混合器4へのもう一方の入力は、局部発振器3の出力で
あり、この出力はホッピングパターン発生器5のディジ
タル出力により、受信空中線1の人力から中間周波数の
差だけ離れた周波数でホッピングする。ここでホッピン
グパターンとは第6図(a)に示す順次切替える周波数
のホップする順番を決める系列をいう。このホッピング
パターン発生器5を動作させるクロックは高速クロック
発生器7により発生され相関検出器12及び、同期判定
器13により、送信側のホッピングと位相が合うように
制御される。この同期捕捉過程を経たのち、復調器10
、ビット同期回路1)により、さらに精度良くクロック
の位相を合わせる同期追跡過程に移る。
あり、この出力はホッピングパターン発生器5のディジ
タル出力により、受信空中線1の人力から中間周波数の
差だけ離れた周波数でホッピングする。ここでホッピン
グパターンとは第6図(a)に示す順次切替える周波数
のホップする順番を決める系列をいう。このホッピング
パターン発生器5を動作させるクロックは高速クロック
発生器7により発生され相関検出器12及び、同期判定
器13により、送信側のホッピングと位相が合うように
制御される。この同期捕捉過程を経たのち、復調器10
、ビット同期回路1)により、さらに精度良くクロック
の位相を合わせる同期追跡過程に移る。
第6図ないし第8図に同期捕捉過程の動作を示す0図中
、(a)は送信側ホッピング、(b)は受信側ホッピン
グ、そしてfc)は相関検出器12の出力を示す。まず
送信側と受信側の同期が捕捉できていない場合を第6図
に示す。この第6図の状態では受信側と送信側とで周波
数チップ(F+、Ft、・・・、F、)が全く一致しな
いので、相関検出器出力は雑音状態であり、同期判定器
13は同期捕捉を纜続するように判定する。次に同期が
確立しつつある場合を第7図に示す。この場合周波数チ
ップが一致した時間に見合う相関出力が観察され、それ
が同期判定器の闇値を超えた時、同期捕捉が完了する。
、(a)は送信側ホッピング、(b)は受信側ホッピン
グ、そしてfc)は相関検出器12の出力を示す。まず
送信側と受信側の同期が捕捉できていない場合を第6図
に示す。この第6図の状態では受信側と送信側とで周波
数チップ(F+、Ft、・・・、F、)が全く一致しな
いので、相関検出器出力は雑音状態であり、同期判定器
13は同期捕捉を纜続するように判定する。次に同期が
確立しつつある場合を第7図に示す。この場合周波数チ
ップが一致した時間に見合う相関出力が観察され、それ
が同期判定器の闇値を超えた時、同期捕捉が完了する。
同期捕捉完了の場合を第8図に示す。
次に第2図、第3図に同期追跡過程の動作を示す。図中
、(a)は送信側ホッピングクロック、(blは受信側
ホンピングクロツタ、そして(C)は(al、 (b)
の誤差信号を示す、同期追跡過程では、ビット同期回路
1)により、誤差信号(C)を零にするよう制御される
。
、(a)は送信側ホッピングクロック、(blは受信側
ホンピングクロツタ、そして(C)は(al、 (b)
の誤差信号を示す、同期追跡過程では、ビット同期回路
1)により、誤差信号(C)を零にするよう制御される
。
従来の通信方式は以上のように構成されているので、高
速ホッピングに適応する複雑な相関検出器12、同期判
定器13等の同期捕捉過程が必要で、また耐妨害性の観
点からあまりホッピング周期を短くできず、同期捕捉時
間が長いという問題点があつた。
速ホッピングに適応する複雑な相関検出器12、同期判
定器13等の同期捕捉過程が必要で、また耐妨害性の観
点からあまりホッピング周期を短くできず、同期捕捉時
間が長いという問題点があつた。
この発明は、上記のような従来のものの問題点を解決す
るためになされたもので、同期捕捉過程を省略すること
により同期回路を簡単化し、同期捕捉時間を短くできる
通信装置を得ることを目的とする。
るためになされたもので、同期捕捉過程を省略すること
により同期回路を簡単化し、同期捕捉時間を短くできる
通信装置を得ることを目的とする。
この発明に係る通信装置は、周波数ホッピング方式の通
信装置において、低速クロックによるホッピングと高速
クロックによるホッピングとを切替えうるように構成し
たものである。
信装置において、低速クロックによるホッピングと高速
クロックによるホッピングとを切替えうるように構成し
たものである。
この発明においては、上述のように低速クロックによる
ホッピングと高速クロックによるホッピングとを切替え
うるように構成したので、同期捕捉過程で低速クロック
によるホフビング、同期追跡過程で高速クロックによる
ホッピングとすることにより、耐妨害性を著しく劣化す
ることなく、同期捕捉過程における相関検出器、同期判
定器等の複雑な回路を省略でき、同期捕捉時間を短くで
きる。
ホッピングと高速クロックによるホッピングとを切替え
うるように構成したので、同期捕捉過程で低速クロック
によるホフビング、同期追跡過程で高速クロックによる
ホッピングとすることにより、耐妨害性を著しく劣化す
ることなく、同期捕捉過程における相関検出器、同期判
定器等の複雑な回路を省略でき、同期捕捉時間を短くで
きる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は本発明の一実施例による通信装置を示し、図におい
て、1〜5.7〜1)は第5図と同じである。6は低速
クロック発生器、15は低速クロック発生器6と高速ク
ロック発生器7とを切替るためのスイッチを示す。
図は本発明の一実施例による通信装置を示し、図におい
て、1〜5.7〜1)は第5図と同じである。6は低速
クロック発生器、15は低速クロック発生器6と高速ク
ロック発生器7とを切替るためのスイッチを示す。
第4図(a)、 (b)および(C1に立ち上げ時の送
信側ホッピングクロック、受信側ホッピングクロックお
よび誤差信号をそれぞれ示す。
信側ホッピングクロック、受信側ホッピングクロックお
よび誤差信号をそれぞれ示す。
次に動作について説明する。第1図において受信空中線
1への入力は高周波増幅器2により増幅され、混合器4
に供給される。混合器4へのもう一方の入力は、局部発
振器3の出力であり、この出力はホッピングパターン発
生器5のディジタル出力により、受信空中線1の入力か
ら中間周波数の差だけ離れた周波数でホッピングする。
1への入力は高周波増幅器2により増幅され、混合器4
に供給される。混合器4へのもう一方の入力は、局部発
振器3の出力であり、この出力はホッピングパターン発
生器5のディジタル出力により、受信空中線1の入力か
ら中間周波数の差だけ離れた周波数でホッピングする。
ここまでの動作は従来と全く同じである。本実施例では
、低速クロック発生器6及びスイッチ15を設けて同期
捕捉が確立するまでは、低速クロック発生器6により、
ホッピングパターン発生器5を制御するようにしている
。
、低速クロック発生器6及びスイッチ15を設けて同期
捕捉が確立するまでは、低速クロック発生器6により、
ホッピングパターン発生器5を制御するようにしている
。
このように同期捕捉時に低速ホッピングとしたことによ
り、例えば腕時計等により、送信側、受信側の動作開始
タイミングを合わせるだけで同期捕捉過程を実現できる
ので、相関検出器12ならびに同期判定器13を省略で
きる。即ち、第4図に示す送受信のホッピングクロック
のタイミングまで通信開始時に合わせておけば後の同期
追跡過程による制御だけで通信をすることができる。ま
た送受信で基準時間(例えば日本標準時)を持ちこれに
よりホッピングのタイミングを合わせることにより、同
期捕捉を極短時間で行えるようにすることもできる。そ
してこの場合同期捕捉を極短時間で行ない高速ホッピン
グに切替えるため妨害側の探知は従来同様困難である。
り、例えば腕時計等により、送信側、受信側の動作開始
タイミングを合わせるだけで同期捕捉過程を実現できる
ので、相関検出器12ならびに同期判定器13を省略で
きる。即ち、第4図に示す送受信のホッピングクロック
のタイミングまで通信開始時に合わせておけば後の同期
追跡過程による制御だけで通信をすることができる。ま
た送受信で基準時間(例えば日本標準時)を持ちこれに
よりホッピングのタイミングを合わせることにより、同
期捕捉を極短時間で行えるようにすることもできる。そ
してこの場合同期捕捉を極短時間で行ない高速ホッピン
グに切替えるため妨害側の探知は従来同様困難である。
なお上記実施例では、低速クロンク発生器6と高速クロ
ック発生器7と設けて両者を切替えるようにしたものを
示したが、第9図に示すように、同期捕捉時には受信側
のホッピングを停止させ、待受チャンネルに電界が入す
ホッピングの同期が確立した後に高速ホッピングに切替
えるようにしてもよく、上記実施例と同様の効果を奏す
る。
ック発生器7と設けて両者を切替えるようにしたものを
示したが、第9図に示すように、同期捕捉時には受信側
のホッピングを停止させ、待受チャンネルに電界が入す
ホッピングの同期が確立した後に高速ホッピングに切替
えるようにしてもよく、上記実施例と同様の効果を奏す
る。
第10図(a)にこのようなホッピング切替を行なう本
発明の他の実施例における送信側のホッピングパターン
を、同図(blに受信側のホッピングパターンを示す。
発明の他の実施例における送信側のホッピングパターン
を、同図(blに受信側のホッピングパターンを示す。
また第1)図に本発明のさらに他の実施例における受信
装置を示す。この第1)図に示す実施例では受信側の待
受チャンネルを2つ以上用意するとともに待受チャンネ
ル切替器14を設け、この待受チャンネル切替器14に
より、人感後、同期検出できない場合は待受チャンネル
を切替えることにより、待受チャンネルを妨害されても
通信できる耐妨害性に優れた通信方式を提供できる。
装置を示す。この第1)図に示す実施例では受信側の待
受チャンネルを2つ以上用意するとともに待受チャンネ
ル切替器14を設け、この待受チャンネル切替器14に
より、人感後、同期検出できない場合は待受チャンネル
を切替えることにより、待受チャンネルを妨害されても
通信できる耐妨害性に優れた通信方式を提供できる。
以上のように、この発明に係る通信装置によれば、低速
クロック発生器と高速クロック発生器とを備え、ホッピ
ング速度を切替えうるように構成したので、同期捕捉過
程で低速クロックによるホッピング、同期追跡過程で高
速クロックによるホッピングとすることにより、同期回
路を簡単化でき、しかも同期捕捉時間の短いものが得ら
れる効果がある。
クロック発生器と高速クロック発生器とを備え、ホッピ
ング速度を切替えうるように構成したので、同期捕捉過
程で低速クロックによるホッピング、同期追跡過程で高
速クロックによるホッピングとすることにより、同期回
路を簡単化でき、しかも同期捕捉時間の短いものが得ら
れる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による通信装置の受信装置
を示す図、第2図および第3図は同期追跡過程でのビッ
ト同期回路の動作を示す図、第4図はこの発明の一実施
例による通信装置において通信開始時の送受のホッピン
グクロックのタイミングを示す図、第5図は従来の通信
装置における受信装置を示す図、第6図、第7図、第8
図は従来の同期捕捉過程での相関検出器の波形を示す図
、第9図および第10図はこの発明の他の実施例による
通信装置の受信装置を示す図、第1)図は本発明のさら
に他の実施例による通信装置の受信装置を示す図である
。 図において、1は受信空中線、2は高周波増幅器、3は
局部発振器、4は混合器、5はホッピングパターン発生
器、6は低速クロック発生器、7は高速クロック発生器
、8は帯域濾波器、9は中間周波増幅器、10は復調器
、1)はビット同期回路、12は相関検出器、13は同
期判定器、14は待受チャネル切替器である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 特許出願人 防衛庁技術研究本部長 筒井良三第1図 シ、÷ 3 図 (C) 第4図 (C) 第6図 ′37 図 5138図 第1)図 1、真aq〃 2:t’yR1)f磐 3 : ytytp−s嗜! 4 : ;A e6 1Q : lli’pif 1);乙〉/刀蛎W 74μ受f〃7/ムtyyダS 75:/7◇ヂ
を示す図、第2図および第3図は同期追跡過程でのビッ
ト同期回路の動作を示す図、第4図はこの発明の一実施
例による通信装置において通信開始時の送受のホッピン
グクロックのタイミングを示す図、第5図は従来の通信
装置における受信装置を示す図、第6図、第7図、第8
図は従来の同期捕捉過程での相関検出器の波形を示す図
、第9図および第10図はこの発明の他の実施例による
通信装置の受信装置を示す図、第1)図は本発明のさら
に他の実施例による通信装置の受信装置を示す図である
。 図において、1は受信空中線、2は高周波増幅器、3は
局部発振器、4は混合器、5はホッピングパターン発生
器、6は低速クロック発生器、7は高速クロック発生器
、8は帯域濾波器、9は中間周波増幅器、10は復調器
、1)はビット同期回路、12は相関検出器、13は同
期判定器、14は待受チャネル切替器である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 特許出願人 防衛庁技術研究本部長 筒井良三第1図 シ、÷ 3 図 (C) 第4図 (C) 第6図 ′37 図 5138図 第1)図 1、真aq〃 2:t’yR1)f磐 3 : ytytp−s嗜! 4 : ;A e6 1Q : lli’pif 1);乙〉/刀蛎W 74μ受f〃7/ムtyyダS 75:/7◇ヂ
Claims (1)
- (1)周波数を時々刻々切り替えて通信する周波数ホッ
ピング方式の通信装置において、 ホッピングパターンを発生するためのホッピングクロッ
クを発生するホッピングクロック発生器として低速クロ
ック発生器と高速クロック発生器とを備え、 送受両側でホッピング速度を切替えうるようにしたこと
を特徴とする通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130149A JPH02309833A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130149A JPH02309833A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309833A true JPH02309833A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15027151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130149A Pending JPH02309833A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309833A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5815819A (en) * | 1995-06-30 | 1998-09-29 | Nippondenso Co., Ltd. | Intermittent reception control apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595758A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | Mitsubishi Electric Corp | Fh通信の同期方法 |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP1130149A patent/JPH02309833A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595758A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | Mitsubishi Electric Corp | Fh通信の同期方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5815819A (en) * | 1995-06-30 | 1998-09-29 | Nippondenso Co., Ltd. | Intermittent reception control apparatus |
| CN1080034C (zh) * | 1995-06-30 | 2002-02-27 | 日本电装株式会社 | 间歇接收控制装置 |
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